僕は4月からの中学校生活を同志社中学校で過ごすことが決まりました。
浜学園に通い始めた2年生から合格まではとても険しい道のりでしたが、その時僕を支えてくれたのは周りの人たちだと、合格してから気づきました。
入塾してから、マスタコース、夏期・冬期講習で教えてくださった先生方はとても丁寧でわかりやすく教えてくださいました。
特にアドバイザーの先生は、僕が何の分野が苦手なのか、どんな学校が合っているかなどをとても真剣に提案してくださいました。
そして父親は僕のわからない問題を教えてくれたり、いろいろなイベントや講座に申し込んでくれたり、入学願書を出してくれたりしました。
また、母親はいつもおいしく元気の出るごはんを作ってくれたり、成績が悪かった僕を励ましてくれたりしました。
このように、僕が同志社中学校に入れたのは、周りの支えてくれた人たちのおかげだと思います。中学受験がゴールではないと思うので、支えてくれた人たちに感謝して、同志社中学校での生活を過ごしたいです。
