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神戸元町教室
078-393-7011
住所:
〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通2-8-14(オルタンシアビル 6F)
アクセス:
JR・阪神元町駅すぐ、1階にローソンがあるビルの6階
受付時間:
【平日】15:00〜20:00
【土】 9:30~20:00(通常授業時)
【日】 第2日曜 9:00~16:30
講習期間中、その他の日曜は授業やイベントの有無及びその時間帯により異なります。Googleマップをご参照いただくか、教室へお電話をお願いします。
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神戸元町教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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神戸元町教室で実施のイベント

    • 公開日:2026年01月07日
    • 第1回「灘中(男子最難関中)オープン模擬入試」(263001)
  • 趣旨
     ついに、男子最難関中8校を志望する生徒が一堂に会する「灘中(男子最難関中)オープン模試」を実施する時期になりました。
    一日だけの模試ですが、本番入試の臨場感や緊張感を味わえる模試です。
    日曜特訓前期<灘コース>受講生はもちろんのこと、浜学園Vクラス生、最レ生は全員受験してください!
     当日の流れ:【灘中一日目形式のテスト】→( 昼 食 )→【灘中二日目形式のテスト】
    ※テストの難易度・科目構成・問題構成等は灘中入試を考慮して作成しています。
    ※2月18日16時からマイページと浜学園各教室で合格者(灘中入試合格レベル)の受験番号を発表します。発表を待つ心境と合否を掲示板で確認する喜びと悔しさを体感してください。
    また、合格者には合格証を、合格者の上位10名にはメダルも授与いたします。さらに、合格者には日曜特訓前期<灘コース>の受講資格を付与いたしますので、ぜひ受験してください。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星・高槻中)を志望する新小6男子生
    浜学園マスターコースVクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    2月11日(水・祝)
    9:00~15:00
    実施会場
    浜学園 :西宮,神戸元町,上本町,JR京都駅前,西大寺,名古屋,那覇教室
    首都圏会場 :TKP品川カンファレンスセンターANNEX
    広島会場 :AIC浜学園広島校
    福岡会場 :TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
    スケジュール
    9:00~9:10諸注意,テスト配布
    9:10~9:50灘中入試一日目形式の国語テスト(40 分)
    10:00~11:00灘中入試一日目形式の算数テスト(60 分)
    11:10~12:10灘中入試一日目形式の理科テスト(60 分)
    【 昼食 】 (25 分)
    12:35~13:45灘中入試二日目形式の国語テスト(70 分)
    13:55~14:55灘中入試二日目形式の算数テスト(60 分)
    14:55~15:00答案回収,諸注意
    持ち物
    受験票(首都圏・広島・福岡会場は当日お渡しいたします),昼食,筆記用具,テストの合間に勉強するための自習教材
    受験料〈税込〉
    6,050円
    答案処理
    答案は、成績通知個人票・各種成績資料(得点分布・成績優秀者一覧)・合格判定基準表・算数設問別正答率一覧表・男子最難関中(灘・東大寺・西大和・甲陽・星光・洛南(専願)・洛星(前期)・高槻(A))合格判定基準表・解答解説などを添えて10日後を目安に返却いたします。
    ※解答・解説は2月11日18時よりマイページに掲載いたします。
    ※合格者には「合格証」を同封いたします。
    Web解説
    2月25日から3月25日まで、Web解説講義を配信します。
    後日開催
    2月23日(月・祝)に「灘中オープン完全マスター解説講座と勉強方法伝授イベント」を実施します。イベント詳細はこちらをご参照ください。
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:1/15(木)14時~2/8(日)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年01月06日
    • 小1~小5「特別入塾テスト」(253206)
  • 趣旨
     2026年度授業がいよいよ2月より開始いたします。新年度より入塾をご検討の方でまだ入塾資格を取得されていない方は是非このテストを受験してください。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    1月24日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・神戸住吉・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・四条烏丸・京都駅前・北大路・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    1月24日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    1月25日(日)<午前の部>
    西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・千里中央・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・名古屋
    1月25日(日)<午後の部>
    西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・名古屋
    1月31日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・京橋・天六・高槻・四条烏丸・北大路・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・八事・御器所
    1月31日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    2月1日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・四条烏丸・西大寺・学園前・和歌山・名古屋・千種・八事
    2月1日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    2月7日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・明石・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方京橋・天六・四条烏丸・西大寺・学園前・名古屋・千種・八事・御器所
    2月7日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
実施日時・教室
各日・各時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
実施日程 時間 西
西















西




















1/24 (土) <午前の部>                      
<午後の部>
1/25 (日) <午前の部>                                  
<午後の部>                                    
1/31 (土) <午前の部>                        
<午後の部>
2/1 (日) <午前の部>                            
<午後の部>                        
2/7(土) <午前の部>                        
<午後の部>
実施 日程 時間













西

























1/24 (土) <午前の部>                        
<午後の部>
1/25 (日) <午前の部>                                      
<午後の部>                                    
1/31 (土) <午前の部>                                  
<午後の部>
2/1 (日) <午前の部>                                  
<午後の部>                              
2/7 (土) <午前の部>                                  
<午後の部>

実施時間
全日とも同一です。
<午前の部> <午後の部>
10:30~12:00 14:30~16:00
持ち物
筆記用具
費用
無料
申込方法
参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:1/7(水)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

(なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年01月04日
    • 新小2~新小3 最高レベル特訓算数「受講資格判定テスト」(25205)
  • 趣旨
     近年、低学年から塾に通い始めるお子様が増えております。最難関校の受験は、その競争の熾烈さ、入試問題の難易度のレベルの高さから、早い時期からの入念な準備と的確な指導が肝要であり、浜学園ではこの最難関校向けの指導として「最高レベル特訓」を開講しております(要受講資格)。
     なお、本テストは「最高レベル特訓」「入塾資格」の判定をします。何卒ご参加いただきますようよろしくお願いいたします。
    対象
    新小2・新小3の一般生浜学園塾生でない方(塾生でない方)
    ※期間中お1人様1回限りのご参加となります。
    実施会場
    西宮・神戸元町・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・学園前・天王寺・堺東・JR京都駅前・名古屋・千種・八事教室
    実施時間
    午前(10:30~12:00)
    午後(14:30~16:00)
    実施日程
    1月24日(土)1月25日(日)
    午前午後午前午後
    西宮
    神戸元町
    千里中央
    上本町
    天六
    京橋
    枚方
    西大寺
    大和八木
    学園前
    天王寺
    堺東
    JR京都駅前
    名古屋
    千種
    八事
    内容
    最高レベル特訓の受講資格判定テスト(国語・算数 新小2:各25分 新小3:各30分)
    ※テスト結果は当日発表させていただきます。
    ※問題の閲覧およびテスト用紙のお持ち帰りはできません。予めご了承ください。
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・シャープペンシルと、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    申込方法
    受験をご希望の教室へ、直接お電話にてお申し込みください。【申込期間:1/4(日)10時~各実施日前日17時】
    西宮:0798-64-1243
    神戸元町:078-393-7011
    千里中央:06-6873-8360
    上本町:06-6779-8444
    天六:06-6292-3100
    京橋:06-6881-5565
    枚方:072-846-1400
    西大寺:0742-36-8844
    大和八木:0744-21-1161
    学園前:0742-53-0155
    天王寺:06-6630-5212
    堺東:072-225-1420
    JR京都駅前:075-342-0222
    名古屋:052-589-9057
    千種:052-744-0190
    八事:052-861-2701
    • 公開日:2025年12月10日
    • 【Web配信決定!】西宮教室リニューアル記念 反響多数につき、Webでの配信が決定!!
      浜学園アドバイザー「佐藤ママ」特別講演会!(258187)
  • 趣旨
     西宮教室リニューアル記念講演会につきまして、遠方にお住まいの方や、当日ご都合がつかない方より「会場に行けないが、ぜひ視聴したい」「Webでの配信をしてほしい」という熱いご要望をいただきました。つきましては、より多くの保護者様に佐藤ママのメッセージをお届けするため、当日の講演の様子をWeb配信することといたしました。
     東大理Ⅲに4人のお子様を合格させた佐藤亮子さんが、新年度2月を控えているこのタイミングで、新学年をより良くスタートするための「冬休み・年末年始の過ごし方」や「新学年に向けての取り組み」「中学受験への意識づけ」などを、ご家庭で実践してきた経験をもとにご紹介いたします。
     ご家庭での学習サポートにお役立ていただける内容ですので、この機会にぜひお申し込みください。
    対象
    小1~小5生保護者
    視聴期間
    12月20日(土)~1月31日(土)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤 亮子 さん
    費用
    無料
    視聴方法
    浜学園マイページ「Web教室」よりご視聴ください。
    一般生浜学園塾生でない方の方でマイページのご登録がお済みではない方は、浜学園ホームページから「マイページ」登録をお願いいたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/10(水)14時~1/26(月)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月08日
    • 新学年にそなえよう!「ランクアップテスト」(258191)
  • 趣旨
     浜学園ではこれまで、塾生でないお子様が今の自分の立ち位置を確認していただけるよう年4回「学力診断無料オープンテスト」を実施してまいりましたが、2026年からより受けやすく、より現在の入試に役立つテストへとリニューアルしてまいります。その第一弾として、現学年の総仕上げとなる今回の第4回テストを、「ランクアップテスト」と名称を改め実施いたします。
     このテストは、単なる実力判定ではありません。1年間の学習成果を確認し、2月から始まる新学年に向けて、ワンランク上の学びへとスムーズに移行(ランクアップ)するための重要なステップです。生まれ変わった浜学園のテストで、今の自分の力を試し、未来への可能性を広げてください。
     なお、本テストは「入塾テスト」も兼ねておりますので、新年度2月からの入塾をご検討の方もお気軽にお受けください。
     *みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    ※プール生の方はお申し込みいただけません。
    実施日
    1月17日(土)・1月18日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(17日)
    13:30~14:50(18日)
    ※各学年、全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日14時ごろに一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・シャープペンシルと、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    特典
    キーホルダー
    参加者には、参加賞としてオルパスキーホルダーをプレゼント!
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/8(月)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2025年12月04日
    • 小4「灘中日本一模試」(258189)
  • 趣旨
     いよいよ現小6生の入試まであと50日を切りました。灘中を受験する現小6生は1月17日の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいます。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、1月17日・18日の入試当日に最高の力が発揮できるように自信を確固たるものとするべく悔いの無いように日々努力を重ねております。
     そこで、入試まであと2年を迎えようとする現小4生の皆さんも1月17日の灘中入試当日に、灘中入試定員の約半数の合格者を輩出する浜学園で入試の傾向に合わせたテストを受けていただき、入試本番に向けて受験勉強のスタートを切っていただきたいと思います。灘中をはじめとする男子最難関中を目指す現小4生は是非受けていただくことをおすすめします。合格者(A判定)には、新小5灘中合格特訓の受講資格を付与いたしますので、ぜひ受講してください。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・甲陽・星光・西大和・洛星中)を志望する小4生
    ※浜学園マスターコースVクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    1月17日(土)
    15:35~18:40
    実施教室
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・JR 京都駅前・西大寺・名古屋教室
    スケジュール
    15:35~15:45 本日の模試の諸注意・問題配布
    15:45~16:40 灘中入試形式の国語テスト(55 分)
    16:50~17:50 灘中入試形式の算数テスト(60分)
    18:00~18:30 灘中入試形式の理科テスト(30分)
    18:30~18:40 答案回収・本日の模試の諸注意
    持ち物
    筆記用具
    受験料
    無料
    ※欠席者へはテスト用紙,解答,解説等をお渡しいたしません。
    ※本模試のテスト用紙は一切販売いたしません。
    答案処理
    答案は成績通知個人票,各種成績資料(得点分布表・成績優秀者一覧),合格判定基準表,解答・解説等を添えて約2週間後に返却いたします。
    Web解説
    1月30日から3月2日まで、Web解説講義を配信いたします。
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/18(木)14時~1/14(水)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2025年12月04日
    • 小3「灘中日本一模試」(258190)
  • 趣旨
     いよいよ現小6生の入試まであと50日を切りました。灘中を受験する現小6生は1月17日の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいます。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、1月17日・18日の入試当日に最高の力が発揮できるように自信を確固たるものとするべく悔いの無いように日々努力を重ねております。
     そこで、入試まであと3年を迎えようとする現小3生の皆さんも1月17日の灘中入試当日に、灘中入試定員の約半数の合格者を輩出する浜学園で入試の傾向に合わせたテストを受けていただき、今後の勉強方針を作りモチベーションアップにつなげていただきたいと思います。灘中をはじめとする男子最難関中を目指す現小3生は是非受けていただくことをおすすめします。合格者(A判定)には、新小4灘中合格特訓の受講資格を付与いたしますので、ぜひ受講してください。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・甲陽・星光・西大和・洛星中)を志望する小3生
    ※浜学園マスターコースSクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    1月17日(土)
    12:50~15:00
    実施教室
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・JR 京都駅前・西大寺・名古屋教室
    スケジュール
    12:50~13:00 本日の模試の諸注意・問題配布
    13:00~13:50 灘中入試形式の国語テスト(50 分)
    14:00~14:50 灘中入試形式の算数テスト(50分)
    14:50~15:00 答案回収・本日の模試の諸注意
    持ち物
    筆記用具
    受験料
    無料
    ※欠席者へはテスト用紙,解答,解説等をお渡しいたしません。
    ※本模試のテスト用紙は一切販売いたしません。
    答案処理
    答案は成績通知個人票,各種成績資料(得点分布表・成績優秀者一覧),合格判定基準表,解答・解説等を添えて約2週間後に返却いたします。
    Web解説
    1月30日から3月2日まで、Web解説講義を配信いたします。
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/18(木)14時~1/14(水)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月04日
    • 小5「灘中日本一模試」(258188)
  • 趣旨
     いよいよ現小6生の入試まであと50日を切りました。灘中を受験する現小6生は1月17日の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいます。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、1月17日・18日の入試当日に最高の力が発揮できるように自信を確固たるものとするべく悔いの無いように日々努力を重ねております。
     そこで、入試まであと1年を迎えようとする現小5生の皆さんも1月17日の灘中入試当日に、灘中入試定員の約半数の合格者を輩出する浜学園で入試本番とそっくりなテストを受けていただき、来年本番まで1年間の受験勉強のスタートを切っていただきたいと思います。灘中をはじめとする男子最難関中を目指す現小5生は是非受けていただくことをおすすめします。合格者(A判定以上)には、新小6日曜特訓前期<灘コース>の受講資格を付与いたしますので、ぜひ受講してください。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・甲陽・星光・西大和・洛星中)を志望する小5生
    ※浜学園マスターコースVクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    1月17日(土)
    12:50~18:40
    実施教室
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・JR 京都駅前・西大寺・名古屋教室
    スケジュール
    12:50~13:00 本日の模試の諸注意・問題配布
    13:00~13:40 灘中入試一日目形式の国語テスト(40分)
    13:50~14:50 灘中入試一日目形式の算数テスト(60分)
    15:00~16:00 灘中入試一日目形式の理科テスト(60分)
    16:10~17:20 灘中入試二日目形式の国語テスト(70分)
    17:30~18:30 灘中入試二日目形式の算数テスト(60分)
    18:30~18:40 答案回収・本日の模試の諸注意
    持ち物
    筆記用具
    受験料
    無料
    ※欠席者へはテスト用紙,解答,解説等をお渡しいたしません。
    ※本模試のテスト用紙は一切販売いたしません。
    答案処理
    答案は成績通知個人票,各種成績資料(得点分布表・成績優秀者一覧),合格判定基準表,解答・解説等を添えて約2週間後に返却いたします。
    Web解説
    1月30日から3月2日まで、Web解説講義を配信いたします。
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/18(木)14時~1/14(水)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2025年12月01日
    • 佐藤ママとヨンデミーが語る「受験に強くなる『読む力』の育て方」~浜学園の新たな取り組み ヨンデミーで学びの基礎を固める~(258185)
  • 趣旨
     「本を読まない」「読解力が心配」―― そんな悩みを抱える保護者の方は多いのではないでしょうか。家庭で「読む力」を伸ばすのは、思っている以上に難しいものです。
     こうした課題に応えるため、浜学園では2025年8月より小1マスターコースに読書をサポートする「ヨンデミー」を導入しました。塾と家庭をつなぎ、読書習慣を育てる新しい学びの形です。
     本対談では、東大理Ⅲに4人のお子様を合格させた佐藤亮子さんが、読書と中学受験のつながりを語り、ご自身も筑駒・東大を現役合格された Yondemy 代表の笹沼颯太さんが、AI時代に求められる「読む力」とその育て方を紹介します。
     「読む力」が、お子様の受験にも、その先の学びにもどう生きるのか。お子様の可能性を広げる、未来へのヒントが詰まった対談です。
    内容
    佐藤亮子さんと Yondemy 笹沼社長が、AI時代の読書とこれからの学びについて語る特別対談。
    対象
    年長~小5塾生・一般生浜学園塾生でない方の保護者
    視聴期間
    12月8日(月)~1月31日(土)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤 亮子さん
    株式会社 Yondemy 代表取締役 笹沼 颯太さん
    費用
    無料
    注意事項
    お申し込みいただいた方には、メールで視聴用URLをお知らせいたします。
    ※お知らせメールが迷惑フォルダに入る場合がございますのでご注意ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/1(月)14時~1/26(月)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2025年12月01日
    • 「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」(258186)【12月3日 改訂】
  • 改訂
    12月3日改訂 配信開始予定日を変更しました。
    趣旨
     この度、浜学園史上初の試みとして、元環境大臣で、浜学園の卒塾生でもある丸川珠代氏をお招きして、下記の要領で「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」を浜学園チャンネルでおなじみのYouTubeスペシャルインタビューの形で開催する運びとなりました。是非、この機会にご視聴いただきますよう、ご案内申し上げます。
    対象
    年長~小6生保護者
    動画配信
    12月20日(土)頃 配信開始予定
    プラット
    フォーム
    YouTube浜学園チャンネル
    https://www.youtube.com/@hama_gakuen
    内容
    元環境大臣 丸川珠代氏による講演会
    ファシリテーター:担当部長 兼 北摂・大阪奈良エリア本部長 水野雅弘
    参加料
    無料
    申込方法
    お申込みは不要です。浜学園公式YouTubeチャンネルよりご視聴ください。
    • 公開日:2025年10月24日
    • 新小1 〈4月度生〉「マスターコース入塾テスト」「最高レベル特訓受講資格判定テスト」のご案内
  • 趣旨
     浜学園では、受験指導の中心講座を「マスターコース」と称し、小1~小6を対象に開講しています。マスターコースでは、入試問題における解答能力の習得を目標に、受験の基礎知識の確立や技能の向上はもちろんのこと、学習習慣が身につくように指導いたします。なお、小1マスターコースは、土曜日に開講し、算数と国語を隔週で実施することで、小学1年生にとって通塾が負担にならないよう配慮しております。近年では、新学習指導要領による教科学習内容の影響で、保護者の皆様がお子様の学力低下への不安を感じておられ、年を追うごとに小1マスターコースへのご要望が強くなっていると実感しております。
     小1マスターコースは、小1最高レベル特訓算数とともに他学年とは違い、4月開講としておりますので、下記日程で入塾テストを行い「4月度生」を募ります。その後は公開学力テスト開始の6月以降の募集となります。なお、「マスターコース入塾テスト」の受験機会はいずれか1回のみとします。
    対象
    2026年4月に新小1になる方(飛び級での受験はできません)
    出願条件
    ①[年齢]平成31年4月2日から令和2年4月1日までの出生者
    ②[学力]0から10までの数の理解とひらがなの読み書きができること
    実施日
    実施教室
     第1回第2回第3回第4回
    実施日2025年11/2(日)12/7(日)2026年2/1(日)3/1(日)
    実施教室西宮・神戸元町・上本町・天王寺・千里中央・JR京都駅前・学園前・名古屋・千種
    実施時間
    マスターコース入塾テスト10:30~11:20
    最高レベル特訓受講資格判定テスト11:30~12:00
    選考方法
    マスターコース入塾テスト:算数系・国語系 ペーパーテスト(各15分)
    最レ受講資格判定テスト:算数ペーパーテスト(25分)
    ※最高レベル特訓算数の受講希望者はマスターコース入塾テストと最高レベル特訓受講資格判定テストの両方を受験してください。
    受験料
    無料
    持ち物
    筆記用具
    *受験票は当日にお渡しいたします。
    合否通知
    受験日から1週間以内に郵送いたします(ただし答案の返却はいたしませんのでご了承ください)。
    お問い合わせ
    新小1に関するご質問がございましたら、以下9教室までお問い合わせください。
    西宮教室神戸元町教室上本町教室天王寺教室千里中央教室JR京都駅前教室学園前教室名古屋教室千種教室
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:10/26(日)~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2025年09月22日
    • 新小1・4月度生「マスターコース入塾説明会」「さんすう・こくご準備講座」のご案内
  • 趣旨
     浜学園では、小1マスターコースを4月に開講し、4月度と6月以降に分けて募集を行います。
     そこで、4月度より入塾を希望される方を対象に新小1「マスターコース入塾説明会」を実施し、入塾テストの説明やマスターコースの学習内容、浜学園のシステムについてご説明いたします。
     また、同時間帯に「さんすう・こくご準備講座」を実施いたします。浜学園は灘中をはじめとする最難関中に毎年多くの合格者を輩出しているために、内容が難しい、指導がきびしいとの印象をお持ちの方も多いですが、まずはお子様に新小1の準備講座を体験していただきたく、ご案内いたします。
    対象
    小1マスターコースに2026年4月度生として入塾を希望する新小1生とその保護者(飛び級での参加はできません)
    実施教室
    実施日
    実施時間
    実施教室実施時間第1回第2回第3回第4回
    西宮教室10:00~11:302025年10/26(日)11/23(日・祝)2026年1/25(日)2/22(日)
    神戸元町教室12:30~14:00
    上本町教室10:00~11:30
    天王寺教室12:00~13:30
    千里中央教室10:00~11:30
    学園前教室13:30~15:00
    千種教室13:00~14:30
    JR京都駅前教室10:00~11:3011/30(日)※
    ※11/30(日)JR京都駅前教室は13:30~15:00で実施
    参加料
    無料
    準備講座の時間割
    算数・国語(各40分)
    準備講座の持ち物
    筆記用具
    ご注意
    準備講座のみの参加はできません。必ず説明会と併せてご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:9/25(木)~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 お申し込みはコチラ 必要 お申し込みはコチラ 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

神戸元町教室の写真

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神戸元町教室責任者より一言

この度は浜学園神戸元町のページをお調べいただきありがとうございます。

神戸元町教室は、お子様に通塾していただきやすいJR・阪神元町駅、神戸市営地下鉄の駅からも徒歩圏内にあります。
イルカの銅像が目印のビルの6階に教室があり、メインフロアは浜学園のみとなっているため、学習に集中しやすい環境になっています。

近年の受験結果については、最難関校、難関校と言われる灘、甲陽、神戸女学院、六甲、須磨学園、白陵、神戸海星女学院、夙川など近隣における有名校や志望者の多い学校に多くの合格者を出しております。

授業構成として1年生~6年生までの全学年に向けて各科目ごとに専任講師をおき、受験指導の中心である「マスターコース(※1)」、また、週1回の通塾で受講できる「土曜マスターコース(※2)」を開講し、その他、志望校への合格に向けた特訓講義等、質の高い学習指導を行い中学受験に対してのサポートをしていきます。

お子様の受験に関するご相談、入塾をご検討の方はぜひ浜学園 神戸元町教室へご連絡ください。
職員一同心よりお待ちしております。

※1 対象:小学1.3.4.5.6年生
※2 対象:小学2.3.4年生

神戸元町教室出身者の合格体験記

  • 大変だったけど楽しかった浜学園
    • 大変だったけど楽しかった浜学園
    • M.K. さん

    • 須磨学園中学校合格
      白陵中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格

    •  合格した今だから言えることは、宿題をきちんとこなすことと毎日の生活リズムを整えることが大切だということです。私は宿題はきちんとこなせていましたが、生活リズムはボロボロでした。6年生の時、23時30分ぐらいまで勉強をして、朝は7時20分ぐらいに起きてそのまま学校に行っていたので、計算テキストをする時間がなくて2ヶ月分ぐらいたまっていることがありました。

      私の浜学園生活は長いようで短かったです。4年生の時にWeb生としてSクラスに入塾しました。理由は、幼馴染が浜学園の入塾テストを受けたと言っていたので、私も受けたい!という、今考えると何とも幼稚な理由でした。親とも相談し、家から一番近くて通いやすい浜学園にしました。浜学園での勉強は、何もかもが新鮮なことばかりで楽しかったです。4年生の11月から通塾に切り替えました。

      マスターコース4科のほかに、4年生と5年生は最高レベル特訓算数を、6年生からは最難関レベル特訓算数を受講しました。最難関レベル特訓算数は神戸元町教室での開催がなく、西宮教室へ通いました。志望校の文化祭やオープンスクールなどと重なるため、西宮教室まで通うことは大変でしたが、電車で神戸元町教室の友達と話したりして楽しんでいました。7月からの日曜志望校別特訓は女子最難関コースを受講し、8月から0組で授業を受けることができ、まわりから良い刺激を受けました。9月からはスマッシュ特訓(須磨学園中土曜対策講座)を受けました。

      私が志望校を最終的に決めたのは6年生の夏休みでした。当初は神戸女学院以外の学校をほとんど知りませんでしたが、4年生の時に6年生の友達から白陵中学の話を聞いて、白陵中学に行きたいと思うようになりました。白陵中学を知ったことをきっかけに、ほかの共学校にも興味を持ち、須磨学園は行事が豊富なことやオーケストラがあることにひかれました。

      過去問は須磨学園・白陵・神大附属の3校をしました。スマッシュ特訓で触れなかった分の過去問とその他の学校の過去問はお正月にまとめてしましたが、過去問を大量に解くことはとても大変で、もっと早くから過去問を解くべきだったと後悔しました。そして、合否判定学力テストでは4回ともA判定、須磨学園中入試練習ではS判定だったこともあり油断をしていましたが、実際に過去問を解くとかなりボロボロだったので、すごくショックを受けました。さすがに危機感を持ち、残っていた復習テストや公開学力テストの間違いを直すことで苦手分野の対策をしました。わからない問題は、入試直前特訓の自習室で先生にたくさん質問をしました。

      年末に前受け校として考えていた岡山中は、前日に発熱しまさかのインフルエンザ陽性となり、受けることができませんでしたが、かえって休養を取ることができ、試験までにもう一度風邪をひくことはさすがにないだろうと開き直りました。

      入試の初日は神戸元町教室の先生が応援に来てくれていて、落ち着いて受けることができました。第2回入試と第3回入試の間のお昼休憩では、学校の中庭に塾の先生が激励にいらっしゃっていて、同じ塾の子とも話すことができてリラックスできました。後日、須磨学園入試の得点開示を確認すると、意外にも苦手だと感じていた算数に助けられてBコースで合格することができました。

      最後に、私をサポートしてくれて合格に導いてくれた浜学園の先生や事務員さん、根気強く勉強につきあってくれたお父さん、お弁当を作って励ましてくれたお母さん、ありがとうございました。受験生の皆さん、今はすごくしんどいと思いますが、志望校合格を目指して頑張ってください。

  • 苦労した受験
    • 苦労した受験
    • Y.K. くん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  今回受験して、考えたことは、塾に行くことがつらくても、塾での授業をちゃんとこなしたり、家での勉強で宿題以外の+αになることをしたりして学力向上を目指したらうまくいく(上のクラスへ上がれる)ということです。+αは学年によって変わってきますが、まずは復習テストの直しです。
       僕は5年生から入ったので、まず初めにしたのが公開学力テストのやり直しだったと思います。その時はまだ復習テストのやり直しをしていなかったので、公開学力テストのやり直しから始めました。その時はできていない教科のやり直しをしました。5年生後半になってようやく復習テストのやり直しを始めたと思います。浜学園は復習テストの頻度が高いので、途中から入塾した僕は点数の低いテストから始めました。その分勉強することがたくさんになってしまいました(勉強するものには困りませんでしたが)。
       そうしているうちに、夏期講習が来てしまいました。夏が永遠に終わらないような気がして、浜学園に来てから帰るまでが長く、心身ともに疲れて辛かったです(5年生の夏期講習の方も辛かったのですが)。でも、ちょうどその時ぐらいにただ勉強するだけでなく志望校と向き合って勉強しなければいけない、と思いました。浜学園のおかげです。夏期講習でひたむきに勉強していると、いつの間にか日が過ぎ、夏期講習は終わりました。ちなみに、夏期講習がやっと終わったと思っているとすぐに日曜志望校別特訓がやってきて、朝から晩までずっと勉強漬けでした(僕はなかなか勉強しないので、今となってはこのこともありがたかったと思います)。そのボリュームは、夏期講習を上回るもので、とても辛い日々でした。けれども、様々な問題を解くのでそこで培った問題の解き方が分かるのです。つまり似ている問題や同じような問題を解く時に役立ち、「あっこれ似ているなぁ…」となります。聞くだけ、解くだけでは実感できませんが、追い込みの時に僕は実感できました。皆さんが今までやってきたことは無駄にはならないのです。
       その後、入試直前特訓が始まりました。だいたいここで似ている問題が出て、受験を実感することができました。しっかり追い込みができて自信につながりました。
       そしていよいよ本番になりました。本番は緊張しましたが、先生の声かけを思い出して励みました。そのおかげで白陵、神大附属に合格することができました。
       最後に、浜学園の先生方最後まで本当にありがとうございました。それに、今現在もがんばっている生徒の方も、浜学園を信じて貫き通してください。2年間ありがとうございました。

  • 感謝の気持ち
    • 感謝の気持ち
    • K.O. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      須磨学園中学校合格

    •  長かった受験勉強生活を終えて、今振り返ってみると、常に周りの人にサポートをしてもらっていました。まず、最後まで温かく見守ってくれた両親です。受験が近づくと、ストレスや不安が増加し、両親とけんかすることもありました。それでもたくさん応援してくれた両親には、感謝の気持ちでいっぱいです。
       次に、切磋琢磨した友達です。6年生も後半になると皆志望校が決まっており、夏期講習や日曜志望校別特訓ではコース別に分かれました。同じ第一志望校の人も増えてきました。ライバルがいると競い合うことができて、自分ももっと頑張ろうと思えるようになります。休み時間は友達としゃべって楽しく過ごすことができました。
       そして、一番感謝しているのが一生懸命教えてくれた先生方とサポートしてくれた事務室の方々です。自分で考えてもよくわからない問題を先生に聞くことで、成長することができました。どんどん先生に質問した方が絶対にいいです。また過去問などを先生に提出することにより、解法ポイントや自分の弱点を詳しく教えてもらいました。お世話係の方はいろいろな相談に乗ってくれました。アドバイザーの先生もいろいろ指導してくれました。国語の先生が神大附属の学びの報告書など何回も添削してくれました。入試当日にお弁当を塾に忘れたハプニングもありましたが、先生が駅の改札口まで届けてくれたおかげで安心して受験することができました。
       入試の前日にはちまきに書いてもらったたくさんの先生方の応援メッセージを何度か読み返して、元気をもらったことを今でも覚えています。たくさんの先生方が親身になってサポートをしてくださったおかげで、第一志望に合格することができました。いままで本当にありがとうございました。

  • 結果は後から付いてくる
    • 結果は後から付いてくる
    • S.K. くん

    • 須磨学園中学校合格
      神戸大学附属中等学校合格
      六甲学院中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  受験を終えた今、僕は達成感と感謝の気持ちで一杯です。浜学園での3年間はふり返ってみると、辛いことの方が多かったけれど、途中で投げ出さずに頑張って本当に良かったと思えます。
       最初は4年生でHクラスに入り、毎日の宿題を丁寧にやること、復習テストの見直しをすることでVSSクラスまでは順調に上がることができました。5年生になった時になんとかVSVクラスに入れたのですが、レベルの違いに驚き、そこからは周りについて行くのに必死でした。クラス替えの時は毎回下がらないかとヒヤヒヤしていました。
       5年生の間は何とか踏み止まったのですが、6年生になって2ヶ月経った4月に遂にSクラスに下がってしまいました。公開学力テストが悪く、特に算数でケアレスミスが多かったのが原因です。とてもショックだったのですが、絶対また上がってやると強い気持ちを持って、それからは毎日の宿題もテストだと思って危機感と緊張感を持って取り組みました。その結果6月にはVクラスに戻ることができ、その後も最後までVクラスを維持できました。
       僕は須磨学園が第一志望で、合否判定学力テストではずっとA判定だったので、11月頃は少し余裕を感じてしまいました。その結果、夙川や滝川のプレテスト、須磨学園の入試練習で思ったような結果が出せず、自分は本番に弱いんじゃないかと自信を失いかけました。両親が心配して12月に初めて浜学園の教育相談を受け、先生から今まで頑張ってきたから大丈夫、入試形式に慣れるために過去問をしっかりやることをアドバイスされました。マスターコース、日曜志望校別特訓の宿題に過去問までとても手が回らないと思ったのですが、父が毎日のやることの予定表を作ってくれ、その通りにやること、できなかったらすぐに予定を見直し挽回することで、本番までに須磨学園は過去6年分、他校は3年分の過去問をやり切りました。
       できることは全てやったと思えたことで不安や苦手意識は無くなり、全ての試験を普段どおりの平常心で受けることができ、第一志望の須磨学園は3回ともBコースで合格できました。その後の六甲学院と神大附属の試験も最後まで手を抜かず受けました。できることをやり切った結果、僕は受けた試験7回、全てに合格することができました。最後まで頑張って本当に良かったと感じています。
       一生懸命に指導してくださったり励ましてくださったりした浜学園の先生方、事務のみなさん、いつも支えてくれた両親、家族には感謝の気持ちでいっぱいです。周りへの感謝を忘れず、中学生になっても志を高く持って、成長し続けたいです。

  • 自分で書いた1440日分の予定表
    • 自分で書いた1440日分の予定表
    • 小西 耀祐 くん

    • 灘中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      海陽中等教育学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕の受験勉強は6月の公開学力テストを失敗したことでスイッチが入りました。
       夏は通常の授業に加え夏期講習や早朝特訓が始まり、4つの講座が同時並行でスタートしました。日曜志望校別特訓では最初は下のクラスだったのですが、くさらずにそれまで続けていた「宿題を全て2回目までこなす」ことを夏休み中もこつこつと続けました。振り返ってみると、苦手分野の「速さ」を夏休みで練習したことにより、苦手がなくなり、成績が安定するようになっていました。またこの時期は宿題をやりきる達成感を味わうことができていました。
       しかし、秋になるとそうはいきませんでした。日曜志望校別特訓の宿題が増えると共に過去問を解く時期であるうえに、夏休みが終わり学校が再開されたため時間が全く足りなかったです。そのため宿題に優先順位をつけていましたが、全て終わらないこともありました。そんなときは達成感がなく、とても不安になりましたが、アドバイザーの先生の言葉を信じて優先順位の高い宿題から終わらせました。
       冬になると問答無用で大変です。入試直前特訓があるうえ、正月特訓などのイベントも多く、残り1ヶ月はあっという間に過ぎました。家で勉強する時間が無いので、浜では勉強、家では睡眠時間の確保を第一に、メリハリをつけて過ごしました。
       ここまで大変だったことを挙げましたが、僕は受験勉強について「何でこんなことをしないといけないんだ! するのがいやだ!」と思ったことはありません。なぜなら低学年の時からずっと一週間の予定表を自分で書き、それをこなすことが日常になっていたので、受験勉強で特別なことをしている感覚がなかったからです。自分の立てた予定に従い、大変な時期も日常の延長をこなす感覚で過ごせました。
       最後に、ずっと応援したり教えてくれたりしてくださった先生方、特にアドバイザーの先生、お世話係さん、事務員さんたちに感謝しています。ありがとうございました。

  • 日々の学びと努力を大切に
    • 日々の学びと努力を大切に
    • 小田 爽人くん

    • 六甲学院中学校合格
      甲南中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは6年生の夏に六甲学院を目指すことを決めました。5年生のころはマスターコースVクラスだったのですが、進度についていけず6年生でS1クラスにしてもらい、復習テストで高得点をとることを目標としてがんばっていました。しかし、理解ができないところもあり、なかなか高得点はとれませんでした。合否判定学力テストでは算数Ⅱが35点、総合偏差値49.2と六甲学院に受かるには厳しい成績でした。そして、日曜志望校別特訓が始まり六甲学院を目指すコースに入り色々な難しい問題を解いていく中、土曜アップグレード講座で本格的に過去問演習が始まりました。
       最初に過去問を解いた時は時間配分や問題の取捨選択などが上手くできませんでした。前から苦手だった理科は60点が目標なのに40点くらいしかとれず、算数では時間を上手に使えず、国語でしか点はとれないので合格ラインをこえることはできませんでした。しかし先生方から頂いたアドバイスやマスターコース、日曜志望校別特訓で学んだ解法を意識して解いたり、問題文をていねいにまとめたりするなど色々な工夫をすると苦手だった算数や理科は点数があがってきて、√ルート六甲でもA判定を保つことができました。
       また、入試直前期には理科は今までの暗記確認を、算数は苦手単元のマスターB問題、日曜志望校別特訓の間違えたところを解き、その後確認をし、時間が余ればもう一度解き直す作業をしっかりと行いました。なので、先生方からのアドバイスと今まで解いた基本的な問題の解き方の確認、暗記の確認を忘れず、試験本番でも落ち着いて自信をもって臨めば合格できると思います。がんばってください。応援しています。
       最後になりましたがぼくを合格に導いてくださった先生方や事務の方々、そして両親に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 友達と頑張った受験勉強
    • 友達と頑張った受験勉強
    • Y.B. くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      滝川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは5年生の冬期講習の時、六甲コースを担当する先生の授業を受けました。先生の授業はとても面白く、6年生から始まる日曜志望校別特訓(以下日特)の話や先輩方の直前期の話をリアルタイムで聞き、六甲に興味を持ちました。
       6年生の春、六甲学院の説明会に行き、先生や在校生の先輩方に親切にしてもらい、六甲学院が第一志望の学校になりました。秋から始まる日特で絶対に六甲コース1組に入りたいと思い、一学期は復習テストでベストに入ることを目標に、日々の宿題とやり直しを頑張りました。
       夏休み前、家ではなかなか勉強に集中できなくなり、浜学園の先生に相談しに行って、励ましてもらったこともありました。
       夏休みには浜学園での勉強時間を増やそうと思い、早朝特訓は全て申し込みました。早朝特訓の時間は、主に3冠達成本に取り組みました。特に理科は色々な分野を復習できる内容になっていて、苦手分野に改めて気づき、暗記に取り組むことができました。そのおかげで、秋以降は理科も得意教科になりました。
       毎日朝から夜まで塾で過ごし、しんどいと思う日もありましたが、同じ志望校を目指す友達と励ましあって頑張りました。夏休みに頑張ったことで、秋以降、体力的にも精神的にも毎日頑張り続けることができたと思います。
       秋からの日特では、念願の1組に入ることができましたが、その後も何度かクラス替えがあるので、気を抜くことができませんでした。日特の教材だけのやり直しノートを作り、復習するようにしました。クラス替えのたびに緊張しましたが、最後まで1組をキープし続けることができ、自信に繋がりました。
       しかし、入試直前特訓PART1の3日目に熱を出してしまい、授業を数日休むことになりました。授業にも行けず、家でもしんどくて勉強ができなくなり、とても不安になりましたが、入試の日は元気に迎えないといけないと思い、夜9時に寝る生活に切り替えました。
       元気になって塾に行くと、友達が声をかけてくれ、みんなと一緒に六甲に行きたい!と改めて強く思いました。
       アドバイザーの先生も「まだ間に合う。大丈夫」と励ましてくれました。そこからは無理をせず、午後特訓をとり、特訓の復習や特訓で配られた暗記教材を家では集中して取り組みました。前日特訓の帰り道では六甲を目指すみんなで、合格しよう!と約束して帰りました。
       実は、試験の1週間くらい前から、「ぼくだけ不合格だったらどうしよう」と不安になり、何度も家族に相談しました。家族からは「大丈夫、大丈夫」と言われましたが、ずっと不安でした。
       試験前日は、ご飯もお風呂も早く済ませ、アドバイザーの先生から電話をもらいました。先生のおかげで不安が解消されたので、直ぐに寝ようとしましたが、結局緊張してほとんど眠れないまま朝になりました。
       まだ暗い中、六甲学院に向かいながらとても緊張しました。学校に着くと、集合場所の講堂や試験会場の教室にもたくさんの浜学園の仲間がいたので、試験が始まる時には気持ちも落ち着き頑張ることができました。
       ところが試験が終わると難しい問題があったことや周りの子が明るく会話しているのを聞いて、不安な気持ちにおそわれ、そのまま午後の試験会場に向かいました。
       そこにはアドバイザーの先生がいて、ぼくの不安な気持ちをじっくりと聞いたうえで、次の試験に向けて気持ちを切り替えるよう力強く励ましてくれました。
       日曜日、最後の試験を終え近くの神社で合格を確認した瞬間は本当に本当に嬉しかったです。
       お世話になった浜学園の先生、本当にありがとうございました。試験会場での黄色いジャンパー、とても心強かったです。
       浜学園で一緒に頑張った友達みんなも、本当に本当にありがとう。

  • 基本を大切に
    • 基本を大切に
    • S.U. さん

    • 甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は5年生の時に浜学園に入塾しました。新型コロナが怖かったためWebマスターコースでスタートし、通塾を始めたのは6年生の4月でした。同学年の人達が教室でどのように勉強しているのかわからず、5年生の時はあまり成績が上がりませんでした。6年生になってもなかなか勉強法がわからず、失敗したなぁと思うことがありました。今からみなさんに、私の2つの失敗と、やってよかったことをお伝えしようと思います。
       まず私の失敗の1つ目は、復習テストの直しをきっちりとしなかったことです。正確には、自分ではやっていたつもりでしたが、しっかりと理解できていなかったのです。そのため苦手な分野の問題は点数を取れないままいつまでも残ってしまいました。失敗の2つ目は、暗記分野をしっかりとやらずに残してしまったことです。自分では1回やって覚えたつもりでしたが、真剣さが足りなかったのだと思います。この2つの失敗のために秋になって過去問を解き始めた時、全く点数が取れませんでした。私はもうダメだと思いました。そして、この時になって初めて私の勉強法の間違いに気づいたのでした。そこから苦手な分野をマスターコース教材で見直し、暗記テキストにも真剣に取り組みました。
       逆に、やってよかったことは過去問の研究です。私は甲南女子の過去問を3つの日程・5年分やりました。すると、よく出る問題や答えの形式に気づくことができました。甲南女子の入試では、国語だけでなく、算数や理科でも式やグラフ、文章の記述問題が出ます。私は記述が苦手でテストでは白紙で出すことが多かったのですが、答えを書かなければ点数はゼロなんだと思い、冬休みに集中して書く練習をしました。入試直前特訓の宿題もあって大変でしたが、必死で取り組みました。その結果、私は甲南女子のSアドに合格することができました。過去問では合格点に届いたことがなかったので信じられないほどうれしかったです。諦めずに最後までねばってよかったです。合格できたのも浜学園の先生方のおかげです。2年間、本当にありがとうございました。

  • 浜学園で頑張ったこと
    • 浜学園で頑張ったこと
    • M.M. さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が浜学園で頑張ったことは、3年生から5年生までは公開学力テスト、6年生では夏期講習と日曜志望別特訓です。私は復習テストが苦手でした。全然点数が取れなくてよく母に叱られていました。公開学力テストで良い点が取れなければ良い成績をキープできないと思い、母が作った教材で母とたくさん勉強をしました。そのおかげでいい成績をキープでき、4年生からVクラスにいられたのだと思います。今思い返すと復習テストや公開学力テストの直しはとても大切だと思います。6年生の夏期講習は5年生までの夏期講習とは比べものにならないくらいに忙しくてとても疲れましたが、この時期にしっかり勉強をしていないと成績が落ちると聞いていたので、宿題を頑張りました。日曜志望校別特訓は特に苦手な国語を頑張りました。記述が難しくて解答欄を空けていたら、母がマスターコースの国語の先生に相談してくれました。するとその先生に見てもらえることになり、かなり記述が書けるようになりました。

       話は変わりますが、本を読むこともかなりいいと思います。なぜなら、国語の文章を読むのが早くなる上にいろいろな言葉を知ることができるし、知識系の話が書いてある本なら理科や算数の授業では習わない知識が身につくかもしれないからです。

       また、本が好きになるとそれを息抜きやご褒美にして頑張れるようになるかもしれません。私は本当に読書が好きで、テストで良い点を取るごとに本を買ってもらえるので、それを目標に頑張っていました。

       合格するまでこうやって頑張ってこられたのは授業を担当してくださった先生方、事務員さんやお世話係さん、それにもちろん家族のみんななどたくさんの方々のおかげです。本当に感謝しています。皆さんの応援がなければ途中でくじけていたかもしれません。本当に今までありがとうございました。

  • 悔いを残さない受験
    • 悔いを残さない受験
    • K.T. くん

    • 灘中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は受験したすべての学校に合格することができました。しかし、後悔していることもいくつかあります。

       一つ目は先生の言っていることをあまり自分のこととして聞いていなかったということです。ケアレスミスに気を付ける、問題文をしっかり読むなどやってみたことはあるものの、ずっと続けることはしませんでした。ただその中で一つ、今も心に残っている言葉があります。それは、灘中一日目の入試が終わった後に先生が言われた「君たちが二日目も一日目と同じ気持ちで神戸住吉教室に集まれることが大切だ」という言葉です。僕は一日目の入試にあまり手ごたえを感じていなかったので、とても暗い気持ちで授業を受けていました。しかし、二日目も自信をもって受けなければ、いい結果は出ません。ですから、先生の言葉を胸に二日目の試験に臨もうと思いました。

       後悔していることの二つ目は、日ごろから緊張感を持っていなかったということです。神戸元町教室でも西宮教室でも、あまり緊張感を持たないままテストを受けていました。しかし、初めて入試に挑んだ時はとても緊張していたので、思うように頭が働かなかったと思います。マスターコースや入試直前特訓でもっと緊張感を持って取り組んでいたら、今よりもっといい点数が取れたのに、と後悔しました。

       浜学園では、具体的なアドバイスや気持ちの持ち方などを教えてもらいました。また、緊張感に慣れるために「私語厳禁」という標語もあります。僕はこれらをあまり深く考えず、自分のこととしてとらえていなかったので、悔いが残ってしまいました。

       浜学園のおかげで僕は灘中生になれます。

       本当にありがとう、浜学園。

       

  • 受験の反省と後悔
    • 受験の反省と後悔
    • Y.T. くん

    • 甲南中学校合格

    •  僕は今春、第一志望校の甲南中学のフロントランナーに合格しました。この体験記が皆さんのお役に立てれば幸いです。入塾当時(3年生)、僕は塾の算数の授業が楽しく、成績が上がっていきました。しかし、苦手な国語は成績が伸びませんでした。公開学力テストでは国語が算数の足を引っ張り、良い結果を出すことができませんでした。4年生から理科という新たな科目が増え、理科の授業が面白かったため、成績は右肩上がりでした。そのため、勉強が辛いと感じず、楽しいものと感じられるようになりました。そこで、僕は算数は「苦手なところを改善」し、理科は「とにかく覚える」、国語は「漢字の書き順、読み方」を意識して取り組みました。5年生では算数は「応用」、理科は「苦手を減らす」、国語は「記述力錬成テストを受けて記述力をつける」に集中して取り組みました。しかし、このことに対して僕は後悔をしています。それは苦手を無くすことも大事ですが、得意を伸ばすことに目を向けていなかったからです。また、6年生の夏期講習に僕は馴染めず、勉強を一時期休んでしまったことにもとても後悔しています。だから、僕はこれから受験に挑む皆さんには、勉強を止めることはして欲しくありません。
       僕が志望校を決めたのは、冬休みの直前でした。僕は甲南の過去問をひたすら解きました。僕の得意である理科は過去問10年、算数は過去問5年、国語は過去問3年を解いたことで無事合格できました。これから受験に挑む皆さんは、挫折せずに最後まで戦い抜いて下さい。
       最後に、入試が終わるまで僕を支えて下さった先生方、事務の方、家族に対して感謝します。ありがとうございました。

  • 苦手こそ、コツコツと
    • 苦手こそ、コツコツと
    • N.M. さん

    • 白陵中学校合格
      須磨学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は「国語の文章読解」と「暗記すること」この2つが特に苦手でした。文学的文章では「これだけは選んじゃダメでしょ」とされる選択肢を選んで不正解になることもあるし、覚えたことは、すぐに頭の中から小鳥のように飛んで逃げていってしまいます。今も、です。でも、この苦手2つから逃げることはできないこともわかっていました。
       暗記分野の攻略には、なんといっても反復です。小5のサイエンス、小6のファイナルアプローチは、何回も繰り返しました。国語の暗記分野(漢字や文法)は、小4の頃からじっくり時間をかけて覚えていき、小6最初には完成させるイメージで取り組みました。
       文章読解に関しては、宿題に追加して、市販の問題集にも継続して取り組みました。最後の2択まで絞る力を付けること、記述することに慣れること、を目指すためです。過去問を始める小6夏頃まで、コツコツと+αの努力を続けました。それが実を結んだのか、合否判定学力テストやプレテストで、国語が足を引っ張ることはありませんでした。
       白陵中プレでも須磨学園中入試練習(須磨プレ)でも、全体2位の成績をおさめることができたので、落ち着いて受験本番にのぞむことができました。苦手から逃げない。でもすごい量の努力をするのではなく、少しずつコツコツ取り組む。そんな毎日を積み重ねることで、力をつけられることを実感しました。
       最後に。最難関ではないカリキュラムの場合は、起きている時間ずっと勉強という訳ではないので、何か気分転換できる趣味を持っておくのも良いのではないか、と思います。私の場合は、習い事に行くことが良い気分転換になっていたし、自己実現・自己表現の場でもあったので、直前期でもいくつか継続して取り組んでいました。
       私の思いを貫いた3年間を過ごすことを認めてくれた両親、アドバイザーの先生、ありがとうございました。

  • 中学受験奮闘記
    • 中学受験奮闘記
    • E.T. さん

    • 夙川中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私が浜学園に通い始めたのは5年生の頃でした。他のみんなは早くから通っていたので、自分でもかなりの遅れを感じていました。
       そのような状況の中で、私が本格的に受験勉強を始めたのは6年生になってからでした。6年生の最初に決めた第一志望は神戸女学院。6年生になって、私はまず復習テストに重点を置きました。私はどちらかというと文系なので、得意な国語と社会ではなるべくベストに入るようにし、苦手な算数と理科では合格点と平均点を越えるようにしました。このように目標を設定してからは、SHSクラス内での順位を徐々に上げることができました。また、宿題でわからないところがあれば解説を見て解きなおしたり、復習テストの直しをしっかりしたりという基本的だけど重要なことをやっていました。
       しかし秋の時、神戸女学院は難しいと先生に言われました。それからたくさん悩んだのですが、やっぱり志望校を須磨学園に変えることを決断しました。それからの特訓などは全部須磨学園のコースに入れるようにテストにもっと力を入れるようになりました。
       そうして迎えたマスターコースの終わり、授業が志望校別になり受験勉強もラストスパートに入った時、私は無事にL須磨・高槻コースに入ることができました。たくさんの宿題と解くべき過去問で毎日大変でした。それでも合格したい!という気持ちで頑張り通しました。
       結果、第一志望の須磨学園には合格できませんでしたが、夙川中学校に合格することができました。あの時、諦めなくてよかったと思います。
       これから受験するみなさんにも、是非諦めずに、合格を勝ち取ってほしいです。

  • 絶対にあきらめない
    • 絶対にあきらめない
    • N.F. さん

    • 神戸女学院中学部合格

    •  私はこの春、第一志望校の神戸女学院に合格することができました。みなさんに伝えたいことは「とにかく諦めないでほしい」ということです。
       私は5年生で入塾しました。春期講習からのスタートでクラスは1番下のHでした。復習テストは得意不得意によって成績が上下する、公開学力テストの成績も中々安定しない。最初の時期は不安が大きかったです。そこでまずは、「ベストに乗る」という目標を立て宿題をがんばりました。浜ノートと別に大学ノートに2回したり、間違えたところを何度も解き続けたりしました。その努力が実り、ベストに何度も乗るようになりました。そしてSHSに上がることができ、その後も復習テストを意識し続け、半年後にVSSに上がりました。
       入試1年前に志望校判定模試がありました。初めてABCD判定により成績がつきます。そこで神戸女学院D判定を取ってしまいました。
       私は社会を6年生から始めました。公開学力テストの偏差値は40前半。地理は教科書を見て勉強しました。とにかく用語集を見て言葉を覚えていきました。3科VSSのキープをすることはできず、日曜志望校別特訓が始まる頃にはSHSに落ちてしまいました。6年生の日曜志望校別特訓がスタートした時は女子最難関中コースで1番下の3組でした。1番得意な国語はほとんど毎回ベストに乗ることができました。苦手な算数は宿題を意識しました。わからないところは先生に質問に行く、宿題のやり直しをしっかりとしました。合格点に乗ることができるようになりました。
       9月から本格的に志望校別に別れる日曜志望校別特訓。偏差値57のL神女コースの資格を取得することができずL須磨・高槻コースからのスタートでした。併願校として考えていた須磨学園の勉強をしつつ、公開学力テストか合否判定学力テストで偏差値57をとることをがんばりました。
       11月、L神女コースの資格を取得することができ通うことになりました。いきなりレベルや問題の形式が変わり追いつくのに必死でした。得意な国語は見直しする、算数は宿題2回をしっかり解く、理科は暗記分野をもう一度しっかりと抑える、社会は年代を覚える、という基本的なことをしながら成績を安定させていきました。
       結局合否判定学力テストでは、神戸女学院4回ともD判定でした。
       入試直前特訓。早朝特訓に通い、集中力を高め午後の授業に挑みました。「ラスト100」を2回解いたり「社会の征服」を解き直すと徐々に理科と社会の点数が取れるようになっていきました。「最後の一突き」や入試直前特訓PART1早朝特訓算数「let’s go 岡田山」のプリントでたくさんの問題を解きました。
       「やりきった」という気持ちで本番の入試。チャイムがなっても手を止めず試験監督の先生が「やめ」というまで鉛筆を置きませんでした。それがとても大事です。絶対に手を止めてはいけません。
       私のように絶対に合格は不可能な成績でも合格を手にすることができました。入試まで、入試当日も絶対に諦めないでください!!

  • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 西原 一瑛 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  この春から僕は甲陽学院に通います。僕のここまでの道のりが皆さんの参考になればうれしいです。
       僕は小3の秋、浜学園に入りました。小3、小4の頃は100傑に何度か入り、小4の秋には浜学園生活唯一の10傑に入ったりと好調でした。しかし小5からコロナを考え、Webにしたことでペースが崩れはじめました。さらに、突然テストの際、気分が悪くなり、精神的に浜学園に行くのが怖くなったのです。ですが小5の終わりに「一度学校を見に行ってみたら」と浜学園の先生にアドバイスをもらい、色々な学校を見に行きました。そこで僕は甲陽学院に一目惚れしました。そこから僕は変わりました。小6の途中から少しずつ浜学園に通うようになり、そこでの先生の授業が楽しく浜学園が楽しくなりました。そして友達もたくさんでき、より頑張ろうと思いました。さらに甲陽コースがはじまるとみんなで同じ学校に行くんだと強く思いました。その後、成績が急上昇し100傑に何度か入ることもできました。入試直前特訓も1組で受けることができ、切磋琢磨しながら本番に臨みました。アドバイザーの先生たちに出会ったことやお世話係の先生のおやすみコールなどで、本番は落ち着いて受けることができました。そして僕は甲陽合格という栄冠を手にすることができました。
       このように僕は甲陽学院を目指し、合格することができました。僕の体験より伝えたいのは自分の行きたい学校を決め、頑張るということです。僕の場合は『校風に憧れて』でしたが、『一番難しい学校に行きたいから』や『この大学に行きたいから』などなんでもいいので、偏差値は考えず自分の好きな学校を見つけてください。実際に行ってみるのもオススメです。学校を決めたら浜学園の先生たちと一緒に合格へ突き進んでください。受験生活を楽しんでください。応援しています。

  • 受験勉強の思い出
    • 受験勉強の思い出
    • M.M. さん

    • 甲南女子中学校合格
      岡山中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は4年生から浜学園に通っていました。4、5年生はあまり頑張っていませんでしたが、6年生になってSクラスに入り、ベストをとれるよう復習テストを頑張りました。例えば、宿題で間違えた問題のWeb解説を聞いて解き直しをし、復習テスト直前にもう一度全問解いてみたりしました。
       夏期講習では早朝特訓や午後特訓を受け、朝から晩まで塾で勉強しました。早朝特訓や午後特訓ではわからないところを先生に質問することができました。復習テストでベストをとったり、夏期講習でバッチをもらうことはできましたが、公開学力テストではなかなか点数をとることができませんでした。
       夏休み後は学校行事が多く忙しかったため、家で勉強する時間が少なくなり、公開学力テストの成績が落ちてしまいました。そこで、過去の公開学力テストを、時間を計って本番みたいに解いてみたり、公開学力テストで間違えた問題の解き直しをしました。また、私は国語が苦手でしたが、国語の先生が面談で「テスト前に問題の文章を少し読んで、早く読む練習をしてみれば?」と言って下さり、その通りにしたら国語の点数がとても上がりました。そして、夏に頑張っていた分、冬に公開学力テストの成績がぐっと伸びました。
       入試直前特訓は明石教室で受けました。友達と電車でお話をするのがとても楽しかったです。入試直前特訓のテキストはすごく難しく、理解するのが大変でしたが、先生にたくさん質問しました。
       私は、第一志望の学校には残念ながら入れませんでしたが、進学する学校で一番をとれるように頑張りたいと思います。浜学園での3年間を振り返って思うことは、もっと早くから公開学力テストで高い点数をとって、最高レベル特訓を受けていればよかったということです。
       最後に、わからない問題を教えてくれたり、受験前のおやすみコールや当日応援してくれた先生方に感謝したいと思います。

  • 自分の行動で結果が変わる
    • 自分の行動で結果が変わる
    • 呉 邦恵 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は4年生の後半に須磨学園が気になり4年生の3月に入塾し、どうにか6年生の進級時にSクラスに上がれました。そして今では須磨学園中学校に合格できました。

       そんな私が受験勉強をするにあたって、とても後悔していることは、コロナウイルスが流行しWeb授業になった時に怠けてしまったことです。

       宿題はやっていましたが、復習テストをやる時間を作れず理解しきれていない問題を把握しきれていませんでした。そのため通常授業が再開されてからの公開学力テストはこれまで偏差値は50以上を取っていたのに、45付近を2か月連続で取ってしまいました。その時のショックは大きかったです。母には「受験を断念するかどうか」を問われました。

       その時以後、これまでの分を挽回しようと必死になって勉強に取り組みました。正直に言うとかなりきつかったです。でも友達の頑張っている姿を見て自分も力が湧きました。今思えば、合格できたのは支えあった友達がいたからかもしれません。

       これを読んだ人がいたら私みたいな失敗をせず何があっても勉強を怠けないように頑張ってほしいです。

  • 6年生での講座選び
    • 6年生での講座選び
    • W.M. さん

    • 西大和学園中学校合格
      神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      岡山中学校合格

    •  私の6年生での講座選びについて書きたいと思います。

       まず、最レ算数は宿題が多くて大変そうだったので悩みましたが、受講することにしました。問題は難しかったけれど先生の解説で理解することができたり、わからなかった問題は授業前に質問したりして、なんとか解決できました。宿題がキツかったのですが8月末まで続けました。6年前半で難問に慣れておいたことで西大和の対策でも入試本番でも良い結果が出やすくなったかなと思うので、受講したのはよかったと思います。宿題がいっぱいたまっていたので日曜錬成特訓は取りませんでしたが、L算数理科特訓を取りました。

       6年生になって国語の成績が不安定になり、夏期講習の時期からトップレ国語を受けて、なんとか取り戻そうとしました。宿題がないのでマスターコースなどにも打ち込むことができたし、読解の基本から高度なことまで教えてもらい、記述の実践もできたのでよかったです。

       社会はトップレ国語と同じ曜日にあったので、教室を変更し①テスト組に入ることができました。副学園長先生の話はとても面白く、もともと社会が好きな私にとってこの授業はとても楽しみな時間でした。なので多い宿題も頑張ってこなすことができました。

       マスターコースの勉強は最後まで手を抜かずにやりました。基本を再確認することができ、難しい問題も体験できました。間違えた問題は、なぜ間違えたかを考えながら丁寧に直しをしました。

       9月からは日曜志望校別特訓でL洛南コースに通いました。しかし志望校を迷い、開講教室も遠かったため、L神女コースに変更しました。L神女コースでは、日曜志望校別特訓と入試直前特訓の授業や宿題するだけでしっかり神女対策をすることができました。なので他の学校の過去問を解く時間もとることができました。さらに西大和を諦めていなかった私は、神女コースの先生からいろいろなアドバイスをもらいました。

       浜学園生活はとても忙しい日々だったけれど、私をずっと支えてくださった先生や事務員さん、楽しい友達に恵まれて、とても充実した毎日でした。みなさん本当にありがとうございました。

  • 合格する復習のやり方
    • 合格する復習のやり方
    • M.I. くん

    • 関西大学第一中学校合格

    •  ぼくは、6年生から、浜学園に入りました。そこでやらないといけないと思ったのは、復習です。

       毎回、授業をするたびにもらえる復習テストを、捨てていませんか?ぼくは、最初はいらないと思っていました。しかし、プレテストや公開学力テストで授業でしたけれどけっこう前の授業なので忘れてしまったりして、点数がとれる所をとれなくなってしまいました。そこで、復習をやらないといけないと思いました。そこで、ぼくは、まず夏期講習の早朝特訓で復習をがんばりました。どのような復習をしたかと言うと、理科は、まず暗記問題を復習しました。暗記問題は直接的にはあまりでないけれど、応用としてでてくるので、やって良かったです。算数は、一つ一つの問題に時間がかかるので、これまでやって苦手だった所を、復習テストや教科書を使い復習しました。国語は特訓などでもらったテキストを使ったり、復習テストを使いました。

       秋は、学校行事や最後のほうは、まとめなど大変なので、やらなくて良いと思います。

       冬では、入試が近づき、過去問をやって、学校の出題傾向やよく出される問題がわかるので、そこを重点的にしました。科目別には、理科は、ぼくは2科目なので全くやりませんでした。算数は、過去問で解けなかった問題の復習と、行く学校によく出るが、苦手なものを、教科書や復習テストを使って解きました。新しい問題をいっぱい解くのではなく、いままでやってきたことを復習するほうが大切です。なぜなら解ける問題を確実に解くほうが良いからです。国語は、まちがえた語句をノートにまとめて、塾に行くときや帰りにみられるようにわかりやすくしました。冬は、入試で語句はあまり出ないので、算数をたくさんしました。入試の当日などは、算数はわからなかった過去問や計算を朝少しだけして、行きや試験の教室では語句のみを復習しました。個人差があるけれど、このようなことを是非いかして、受験に臨んでください。

  • 最後に出した本気
    • 最後に出した本気
    • R.U. さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は第一志望校だった須磨学園中学校に合格することができました。勉強をしようとしない私を叱り続けてくれた先生や、支えてくれた家族がいたから合格できました。

       6年生の8月の公開学力テストは最悪の成績でした。偏差値がほぼ40でした。母は毎週のように教育相談に行き、先生は私の勉強体勢を見て叱るという日々が続いていました。

       私が自分の成績にあせりだしたのは、入試直前特訓がはじまってからでした。合否判定学力テストは全てD判定で、過去問を解いても算数は150点中50点から80点くらいしか取れず、第二志望校である夙川中学校を第一志望校にしようかと考えたこともありました。あまりにもひどい成績なので、自信がなくなっていました。そして、本気を出したのは入試直前特訓の中頃からでした。私は算数と理科が苦手で国語が得意でした。アドバイザーの先生が「過去問はいいから直前特訓のテキストを解きまくればいい」とアドバイスをくださいました。

       それから私は算数の入試直前特訓のテキストを解き続けました。特にPART1のテキストを頑張りました。しかし、わからないところが多いので、あまり進みませんでした。わからないところは先生に聞いたり、姉に聞いたりして解けるようにしました。そして、過去問を解いてみると、算数は90点をこえることができました。

       このことから私は自分に自信がつき、試験本番もしっかりと挑むことができました。みなさんもあきらめずに頑張ってください。

       

  • 合格したその日まで
    • 合格したその日まで
    • H.M. くん

    • 滝川中学校合格

    • ぼくは4年生から浜学園に入った。春夏秋冬、一年間通して勉強をするのは、はじめの頃、全然慣れることができなくてすごくしんどかった。一科目分の宿題が終わると他の教科の授業があり、また宿題をして丸つけと直しをする。いつも宿題に追いかけられている気がした。
      毎日しんどかったけど、「受験に合格したい」という気持ちがあったので、勉強を習慣にできた。
      ぼくは、文字や数字をていねいに書くことが出来ず、字のくせもつよかった。雑な字で読めないと親や先生に言われることが多かった。指摘される意味はわかるのに、意識してていねいに字を書くということが出来ないままだった。
      6年生になり、春、夏期講習や日曜志望校別特訓や、希望者が受ける講座があり、毎日さらにとても忙しくなった。マスターコースと各特訓、学校の宿題、公開学力テストのやり直しなど、することが多くて毎日睡眠時間が少なくて地獄だった。自分なりにやっているのに字がきたないとしかられたりしてイライラした。何度も受験が終わって早く楽になりたいと思った。
      ある先生が、「そこであきらめたら受験は落ちるぞ」と強くぼくに言った。そしてぼくは真剣に取り組むようにした。山のような宿題を投げ出したり、あきらめたりすることは絶対しないと心に決めていた。そして、とうとう合格した。うれしかった。
      受験でわかったことは、何事も、あきらめずに一つ一つをねばり強く取り組むことが大切だということだ。中学生になってもこの経験を活かしてがんばっていきたい。

神戸元町教室の開講コース

学年名称
小1
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
最高レベル特訓 理科
ハイレベルな内容の講義と演習を通して理科の強化を図る講座です。理科は、単元や分野ごとに得意・不得意の差が大きい科目です。得意分野は得点源となるようさらに強化し、不得意分野は克服しながら、失点を防ぐことを目指します。
女子トップレベル算数特訓
女子・共学最難関中学に合格するための算数の応用力を養う講座です。女子中学入試の算数出題傾向からみると、(1)文章題などのように出題頻度の低い分野が見られる(2)男子最難関校ほど複雑な条件設定の問題の出題率が低いという特徴があります。そのため、出題頻度の低い分野や出題率の低いタイプの問題のウエイトを下げたカリキュラムで効率よく算数力を強化します。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。

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