中学受験で圧倒的合格者数【浜学園】
偏差値アップで「中学受験でわらう」子供を増やす。

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【対談記事】浜学園が「非認知能力」に注目する理由
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神戸元町教室
078-393-7011
住所:
〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通2-8-14(オルタンシアビル 6F)
アクセス:
JR・阪神元町駅すぐ、1階にローソンがあるビルの6階
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神戸元町教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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神戸元町教室で実施のイベント

    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回 新小6 公開学力テストに挑戦!!(241071)
  • 趣旨
     受験の天王山である夏期講習を目前に、現在の学力や志望校合格への到達度をご確認してみられませんか?
     本テストは過年度実施の公開学力テストを用いて、「偏差値」「問題ごとの正答率」をご確認いただくことができます。
     また、浜学園の「クラス判定」「日曜志望校別特訓のコース判定」「夏期講習のコース判定」も可能です。
     テスト結果をもとに教室責任者が個別に学習相談を承りますので、ぜひ、この機会に本テストをご受験ください。
     受験者全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年新小6
    科目算数45分・国語40分
    午前の部10:30~12:10(両日)
    午後の部14:30~16:10(1日)
    13:30~15:10(2日)
    ※全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    答案処理
    答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:4/26(金)14時~各実施日の前日17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回「無料オープンテスト」(241070)
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(1日)
    13:30~14:50(2日)
    ※各学年、全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)をウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。(「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:4/26(金)14時~各実施日の前日17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

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    • 公開日:2024年04月14日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 日本一模試」自宅受験のお知らせ(241065)
  • 趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じレベルの模試に挑戦していただき、これから夏休み前までに自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、受験の天王山である夏休みに向け、6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組むことを願います。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月12日(水)から6月16日(日)の間に自宅で受験して、6月17日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月17日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月17日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     灘中
    灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
     甲陽中
    甲陽中入試一日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の算数テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の理科テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の算数テスト(55分間)
     星光中
    星光中入試形式の国語テスト(60分間)
    星光中入試形式の算数テスト(60分間)
    星光中入試形式の理科テスト(40分間)
    星光中入試形式の社会テスト(40分間)
     洛星中
    洛星中入試形式の理科テスト(50分間)
    洛星中入試形式の国語テスト(60分間)
    洛星中入試形式の算数テスト(60分間)
    洛星中入試形式の社会テスト(50分間)
    ※自宅でこの時間で取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、成績通知個人票,得点分布表,合格判定基準表,解答・解説を添えて7月1日(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    7月6日から8月6日まで、Web解説講義を配信いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    申込期間
    5/2(木)14時~6/1(土)17時
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月3日ごろよりお渡しする予定です。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月04日
    • 第2回 「灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中入試合格判定 7冠特訓」
  • 趣旨
      男子最難関中7校を志望する生徒が一堂に会する「合格判定7冠特訓」を実施します。
      一日で、最難関中レベルの模試を午前中に受験し、午後からテスト問題とその類題の解説講義を、全体で十時間にわたって受講し合否の発表を体験することで入試の厳しさを体感してください。浜学園V・Sクラス生、最レ生は是非受験をお勧めいたします。
    当日の流れ:①実力テスト→昼食→②テスト問題と類題の解説講義→③合格発表(答案返却)
    ①テストの難易度は最難関中入試を考慮しています。
    ②受験直後に問題解説があるため問題のポイントがしっかり把握できるイベントです!テスト問題の解説だけでなく、算数と理科は、別冊のプリント教材の問題も取り上げ解説します。国語は文章題記述のポイントと今後の勉強方法等を指導します。
    ③学校別の合格発表では、合格のときの達成感、不合格のときのくやしさを味わうことにより受験勉強のやる気が出ます。
    ※テスト終了後に12時20分から昼食時間(30分)があります。
    ※国語と理科については入試の頻出ポイントをまとめた「暗記カード」を配布しますので、くり返しの復習にお役立てください。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6男子生
    実施日時
    5月26日(日) 9:00~19:00
    実施会場
    西宮教室・神戸元町教室・上本町教室・JR京都駅前教室・名古屋教室
    時間割
     
    時間 内容
    9:00~ 9:10 諸注意・テスト配布
    9:10~10:10 男子最難関中合否判定国語実力テスト(60分)
    10:20~11:10 男子最難関中合否判定理科実力テスト(50分)
    11:20~12:20 男子最難関中合否判定算数実力テスト(60分)
    (30分昼食)   
    12:50~14:05 男子最難関中対策国語の特訓授業 (75分)
    14:15~15:30 男子最難関中対策算数Aの特訓授業 (75分)
    15:40~16:55 男子最難関中対策理科の特訓授業 (75分)
    17:05~18:20 男子最難関中対策算数Bの特訓授業 (75分)
    18:30~19:00 実力テストによる灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中の合格発表と本日の反省点について訓話 (30分)
    (クラスによって、授業科目の順番は変わることがあります。)
    ※ 名古屋教室で参加する方は、当日スキャン処理された答案用紙を返却いたしますので、ご了承ください。
    持ち物
    昼食,筆記用具,ノート
    テキスト
    当日プリント教材および「男子最難関中入試頻出暗記カード」(国語・理科)を配布します。
    参加料<税込>
    5,500円
    お断り
    本イベントではテスト解説終了後に、合格発表を行います。その際成績上位者(ベスト10)の氏名を板書いたします。
    この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    お申込期間に
    ついての注意
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込くださいますようお願い申し上げます。
    ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。受講希望教室までお問い合わせください。
    締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストア払込用紙を教室で受け取り、実施日当日までに払込が必要となりますことを予めご了承ください。
    (参加希望日前日の17時以降のお申込は、事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに
    ついての注意
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに受講予定教室までご連絡ください。塾生の方は月謝引落の際にご返金させていただきます。一般生浜学園塾生でない方は銀行振込にてご返金させていただきます。銀行振込の際には、振込手数料のお客様負担と「銀行口座情報」について浜学園にお知らせいただくことを予めご了承ください。
    また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金致しかねますのであわせてご了承ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/18(木)14時~5/23(木)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2024年04月04日
    • 国語オープンイベント講座(241061)
  • 趣旨
      浜学園ではマスターコース、土曜マスターコース、最高レベル特訓などの通年講座とは別に、小2~小5生を対象に普段の講義とは違う角度から、楽しくかつわかりやすくお子様の学力底上げを図るイベント講座を年二回(算・国各1回、算数は3/31に実施済)実施しております。
      今回の標記講座では国語の中でも長文問題に頻出の空欄補充問題の埋め方、そしてぬき出し問題・記号選択問題の解き方を中心に扱います。毎月実力テストとして実施される公開学力テストでなかなか点数がとれない、基本的ミスが目立つ等のお悩みを抱えている方は、同テストにも必ず活かせることと思いますので、奮ってご参加の程よろしくお願いいたします。
    対象
    小2~小5生
    実施日
    5月26日(日)
    時間
     
    学年 小2・小5 小3・小4
    時間 11:00~12:30 13:30~15:00
    会場
    西宮・明石・西神中央・神戸元町・三田・上本町・豊中・天王寺・なかもず・ 千里中央・枚方・四条烏丸・学園前・名古屋・八事・岡山の各教室
    内容
    公開学力テストに頻出の( )埋めや語句関連、ぬき出し問題、記号選択問題を重点的に扱い、その考え方や解き方を指導していきます。
    教材
    授業で使う教材は当日の授業で配布いたします
    特典
    「かんじんなかんじ でるかんじ」(過去の公開学力テストで出題された知識題とその類題をまとめたものです。)
    持ち物
    筆記用具・ノート
    参加料〈税込〉
    2,200円
    映像配信
    日程の都合上参加出来ない方のために講義内容のWeb映像配信を予定しています。詳しくは「Web国語オープンイベント講座」のご案内をご参照ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/18(木)14時~5/23(木)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2024年03月21日
    • 第1回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
      受験学年の生徒諸君にとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
      「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    4月28日(日)
    4科(国・算・理・社) 9:00~15:30
    3科(国・算・理) 10:00~15:30
    会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    テスト時間割
      集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50分間)
    国語Ⅰ 10:10~11:00(50分間)
    算数Ⅰ 11:10~12:00(50分間)
    昼 食 12:00~12:30
    理科 12:40~13:30(50分間)
    国語Ⅱ 13:40~14:30(50分間)
    算数Ⅱ 14:40~15:30(50分間)
    持ち物
    受験票、筆記用具、昼食(弁当を持参してください)
    受験料〈税込〉
    4科テスト(国・算・理・社) 7,150円
    3科テスト(国・算・理) 6,050円
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は3月27日(水)に口座振替させていただきます。判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※ 公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,100円〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)
    ※ 公開学力テストを4科目受験している方で、3科目受験希望者は所属教室にお申し出ください。

    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)

    ※ 判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    申込期間
    4/1(月)14時~4/18(木)17時
    ※合否判定希望校も上記期間内に登録してください。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。 ※ 問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    本テストの全問Web解説講義を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    塾生限定
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
       塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。後日、相当値の成績が反映された個人成績帳票を返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2024年03月11日
    • 「灘コース 春期進学説明会」(244049)
  • 趣旨
     いよいよ小6の受験学年が始まり、約1か月が経ちました。灘中を志望する小6男子生はマスターコースと最高レベル特訓を中心に日々しっかりと努力を重ね、猛勉強をスタートし始めたことだと拝察いたします。また、日曜特訓[灘コース]や灘猛特訓(演習中心)も追加し、さらに、祝日や空き日曜日は灘中関連のイベント講座・模試がほとんど毎日のように入っていて、少しずつスケジュールのやり繰りが大変になってきていると思います。春期講習中は、浜学園ではM灘コース(要資格)を設け、灘コース特別プリント教材を利用して灘中対策をしながら、春期灘猛特訓(灘中フォーマット練習)で春先から難問・超難問の得点力を少しでもアップさせるように鍛えていきます。また、5月からは灘中最高峰特訓(要資格)も加わり、3月・4月を頑張ったうえで5月以降の灘中合格率アップのための講座・家庭学習のスケジュールの作り方説明と灘中入試突破のための思考力・処理能力を徹底的につける国語・算数・理科の具体的な勉強方法の重要ポイントについて話をさせていただきます。しっかり効率良く学力をつけるためにどのような「1週間のスケジュール作成をしたらよいか」と、「どのような3教科の勉強方法で夏休み前を乗り切るか」についてお話させていただきますのでぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。
    対象
    小6灘中を志望する男子生の保護者
    実施日程
     
    実施日 実施教室 実施時間
    4月29日(月・祝) 西宮教室 9:30~11:30
    5月1日(水) Zoom実施 12:30~14:30
    内容
    灘コースの今後の指導方針と科目別勉強方法
    参加料
    無料
    申込期間
    3/28(木)14時~各実施日の3日前17時
    注意
    講演会には、パソコン、タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は4月29日(月・祝)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomのアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:3/28(木)14時~各実施日の3日前17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2024年03月07日
    • 第2回「灘中オープン模擬入試」(244036)
  • 趣旨
      ついに、男子最難関中7校を志望する生徒が一堂に会する「灘中(男子最難関中)オープン模擬入試」を実施する時期になりました。
      一日だけの模試ですが、本番入試の臨場感や緊張感を味わえる模試です。
      日曜特訓前期<灘コース>受講生はもちろんのこと、浜学園Vクラス生、最レ生は全員受験してください!
    当日の流れ:【灘中一日目形式のテスト】→( 昼 食 )→【灘中二日目形式のテスト】
    ※テストの難易度・科目構成・問題構成等は灘中入試を考慮して作成しています。
    ・5月13日16時からマイページと浜学園各教室で合格者(灘中入試合格レベル)の受験番号を発表します。合格者には合格証を授与いたします。発表を待つ心境、また合否を掲示板で確認する喜びと悔しさを体感してください。また、合格者の上位10名にはメダルも授与いたします。さらに、合格者には日曜特訓前期<灘コース>の受講資格を付与いたしますので、ぜひ受講してください。
    ・答案は、成績通知個人票・各種成績資料(得点分布、成績優秀者一覧)・合格判定基準表・算数設問別正答率一覧表・男子最難関中(灘・東大寺・西大和・甲陽・星光・洛南(専願)・洛星(前期) 合格判定表・解答解説等を添え約10日後に返却します。
    ・解答・解説は5月5日18時よりマイページに掲載します。
    ※12時10分から昼食時間(25分)があります。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する新小6男子生
    ※ 浜学園マスターコースVクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    5月5日(日・祝) 9:00~15:00
    実施教室
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・JR京都駅前・西大寺・名古屋教室
    首都圏会場 TKP品川カンファレンスセンターANNEX
    広島会場 AIC浜学園広島校
    福岡会場 TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
    スケジュール
     
    09:00~09:10 諸注意、テスト配布
    09:10~09:50 灘中入試一日目形式の国語テスト(40 分)
    10:00~11:00 灘中入試一日目形式の算数テスト(60 分)
    11:10~12:10 灘中入試一日目形式の理科テスト(60 分)
    (25分昼食)
    12:35~13:45 灘中入試二日目形式の国語テスト(70 分)
    13:55~14:55 灘中入試二日目形式の算数テスト(60 分)
    14:55~15:00 答案回収、諸注意
    持ち物
    受験票(首都圏・広島・福岡会場は当日お渡しいたします),昼食,筆記用具,テストの合間に勉強するための自習教材
    参加料〈税込〉
    6,050円
    Web解説
    5月18日から6月18日まで、Web解説講義を配信します。
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    お申込期間に
    ついての注意
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込くださいますようお願い申し上げます。
    ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。受講希望教室までお問い合わせください。
    締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストア払込用紙を教室で受け取り、実施日当日までに払込が必要となりますことを予めご了承ください。
    (参加希望日前日の17時以降のお申込は、事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに
    ついての注意
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに受講予定教室までご連絡ください。塾生の方は月謝引落の際にご返金させていただきます。一般生浜学園塾生でない方は銀行振込にてご返金させていただきます。銀行振込の際には、振込手数料のお客様負担と「銀行口座情報」について浜学園にお知らせいただくことを予めご了承ください。
    また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金致しかねますのであわせてご了承ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:3/21(木)14時~5/2(木)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

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    • 公開日:2024年03月07日
    • 第1回「灘中チャレンジテスト」(244035)
  • 趣旨
      灘中をはじめとする男子最難関中を第1志望にしているみなさんは、少しずつ入試を目標にして頑張り始めていることと思いますが、やはりその入試問題の難しさと問題量の多さは予想以上に大変です。
      1日でも早く灘中入試の大変さを認識し、2026年春の灘中入試に一歩でもライバルより先んじるためにも、今回の灘中チャレンジテストを受験していただき、本格的な受験勉強の第一歩を踏み出してください。☆合格者には灘中合格特訓の受講資格を付与いたします。
      灘中をはじめとする男子最難関中合格を目指す受験生は全員受験するようお勧めいたします。
      ・1週間後に合格発表を行います。5月11日10時からマイページと浜学園各教室で合格者の受験番号を発表します。合格者には合格証を授与いたします。なお、当日開館していない教室もございますので予めご了解ください。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小5生
    実施日時
    5月4日(土・祝)9:00~12:00
    場所
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・四条烏丸・西大寺・名古屋教室
    首都圏会場 TKP品川カンファレンスセンターANNEX
    広島会場 AIC浜学園広島校
    福岡会場 TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
    時間割
      集合時刻:9:00
    時間 内容
    9:00~9:10 灘中チャレンジテストにおける諸注意・問題配布
    9:10~10:05 灘中国語1日目・2日目形式テスト(55分)
    10:15~10:45 灘中理科形式テスト(30分)
    10:55~11:55 灘中算数1日目・2日目形式テスト(60分)
    11:55~12:00 答案回収・諸注意
    持ち物
    筆記用具,受験票 ※首都圏・広島・福岡会場は当日お渡しいたします。
    参加料〈税込〉
    3,300円
    申込期間
    3/21(木)14時~5/1(月)17時
    答案処理
    答案は成績通知個人票,各種資料(得点分布表・成績優秀者一覧),合格判定規準表,算数設問別正答率一覧,解答・解説などを添え、約2週間後に返却いたします。
    (注)欠席者には問題,解答・解説をお渡しいたしますが、受験料は返戻いたしませんので予めご了承ください。
    Web解説
    5/18から6/18まで、Web解説講義を配信します。
    お断わり
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきましては予めご了承いただきますようお願い申し上げます。
    お申込期間に
    ついての注意
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込ください。ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。受講希望教室までお問い合わせください。
    締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストア払込用紙を教室で受け取り、実施日当日までに払込が必要です。
    (参加希望日前日の17時以降のお申込は、事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに
    ついての注意
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに所属教室または受講予定教室までご連絡ください。また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金いたしかねますので、併せてご了承ください。
    (コンビニ決済を利用して入金された一般生浜学園塾生でない方がキャンセルされる場合は、銀行振込にてご返金させていただきます。その際は、「銀行口座情報」を浜学園にお知らせいただき、振込手数料はお客様負担となりますことを予めご了承ください。)
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:3/21(木)14時~5/1(水)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

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入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 教室へお申し込みください。 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

神戸元町教室の写真

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神戸元町教室責任者より一言

神戸元町教室は、お子様に通塾していただきやすいJR・阪神元町駅前、神戸市営地下鉄の駅からも徒歩圏内にあり、メインフロアは浜学園のみとなっているため、学習に集中しやすい環境になっています。

近年の受験結果については、最難関校、難関校と言われる灘、甲陽、神戸女学院、六甲、須磨学園、白陵、神戸海星女学院、夙川など近隣における有名校や志望者の多い学校にも多くの合格者を出しております。

授業構成として1年生~6年生までの全学年に向けて各科目ごとに専任講師をおき、受験指導の中心である「マスターコース(※1)」、また、週1回の通塾で受講できる「土曜マスターコース(※2)」を開講し、その他、志望校への合格に向けた特訓講義等、質の高い学習指導を行い中学受験に対してのサポートをしていきます。

お子様の受験に関するご相談、入塾をご検討の方はぜひ浜学園 神戸元町教室へご連絡ください。
職員一同心よりお待ちしております。

※1 対象:小学1.3.4.5.6年生
※2 対象:小学2.3.4年生

神戸元町教室出身者の合格体験記

  • 日々の学びと努力を大切に
    • 日々の学びと努力を大切に
    • 小田 爽人くん

    • 六甲学院中学校合格
      甲南中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは6年生の夏に六甲学院を目指すことを決めました。5年生のころはマスターコースVクラスだったのですが、進度についていけず6年生でS1クラスにしてもらい、復習テストで高得点をとることを目標としてがんばっていました。しかし、理解ができないところもあり、なかなか高得点はとれませんでした。合否判定学力テストでは算数Ⅱが35点、総合偏差値49.2と六甲学院に受かるには厳しい成績でした。そして、日曜志望校別特訓が始まり六甲学院を目指すコースに入り色々な難しい問題を解いていく中、土曜アップグレード講座で本格的に過去問演習が始まりました。
       最初に過去問を解いた時は時間配分や問題の取捨選択などが上手くできませんでした。前から苦手だった理科は60点が目標なのに40点くらいしかとれず、算数では時間を上手に使えず、国語でしか点はとれないので合格ラインをこえることはできませんでした。しかし先生方から頂いたアドバイスやマスターコース、日曜志望校別特訓で学んだ解法を意識して解いたり、問題文をていねいにまとめたりするなど色々な工夫をすると苦手だった算数や理科は点数があがってきて、√ルート六甲でもA判定を保つことができました。
       また、入試直前期には理科は今までの暗記確認を、算数は苦手単元のマスターB問題、日曜志望校別特訓の間違えたところを解き、その後確認をし、時間が余ればもう一度解き直す作業をしっかりと行いました。なので、先生方からのアドバイスと今まで解いた基本的な問題の解き方の確認、暗記の確認を忘れず、試験本番でも落ち着いて自信をもって臨めば合格できると思います。がんばってください。応援しています。
       最後になりましたがぼくを合格に導いてくださった先生方や事務の方々、そして両親に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 友達と頑張った受験勉強
    • 友達と頑張った受験勉強
    • Y.B. くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      滝川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは5年生の冬期講習の時、六甲コースを担当する先生の授業を受けました。先生の授業はとても面白く、6年生から始まる日曜志望校別特訓(以下日特)の話や先輩方の直前期の話をリアルタイムで聞き、六甲に興味を持ちました。
       6年生の春、六甲学院の説明会に行き、先生や在校生の先輩方に親切にしてもらい、六甲学院が第一志望の学校になりました。秋から始まる日特で絶対に六甲コース1組に入りたいと思い、一学期は復習テストでベストに入ることを目標に、日々の宿題とやり直しを頑張りました。
       夏休み前、家ではなかなか勉強に集中できなくなり、浜学園の先生に相談しに行って、励ましてもらったこともありました。
       夏休みには浜学園での勉強時間を増やそうと思い、早朝特訓は全て申し込みました。早朝特訓の時間は、主に3冠達成本に取り組みました。特に理科は色々な分野を復習できる内容になっていて、苦手分野に改めて気づき、暗記に取り組むことができました。そのおかげで、秋以降は理科も得意教科になりました。
       毎日朝から夜まで塾で過ごし、しんどいと思う日もありましたが、同じ志望校を目指す友達と励ましあって頑張りました。夏休みに頑張ったことで、秋以降、体力的にも精神的にも毎日頑張り続けることができたと思います。
       秋からの日特では、念願の1組に入ることができましたが、その後も何度かクラス替えがあるので、気を抜くことができませんでした。日特の教材だけのやり直しノートを作り、復習するようにしました。クラス替えのたびに緊張しましたが、最後まで1組をキープし続けることができ、自信に繋がりました。
       しかし、入試直前特訓PART1の3日目に熱を出してしまい、授業を数日休むことになりました。授業にも行けず、家でもしんどくて勉強ができなくなり、とても不安になりましたが、入試の日は元気に迎えないといけないと思い、夜9時に寝る生活に切り替えました。
       元気になって塾に行くと、友達が声をかけてくれ、みんなと一緒に六甲に行きたい!と改めて強く思いました。
       アドバイザーの先生も「まだ間に合う。大丈夫」と励ましてくれました。そこからは無理をせず、午後特訓をとり、特訓の復習や特訓で配られた暗記教材を家では集中して取り組みました。前日特訓の帰り道では六甲を目指すみんなで、合格しよう!と約束して帰りました。
       実は、試験の1週間くらい前から、「ぼくだけ不合格だったらどうしよう」と不安になり、何度も家族に相談しました。家族からは「大丈夫、大丈夫」と言われましたが、ずっと不安でした。
       試験前日は、ご飯もお風呂も早く済ませ、アドバイザーの先生から電話をもらいました。先生のおかげで不安が解消されたので、直ぐに寝ようとしましたが、結局緊張してほとんど眠れないまま朝になりました。
       まだ暗い中、六甲学院に向かいながらとても緊張しました。学校に着くと、集合場所の講堂や試験会場の教室にもたくさんの浜学園の仲間がいたので、試験が始まる時には気持ちも落ち着き頑張ることができました。
       ところが試験が終わると難しい問題があったことや周りの子が明るく会話しているのを聞いて、不安な気持ちにおそわれ、そのまま午後の試験会場に向かいました。
       そこにはアドバイザーの先生がいて、ぼくの不安な気持ちをじっくりと聞いたうえで、次の試験に向けて気持ちを切り替えるよう力強く励ましてくれました。
       日曜日、最後の試験を終え近くの神社で合格を確認した瞬間は本当に本当に嬉しかったです。
       お世話になった浜学園の先生、本当にありがとうございました。試験会場での黄色いジャンパー、とても心強かったです。
       浜学園で一緒に頑張った友達みんなも、本当に本当にありがとう。

  • 基本を大切に
    • 基本を大切に
    • S.U. さん

    • 甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は5年生の時に浜学園に入塾しました。新型コロナが怖かったためWebマスターコースでスタートし、通塾を始めたのは6年生の4月でした。同学年の人達が教室でどのように勉強しているのかわからず、5年生の時はあまり成績が上がりませんでした。6年生になってもなかなか勉強法がわからず、失敗したなぁと思うことがありました。今からみなさんに、私の2つの失敗と、やってよかったことをお伝えしようと思います。
       まず私の失敗の1つ目は、復習テストの直しをきっちりとしなかったことです。正確には、自分ではやっていたつもりでしたが、しっかりと理解できていなかったのです。そのため苦手な分野の問題は点数を取れないままいつまでも残ってしまいました。失敗の2つ目は、暗記分野をしっかりとやらずに残してしまったことです。自分では1回やって覚えたつもりでしたが、真剣さが足りなかったのだと思います。この2つの失敗のために秋になって過去問を解き始めた時、全く点数が取れませんでした。私はもうダメだと思いました。そして、この時になって初めて私の勉強法の間違いに気づいたのでした。そこから苦手な分野をマスターコース教材で見直し、暗記テキストにも真剣に取り組みました。
       逆に、やってよかったことは過去問の研究です。私は甲南女子の過去問を3つの日程・5年分やりました。すると、よく出る問題や答えの形式に気づくことができました。甲南女子の入試では、国語だけでなく、算数や理科でも式やグラフ、文章の記述問題が出ます。私は記述が苦手でテストでは白紙で出すことが多かったのですが、答えを書かなければ点数はゼロなんだと思い、冬休みに集中して書く練習をしました。入試直前特訓の宿題もあって大変でしたが、必死で取り組みました。その結果、私は甲南女子のSアドに合格することができました。過去問では合格点に届いたことがなかったので信じられないほどうれしかったです。諦めずに最後までねばってよかったです。合格できたのも浜学園の先生方のおかげです。2年間、本当にありがとうございました。

  • 浜学園で頑張ったこと
    • 浜学園で頑張ったこと
    • M.M. さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が浜学園で頑張ったことは、3年生から5年生までは公開学力テスト、6年生では夏期講習と日曜志望別特訓です。私は復習テストが苦手でした。全然点数が取れなくてよく母に叱られていました。公開学力テストで良い点が取れなければ良い成績をキープできないと思い、母が作った教材で母とたくさん勉強をしました。そのおかげでいい成績をキープでき、4年生からVクラスにいられたのだと思います。今思い返すと復習テストや公開学力テストの直しはとても大切だと思います。6年生の夏期講習は5年生までの夏期講習とは比べものにならないくらいに忙しくてとても疲れましたが、この時期にしっかり勉強をしていないと成績が落ちると聞いていたので、宿題を頑張りました。日曜志望校別特訓は特に苦手な国語を頑張りました。記述が難しくて解答欄を空けていたら、母がマスターコースの国語の先生に相談してくれました。するとその先生に見てもらえることになり、かなり記述が書けるようになりました。

       話は変わりますが、本を読むこともかなりいいと思います。なぜなら、国語の文章を読むのが早くなる上にいろいろな言葉を知ることができるし、知識系の話が書いてある本なら理科や算数の授業では習わない知識が身につくかもしれないからです。

       また、本が好きになるとそれを息抜きやご褒美にして頑張れるようになるかもしれません。私は本当に読書が好きで、テストで良い点を取るごとに本を買ってもらえるので、それを目標に頑張っていました。

       合格するまでこうやって頑張ってこられたのは授業を担当してくださった先生方、事務員さんやお世話係さん、それにもちろん家族のみんななどたくさんの方々のおかげです。本当に感謝しています。皆さんの応援がなければ途中でくじけていたかもしれません。本当に今までありがとうございました。

  • 悔いを残さない受験
    • 悔いを残さない受験
    • K.T. くん

    • 灘中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は受験したすべての学校に合格することができました。しかし、後悔していることもいくつかあります。

       一つ目は先生の言っていることをあまり自分のこととして聞いていなかったということです。ケアレスミスに気を付ける、問題文をしっかり読むなどやってみたことはあるものの、ずっと続けることはしませんでした。ただその中で一つ、今も心に残っている言葉があります。それは、灘中一日目の入試が終わった後に先生が言われた「君たちが二日目も一日目と同じ気持ちで神戸住吉教室に集まれることが大切だ」という言葉です。僕は一日目の入試にあまり手ごたえを感じていなかったので、とても暗い気持ちで授業を受けていました。しかし、二日目も自信をもって受けなければ、いい結果は出ません。ですから、先生の言葉を胸に二日目の試験に臨もうと思いました。

       後悔していることの二つ目は、日ごろから緊張感を持っていなかったということです。神戸元町教室でも西宮教室でも、あまり緊張感を持たないままテストを受けていました。しかし、初めて入試に挑んだ時はとても緊張していたので、思うように頭が働かなかったと思います。マスターコースや入試直前特訓でもっと緊張感を持って取り組んでいたら、今よりもっといい点数が取れたのに、と後悔しました。

       浜学園では、具体的なアドバイスや気持ちの持ち方などを教えてもらいました。また、緊張感に慣れるために「私語厳禁」という標語もあります。僕はこれらをあまり深く考えず、自分のこととしてとらえていなかったので、悔いが残ってしまいました。

       浜学園のおかげで僕は灘中生になれます。

       本当にありがとう、浜学園。

       

  • 受験の反省と後悔
    • 受験の反省と後悔
    • Y.T. くん

    • 甲南中学校合格

    •  僕は今春、第一志望校の甲南中学のフロントランナーに合格しました。この体験記が皆さんのお役に立てれば幸いです。入塾当時(3年生)、僕は塾の算数の授業が楽しく、成績が上がっていきました。しかし、苦手な国語は成績が伸びませんでした。公開学力テストでは国語が算数の足を引っ張り、良い結果を出すことができませんでした。4年生から理科という新たな科目が増え、理科の授業が面白かったため、成績は右肩上がりでした。そのため、勉強が辛いと感じず、楽しいものと感じられるようになりました。そこで、僕は算数は「苦手なところを改善」し、理科は「とにかく覚える」、国語は「漢字の書き順、読み方」を意識して取り組みました。5年生では算数は「応用」、理科は「苦手を減らす」、国語は「記述力錬成テストを受けて記述力をつける」に集中して取り組みました。しかし、このことに対して僕は後悔をしています。それは苦手を無くすことも大事ですが、得意を伸ばすことに目を向けていなかったからです。また、6年生の夏期講習に僕は馴染めず、勉強を一時期休んでしまったことにもとても後悔しています。だから、僕はこれから受験に挑む皆さんには、勉強を止めることはして欲しくありません。
       僕が志望校を決めたのは、冬休みの直前でした。僕は甲南の過去問をひたすら解きました。僕の得意である理科は過去問10年、算数は過去問5年、国語は過去問3年を解いたことで無事合格できました。これから受験に挑む皆さんは、挫折せずに最後まで戦い抜いて下さい。
       最後に、入試が終わるまで僕を支えて下さった先生方、事務の方、家族に対して感謝します。ありがとうございました。

  • 苦手こそ、コツコツと
    • 苦手こそ、コツコツと
    • N.M. さん

    • 白陵中学校合格
      須磨学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は「国語の文章読解」と「暗記すること」この2つが特に苦手でした。文学的文章では「これだけは選んじゃダメでしょ」とされる選択肢を選んで不正解になることもあるし、覚えたことは、すぐに頭の中から小鳥のように飛んで逃げていってしまいます。今も、です。でも、この苦手2つから逃げることはできないこともわかっていました。
       暗記分野の攻略には、なんといっても反復です。小5のサイエンス、小6のファイナルアプローチは、何回も繰り返しました。国語の暗記分野(漢字や文法)は、小4の頃からじっくり時間をかけて覚えていき、小6最初には完成させるイメージで取り組みました。
       文章読解に関しては、宿題に追加して、市販の問題集にも継続して取り組みました。最後の2択まで絞る力を付けること、記述することに慣れること、を目指すためです。過去問を始める小6夏頃まで、コツコツと+αの努力を続けました。それが実を結んだのか、合否判定学力テストやプレテストで、国語が足を引っ張ることはありませんでした。
       白陵中プレでも須磨学園中入試練習(須磨プレ)でも、全体2位の成績をおさめることができたので、落ち着いて受験本番にのぞむことができました。苦手から逃げない。でもすごい量の努力をするのではなく、少しずつコツコツ取り組む。そんな毎日を積み重ねることで、力をつけられることを実感しました。
       最後に。最難関ではないカリキュラムの場合は、起きている時間ずっと勉強という訳ではないので、何か気分転換できる趣味を持っておくのも良いのではないか、と思います。私の場合は、習い事に行くことが良い気分転換になっていたし、自己実現・自己表現の場でもあったので、直前期でもいくつか継続して取り組んでいました。
       私の思いを貫いた3年間を過ごすことを認めてくれた両親、アドバイザーの先生、ありがとうございました。

  • 中学受験奮闘記
    • 中学受験奮闘記
    • E.T. さん

    • 夙川中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私が浜学園に通い始めたのは5年生の頃でした。他のみんなは早くから通っていたので、自分でもかなりの遅れを感じていました。
       そのような状況の中で、私が本格的に受験勉強を始めたのは6年生になってからでした。6年生の最初に決めた第一志望は神戸女学院。6年生になって、私はまず復習テストに重点を置きました。私はどちらかというと文系なので、得意な国語と社会ではなるべくベストに入るようにし、苦手な算数と理科では合格点と平均点を越えるようにしました。このように目標を設定してからは、SHSクラス内での順位を徐々に上げることができました。また、宿題でわからないところがあれば解説を見て解きなおしたり、復習テストの直しをしっかりしたりという基本的だけど重要なことをやっていました。
       しかし秋の時、神戸女学院は難しいと先生に言われました。それからたくさん悩んだのですが、やっぱり志望校を須磨学園に変えることを決断しました。それからの特訓などは全部須磨学園のコースに入れるようにテストにもっと力を入れるようになりました。
       そうして迎えたマスターコースの終わり、授業が志望校別になり受験勉強もラストスパートに入った時、私は無事にL須磨・高槻コースに入ることができました。たくさんの宿題と解くべき過去問で毎日大変でした。それでも合格したい!という気持ちで頑張り通しました。
       結果、第一志望の須磨学園には合格できませんでしたが、夙川中学校に合格することができました。あの時、諦めなくてよかったと思います。
       これから受験するみなさんにも、是非諦めずに、合格を勝ち取ってほしいです。

  • 絶対にあきらめない
    • 絶対にあきらめない
    • N.F. さん

    • 神戸女学院中学部合格

    •  私はこの春、第一志望校の神戸女学院に合格することができました。みなさんに伝えたいことは「とにかく諦めないでほしい」ということです。
       私は5年生で入塾しました。春期講習からのスタートでクラスは1番下のHでした。復習テストは得意不得意によって成績が上下する、公開学力テストの成績も中々安定しない。最初の時期は不安が大きかったです。そこでまずは、「ベストに乗る」という目標を立て宿題をがんばりました。浜ノートと別に大学ノートに2回したり、間違えたところを何度も解き続けたりしました。その努力が実り、ベストに何度も乗るようになりました。そしてSHSに上がることができ、その後も復習テストを意識し続け、半年後にVSSに上がりました。
       入試1年前に志望校判定模試がありました。初めてABCD判定により成績がつきます。そこで神戸女学院D判定を取ってしまいました。
       私は社会を6年生から始めました。公開学力テストの偏差値は40前半。地理は教科書を見て勉強しました。とにかく用語集を見て言葉を覚えていきました。3科VSSのキープをすることはできず、日曜志望校別特訓が始まる頃にはSHSに落ちてしまいました。6年生の日曜志望校別特訓がスタートした時は女子最難関中コースで1番下の3組でした。1番得意な国語はほとんど毎回ベストに乗ることができました。苦手な算数は宿題を意識しました。わからないところは先生に質問に行く、宿題のやり直しをしっかりとしました。合格点に乗ることができるようになりました。
       9月から本格的に志望校別に別れる日曜志望校別特訓。偏差値57のL神女コースの資格を取得することができずL須磨・高槻コースからのスタートでした。併願校として考えていた須磨学園の勉強をしつつ、公開学力テストか合否判定学力テストで偏差値57をとることをがんばりました。
       11月、L神女コースの資格を取得することができ通うことになりました。いきなりレベルや問題の形式が変わり追いつくのに必死でした。得意な国語は見直しする、算数は宿題2回をしっかり解く、理科は暗記分野をもう一度しっかりと抑える、社会は年代を覚える、という基本的なことをしながら成績を安定させていきました。
       結局合否判定学力テストでは、神戸女学院4回ともD判定でした。
       入試直前特訓。早朝特訓に通い、集中力を高め午後の授業に挑みました。「ラスト100」を2回解いたり「社会の征服」を解き直すと徐々に理科と社会の点数が取れるようになっていきました。「最後の一突き」や入試直前特訓PART1早朝特訓算数「let’s go 岡田山」のプリントでたくさんの問題を解きました。
       「やりきった」という気持ちで本番の入試。チャイムがなっても手を止めず試験監督の先生が「やめ」というまで鉛筆を置きませんでした。それがとても大事です。絶対に手を止めてはいけません。
       私のように絶対に合格は不可能な成績でも合格を手にすることができました。入試まで、入試当日も絶対に諦めないでください!!

  • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 西原 一瑛 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  この春から僕は甲陽学院に通います。僕のここまでの道のりが皆さんの参考になればうれしいです。
       僕は小3の秋、浜学園に入りました。小3、小4の頃は100傑に何度か入り、小4の秋には浜学園生活唯一の10傑に入ったりと好調でした。しかし小5からコロナを考え、Webにしたことでペースが崩れはじめました。さらに、突然テストの際、気分が悪くなり、精神的に浜学園に行くのが怖くなったのです。ですが小5の終わりに「一度学校を見に行ってみたら」と浜学園の先生にアドバイスをもらい、色々な学校を見に行きました。そこで僕は甲陽学院に一目惚れしました。そこから僕は変わりました。小6の途中から少しずつ浜学園に通うようになり、そこでの先生の授業が楽しく浜学園が楽しくなりました。そして友達もたくさんでき、より頑張ろうと思いました。さらに甲陽コースがはじまるとみんなで同じ学校に行くんだと強く思いました。その後、成績が急上昇し100傑に何度か入ることもできました。入試直前特訓も1組で受けることができ、切磋琢磨しながら本番に臨みました。アドバイザーの先生たちに出会ったことやお世話係の先生のおやすみコールなどで、本番は落ち着いて受けることができました。そして僕は甲陽合格という栄冠を手にすることができました。
       このように僕は甲陽学院を目指し、合格することができました。僕の体験より伝えたいのは自分の行きたい学校を決め、頑張るということです。僕の場合は『校風に憧れて』でしたが、『一番難しい学校に行きたいから』や『この大学に行きたいから』などなんでもいいので、偏差値は考えず自分の好きな学校を見つけてください。実際に行ってみるのもオススメです。学校を決めたら浜学園の先生たちと一緒に合格へ突き進んでください。受験生活を楽しんでください。応援しています。

  • 受験勉強の思い出
    • 受験勉強の思い出
    • M.M. さん

    • 甲南女子中学校合格
      岡山中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は4年生から浜学園に通っていました。4、5年生はあまり頑張っていませんでしたが、6年生になってSクラスに入り、ベストをとれるよう復習テストを頑張りました。例えば、宿題で間違えた問題のWeb解説を聞いて解き直しをし、復習テスト直前にもう一度全問解いてみたりしました。
       夏期講習では早朝特訓や午後特訓を受け、朝から晩まで塾で勉強しました。早朝特訓や午後特訓ではわからないところを先生に質問することができました。復習テストでベストをとったり、夏期講習でバッチをもらうことはできましたが、公開学力テストではなかなか点数をとることができませんでした。
       夏休み後は学校行事が多く忙しかったため、家で勉強する時間が少なくなり、公開学力テストの成績が落ちてしまいました。そこで、過去の公開学力テストを、時間を計って本番みたいに解いてみたり、公開学力テストで間違えた問題の解き直しをしました。また、私は国語が苦手でしたが、国語の先生が面談で「テスト前に問題の文章を少し読んで、早く読む練習をしてみれば?」と言って下さり、その通りにしたら国語の点数がとても上がりました。そして、夏に頑張っていた分、冬に公開学力テストの成績がぐっと伸びました。
       入試直前特訓は明石教室で受けました。友達と電車でお話をするのがとても楽しかったです。入試直前特訓のテキストはすごく難しく、理解するのが大変でしたが、先生にたくさん質問しました。
       私は、第一志望の学校には残念ながら入れませんでしたが、進学する学校で一番をとれるように頑張りたいと思います。浜学園での3年間を振り返って思うことは、もっと早くから公開学力テストで高い点数をとって、最高レベル特訓を受けていればよかったということです。
       最後に、わからない問題を教えてくれたり、受験前のおやすみコールや当日応援してくれた先生方に感謝したいと思います。

  • 自分の行動で結果が変わる
    • 自分の行動で結果が変わる
    • 呉 邦恵 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は4年生の後半に須磨学園が気になり4年生の3月に入塾し、どうにか6年生の進級時にSクラスに上がれました。そして今では須磨学園中学校に合格できました。

       そんな私が受験勉強をするにあたって、とても後悔していることは、コロナウイルスが流行しWeb授業になった時に怠けてしまったことです。

       宿題はやっていましたが、復習テストをやる時間を作れず理解しきれていない問題を把握しきれていませんでした。そのため通常授業が再開されてからの公開学力テストはこれまで偏差値は50以上を取っていたのに、45付近を2か月連続で取ってしまいました。その時のショックは大きかったです。母には「受験を断念するかどうか」を問われました。

       その時以後、これまでの分を挽回しようと必死になって勉強に取り組みました。正直に言うとかなりきつかったです。でも友達の頑張っている姿を見て自分も力が湧きました。今思えば、合格できたのは支えあった友達がいたからかもしれません。

       これを読んだ人がいたら私みたいな失敗をせず何があっても勉強を怠けないように頑張ってほしいです。

  • 6年生での講座選び
    • 6年生での講座選び
    • W.M. さん

    • 西大和学園中学校合格
      神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      岡山中学校合格

    •  私の6年生での講座選びについて書きたいと思います。

       まず、最レ算数は宿題が多くて大変そうだったので悩みましたが、受講することにしました。問題は難しかったけれど先生の解説で理解することができたり、わからなかった問題は授業前に質問したりして、なんとか解決できました。宿題がキツかったのですが8月末まで続けました。6年前半で難問に慣れておいたことで西大和の対策でも入試本番でも良い結果が出やすくなったかなと思うので、受講したのはよかったと思います。宿題がいっぱいたまっていたので日曜錬成特訓は取りませんでしたが、L算数理科特訓を取りました。

       6年生になって国語の成績が不安定になり、夏期講習の時期からトップレ国語を受けて、なんとか取り戻そうとしました。宿題がないのでマスターコースなどにも打ち込むことができたし、読解の基本から高度なことまで教えてもらい、記述の実践もできたのでよかったです。

       社会はトップレ国語と同じ曜日にあったので、教室を変更し①テスト組に入ることができました。副学園長先生の話はとても面白く、もともと社会が好きな私にとってこの授業はとても楽しみな時間でした。なので多い宿題も頑張ってこなすことができました。

       マスターコースの勉強は最後まで手を抜かずにやりました。基本を再確認することができ、難しい問題も体験できました。間違えた問題は、なぜ間違えたかを考えながら丁寧に直しをしました。

       9月からは日曜志望校別特訓でL洛南コースに通いました。しかし志望校を迷い、開講教室も遠かったため、L神女コースに変更しました。L神女コースでは、日曜志望校別特訓と入試直前特訓の授業や宿題するだけでしっかり神女対策をすることができました。なので他の学校の過去問を解く時間もとることができました。さらに西大和を諦めていなかった私は、神女コースの先生からいろいろなアドバイスをもらいました。

       浜学園生活はとても忙しい日々だったけれど、私をずっと支えてくださった先生や事務員さん、楽しい友達に恵まれて、とても充実した毎日でした。みなさん本当にありがとうございました。

  • 合格する復習のやり方
    • 合格する復習のやり方
    • M.I. くん

    • 関西大学第一中学校合格

    •  ぼくは、6年生から、浜学園に入りました。そこでやらないといけないと思ったのは、復習です。

       毎回、授業をするたびにもらえる復習テストを、捨てていませんか?ぼくは、最初はいらないと思っていました。しかし、プレテストや公開学力テストで授業でしたけれどけっこう前の授業なので忘れてしまったりして、点数がとれる所をとれなくなってしまいました。そこで、復習をやらないといけないと思いました。そこで、ぼくは、まず夏期講習の早朝特訓で復習をがんばりました。どのような復習をしたかと言うと、理科は、まず暗記問題を復習しました。暗記問題は直接的にはあまりでないけれど、応用としてでてくるので、やって良かったです。算数は、一つ一つの問題に時間がかかるので、これまでやって苦手だった所を、復習テストや教科書を使い復習しました。国語は特訓などでもらったテキストを使ったり、復習テストを使いました。

       秋は、学校行事や最後のほうは、まとめなど大変なので、やらなくて良いと思います。

       冬では、入試が近づき、過去問をやって、学校の出題傾向やよく出される問題がわかるので、そこを重点的にしました。科目別には、理科は、ぼくは2科目なので全くやりませんでした。算数は、過去問で解けなかった問題の復習と、行く学校によく出るが、苦手なものを、教科書や復習テストを使って解きました。新しい問題をいっぱい解くのではなく、いままでやってきたことを復習するほうが大切です。なぜなら解ける問題を確実に解くほうが良いからです。国語は、まちがえた語句をノートにまとめて、塾に行くときや帰りにみられるようにわかりやすくしました。冬は、入試で語句はあまり出ないので、算数をたくさんしました。入試の当日などは、算数はわからなかった過去問や計算を朝少しだけして、行きや試験の教室では語句のみを復習しました。個人差があるけれど、このようなことを是非いかして、受験に臨んでください。

  • 最後に出した本気
    • 最後に出した本気
    • R.U. さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は第一志望校だった須磨学園中学校に合格することができました。勉強をしようとしない私を叱り続けてくれた先生や、支えてくれた家族がいたから合格できました。

       6年生の8月の公開学力テストは最悪の成績でした。偏差値がほぼ40でした。母は毎週のように教育相談に行き、先生は私の勉強体勢を見て叱るという日々が続いていました。

       私が自分の成績にあせりだしたのは、入試直前特訓がはじまってからでした。合否判定学力テストは全てD判定で、過去問を解いても算数は150点中50点から80点くらいしか取れず、第二志望校である夙川中学校を第一志望校にしようかと考えたこともありました。あまりにもひどい成績なので、自信がなくなっていました。そして、本気を出したのは入試直前特訓の中頃からでした。私は算数と理科が苦手で国語が得意でした。アドバイザーの先生が「過去問はいいから直前特訓のテキストを解きまくればいい」とアドバイスをくださいました。

       それから私は算数の入試直前特訓のテキストを解き続けました。特にPART1のテキストを頑張りました。しかし、わからないところが多いので、あまり進みませんでした。わからないところは先生に聞いたり、姉に聞いたりして解けるようにしました。そして、過去問を解いてみると、算数は90点をこえることができました。

       このことから私は自分に自信がつき、試験本番もしっかりと挑むことができました。みなさんもあきらめずに頑張ってください。

       

  • 合格したその日まで
    • 合格したその日まで
    • H.M. くん

    • 滝川中学校合格

    • ぼくは4年生から浜学園に入った。春夏秋冬、一年間通して勉強をするのは、はじめの頃、全然慣れることができなくてすごくしんどかった。一科目分の宿題が終わると他の教科の授業があり、また宿題をして丸つけと直しをする。いつも宿題に追いかけられている気がした。
      毎日しんどかったけど、「受験に合格したい」という気持ちがあったので、勉強を習慣にできた。
      ぼくは、文字や数字をていねいに書くことが出来ず、字のくせもつよかった。雑な字で読めないと親や先生に言われることが多かった。指摘される意味はわかるのに、意識してていねいに字を書くということが出来ないままだった。
      6年生になり、春、夏期講習や日曜志望校別特訓や、希望者が受ける講座があり、毎日さらにとても忙しくなった。マスターコースと各特訓、学校の宿題、公開学力テストのやり直しなど、することが多くて毎日睡眠時間が少なくて地獄だった。自分なりにやっているのに字がきたないとしかられたりしてイライラした。何度も受験が終わって早く楽になりたいと思った。
      ある先生が、「そこであきらめたら受験は落ちるぞ」と強くぼくに言った。そしてぼくは真剣に取り組むようにした。山のような宿題を投げ出したり、あきらめたりすることは絶対しないと心に決めていた。そして、とうとう合格した。うれしかった。
      受験でわかったことは、何事も、あきらめずに一つ一つをねばり強く取り組むことが大切だということだ。中学生になってもこの経験を活かしてがんばっていきたい。

  • 目標を決めて、自分に合った勉強法を
    • 目標を決めて、自分に合った勉強法を
    • 飯田 英明 くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (はじめに) 僕は第一志望の六甲学院に合格できました。この体験記が少しでも皆さんの参考になれば嬉しいです。
      ( 小 3 ) 土曜マスターコースと最レ算数でスタート。
      (小4~5) 習い事のためにWebスクールに変更。各校の文化祭に行きました。六甲は真面目でかたい印象ですが、在校生は気さくで演劇部のコントがとても面白くて意外でした。
      ( 小6春 ) マスターコースに変更。国語記述錬成テストを開始。六甲は記述が多いので良い練習になりました。姉が使っていた語句マスター1500や理科暗記カードを早めにやり始めました。春期講習の最難関コースでは、難問がどこまで自分に必要か戸惑いました。甲陽も気になりましたが、家族と話し合って着実に六甲を目指そうと思いました。苦手な算数は、演習のB問を解き直し、わからない時はWeb講義を利用しました。先生のアドバイスで最レ算数をMレに変更しました。
      ( 小6夏 ) 夏期講習の最難関コースは甲陽志望の友達と一緒で良い刺激になりました。勉強漬けの夏休みでしたが、台風で休講になった日にJリーグ観戦もできました。秋からもっと忙しくなるので最後の息抜きでした。小6の3科偏差値は61の時もありましたがほぼ57~59でした。
      (小6秋~冬) 日曜志望校別特訓を六甲コース1組で開始。式・計算を「人に見せるように書く」ことや時間配分に慣れていなくて、最初の√ルート六甲は白紙が目立ちました。苦手な算数に時間をさくため、日曜志望校別特訓は10月から算数だけにして他は部分的に自習しました。学校行事でできなかった√ルート六甲は家でやって、後で先生のコメントをもらいました。土曜アップグレード講座後期で過去問を何年分も解いて、次第に合格点を超えるようになり自信がつきました。
      (直前特訓) 毎日朝から晩までつらかったのですが、午後特訓の過去問で式・計算を丁寧に書いて部分点も取れるよう心がけると、最初のころとは別人のような解答が書けるようになりました。
      (北嶺入試) 前夜にHPの過去問を少しやりました。青雲寮コース合格。「よし、六甲もがんばるぞ!」と元気がでました。
      ( 六甲A ) 大問1の計算ミスを発見したのに時間切れで直せず後悔。国語と理科は過去問より簡単でした。
      (須磨2回目) 過去問は一夜漬けで、当日は算数以外簡単でした。終了直後に母から六甲合格を聞きほっとしました。翌日、須磨合格を確認しました。
      (終わりに) 僕が合格できたのは、六甲コース・マスターコース・講習の先生方、お世話係さん、事務員さん、SGさん、塾友のみんな、それと家族のおかげです。ありがとうございました。

  • どん底からの合格
    • どん底からの合格
    • 溝上 蒼司 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕が受験しようと思ったのは、知り合いの須磨学園合格者にあこがれたからだ。4年生から浜学園に通い、初めはHクラスの中でもどん底だった僕。勉強量もとても多く感じた。でもめげたら終わりだと思い、コツコツと取り組みHクラスでの成績も上がってきた僕。それから僕はSクラスに上がることができた。初めはどん底でも、そこでめげずにどれだけ浜学園の勉強をコツコツこなしていくかによって成績は異なってくるのだということを感じた。6年生になるとVクラスに上がっており、最レにも通っていた。でもクラスが上がったり、何かの特訓に行けば行く程、あたりまえだけれども宿題量は増える。ただでさえ多いのにそれ以上に増えていく宿題。それまで全部できていたけれど、もうこなすことが難しくなっていた。そんな時、「全部やったとしてもそれがどれだけ身につくかが大切であって、量は少なくても全部を身につけたならその方が良い」という言葉を先生から聞いた。浜の宿題は多い。だから僕は授業でさわった部分をやるようになった。そうしたら成績も下がることはなかった。そして僕の志望校は灘になっていた。でも先生達から灘はむずかしいという現実をつきつけられた。とても苦しかった。でも灘に落ちるなら意味がない。だから志望校は甲陽にした。そして僕の甲陽合格への特訓がはじまったのだ。初めはなめてかかった甲陽。でも灘に合格するような人も甲陽コースにたくさんいて、僕は甲陽コースで下の方になってしまった。でも意地でも受かってやると浜学園に入った時のようにコツコツ勉強して成績も上がったし、光が見えてきたと思った。甲陽中入試練習でも合格発表の時に立てるようになった。でも僕は典型的な場合の数が嫌いな生徒だった。だからその単元のテストは悪くいつも少しの差でまちがえてしまっていた。すると本番3日前に、なんと先生が僕の分からない場合の数の問題を一対一で教えてくれるということになった。そしてたくさん質問してたくさんの技を身につけることができた。そして僕は合格発表で番号を見つけられたのだ。誰だって浜学園に行けばどん底から上がれるのだなあと思った。

  • 長くて短かった浜学園生活
    • 長くて短かった浜学園生活
    • A.I. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (5 年 秋) 僕の浜学園生活は5年秋からと遅いスタートでした。両親からは「行く気になったら教えて」と言われていましたが、なかなか行く気になれず、先延ばしにしてしまいました。Hクラスからのスタートでした。
      (6 年 春) 2回目のクラス替えでSクラスに上がれてホッとしました。ただ、GWはすっかりだらけてしまい、成績が下がりました。まだテレビを見たり、ゲームをしたりしていました。
      (6 年 夏) 浜学園のイベントで甲陽の見学会があり、理科の実験の授業が面白くて、合格して通いたいと思いました。
      (6 年 冬) 入試直前特訓の甲陽コースは西宮でしか開講されていないので、通うのが大変だと思いましたが、祖父母の家が西宮にあり、泊まらせてもらい徒歩10分くらいで通うことができたので恵まれていました。祖父母に感謝です。また、最後のクラス替えでVSVクラス、志望校も1組に上がることができ、何とか最後にみんなに追いついた感じでした。
      (合格発表) 合格して、またこのオアシスロードを歩きたい!と思いながら合格発表に向かいました。勉強の時はメガネをかけなさいと親から言われてもかけなかったけれど、合格発表はメガネをかけてしっかり見ました。番号を見つけた時は本当に嬉しかったです。

神戸元町教室の開講コース

学年名称
小1
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
最高レベル特訓 理科
ハイレベルな内容の講義と演習を通して理科の強化を図る講座です。理科は、単元や分野ごとに得意・不得意の差が大きい科目です。得意分野は得点源となるようさらに強化し、不得意分野は克服しながら、失点を防ぐことを目指します。
女子トップレベル算数特訓
女子・共学最難関中学に合格するための算数の応用力を養う講座です。女子中学入試の算数出題傾向からみると、(1)文章題などのように出題頻度の低い分野が見られる(2)男子最難関校ほど複雑な条件設定の問題の出題率が低いという特徴があります。そのため、出題頻度の低い分野や出題率の低いタイプの問題のウエイトを下げたカリキュラムで効率よく算数力を強化します。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。

時間割

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