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神戸元町教室
078-393-7011
住所:
〒650-0022 兵庫県神戸市中央区元町通2-8-14(オルタンシアビル 6F)
アクセス:
JR・阪神元町駅すぐ、1階にローソンがあるビルの6階
受付時間:
【平日】15:00〜20:00
【土】 9:30~20:00(通常授業時)
【日】 第2日曜 9:00~16:30
講習期間中、その他の日曜は授業やイベントの有無及びその時間帯により異なります。Googleマップをご参照いただくか、教室へお電話をお願いします。
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神戸元町教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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神戸元町教室で実施のイベント

    • 公開日:2026年06月11日
    • 小6 第3回「灘中(男子最難関中)オープン模試」(269142)
  • 趣旨
      ついに、男子最難関中8校を志望する生徒が一堂に会する「灘中(男子最難関中)オープン模試」を実施する時期になりました。
      一日だけの模試ですが、二日間の灘中入試を疑似体験できるよう工夫を凝らし本番入試の臨場感を味わえる模試です。
      浜学園Vクラス生、最レ生は全員受験してください!
     当日の流れ:【灘中一日目設定テスト】→( 昼 食 )→【灘中二日目設定テスト】
    ※テストの合間の12時10分から昼食時間(25分)があります。
    ※テストの難易度・科目構成・問題構成等は灘中入試を考慮して作成しています。
    ※本番入試と同様にするため、合格発表及び問題解説は当日行いません。
    ・8月22日16時から合格者の受験番号をマイページにて発表します(浜学園各教室でも掲示します)。合格者には「合格証」を授与いたします。発表を待つ心境、また合否を掲示板で確認する喜びと悔しさを体感してください。なお、合格者の上位10名にはメダルも授与いたします。
    ・解答・解説は8月15日18時よりマイページに掲載いたします。
    対象
    灘中など男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星・高槻中)を志望する小6男子生
    浜学園マスターコースVクラスおよび最高レベル特訓受講の男子塾生は全員受験しよう!
    実施日時
    8月15日(土) 9:00~15:00
    実施会場
    浜学園 西宮,神戸元町,上本町,JR京都駅前,西大寺,名古屋,那覇教室
    首都圏会場 TKP品川カンファレンスセンターANNEX
    広島会場 AIC浜学園広島校
    福岡会場 TKP博多駅筑紫口ビジネスセンター
    スケジュール
    09:00~09:10 諸注意,テスト配布
    09:10~09:50 灘中入試一日目形式の国語テスト(40 分)
    10:00~11:00 灘中入試一日目形式の算数テスト(60 分)
    11:10~12:10 灘中入試一日目形式の理科テスト(60 分)
    【昼食】 (25 分)
    12:35~13:45 灘中入試二日目形式の国語テスト(70 分)
    13:55~14:55 灘中入試二日目形式の算数テスト(60 分)
    14:55~15:00 答案回収,諸注意
    持ち物
    受験票(首都圏・広島・福岡会場は当日お渡しいたします),昼食,筆記用具,テストの合間に勉強するための自習教材
    受験料〈税込〉
    6,050円
    答案処理
    答案は、成績通知個人票・各種成績資料(得点分布・成績優秀者一覧)・合格判定基準表・算数設問別正答率一覧表・男子最難関中(灘・東大寺・西大和・甲陽・星光・洛南(専願)・洛星(A)・高槻(A))合格判定基準表・解答解説などを添えて約10日後に返却いたします
    ※合格者には「合格証」を同封いたします。
    Web解説
    8月30日から9月30日まで、Web解説講義を配信します。
    申込期間
    6/25(木)14時~8/12(水)17時
    お断り
    本模試では成績結果の資料に、3科および科目別に成績上位者(ベスト10)の氏名を記載いたします。この件につきまして予めご了解いただきますようお願い申し上げます。
    お申込期限に関
    するご注意事項
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込ください。ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。受講希望教室までお問い合わせください。
    締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストアで実施日当日までに払込が必要です。
    (参加希望日前日の17時以降のお申込は、事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに関
    するご注意事項
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに所属教室または受講予定教室までご連絡ください。また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金いたしかねますので、併せてご了承ください。
    (コンビニ決済を利用して入金された一般生浜学園塾生でない方がキャンセルされる場合は、銀行振込にてご返金させていただきます。その際は、「銀行口座情報」を浜学園にお知らせいただき、振込手数料はお客様負担となりますことを予めご了承ください。)
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:6/25(木)14時~8/12(水)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年06月07日
    • 「夏期講習受講資格判定テスト」(269135)
  • 趣旨
     浜学園の夏期講習受講にあたりましては受講資格が必要となっており、夏期講習受講希望の皆様には4月より公開学力テストや入塾テスト等を通じ受講資格を取得していただいております。今回がその最後のチャンスとなりますので、夏期講習受講をお考えの方は、ぜひこの機会に奮ってご参加されますようお知らせいたします。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日時・教室
    各日・各時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    6月27日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・京橋・天六・四条烏丸・JR京都駅前・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所
    6月27日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ。泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    6月28日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・なかもず・天六・堺東・いずみ・泉大津・JR京都駅前・北大路・円町・西大寺・大和八木・学園前・和歌山・名古屋・千種・八事・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・那覇
    6月28日(日)<午後の部>
    西宮・明石・姫路・上本町・天王寺・千里中央・枚方・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・八事・藤が丘・豊田・一宮
    7月4日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・北堀江・京橋・天六・四条烏丸・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所
    7月4日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    7月5日(日)<午前の部>
    西宮・三田・神戸住吉・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・名古屋・千種・八事・那覇
    7月5日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・和歌山・名古屋・千種・八事
    7月11日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・北堀江・京橋・天六・四条烏丸・JR京都駅前・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所
    7月11日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ。泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    7月18日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・北堀江・京橋・天六・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・那覇
    7月18日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ。泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    7月19日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・北堀江・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・名古屋・千種・八事
    7月19日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    7月20日(月・祝)<午前の部>
    西宮・三田・姫路・上本町・天王寺・千里中央・枚方・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・名古屋・八事
    7月20日(月・祝)<午後の部>
    西宮・三田・明石・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・和歌山・名古屋・八事
    ☆AIC浜学園広島校では、7/11(土)午前・7/18(土)午前・7/19(日)午前に実施します。
    *一部の教室では夏期講習導入算数予備講義を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…西宮・神戸元町・上本町・天王寺・千里中央・JR京都駅前・学園前・千種
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…六甲・伊丹・宝塚・和歌山・岡山・那覇
    ◎小6夏期講習を実施しない教室…北堀江
     
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。

    【兵庫県・岡山県・京都府・滋賀県】
    実施日程 時間 西
    西















    西














    6/27 (土) <午前の部>              
    <午後の部>
    6/28(日) <午前の部>                  
    <午後の部>                        
    7/4(土) <午前の部>              
    <午後の部>
    7/5 (日) <午前の部>                        
    <午後の部>                    
    7/11(土) <午前の部>              
    <午後の部>
    7/18 (土) <午前の部>                
    <午後の部>
    7/19 (日) <午前の部>                    
    <午後の部>                    
    7/20
    (月・祝)
    <午前の部>                            
    <午後の部>                          
    *一部の教室では夏期講習導入算数予備講義を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…西宮・神戸元町・JR京都駅前
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…六甲・伊丹・宝塚・岡山

    【大阪府・奈良県・和歌山県】
    実施 日程 時間






















    西









    6/27 (土) <午前の部>                
    <午後の部>  
    6/28(日) <午前の部>            
    <午後の部>                        
    7/4(土) <午前の部>                
    <午後の部>
    7/5 (日) <午前の部>                        
    <午後の部>                    
    7/11(土) <午前の部>                
    <午後の部>
    7/18 (土) <午前の部>                
    <午後の部>
    7/19 (日) <午前の部>                      
    <午後の部>                  
    7/20
    (月・祝)
    <午前の部>                            
    <午後の部>                        
    *一部の教室では夏期講習導入算数予備講義を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…上本町・天王寺・千里中央・学園前
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…和歌山
    ◎小6夏期講習を実施しない教室…北堀江

    【愛知県・沖縄県 ・広島県
    実施 日程 時間














    6/27 (土) <午前の部>              
    <午後の部>
    6/28(日) <午前の部>      
    <午後の部>            
    7/4(土) <午前の部>              
    <午後の部>
    7/5 (日) <午前の部>              
    <午後の部>                
    7/11(土) <午前の部>              
    <午後の部>
    7/18 (土) <午前の部>            
    <午後の部>
    7/19 (日) <午前の部>                
    <午後の部>                
    7/20
    (月・祝)
    <午前の部>                  
    <午後の部>                  
    ☆AIC浜学園広島校では、7/11(土)午前・7/18(土)午前・7/19(日)午前に実施します。
    *一部の教室では夏期講習導入算数予備講義を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…千種
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…那覇
    実施時間
    両日とも同一です。
     <午前の部><午後の部>
    小1~小610:30~12:0014:30~16:00
    持ち物
    Bより濃い鉛筆、消しゴム
    費用
    無料
    お断り
    本テストは受講資格判定のため実施するもので、答案の返却はいたしません。
    お問い合わせ
    本テストに関することなど、ご質問がございましたら浜学園各教室にお電話ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:6/7(日)14時~各実施日3日前17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年06月04日
    • 「灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星・高槻中入試対策プリント演習」と夏休みを乗り切るための「夏期生徒集会・生徒教育相談」(269130)
  • 趣旨
     夏休み中の受験勉強に励んでいただくために、集中して密度の濃い学習を体験できる講座を企画いたしました。
     ①夏休みを乗り切るための心構えと勉強方法についての説明会。②算・国・理の演習問題を各2本ずつ計6本を自分で直し、成績評価を行うプリント演習(課題は6年生1学期間の復習範囲から最難関中突破レベルの高度な難問まで多岐にわたります)。③「生徒教育相談」は講師が生徒のみなさんとマンツーマンで、夏休み中の合格スケジュール表をチェックし、“現在の学力の状態”“苦手な科目や分野の解消”“今後の勉強方法”“最難関中突破の為の心構え”について本音で語り、相談するもので、みなさんに夏休み中の指針を与えることを目的としています。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星・高槻中)を志望する小6男子生
    実施日
    7月20日(月・祝)
    実施会場
    浜学園 西宮・神戸元町・上本町・千里中央・JR京都駅前・西大寺・名古屋教室
    内容
    スケジュール
    西宮・上本町・名古屋教室
    13:00~17:40
    13:00~13:40男子最難関中合格のための夏期生徒集会
    内容
    ①2027 年春男子最難関中入試の意義づけ
    ②早朝・夏期講習・日特の勉強方法説明
    ③三冠達成本のやり方説明
    ④夏休みスケジュール作成と夏期イベント講座,模試の主旨説明
    (10 分移動・準備)
    13:50~14:30 5タームのうち、グループごとに
    1つは1人ずつ教育相談
    1つは国語プリント演習
    1つは算数プリント演習
    1つは理科プリント演習
    1つはやり直し・自習
    となります。
    14:30~15:10
    (10 分休憩)
    15:20~16:00
    16:00~16:40
    (10 分休憩)
    16:50~17:30
    17:30~17:40 訓話と結果発表

    神戸元町・千里中央・JR京都駅前・西大寺教室
    10:00~14:50
    10:00~10:40 男子最難関中合格のための夏期生徒集会
    内容
    ①2027 年春男子最難関中入試の意義づけ
    ②早朝・夏期講習・日特の勉強方法説明
    ③三冠達成本のやり方説明
    ④夏休みスケジュール作成と夏期イベント講座,模試の主旨説明
    (10 分移動・準備)
    10:50~11:30 5タームのうち、グループごとに
    1つは1人ずつ教育相談
    1つは国語プリント演習
    1つは算数プリント演習
    1つは理科プリント演習
    1つはやり直し・自習
    となります。
    11:30~12:10
    (20 分休憩)
    12:30~13:10
    13:10~13:50
    (10 分休憩)
    14:00~14:40
    14:40~14:50 訓話と結果発表
    ※【1人ずつ教育相談】はグループによっていずれかのタームに割り振りをいたします。
    持ち物
    筆記用具,昼食(神戸元町・千里中央・JR京都駅前・西大寺教室で受講の生徒のみ),ノート,テストの合間に勉強するための自習教材,夏休み中の合格スケジュール表(7月第1回目の日曜志望校別特訓にて配布)を埋めて必ず持ってくる。
    配布物
    当日プリント教材,教育相談資料配布
    受講料<税込>
    3,850円
    お申込期限に関
    するご注意事項
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込くださいますようお願い申し上げます。ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。その場合は、受講希望教室までご連絡のうえ、お申込ください。締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストアで実施日当日までに払込が必要です。(参加希望日前日の17時以降のお申込は事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに関
    するご注意事項
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに所属教室または受講予定教室までご連絡ください。コンビニエンスストアで入金後にキャンセルされる場合、塾生の方は月謝引落の際に、また一般生浜学園塾生でない方は銀行振込にてご返金させていただきます。銀行振込の際には振り込み手数料のお客様負担と「銀行口座情報」について浜学園にお知らせいただくことを予めご了承ください。また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金いたしかねますので併せてご了承ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:6/18(木)14時~7/17(金)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年06月04日
    • 第2回「男子最難関中入試合格判定 栄冠特訓」(269131)
  • 趣旨
     男子最難関中8校を志望する生徒が一堂に会する「合格判定栄冠特訓」を実施します。一日で、最難関中レベルの模試を午前中に受験し、午後からテスト問題の解説講義を行います。浜学園Vクラス生、最レ生は是非受験をお勧めいたします。
    ①テストの難易度は最難関中入試を考慮しています。
    ②受験直後に問題解説があるため問題のポイントがしっかり把握できるイベントです!
    ③それぞれの中学校の配点に合わせて、合否判定を行います。
    ※テスト終了後に12時20分から昼食時間(20分)があります。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星・高槻中)を志望する小6男子生
    実施日時
    7月26日(日)
    9:00~15:30
    場所
    西宮教室・神戸元町教室・上本町教室・JR京都駅前教室・名古屋教室
    スケジュール
    9:00~9:10 諸注意・テスト配布
    9:10~10:10 男子最難関中合否判定国語実力テスト(60分)
    10:20~11:10 男子最難関中合否判定理科実力テスト(50分)
    11:20~12:20 男子最難関中合否判定算数実力テスト(60分)
    【昼食】 (20分)
    12:40~13:20 男子最難関中対策国語の特訓授業 (40分)
    13:30~14:10 男子最難関中対策算数の特訓授業 (40分)
    14:20~15:00 男子最難関中対策理科の特訓授業 (40分)
    15:10~15:30 本日の反省点について訓話 (20 分)
    (クラスによって、授業科目の順番は変わることがあります。)
    持ち物
    昼食,筆記用具,ノート
    テキスト
    当日プリント教材を配布します。
    参加料〈税込〉
    4,400円
    答案の送付
    約10日後に答案を返却します。成績通知個人票と得点分布表は、マイページ上にアップさせていただきます。
    お申込期限に関
    するご注意事項
    締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込ください。ただし、定員に空きがある場合のみ、締切日を過ぎていてもお申込をお受けできます。受講希望教室までお問い合わせください。締切日以降のお申込につきましては、コンビニエンスストアにて実施日当日までに払込が必要です。(参加希望日前日の17時以降のお申込は、事務手数料330円を頂戴します。)
    キャンセルに関
    するご注意事項
    やむを得ない理由によりお申込をキャンセルされる場合は、実施日前日の17時までに所属教室または受講予定教室までご連絡ください。また、当日の欠席、実施日前日の17時を過ぎてからのキャンセルは如何なる理由においても返金いたしかねますので、併せてご了承ください。(コンビニ決済を利用して入金された一般生浜学園塾生でない方がキャンセルされる場合は、銀行振込にてご返金させていただきます。その際は、「銀行口座情報」を浜学園にお知らせいただき、振込手数料はお客様負担となりますことを予めご了承ください。)
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:6/18(木)14時~7/23(木)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年05月20日
    • 第3回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
     受験学年の生徒の皆さんにとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
     「小6合否判定学力テスト」は年間5回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    6月28日(日)
    4科(算国理社) 9:00~13:00
    3科(算国理) 9:55~13:00
    実施会場
    浜学園 全教室(神戸住吉・北堀江教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    時間割
    社会 9:00~9:45(45分間)
    国語 9:55~10:55(60分間)
    理科 11:05~11:50(45分間)
    算数 12:00~13:00(60分間)
    ※テスト開始後10分以上の遅刻の方は受験できません。
    持ち物
    受験票,筆記用具(Bより濃い鉛筆,よく消える消しゴム)
    受験料〈税込〉
    4科(算国理社) 5,500円
    3科(算国理) 4,290円
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は5月27日(水)に口座振替させていただきます。
    判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,210円〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)

    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)
    ※判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。
    ※問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    7月8日から8月8日まで、全問Web解説講義を配信いたします。
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。期限内にご提出いただいた場合、相当値の成績が反映された個人成績帳票を後日返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    浜学園マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2026年05月01日
    • 第2回「公開学力テストに挑戦!!」特別回(261087)
  • 改訂
    三田教室の実施日程を変更しました(5月12日改訂)
    趣旨
     夏は受験に向けた重要な期間であり、現在の実力を客観的に確認する大切な時期です。浜学園では、6月6日(土)・7日(日)に「第2回 小6 公開学力テストに挑戦!!」を実施いたします。
     例年、メイン日程への参加が難しい方から「ぜひ別日に受験したい」「追加の日程はないか」といったお声を多数いただくことから、今回も翌々週の6月20日(土)・21日(日)に「特別回」を実施いたします。
     本テストは、過年度に実施された公開学力テストを用い、当時の受験者母体に基づいた「相当偏差値」「相当順位」「問題ごとの正答率」をご確認いただける貴重な機会です。
     また、本テストの結果をもとに浜学園の「入塾資格判定」と、「日曜志望校別特訓」および「志望コース別夏期講習」の受講資格判定が可能です。小6という重要な学年のスタートにあたり、積極的に受験し、現在の実力を点検されることをお勧めいたします。
    ※入塾をご検討の方でまだ入塾資格を取得されていない方は是非このテストを受験してください。
    ※このテストは6/6(土)・7(日)実施の「公開学力テストに挑戦!!」を使用します。「公開学力テストに挑戦!!」を受験された方はお申込みいただけません。
    対象
    小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    6月20日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・京橋・天六・茨木・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・一宮・刈谷
    6月20日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    6月21日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・神戸住吉・神戸元町・宝塚・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・名古屋・千種・八事
    6月21日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日程 時間 西
    西















    西




















    6/20 (土) <午前の部>              
    <午後の部>
    6/21 (日) <午前の部>                        
    <午後の部>                      


    実施 日程 時間













    西

























    6/20 (土) <午前の部>                    
    <午後の部>
    6/21 (日) <午前の部>                                  
    <午後の部>                                
    ※AIC浜学園では20日(土)午前,21日(日)午前・午後に実施します。
    実施時間
    両日とも同一です。
     <午前の部><午後の部>
    小610:30~12:1014:30~16:10
    答案処理
    答案・「結果通知」の際、6月6日(土),6月7日(日)の結果データを添えて返却いたします。
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    各教科のWeb解説講義で徹底的に復習ができます。
    お問い合わせ
    本テストに関することなど、ご質問がございましたら浜学園各教室にお電話ください。
    また、テストと同時並行して保護者対象の「入塾説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/1(日)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2026年05月01日
    • 第2回「総合型無料トライアルテスト」特別回(265086)
  • 改訂
    三田教室の実施日程を変更しました(5月12日改訂)
    趣旨
     これまで多くの皆さまに受験いただいた「学力診断無料オープンテスト」は、2026年2月より、その内容を大幅に刷新し「総合型無料トライアルテスト」へと生まれ変わりました。
     例年、メイン日程での参加が難しい方から「ぜひ別日に受験したい」「追加の日程はないか」といったお声を多数いただくことから、今回も6月6日・7日のメイン日程に続き、翌々週に「特別回」を実施することにいたしました。
     近年、大学入試や中学入試において「自ら考え表現する力」を問う傾向が顕著になっています。本テストでは、従来の教科知識だけでは測れない「非認知スキル」を問う問題を導入し、お子様の現在の学力点検のみならず、将来を見据えた「新しいカタチの学力指標」を提示いたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」および「夏期講習受講資格判定テスト」も兼ねております。
    ※このテストは6/6(土)・7(日)実施の「総合型無料トライアルテスト」を使用します。「総合型無料トライアルテスト」を受験された方はお申込みいただけません。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    6月20日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・北堀江・京橋・天六・茨木・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・一宮・刈谷
    6月20日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    6月21日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・神戸住吉・神戸元町・宝塚・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・名古屋・千種・八事
    6月21日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・北堀江・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    ※AIC浜学園では20日(土)午前,21日(日)午前・午後に実施します。
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日程 時間 西
    西















    西






















    6/20 (土) <午前の部>              
    <午後の部>
    6/21 (日) <午前の部>                        
    <午後の部>                      


    実施 日程 時間













    西

























    6/20 (土) <午前の部>                    
    <午後の部>
    6/21 (日) <午前の部>                                  
    <午後の部>                                
    ※AIC浜学園では20日(土)午前,21日(日)午前・午後に実施します。
    実施時間
    両日とも同一です。
     <午前の部><午後の部>
    小1~小510:30~12:0014:30~16:00
    答案処理
    答案・「結果通知」の際、6月6日(土),6月7日(日)の結果データを添えて返却いたします。
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    各教科のWeb解説講義で徹底的に復習ができます(申込制)。
    お問い合わせ
    本テストに関することなど、ご質問がございましたら浜学園各教室にお電話ください。
    また、テストと同時並行して保護者対象の「入塾説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/1(金)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2026年03月16日
    • 「WEBSTAR:第2回 親子で体験してみよう~非認知スキル学習の効果について~」(神戸元町)(264056)
  • 趣旨
    浜学園では、中学受験対策において「ハイレベルな講義」だけでなく、他塾にはない「非認知スキルの育成」にも力をいれております。 継続的にWEBSTARに取り組むことでどんな効果が出ているのか、継続受講しているお子様の学力成果の傾向をまじえながら、① 受験に有効な学力(認知能力) ② 学習のモチベーション(折れない心、やり抜く力)についての期待効果を説明させていただきます。 万一、ご来場が難しい方は、同時にZOOMウェビナーでも開催いたします。 ぜひこの機会に多数の皆様がご参加されますことを心よりお待ちしております。
    対象
    新小1~新小6生および保護者(保護者だけの参加も可能)
    実施日時
    4月18日(土)、4月19日(日) 10:30~12:00
    実施会場
    浜学園 神戸元町教室(各回20組40名) ウェビナー同時配信
    内容
    ・WEBSTARを継続受講することによる2つの期待効果
    ・WEBSTARの体験学習
    参加料
    無料
    お断り
    会場実施分は定員に達し次第、締め切りとさせていただきます。
    注意事項
    Zoom配信をお申し込みされた方にのみ、後日ウェビナーの入室関連情報をお知らせいたします。(会場にご来場の申込者にはZoomのURLは届きませんのでご留意ください。)
    Zoom講演会には、パソコン、タブレット、スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。Zoomミーティングに参加するための情報は実施2日前にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomのアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。 Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    <お願い>お申し込みの際は浜学園ホームページに記載の「個人情報登録の同意について」(http://www.hamagakuen.co.jp/consent/)の内容をご確認ください。
    Web配信
    対象 実施要領の対象者のうち、塾生のみ
    配信・視聴期間 5月2日~8月31日(※配信期間中は何度でもご覧いただけます)
    配信手数料 無料
    申込方法 マイページよりお申し込みください。
    申込期間:4/25(土)14時~8/28(金)17時
    Web説明会のご視聴にはアカウント申請が必要になります。(Web講義受講等で、すでに申請済みの方は除く)
    確認事項 最新の動作環境につきましてはホームページ(https://hamagakuen-webschool.jp/spec/)にてご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:3/16(月)14時~各実施日3日前の17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月01日
    • 「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」(258186)【12月3日 改訂】
  • 改訂
    12月3日改訂 配信開始予定日を変更しました。
    趣旨
     この度、浜学園史上初の試みとして、元環境大臣で、浜学園の卒塾生でもある丸川珠代氏をお招きして、下記の要領で「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」を浜学園チャンネルでおなじみのYouTubeスペシャルインタビューの形で開催する運びとなりました。是非、この機会にご視聴いただきますよう、ご案内申し上げます。
    対象
    年長~小6生保護者
    動画配信
    12月20日(土)頃 配信開始予定
    プラット
    フォーム
    YouTube浜学園チャンネル
    https://www.youtube.com/@hama_gakuen
    内容
    元環境大臣 丸川珠代氏による講演会
    ファシリテーター:担当部長 兼 北摂・大阪奈良エリア本部長 水野雅弘
    参加料
    無料
    申込方法
    お申込みは不要です。浜学園公式YouTubeチャンネルよりご視聴ください。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 総合型無料トライアルテスト (旧:学力診断 無料オープンテスト) 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 お申し込みはコチラ 必要 お申し込みはコチラ 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

神戸元町教室の写真

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神戸元町教室責任者より一言

この度は浜学園神戸元町のページをお調べいただきありがとうございます。

神戸元町教室は、お子様に通塾していただきやすいJR・阪神元町駅、神戸市営地下鉄の駅からも徒歩圏内にあります。
イルカの銅像が目印のビルの6階に教室があり、メインフロアは浜学園のみとなっているため、学習に集中しやすい環境になっています。

近年の受験結果については、最難関校、難関校と言われる灘、甲陽、神戸女学院、六甲、須磨学園、白陵、神戸海星女学院、夙川など近隣における有名校や志望者の多い学校に多くの合格者を出しております。

授業構成として1年生~6年生までの全学年に向けて各科目ごとに専任講師をおき、受験指導の中心である「マスターコース(※1)」、また、週1回の通塾で受講できる「土曜マスターコース(※2)」を開講し、その他、志望校への合格に向けた特訓講義等、質の高い学習指導を行い中学受験に対してのサポートをしていきます。

お子様の受験に関するご相談、入塾をご検討の方はぜひ浜学園 神戸元町教室へご連絡ください。
職員一同心よりお待ちしております。

※1 対象:小学1.3.4.5.6年生
※2 対象:小学2.3.4年生

神戸元町教室出身者の合格体験記

  • 灘中合格までの勉強方法
    • 灘中合格までの勉強方法
    • Y.M. くん

    • 灘中学校合格
      高槻中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      白陵中学校合格
      北嶺中学校合格
      愛光中学校合格

    •  私は5年生の3月に灘中学校を志望校に決めました。
       そして6年生の2月から始まる日曜特訓前期<灘コース>、模試(灘中模試、七冠特訓など)は全て受けるようにしました。
       最初の頃の灘中模試はとても悪く、特に算数は本当に点が取れませんでした。国語も1日目、2日目となかなか成績が伸びませんでした(公開学力テストでは3教科それなりに取れていましたが…)。
       私はマスターコースも大切だと思いますが、①日曜特訓前期<灘コース>の宿題をしっかりやること。(すごく難しい問題以外は解けるようにしていました)②最高レベル特訓の宿題は図も解き方も書き、しっかりやること。最高レベル特訓のテストはベスト3に入るように頑張ること。(気持ちが大切です!笑)③過去問をしっかりやること。過去問をやることで学校の特徴が分かってきます。(第二志望校の過去問もしっかりやっておいた方がいいです)④スケジュール管理をすること。小学校から帰ってきて夜寝るまでの間にやることが多くて本当に時間がありませんでした。毎週のスケジュール管理は大切でした。やることを書き出しておくといいです。⑤3教科ともしっかりやること。得意な科目があっても、常に3教科しっかりやることをおすすめします。算数に時間を取られがちですが、国語の1日目は語彙力、外来語、2日目は記述や詩の対策が必要です。理科は計算問題が難しいので、色々な問題を解くことが必要です。⑥最後まで諦めない気持ちを持つこと。模試が少し悪くても自分がやっていることを信じて最後まで頑張ることが大切です。
       受験生のみなさんへ。私は最初から最後まで余裕ある成績ではありませんでした。秋ぐらいから成績が伸びてきました。苦手な科目を作らないように、焦らず最後の最後の最後まで頑張ってください。

  • 合格への道のり
    • 合格への道のり
    • 趙 佳慧 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格

    •  私は、3年生で浜学園に入りました。理由は、一緒に習い事をしていた友達が浜学園に通っていると母に聞き、一緒に行きたいと思ったからです。そのときはHクラスで入ったのですが、4か月ほどでSクラスに上がることができました。4年生の時は最初からVクラスで、テストの成績もよく、4年生の最後までVクラスだったので、「5、6年生でもこのように順調に行けるだろう」と思っていました。しかし、5年生になると急に成績が下がり、初めのほうはまだVクラスをキープできていたものの、後半になるとSクラスになってしまい、落ち込んでいました。4年生から5年生になると格段に授業のレベルが上がるので、ついていくことができなかったのだと思います。
       わたしは6年生になったときに須磨学園中学校にいきたいと思うようになりました。そして、必死に勉強して、6年生の最初に何とかVクラスに戻ることができたのですが、すぐにSクラスに戻り、毎日落ち込んでいました。しかしその時に母が「今のクラスなんて関係ないよ、たとえSクラスでも、合格できればそれでいいよ」と言ってくれて、とても励まされたことを覚えています。そしてその言葉をきっかけに、クラスに関係なく須磨学園中学校を目指して頑張ろうと思うようになりました。「自分の実力は須磨学園中学校に受かるのに十分なのだろうか?」と心配していたのですが、夙川中プレテストのときにS判定をとれたことや須磨学園中入試練習のときに8位を取れたりしたことで、自信がついたと思います。やっぱり実際にテストを受けると自信がつくな、と思います。
       そして、受験当日。学校に先生方が激励に来てくださって、自信がつきました。また二回目と三回目の間の昼休みの時に先生方や同じ所属教室の友だちとおしゃべりをでき、とてもリラックスできたと思います。須磨学園中の入試では一回目と三回目は落ちてしまいましたが、二回目でAコースに受かりました。
       最後に、浜学園のお世話係さんや事務員の方々、そして先生方、私のことを支えてくれてありがとうございます。おかげで第一志望校に受かることができました。そして、家族へ。毎日私を支えてくれてありがとう。これからもたくさん迷惑をかけると思うけれど、よろしくね。これから受験する皆さんにも、先生や家族への感謝を忘れずに、塾でのクラスに関係なく、合格に向かって頑張っていき、無事に合格をつかみ取ってほしいと思います。頑張ってください!

  • 最後の最後まであきらめないこと
    • 最後の最後まであきらめないこと
    • A.K. さん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      神戸海星女子学院中学校合格
      親和中学校合格

    •  私は4年生の時になんとなく中学受験をしたいと思い、いくつかの塾に体験入塾して浜学園に決めました。入塾してからは出された宿題などは頑張っていたのですが、上のクラスに上がれずにほとんどの期間がHクラスでした。そのため、あまりやる気が起きない状態が続いていました。しかし5年生の時に神戸大学附属中等教育学校と言う学校を知って学校見学に行き、生徒のみなさんが楽しくかがやいている姿を見て、私もああなりたい、私もこの学校に通いたいと思うようになりました。
       それからは段々と真剣に勉強に取り組むようになりました。真面目に取り組むようにはなったのですが算数の成績はなかなか上がらず、SクラスとHクラスを行ったり来たりの状態でした。模試の成績も上がらず受験自体をあきらめようかと先生に相談したこともありました。先生からは自分のペースで大丈夫だからとアドバイスをいただき、あきらめずに続けることができました。それでも6年生最後の日曜志望校別特訓では1組から4組まである中で4組になってしまい、さすがにもう神大附属の合格は無理かなと思うこともありました。しかし先生が4組でも頑張れば合格できると言ってくださったので、最後まで頑張ることができました。
       入試本番では緊張して手が止まってしまうこともありました。しかし何回も繰り返した過去問、志望校判定模試で一度だけ取ったC判定、そして何より真剣に浜学園に通い続けたことを思い出し、「これだけ頑張ってきたから大丈夫!」と自分に言い聞かせて最後まであきらめずに解答用紙に書き続けました。その3日後に合格が分かった時は泣いて喜びました。今までで一番のうれし泣きでした。
       最後に叱ったりほめたりして送迎してくれた家族や、勉強だけではなく最後まであきらめずに取り組むことを教えてくれた先生方やお世話係の担当者さん、その他の私の受験を支えてくれた全ての人へ、本当にありがとうございました。

  • 合格への道のり
    • 合格への道のり
    • Y.M. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくは4年生の6月に浜学園に入りました。Sクラスにはすぐ上がれましたが、Vクラスにはなかなか上がることができず、成績は上がったり下がったりを繰り返していました。その時にがんばったのは苦手分野を見直すことです。宿題や復習テストで間違ったところは必ずやり直すようにしました。算数は計算ミスが多かったので、毎日計算問題を解くようにしました。すると公開学力テストの点数が少しずつ安定しだして、見事Vクラスに入ることができました。
       Vクラスに入って驚いたのは、宿題の量がとても多いことです。5年生の頃までは何とか全部こなしていましたが、6年生になったら全部やるのは無理でした。ゲームをするのをやめ、動画を見るのをやめても時間は足りませんでした。パンクしそうになっているぼくを見て母が、最高レベル特訓の国語は受講せずとにかく算数の成績を上げるようにしたらどうかとアドバイスをしてくれました。国語の勉強量を減らすのは不安だったけれど、それ以上に算数の成績がいまひとつだったので、最高レベル特訓の国語は受講しないことにしました。
       マスターコース、最高レベル特訓の算数と理科、そして日曜志望校別特訓と6年生の夏は人生で一番勉強をしました。成績は安定してはいましたが、灘クラスに居続けられるほどよくはなく、6年生の秋には甲陽を第一志望にすることに決めました。
       秋以降はとにかく甲陽の過去問を解くことを意識して日々を過ごしました。最初は過去問を解いても合格最低点に届かず不安でしたが、受験直前には合格最低点を上回る点を取れるようになり、自信につながりました。正月プレや前受けでも合格できていたので、あまり神経質にならず当日を迎えることができてよかったです。そして、無事甲陽に合格することができました。

  • 逆境からの合格
    • 逆境からの合格
    • T.F. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      愛光中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  ぼくは小3のころにHクラスから入塾しました。公開学力テストでは偏差値で国語は50程度で安定していましたが算数は38程度と非常に悪かったです。しかし小4でSクラスに、小5の夏にはVクラスに昇格しました。神戸元町教室まで1時間半かかる遠方に家があったためWebで授業を受けていました。天王山といわれる夏の夏期講習は大変でも受けようと思い、なんとか通いました。始めての実際の授業ということもあり緊張しましたが、明らかにWebより集中力が高まり、実力もついたと思います。日曜志望校別特訓では神戸元町教室の1組に所属して上位5人には入っていました。通いはしんどかったですがその後の学力に大きく影響をあたえたと思っています。9月からはやはり西宮教室への通塾はきびしく、神戸元町教室で受けました。初めての甲陽中入試練習は西宮教室に初めて行き、あまり自信はなかったのですがそれなりには余裕を持てました。その次も約20位で合格、その次はあと10点で10傑入りと大きく成績をのばし、海陽中もしっかりと合格しました。入試直前特訓は受けた方がよいと考えていましたが、直前期に4時間を使い、通塾することはむずかしいと考えて、受けませんでした。愛光中は、過去問や公開学力テストから考えると大阪でも受かりそうだったのですが本校の方が簡単になると知り、念には念をいれ本校で受験しました。帰宅後に甲陽中プレ入試の結果が届きました。油断していたのかもしれません。結果はD判定。驚きと悔しさが一気にこみあげてきました。そしてもうだめだと絶望しそうになりました。しかしあと一週間なのだからと思い、悔しさを胸に必死に努力しました。本番では甲陽中プレ入試の問題が的中したこともあり、それなりに自信はありました。しかしプレ入試のD判定が心に残っており、本校には見にいきませんでした。甲陽の前に須磨学園の結果を見ました。不合格でした。甲陽への自信もなくなりかけたころ予定より20分遅れて結果を見ました。合格でした。浜学園がなければ合格は難しかったと思います。支えつづけてくれた両親、アドバイザー、お世話係の方々本当にありがとうございました。

  • 受験を通して
    • 受験を通して
    • Y.I. さん

    • 甲南女子中学校合格
      武庫川女子大学附属中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が浜学園に入塾したのは3年生の夏でした。最初は学力向上が目的で、中学受験は考えていませんでした。成績も伸びずHクラスのまま4年生になり、受験についても特に目標を持たずに通っていました。
       テストで0点を取ったこともあり、成績が悪い時期が続きましたが、5年生で一度Sクラスに上がることができ、とても嬉しかったことを覚えています。しかし、気の緩みからすぐにHクラスに戻り、そのまま6年生を迎えました。
       6年生になり甲南女子中学校を第一志望として意識し始めましたが、思うように勉強が進まず、受験をやめようと悩んだこともありました。それでも、ここまで続けてきたことを無駄にしたくないと思い、7月から本格的に受験勉強を始めました。成績が伸びず焦りを感じる中、11月末に教室を移る決断をしました。
       新しい環境で不安もありましたが、受験に向き合う覚悟ができ、質問や過去問にも積極的に取り組むようになりました。先生方やお世話係の方々に支えられ、本番では落ち着いて最後まで解き切ることができました。結果、第一志望である甲南女子中学校Sアドバンストに合格することができました。浜学園での約3年間は、貴重な体験だと思います。これから受験する皆さん、上手くいかない時期もあっても、それは決して無駄ではありません。最後まで続けた先に、きっと自分なりの結果が待っていると思います。
       自分を信じて、頑張ってください!応援しています!

  • 努力によって掴み取った合格
    • 努力によって掴み取った合格
    • H.S. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      須磨学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格
      夙川中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくは小学4年生の2月に、浜学園に入塾しました。自宅付近に浜学園がなく、週3回学校帰りに一人電車に乗り、ランドセル姿で1時間かけて通いました。入塾当初はSクラスで、4カ月後にはVクラスに上がり、最高レベル特訓も受講し始めました。5年生になると、学校帰りに通うことはなくなりましたが、塾のない平日は宿題に追われる日々でした。そのため1週間毎に予定を組み、計画的に進めました。その結果クラス落ちもなく、6年生の最後までVクラスを維持できました。ただ6年生になると、マスターコースや最高レベル特訓に日曜錬成特訓が加わり、日曜日も塾に行くことになり、忙しさが増しました。夏休みは今までのコースに夏期講習が加わり、朝早くから夜遅くまで、塾の授業を受けて、自習室で宿題をこなす毎日を過ごしました。
       またその頃、甲陽学院中の説明会に行き、年間行事や学習方針などに心惹かれ、甲陽生になりたいと思いました。9月からの日曜志望校別特訓では、西宮の甲陽コース1組でスタートを切りました。1組は甲陽合格率90%を誇るクラスであり、1組維持が新たな目標になりました。甲陽入試は2日制で、算数と国語が2日間続きます。算数は合格者と不合格者平均に差が出やすく、合格するには算数の出来が重要です。そこで、算数の宿題は苦手な単元に絞り、次の授業までに問題を2回解きました。ですが、毎回実施される甲陽形式の初見の実戦テストでは、自分の思うように点数が伸びませんでした。そこで、実戦テストで間違えた問題を解き直し、復習を徹底しました。その結果、最後まで1組を維持できました。12月下旬から入試直前特訓が始まりましたが、算数の復習テストでは問題パターンがまだ沁みこんでいなかったので、平均点付近しか取れず伸び悩みました。そこで、過去問の同じ単元だけをたくさん解きました。次第に安定して点数が取れるようになりました。
       そして自信をもって臨んだ元旦の甲陽中プレ。入試と同じ形式の2日間で実施され、1日目は自信があり、大丈夫だろうと思っていました。しかし結果はC判定。その原因は単純なミスの連続でした。それまでに受けた3回の甲陽中入試練習、5回の合否判定学力テストでは全て合格と出ていたので、この結果に驚きました。両親に結果を見せると、「気の緩みから出た結果ではないか」と言われ、このままではいけないと気持ちを切り替え、入試前の2週間はこれまで以上に勉強に打ち込みました。入試前日には緊張しましたが、アドバイザーの先生から「君なら大丈夫、落ち着いていつも通りできれば合格できるよ」とおやすみコールをいただき、入試当日は自分の全力を出し切ることができました。合格だと聞いた時には、嬉しくて涙が溢れました。
       受験生へのアドバイスですが、5年生の最高レベル特訓・マスターコースの算数・理科のテキストを何度もやり直すことは効果的です。問題のパターンが頭に沁みこみ、テストでも詰まることなく問題を解くことができ、自信に繋がると思います。
       最後に、3年間見守ってくれた浜学園の講師や事務の方々、そばで応援してくれた家族に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 大変だったけど楽しかった浜学園
    • 大変だったけど楽しかった浜学園
    • M.K. さん

    • 須磨学園中学校合格
      白陵中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格

    •  合格した今だから言えることは、宿題をきちんとこなすことと毎日の生活リズムを整えることが大切だということです。私は宿題はきちんとこなせていましたが、生活リズムはボロボロでした。6年生の時、23時30分ぐらいまで勉強をして、朝は7時20分ぐらいに起きてそのまま学校に行っていたので、計算テキストをする時間がなくて2ヶ月分ぐらいたまっていることがありました。

      私の浜学園生活は長いようで短かったです。4年生の時にWeb生としてSクラスに入塾しました。理由は、幼馴染が浜学園の入塾テストを受けたと言っていたので、私も受けたい!という、今考えると何とも幼稚な理由でした。親とも相談し、家から一番近くて通いやすい浜学園にしました。浜学園での勉強は、何もかもが新鮮なことばかりで楽しかったです。4年生の11月から通塾に切り替えました。

      マスターコース4科のほかに、4年生と5年生は最高レベル特訓算数を、6年生からは最難関レベル特訓算数を受講しました。最難関レベル特訓算数は神戸元町教室での開催がなく、西宮教室へ通いました。志望校の文化祭やオープンスクールなどと重なるため、西宮教室まで通うことは大変でしたが、電車で神戸元町教室の友達と話したりして楽しんでいました。7月からの日曜志望校別特訓は女子最難関コースを受講し、8月から0組で授業を受けることができ、まわりから良い刺激を受けました。9月からはスマッシュ特訓(須磨学園中土曜対策講座)を受けました。

      私が志望校を最終的に決めたのは6年生の夏休みでした。当初は神戸女学院以外の学校をほとんど知りませんでしたが、4年生の時に6年生の友達から白陵中学の話を聞いて、白陵中学に行きたいと思うようになりました。白陵中学を知ったことをきっかけに、ほかの共学校にも興味を持ち、須磨学園は行事が豊富なことやオーケストラがあることにひかれました。

      過去問は須磨学園・白陵・神大附属の3校をしました。スマッシュ特訓で触れなかった分の過去問とその他の学校の過去問はお正月にまとめてしましたが、過去問を大量に解くことはとても大変で、もっと早くから過去問を解くべきだったと後悔しました。そして、合否判定学力テストでは4回ともA判定、須磨学園中入試練習ではS判定だったこともあり油断をしていましたが、実際に過去問を解くとかなりボロボロだったので、すごくショックを受けました。さすがに危機感を持ち、残っていた復習テストや公開学力テストの間違いを直すことで苦手分野の対策をしました。わからない問題は、入試直前特訓の自習室で先生にたくさん質問をしました。

      年末に前受け校として考えていた岡山中は、前日に発熱しまさかのインフルエンザ陽性となり、受けることができませんでしたが、かえって休養を取ることができ、試験までにもう一度風邪をひくことはさすがにないだろうと開き直りました。

      入試の初日は神戸元町教室の先生が応援に来てくれていて、落ち着いて受けることができました。第2回入試と第3回入試の間のお昼休憩では、学校の中庭に塾の先生が激励にいらっしゃっていて、同じ塾の子とも話すことができてリラックスできました。後日、須磨学園入試の得点開示を確認すると、意外にも苦手だと感じていた算数に助けられてBコースで合格することができました。

      最後に、私をサポートしてくれて合格に導いてくれた浜学園の先生や事務員さん、根気強く勉強につきあってくれたお父さん、お弁当を作って励ましてくれたお母さん、ありがとうございました。受験生の皆さん、今はすごくしんどいと思いますが、志望校合格を目指して頑張ってください。

  • 苦労した受験
    • 苦労した受験
    • Y.K. くん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  今回受験して、考えたことは、塾に行くことがつらくても、塾での授業をちゃんとこなしたり、家での勉強で宿題以外の+αになることをしたりして学力向上を目指したらうまくいく(上のクラスへ上がれる)ということです。+αは学年によって変わってきますが、まずは復習テストの直しです。
       僕は5年生から入ったので、まず初めにしたのが公開学力テストのやり直しだったと思います。その時はまだ復習テストのやり直しをしていなかったので、公開学力テストのやり直しから始めました。その時はできていない教科のやり直しをしました。5年生後半になってようやく復習テストのやり直しを始めたと思います。浜学園は復習テストの頻度が高いので、途中から入塾した僕は点数の低いテストから始めました。その分勉強することがたくさんになってしまいました(勉強するものには困りませんでしたが)。
       そうしているうちに、夏期講習が来てしまいました。夏が永遠に終わらないような気がして、浜学園に来てから帰るまでが長く、心身ともに疲れて辛かったです(5年生の夏期講習の方も辛かったのですが)。でも、ちょうどその時ぐらいにただ勉強するだけでなく志望校と向き合って勉強しなければいけない、と思いました。浜学園のおかげです。夏期講習でひたむきに勉強していると、いつの間にか日が過ぎ、夏期講習は終わりました。ちなみに、夏期講習がやっと終わったと思っているとすぐに日曜志望校別特訓がやってきて、朝から晩までずっと勉強漬けでした(僕はなかなか勉強しないので、今となってはこのこともありがたかったと思います)。そのボリュームは、夏期講習を上回るもので、とても辛い日々でした。けれども、様々な問題を解くのでそこで培った問題の解き方が分かるのです。つまり似ている問題や同じような問題を解く時に役立ち、「あっこれ似ているなぁ…」となります。聞くだけ、解くだけでは実感できませんが、追い込みの時に僕は実感できました。皆さんが今までやってきたことは無駄にはならないのです。
       その後、入試直前特訓が始まりました。だいたいここで似ている問題が出て、受験を実感することができました。しっかり追い込みができて自信につながりました。
       そしていよいよ本番になりました。本番は緊張しましたが、先生の声かけを思い出して励みました。そのおかげで白陵、神大附属に合格することができました。
       最後に、浜学園の先生方最後まで本当にありがとうございました。それに、今現在もがんばっている生徒の方も、浜学園を信じて貫き通してください。2年間ありがとうございました。

  • 感謝の気持ち
    • 感謝の気持ち
    • K.O. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      須磨学園中学校合格

    •  長かった受験勉強生活を終えて、今振り返ってみると、常に周りの人にサポートをしてもらっていました。まず、最後まで温かく見守ってくれた両親です。受験が近づくと、ストレスや不安が増加し、両親とけんかすることもありました。それでもたくさん応援してくれた両親には、感謝の気持ちでいっぱいです。
       次に、切磋琢磨した友達です。6年生も後半になると皆志望校が決まっており、夏期講習や日曜志望校別特訓ではコース別に分かれました。同じ第一志望校の人も増えてきました。ライバルがいると競い合うことができて、自分ももっと頑張ろうと思えるようになります。休み時間は友達としゃべって楽しく過ごすことができました。
       そして、一番感謝しているのが一生懸命教えてくれた先生方とサポートしてくれた事務室の方々です。自分で考えてもよくわからない問題を先生に聞くことで、成長することができました。どんどん先生に質問した方が絶対にいいです。また過去問などを先生に提出することにより、解法ポイントや自分の弱点を詳しく教えてもらいました。お世話係の方はいろいろな相談に乗ってくれました。アドバイザーの先生もいろいろ指導してくれました。国語の先生が神大附属の学びの報告書など何回も添削してくれました。入試当日にお弁当を塾に忘れたハプニングもありましたが、先生が駅の改札口まで届けてくれたおかげで安心して受験することができました。
       入試の前日にはちまきに書いてもらったたくさんの先生方の応援メッセージを何度か読み返して、元気をもらったことを今でも覚えています。たくさんの先生方が親身になってサポートをしてくださったおかげで、第一志望に合格することができました。いままで本当にありがとうございました。

  • 結果は後から付いてくる
    • 結果は後から付いてくる
    • S.K. くん

    • 須磨学園中学校合格
      神戸大学附属中等学校合格
      六甲学院中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  受験を終えた今、僕は達成感と感謝の気持ちで一杯です。浜学園での3年間はふり返ってみると、辛いことの方が多かったけれど、途中で投げ出さずに頑張って本当に良かったと思えます。
       最初は4年生でHクラスに入り、毎日の宿題を丁寧にやること、復習テストの見直しをすることでVSSクラスまでは順調に上がることができました。5年生になった時になんとかVSVクラスに入れたのですが、レベルの違いに驚き、そこからは周りについて行くのに必死でした。クラス替えの時は毎回下がらないかとヒヤヒヤしていました。
       5年生の間は何とか踏み止まったのですが、6年生になって2ヶ月経った4月に遂にSクラスに下がってしまいました。公開学力テストが悪く、特に算数でケアレスミスが多かったのが原因です。とてもショックだったのですが、絶対また上がってやると強い気持ちを持って、それからは毎日の宿題もテストだと思って危機感と緊張感を持って取り組みました。その結果6月にはVクラスに戻ることができ、その後も最後までVクラスを維持できました。
       僕は須磨学園が第一志望で、合否判定学力テストではずっとA判定だったので、11月頃は少し余裕を感じてしまいました。その結果、夙川や滝川のプレテスト、須磨学園の入試練習で思ったような結果が出せず、自分は本番に弱いんじゃないかと自信を失いかけました。両親が心配して12月に初めて浜学園の教育相談を受け、先生から今まで頑張ってきたから大丈夫、入試形式に慣れるために過去問をしっかりやることをアドバイスされました。マスターコース、日曜志望校別特訓の宿題に過去問までとても手が回らないと思ったのですが、父が毎日のやることの予定表を作ってくれ、その通りにやること、できなかったらすぐに予定を見直し挽回することで、本番までに須磨学園は過去6年分、他校は3年分の過去問をやり切りました。
       できることは全てやったと思えたことで不安や苦手意識は無くなり、全ての試験を普段どおりの平常心で受けることができ、第一志望の須磨学園は3回ともBコースで合格できました。その後の六甲学院と神大附属の試験も最後まで手を抜かず受けました。できることをやり切った結果、僕は受けた試験7回、全てに合格することができました。最後まで頑張って本当に良かったと感じています。
       一生懸命に指導してくださったり励ましてくださったりした浜学園の先生方、事務のみなさん、いつも支えてくれた両親、家族には感謝の気持ちでいっぱいです。周りへの感謝を忘れず、中学生になっても志を高く持って、成長し続けたいです。

  • 自分で書いた1440日分の予定表
    • 自分で書いた1440日分の予定表
    • 小西 耀祐 くん

    • 灘中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      海陽中等教育学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕の受験勉強は6月の公開学力テストを失敗したことでスイッチが入りました。
       夏は通常の授業に加え夏期講習や早朝特訓が始まり、4つの講座が同時並行でスタートしました。日曜志望校別特訓では最初は下のクラスだったのですが、くさらずにそれまで続けていた「宿題を全て2回目までこなす」ことを夏休み中もこつこつと続けました。振り返ってみると、苦手分野の「速さ」を夏休みで練習したことにより、苦手がなくなり、成績が安定するようになっていました。またこの時期は宿題をやりきる達成感を味わうことができていました。
       しかし、秋になるとそうはいきませんでした。日曜志望校別特訓の宿題が増えると共に過去問を解く時期であるうえに、夏休みが終わり学校が再開されたため時間が全く足りなかったです。そのため宿題に優先順位をつけていましたが、全て終わらないこともありました。そんなときは達成感がなく、とても不安になりましたが、アドバイザーの先生の言葉を信じて優先順位の高い宿題から終わらせました。
       冬になると問答無用で大変です。入試直前特訓があるうえ、正月特訓などのイベントも多く、残り1ヶ月はあっという間に過ぎました。家で勉強する時間が無いので、浜では勉強、家では睡眠時間の確保を第一に、メリハリをつけて過ごしました。
       ここまで大変だったことを挙げましたが、僕は受験勉強について「何でこんなことをしないといけないんだ! するのがいやだ!」と思ったことはありません。なぜなら低学年の時からずっと一週間の予定表を自分で書き、それをこなすことが日常になっていたので、受験勉強で特別なことをしている感覚がなかったからです。自分の立てた予定に従い、大変な時期も日常の延長をこなす感覚で過ごせました。
       最後に、ずっと応援したり教えてくれたりしてくださった先生方、特にアドバイザーの先生、お世話係さん、事務員さんたちに感謝しています。ありがとうございました。

  • 日々の学びと努力を大切に
    • 日々の学びと努力を大切に
    • 小田 爽人くん

    • 六甲学院中学校合格
      甲南中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは6年生の夏に六甲学院を目指すことを決めました。5年生のころはマスターコースVクラスだったのですが、進度についていけず6年生でS1クラスにしてもらい、復習テストで高得点をとることを目標としてがんばっていました。しかし、理解ができないところもあり、なかなか高得点はとれませんでした。合否判定学力テストでは算数Ⅱが35点、総合偏差値49.2と六甲学院に受かるには厳しい成績でした。そして、日曜志望校別特訓が始まり六甲学院を目指すコースに入り色々な難しい問題を解いていく中、土曜アップグレード講座で本格的に過去問演習が始まりました。
       最初に過去問を解いた時は時間配分や問題の取捨選択などが上手くできませんでした。前から苦手だった理科は60点が目標なのに40点くらいしかとれず、算数では時間を上手に使えず、国語でしか点はとれないので合格ラインをこえることはできませんでした。しかし先生方から頂いたアドバイスやマスターコース、日曜志望校別特訓で学んだ解法を意識して解いたり、問題文をていねいにまとめたりするなど色々な工夫をすると苦手だった算数や理科は点数があがってきて、√ルート六甲でもA判定を保つことができました。
       また、入試直前期には理科は今までの暗記確認を、算数は苦手単元のマスターB問題、日曜志望校別特訓の間違えたところを解き、その後確認をし、時間が余ればもう一度解き直す作業をしっかりと行いました。なので、先生方からのアドバイスと今まで解いた基本的な問題の解き方の確認、暗記の確認を忘れず、試験本番でも落ち着いて自信をもって臨めば合格できると思います。がんばってください。応援しています。
       最後になりましたがぼくを合格に導いてくださった先生方や事務の方々、そして両親に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 友達と頑張った受験勉強
    • 友達と頑張った受験勉強
    • Y.B. くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      滝川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは5年生の冬期講習の時、六甲コースを担当する先生の授業を受けました。先生の授業はとても面白く、6年生から始まる日曜志望校別特訓(以下日特)の話や先輩方の直前期の話をリアルタイムで聞き、六甲に興味を持ちました。
       6年生の春、六甲学院の説明会に行き、先生や在校生の先輩方に親切にしてもらい、六甲学院が第一志望の学校になりました。秋から始まる日特で絶対に六甲コース1組に入りたいと思い、一学期は復習テストでベストに入ることを目標に、日々の宿題とやり直しを頑張りました。
       夏休み前、家ではなかなか勉強に集中できなくなり、浜学園の先生に相談しに行って、励ましてもらったこともありました。
       夏休みには浜学園での勉強時間を増やそうと思い、早朝特訓は全て申し込みました。早朝特訓の時間は、主に3冠達成本に取り組みました。特に理科は色々な分野を復習できる内容になっていて、苦手分野に改めて気づき、暗記に取り組むことができました。そのおかげで、秋以降は理科も得意教科になりました。
       毎日朝から夜まで塾で過ごし、しんどいと思う日もありましたが、同じ志望校を目指す友達と励ましあって頑張りました。夏休みに頑張ったことで、秋以降、体力的にも精神的にも毎日頑張り続けることができたと思います。
       秋からの日特では、念願の1組に入ることができましたが、その後も何度かクラス替えがあるので、気を抜くことができませんでした。日特の教材だけのやり直しノートを作り、復習するようにしました。クラス替えのたびに緊張しましたが、最後まで1組をキープし続けることができ、自信に繋がりました。
       しかし、入試直前特訓PART1の3日目に熱を出してしまい、授業を数日休むことになりました。授業にも行けず、家でもしんどくて勉強ができなくなり、とても不安になりましたが、入試の日は元気に迎えないといけないと思い、夜9時に寝る生活に切り替えました。
       元気になって塾に行くと、友達が声をかけてくれ、みんなと一緒に六甲に行きたい!と改めて強く思いました。
       アドバイザーの先生も「まだ間に合う。大丈夫」と励ましてくれました。そこからは無理をせず、午後特訓をとり、特訓の復習や特訓で配られた暗記教材を家では集中して取り組みました。前日特訓の帰り道では六甲を目指すみんなで、合格しよう!と約束して帰りました。
       実は、試験の1週間くらい前から、「ぼくだけ不合格だったらどうしよう」と不安になり、何度も家族に相談しました。家族からは「大丈夫、大丈夫」と言われましたが、ずっと不安でした。
       試験前日は、ご飯もお風呂も早く済ませ、アドバイザーの先生から電話をもらいました。先生のおかげで不安が解消されたので、直ぐに寝ようとしましたが、結局緊張してほとんど眠れないまま朝になりました。
       まだ暗い中、六甲学院に向かいながらとても緊張しました。学校に着くと、集合場所の講堂や試験会場の教室にもたくさんの浜学園の仲間がいたので、試験が始まる時には気持ちも落ち着き頑張ることができました。
       ところが試験が終わると難しい問題があったことや周りの子が明るく会話しているのを聞いて、不安な気持ちにおそわれ、そのまま午後の試験会場に向かいました。
       そこにはアドバイザーの先生がいて、ぼくの不安な気持ちをじっくりと聞いたうえで、次の試験に向けて気持ちを切り替えるよう力強く励ましてくれました。
       日曜日、最後の試験を終え近くの神社で合格を確認した瞬間は本当に本当に嬉しかったです。
       お世話になった浜学園の先生、本当にありがとうございました。試験会場での黄色いジャンパー、とても心強かったです。
       浜学園で一緒に頑張った友達みんなも、本当に本当にありがとう。

  • 基本を大切に
    • 基本を大切に
    • S.U. さん

    • 甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は5年生の時に浜学園に入塾しました。新型コロナが怖かったためWebマスターコースでスタートし、通塾を始めたのは6年生の4月でした。同学年の人達が教室でどのように勉強しているのかわからず、5年生の時はあまり成績が上がりませんでした。6年生になってもなかなか勉強法がわからず、失敗したなぁと思うことがありました。今からみなさんに、私の2つの失敗と、やってよかったことをお伝えしようと思います。
       まず私の失敗の1つ目は、復習テストの直しをきっちりとしなかったことです。正確には、自分ではやっていたつもりでしたが、しっかりと理解できていなかったのです。そのため苦手な分野の問題は点数を取れないままいつまでも残ってしまいました。失敗の2つ目は、暗記分野をしっかりとやらずに残してしまったことです。自分では1回やって覚えたつもりでしたが、真剣さが足りなかったのだと思います。この2つの失敗のために秋になって過去問を解き始めた時、全く点数が取れませんでした。私はもうダメだと思いました。そして、この時になって初めて私の勉強法の間違いに気づいたのでした。そこから苦手な分野をマスターコース教材で見直し、暗記テキストにも真剣に取り組みました。
       逆に、やってよかったことは過去問の研究です。私は甲南女子の過去問を3つの日程・5年分やりました。すると、よく出る問題や答えの形式に気づくことができました。甲南女子の入試では、国語だけでなく、算数や理科でも式やグラフ、文章の記述問題が出ます。私は記述が苦手でテストでは白紙で出すことが多かったのですが、答えを書かなければ点数はゼロなんだと思い、冬休みに集中して書く練習をしました。入試直前特訓の宿題もあって大変でしたが、必死で取り組みました。その結果、私は甲南女子のSアドに合格することができました。過去問では合格点に届いたことがなかったので信じられないほどうれしかったです。諦めずに最後までねばってよかったです。合格できたのも浜学園の先生方のおかげです。2年間、本当にありがとうございました。

  • 浜学園で頑張ったこと
    • 浜学園で頑張ったこと
    • M.M. さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が浜学園で頑張ったことは、3年生から5年生までは公開学力テスト、6年生では夏期講習と日曜志望別特訓です。私は復習テストが苦手でした。全然点数が取れなくてよく母に叱られていました。公開学力テストで良い点が取れなければ良い成績をキープできないと思い、母が作った教材で母とたくさん勉強をしました。そのおかげでいい成績をキープでき、4年生からVクラスにいられたのだと思います。今思い返すと復習テストや公開学力テストの直しはとても大切だと思います。6年生の夏期講習は5年生までの夏期講習とは比べものにならないくらいに忙しくてとても疲れましたが、この時期にしっかり勉強をしていないと成績が落ちると聞いていたので、宿題を頑張りました。日曜志望校別特訓は特に苦手な国語を頑張りました。記述が難しくて解答欄を空けていたら、母がマスターコースの国語の先生に相談してくれました。するとその先生に見てもらえることになり、かなり記述が書けるようになりました。

       話は変わりますが、本を読むこともかなりいいと思います。なぜなら、国語の文章を読むのが早くなる上にいろいろな言葉を知ることができるし、知識系の話が書いてある本なら理科や算数の授業では習わない知識が身につくかもしれないからです。

       また、本が好きになるとそれを息抜きやご褒美にして頑張れるようになるかもしれません。私は本当に読書が好きで、テストで良い点を取るごとに本を買ってもらえるので、それを目標に頑張っていました。

       合格するまでこうやって頑張ってこられたのは授業を担当してくださった先生方、事務員さんやお世話係さん、それにもちろん家族のみんななどたくさんの方々のおかげです。本当に感謝しています。皆さんの応援がなければ途中でくじけていたかもしれません。本当に今までありがとうございました。

  • 悔いを残さない受験
    • 悔いを残さない受験
    • K.T. くん

    • 灘中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は受験したすべての学校に合格することができました。しかし、後悔していることもいくつかあります。

       一つ目は先生の言っていることをあまり自分のこととして聞いていなかったということです。ケアレスミスに気を付ける、問題文をしっかり読むなどやってみたことはあるものの、ずっと続けることはしませんでした。ただその中で一つ、今も心に残っている言葉があります。それは、灘中一日目の入試が終わった後に先生が言われた「君たちが二日目も一日目と同じ気持ちで神戸住吉教室に集まれることが大切だ」という言葉です。僕は一日目の入試にあまり手ごたえを感じていなかったので、とても暗い気持ちで授業を受けていました。しかし、二日目も自信をもって受けなければ、いい結果は出ません。ですから、先生の言葉を胸に二日目の試験に臨もうと思いました。

       後悔していることの二つ目は、日ごろから緊張感を持っていなかったということです。神戸元町教室でも西宮教室でも、あまり緊張感を持たないままテストを受けていました。しかし、初めて入試に挑んだ時はとても緊張していたので、思うように頭が働かなかったと思います。マスターコースや入試直前特訓でもっと緊張感を持って取り組んでいたら、今よりもっといい点数が取れたのに、と後悔しました。

       浜学園では、具体的なアドバイスや気持ちの持ち方などを教えてもらいました。また、緊張感に慣れるために「私語厳禁」という標語もあります。僕はこれらをあまり深く考えず、自分のこととしてとらえていなかったので、悔いが残ってしまいました。

       浜学園のおかげで僕は灘中生になれます。

       本当にありがとう、浜学園。

       

  • 受験の反省と後悔
    • 受験の反省と後悔
    • Y.T. くん

    • 甲南中学校合格

    •  僕は今春、第一志望校の甲南中学のフロントランナーに合格しました。この体験記が皆さんのお役に立てれば幸いです。入塾当時(3年生)、僕は塾の算数の授業が楽しく、成績が上がっていきました。しかし、苦手な国語は成績が伸びませんでした。公開学力テストでは国語が算数の足を引っ張り、良い結果を出すことができませんでした。4年生から理科という新たな科目が増え、理科の授業が面白かったため、成績は右肩上がりでした。そのため、勉強が辛いと感じず、楽しいものと感じられるようになりました。そこで、僕は算数は「苦手なところを改善」し、理科は「とにかく覚える」、国語は「漢字の書き順、読み方」を意識して取り組みました。5年生では算数は「応用」、理科は「苦手を減らす」、国語は「記述力錬成テストを受けて記述力をつける」に集中して取り組みました。しかし、このことに対して僕は後悔をしています。それは苦手を無くすことも大事ですが、得意を伸ばすことに目を向けていなかったからです。また、6年生の夏期講習に僕は馴染めず、勉強を一時期休んでしまったことにもとても後悔しています。だから、僕はこれから受験に挑む皆さんには、勉強を止めることはして欲しくありません。
       僕が志望校を決めたのは、冬休みの直前でした。僕は甲南の過去問をひたすら解きました。僕の得意である理科は過去問10年、算数は過去問5年、国語は過去問3年を解いたことで無事合格できました。これから受験に挑む皆さんは、挫折せずに最後まで戦い抜いて下さい。
       最後に、入試が終わるまで僕を支えて下さった先生方、事務の方、家族に対して感謝します。ありがとうございました。

  • 苦手こそ、コツコツと
    • 苦手こそ、コツコツと
    • N.M. さん

    • 白陵中学校合格
      須磨学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は「国語の文章読解」と「暗記すること」この2つが特に苦手でした。文学的文章では「これだけは選んじゃダメでしょ」とされる選択肢を選んで不正解になることもあるし、覚えたことは、すぐに頭の中から小鳥のように飛んで逃げていってしまいます。今も、です。でも、この苦手2つから逃げることはできないこともわかっていました。
       暗記分野の攻略には、なんといっても反復です。小5のサイエンス、小6のファイナルアプローチは、何回も繰り返しました。国語の暗記分野(漢字や文法)は、小4の頃からじっくり時間をかけて覚えていき、小6最初には完成させるイメージで取り組みました。
       文章読解に関しては、宿題に追加して、市販の問題集にも継続して取り組みました。最後の2択まで絞る力を付けること、記述することに慣れること、を目指すためです。過去問を始める小6夏頃まで、コツコツと+αの努力を続けました。それが実を結んだのか、合否判定学力テストやプレテストで、国語が足を引っ張ることはありませんでした。
       白陵中プレでも須磨学園中入試練習(須磨プレ)でも、全体2位の成績をおさめることができたので、落ち着いて受験本番にのぞむことができました。苦手から逃げない。でもすごい量の努力をするのではなく、少しずつコツコツ取り組む。そんな毎日を積み重ねることで、力をつけられることを実感しました。
       最後に。最難関ではないカリキュラムの場合は、起きている時間ずっと勉強という訳ではないので、何か気分転換できる趣味を持っておくのも良いのではないか、と思います。私の場合は、習い事に行くことが良い気分転換になっていたし、自己実現・自己表現の場でもあったので、直前期でもいくつか継続して取り組んでいました。
       私の思いを貫いた3年間を過ごすことを認めてくれた両親、アドバイザーの先生、ありがとうございました。

  • 中学受験奮闘記
    • 中学受験奮闘記
    • E.T. さん

    • 夙川中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私が浜学園に通い始めたのは5年生の頃でした。他のみんなは早くから通っていたので、自分でもかなりの遅れを感じていました。
       そのような状況の中で、私が本格的に受験勉強を始めたのは6年生になってからでした。6年生の最初に決めた第一志望は神戸女学院。6年生になって、私はまず復習テストに重点を置きました。私はどちらかというと文系なので、得意な国語と社会ではなるべくベストに入るようにし、苦手な算数と理科では合格点と平均点を越えるようにしました。このように目標を設定してからは、SHSクラス内での順位を徐々に上げることができました。また、宿題でわからないところがあれば解説を見て解きなおしたり、復習テストの直しをしっかりしたりという基本的だけど重要なことをやっていました。
       しかし秋の時、神戸女学院は難しいと先生に言われました。それからたくさん悩んだのですが、やっぱり志望校を須磨学園に変えることを決断しました。それからの特訓などは全部須磨学園のコースに入れるようにテストにもっと力を入れるようになりました。
       そうして迎えたマスターコースの終わり、授業が志望校別になり受験勉強もラストスパートに入った時、私は無事にL須磨・高槻コースに入ることができました。たくさんの宿題と解くべき過去問で毎日大変でした。それでも合格したい!という気持ちで頑張り通しました。
       結果、第一志望の須磨学園には合格できませんでしたが、夙川中学校に合格することができました。あの時、諦めなくてよかったと思います。
       これから受験するみなさんにも、是非諦めずに、合格を勝ち取ってほしいです。

  • 絶対にあきらめない
    • 絶対にあきらめない
    • N.F. さん

    • 神戸女学院中学部合格

    •  私はこの春、第一志望校の神戸女学院に合格することができました。みなさんに伝えたいことは「とにかく諦めないでほしい」ということです。
       私は5年生で入塾しました。春期講習からのスタートでクラスは1番下のHでした。復習テストは得意不得意によって成績が上下する、公開学力テストの成績も中々安定しない。最初の時期は不安が大きかったです。そこでまずは、「ベストに乗る」という目標を立て宿題をがんばりました。浜ノートと別に大学ノートに2回したり、間違えたところを何度も解き続けたりしました。その努力が実り、ベストに何度も乗るようになりました。そしてSHSに上がることができ、その後も復習テストを意識し続け、半年後にVSSに上がりました。
       入試1年前に志望校判定模試がありました。初めてABCD判定により成績がつきます。そこで神戸女学院D判定を取ってしまいました。
       私は社会を6年生から始めました。公開学力テストの偏差値は40前半。地理は教科書を見て勉強しました。とにかく用語集を見て言葉を覚えていきました。3科VSSのキープをすることはできず、日曜志望校別特訓が始まる頃にはSHSに落ちてしまいました。6年生の日曜志望校別特訓がスタートした時は女子最難関中コースで1番下の3組でした。1番得意な国語はほとんど毎回ベストに乗ることができました。苦手な算数は宿題を意識しました。わからないところは先生に質問に行く、宿題のやり直しをしっかりとしました。合格点に乗ることができるようになりました。
       9月から本格的に志望校別に別れる日曜志望校別特訓。偏差値57のL神女コースの資格を取得することができずL須磨・高槻コースからのスタートでした。併願校として考えていた須磨学園の勉強をしつつ、公開学力テストか合否判定学力テストで偏差値57をとることをがんばりました。
       11月、L神女コースの資格を取得することができ通うことになりました。いきなりレベルや問題の形式が変わり追いつくのに必死でした。得意な国語は見直しする、算数は宿題2回をしっかり解く、理科は暗記分野をもう一度しっかりと抑える、社会は年代を覚える、という基本的なことをしながら成績を安定させていきました。
       結局合否判定学力テストでは、神戸女学院4回ともD判定でした。
       入試直前特訓。早朝特訓に通い、集中力を高め午後の授業に挑みました。「ラスト100」を2回解いたり「社会の征服」を解き直すと徐々に理科と社会の点数が取れるようになっていきました。「最後の一突き」や入試直前特訓PART1早朝特訓算数「let’s go 岡田山」のプリントでたくさんの問題を解きました。
       「やりきった」という気持ちで本番の入試。チャイムがなっても手を止めず試験監督の先生が「やめ」というまで鉛筆を置きませんでした。それがとても大事です。絶対に手を止めてはいけません。
       私のように絶対に合格は不可能な成績でも合格を手にすることができました。入試まで、入試当日も絶対に諦めないでください!!

  • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 自分の栄冠をつかむ旅
    • 西原 一瑛 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  この春から僕は甲陽学院に通います。僕のここまでの道のりが皆さんの参考になればうれしいです。
       僕は小3の秋、浜学園に入りました。小3、小4の頃は100傑に何度か入り、小4の秋には浜学園生活唯一の10傑に入ったりと好調でした。しかし小5からコロナを考え、Webにしたことでペースが崩れはじめました。さらに、突然テストの際、気分が悪くなり、精神的に浜学園に行くのが怖くなったのです。ですが小5の終わりに「一度学校を見に行ってみたら」と浜学園の先生にアドバイスをもらい、色々な学校を見に行きました。そこで僕は甲陽学院に一目惚れしました。そこから僕は変わりました。小6の途中から少しずつ浜学園に通うようになり、そこでの先生の授業が楽しく浜学園が楽しくなりました。そして友達もたくさんでき、より頑張ろうと思いました。さらに甲陽コースがはじまるとみんなで同じ学校に行くんだと強く思いました。その後、成績が急上昇し100傑に何度か入ることもできました。入試直前特訓も1組で受けることができ、切磋琢磨しながら本番に臨みました。アドバイザーの先生たちに出会ったことやお世話係の先生のおやすみコールなどで、本番は落ち着いて受けることができました。そして僕は甲陽合格という栄冠を手にすることができました。
       このように僕は甲陽学院を目指し、合格することができました。僕の体験より伝えたいのは自分の行きたい学校を決め、頑張るということです。僕の場合は『校風に憧れて』でしたが、『一番難しい学校に行きたいから』や『この大学に行きたいから』などなんでもいいので、偏差値は考えず自分の好きな学校を見つけてください。実際に行ってみるのもオススメです。学校を決めたら浜学園の先生たちと一緒に合格へ突き進んでください。受験生活を楽しんでください。応援しています。

  • 受験勉強の思い出
    • 受験勉強の思い出
    • M.M. さん

    • 甲南女子中学校合格
      岡山中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は4年生から浜学園に通っていました。4、5年生はあまり頑張っていませんでしたが、6年生になってSクラスに入り、ベストをとれるよう復習テストを頑張りました。例えば、宿題で間違えた問題のWeb解説を聞いて解き直しをし、復習テスト直前にもう一度全問解いてみたりしました。
       夏期講習では早朝特訓や午後特訓を受け、朝から晩まで塾で勉強しました。早朝特訓や午後特訓ではわからないところを先生に質問することができました。復習テストでベストをとったり、夏期講習でバッチをもらうことはできましたが、公開学力テストではなかなか点数をとることができませんでした。
       夏休み後は学校行事が多く忙しかったため、家で勉強する時間が少なくなり、公開学力テストの成績が落ちてしまいました。そこで、過去の公開学力テストを、時間を計って本番みたいに解いてみたり、公開学力テストで間違えた問題の解き直しをしました。また、私は国語が苦手でしたが、国語の先生が面談で「テスト前に問題の文章を少し読んで、早く読む練習をしてみれば?」と言って下さり、その通りにしたら国語の点数がとても上がりました。そして、夏に頑張っていた分、冬に公開学力テストの成績がぐっと伸びました。
       入試直前特訓は明石教室で受けました。友達と電車でお話をするのがとても楽しかったです。入試直前特訓のテキストはすごく難しく、理解するのが大変でしたが、先生にたくさん質問しました。
       私は、第一志望の学校には残念ながら入れませんでしたが、進学する学校で一番をとれるように頑張りたいと思います。浜学園での3年間を振り返って思うことは、もっと早くから公開学力テストで高い点数をとって、最高レベル特訓を受けていればよかったということです。
       最後に、わからない問題を教えてくれたり、受験前のおやすみコールや当日応援してくれた先生方に感謝したいと思います。

  • 自分の行動で結果が変わる
    • 自分の行動で結果が変わる
    • 呉 邦恵 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は4年生の後半に須磨学園が気になり4年生の3月に入塾し、どうにか6年生の進級時にSクラスに上がれました。そして今では須磨学園中学校に合格できました。

       そんな私が受験勉強をするにあたって、とても後悔していることは、コロナウイルスが流行しWeb授業になった時に怠けてしまったことです。

       宿題はやっていましたが、復習テストをやる時間を作れず理解しきれていない問題を把握しきれていませんでした。そのため通常授業が再開されてからの公開学力テストはこれまで偏差値は50以上を取っていたのに、45付近を2か月連続で取ってしまいました。その時のショックは大きかったです。母には「受験を断念するかどうか」を問われました。

       その時以後、これまでの分を挽回しようと必死になって勉強に取り組みました。正直に言うとかなりきつかったです。でも友達の頑張っている姿を見て自分も力が湧きました。今思えば、合格できたのは支えあった友達がいたからかもしれません。

       これを読んだ人がいたら私みたいな失敗をせず何があっても勉強を怠けないように頑張ってほしいです。

神戸元町教室の開講コース

学年名称
小1
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 国語
最難関中学に合格し得るための、国語の実践的で高度な総合力を養う講座です。最難関中とよばれる学校の入試傾向をもとに編集されたテキストを使用することにより、散文の文章読解演習や語句・文法・韻文など、知識分野の拡充や定着を主眼としています。
最高レベル特訓 理科
ハイレベルな内容の講義と演習を通して理科の強化を図る講座です。理科は、単元や分野ごとに得意・不得意の差が大きい科目です。得意分野は得点源となるようさらに強化し、不得意分野は克服しながら、失点を防ぐことを目指します。
女子トップレベル算数特訓
女子・共学最難関中学に合格するための算数の応用力を養う講座です。女子中学入試の算数出題傾向からみると、(1)文章題などのように出題頻度の低い分野が見られる(2)男子最難関校ほど複雑な条件設定の問題の出題率が低いという特徴があります。そのため、出題頻度の低い分野や出題率の低いタイプの問題のウエイトを下げたカリキュラムで効率よく算数力を強化します。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。

時間割

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