中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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王寺教室
0745-33-1155
住所:
〒636-0003 奈良県北葛城郡王寺町久度2-7-18(りーべる王寺 西館 3F)
アクセス:
JR王寺駅改札口北ヘすぐ りーべる王寺西館3F (階上の改札と りーべる王寺西館は歩道橋でつながっています)
休館日について
毎週月曜休館です。
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
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王寺教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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王寺教室で実施のイベント

    • 公開日:2022年05月05日
    • 「灘中日本一模擬入試」自宅受験のお知らせ
  • 趣旨
      いよいよ小6生の入試本番まであと8ヵ月となり、灘中をはじめ男子最難関中を受験する小6生は来年1月の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいることと拝察いたします。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、入試当日に最高の力が発揮できるように現在の自信をさらに確固たるものとするべく、日々努力を重ねていることでしょう。
      ただ、灘中をはじめ男子最難関中の入試本番はそんなに甘くはありません。夏休み前に受験生は難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果を参考にし、自分の夏休みの課題をしっかり見つけていただきたいと思います。従って、男子最難関中を志望する受験生は、少しでも時間があれば中学入試の天王山である夏休み42日間の前に入試本番とそっくりなテストである「灘中日本一模擬入試」に是非チャレンジして欲しいと思います。
      このような時期でありますので、灘中を少しでも考えている受験生が1人でも多く受験できるように、無料で自宅受験として実施させていただきますので、是非参加していただきたいと思います。また、Mコースで東大寺中・洛南中・西大和中・甲陽中・星光中・洛星中の6つの男子最難関中を第1志望としている受験生にも是非チャレンジしていただき、夏休み前に小6生となって受験勉強に頑張ってきた5ヵ月間の成果を試していただきたいと存じます。従って、今回は過年度の同時期に受験した先輩(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星を志望する過年度の小6生)の成績の入った分布表と今回受験した皆さんたちだけの分布表の2種類を提供します。この大母集団の中での成績比較は、夏休みに向けての受験勉強の大事な指針となるものだと思いますので、M灘コース生,Mコース生全員の受験を是非おすすめします。
    対象
    灘中をはじめ男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    6月18日(土)8:00~13:10
    実施方法
    自宅受験して6月18日(土)中に浜学園M灘コース事務局までお送りください。6月18日(土)に学校があり実施できない場合は、6月19日(日)に時間を5時間10分とって実施いただき(あるいは6月18日(土)と6月19日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(6月20日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、6月19日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表(今回の受験者のみと過年度の同時期に受験した先輩の人数も入れた分布表の2種類),個人成績表,灘中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて約15日後7月3日(日)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込期間
    5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年05月03日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験のお知らせ
  • 改訂
    申込期間を変更いたしました。
    趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じ程度の模試に挑戦していただき、これから夏休み前までの自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、夏休み前の6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組み、受験の天王山である夏休みに勢いをもって突入していって欲しいと願います。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    5月21日(土)
    灘 中 8:00~13:10
    甲陽中 8:00~12:55
    星光中 8:00~11:35
    洛星中 8:00~11:55
    実施方法
    自宅受験して5月21日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。5月21日(土)に学校があり実施できない場合は、5月22日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは5月21日(土)と5月22日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(5月23日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、5月22日(日),23日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。(開館状況と営業時間を予めお確かめください。なお、5月23日(月)の提出受付は19時までに限ります。)
    662-0832
    兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号
    アーク西宮北口ビル 5F
    浜学園最難関コース事務局
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中 (3科・4科)
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中 (3科・4科)
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    申込期間
    5/3(火・祝)14時~5/15(日)17時
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,合格判定基準表,解答・解説を添えて約20日後6/10(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)」に同意の上、お申し込みください。
    注意事項
    お申し込みの際は、いずれか1校のみをお選びください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年05月02日
    • 浜学園 副理事長・橋本憲一 × 医学博士・吉田たかよし先生Zoom講演会「脳医学が解き明かす! 合格実績を出し続ける浜学園の勉強法」
  • 概要
      最難関、難関中学の合格実績を出し続ける浜学園の勉強法と、保護者の家庭での関わり方について、浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一と、医学博士(浜学園教育顧問)の吉田たかよし先生が解説します。
    対象
    小1~小6生の保護者
    実施日
    5月26日(木) 10:30~12:00
    会場
    Zoomウェビナー
    内容
     
    1.「浜学園の実績と3つの勉強法」
    弁士 浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 スパイラル方式、復習とテスト、実績の積み上げによるプラスの効果
    2.「脳医学が解明する 浜学園の学習法と実績の関係」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    内容 復習主義、テスト、クラス編成が合格実績に結びつく理由を脳医学で解明
    3. 対談「「ついついしてしまうNG行動… 家庭での保護者の関わり方」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 実力テストが怖い… 保護者の心理
    勉強が好きになる! 子どもがフロー状態になるたった一つの方法
    子どもの弱点箇所はこう告げる「ポジティブフレームワーク」 など
    4. 質問タイム
    参加費
    無料
    プロフィール
    浜学園教育顧問・医学博士 吉田たかよし先生

    灘中学、灘高校、東京大学工学部(量子化学専攻)卒業。
    東京大学大学院(分子細胞生物学専攻)修了。
    東京大学新聞研究所修了(現・大学院情報学環)。
    北里大学医学部を経て東京大学大学院医学博士課程修了。
    現在、医師として受験生の脳機能や体調管理を専門に扱う心療内科院長を務める一方、学習カウンセリング協会代表として、受験生の脳機能やメンタル面の状態に適した勉強方法の普及活動に従事。
    注意事項
    定員に達し次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。
    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月24日(火)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/2(月)14時~5/23(月)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年04月20日
    • 佐藤ママとZoom座談会「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」
  • 趣旨
      このたび、「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」と題して浜学園アドバイザーの佐藤亮子さんと浜学園算数科主管の村田竜祐先生が浜学園,駿台・浜学園の保護者を応援するためにZoom座談会を実施いたします。ここでは、中学入試を見据えた塾通いをされている方、また塾通いの予定のある方を対象に小1~小5までの日々の学習スケジュールの立て方を学年別にお話しさせていただきます。
      座談会の流れは、佐藤さんと村田先生が親の立場と先生の立場でお話しします。また、事前質問にもできるかぎり答えていきます。
      この機会にぜひご参加いただき、新学年のスタートダッシュに役立てていただければ幸いです。
    対象
    小1~小5生の保護者
    Zoom実施日
    6月1日(水)
    12:30~14:30(Zoom講演会)
    14:30~15:00(チャット感想タイム)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤亮子様
    浜学園教科指導部次長,算数科主管 村田竜祐
    参加料
    塾生:330円
    一般生浜学園塾生でない方:550円(クレジット決済のみ)
    ※ 座談会が中止にならない限り返金は致しかねます。また、録画放映も致しませんのでご了承ください。
    事前質問について
    事前質問の募集は5月28日(土)17時で締め切らせていただきます。ご了承ください。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。

    座談会には、パソコン,タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/6(金)14時~5/29(日)17時) からお申し込みください。

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    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年04月19日
    • 第2回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」を兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月4日(土)・6月5日(日)
    実施時間
    学年 小1・小2 小3~小5 小6
    科目 算数25分・国語25分 算数30分・国語30分 算数45分・国語40分
    午前の部 10:30~11:50(両日) 10:30~12:10(両日)
    午後の部 14:30~15:50(4日)
    13:30~14:50(5日)
    14:30~16:10(4日)
    13:30~15:10(5日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は6月4日(土),5日(日)では異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※天王寺教室は本館にて実施します。
    ※名古屋教室では6月4日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(小1~小5はデジタル採点処理された答案)・「個人成績表」を添えて、約10日後に返却いたします。(小1~小5の「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/30(土)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

王寺教室の写真

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王寺教室責任者より一言

JR・近鉄王寺駅より徒歩1分!

浜学園 王寺教室は近隣地域だけでなく、JR大和路線、和歌山線、近鉄生駒線を利用し、通塾している生徒さんもたくさんおられます。
西大和学園中学校は王寺駅より、一駅の所に位置しており、毎年、西大和学園中入試練習イベントが当教室で実施されます。

2021年度入試では、東大寺学園、西大和学園、大阪星光学院、四天王寺といった最難関中、帝塚山、奈良学園、清風、大阪桐蔭などの難関中に多数合格されました。

生徒、保護者の方々に寄り添い、受験までのサポートを誠心誠意、努めてまいります。お子さまの志望校合格に向かって、一緒に頑張りましょう!
王寺教室へお気軽にお問い合わせ下さい。職員一同、お待ちしております。

浜学園 王寺教室

王寺教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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※学年選択は現学年でお願いします
※4月1日からは新学年で選択ください

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王寺教室出身者の合格体験記

  • 前日まで偏差値は伸びる
    • 前日まで偏差値は伸びる
    • 三條場 大和 くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      帝塚山中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は小3の夏にHクラスで入塾しました。
       小5からはマスターコースに切り替えないといけなかったため、マスターコースに切り替えました。
      小5の夏になるとSクラスに上がることができました。
       小6の夏期講習では難関クラスと迷いましたが、思い切って最難関クラスに入りました。しかし『自分は、最難関クラスでは力不足なんじゃないか』という不安があり、早朝特訓や夏期講習の授業、マスターコースを連日休まずに受けました。とにかく「全て出席する!そしてVクラスに上がる!」を目標に夏を乗り切りました。
       夏で少しは自信がついたけど、公開学力テストでは偏差値が星光に届きませんでした。その上、2学期は、運動会練習や修学旅行が重なって、集中することができませんでした。
       そして、12月の最後のクラス替えでは、Sクラスの1位でした。両親は「1位だからすごいことだよ」と喜んでくれたけれど、自分は『Vクラスじゃないと、安心して最難関に合格できない』と思っていたので、不安で心がいっぱいになっていました。
       最後の合否判定学力テストではA判定を取れたけれど、結局4回あったうち1回しかA判定を取れませんでした。そして始まった入試直前特訓では3組からスタートしました。12月31日の星光中入試練習ではまた不合格でした。翌日からのお正月特訓に備えて西宮のホテルに向かいましたが、道中はずっと泣いていました。元日の星光中プレ入試ではA判定を取ることができたけれど、心は不安で仕方がありませんでした。しかし、問題を解いているときは集中し不安を感じなかったため、過去問を解き続けました。
       そして前受け入試を受けました。結果は1校合格、1校不合格でした。その時、不合格の不安が今までで一番大きく襲いました。この時、志望校別クラスは2組にあがっていましたが、「まだ1組じゃない」と不安ばかりでした。ここから、星光受験までの一週間は、記憶がないくらい過去問を解きました。『前日まで偏差値は伸びる』という先生の言葉を信じて頑張りました。
       そして入試当日は、今までで一番問題が易しく感じました。合格の結果を聞いた時は、震えが止まりませんでした。何度も合格通知サイトを見直しました。最後まで絶対に諦めず、志望校に入りたいという気持ちを忘れずに、不安で仕方なかった時期も問題を解き続けた結果、合格することができました。
       1月に入ってから、何度も先生から電話をもらったり、励ましてもらったりしました。そのたびに先生から「絶対合格するから安心して、落ち着いて!」と励まされていました。思うように成績が伸びない時期もあるかもしれませんが、全員、僕のように前日まで偏差値が伸びます。

  • 楽しかった受験勉強
    • 楽しかった受験勉強
    • R.U. さん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が合格できた理由は、平常心だと思います。試験の前は、緊張したり、眠れなかったりすると聞いていましたが、私はいつも通り落ち着いて過ごすことができました。なぜ平常心が受験前に持てたかというと、自分がその学校に向けての勉強をすべてやり切ったという自信があったからです。1週間前には、「今受験しても受かるぞ」という感覚がありました。残りの1週間は小さな見直しと、暗記だけで過ごすことができました。
       私は毎日の勉強のスケジュールを決めて、計画的に進めていました。毎日のスケジュールをこなすと、すっきりとしました。睡眠時間は、7時間とると気持ちよく目覚めました。勉強の仕方はいろいろありますが、私は早めに進めたほうが良いと思います。2018年の附属天王寺の算数の過去問題を1か月前にやってみたところ、60点分の6点でした。その理由は、最初の問題の意図が読み取れず、引きずったまますべての問題を解き続けたからです。お世話係さんと算数の先生に、慌てて相談しました。「解ける問題をきっちり解いて、変わった問題は見極めることが大切だよ。試験当日ではなくて良かったね。変わった問題が出ることがわかっただけでも良かったね」と言ってくれました。「この学校の問題は、あなたがミスをしない限り解ける」その言葉で私は、一問一問を大切にして、解けない問題があっても切り替えて次の問題に挑む強い気持ちを持ちました。
       最後の1か月はその学校の傾向に沿った勉強をしましょう。必ず合格に導いてくれます。お世話係さんの「あなたならできる。十分頑張っているから」という励ましも私を最後まで支えてくれました。自分の努力、先生のご指導、お世話係さんの心の支え、すべてがそろい、自信を持った受験ができました。

  • 私の合格までの道のり
    • 私の合格までの道のり
    • Y.Y. さん

    • 四天王寺中学校合格

    •  私が浜学園に行きはじめたのは、4年生の夏期講習のころでした。元々、私は今通っている小学校の内部進学で、中学校に行こうと思っていました。入塾時から私はSクラスでした。クラスが落ちるのは嫌だったので、宿題はやっていましたが、ついつい手をぬいてしまうこともあり、そんな時はやはり復習テストの点数は悪かったです。でも、宿題をしっかりやって復習テストに臨むとテストの点数が良く、ベストに載ることもありました。復習テストは宿題で差が出てくるなと思いました。特に算数は2回すると良かったです。

       6年生になりました。みんなが受験に向かって行く中、私はまだ内部進学で中学校に進学しようと思っていました。しかし、親や先生から「見るのは自由だから一度学校見学に行ってみたら?」と言われたので、四天王寺中学校を6年生の夏ごろに見学してみることにしました。実際見てみると、案外楽しそうで、四天王寺中学校を受験しようと決意を固めたのです。しかし、「いざ受験」となっても意識はあまり変わらず、受験を決意する前と勉強方法はあまり変わりませんでした。しかし、このままではいけないなと思い、11月から心を入れかえて勉強しました。食事と入浴の時間以外は勉強をしていました。途中から、「つらいなぁ」という思いから、挫けそうになったときもありましたが、ここでサボると今までの勉強が水の泡になってしまうと思い、一生懸命勉強しました。受験までの残り2ヶ月は、周りのライバルもラストスパートをかけてくるので注意しなければなりません。そして結果、第一志望校の四天王寺中学校に合格することができました。そのときは、とてもうれしかったです。受験勉強は、わからない問題も多く、辛くて嫌になることも、たくさんあると思うけれど、楽しい学生生活を送るためだと思って、頑張って下さい。

       

  • 浜学園に通って
    • 浜学園に通って
    • N.S. くん

    • 奈良学園中学校合格

    •  僕は、小1の2月から浜学園に通い始めました。奈良学園中学校の医進コースに親戚の子が通っていて、楽しかったことを聞いていたため、中学受験を決めた時から入学したいと思っていました。

       小5の4月まで、週1回、西大寺教室の土曜マスターコースに通いました。Sクラスに在籍し、宿題をこなすのがやっとの3年間でした。小5の5月からは、王寺教室のマスターコースに通いました。引き続きSクラスのスタートでしたが、真面目に宿題に取り組んでいると、徐々に成績が上がり、クラスでベストをとり、公開学力テストも目標の得点がとれるようになりました。小6になってからVクラスに上がり、受験前には、男子最難関コースに在籍できるまでになりました。

       受験前は、宿題と過去問の両方をするのが本当に大変でした。観たいテレビも我慢し、やるだけのことは、やってしまおうと自分に言い聞かせて頑張りました。何度もやり直しをして、自分がわかっていない所を知り、理解するようにしました。

       文化祭、説明会、プレ試験と何度も行った奈良学園中学校でしたが、受験当日は、緊張しました。でも、浜学園の先生方が来てくださっていたので、少し緊張もほぐれました。そして、やるだけのことはやったという気持ちで試験に取り組みました。希望していた医進コースに合格できて本当にうれしかったです。僕の受験の教訓は、試験結果が思わしくなくても後ろは振り向かず、前を向くということです。そうしたら、必ず道は開けます。

       浜学園に通って、勉強する習慣がつき、本当によかったと思っています。真面目に宿題に取り組んでいたら、自然と成績も上がり、うれしかったです。勉強の楽しさを教えてくださった先生方、いつもあたたかい声かけをしてくださった事務員さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

  • 緊張と付き合った3年間
    • 緊張と付き合った3年間
    • M.U. さん

    • 奈良学園中学校合格

    •  私は3年生の秋からWeb生として入塾し、4年生からマスターコースに通い始めました。その時は受験するという意識はあまりなく、ただ復習テストでベストに入る事を目標に宿題を頑張りました。5年生の夏からはSクラスに上がり、「Sクラスをキープしたい」という気持ちで宿題を2回し、復習テストで平均点を超える事を目標に必死に頑張りました。その結果少しずつ成績も上がっていき、Sクラスのまま6年生を迎える事が出来ました。私はもともと国語が苦手で、特に公開学力テストの説明文は全く頭に入ってこない事が多く、テストはなかなかいい偏差値がとれませんでした。そんな時、お母さんが小学生新聞をとってくれて、毎朝10分新聞を読むようにしました。日曜錬成特訓でも苦手な国語を受講しました。公開学力テストではSクラスキープのプレッシャーもあり、毎回緊張して、特に国語と算数が良かったり悪かったりの繰り返しで結局、最後まで偏差値は安定しませんでした。9月に第一志望を奈良学園に決め、事務員さんにサポートしてもらい社会を得意にするために苦手な地理と歴史の問題を毎日少しずつする事にし、その結果社会はいつの間にか得意科目になっていました。それでもテストでは緊張して、最後の合否判定学力テストでは奈良学園がB判定でした。そこからは焦って必死に頑張りました。先生にも何度も質問にいき、過去問もたくさん解いて問題の傾向に慣れるようにしました。

       そして迎えた本番、1日目は今まで以上に手が震え緊張しました。算数と理科が全然出来なくてこれは終わったと思いました。2日目は落とせないと思ったのと1日目よりも受験生が沢山いたので1日目以上に緊張しました。でも終わってみると1日目より出来ていました。結果、1日目、2日目ともに合格でした。

       勉強はとても大変で結果が出ない時は辛かったです。でも、一度も浜学園へ行きたくないと思った事はありませんでした。なぜなら、先生方の授業は分かりやすく楽しかったし、公開学力テストで良い結果が出なかった時には事務員さんが優しく励ましてくれました。そして何よりも、一緒に頑張っている友達ができ、時には励ましたり、お喋りしたり出来たのでとても楽しかったです。

       私はすぐ緊張する性格なので、試験当日もすごく緊張しました。でも、浜学園で勉強やテストを頑張ってきたおかげで、合格することが出来たと思います。

  • 努力は期待を裏切らない
    • 努力は期待を裏切らない
    • R.H. さん

    • 四天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格

    •  私は、令和2年度に受験したすべての学校に合格することができました。5年生の秋から辛いことを乗り越え、努力してきたかいがあったと思っています。

       6年生の春は特別5年生と変わったことをしたわけではなく、春期講習では難関コースの1組で学びました。夏も上本町教室で難関コースをうけて、夏休みなのであまった時間に復習などをして、春と夏は基本のところをおさえるのに尽力しました。秋は運動会の練習があり、塾と両立するのが大変で、成績が下がることもありました。でも、平均点も下がるのでしっかり夜に休息をとり、体調管理をすることが大切だと思います。冬になり、過去問も解きはじめました。算数の点があがらず焦ったり落ち込んだりした時は、マスターコースなどでもらう先生からのコメントやテストのコメントを読みかえしたりしました。入試直前特訓は、とにかく算数と理科を解きました。自習の時間があるので、そこで先生に質問して分からないところをなくしていきました。入試前日の合格宣言はとても気合いが入りました。1日目は第一志望の四天王寺中学だったので、とても緊張していましたが、直前の「絶対受かるから、普段通り頑張って」という先生の言葉もあり、落ちついて試験に挑むことができました。その後の大阪桐蔭中学や2日目の帝塚山中学もすべて合格でした。第一志望の合格を知った時はとてもうれしかったです。

       私が無事にすべての中学校に合格することができたのは、分からないところを丁寧に教えてくださったり、面白い授業をしてくださった先生方や励まし合い競い合った友達、どんなときでも温かく見守り、エールを送り続けてくれた家族がいたからです。本当に感謝しています。浜学園ではたくさんの思い出をつくることができました。四天王寺中学でも頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。これから入試をむかえるみなさん、入試が終わった後、絶対に悔いのないよう、しっかり努力を積み重ねていってください。頑張れ!

       

  • 合格への道
    • 合格への道
    • M.M. さん

    • 帝塚山学院中学校合格

    • 両親にすすめられて中学受験のために浜学園に通い始めたのは小学3年生の夏休みでした。小さい頃から「3年生になったら塾に入るんだよ」と言われていたので「とうとう塾に入る日が来たか」という気分でした。3年生のうちは土曜マスターコースなので、平日は今まで通り放課後に友達と遊べましたが、4年生になると平日に授業がある日が週2回入りだしたので、「どうして私だけ放課後に友達と遊べないの?」と思っていましたが、その夏に母に帝塚山学院のオープンスクールに連れて行ってもらって、クラブ体験や学校見学をすると、校内の雰囲気も良く、制服姿の先輩方が優しく接して下さり、この学校に憧れるようになりました。それからの3年間は週3回の塾通いの日々。各教科毎回の復習テスト、月1回の公開学力テスト、春夏冬の季節講習、6年になってからは月2回の日曜志望校別特訓など、テストテストの日々でした。また、入試直前の約1か月間の直前特訓では毎日天王寺教室まで通いました。
      振り返れば、成績がなかなか上がらず、何度も受験をやめたいと思ったこともありましたが、根気よく指導して下さった先生方やいつもはげまして下さった事務員さん、生活面で支えてくれた家族のおかげで最後までやりとげ、志望校合格を勝ち取ることが出来ました。本当にありがとうございました。
      中学校に入ったらこの3年半で頑張ってきたことを自信に変えて、何事にも前向きに色々なことにチャレンジして、将来の目標をみつけていこうと思っています。

  • 僕の一年
    • 僕の一年
    • K.U. くん

    • 近畿大学附属中学校合格

    • 僕は、4年生の11月頃に入塾しました。その時は自分が本当に受験するとは思っていませんでした。しかし、6年生の春頃になってようやく受験をするんだという気持ちが芽生えてきました。でも、まだ何ヶ月もあると思い、余裕だと思っていたのでまだその頃は少しなまけていました。
      しかし、夏になるとその余裕もなくなり、真面目に勉強に取り組むようになりました。夏期講習が毎日あり、宿題が追い付かない日々が続いていました。毎日母親に「宿題をしなさい」や「まじめに勉強しなさい」と言われ、日に日にストレスを感じ、勉強を全然していない時期もありました。しかし、少しでも自分の学力を上げたいと思い、頑張りました。学校の夏休みの宿題は夏期講習が始まる前に終わらせていたので、塾に集中できたと思います。
      秋になり、入試がすぐそこに来ていると思い緊張し、プレッシャーを感じていました。だからこそ、もっと勉強を頑張りました。
      そして冬、もうあと1ヶ月くらいしかなく、これまで以上に緊張とプレッシャーを感じていました。これまで通っていたマスターコースの教室とは違う、慣れない教室に通いました。入試直前特訓ではこれまで頑張ってきた自分の成果が現れ始めました。どんどん復習テストの点数が上がってきましたが、今になって点数が上がるのは少しおそいのではないかと思い、焦りがありました。前日特訓では、少しでも明日に向け学力を上げようと思い、最後の追い込みで頑張って勉強しました。その日の夜は翌日の入試本番に備え、好物のおいしいうな重を食べ、早めに就寝しました。
      入試当日、いい感じの緊張感を持って本番に挑みました。自分の実力を出し切り、無事に合格することが出来ました。
      辛い時もありましたが、合格を勝ち取ることができ、頑張ったかいがあったと思います。欲を言えば、もっと早くからコツコツ頑張れば、もっと楽に受験に臨めたのではないかと反省しています。

  • 僕が作りあげた浜学園生活
    • 僕が作りあげた浜学園生活
    • 前野 幹介 くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      奈良学園中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  僕の体験記を読んで、一人でもためになったと思ってもらえればとてもうれしいです。
       僕は4年生の春に土曜マスターコースで浜学園に入りました。4年生の時は理科をとっていなかったため、最初の公開学力テストの理科はほぼ最下位でした。5年生になってマスターコースになり塾へ行く日程が増え、僕も親もとても心配していましたが、直ぐに慣れて徐々に友だちも増え楽しく勉強していました。ベストに入るように精一杯がんばって夏にはSクラスに上がることができました。しかしSクラスに上がった時期に夏期講習もあって勉強量が増え、歯を食いしばりましたが2ヶ月でまたHクラスに落ちてしましました。6年生に上がり勉強の量がぐっと増えましたが、特に復習テストはいつもベスト1を目標にがんばりました。夏になり日曜志望校別特訓が始まりました。僕の受験勉強の中では、日曜志望校別特訓が一番きつかったです。そして夏期講習も始まり、マスターコースと日曜志望校別特訓の三本立てになりとてもつらかったです。夏休みに早朝特訓に行ったりしてがんばったおかげか、夏期講習が終わった時期に再びSクラスに上がれました。しかし僕と両親で話し合い、第一志望の附属天王寺を目指すなら基礎を固めた方が良いと思ったため、Sクラスには上がらずそのままHクラスにいることにしました。親や周りの人にもったいないと言われましたが、難題にチャレンジしていくより、もっと基礎をしっかり固めた方が良いと思ったのでHクラスで最後までがんばりました。秋から冬にかけては思うように成績がのびなかったりで、逃げ出したくなるほどつらかったです。そして12月の末に王寺教室を離れ、上本町教室で最後の締めくくりをすることになりました。受験直前は、自分の限界の力を出してがんばりました。特に、直前の自習室などでは先生に質問することができたので、5年生の算数の演習教材C問などのわからない所をたくさん質問しました。第一志望の附属天王寺中に無事受かり、本当にうれしいです。最後まで読んでいただきありがとうございました。

  • 私が合格出来たのは…
    • 私が合格出来たのは…
    • R.U. さん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      奈良女子大学附属中等教育学校合格
      奈良学園中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格

    •  私は、5年生の9月に浜に入塾しました。転塾ということもあり、Sクラスからのスタートでした。しかし初めての公開学力テストの算数で偏差値38をとってしまいました。すごく落ち込みましたが、切りかえてとにかく復習テストでベスト3に入るように頑張り、Sクラスをキープしました。復習テストを頑張ることで公開学力テストの偏差値も上がりました。そして6年生になり、とても良い先生方に出会えました。算数の先生は授業が無い日も質問受けに来て下さいました。そんな先生方のおかげで合否判定学力テストで本命の附属天王寺がD判定からA判定になりました。しかし、A判定で油断してなまけ、成績が落ち、イライラしてしまいました。それでも事務員さんは明るくはげまして下さり、苦手な理科は先生が何度もアドバイスを下さいました。そしてやる気が出て附属天王寺の作文や図工、作曲などを何度も正してもらったりしました。1日目は本命の附属天王寺でした。すごく緊張して手がふるえ、「あいうえお」を書く練習をしました。結局、最初の国語はあまり出来ませんでしたが、算数は気持ちを切りかえ、全力で取り組めました。2次試験では体育が苦手でずっと気になって緊張していたためあまり出来ませんでした。まさか合格すると思わなかったので、合格した時はとてもうれしかったです。今から思うと体育のことはそんなに気にしないで良かったかなと思います。それよりは目の前の試験に集中していれば、もっと点数がとれたと思います。でもとにかくやり切ったと思えるぐらい勉強したから緊張しても合格出来たと思います。そしてこんなに勉強出来たのは、浜の先生方、事務員さん、そしてどんな時もそばでつきそってくれたお母さんのおかげです。本当に感謝しています。みなさんも自分を信じて努力をすれば合格を手に入れられます。悔いが残らないよう、全力で勉強してみて下さい。明るい春が待っているはずです。

  • 僕の反省
    • 僕の反省
    • T.T. くん

    • 奈良学園中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格

    •  僕が浜学園で活用した勉強のポイントがこれからの受験生のお役に立てばと思います。まず一つ目は、復習テストや公開学力テストのやり直しをすることです。理由は、まちがえた所を直すことで、次に同じような問題をまちがえることがないからです。二つ目は、できるだけ分からないことは質問することでなぜまちがえたか理解ができるからです。三つ目は、過去問が売り出されたらその日からやっていくことです。早めにやっておくと、多くできるので学校過去問のよく出る所などが分かります。四つ目は、教室に早く着いたら勉強することです。早く来て、友達などとしゃべっていても、遊んでいるのと同じなので、テストの復習や宿題をやると効率的なのでいいと思います。もし遊んでケンカなどをしてしまってけがを負ってしまったら、ケンカをした時間と、けがの治療の時間がむだなので、しない方がいいでしょう。五つ目は、授業のノートはキチンととることです。宿題をやって分からなかったらノートを見ると解き方が分かるので、ノートはできるだけていねいにとった方がいいと思います。以上のことをやって本番で緊張しないために、リラックスできるルーティーンを決めておいた方がいいと思います。僕は受験中に胃腸炎になってしまったので、予防などもしておいたらいいと思います。志望校を決めるときには、アドバイザーの先生にいろいろアドバイスをしてもらったので、今では感謝しています。僕は受験は人との戦いではなく自分との戦いだと思います。ゲームなどの欲望に負けないぐらい浜学園の先生と勉強をしたらきっと合格できると思います。僕は今になり、先生やSGさんに感謝しています。いつも相談にのってくれたお世話係さんありがとうございました。皆さんが良い結果になるよう願っています。

  • 一発逆転ホームラン
    • 一発逆転ホームラン
    • 森本 敦也 くん

    • 東大寺学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風南海中学校合格
      清風中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は5歳からお父さんにトランペットを教えてもらっていて、中学生になったら、吹奏楽部に入部するつもりでしたが、地元の中学に吹奏楽部が無かったのが中学受験のきっかけでした。僕は3年生から浜学園に入塾し、真面目に宿題をしなかったせいもあり、公開学力テストではいつも偏差値が35くらいでした。4年生になると成績でクラス分けされると知った3年生の後半からは真面目に宿題をするようになりました。そのおかげで、Sクラスで4年生をスタートすることができました。その後はSクラスから落ちることはありませんでしたが、Vクラスに上がっても直ぐにSクラスに落ち、結局Sクラスで受験の日を迎える事となりました。でも、2組から4組に落ちた日曜志望校別特訓星光・東大寺コースでは最後の追い込みのおかげで、最終的に2組に戻りました。受験1日目、大阪星光学院中を受験しました。手ごたえがあり、絶対合格したと思いましたが、結果は不合格でした(追加で合格しました)。不合格は悲しかったけど、落ち込みませんでした。この不合格のおかげで、僕の導火線に火が付きました。12歳の僕の人生を全て東大寺学園の試験にぶつけてやると決意しました。笑顔で見送ってくれた浜学園の事務員さん達、面白かった浜学園の授業が頭に浮かびました。そして、お父さんが「明日は東大寺の試験だから早く寝ろ」と言っても、僕は気が済むまで、入試直前特訓の間違えた問題の見直しをしました。東大寺には受験日に初めて行ったので、なんて大きい学校だろうと思いました。試験が終わった後に、西大和学園が不合格だったことを聞かされ、悲しかったけど、落ち込みませんでした。絶対に東大寺学園に合格していると自信があったからです。東大寺に合格した時は事務員さんも泣いて喜んでくれました。第一希望の西大和学園は不合格で、双子の弟とは別の中学に進学することとなりました。でも、皆が「敦也は性格的に東大寺学園が似合っている。神様がふさわしい中学に合格させてくれたんやで」と言ってくれて、今では入学式がすごく楽しみになりました。中学受験を経験して、僕は、努力して結果が出る経験をしました。自分はやればできるという自信がつきました。浜学園の皆様、お父さんお母さんありがとうございました。

  • 合格への階段
    • 合格への階段
    • 森本 結也 くん

    • 西大和学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風中学校合格
      奈良学園中学校合格
      北嶺中学校合格

    • 僕が今年の1月に合格を勝ち取ることができたのは、受験勉強を最後まで中断する事無く本気で取り組んだからと思います。6年春、まず苦労したのは春期講習です。そこでは1組でしたが難しすぎてついていけませんでした。マスターコースではSクラスからVクラスにあがりましたが、Vクラスの復習テストが難しく成績はビリに近いものでした。夏、いよいよ夏期講習が始まりました。本気で取り組みましたが急にレベルがあがり、結果はなかなか出ませんでした。夏期講習では応用ばかりして公開学力テストではひどい点数をとりました。今になって思うのはマスターコースの基礎を繰り返しするほうが効果的だったということです。秋、夏も終わると受験への意識も高まりました。過去問は冬からという先生もいますが、僕は9月からすべきだと思います。第一から第三希望は最低6年分はして、分からない問題を積極的に先生に質問しました。冬、問題はさらに難しくなり2組から3組に落ちてしまいました。担任の先生は常に難しい問題ばかりでなく基礎の問題をしろと言っていました。志望校より少し易しい学校の過去問を解きまくりました。この時期は時間との戦いです。その日の宿題はその日で終わらせ、先生や親に積極的に勉強をみてもらいました。朝は12耐特訓でもらった漢字カードを入試の日まで繰り返しお父さんに出題してもらいました。入試直前特訓では1日のうち12時間ずっと浜学園で問題を解きました。解くことでしか受験の不安から逃れることはできません。この頃になると夏期講習では手も足も出なかった問題もどんどん解くことができてきました。僕には双子の兄がいます。受験勉強中は、兄の成績が気になり、自分の方が成績が良いと、優越感があったし、兄の方が成績が良いと、うらやましく思いました。結果的に切磋琢磨し合って、勉強できたのではないかと思います。進学する学校は違いますが、お互いの学校の事を知ることができるので、二つの学校に通えるみたいで楽しみです。支えてくださった浜学園の先生、事務員さん、お父さん、お母さんありがとうございました。

  • 行きたかった学校
    • 行きたかった学校
    • R.Y. さん

    • 帝塚山学院中学校合格

    •  私は、第一志望である帝塚山学院中学校の関学コースに合格しました。4年生の時からオープンスクールに行き、体験を通じて帝塚山学院の先生達と話をしたり中学生のみなさんとふれ合ったりして絶対この学校に通いたいと思いました。
       私が入塾したのは4年生の春期講習からです。土曜マスターコースの体験授業を受けた時に先生方が分かりやすくて楽しい授業をしてくれて、まわりの同級生も分からないことがあった時などやさしく接してくれました。
       私は帝塚山学院中学校の関学コースが第一志望校だったので、二日とも受けました。一日目の一次A入試が終わった後E入試があり、二日目の一次B入試も受けました。一次B入試が終わった後30分ぐらいたって合格発表がありました。合格発表の会場は一瞬にして緊張感につつまれました。私は一次A入試、E入試、一次B入試の時は浜学園での復習テストや公開学力テスト、合否判定学力テストなどでテストには慣れていたのであまり緊張することはありませんでした。しかし、合格発表の時は、緊張して、合格しなかったらどうしようなどと思いました。しかし結果は、無事三つとも合格しました。私は、その時に合格をしているとは思わずただぼう然としていました。そのあとに合格した人が移動して、入学手続きをしてやっと合格したんだという実感がわいてきてよかったと思いました。
       私が三つとも合格することができたのは、浜学園の先生方、事務員さん、お世話係さん、お母さん、お父さん、おじいちゃん、おばあちゃん、ひいおばあちゃん、ひいおじいちゃんや兄弟などの家族や親せきの協力があったからです。ありがとうございました。これから、受験をしたいと考えている人達はがんばって勉強をして第一志望校に合格してください。そして、私を見守ってくださった方々、本当にありがとうございました。

  • 算数が苦手でも大丈夫!
    • 算数が苦手でも大丈夫!
    • I.H. さん

    • 四天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      奈良学園中学校合格
      大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 私は、この春四天王寺中学に入学することができました。この体験記が少しでもみなさんのお役に立てれば幸いです。
      (小学2年および3年) 浜学園に入塾しました。中学受験するという自覚も無く、宿題もまとめてやっていました。
      (小学4年) 最初はSクラスだったのですが、勉強をしなかったため、すぐにHクラスに落ちました。
      (小学5年) 社会および国語は好きな科目だったので、復習テストはなんとかなりましたが、算数はいつも平均点を下回っていました。四天王寺中学の学園祭の見学に行き、この学校に入りたいと思うようになりました。
      (小学6年) いよいよ受験だなと思いましたが、塾に通うだけで、家ではあまり何もしていませんでした。算数の成績は、5年から徐々に下降気味でした。
      (  春  ) この時点ではなんとか最難関コースの受講資格があったため、春期講習は最難関コースを受けましたが、算数が難しすぎて、私にはついて行けませんでした。無理をせず、難関コースを受けて基礎固めをすれば良かったと思いました。
      (  夏  ) 女子最難関中コースの受講資格がとれなかったため、夏期講習は難関コースで受けました。それでも算数が難しく、なんとかしないと本当に後が無いよと母親に言われて、ようやく頑張らなきゃと少し焦り始めました。それから、今までやったりやらなかったりだった計算テキストを毎朝15問解いて、丸付けまで終わらせてから登校するようにしました。時間がかかって苦しくて嫌だったのですが、これが功を奏してか、少しずつですが、算数の復習テストの成績が平均点に近づいてきました。
      (  秋  ) 9月の公開学力テストでやっとまた受講資格がとれたので、9月からはまたLコースに戻ることができました。四天ベーシックも受けて、自分にできそうな算数の過去問だけ繰り返し解きました。
      (  冬  ) 直前特訓が始まりました。Lコースではずっと3組だったけれど、時間が許す限り、過去問の算数を繰り返し解きました。
      (最 後 に) 私がこのたび四天王寺に合格できたのは、Lコースで過去問を勉強できたこと、そして算数の演習量を自分なりに増やして簡単な問題だけでも確実に解けるようにしたことだと思います。苦手な算数に真剣に取り組む時期が遅かったのが心残りですが、この経験をこれからの中高生活に生かしたいと思います。最後に、浜学園の先生方、両親の支援が無ければ、ここまで来ることはできませんでした。本当にありがとうございました。

  • 6年生から中学受験
    • 6年生から中学受験
    • 時信 明生 くん

    • 清風中学校合格
      金光八尾中学校合格

    •  6年生から浜学園に入塾しました。中学受験の塾は初めてで、授業を聞いても全く理解できずテストは0点の時もあり悔しくて泣きました。でも担任の先生が「がんばりや」って優しく声をかけてくれたから、一生懸命努力すると心に決めました。担任の先生に清風中学を勧めてもらい、説明会で「勉強に力を入れるこの学校に行きたいな」と思って合格した時は、とても心が満たされました。5年生のWebを見る様に言われました。早く皆に追いつきたいから5年生の算数と理科のテキストはゴールデンウィークまでに全部終えました。復習テストはベストに入ると担任の先生が褒めてくれるのがうれしく一年間、朝から夜まで一日も欠かさず勉強しました。使ったオルパスノートは、180冊になりました。入塾当初は全く点数が取れなかったけど、秋にRコースの資格を取れるまで成績が伸びたのは、僕のために一生懸命指導してくれた担任の先生のおかげです。算数の先生は、勉強を頑張ったらノートに毎回褒め言葉をたくさん書いてくれました。この紙を壁に飾り、勉強がしんどくなったら眺めて頑張りました。算数の先生は、僕の雑さを注意してくれました。解ける問題が増えてきて、解くことがとても楽しく算数が大好きになりました。社会の先生に頑張ってると褒めてもらった事がうれしく、隙間時間は社会を暗記しました。授業は楽しくわかりやすく社会は得点源になりました。国語は一番苦手でした。でも先生は毎回宿題を細部にわたって添削してくれるから、これを見返して受験は頑張れました。事務員さん、SGさんはいつも優しく声をかけてくれました。直前特訓は天王寺教室で授業はとてもわかりやすいです。年末年始の勉強優先順位が分からず相談したら、先生方が丁寧に勉強方法を書いてくれ、入試前に効率良く勉強ができました。一年間の受験勉強で清風中学校に合格できたのは浜学園のおかげです。いっぱい褒めてもらい自信がついたから、浜学園も小学校も充実した日々でした。ありがとうございました。

  • 僕が合格できたわけ
    • 僕が合格できたわけ
    • 田中 暖大 くん

    • 奈良学園中学校合格

    • 僕は、第一志望の奈良学園中学校に合格することができました。
      早い段階から奈良学園中学校に対するあこがれを持ち、ずっと念頭において6年生を過ごしました。
      復習テストは「常に1位を取る」という思いで勉強していました。宿題と授業内容のやり直しを徹底的にすることを守りました。
      復習テストで1位を取り続けても、僕は公開学力テストなどの大きなテストになるとどうしても緊張してしまって凡ミスを連発してしまうという悲しいことをくり返していました。何度注意されてもどうしてもそれは続きました。公開学力テストが返却されると、凡ミスを誘発してしまった理由などを探ったり、父と一緒に苦手分野の克服を忘れず行いました。
      志望コースがはっきりすると公開学力テストに一喜一憂せず、自分のやらなくてはいけないことに集中するようになりました。それは、過去問でした。
      何度もくり返していくうちに、その学校の出題傾向が分かり、自分の得意分野、苦手分野もはっきり知ることができました。
      冬休みの直前特訓から、入試本番の時間からスタートし、時間配分も同様にして、本番で落ち着いてできるように訓練しました。
      その甲斐あって入試1日目に当たった本番でも驚くほど緊張せず取りくむことができました。
      合格発表の瞬間は嬉しさよりもホッとした安堵感の方が強く、僕の受験勉強は報われました。

  • 復習が大事!
    • 復習が大事!
    • Y.T. さん

    • 四天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      奈良学園中学校合格

    • (はじめに) この春、第一志望校の四天王寺中に合格しました。この体験記がお役に立てば光栄です。
      (入 塾 前) 小3から小5の秋までは季節講習や公開学力テストでやってきました。入塾したての平常での理科の先生からのアドバイスが後々理科の成績が上がる元になりました。算数は追いつくのに必死で質問をたくさんしました。
      (小6・春) ゴールデンウィークにあった「GS特訓」は入試まで役に立ちました。
      (小6・夏) 夏は天王山と言われ、「総決起集会」でも気合を入れたはずが、3組でもベストに載れず平常の算数も難しくてテストも悲惨でした。ついに夏休みの終わり頃、体調をくずしてしまいました。でも担任制の先生や理科の先生やお世話係さんからの励ましにより乗り越えることができました。
      (小6・秋) 最後の合否判定学力テストはよく出来ましたが「四天プレ」では大きくこけました。この時期あたりから過去問を進めたり、社会の教科書をよく見ておくとよいです。
      (小6・冬) PART1、PART2あたりで算数の復習(四天B、CとPART1、PART2のテキスト)をとことんしました。それが合格の決め手になったと思います。時間があるときは友達と時事問題の確認をしました。最後の居残りでは今まで恥ずかしがって質問できなかったことをいろいろ質問しました。
      (四天入試) 入試前日のおやすみコールで励まされました。ミニ講義では先生方からの四天情報が役に立ちました。全教科難しくてその後の面接では今まで全く緊張していなかったのに突然緊張しました。これでは合格できないだろうと思いました。結果、合格でした。
      (統一日午後) 帝塚山中を受けました。国…とても簡単 算…過去問より解けました。
      (統一日以降) 合格(奈良学園入試)国語も算数も難しかったです。合格。過去問では良くできていただけに…油断大敵です。
      (最 後 に) 私を見守ってくださった方々すべてに感謝しています。ありがとうございました。今から受験される方々、目標を立てるのは早めがいいです。健闘お祈りします。

  • あの時こうしていれば…
    • あの時こうしていれば…
    • 都甲 さくら さん

    • 神戸女学院中学部合格
      奈良学園中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、この春神戸女学院に合格することができました。私の体験が、みなさんのお役に立てばうれしいです。私は、受験を終えて後悔していることがあります。それは、課題を先送りせず、計画的にこなしていれば良かったということです。
       私が神戸女学院を目指し始めたのは、6年生の6月で、周りよりだいぶ遅めでした。7月末に「トップレ」の資格をとり、9・10月の「日曜志望校別特訓」の資格である偏差値57、11・12月の「日曜志望校別特訓」の資格である偏差値57もスムーズにとることができました。この頃は、資格をとらなければならないというプレッシャーがあったので、気合いを入れて勉強していました。ところが、11月頃になると、絶対にとらないといけない資格がなくなったので、気がぬけてしまい、課題を先送りしてしまいました。その状態でむかえた12月末。この頃になって、やっと「社会の征服」や「算数本」、過去問の直し、「ファイナル8」など、やらなければならない課題がまだたくさん残っていることに気が付きました。そこから入試までは、夜遅くまで塾に残ってテストをうけたりするなど必死に勉強しました。けれども、そうとうな量の課題をためていたので、とても大変でした。中でも特に大変だったのは、「ファイナル8」でした。「ファイナル8」は暗記なので、一気に覚えるのは、大変でした。みなさんにも同じような体験をしてほしくないので、課題は先送りせずに計画的にこなしていって下さい。
      私 が神戸女学院に合格できたのは、浜学園の先生方や事務員さん、そして家族の支えがあったからです。本当にありがとうございました。この場を借りて感謝申し上げます。

  • 強い気持ちと日々の努力は裏切らない
    • 強い気持ちと日々の努力は裏切らない
    • 瀧田 悠翔 くん

    • 東大寺学園中学校合格
      西大和学園中学校合格
      清風南海中学校合格
      愛光中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望校の東大寺学園中学校に進学します。少しでも皆さんの役に立てたらと思い、書く事を決めました。
      (3年~5年) 3年は土曜スクール、4年から平常に通いました。基礎中心の復習に力を入れH→SHS→VSVとクラスも公開学力テスト等の偏差値も上がりました。
      (6年平常) VSVをキープ。公開学力テストでも100傑に入るようになり順調でしたが、8月の算数の復習テストと9月の公開学力テストが悪く落ち込みました。だけど、社会の担任の先生や算数の先生がすぐに励まして下さり、頑張る気持ちを再び持つ事ができました。皆さんも何か有れば、先生や事務の方に相談して下さいね。
      (講習・特訓等) 春期・日錬は、最難関コース1組。日特・夏期は、最難関コース2組。最レは受講せず、僕は算数のMレを選択。9月からは東大寺か星光かのコース選択に悩み、相談すると星光コースの方がクラスも多く切磋琢磨できるとの事。僕は星光コースで直前特訓最後まで1組で頑張りました。
      (テキストの活用) 
      どの教科も必ず2回解き、算数は、先生のアドバイスで演習のB問を繰り返し解きました。3冠本も星光プレミアムもやり直しまで頑張りました。
      (過 去 問) 星光と西大和は9月から、東大寺は11月から、6年分を時間を計ってしました。東大寺の理科は先生のアドバイスを受け、20年分解きました。過去問は、志望校対策になるので最後まで必ずやり遂げて下さいね。
      (入  試) 1日目の星光は、かなり緊張し、算数で2問もミスをしました。2日目午前は、清風南海SS入試。午後の西大和は星光の合格発表と重なっていました。緊張で顔色が悪く、担任の先生と国語の先生がほぐして下さいました。試験後、星光が駄目だった事を聞き、ショックを受けて、大泣きしました。判定書で受験校全てA判定だったので安心してしまったのだと思います。受験に絶対は無いので後悔のミスが無いようにして下さいね。両親の励ましや事務の方や担任の先生方から心配して何度も電話を頂き、立ち直りました。3日目は、本命の東大寺。担任の先生と握手をし、僕は「絶対合格してきます!」と約束して試験会場へ。合格という強い気持ちと日々の努力は裏切りませんでした。
      (最 後 に) いつも声を掛けて、支えて下さった担任の先生・平常の先生・M星光の先生・最難関コースの先生・Mレの先生と事務の方・SGの方、本当にありがとうございました。浜学園での勉強はとても楽しかったです。

王寺教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

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