中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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和歌山教室
073-402-4081
住所:
〒640-8331 和歌山市美園町5-7-8(パーク美園町ビル 5F・6F)
アクセス:
JR和歌山駅中央出口より西へすぐ
休館日について
毎週月曜休館です。
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和歌山教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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和歌山教室で実施のイベント

    • 公開日:2022年05月05日
    • 「灘中日本一模擬入試」自宅受験のお知らせ
  • 趣旨
      いよいよ小6生の入試本番まであと8ヵ月となり、灘中をはじめ男子最難関中を受験する小6生は来年1月の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいることと拝察いたします。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、入試当日に最高の力が発揮できるように現在の自信をさらに確固たるものとするべく、日々努力を重ねていることでしょう。
      ただ、灘中をはじめ男子最難関中の入試本番はそんなに甘くはありません。夏休み前に受験生は難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果を参考にし、自分の夏休みの課題をしっかり見つけていただきたいと思います。従って、男子最難関中を志望する受験生は、少しでも時間があれば中学入試の天王山である夏休み42日間の前に入試本番とそっくりなテストである「灘中日本一模擬入試」に是非チャレンジして欲しいと思います。
      このような時期でありますので、灘中を少しでも考えている受験生が1人でも多く受験できるように、無料で自宅受験として実施させていただきますので、是非参加していただきたいと思います。また、Mコースで東大寺中・洛南中・西大和中・甲陽中・星光中・洛星中の6つの男子最難関中を第1志望としている受験生にも是非チャレンジしていただき、夏休み前に小6生となって受験勉強に頑張ってきた5ヵ月間の成果を試していただきたいと存じます。従って、今回は過年度の同時期に受験した先輩(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星を志望する過年度の小6生)の成績の入った分布表と今回受験した皆さんたちだけの分布表の2種類を提供します。この大母集団の中での成績比較は、夏休みに向けての受験勉強の大事な指針となるものだと思いますので、M灘コース生,Mコース生全員の受験を是非おすすめします。
    対象
    灘中をはじめ男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    6月18日(土)8:00~13:10
    実施方法
    自宅受験して6月18日(土)中に浜学園M灘コース事務局までお送りください。6月18日(土)に学校があり実施できない場合は、6月19日(日)に時間を5時間10分とって実施いただき(あるいは6月18日(土)と6月19日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(6月20日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、6月19日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表(今回の受験者のみと過年度の同時期に受験した先輩の人数も入れた分布表の2種類),個人成績表,灘中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて約15日後7月3日(日)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込期間
    5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年05月03日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験のお知らせ
  • 改訂
    申込期間を変更いたしました。
    趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じ程度の模試に挑戦していただき、これから夏休み前までの自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、夏休み前の6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組み、受験の天王山である夏休みに勢いをもって突入していって欲しいと願います。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    5月21日(土)
    灘 中 8:00~13:10
    甲陽中 8:00~12:55
    星光中 8:00~11:35
    洛星中 8:00~11:55
    実施方法
    自宅受験して5月21日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。5月21日(土)に学校があり実施できない場合は、5月22日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは5月21日(土)と5月22日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(5月23日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、5月22日(日),23日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。(開館状況と営業時間を予めお確かめください。なお、5月23日(月)の提出受付は19時までに限ります。)
    662-0832
    兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号
    アーク西宮北口ビル 5F
    浜学園最難関コース事務局
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中 (3科・4科)
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中 (3科・4科)
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    申込期間
    5/3(火・祝)14時~5/15(日)17時
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,合格判定基準表,解答・解説を添えて約20日後6/10(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)」に同意の上、お申し込みください。
    注意事項
    お申し込みの際は、いずれか1校のみをお選びください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年05月02日
    • 浜学園 副理事長・橋本憲一 × 医学博士・吉田たかよし先生Zoom講演会「脳医学が解き明かす! 合格実績を出し続ける浜学園の勉強法」
  • 概要
      最難関、難関中学の合格実績を出し続ける浜学園の勉強法と、保護者の家庭での関わり方について、浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一と、医学博士(浜学園教育顧問)の吉田たかよし先生が解説します。
    対象
    小1~小6生の保護者
    実施日
    5月26日(木) 10:30~12:00
    会場
    Zoomウェビナー
    内容
     
    1.「浜学園の実績と3つの勉強法」
    弁士 浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 スパイラル方式、復習とテスト、実績の積み上げによるプラスの効果
    2.「脳医学が解明する 浜学園の学習法と実績の関係」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    内容 復習主義、テスト、クラス編成が合格実績に結びつく理由を脳医学で解明
    3. 対談「「ついついしてしまうNG行動… 家庭での保護者の関わり方」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 実力テストが怖い… 保護者の心理
    勉強が好きになる! 子どもがフロー状態になるたった一つの方法
    子どもの弱点箇所はこう告げる「ポジティブフレームワーク」 など
    4. 質問タイム
    参加費
    無料
    プロフィール
    浜学園教育顧問・医学博士 吉田たかよし先生

    灘中学、灘高校、東京大学工学部(量子化学専攻)卒業。
    東京大学大学院(分子細胞生物学専攻)修了。
    東京大学新聞研究所修了(現・大学院情報学環)。
    北里大学医学部を経て東京大学大学院医学博士課程修了。
    現在、医師として受験生の脳機能や体調管理を専門に扱う心療内科院長を務める一方、学習カウンセリング協会代表として、受験生の脳機能やメンタル面の状態に適した勉強方法の普及活動に従事。
    注意事項
    定員に達し次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。
    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月24日(火)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/2(月)14時~5/23(月)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年04月20日
    • 佐藤ママとZoom座談会「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」
  • 趣旨
      このたび、「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」と題して浜学園アドバイザーの佐藤亮子さんと浜学園算数科主管の村田竜祐先生が浜学園,駿台・浜学園の保護者を応援するためにZoom座談会を実施いたします。ここでは、中学入試を見据えた塾通いをされている方、また塾通いの予定のある方を対象に小1~小5までの日々の学習スケジュールの立て方を学年別にお話しさせていただきます。
      座談会の流れは、佐藤さんと村田先生が親の立場と先生の立場でお話しします。また、事前質問にもできるかぎり答えていきます。
      この機会にぜひご参加いただき、新学年のスタートダッシュに役立てていただければ幸いです。
    対象
    小1~小5生の保護者
    Zoom実施日
    6月1日(水)
    12:30~14:30(Zoom講演会)
    14:30~15:00(チャット感想タイム)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤亮子様
    浜学園教科指導部次長,算数科主管 村田竜祐
    参加料
    塾生:330円
    一般生浜学園塾生でない方:550円(クレジット決済のみ)
    ※ 座談会が中止にならない限り返金は致しかねます。また、録画放映も致しませんのでご了承ください。
    事前質問について
    事前質問の募集は5月28日(土)17時で締め切らせていただきます。ご了承ください。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。

    座談会には、パソコン,タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/6(金)14時~5/29(日)17時) からお申し込みください。

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    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年04月19日
    • 第2回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」を兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月4日(土)・6月5日(日)
    実施時間
    学年 小1・小2 小3~小5 小6
    科目 算数25分・国語25分 算数30分・国語30分 算数45分・国語40分
    午前の部 10:30~11:50(両日) 10:30~12:10(両日)
    午後の部 14:30~15:50(4日)
    13:30~14:50(5日)
    14:30~16:10(4日)
    13:30~15:10(5日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は6月4日(土),5日(日)では異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※天王寺教室は本館にて実施します。
    ※名古屋教室では6月4日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(小1~小5はデジタル採点処理された答案)・「個人成績表」を添えて、約10日後に返却いたします。(小1~小5の「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/30(土)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

和歌山教室の写真

イメージ
イメージ
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和歌山教室責任者より一言

こんにちは。浜学園 和歌山教室です。
 浜学園和歌山教室は、環境の良い和歌山エリアに開校して以来、多数の進学実績を残しております。
 本年度も智辯和歌山中学校をはじめ大阪、奈良等の最難関中学に多数の合格者を出すとともに、中部、関東地区にも毎年合格者を出しております。

 和歌山教室では熱意ある講師陣が、志望校に合格できるよう愛情をもって1人1人を指導しております。
 又、受付スタッフも個別面談、質問対応など入試まで誠意をもってサポートさせていただきます。

 JR和歌山駅西口から徒歩1分、
 地域の方々に支持され続け、活気あふれる和歌山教室にぜひ一度お越しください。
 スタッフ一同心よりお待ちしております。

和歌山教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

お子さまのお名前(カタカナ)

姓:

名:

電話番号

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学年

※学年選択は現学年でお願いします
※4月1日からは新学年で選択ください

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和歌山教室出身者の合格体験記

  • 諦めない
    • 諦めない
    • S.T. くん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      清風南海中学校合格
      開智中学校合格

    •  僕の第一志望校は智辯学園和歌山中学校でした。しかし、受験の2日前に体調を崩してしまい二日間ほとんど勉強ができませんでした。受験当日にはほぼ体調が戻りましたが、受験直前にほぼ勉強出来なかったという不安感がありました。しかし、僕は諦めず、今まで頑張って来た自分を信じて試験に取り組むことができました。すると、受験した全ての学校を合格することができました。だから、みなさんも最後まで諦めないでください。
       最後になりましたが、今まで支えてくださった先生方、友達、家族本当にありがとうございました。

  • 私の合格までの道のり
    • 私の合格までの道のり
    • K.T. さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      近畿大学附属和歌山中学校合格
      開智中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私は4年生で入塾しましたが、家から塾までの距離が遠いので、Web教室を受講しました。入塾当時のクラスはHクラスでしたが、半年でSクラスに上がり、5年生からはVクラスに上がり、楽しかったので、勉強も頑張っていました。
       5年生の半分くらいまでは、調子よく進んでいたのですが、小学校の友達と遊びたいという気持ちが強くなって、勉強が捗らなくなりました。小学校の同級生には、中学受験を目指している人がいなくて、「なんで私ばかりこんなに勉強しないといけないのだろう?もっと遊びたいのに!」とか思ってばかりいました。Web教室だったこともあって、同じような受験をするライバルと勉強できる機会が無く、やる気が無くなっていきました。
       6年生になっても気持ちがついていかず、成績も大きく落とすこともあったりしながらなんとかやっていましたが、12月の公開学力テストでついに偏差値が50を下回り、志望校の合格ラインも下回ってしまい、その時とても落ち込み、自分の過ごし方に後悔しました。
       受験まであと約一か月となったころから入試直前特訓で、本格的に通塾することになりました。Web教室では味わえなかった先生とのやり取りや、受験を目指すライバルたちとのぴりついた雰囲気を感じられることができて、やる気が出ました。その結果、目標にしていた志望校の一番上のクラスへ合格することができました。
       これも先生の熱心さと、優しい厳しさで応援してくれた両親のおかげです。だから、どんなに辛くても毎日一生懸命、最後まで頑張ってください。

  • 最後まで
    • 最後まで
    • 岡本 瑞希 さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      開智中学校合格
      近畿大学附属和歌山中学校合格
      和歌山信愛中学校合格

    •  私は、小4の2月に浜学園に入塾しました。しかし、6年生の日曜志望校別特訓が始まるまで、全くやる気がない状態で勉強していました。6年生は、2月から日曜錬成特訓という講義がありました。日曜錬成特訓は、宿題がなくて、やりきりの授業でした。だから、マスターコースの宿題だけをやれば良かったので、宿題を2回、3回とする時間がありました。しかし、日曜志望校別特訓には大量の宿題がありました。宿題は2週間でやれば良いのですが、マスターコースの宿題も同時にやらないといけないので、大変だなと思っていました。この時点で、マスターコースの宿題を3回やることはできませんでした。そして、12月の終わりから入試直前特訓が始まりました。入試直前特訓の宿題は、日曜志望校別特訓など比べものにならないくらいの量でした。復習も何1つできません。目の前の宿題をこなすだけでした。国語の浜ノート、算数の浜ノート、理科の浜ノートを順番にひたすらやり続けました。年末には、塾がなかったので、入試当日と同じ時刻に過去問を行いました。そして、午前入試と午後入試の間の時間に宿題をやりました。自分に、あと少しやん、もうちょっとがんばろうと言い聞かせました。そして年が明けて、再び塾に行きはじめました。国語と理科は暗記テストがありました。理科は、ひたすら900問ほどの問題を6回して、体に染み込ませました。国語は、7月にもらった「語句マスター1500」という1500問の暗記を3回しました。理科のテストの結果は21人中3位というとても良い結果を残せてよかったです。そして、入試日をむかえ、全力をつくして取り組んだ結果、和歌山県の私立4校を全て合格できるといううれしい結末になりました。このような結果になったのは家族の協力や、やる気のなかった私にも熱心に教えてくれた先生達のおかげだと思い、本当に感謝しています。合格は、みんなのおかげだと思います。しかし、とてもしんどかったのでもう二度と中学受験は、したくないです。今、がんばっている受験生のみなさん、志望校合格に向けてがんばってください。今からなら何とでもなります。応援しています。

  • 受験までの日々
    • 受験までの日々
    • M.F. さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      近畿大学附属和歌山中学校合格
      和歌山信愛中学校合格
      開智中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私は浜学園に5年生の夏期講習から入塾しました。初めてのテストは散々でしたので、当時の自分はかなりショックだったのを覚えています。しかし、通うにつれて成績も上がってきて楽しくなりました。

       6年生になると志望校を考えるようになり、いくつか学校見学へ行きました。ところが、春先よりコロナの関係で通塾ができなくなり、Web授業となりました。塾へ通えなく寂しかったのですが、画面越しの授業も楽しかったです。

       夏から冬まであっという間に時間が経ちました。特に、受験までの一週間は先生方にみっちりと教えてもらったことが忘れられません。塾の問題、過去問などわかりやすく説明していただけました。

       受験当日には先生方が学校に来て応援していただき緊張することなく挑むことができました。楽しく勉強し受験できたのも先生方の協力のおかげです。ありがとうございました。これからもがんばります。

       

  • ぼくの浜学園生活
    • ぼくの浜学園生活
    • 辻野 桜介 くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      西大和学園中学校合格

    •  僕は6年生の6月に浜学園に入塾しました。他塾に1年4カ月通っていたので、Sクラスのスタートになりました。

       先生の授業はとても面白くて最初から惹かれました。僕は3科目受験で東大寺学園が第一志望校でしたが、6月の公開学力テストの偏差値は51.4、合否判定学力テストの偏差値は53.4でした。そして復習テスト6月の成績はSクラスでの順位は最下位でした。

       それから僕は毎回授業が終わってから予習と復習をし、徐々に復習テストと実践テストで良い成績を取ることができました。ついに8月の公開学力テストの偏差値は59.9にまで達成することができて、M星光・東大寺コース日曜志望校別特訓の3組に入ることができました。でも、星光中入試練習で1回目も2回目も不合格でした。僕は諦めずに東大寺学園、星光、西大和学園の過去問を5年分ずつ解いていました。特に星光と西大和の成績はよかったです。

       11月後半の第3回星光中入試練習や12月の第4回星光中入試練習、1月の星光中プレ入試すべて合格ラインに多く上回って合格できました。この合格実績は僕にとってとても自信になり本番の試験の合格につながったと思います。入試直前特訓の前に2組に上がることができました。そして、入試直前特訓PART1は総合1位にまで達成できました。少しずつ東大寺学園に合格できるように近づいたかなと思いました。

       ぼくの本番試験は最難関校3校に集中して受験しました。1日目の星光入試では周りに知ってる子が何人もいたので、わりと安心して試験を受けることができました。国語は難しくて、算数と理科はよくできました。

       2日目は西大和学園を受けました。国語、理科はよくできて、算数の後半が少し難しかったです。西大和学園試験が終わってお母さんから星光に合格していたことを知り、嬉しかったです。西大和学園の合格を知ったのが東大寺学園試験後でした。

       3日目東大寺学園の入試が終わって自己採点で250点くらいでしたが、発表の日は僕の番号はありませんでした。とても悔しくて悲しかったです。翌日に成績が家に届いて見たらなんと総合248点で1点の差だけで合格できませんでした。それから1カ月くらい待っていましたが、繰り上げ合格はありませんでした。

       ぼくは浜学園に入塾して、51の偏差値からスタートしましたが、半年で偏差値59と60の男子最難関校2校に合格することができて本当に誇りに思います。ここまで頑張れたのは和歌山教室の事務員さん、先生、そして日曜志望校別特訓、入試直前特訓の先生方のご指導とサポートのおかげです。本当にありがとうございました。また、お母さんはいつも僕のことを励ましてくれて、付き添ってくれて、お父さんは入試練習で送迎してくれたことに感謝しています。

       ぼくは今回の1点差の重みを受け止めて、将来、人の痛みをわかるような人間になりたいです。浜学園の卒塾生として、これからも自分の目標を向けて一生懸命頑張りたいと思います。

  • 努力は必ず報われる
    • 努力は必ず報われる
    • 木野 里咲 さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      近畿大学附属和歌山中学校合格
      和歌山信愛中学校合格

    •  いきなりですが私は中学受験をし合格させていただいたという体験を通して、努力は必ず報われるということを今、受験勉強をがんばっている方々に伝えたいです。このことを今から話します。私が受験した学校では、算数では計算を落とさず文章題の問題をできるだけあわせること、国語では語句をどれだけ覚えているかや文章問題の始めの方に出ている接続語の問題や意味の問題は絶対取ること、理科では覚えていればできる暗記分野を落とさないことが合格するための絶対条件になります。もちろん他の理科の計算問題や国語の記述などの配点が大きいものも取れた方がいいです。さきほどの話にもどりますがこれらの絶対条件を突破できるようになるためには、6年生になるとでてくる「小問スペシャル」や「語句マスター1500」や「暗記分野の踏破」や6年生より前からある「計算&小問完全マスター」などの毎日するものをコツコツとする必要があります。私の場合は「語句マスター」を毎日4日分ずつして、入試直前になってくると「小問スペシャル」の間違った所をやり直ししてそれらを突破できるようにしました。また宿題が残っていたり暗記しないといけなかったりして後回しにしたいなと思った時、結局いつかはしなければいけないことだし、これをして少しでも努力することが受験で合格へと導いてくれることだと信じ、目の前にあるしなければいけないことに取り組みました。今ふり返ると、このことが一番結果につながったのかなと思います。そしてこれらのこと以外に浜学園で時には厳しく時には楽しく授業を盛り上げてくれた先生方やどんな時でも私によりそってくれ私の目線に合わせて食事や精神の安定をサポートし、まず中学受験という体験をさせてくださった両親なしでは合格できず、こんな体験もできなかったです。本当にどれにも表せられないほどの感謝の気持ちでいっぱいです。今がんばっているみなさんも日々努力は必ず報われるということを心のかたすみにおいて受験勉強をし、受験の時は悔いの残らないように自分を信じていどんでほしいです。

  • 私が受験を通して学んだこと
    • 私が受験を通して学んだこと
    • R.K. さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格

    •  私が浜学園に通いはじめたのは4年生のときです。その頃は土曜マスターコースに通っていました。とにかく宿題をていねいにこなすようにし、復習テストで点を取れるように努力していました。
       そして5年生になるとマスターコースに変わり、毎週土曜日に通っていたのが、水曜日と金曜日になったので、最初は授業についていけるか不安でしたが、しばらくすれば慣れて、成績も上がり、安定していたと思います。
       塾に通っていた3年間の内、辛かったのはやはり6年生の夏以降です。特に私が辛かったのは、秋、日曜志望校別特訓とマスターコースの授業、両方をこなさないといけない時期です。この時期は学校もあるので勉強時間を確保するのが難しかったです。どの宿題もがんばりましたが、日曜志望校別特訓の宿題に重点をおいて取り組みました。
       そうしてむかえた第一志望校の前期入試日。結果は「総合選抜クラス合格」でした。結果を見たときはただぼうぜんとしていました。きっとS選抜に合格しているだろうと思っていたからです。でも、そんな油断が影響したのだと思います。そして気を落としていた私をはげましてくれたのは家族でした。そのおかげで私はやる気を取りもどすことができたのです。
       「絶対S選抜クラスに合格してやる」という強い気持ちで後期試験を受験し、S選抜クラスに合格できました。先生方や家族のサポートがあり、そのおかげで私は最後まであきらめずに後期試験で全力を出せたのだと思います。
       私はこの受験により、「確実に受かる、は無い」ということと、「最後まであきらめてはいけない」ということを学びました。この2つは、前期試験でS選抜クラスに受からなかったからこそ得られたものです。だから私は、受験というかけがえのない経験をできたことをとてもありがたく思います。この気持ちを忘れずに、これからも勉強に取り組んでいきたいです。

  • 往復4時間かけての通塾
    • 往復4時間かけての通塾
    • 山田 千紘 さん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格

    •  和歌山に住んでいましたが、親の転勤の都合で大阪の学校を目指すことになり、新6年から浜学園和歌山教室に転塾しました。平日のマスターコースは和歌山教室で受講しましたが、7月に始まった日曜志望校別特訓は上本町教室に通いました。日曜日、朝9時の授業に間に合うよう和歌山市駅発の特急サザンに乗り、電車を乗り継いでの通塾です。月にたった2回とはいえ、家から駅までバス、
      30分に1本の特急に1時間乗り、難波で乗り換えさらに近鉄電車で上本町へと片道2時間。1日授業を受けて帰宅すると夜11時前になることもあり、疲れました。
       夏期講習ではさすがに毎日通えず、欠席分はWebの授業で補いました。和歌山から上本町に通うのに往復4時間費やすことを考えると、とても便利でした。体力を温存し、家で勉強できありがたいと思いました。
       秋からは上本町のL洛南・西大和コースに通いました。日曜志望校別特訓に加え志望校別講座の受講も始まり、ほぼ毎週、上本町教室や天王寺教室に通うことになりました。連日の冬期講習、入試直前特訓も通えるときだけ通いました。送迎に付き添ってくれた両親も音を上げ、最後は一人で通うことになりました。
       通塾に時間を取られ、勉強時間を少しでも多く確保するのがずっと課題でした。ですが、上本町教室のL洛南・西大和コースに集まる意欲的な女子ばかりの活気ある雰囲気は刺激的で、毎回通うのが楽しみでした。
       特急サザンに乗り込むといつも窓の外を眺めていました。紀の川を渡り、和歌山ののどかな田園風景が続いた後は、大阪との県境にある山を越えます。そして泉南に入ると突如、真っ青な海が広がります。だんだんビルやマンションが増え、通天閣が見えてくるとまもなく難波。厳しい受験勉強のひととき、こんな風景を眺めながら和歌山から上本町に何度も通ったことも私の忘れられない思い出です。

  • たくさんの人に支えられて
    • たくさんの人に支えられて
    • 山下 航佑 くん

    • 近畿大学附属和歌山中学校合格
      岡山中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  ぼくは、4年生の夏期講習から浜学園に通い始め2年半たったこの春、合格という最高の結果を得ることができました。ぼくが合格することができたのは、たくさんの人の支えがあったからだと思います。まずは両親です。受験というきびしい戦いを共に戦ってくれた父親、体調などの気づかいをしてくれ苦しい時には共に泣き、はげましてくれた母親。両親のおかげで受験に勝つことができたとあらためて思いました。次に先生方です。わからない問題があればいつもていねいに、そしてわかりやすく教えてくれて、授業が終わった後でも質問にきちんと答えてくれました。そのおかげで、合格することができました。授業中も熱心に教えてくれて時にやさしく時にきびしく指導していただいたおかげで、今までできていなかった問題を解けるようになりました。受験当日の朝、少し緊張していましたが、受験会場で先生にアドバイスしていただいたおかげで、気が楽になり自分の力のすべてを出しきることができました。先生方や両親の力もあったのですが一番の支えになったのは、塾の仲間です。同じ学年・同じ教室で勉強している友だちは、ライバルでもありそして同じように勉強にとりくむ仲間でした。夏期講習では、自習時間を含めると10時間以上勉強する日がありました。勉強につかれている時もありましたが他の仲間ががんばっている姿を見て、自分も負けていられないと思い、がんばることができました。マスターコースの授業終了後、おそくまで残って勉強し、共に勉強に夢中になれる仲間がいたので、苦しい受験生活を合格という最高の結果で終わることができました。このように勉強は個人戦ではなく団体戦のようなものだと感じました。
       みなさんも勉強で苦しいこと、わからないことがあると思いますが、きっとたくさんの人に支えられていると思います。一人でなやまずだれかにたよるといいと思います。きっと力になってくれるでしょう。

  • 合格をつかみ取った瞬間
    • 合格をつかみ取った瞬間
    • 上野 美晴 さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    • ホームページでの合格発表を見て泣き崩れました。第一志望だった智辯学園和歌山中学校のS選抜に合格したのです。私には1つ上の兄がいて、兄も浜学園に通って昨年、智辯学園和歌山中学校に合格していました。だから、妹の私も合格しなくてはならないというプレッシャーがかかっていました。私は、さまざまなプレッシャーからこの時解放されました。合格した喜びや達成感などを感じたのは合格発表からしばらくたってからでした。初めは自分は夢を見ているのかと思ったほどでしたが、時が経つにつれてだんだん実感がわいてきて本当に合格したのだと思えるようになりました。
      私が3年間の浜学園生活で1番努力をしたのは入試直前の1か月間です。智辯学園和歌山中学校のS選抜合格を目標にこの1か月間は努力を重ねました。算数が一番苦手だったので算数を中心に勉強をしました。1か月前になると入試直前特訓も始まっていて宿題も多くなり、志望校の過去問も解いていかなければならないため自習室だけではおいつきませんでした。だから、家に帰ってからも夜おそくまで勉強しなくてはなりませんでした。その時に母が勉強につき合ってくれて、サポートをしてくれました。受験勉強において母は私の心の支えとなる存在でした。私は家族がいなければ合格をつかみ取ることはできなかったと思います。そして、今とても感謝しています。
      志望校合格はゴールではなくスタートだと私は思っています。中学校生活でも努力を忘れることなく精進していきたいと思います。最後に、私を合格に導いてくださった浜学園の先生方、そして私を支えてくれた家族、本当にありがとうございました。

  • 僕の受験生活
    • 僕の受験生活
    • 上野 拓真 くん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      開智中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    • 受験勉強で一番苦しいのは、やはり入試の直前期や夏期講習中だと思っていましたが、実際には夏期講習明けの秋が一番苦しい時期でした。今回はそれも含め、春夏秋冬の勉強について紹介したいと思います。まず春です。春は6年生で学んでいくところの基本などをどんどん覚える季節です。基本をたくさん学ぶので、ここで苦手分野を作るとそれが後々、弱点となってしまいます。ぼくの苦手分野も春くらいから出てきました。ですから、先生方にどんどん質問をしに行くのが良いです。次に夏です。夏は受験の天王山と呼ばれるので、一番苦しいのかと思っていました。確かに夏期講習中は宿題が多いけれど、自習室があります。そこで他の子達といっしょに宿題すると、とても集中できて、宿題がはかどりました。春よりも夏の方が勉強時間が長いので、夏で上手に学習できるかどうかで、後に楽になるかどうかが決まっていくと思います。次に秋です。夏休みが終わると、自習室がなく学校がある状態で、夏期講習中の残りの宿題もしなくてはいけないので一番しんどかったです。秋は冬の直前期に向けて苦手な分野などをしっかりと克服できる季節です。冬になると、解ける問題の正答率を上げていくのが主になったりするので、秋に克服しておくと点数アップにつながります。最後に冬です。この時期は基本、解ける問題の正答率を上げていきます。受験で一番もったいないのは、わかっていたのに間違うということです。難しい問題は周りだって解けません。簡単なものを落とすかどうかで差がついていくのです。ミスをへらしていくには量と質の両立が大切だと思います。それは大変なことなので、この時期は遊ぶことをあきらめました。合格というのは、いろいろなぎせいと、協力してくれる味方がある上で勝ち取ることができるものなのです。

  • 自分が変わったその瞬間
    • 自分が変わったその瞬間
    • 宮本 かれん さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格

    •  私は4年生の冬に浜学園に入塾しました。最初は授業についていけるのかなと不安でした。また、知らない子ばかりですごく緊張しました。
       しかし、授業は先生が一つひとつをていねいに教えてくれたので、その単元の内容が頭の中に残りやすかったです。それに、先生達がすごくおもしろいので笑いながら楽しく勉強できるのもよかったと思っています。また、休けい時間などにいろんな子が気軽に話してくれるので友達もすぐできました。
      成績も最初のころよりだいぶ上がり、「この浜学園に入塾してよかった、勉強を頑張っていてよかった」と思うようになりました。
       しかし、成績もクラスも上がり、次第に油断するようになりました。勉強もサボるようになり、成績は低下、クラスもおちてしまいました。
       そんな私がこのままではいけないと思うようになったのが、6年生になりたてのころです。
       「悔いのない受験を」
      という言葉を聞き、あせりを感じました。自分がもし合格してもついていけないのではないか、第一志望校に行けなかったらその先ずっと後悔するのではないか、つまり、今の自分なら必ず後悔するから、自分を変えなければいけないと思うようになりました。
       それから熱心に勉強をして、絶対に後悔しないように頑張りました。だから今は全く後悔していません。 むしろ、あの時自分を変えることができてよかったと思うほどです。
       浜学園は自分で自分をみつめ直し、自分の悪いところを改善できるところだと思います。また、先生のアドバイス、友達の意見をとりいれて、さらに自分を高めていけるところでもあると思います。私はこの浜学園に通って勉強に楽しく取り組めるようになったこと、また、自分をみつめ直すことができたこと、そして、あきらめずに取り組めるようになったことをほこりに思っています。

  • 最後までやりとげる事の大切さを学んだ受験
    • 最後までやりとげる事の大切さを学んだ受験
    • K.K. くん

    • 清風南海中学校合格
      智辯和歌山中学校合格
      開智中学校合格

    • (はじめに) 今年、僕は第一志望の清風南海中学校スーパー特進コースに合格することが出来ました。僕の合格までの道のりが、少しでもみなさんのお役に立てばうれしいです。
      ( 小 3 ) 2月から浜学園に通い始めました。
      ( 小 5 ) Vクラスに上がり、宿題の量も増えてきたので一生懸命こなしていました。
      (小 6 春) 浮かれていたのかSクラスに落ちました。すごく悔しかったですが、それをバネにして復習や宿題をいつも以上に丁寧にしました。おかげで2ヵ月でVクラスに戻れました。
      (小 6 夏) 受験の天王山といわれるこの時期の勉強はとても大事です。力がつくと信じて、まじめに勉強しました。
      (小6秋~冬) この頃には先生方も緊張感を増してきます。全てをきちんとこなしていきました。
      (直前特訓) 入試に向けてのラストスパートだと思って必死に取り組みました。いちばん時間的にも精神的にも苦しいですが、ここを乗りこえればパラダイスが待っています。
      (統一日前日) 先生方にはげまされて安心して眠れました。
      ( 初 日 ) 自信をもって受験しました。
      (2 日 目) 清風南海A入試のミニ講義で最後のアドバイスをもらいました。結果は特進コースの合格で、複雑な気持ちでした。
      (4 日 目) 清風南海B入試で今までの全てを出し切ろうと思い再び臨みました。手応えもあり、結果、スーパー特進合格でした!!
      (最 後 に) 入試はたとえ途中で上手くいかなかったとしても絶対に投げ出してはいけません。あきらめなければ必ず自分にとって良い結果が出ます。A入試で終わらずB入試も受けたらと勧めてくれた先生方、あきらめないことを教えてくれた父、お弁当作りや塾への送迎を毎日してくれた母、いつも僕のやる気を引き出してくれた姉。僕は今、感謝の気持ちでいっぱいです。入試は最後まで何が起きるか分かりません。あきらめない強い心が大切です。今まで僕を支えてくださった方々、ありがとうございました。

  • 努力の大切さ
    • 努力の大切さ
    • 三宅 凜奈 さん

    • 開智中学校合格
      和歌山信愛中学校合格

    • 私が今だからいえること。それは努力をしなければいけないということです。私は6年生から浜に入りました。以前の塾ではとても宿題の量が少なく、30分ぐらいで終わりましたが、浜は宿題が多く、よく宿題を出せませんでした。やがて、そのことが母に知られ、よく叱られました。他人に比べて、私は、やる気がなくだらっとしていたのです。しかし、受験1ヵ月前からやる気を出して、本当に努力しました。そして、見事合格しましたが、悔いがたくさん残っています。あのとき、しっかり宿題をしていれば。あのテストをしっかり解いておけば。そうしたら、母を安心させることもできたのに。勉強のことを思うと、必ず思いうかびます。受験を経験して、今では努力とはすごいことなのだと思います。私は、1ヵ月しか努力をしませんでしたから、悔いがたくさんあります。もし、1年間努力していれば、悔いは必ずないと思います。今、6年生の人に言います。もし、あなたが、やる気が出ずになまけていたら、合格しても、悔いが残ると思います。私は、合格できたことが奇跡だと思っています。しかし、1年間がんばった人なら、実力だと言えると思います。私は自分の合格が実力だと言いたかったです。新6年生の人は、今からでも、がんばってください。そうしたら、必ず自分の努力だと言えると思います。私の合格の30%が努力、40%が先生方のやさしさ、残りは、すべて私をささえてくれていた、両親、妹、祖父母のおかげだと思っています。もしかしたら、母や父が勉強のことをうるさく言うのをめんどうくさい、うっとうしい、そう思っている人もいるかもしれません。でも、あなたの母や父は、全てあなたのために言ってくれています。私は、みなさんの合格を願っています。悔いのない受験にしてください。

  • ON・OFFの切り換えを大切に!!
    • ON・OFFの切り換えを大切に!!
    • 生駒 直杜 くん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      清風南海中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    • (はじめに) 僕は第一志望校の智辯学園和歌山中学校に合格することができました。この体験記が少しでも皆さんのお役に立てれば光栄です。
      (小  4) 最初は公開学力テストが難しく感じ、思うような結果を出すことができませんでしたが、できない問題をしっかり復習するように努め、夏頃にはHクラスからSクラスに上がることができました。
      (小  5) この頃、読書に関心を持ち始め、苦手だった国語の成績が少しずつ伸び始め、Vクラスに上がることができました。宿題の量も増え、大変になりましたが、習い事やバスケ部と両立しながら集中して勉強し、こなすことができました。
      (小 6 春) 公開学力テストの算数が難しくなり、得意な算数で点数を取ることが難しくなりましたが、国語と理科で何とかカバーし、3科の偏差値を55~61でキープすることができました。
      (小 6 夏) 夏休みは平常授業(マスターコース)と夏期講習、日特の3つの宿題に追われましたが、計画的にやりました。
      (小 6 秋) 学校の行事が多く、体力的に大変でした。疲れている時は睡眠をしっかり取り、体調を崩さないように気を付けました。
      (小 6 冬) 直前特訓が始まり、過去問や智辯の国語で毎年出題される200字記述の攻略に励みました。200字記述は難しく、最初は10点中2点程でしたが、コツをつかみ、満点を取ることができました。
      (入  試) 智辯の入試は落ち着いて受ける事を心がけました。清風南海は前日の智辯の結果が分かっていたので楽に受けられました。
      (最 後 に) 合格することができたのは先生方や事務員さん、家族、そして一緒に勉強してきた仲間に支えられたおかげです。本当にありがとうございました。後輩の皆さん、勉強をする時と遊ぶ時の「ON」「OFF」の切り換えを大切にし、勉強する時は集中して取り組んで下さい。応援しています。

  • 自分を信じて
    • 自分を信じて
    • S.K. さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      清風南海中学校合格
      開智中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私はこの春、智辯学園和歌山中学校に合格することができました。三年間受験勉強をして生まれた印象的な思い出をふり返りたいと思います。

       私が一番つらかった時は、最後の成績表でやや下降ぎみと結果が出た時です。入試統一日まで約1ヶ月の時でした。夏期講習も終わり、日々の宿題もこなして、復習テストの点数は90点以上でした。それなのに…泣いてしまいました。私にまだがんばりは足りないのか、今まで何をしてきたのか、と思ってしまいました。担任の先生は、「まだ大丈夫や。あと1ヶ月あるんやぞ」と言ってくださいました。しかし、あまり前向きになれませんでした。それを見た先生は「この結果が出たことに対してそうやってくよくよするのがお前か?違う。成績が下降やったとしてもこれから上げればええんとちゃうんか?」と言ってくださいました。感動しました。「先生は私のことを信じてくださっている。なのに、私は後ろを向いている。過去は変えられないが、未来は変えられる」こう思いました。この経験が直前特訓をより一層真剣に取り組むことができた最大の要因だと思っています。

       私はみなさんに伝えたいことがあります。浜学園の先生は良い先生ばかりです。入塾時、厳しい先生もいると感じ、実は少し怖かったのですが、先生は厳しい時もありますが私達のことを信じてくださっています。受験直前のつらい特訓も入試当日も合格発表の時も心の支えになります。安心して浜学園に通ってください。浜学園でやってきた自分を信じてください。

       最後になりましたが、私を最後の最後まで温かく見守ってくださった先生方、応援してくださった事務員さん、送迎をしてくれたお父さん、お弁当を作ってくれたお母さん、緊張をほぐしてくれた弟、私を応援してくれた方々全員に感謝します。ありがとうございました。そして、私の体験記を読んでくれたあなたが合格することを祈っています。過去は変えられないが、未来を変えることはできる。YOU CAN DO IT!!

  • しんどかった3年間
    • しんどかった3年間
    • 冨松 建志 くん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      清風南海中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) この春僕は、第一志望の智辯学園和歌山中に合格することができました。この体験記が少しでも皆さんのお役に立てれば光栄です。
      (小  4) 土曜スクールで通っていました。小4の時はクラスに関係なく全ての問題をこなしていました。その結果、秋頃にはSクラスに上がることが出来ました。しかし算数はとても波がありました。
      (小  5) 宿題の量が増え、もうすぐ受験だと思うようになってきました。夏には成績が上がってきて、小5の最後までなんとかキープしました。
      (小 6 春) 公開学力テストでは凡ミスなどしてはならないことが続きました。さらに成績も下がってきたので、これはやばいと思って必死に勉強しました。皆さんは凡ミスは絶対になくすようにしてください。
      (小 6 夏) いよいよ「受験の天王山」がやってきて、早朝特訓で質問したりして頑張りましたがみんなも頑張るのでなかなか成績が上がりませんでした。が、秋には偏差値50後半をとることができました。
      (小 6 冬) 先生が大事だとおっしゃっていた日特の計算テキストをさぼってしまい、成績が落ちてしまいました。今、とても後悔しています。皆さんは絶対に先生に言われたことは守るようにしてください。
      (岡  山) あまり緊張しませんでした。結果は合格。
      (智辯学園和歌山)
      とても緊張しましたがもうやるしかないと吹っ切れました。結果は合格。とてもうれしかったです。
      (西 大 和) 算数がとても難しく、不合格。日特をきちんとしていればととても後悔しました。
      (清風南海) B入試だったので不安でした。思っていたより簡単で、合格出来ました。
      (最 後 に) 僕が智辯学園和歌山中やその他の学校に合格できたのは、熱心に教えてくださった先生方、支えてくれた家族、事務員さんのおかげだと思っています。今まで本当に有難うございました。

  • 受験勉強の思い出
    • 受験勉強の思い出
    • N.Y. さん

    • 帝塚山学院泉ヶ丘中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    • 私は、小さい頃から習っているバトンのクラブチームをしながら、受験勉強しました。
      6年の時には、国体にも参加することになり、勉強する時間がとても少なくなってきました。
      担任の先生には、第一志望に合格するには全然点数がとどかないと言われましたが、私は絶対に第一志望の中学校に合格できるように、自分を信じて必死に勉強しました。
      12月頃からクラブを休み、志望校の過去問で分からないところや、自分の苦手なところを、とにかく先生に質問しました。入試直前特訓の時は、授業が終わると、居残りをしてその日に習ったところを復習しました。習ったことを忘れないように、家に帰ってもすぐに机に向かい、復習しました。
      入試直前特訓の復習テストの問題を何回も解き直して、間違えたところを次は絶対間違えないように何度も解き直しました。
      私が気付いた中では、クラブを休むことによって、とても勉強に集中できるようになったと思います。前まで分からなかったところが、次の時に解けるようになっていると、なんだか嬉しくて勉強がとても楽しく思えてきました。最後の理科の暗記テストは、入試よりも緊張しました。私は理科が大の苦手で、暗記するのは大変でした。歩きながら覚えたり、声に出して覚えたり、色々な方法を使って覚えました。結果は、自分が思っていたのよりも良くて、実力が発揮できたことがとても分かりました。
      入試当日、私は不思議なくらいスラスラと問題が解けました。自分でも信じられませんでした。そして「頑張った甲斐があったなぁ」と改めて思いました。
      私はクラブをしながら受験勉強して、自分だけの力では合格できなかったと思います。最後の最後まで熱心に教えてくれた先生がいたからこそ、自分もより頑張ることができたと思います。
      第一志望の中学校に合格することができて本当に良かったです。ありがとうございました。

和歌山教室の開講コース

学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

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和歌山教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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