中学受験で圧倒的合格者数【浜学園】
偏差値アップで「中学受験でわらう」子供を増やす。

【Webサイト】今年度より塾生全員に非認知スキル教育を提供!
【対談記事】浜学園が「非認知能力」に注目する理由
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入塾説明会
公開学力テスト
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公開学力テスト
豊田教室
0565-36-5133
住所:
〒471-0025 豊田市西町二丁目72-1
アクセス:
名鉄豊田市駅西口より徒歩約5分
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豊田教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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※学年選択は現学年でお願いします
※4月1日から新学年で選択ください

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豊田教室で実施のイベント

    • 公開日:2024年05月23日
    • 第2回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
     受験学年の生徒の皆さんにとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
     「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    6月23日(日)
    4科(算国理社) 9:00~15:30
    3科(算国理) 10:00~15:30
    実施会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    時間割
    集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50 分間)
    国語Ⅰ10:10~11:00(50 分間)
    算数Ⅰ11:10~12:00(50 分間)
    (昼食 12:00~12:30)
    理科 12:40~13:30(50 分間)
    国語Ⅱ13:40~14:30(50 分間)
    算数Ⅱ14:40~15:30(50 分間)
    持ち物
    受験票,筆記用具,昼食
    受験料〈税込〉
    4科(算国理社) 7,150円
    3科(算国理) 6,050円
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は5月27日(月)に口座振替させていただきます。判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,100円〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)
    ※公開学力テストを4科目受験している方で、3科目受験希望者は所属教室にお申し出ください。
    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)
    判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    申込期間
    5/30(木)14時~6/13(木)17時
    ※合否判定希望校も上記期間内に登録してください。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。
    ※ 問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    本テストの全問Web解説講義を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    塾生限定
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。後日、相当値の成績が反映された個人成績帳票を返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2024年05月18日
    • 第1回「超難関中オープン模試(桜蔭中オープン模試)」自宅受験のお知らせ(245090)
  • 趣旨
     お子様にはそろそろ志望校について関心を持ち始めた頃かと思いますが、なかなかその気持ちを持続して、5・6月の家庭学習における集中力を高めるのが難しいのが現実です。しかし、年々入試の難度が増す中で、5・6月のスタートダッシュのウェイトはかなり大きなものがあります。
     受験勉強の天王山といわれる夏休みを、お子様に何とか少しでも‘受験生としての自覚’をもたせ、志望校合格に向けて頑張らせたいものです。
     そこで、志望校へのより確かな合格判定を探るために、難易度の高い桜蔭中入試をベースに作成した問題で行う模試を無料で自宅受験として実施いたします。この模試の結果により知識の幅が広がり、志望校への夢がふくらんでくる可能性発見のためにも、積極的な受験をお勧めします。
    対象
    2025年春入試において桜蔭中ならびに関西最難関女子中・共学中受験予定の小6女子生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月19日(水)から6月23日(日)の間に自宅で受験して、6月24日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月24日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月24日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月10日頃よりお渡しする予定です。
    時間割
    第1時限(9:00~9:50)国語50分
    第2時限(10:00~10:50)算数50分
    第3時限(11:00~11:30)社会30分
    第4時限(11:40~12:10)理科30分
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、個人成績票,解答・解説などを添えて7/8(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方に限ります。)
    Web解説
    7月13日から8月13日まで、Web解説講義を配信いたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/25(土)14時~6/8(土)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回 新小6 公開学力テストに挑戦!!(241071)
  • 趣旨
     受験の天王山である夏期講習を目前に、現在の学力や志望校合格への到達度をご確認してみられませんか?
     本テストは過年度実施の公開学力テストを用いて、「偏差値」「問題ごとの正答率」をご確認いただくことができます。
     また、浜学園の「クラス判定」「日曜志望校別特訓のコース判定」「夏期講習のコース判定」も可能です。
     テスト結果をもとに教室責任者が個別に学習相談を承りますので、ぜひ、この機会に本テストをご受験ください。
     受験者全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年新小6
    科目算数45分・国語40分
    午前の部10:30~12:10(両日)
    午後の部14:30~16:10(1日)
    13:30~15:10(2日)
    ※全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    答案処理
    答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回「無料オープンテスト」(241070)
  • 小学生学力向上を牽引する
    浜学園最大級の学力向上テスト

    学力診断無料オープンテスト 6月1日 土曜 17時まで受付中!

    無料オープンテストに申し込む

    学習意欲の向上・勉強に向かうきっかけづくりお子様の学習可能性を最大限にするテストです!

    • 勉強癖をつけたい
    • 得意・苦手な領域を見つける
    • 課題意識を明確にする
    • ご自分が持っている能力をみつけたい
    • 家庭学習が中心で客観的に学力が見えづらい
    • 学校の成績表だけだと能力が見えづらい
    無料オープンテストに申し込む

    無料オープンテストで
    診断できること

    単元別内容成績表

    棒グラフはあなたの得点を表し、オルパスくんアイコンは平均点を表します。

    単元別内容成績表

    得意不得意の内容まで分析できるので
    今後、どんな勉強をすると成績が伸びやすいのかが一目で分かります

    これまでの成績推移

    これまでの成績推移表

    過去の成績が反映されていない方は教室へお問い合わせください。

    過去、試験を受けたことがある方には成績の推移も表示させることができます

    無料オープンテストに申し込む
    趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(1日)
    13:30~14:50(2日)
    ※各学年、全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)をウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。(「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月14日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 日本一模試」自宅受験のお知らせ(241065)
  • 趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じレベルの模試に挑戦していただき、これから夏休み前までに自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、受験の天王山である夏休みに向け、6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組むことを願います。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月12日(水)から6月16日(日)の間に自宅で受験して、6月17日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月17日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月17日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     灘中
    灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
     甲陽中
    甲陽中入試一日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の算数テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の理科テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の算数テスト(55分間)
     星光中
    星光中入試形式の国語テスト(60分間)
    星光中入試形式の算数テスト(60分間)
    星光中入試形式の理科テスト(40分間)
    星光中入試形式の社会テスト(40分間)
     洛星中
    洛星中入試形式の理科テスト(50分間)
    洛星中入試形式の国語テスト(60分間)
    洛星中入試形式の算数テスト(60分間)
    洛星中入試形式の社会テスト(50分間)
    ※自宅でこの時間で取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、成績通知個人票,得点分布表,合格判定基準表,解答・解説を添えて7月1日(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    7月6日から8月6日まで、Web解説講義を配信いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    申込期間
    5/2(木)14時~6/1(土)17時
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月3日ごろよりお渡しする予定です。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 教室へお申し込みください。 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

豊田教室の写真

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自習室

豊田教室責任者より一言

こんにちは、浜学園豊田教室です。
浜学園豊田教室は夢追う小学生を応援しています。
叶えたい夢ありますよね!あなたの夢はなんですか。
そんな夢に向かって走るお子さまを学力面で全力サポートします!
私立中学・県立中高一貫校を目指しているお子さまのみではなく「まだ中学受験するか迷っている。」そんなお子さまも全力で応援します。

ただ残念ながら
夢をかなえるための勉強でも思ったとおりにいかないこともあります。
そんなときは遠慮なく豊田教室までご相談ください。
豊田教室は浜学園の中で一番相談しやすい教室を目指しています。
こんなこと相談していいのかな?
はい!もちろん遠慮なく相談ください。どんな相談もお待ちしています。

これを機に浜学園豊田教室を、もっともっと知ってほしいと願っています。

いつでも授業見学や授業体験を受け付けています。
まずはお気軽に豊田教室までご連絡ください。

講師・職員一同 心よりお待ちしています!!

豊田教室出身者の合格体験記

  • ひとりじゃない
    • ひとりじゃない
    • 小吹 彩乃 さん

    • 滝中学校合格
      南山中学校女子部合格
      愛知淑徳中学校合格
      愛知中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  第一志望校に無事合格した今、私は浜学園に入塾して本当に良かったと思っています。
       私が入塾したのは3年生の春期講習からでした。初めのころはノートをとる量が多く、そして進み方が早いので、授業内容が頭に入るどころか授業のスピードについていくのがやっとでした。授業は今までに見たこともない、やったこともない計算があったり、聞いたことがない用語がたくさんあり、とにかく不安しかありませんでした。ですが、そんな不安を和らげてくれる存在がありました。ともに勉強する仲間でありライバルのみんなです。周りを見れば必ずみんながいます。私はみんなのことを見て、「みんなも自分と同じように塾で勉強してる、わたしはひとりじゃないんだ」と感じることができました。くじけたり、つらい思いをすることは何度もありました。テストの点数が全然取れなかったとき、親と勉強を通して関係がぎすぎすしてしまったとき、どんなことでも乗り越えてこられたのはみんなとライバルながらも支えあってきたからだと思います。「大丈夫だって、俺もさ~」「わかる!ここむずいよね!」いつもみんなに支えられてきたんだなと最近になって実感しています。そして、とにかく周りを見ることは大切なのだなとつくづく思います。
       受験当日、今まで学んできたすべてを出し切れるか、そして何より合格することができるかが不安で、緊張しました。だから私は、いつも周りを見ました。周りを見ればライバルだけれど、自分と同じ不安を抱えている仲間がいます。自分はひとりじゃないんだ、そう思えたのです。私が中学受験を通して思ったことは、受験当日は入塾したてのころと同じということです。自分はついていけるのかな、大丈夫かな、という不安は必ずあります。だけどその不安を抱えているのは自分だけじゃない、ということを学びました。浜学園、中学受験での経験、みんなのことは一生忘れないと思いますし、本当にいい思い出だと思います。本当にありがとうございました。

  • 繰り返し勉強法
    • 繰り返し勉強法
    • U.K. さん

    • 南山中学校女子部合格
      片山学園中学校合格
      愛知中学校合格

    •  繰り返すこと。それが、私が一番大切にしていたことだった。
       私は、4年生の2月に浜学園に入塾した。他の多くの受験生よりも入塾が遅いと自覚していたので、他の人の2倍3倍勉強をして追いつこうと思っていた。そこで私は宿題に目をつけた。1回目ではなかなか定着しない理科や社会の語句。1回目は全く解けない算数の問題。でも、2回目はどうだろう。3回目は…。基本的に、2回目は1回目で解けた問題も全てやり直し、3回目以降は間違えた問題のみを解くようにした。苦手な単元では4回繰り返した。すると、復習テストで80点以上とれるようになり、公開学力テストテストの成績も右肩上がり。クラスも順調に上がっていき、絶好調かのようにみえた。
       しかし、数か月もすればせっかく覚えた語句も忘れてしまう。社会の成績が伸び悩んだ。何か対策を講じなければ…。そこで思い浮かんだのは、やはり繰り返すことだった。「復習テスト」は、各単元の最重要問題をまとめてあるもの。これをやり直し、再び語句を覚え直した。この成果が出たのか、社会の成績がだんだん向上してきて5年生を終えた。
       6年生になると、上位クラスにいることがきつくなった。もともと得意だった国語で平均偏差値を上げていたのだが、それにも限界がある。得意な国語で苦手な算数をカバーしきれなくなったのだ。クラスは下がったが、私の目標は上位クラスをキープすることではない。気を取り直し、今度は理科にも力を入れようと思った。先生から勧められた「暗記テキスト」をやり始めた。そして、算数。ゴールデンウイークは先生の指定したB問題を解き直した。それからしばらくして、ついに受験の天王山の夏休みがやってきた。直前に決起集会があり、私はやる気満々になっていた。塾でもらった「学習計画表」にその日のタイムスケジュールを書き、それに沿って勉強する。浜学園に行くのが唯一の楽しみというくらい塾以外は家に引きこもっていた。集中力が切れたらお菓子を食べてリフレッシュ。この時期は、宿題の繰り返し以外にも手を出した。算数は6年生の「復習テスト」を全問解き直し、理科に至っては6年生の「マスターコースの理科」、「ファイナルアプローチ」のレベル1~3まで全問解き直した。
       夏休みが終わり本格的な受験シーズンに入った。日曜志望校別特訓は日曜錬成特訓同様、算数と理科のみを受講して宿題にかける時間を増やした。ここでもマスターコースと同じように宿題を繰り返した。
       直前期。算数に不安が残っていた私は6年生の「演習教材」の全てのB問題を解き直すことにした。そこで間違えた問題は2回目3回目4回目と、間違えなくなるまで繰り返した。理科の「暗記テキスト」は南山女子の受験までに5回繰り返した。最後はやることがなくなり、「演習プリント」の解き直しや社会の「復習テスト」の解き直しも行い、万全の態勢で受験に臨んだ。
       結果は見事合格。2年間の繰り返し勉強法の成果が出たのだ。

  • 最後まであきらめない
    • 最後まであきらめない
    • S.O. さん

    • 南山中学校女子部合格
      滝中学校合格
      愛知淑徳中学校合格
      金城学院中学校合格
      愛知工業大学名電中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は4年生の2月から浜学園に入りました。始めは習い事の関係などで、理科と社会をWeb授業にしていましたが、ほとんど見ることができませんでした。習い事の発表会が終わり、一段落ついた後から、4教科すべて通塾に変えました。始めは学校に近い千種教室に通っていましたが、途中から家に近い豊田教室に変えました。
       4教科通塾に変わってから2、3ヶ月ぐらいHクラスで、その後はずっとSクラスでしたが、少しずつ成績が上がっていき、最後はギリギリVクラスにすべり込みました。「難関校に受かる子はずっとVクラスだった」という過去の体験記を見た母はすごく不安がっていましたが、私はあまり気にしていませんでした。
       最初の頃は社会があまり得意ではありませんでしたし、国語も偏差値が20くらい変動して安定せず、やり方がイマイチつかめていませんでした。ただ、授業やWeb学習で分からないことをそのままにせず、「すぐ先生に質問する」ということをずっと続けていました。また、家族でクイズのように問題を出し合ったりアニメの日本史を毎日見たりするなど楽しみながら学んでいました。冬休みくらいから過去問を始めて、受験する4校5年間分ぐらいをまとめて実施しました。先生にもたくさん添削してもらい、間違えたところを家で見返していました。
       試験当日は緊張することもなく、どちらかというとテンションがあがりやすいタイプだった私は、音楽を聴きながら会場に向かいました。
       受験生活を振り返ってみると、「勉強ばかりですごく辛かった」という感覚はありません。好きな習い事も続けていましたし、本番の前日まで息抜きもしていました。思い詰めることもなく、みんなの期待を力にして楽しみながら勉強することができたと思います。
       私が1番伝えたいことは、あきらめないことです。ほぼ5年生から始めたとしても、ずっとVクラスでなくても、合否判定学力テストの判定がCやDだったとしても、ギリギリまで習い事をしていても、試験途中でお腹が痛くなってトイレに行っても、あきらめないで最後までがんばり続けてください。受からないといけないという責任感やストレスを重く感じ過ぎると、緊張するし疲れてしまいます。気楽に、楽しく受験生活を送ることが良い結果に繋がると思います。
       最後に、今までずっと支えて下さった先生方、家族、応援してくれた友達、本当にありがとうございました。

  • 僕が変われた11月
    • 僕が変われた11月
    • I.H. くん

    • 東海中学校合格
      愛知中学校合格
      名古屋中学校合格

    •  僕が受験勉強の中で一番心に残っていることは、僕の心に火がついたきっかけです。僕はもともとやる気を出すのがとても苦手で勉強をやろうとしてもすぐにさぼってしまうことが多かったです。そんななか、11月下旬に受けた東海中プレで同じ教室の仲間が上位成績者の欄に載っているのを見ました。また、その仲間が日々猛烈に努力をしているのを母から聞きました。それを聞いて、「努力をすればこんなにも実力をつけることができるのか…」と思い、それがきっかけで僕はやる気を持つことができるようになりました。そんな貴重な経験をさせてくれた仲間には、ものすごく感謝しています。そして、その次の日から、今まで全くできていなかった早起きもできるようになりました。
       さて、その上でやらなくてはいけないことは何かと考え、まずはゲームとテレビとYouTubeを封印しました。皆さんにもこれはやっておくことをお勧めします。余談ですが、これらにはまっている人には少し困難に思えるかもしれません。僕もそうでしたが、1週間ほど我慢すると自然とどうでもいいような気持ちになれます。また、そうする中で、自分は受験に向けた意思がはっきりしていなかったことに気づきました。そこで、母と相談して、入試では奨学金をもらえるほど頑張るという非常に高い目標を立てました。さらに、父と、もし合格したらゲームソフトをいっぱい買ってもらえるというルールも作りました。そして、もし勉強中にさぼりたくなったら、これらの目標を思い出すことで、途中でさぼりたくなる気持ちも解消できるようになりました。こうすることで、入試当日まで自分が納得できるぐらいの努力ができるようになりました。
       その努力の結果、残念ながら奨学金はもらえませんでしたが、目標としていた中学校に無事合格することができました。それを知った時の喜びは僕の人生で経験したことがない大きなものでした。僕の受験をサポートしてくださった先生方や両親、そして素晴らしい経験をさせてくれた浜学園の仲間たちに感謝の気持ちで一杯です。これから受験する皆さんも浜学園のすばらしい仲間と一緒に受験を頑張ってほしいと思っています。

  • Hクラスから最難関校へ
    • Hクラスから最難関校へ
    • 高橋 勇乃介 くん

    • 西大和学園中学校合格
      東海中学校合格
      滝中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  僕は小4の秋に浜学園にHクラスで入り、偏差値も40台だったので、その時の目標は名古屋中合格でした。
       小5からはSクラスになりましたが、公開学力テストの点数は思ったほど取れないままで、その中でも算数が特別に悪かった為、B問を最低2回はやるようにしました。すると算数の偏差値が上がっていき、小5の最後には安定して50を取れるようになりました。
       小6になると宿題の量が増え、こなすのが大変になりました。そんな中でも出された宿題をコツコツとこなしていたら、成績が上がってきました。そして志望校を西大和中へと変更したので、7月からの日曜志望校別特訓では男子最難関コースを受講しました。Mコースの算数の授業は難しかったのですが、必死にくらいついていきました。もちろんその宿題も鬼ムズで10分程度考えても分からないので⇒解説を見るという感じが続き、解説を見ても理解できない時もあったので、マスターコースの先生に頻繁に教えてもらいました。
       それから秋になると、ただでさえ難しかったMコースの算数の問題が、さらに難しくなり、なおかつ問題の量が増え、本当に大変でした。しかし、この頃には算数の偏差値が60以上を取れるようになりました。10月に西大和中プレを受けましたが、結果はイマイチでした。西大和中の過去問も秋の終わり頃からやり始めましたが、予想以上に点数が取れず、西大和中合格の厳しさをこの時初めて知りました。それでも西大和中合格を信じて、頑張っていたら、11月の東海中プレでは4位になることができました。これはモチベーションアップに繋がりました。
       マスターコースの理科の先生が僕に言ってくれた「1月にグンと、のびるよ!」という言葉を信じて、出された宿題はできるだけ頑張りました。その結果、西大和中の東海会場で合格することができました。本当に嬉しかったです。
       僕に関わってくれた浜学園の全てのみなさん、そして、僕をサポートしてくれた父や母に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 前向き精神
    • 前向き精神
    • K.Ⅿ. くん

    • 西大和学園中学校合格
      海陽中等教育学校合格
      東大寺学園中学校合格
      名古屋中学校合格
      東海中学校合格
      滝中学校合格

    •  僕は第一志望に合格することができました。この体験記がお役に立てば嬉しいです。
       僕は3年生から入塾しました。3、4年生はあまり上がらず、偏差値50前半でした。
       5年生から先生の勧めで算数の最高レベル特訓に通うようになりました。そこは自分よりもかなり成績がいい人ばかりだったので、僕はもっと算数ができるようになりたいと思うようになりました。そこが僕のターニングポイントになりました。マスターコースと最高レベル特訓の両立は大変でしたが、必死にくらいついていきました。すると、秋頃から偏差値50後半が続くようになり、12月にはVクラスに上がることができました。
       新6年生になり、2月の7冠特訓では西大和の合格判定が出ました。ここで西大和を第一志望に決めました。しかし、復習テストや公開学力テストの結果がふるわず、3月にはSクラスに落ち、さらに、春期講習では体調を崩してしまいました。でも、Sに落ちたことで負担が減り、授業の内容を完璧にこなすことができるようになる、と前向きにとらえることにしました。その結果、夏には再びVクラスに上がれる成績になっていました。夏期講習は春の失敗をふまえ、通塾時間がかかり、勉強時間が削られることや、体力の負担も考え、先生と相談して名古屋教室の最難関コースではなく、マスターコースで通っている豊田教室の難関コースを受けることにしました。僕にとってこれがプラスに働いたと思っています。10月に西大和中プレを受けましたが、C判定でした。さすがに不安になって涙が出ましたが、もっと勉強しなければ合格できないんだ、と教えられたと前向きにとらえることにしました。先生のアドバイスを忠実に守り、基礎を徹底的に磨きました。すると11月には30傑に入ることができました。いよいよ入試当日。僕は先生方による激励会のおかげで緊張せず、自分の本領を発揮することができ、西大和学園、東大寺学園両方に合格することができました。浜学園の先生方、そして両親の支えがあったからこその合格だと思います。ありがとうございました!

  • 自分の成長
    • 自分の成長
    • R.H. くん

    • 東海中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  僕は浜学園に小学校でいう3年生の2月に入った。初めのころは各単元の授業を受ける前に、1つ前の授業の内容が理解できているかどうかを確認する復習テストや毎月1回行われる実力テストである公開学力テストではあまり良い点数が取れなく、公開学力テストの偏差値も45程度だった。僕が授業を受けた先生がやさしく、おもしろかった。いっしょに授業を受けた生徒にもおもしろい子がいた。だから僕は浜学園に行って授業を受ける日がとても楽しみだった。浜学園の授業では小学校では習わない高レベルな内容を速いスピードで習う。僕は授業のスピードに追いつくために、家で必死に勉強をした。家で必死に勉強をし、浜学園の授業をくり返している間に復習テストや公開学力テストで、良い点数をとることができるようになり、偏差値もどんどん上がっていった。浜学園では2ヶ月、もしくは1ヶ月おきにクラス替えがある。浜学園には、成績の順でV・S・Hの3つのクラスがあり、浜学園に入ったばかりのころはHクラスだったので上がりたいと思った。そして2ヶ月ごとのクラス替えで、2ヶ月後にはSクラス、その2ヶ月後にはVクラスへとHクラスからかけ上がっていった。偏差値は初めから2ヶ月後で50程度、その2ヶ月後は56程度になった。クラスを上げるのに条件があり、その条件にあった成績を修めなければならない。クラスは下がることもあり、そのクラスの条件にあった成績を修められなかった場合にクラスは下がる。僕は勉強を必死にしていて、宿題もちゃんとしていたため、クラスの条件にあった成績を修められないことは4年生の10ヶ月、5年生6年生の24ヶ月の計34ヶ月間なかった。入試までクラスが下がることがなかっただけではなく、復習テストでは100点が多くなった。そして6年生の春期講習、夏期講習、入試直前特訓では偏差値63以上しか入ることのできないM灘コースの資格を得ることができるようになった。入試では受けた学校のうち2校合格できた。みなさんもがんばって合格を勝ち取ってください。

  • 私の算数克服戦記
    • 私の算数克服戦記
    • K.B. くん

    • 西大和学園中学校合格
      東海中学校合格
      滝中学校合格
      名古屋中学校合格

    •  私は小5で入塾した時から算数が苦手でした。算数に時間がかかり、理社の宿題は半分やればいいほうで国語の宿題は手つかずの授業頼みでした。算数だけ成績が上がらないまま5年が終わり、6年の最初の公開学力テストでは算数の偏差値が44でした。私は灘中模試も7冠特訓もミラクルWebも受けられるだけ受け、その時点での私の実力と合格できる実力との距離を測りました。それを縮めるためにどうするかをいつも考え、教育相談を何度もしてもらいました。コロナ休校中に家で思いっきり算数をやりましたが、休校明けの6月の公開学力テストで算数は偏差値44でした。7月からの男子最難関の日曜志望校別特訓の算数では1問に3日かかることもありましたが、長くても3日考え続ければ私にも解けるとわかって頑張れました。夏休みもひたすら算数をやりましたが、迎えた9月の公開学力テストの算数は偏差値43でした。この頃から私の住むマンションの大規模修繕が始まり、日曜以外は毎日工事の騒音で勉強どころか家にいることさえ苦痛でした。コロナ禍で図書館も自習室も利用できず、浜学園の行き帰りの車の中や駐車場で勉強しました。3月まで続く工事の騒音のせいで勉強時間が相当削られるため、日曜志望校別特訓の算数を欠席してかわりに星光プレミアムブック算数に時間を充てることにしました。9月に43だった算数の偏差値は10月と11月で上がり続け、12月には59.5になり、理科で大失敗していたけれど100傑に入りました。同時に西大和本校の過去問も解けるようになってきたので12月の下旬には西大和県外会場の過去問をやりました。理社は8割以上できたのに算数では2問しか正解せず、予想外の難しさに自分の実力と合格レベルの距離を見誤ったことに気づいて、それまで悔し涙はあったけれど、この時初めて不安で泣きました。翌日、浜学園で過去問の国語を先生に見せて「よくできている」とほめられたことで元気が出て、合格までの距離を縮めるための作戦変更を決意しました。予定していた理社の追い込みではなく、最後まで目一杯算数をやることにしたのです。そして私は西大和県外会場試験で合格しました。点数開示を見たら、私の算数の点数は国理社にもう追いつきそうなほどでした。逆境にも負けず、算数と戦い続けられたのは浜学園と母のおかげです。浜学園に入って本当に良かったです。

  • 受験勉強を終えて
    • 受験勉強を終えて
    • B.O. くん

    • 東海中学校合格
      滝中学校合格
      愛知中学校合格
      名古屋中学校合格

    • 5年生から始まった僕の2年間の受験勉強を終えて、受験生の皆さんに伝えたいことは3つあります。

      ◆1つ目は、自分の弱点を知っておくことです。自分の弱点を知った上で、勉強の内容を決めていくという方法がやりやすいと思います。

      ◆2つ目は、不安になった時にはとりあえず、目の前の勉強をこなしていれば良いと思います。目の前のことをがむしゃらにこなしていれば、だいたい気が紛れていくはずです。

      ◆3つ目は、先生のアドバイスを素直に聞き入れる謙虚さです。先生方は生徒のことを想ってアドバイスをしてくださるので、必ず自分にとって利益になるはずです。

      僕はこの3つがあれば受験勉強を最後までやり抜くことができると思っています。皆さんも自分を信じて最後までやり抜いてください。

      最後に、いつも気にかけてくださり、親身になってアドバイスしてくださった先生方、事務員の方々ありがとうございました。努力したいだけ努力できるのが浜学園です。入塾して本当に良かったです。

  • 繰り返し問題を解き、基礎の習得こそが合格への道
    • 繰り返し問題を解き、基礎の習得こそが合格への道
    • 伊東 ひかり さん

    • 南山中学校女子部合格
      金城学院中学校合格
      愛知淑徳中学校合格
      滝中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私はたいして頭が良いわけではないと思います。しかし、合格する事が出来たのは、努力と浜学園の先生方のサポートのおかげだと思っています。

       社会は、とても成績が悪く、5年のサブノートや公開学力テストのやり直しなど頑張って勉強してもなかなか成績が上がりませんでした。副学園長先生に勉強の仕方を教えていただき、作成していただいた一問一答で知識の確認をし、白地図で場所の確認をしたり、6年強化教材と新完成テキストA・BとNコース対策6回目で配られたテキストを3回やりました。また、社会の先生に6年公開学力テストやNTTチャレンジテストの間違った問題を教えていただきました。

       国語は、記述力を上げるために、5年の国語記述力錬成テストを1日に1問解き、先生に教えていただいた「ちょこちょこ直し」をすると良い点が取れるようになりました。漢字は、「夏休みの30日完成」と日曜志望校別特訓の「語句マスター1500」を3回やりました。

       算数は、アドバイザーの先生に選んでいただいた6年演習テキストB問と6年前半の南山滝特訓のテキストを苦手分野を出来るようになるまでやりました。

       理科は、5年サイエンス第4分冊までのレベル1と2のやり直しをしたら公開学力テストで良い成績が取れるようになり、安心していたのですが、NTTチャレンジテストの点数が取れなかったため、6年サイエンスの第2分冊までのレベル1と2のやり直しや日曜志望校別特訓で配られた「暗記テキスト」を3回やりました。12月になってからファイナルアプロ―チのレベル3までを解き直しをしました。

      【南山入試前日】アドバイザーの先生と事務員さんから「おやすみコール」をいただき、落ち着いて寝る事が出来ました。おやすみコールは是非受けるといいと思います。

      【南山入試当日】副学園長先生の「親に感謝の気持ちを持って受験に臨みなさい」という言葉を胸に、自分は沢山勉強したから大丈夫と自信をもって受けました。

      【まとめ】合格通知が来た時は本当に嬉しかったです。これも自分の努力と浜学園の先生方、家族のおかげだと思います。本当にありがとうございました。

  • ありがとう浜学園。浜学園にまた通いたい!
    • ありがとう浜学園。浜学園にまた通いたい!
    • S.A. くん

    • 東海中学校合格
      西大和学園中学校合格
      愛知中学校合格
      名古屋中学校合格
      滝中学校合格

    •  僕は、浜学園を5年生からはじめた。

       入塾時はHクラスだったが、4月にはSクラスに上がることができ、10月には念願のVクラスに上がることができた。5年生の最後の方には先生の薦めで小5の最高レベル特訓算数をWeb講座で取り始めた。

       6年生になって、日曜錬成特訓が始まり、最高レベル特訓も往復電車で2時間かかるが名古屋教室で受けることにした。

       宿題をたくさんできる火曜日と日曜日が潰されるのはつらかったが、すき間時間にこなすことで問題を解くスピードが上がった。

       そんな中、7冠特訓を受けた。その頃の僕は、テストで、そこそこの点数が取れていたので浮かれていた。結果は、合格だったのは洛星だけだった。とても悔しかった。

       その時から、今まで時間がなくて出来ていなかった最高レベル特訓算数の間違えた問題のやり直しをするようになった。そうすると算数の成績がどんどんあがり、偏差値60を超えることができた。そして2回目の7冠特訓では、7校全てに合格する事が出来た。

       夏期講習では、M灘コースに入った。おいていかれないようについていくのに精一杯だった。

       日曜錬成特訓が日曜志望校別特訓に変わり、授業時間も長くなった。足りない睡眠は電車の中で寝て確保した。ハードだったが、とても楽しかった。

       入試が近くなり、最初の受験校の過去問もやり始めた。だが、その受験校は合否判定学力テストで2連続でA判定だったので、油断していたのかもしれない。入試結果は、不合格だった。

       結果をパソコンで見たときは、すごくショックだったのを覚えている。そのショックで、勉強にやる気が出なくなり、3日ほど勉強をしなかった。

       だが、そのうち母が、勉強しなさいと一喝。渋々勉強をしていたら、集中しているうちにショックを忘れて、やる気が出てきた。

       そして、入試直前特訓などを経て、第一志望校本番の日が来た。前日の夜におやすみコールがあったので、まったく緊張せずに試験を受けることが出来た。

       自分が合格できたのは、家族や先生、事務員さんなどのおかげだと思う。二年間、本当にありがとうございました。

豊田教室の開講コース

学年名称
小2
土曜集約マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜集約マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
南山女子・滝中特訓 算数
南山中女子・滝中・愛知淑徳中や関西・関東の女子共学最難関中を目指す女子生のための算数の応用力をつける講座です。算数の入試での重要度が高まってきており、今まで以上に算数の力が合否を左右するといわれています。「手を動かさない」「考えがまとまってから解きはじめる」等の傾向が強いため算数の実力向上には困難が伴う女子が、確実に上記中学に合格するために算数の応用力をつけることを目標にした講座です。
南山女子・滝中特訓 国語
南山中女子・滝中・愛知淑徳中や関西・関東の女子共学最難関中入試につながる名文を使って本文の読みこみを徹底させ、コンスタントに読解力・語彙力を鍛える講座です。算数のように解法の過程が公式化されていない入試で、いわゆる「行間」までをきちんと読み取り、正確な日本語で論理的に表現する能力を養います。

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