中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

天六教室
06-6292-3100
住所:
〒530-0022 大阪市北区浪花町14-25(KRD天六ビル2F)
アクセス:
地下鉄堺筋線・谷町線、阪急千里線 天神橋筋六丁目駅10番出口すぐ
休館日について
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
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天六教室で実施のイベント

    • 公開日:2021年07月30日
    • 第3回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
      受験学年の生徒諸君にとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
      「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生
    実施日時
    8月29日(日)
    3科(国・算・理) 10:00~15:30
    4科(国・算・理・社) 9:00~15:30
    会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室・一宮教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    テスト時間割
      集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50分間)
    国語 Ⅰ 10:10~11:00(50分間)
    算数Ⅰ 11:10~12:00(50分間)
    昼 食 12:00~12:30
    理科 12:40~13:30(50分間)
    国語Ⅱ 13:40~14:30(50分間)
    算数Ⅱ 14:40~15:30(50分間)
    持ち物
    受験票、筆記用具、昼食(弁当を持参してください)
    受験料〈税込〉
    4科テスト(国・算・理・社) 7,150円
    3科テスト(国・算・理) 6,050円
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・答案(デジタル採点処理)など)を約2週間後に、返却いたします。また、本テストの全問Web解説を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    お断り
    1.本テストの解答・解説は全科目終了後配布いたします。
    2.当日欠席の方には、問題と解答などを送り、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    3.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    4.社会を課せられてる学校が1つでもある場合は、必ず4科テストを受験してください。社会を受験されない場合、4科目校については、判定できません。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:8/5(木)14時~8/19(木)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年07月19日
    • 8月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    8月21日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・姫路・加古川・神戸元町・上本町・京橋・枚方・西大寺・一宮・那覇
    8月21日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月22日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・高槻・上本町・枚方・西大寺・なかもず・和歌山・京都駅前・名古屋・那覇
    8月22日(日)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・岡山・豊中・上本町・枚方・西大寺・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事・那覇
    8月28日(土)10:30~12:00
    三田・西神中央・上本町・京橋・枚方・西大寺・天王寺
    8月28日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・川西・千里中央・茨木・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月29日(日)10:30~12:00
    なかもず・名古屋・御器所
    8月29日(日)14:30~16:00
    天王寺・なかもず・和歌山・名古屋・御器所・豊田
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    8/21(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/22(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/28(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/29(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    8/21(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/22(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/28(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/29(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料) (1) 「浜学園入塾案内書」 (2) チラシ (最新版) (3) 中学入試合格実績年度別比較表 (4) 教室別時間割 (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年07月19日
    • 夏期学力テスト
  • 改訂
      以下の日程を追加実施いたします。追加日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    ・JR京都駅前教室:8/22(日)午後
    ・名古屋教室:8/21(日)午前・8/21(土)午後
    趣旨
      子供たちの学力低下問題については中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心ごとだと拝察いたします。夏休みの間に過年度や一学期の復習、宿題に取り組み、奮闘された生徒さんを対象に「夏期学力テスト」を8月21日・22日に実施することとなりました。是非この機会にご受験いただき、夏休みの勉強の成果を点検されることをお勧めします。
      なお、本テストの結果により入塾資格を取得いただけます。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日程
    各日・各時間とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    テストの科目は算数・国語です。
    8月21日(土)
    10:30~11:50
    西宮・西神中央・三田・明石・芦屋・六甲・伊丹・姫路・神戸住吉・加古川・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・京橋・天六・茨木・泉大津・高槻・北大路・円町・草津・西大寺・大和八木・岡山・名古屋(※)・御器所・豊田・一宮・那覇
    8月21日(土)
    14:30~15:50
    西宮・西神中央・三田・明石・芦屋・六甲・伊丹・川西・姫路・神戸住吉・加古川・宝塚・神戸元町・上本町・天王寺・豊中・枚方・なかもず・京橋・天六・千里中央・茨木・いずみ・堺東・泉大津・高槻・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・名古屋(※)・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月22日(日)
    10:30~11:50
    西宮・西神中央・三田・姫路・神戸住吉・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・なかもず・茨木・堺東・高槻・京都駅前(※)・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・藤が丘・那覇
    8月22日(日)
    13:30~14:50
    西宮・西神中央・三田・明石・姫路・神戸住吉・神戸元町・上本町・天王寺・豊中・枚方・なかもず・千里中央・茨木・堺東・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・藤が丘・那覇
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします。
    (※)これらの日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    実施日程
    8月21日(土)・8月22日(日)
     
    学年 小1~小5
    実施
    時間
    10:30~11:50(21日・22日)
    14:30~15:50(21日)
    13:30~14:50(22日)

    各日・各時間とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    テストの科目は算数・国語です。
     
    実施
    日程
    時間 西
    西








    西

























    8/21
    (土)
    午前の部          
    午後の部
    8/22
    (日)
    午前の部                      
    午後の部                
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします。

     
    実施
    日程
    時間















    西



















    8/21
    (土)
    午前の部                  
    午後の部  
    8/22
    (日)
    午前の部                          
    午後の部                      
    ※これらの日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    持ち物
    筆記用具
    受講料
    無料
    お問い合わせ
    本テストに関することなど、ご質問ございましたら浜学園各教室にお電話ください。
    入塾説明会
    申し込み不要の入塾説明会を実施いたします。 別途ご案内をご参照ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:7/19(月)14時~各実施日の前日17時】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年07月16日
    • 算数が劇的に伸びる7つのルール・戦略編~子供を応援しよう~Zoom講演会
  • 趣旨
      中学受験において算数は最重要科目であることは言うまでもありません。塾での算数の内容は学校とは違いかなり高度なレベルまで扱います。そのため「算数は苦手」「算数は嫌い」と言って諦めてしまう人がいますが、ちょっと待ってください。
      算数が苦手な人はセンスがないのではなく、明らかに「勉強方法」に原因があるのです。一度やり方を改善してみませんか。また、小さな頃から算数が好きで、いつも良い点を取る子がいます。しかし、好きだけでがむしゃらに進み続けると、いずれ目の前に大きな壁が立ちはだかり、伸び悩んでしまう事があります。「好きこそ物の上手なれ」ではありますが、算数を得意科目にしていくには、「好き」以外の大切な「鉄則」があるのです。受験学年でも通用するやり方に近づけませんか。
      浜学園の先輩たちも悩んで、改善して合格を勝ち取りました。その伸びる要素7つのルールをわかりやすく伝授いたします。この講演会は次のような保護者におススメです。
      ◎これから浜学園で勉強するお子様の保護者 ◎将来、浜学園に入ろうと思っているお子様の保護者 ◎すでに浜学園塾生の保護者 ◎算数を頑張らせたい保護者 ◎算数の勉強法で悩んでいるお子様の保護者 ◎一度参加したが、再度モチベーションを上げたい保護者 ◎算数のケアレスミスで悩んでいる保護者 ◎お子様の算数をさらに伸ばしたい保護者 ◎伸びる生徒のノートが見たい保護者 などです。
      今までに20000人以上が納得した劇的に伸びる講演会シリーズの決定版「算数が劇的に伸びる7つのルール」。この講演会に参加された保護者から、「もっと早く聴いておけばよかった!」というコメントが多く寄せられましたので、今回「戦略編~子どもを応援しよう~」と題して親のサポート用に再編集いたしました。必ず、伸びるヒントがあります。この機会に是非ご参加ください。
    対象
    小2~小5生の保護者
    実施日
    9月1日(水)
    実施時間
    12:00~13:30
    ※13:30~14:00にはチャットで感想をいただく時間がございます。
    実施会場
    Zoomウェビナー
    参加料
    塾生:無料
    一般生浜学園塾生でない方:330円(クレジット決済のみ)
    弁士
    進学教室浜学園 算数科主管 村田竜祐
    村田竜祐先生のプロフィール&メッセージ
      浜学園算数科主管,駿台浜学園熱烈応援プロジェクト統括,小6灘コースプロジェクト担当,小6星光・東大寺コース統括。浜学園で約30年トップ講師として教壇に立ち、灘,星光,東大寺,洛南,西大和等、担当する志望校コース対象校全てにおいて日本一を達成している。また、講演会も20000人以上の保護者・生徒が参加し好評を得ている。
    「コロナ禍にあって、自宅学習が多くなり、正しく学習できる人とそうでない人の差が見られます。この機会に、原点に立ち返り、勉強方法を見直してみませんか? 今回は、子どもを応援する保護者のための〈戦略編〉です。保護者が子どもにアドヴァイス&サポートする上で大切なポイントを余すところなくお伝えします。」
    尚、〈親子編〉も年内に実施する予定ですが、今回は保護者の目線での講演会になります。
    お断り
    定員に達し次第、受付を終了させていただきますので、あらかじめご了承ください。
    注意事項
    講演会には、パソコン、タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。Zoomミーティングに参加するための情報は8月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
      また、予めZoomのアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
      Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:7/29(木)14時~8/29(日)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年07月01日
    • 第2回「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      7月23日から男子最難関中合格に向けて夏期講習もスタートし、ご子息は中学入試の天王山となる夏休みに「寝る以外は勉強」の精神で一心不乱に努力されることと思います。春先から必死に取り組んできた「1時間あたりの学習効率アップ」を目標とした受験勉強の効果がいよいよ発揮されます。そのためにも、ご子息には夏休みの間も常により成長した質良い受験勉強ができるように、常にスケジュールを作って1日の受験勉強に取り組み、テストと同じように時間を計って問題をこなして、緊張感のある集中した第1志望校合格に直結する努力をさせて欲しいと願います。この受験勉強こそご子息に「この夏休みはよくこれだけ頑張ったなあ」と実感させる充実感・達成感のある努力となり、秋以降のテストで必ず、1点、1分の重みがしっかりと分かる受験生に成長していきます。従って、9月以降の多くの模擬テストで第1志望校の合格判定が5回中4回以上A判定をとって自信を持って来春の入試で実力を発揮できるように、悔いの無い受験ができるように、この夏休みは大事に過ごしていただきたいと切望いたします。その秋からの模擬テストの前哨戦として、夏の終わりに第2回「灘・甲陽・星光・洛星 合格判定模試」自宅受験を無料で実施させていただきます。近畿圏統一入試日の初日にこの4校の男子最難関中入試の受験を少しでも考えておられる受験生は全員是非受験していただきたいと思います。
      注:8月28日(土)実施「灘・甲陽・星光・洛星合格判定模試」の4つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    灘中・甲陽中・星光中・洛星中を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    8月28日(土)
     
    灘 中 8:00~13:10
    甲陽中 8:00~12:55
    星光中 8:00~10:50(3科)
    8:00~11:35(4科)
    洛星中 8:00~11:00(3科)
    8:00~11:55(4科)
    実施方法
    自宅受験して8月28日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。8月28日(土)に学校があり実施できない場合は、8月29日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは8月28日(土)と8月29日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月30日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、浜学園事務室でもご提出いただけます(8月29日(日)16:00までに限る。)なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中  
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中  
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,解答・解説を添えて約20日後9/17(金)以降に返却いたします。
    (ただし、今回は期限内に答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(期限内に答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項」に同意の上、お申し込みください。(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)
    申込方法
    【申込期間:7/22(木・祝)14時~8/18(水)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。
    • 公開日:2021年07月01日
    • 「白陵・東海・同志社・帝塚山 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      ご好評をいただいております自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。学習の成果をご確認いただき、秋以降の学習の指針としていただきたく存じます。
      ※8月21日(土)実施「白陵・東海・同志社・帝塚山合格判定模試」の4つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    8月21日(土)
    白陵中 9:00~12:40
    東海中 9:00~12:55
    同志社中 9:00~10:25
    帝塚山中 9:00~11:05
    実施方法
      自宅受験して8月21日(土)中に浜学園事務局までお送りください。8月21日(土)に実施できない場合は、8月22日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは8月21日(土)と8月22日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月23日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、8月21日・22日に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    8月21日(土)開館教室:全教室
    8月22日(日)開館教室:西宮・西神中央・三田・明石・姫路・神戸元町・上本町・豊中・枚方・天王寺・なかもず・千里中央・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    スケジュール
      白陵中
      9:00~10:10 国語 (70分)
    10:15~11:25 算数 (70分)
    11:30~12:40 理科 (70分)

      東海中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)
    11:10~12:00 社会 (50分)
    12:05~12:55 理科 (50分)

      同志社中
      9:00~  9:40 国語 (40分)
      9:45~10:25 算数 (40分)

      帝塚山中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)

    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,解答・解説を添えて約20日後9/10(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込方法
    【申込期間:7/22(木・祝)14時~8/11(水)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

テスト名 対象学年 実施日
公開学力テスト こちらから 毎月第2日曜日
入塾テスト(無料) 入塾希望教室
の設置学年
土曜入塾テスト
毎週土曜日14:30~実施
※土曜マスターコースの有無・開始時間にかかわらず、13時30分からお越し頂けます。
特別扱い入塾テスト
あらかじめ日時を決めて随時実施

※お申し込みは、入塾の流れをご参照ください。

天六教室の写真

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天六教室外観
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塾生用駐輪場
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受付
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授業風景①
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授業風景②
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感染対策

天六教室責任者より一言

よくいただくご質問は、「子どもとどう向き合っていったら良いですか?反抗して困るんです!」
 中学入試は、親が子どもとどう向き合っていくかということが大きなポイントとなります。
勉強が好きな子どもは、まず、いません。学年が上がっていくと、特に親の思い通りには、なかなかいかないものです。それは、子ども自身が自立してきた成長の証なのですが、我が子の事になると感情が先走り、親はそうとは、受け止められません。感情あらわに怒鳴ってしまっては、伸びる芽も切り取られるばかりではなく、子どももたまったもんではありません。
 本番の入試までは、長期戦です。どう子どもの気持ちを受け止めていくか・・・。入試に向かって、いかに上手に、子どもとの関係を作っていくか・・・。学習面だけではなく、入試への取り組みの親子の精神面は、合格への重要な大きな鍵となります。
 天六教室では、勉強面のサポートだけではなく、精神面までスタッフ自身の経験から親御様のさまざまなご質問に、母親目線でお答えし、志望校合格まで寄り添ってまいります。
 ご不安ご心配ごとがございましたら、まず、天六教室にご遠慮なくご連絡下さい。お待ちしております。
そして、ご縁あり、天六教室でお勉強いただけましたら、この上なく嬉しく思います。

天六教室出身者の合格体験記

  • 希望は最後まで!
    • 希望は最後まで!
    • 伊藤 優花 さん

    • 清風南海中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私の第一志望校は高槻中学校でした。受験1日目、高槻A日程の試験は順調だったけど、算数だけが全然出来なくて不合格でした。2日目午後の高槻B日程は、時間配分などに大失敗してしまい、大号泣しながら帰りました。また、2日目午前に受けた清風南海A日程もふだんどおりにやったけどうまくはいかず不合格。

       一番行きたかった第一志望校はA・B日程どちらの試験もダメだったし、清風南海A日程もうまくはいきませんでした。そのため、この調子だったらもう4日目の清風南海B日程も落ちてしまう。そうしたら、もうあとがない。その時、もう終わったと思いました。

       けれど、2日目の受験が終わって家に帰ってきてずっとずっと泣いていたら、お母さんに「ずっと落ちこんでいても、どうしようもないよ。自分の中で切り替えて最後の1校をがんばろうと思わないと、また落ちてしまうよ」と言われました。そして考えました。すぐに割り切り立ちなおることは少し難しかったけど、気持ちを切り替えました。「勉強しよう!」という気持ちに。明日一日勉強して、4日目の清風南海B日程に備えようと思い、苦手な算数、高槻受験でも失敗してしまった算数を復習しようと決め、清風南海の算数過去問を必死に勉強しました。

       すると、清風南海B日程の受験で、昨日勉強したものと似ている問題が数問出てきて、とってもすらすら解くことができました。結果は、合格でした。そのときは、うれしくてたまらなかったです。

       受験が終わった今思うと、声をかけてくれたお母さん、そして自分の力で悲しみから立ちなおり、あきらめずに最後までがんばったことが合格につながったのだと思います。だから、これから受験するみなさんも最後まであきらめずにがんばってください。最後の最後まで希望はあります!

       最後になりましたが、これまで支えてくれた先生方や声をかけてくれたお母さんに感謝でいっぱいです。

       

  • 合格への道
    • 合格への道
    • A.F. さん

    • 奈良学園中学校合格
      金蘭千里中学校合格

    •  私は、3年生の秋ごろから浜学園に通い始めました。最初は特に志望校などなく、少しでも良い点数が取れるようにと勉強する日々でした。4年生になって行った奈良学園中学校の入試説明会で学校を見学した時、ここに通いたいと強く思いました。入りたい学校は決まったのですが、どんな勉強をしたら学校の合格点が取れるのか私には、全然わかりません。両親に聞くと、「浜学園は長年中学入試の研究をして、たくさんの合格者を出しているから、浜のテキストをしっかりやってわかるようになったら大丈夫」と言ってくれたので、私はそれを信じて頑張ることにしました。

       浜学園の先生の授業は面白く、行くのが楽しみになる先生が何人もいました。浜学園に入ってから、特に理科が好きになりました。そして、元々は苦手だった算数も好きになりました。

       しかし、5年生の後半になって、段々と公開学力テストの点数がとれなくなってきました。そこで、今までに間違った問題のなおしノートを作ることにしました。すると、いつも同じような問題で間違っていることに気付きました。何回やってもあやふやでわからない問題は先生に質問して教えてもらいました。

       6年生の秋頃から、志望校の過去問をやりはじめました。学校ごとに全然テストの傾向がちがうので、とにかく奈良学園中学校の過去問をたくさんやって間違ったところを何度もくり返し復習しました。

       入試の日の前日、浜学園で奈良学園中学校用の直前対策の授業をしてくれたので、とても心強かったです。

       入試の本番も、今まで公開学力テストなどでテストになれていたので、全く緊張せずに受けることができました。

       無事、奈良学園中学校に合格することができて、最後まで浜学園で頑張ってきてよかったなと思います。ありがとうございました。

  • 今までと違う日曜日
    • 今までと違う日曜日
    • T.Y. くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      西大和学園中学校合格
      清風南海中学校合格
      清風中学校合格

    •  僕は小3の冬期講習から浜学園に入塾しました。4・5年生の時は1週間のスケジュールとして日曜日は空いていたので結構遊んでいました。しかし6年の7月から日曜志望校別特訓に通い始めて全てがガラリと変わりました。まず日曜日の授業時間が12時間になり最後の方はフラフラでした。さらに宿題の量が増え、宿題にあてる時間が少なくなったので、今までのようにスケジュールを立てることが難しくなりました。ここで大切なことは7・8月の日曜志望校別特訓と9~12月の日曜志望校別特訓は全然違うということです。1つ目の違いは、9~12月の日曜志望校別特訓の方が宿題が多く難しくなるということです。2つ目の違いは、クラスが細かく分かれ、クラス移動が激しくなるということです。もちろん上のクラスの方がいいですが、ここで大切なことはクラスが下がっても落ち込み過ぎないということです。頑張れば挽回できます。それが日曜志望校別特訓をストレスなく続けていく上で一番大切なことかもしれません。3つ目の違いは、先生が、提出したノートにわかりやすい説明や「ここはポイントとなる問題だから、もう一度解き直して提出しよう!」など具体的で細かいアドバイスを書いてくれるようになることです。応援メッセージなどの言葉もかけてくれるようになったことです。僕は日曜志望校別特訓のおかげで強くなって、合格を勝ち取れたと思います。皆さんも日曜志望校別特訓という大きな壁に苦戦を強いられると思いますが、絶対に諦めず最後まで闘ってください。そして、強くなって合格を勝ち取ってください。

  • 僕が合格するまで
    • 僕が合格するまで
    • 朱 舜銘 くん

    • 清風中学校合格

    •  僕は清風中学校の理Ⅲ6ヵ年コースに合格することができました。これは浜学園さんのおかげだと僕は思います。

       小学校3年生の時から浜学園に通い始めていました。その時は偏差値は36~39でHクラスでした。最初宿題は出せていましたが、徐々になまけるようになりました。そして次第にこのままでは受からないかもしれないし、つらい思いをいっぱいするかもしれないと思うようになりました。だから6年生では上位に入るぞと決意しました。まず漢字や慣用句、ことわざを覚えて、そして計算間違いをなくす、それから応用へ進む、あと理科の単語や計算を忘れないようにしました。いよいよ夏からは日曜志望校別特訓に通い始めます。その時の偏差値は46~47くらいになって成績もクラスで6位に入る時がありました。日曜志望校別特訓は最初、上本町教室に行っていたのですが、途中で天王寺教室に移りました。天王寺教室のRDコースに通っている時もがんばって宿題を出し続け、ずっと1~4組の中の2組でキープし、一生懸命がんばりました。残り一週間になって両親は心配や不安を抱えていましたが、なぜかぼくは心配や不安などありませんでした。すごくたくさんの先生がぼくのためにたくさんのことをしてくださっていることがわかっていたからです。いよいよ本番当日、清風中学校を受ける人が多いと聞いたので少し緊張しました。教室の中はコロナ対策のため机の幅が広かったです。受からなかったらどうしようと思って一瞬不安になったのですが、本番の前の日にRDコースの入試直前特訓の冊子に、不安、緊張がおそってきたら深呼吸をしようと書いてあったのを思いだし、実際にすると少し和らげました。その後は無事に順調に進み、翌日の合格発表の時を迎えました。掲示板を見ると前期と午後の理Ⅲ・プレミアムどちらも受かっていたので安心しました。その後、3日目の後期チャレンジ選抜も受けました。しばらく経ってから合格通知表が家に届きました。また、インターネットで自分の偏差値を父と一緒に改めて確認してみました。入塾時の36の偏差値が最後には55まで行くのには驚きました。両親にも感謝していますが、浜学園にはもっと感謝しています。「中学ではクラスが維持できるようがんばりなさい」と先生に言われたので、これからも努力すること、自分の夢に向かってあきらめないことを誓います。これから6年生になる5年生もがんばってください。浜学園さん今まで3年間ありがとうございました。これからは清風中学で自分の夢を叶えようと思います。

  • 一度やめたけど、浜学園に戻ってきてよかった
    • 一度やめたけど、浜学園に戻ってきてよかった
    • M.N. さん

    • 帝塚山学院中学校合格

    •  私は4年生の4月ごろに入塾テストを受け、浜学園に入りました。
       浜学園に入ると、宿題がなんとか終わるか終わらないかで、ついていけず、良い点数も取れませんでした。宿題があるので、学校の友達とも遊べず、とても辛かったです。
       4年生の10月になって、母から「とりあえず算数は計算、国語は漢字。それだけは完ぺきにして塾に行こう」と言われて、そうすることにしました。
       すると大嫌いな勉強が楽しく感じるようになり、宿題も毎回できるようになりました。
       特に算数はできると達成感をすごく感じました。
       ベストにもよく入るようになり、成績も伸びたのですが、5年生に入り、社会科が増え、その時の算数は比や割合の単元で、よくわからなくていやになりました。
       そのことでストレスがたまり、精神的につらくなり、5年生で浜学園を一度やめました。
       それから1年近く経って、弟が3年生の時に浜学園に入りました。
       私は6年生でしたが、3年生の弟のチャレンジ問題を解いてみると、答えを見ないとできないものが多く、少しショックでした。
       受験して私立の中学校に入りたかったので、浜学園をやめてからも他の個別指導の塾には通っていたのですが、このままでは受からないと思い、親に言って浜学園の入塾テストを受け、もう一度浜学園に入りました。1年近くやめていたので遅れてはいたのですが、合格したのはやっぱり日曜志望校別特訓と入試直前特訓があったおかげだと思います。
       先生が説明していることはわかりやすく、時々笑わせてくれるので、授業も楽しかったです。
       あと、プレテストを3回受けたので、雰囲気にはだいぶ慣れていて、緊張もあまりしなかったと思っています。
       私は絶対に合格すると思いながら受けていました。
       落ちてしまったら今まで努力してきたことが水の泡になると思い、そうなることが絶対におきないように、皆がはげましてくれたことも思い出していました。
       浜学園に入ってよかったと本当に思っています。

  • 一番大切なこと
    • 一番大切なこと
    • 中川 真碧 くん

    • 清風南海中学校合格
      開明中学校合格
      金蘭千里中学校合格

    •  僕は、公開学力テストや合否判定学力テストでは第一志望校である清風南海中学の偏差値に足りていませんでした。清風南海中のプレ入試での結果が良かったことが唯一の救いでした。そんな僕が合格できた理由は二つあります。

       一つ目は、過去問を時間のあるかぎりやり続けたからです。各教科ともA・B入試6年分をやり、算数については、3回繰り返しました。繰り返すことで点数もあがっていきました。また、入試では過去問に似ている問題も出題されていて過去問をたくさんしていて良かったと思いました。

       二つ目は、先生方が支えてくれたからです。とくに最後まで過去問の採点や質問を受けてくださったことにはとても感謝しています。丁寧な対応のおかげで、分からないところを無くすことができました。

       そんな僕だから言えることは、努力はいつかむくわれるということです。これは、入試を通して実感しました。努力をしてもむくわれない時もありますが、努力をしないとむくわれる可能性すらなくなります。偏差値が足りていなかったのに、努力を続けたことで第一志望校に合格できたことはとても自信になりました。

       これからもたくさん壁が立ちはだかるでしょうが、合格を勝ちとった自信と努力で乗り越えていきたいと思います。

       入試で得た大きな経験を活かすためにも、合格がゴールではなくスタートだと気をひきしめ、新たな中学校生活の準備をしたいと思っています。

  • 小さなことからコツコツと
    • 小さなことからコツコツと
    • S.N. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風南海中学校合格
      清風中学校合格
      愛光中学校合格

    •  僕は第一志望の東大寺学園中学校に合格することができました。この体験記がみなさんのお役に立てば光栄です。

       入塾は小4の夏休みでした。入塾テストはSクラスで合格でしたが、事務の人に「塾に初めて通うならHクラスからはじめた方が早く慣れるよ」とアドバイスをもらい、Hクラスからのスタートでした。目の前の課題を一生懸命こなして、12月からSクラスにあがることができました。

       5年生になると小4で平面図形の授業を受けていなかった僕は平面図形が苦手でした。しかし図形をたくさん書いて図形の基礎ができました。そして夏にはVクラスに上がることができました。最高レベル特訓算数のWeb授業を始めたのですがVクラスの宿題で手いっぱいですぐにやめてしまいました。

       6年生の2月からやっと最高レベル特訓算数に通いだして不足していた演習をやりこみました。けれど、夏期講習では算数の宿題がまわりませんでした。まだまだ演習不足だと感じました。

       秋に、M星光コースの日曜志望校別特訓が始まりました。最初は宿題が全然終わりませんでした。先生に相談して国語や算数のマスターコースでやるべき問題にしぼってもらいました。過去問は直しをきちんとしていたら特徴がわかってきて得点できるようになってきました。

       冬の入試直前特訓が始まったころ算数のテストで得点できなくなりました。しかし、担任の先生が、「がんばっているから悪いときがある」と言ってはげましてくれました。そうしたら落ち着いて、今まで通りがんばれました。すると、成績がだんだんと上がってきました。

       僕が合格できたのは支えてくれた先生やお世話係のみなさんのおかげです。思い通りにならないこともたくさんありますがそんなときこそ、先生を信じてこつこつとがんばってください。

  • 塵も積もれば山となる
    • 塵も積もれば山となる
    • M.H. さん

    • 帝塚山中学校合格

    •  私は、第一志望校である帝塚山中学校のスーパー選抜コースに合格することができました。この合格体験記がみなさんの役に立てばいいなぁと思います。
       私は、小4の頃、土曜マスターコースで入塾しました。初めは受験のことは考えず、どんなところなのかなと遊び心で通っていました。でも小4の冬期講習には土曜マスターコースもなくなりH,Sと分かれました。私はそんなクラスに分かれることなんて知らなかったのですが、たまたまSクラスからスタートしました。クラス分けされることを知った私は一生懸命勉強にはげみました。努力の甲斐があったのか、Sクラスの最下位だったのが、1位をとれるようになりました。でも、Vクラスには上がれませんでした。そんなことが続いて1年たち、いよいよ受験生。最初の頃も、公開学力テストで思うような点数がとれず、一時は親とケンカばかりして受験するのをあきらめようとしていました。でもそれをバネにして悔しいと思って勉強にはげみました。夏期講習からは、マスターコースと夏期講習の両方の宿題がでるので、計画を立ててそれを回すということをしました。復習テストではベストもとれるようにがんばりました。
       マスターコースと日曜志望校別特訓の宿題、過去問の3つをやっていた11月が多分1番つらかった時期だと思います。わからないところは何回も解説を読んで何回も解きなおした方がいいと思います。私は暗記が苦手だったので入試の二週間前からは国語の漢字・語句・慣用句・ことわざを特に集中して勉強していたと思います。浜学園はスパイラル方式です。何回も何回もやり続けることが一番自分の身につく勉強法だと思います。
       私が合格することができたのは支えてくれた家族、勉強を教えてくれた先生方など多くの方々のおかげです。浜学園に入塾してよかったと思います。本当にありがとうございました。

  • 浜学園での勉強
    • 浜学園での勉強
    • J.K. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      愛光中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    • (小4・2月) 友達に影響され、入塾テストを受けました。自信はありましたがHクラスでの合格でした。その日が寒かったこともあり、通うのが大変だと思いWeb受講にしました。
      (小5・春) Webでじっくり勉強した理科がのびて、4月にSクラス、6月にはVクラスに上がることができました。
      (小5・夏) 講習を初めて受けました。
      (小5・秋) 算数が急激にのびたため、公開学力テストで百傑にのることができました。甲陽の音展に行き、この学校がいいなあと思い、第一志望になりました。
      (小6・春) 自宅では集中できないため、苦手な国語はマスターコースに通うことにしました。最レ算数と理科は上本町教室に行きました。
      (小6・夏) 授業が楽しそうなので社会もとることにしました。夏期講習と日曜志望校別特訓はM灘1組で頑張りました。
      (小6・秋) 待ち望んでいた甲陽コースが開講されました。9月の公開学力テストでは初めて十傑にのることができました。うれしかったです。秋は学校行事が忙しく、ねむくてたまりませんでした。また、マスターコースが楽しそうだったので、さらに算数と理科も通うことにしました。楽しすぎました。
      (小6・冬) 9月から12月の甲陽中入試練習では十傑にのりつづけることができましたが、お正月のプレで初めて十傑を逃しました。少しあせりましたが、慣れない社会をしているせいだと思うことにしました。
      (甲陽1日目) 国語と理科はよくできましたが、算数でミスをしてしまいました。
      (甲陽2日目) まあまあできました。
      (東 大 寺) 国算理でいけたと思いました。社会は甲陽の合格発表が気になり始めて、そわそわしだしました。
      ( 結 果 ) 両校とも合格うれしかったです。合格発表で甲陽コースの先生に会えたこともうれしかったです。
      (最 後 に) ぼくが特に力を入れてがんばったのは間違い直しです。間違い直しは苦しいけれど、実力アップには不可欠なのでみなさんもがんばってください。

  • 僕のおすすめ勉強法
    • 僕のおすすめ勉強法
    • 北島 弘道 くん

    • 同志社香里中学校合格
      明星中学校合格

    • 僕はこの春、第一志望校である同志社香里中学校に合格することができました。この体験記が役に立てば光栄です。僕がおすすめする勉強法を紹介したいと思います。まずはマスターコースの宿題についてです。僕は間違えた問題をその日ではなく、次の日にもう一度解き直すようにしていました。暗記科目は授業のあったその日か次の日に1回目をやって、復習テストの2日前か前の日くらいに2回目をやるようにしていました。できる場合は3回やるときもありました。次に夏休みの勉強についてです。まず早朝特訓は取った方がいいです。なぜなら、たくさん質問できて、家よりも集中できるからです。4科の人は社会も受講した方がいいです。主に復習ですが、社会などの暗記科目はすぐ忘れてしまうからです。日曜志望校別特訓なども始まり大変かもしれませんが、うまくこなしてください。最後に過去問と入試直前特訓についてです。過去問はそんなに早くから始める必要はありません。十分間に合うからです。それまでは日曜志望校別特訓の宿題などに力を入れてください。過去問をやって合格点に届かなくても気にしないでください。入試で合格することが目的なので、直しに力を入れてください。入試直前特訓が始まるまでに第一志望校の過去問の5~6年分が終わらなくても、十分時間はあります。そして入試直前特訓の早朝特訓と午後特訓は取ってください。夏期講習の早朝特訓と同様、家より集中できます。質問もどんどんしましょう。質問の待ち時間がかなり長いので、なるべく早めに質問をした方がいいです。僕の場合は先に宿題や過去問の直しを、最後の方には宿題(暗記科目)や過去問をして、次の日来てすぐに昨日やった過去問の採点や、質問できなかったものを質問していました。入試直前特訓期間中は、宿題よりも過去問やテストの直しに力を入れてください。あと絶対に無理をしないでください。僕は入試の2日前に体調をくずしたので、家で休みました。でもそれで正解でした。もしその日無理をしていれば、入試の日まで治らなかったかもしれません。そして入試本番では自信です。自分を信じてください。みなさんも最後まであきらめず頑張って下さい。

  • 基礎を第一に勉強
    • 基礎を第一に勉強
    • H.Y. さん

    • 開明中学校合格

    • 私は、この度開明中学に合格しました!この文章を読み、皆様の受験時に励みになることを願っています。私は、はまキッズの頃から浜学園に通っていて、小2のころ上本町教室から天六教室に移りました。その時から受験までWebスクールで学習をしていました。Webスクールの講義を見ると、必ず復習テストをし、公開学力テストと合否判定学力テストを受けていました。すると、実力を少しずつ発揮でき、成績も上がっていくようになりました。そして、Sクラスもキープできました。また、テキストを用い、予習・復習をして苦手な部分を補いました。私は、テストでは順位を気にするのではなく、自分の弱点を見つけ、得意とする所をもっと上げていくことが大事だと思います。そして、受験勉強が始まると、勉強一色になり、睡眠時間を削って頑張りました。小学校での生活を普段通りに送るのが大変で、学校へ行ったとしても寝そうになったりしました。だから、休み時間は友達にお願いして、陰で寝たりしていました。小6の8月以降になると、男子は実力をつけてきます。でも、私は算数の難問を解くと、母にほめてもらい、他の教科でもこのようなことが起こると、とてもうれしかったのを覚えています。これを機に四天王寺中学やその他の学校を志望校に考えていましたが、男子のいる共学に変えました。そして、これから受験期に入る方に申し上げたいのは、基礎問題を第一に、応用問題を第二に勉強してほしいということです。最後に私を支えてくれた家族と浜学園の講師の方々、その他の皆様、本当にありがとうございました。

  • 必死の一年
    • 必死の一年
    • 今冨 咲良 さん

    • 大阪信愛学院中学校合格

    •  私は、6年生から浜学園に入塾しました。1年間でみんなにおいついて受験に合格できるか不安でしたが、無事に第一志望校に合格することができました。私の第一志望校はもともと自分のレベルでは合格できる学校でしたが、浜学園で勉強したため奨学生に認定されました。そんな私の受験前1年間についてを紹介します。
       2月の入塾して間もない時は、なかなか復習テストでも良い点をとることができず、授業についていくのにひと苦労。頭に内容が入ってきませんでした。そんな私は、家での復習をしっかりすることにしました。宿題は浜ノートと、もう1つ別のノートにして、合計2回しました。そして、授業の前に復習するようにしました。そうすることで復習テストで点をとれ、自信もついてきました。その後春期講習をおえ、夏期講習がやってきました。私の中で一番成績が上がった夏期講習は大変でしたが、早朝特訓のおかげで宿題がはかどりました。そして迎えた入試直前の直前特訓でも早朝特訓と午後特訓を活用して、夏期講習からのびなやんでいた成績は急上昇しました。その調子で入試本番を迎え、成績上位10パーセントの人が認定される奨学生になりました。私は、なにか特別なことをしたわけではありませんが、毎日必死でがんばったと自分で思います。勉強時間を少し長めにとったりして自分をきたえてきました。また、すいみん時間も多くとるようにせんねんしました。このような行為は全て周りの大人から教えてもらいました。つまり合格は自分をみがき、努力をつみかさね、周りの人に支えてもらえたことでできたことなのだと思います。もちろん学力もないとできませんが、周りの人に支えてもらえたことで学べたと私は思います。浜学園に入塾できてほんとうに良かったです。私がこのように感じることができるようになったのも浜学園のおかげです。ほんとうに充実した実りある1年でした。

  • 努力が合格へのカギをにぎる!
    • 努力が合格へのカギをにぎる!
    • 吉井 瑛生 くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      北嶺中学校合格
      帝塚山中学校合格

    • (はじめに) 僕は、大阪星光学院中学校をはじめとする3校の中学校に合格することが出来ました。この体験記がみなさんのお役に立てれば光栄です。
      (入  塾) 僕は、公立中学校以外に私立中学校があるということを知り、そして学校の友達が浜学園に通っていたので僕も通い始めました。
      (小  4) 初めはHクラスで1位だったけれど、10月にSクラスへ上がるとともに成績がガクンと落ちました。しかし、得意の算数でなんとかSクラスをキープしていました。
      (小  5) 社会の授業がはじまり、成績も良かったので4科で受験することにしました。それとは逆に国語が足を引っ張っていたので、先生に相談をしてアドバイスをもらったり学習方法を教えてもらったりしました。そして、このころから星光に行きたいと思うようになりました。
      (小6・春) 西大和の行事に参加して、興味を持ったので第一志望になりました。そして、国語の成績がよくなかったので先生に何度も相談しました。
      (小6・夏) 夏期でMコースの先生からはげましのコメントを頂き、とても自信になりました。
      (小6・冬) 直前特訓で一生けん命がんばったこともあり、星光中プレ入試でA判定を取ることが出来ました。そして気をぬかず本番に向けてがんばりました。
      (北嶺入試) 前受けということもあり、楽に解くことが出来ました。結果は合格。
      (星光入試) あせらずに慎重に解くということを意識して取り組みました。結果は合格。
      (帝塚山入試) 前受けと同じように解けました。結果は合格。
      (西大和入試) 例年より難しくて、結果は不合格。悔しさと悲しさで大泣きしました。
      (最 後 に) 今まで支えてくれた先生方、事務員さん本当にありがとうございました。

  • No.1は浜学園!!
    • No.1は浜学園!!
    • 新宮 開 くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      土佐塾中学校合格

    • (入  塾) 附天の卒業生である山中伸弥教授にあこがれ、附天を目指すことにしました。
      いろいろな塾を見て回りましたが、自分が受けたい授業に一番近かったのが浜学園だったので、6年生の時に入塾しました。それまでは週末にソフトボールをしたり、英会話を習ったり長い休みにはホームステイに行ったりしていたので、浜のマスターコース(一般コース)にじっくり通う時間はなかったのですが、中学受験用の通信教材や浜の期間講習を受けて、浜の上のクラスでもついていけるような力はつけていました。
      (  春  ) 浜のSクラスからスタート。出だしはよかったですが、徐々に成績が落ちて、見直しや間違い直しをすることの大切さを知りました。
      また、春期講習を最難関コースで受講したことで、自信もつきました。
      (  夏  ) これまで続けてきたソフトボールを7月いっぱいで休部して、勉強に専念しました。
      夏期講習では、これまで自分がどれだけやってきたかを試すために、春期と同じ最難関コースを受講しました。同じ最難関でも、春期と夏期では問題が難しくなり、他の受験生のやる気も変わって苦しかったですが、必死に勉強しました。そのおかげで、算数と国語が得意になりました。
      (  秋  ) 夏期講習が終わっても、なかなか成績は伸びませんでした。ですが、必ず結果はついてくると信じて勉強を続けていくと、少しずつ成績は上がっていきました。この時期からは、附天を受ける他の受験生の力や受かるためのポイントを知るため、日特の上本町Rコースや、附天対策講座を受講しました。また、国語科の先生に協力してもらい、作文の練習も始めました。
      (  冬  ) 最後の志望校判定でA判定がとれて、大きく自信がつきました。直前特訓では、Rコースの宿題に加え、作文や副教科を重点的にこなしました。早朝特訓や午後特訓に行って、緊張感や集中力を高めることができました。
      (前 受 験) 土佐塾中入試で、受験の雰囲気を知ることができました。結果は特Aで合格。
      (一次試験) 国語は時間配分に気をつけながら解き、作文も落ち着いて書きました。算数は、例年よりも難しく感じられましたが、おやすみコールや前日特訓などで先生がおっしゃったことを思い出し、冷静に解きました。
      (一次発表) 掲示版に「59」の文字があって、少しホッとしました。
      その後二次直前特訓にいき、副教科や理科・社会の最終確認をしました。
      (二次試験) 朝、体育実技で得意なサッカーが出ると知り、リラックスできました。最初の理科で少し手こずりましたが、自信のある社会の出題傾向が変わり、難しくなったのでいけるな、と思いました。副教科では、これまでやってきたことが出題されていたので、体育では他の受験生の演技を見るような余裕がありました。
      (結  果) おそらく大丈夫だとは思っていましたが、附天の先生から合格通知票を受け取ると、とてもうれしくなりました。また、当日寒い中来てくださった浜の先生方に喜んでもらい、涙が出そうになりました。
      (ま と め) 附天に合格するには、与えられた時間内に課題をこなすことが大切だと感じました。
      浜に通った一年間で、中学以降も役に立つような勉強方法を学ぶことができ、非常に感謝しています。

  • 受験生へのメッセージ
    • 受験生へのメッセージ
    • 井手 颯祐 くん

    • 海陽中等教育学校合格

    •  ぼくは、5年生の10月から、浜学園に入り、6年生の9月までバスケと勉強を両立し、第一志望校に合格しました。合格した理由と大切な事を3つ紹介します。
       1つ目は、決めたことが必ずやることです。ぼくは、浜学園の宿題を1週間ごとのスケジュールを作り、やっていきました。また、毎朝学校に行く前の1時間を使い「完全マスター」や「語句マスター」をしました。
       2つ目は、協力してくれた人がいたことです。浜学園では、担任の先生に宿題のやり方やアドバイスを受けました。家では、お父さんやお母さんに夜に問題を出してもらいました。
       最後に重要な3つ目は、目標をしっかり持つことです。ぼくは志望校の海陽中等教育学校に、体験入学で5年生の時と6年生の時の2年連続行きました。できるだけ早く、自分が行きたい学校を見つけ、それに向かってがんばることが大切だと思います。勉強はとてもつらいですが、合格した時は最高なのでがんばってください。

  • たくさんの先生に支えられて
    • たくさんの先生に支えられて
    • 勇元 愛美 さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      立命館中学校合格
      親和中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は神戸海星女子学院中に合格しました。いろんな困難があり、先生方の支えや励まし一生懸命なご指導の話をできたらと思います。まず5年生の社会は時間に追われて私は復習テストなど毎回悪い点数を取ってしまい苦手でした。5月に社会の先生に勉強の仕方を一から教えてもらいました。宿題が短時間で出来、地理や歴史が頭に入りやすくなり得意教科になりました。今では将来社会の先生になりたいです。6年生で日特が始まり宿題の難しさで大変になると国語の先生が「記述を見てあげるよ」と言って下さいました。私は日曜日に日特を受けると月曜日で宿題を全て仕上げ火曜日の平常授業までに毎回間に合わせて見て頂きました。丸をもらうまで妥協しなかったから先生もとことん見て下さいました。何度答えてもできなくて、時には厳しいご指導に妥協したくなりましたが合格する為と諦めませんでした。おかげで記述に強くなったと思います。受験日1週間前になると、まさかの感染病にかかり直前特訓を受けられませんでした。その為わからない所がたくさんありもう諦めかけていました。でも電話で質問をして各教科の先生方から解説を3日間にわたって教えて下さいました。算数の質問が特に多かったのですが他に部分点を狙っていく事や時間配分の戦略等も教えてくれました。おやすみコールでは3人の先生方と話しました。一番心配してくれた担任の先生は「きっと受かるから頑張れ」と応援してくれ安心して眠れました。受験当日、国語は先生が教えて下さった記述の成果を悔いなく出しきる事が出来ました。算数は式もしっかり書き空欄をなくしました。病気が続き焦ったけれど頑張る事が出来ました。合格発表の日はとても緊張したけれど自分の番号を見つけた時は自分との戦いに勝ったと思いました。Dコースの先生方も一緒に喜んでくれました。今までにないくらい嬉しかったです。
       最後に私は平常や日特のDコースの先生方や事務員さん、友達、そして家族のおかげで合格できたと思います。本当にありがとうございました!!私はいい先生に恵まれて幸せだったと思います。皆さんも浜を信じて頑張って下さい。

  • 受験で世界が変わった
    • 受験で世界が変わった
    • M.N. さん

    • 大阪女学院中学校合格
      プール学院中学校合格

    •  私が受験する事に決めたのは、5年生の終わりだったので、ものすごく遅れたスタートでした。きっかけは、かわいいセーラー服を着たいと思ったからです。私はそれまで小学校の勉強もサボり気味で、母からは受験するならその性格から変えないといけないと言われ、まずは浜学園の入塾テストを受けに行きましたが、一度目は合格するには程遠い点数を取ってしまいました。でもそれで心の底からやる気が出てきて、2回目のテストまでの一週間は、朝も昼もわからなくなるくらい勉強をして、なんとか入塾する事ができました。事務員さんも先生もいつも声をかけてくれたので、頑張る事ができました。最初は全てが難しくて、宿題も大変でしたが必ずやりとげて、やり直しも一度はすると決めていました。今までこんなに勉強をした事がなかったので大変で、やるべき事だけをひたすら真面目にやりました。一年間、テレビも観なかったです。オープンスクールで学校を見てまわるうちに、大阪女学院をひと目見て好きになりました。「大阪女学院においでな!」と声をかけてもらいましたが、私はその時、まだ偏差値が足りなかったので返事ができなくて、勉強をしてこなかった事をすごく後悔しましたが、私はやるべき事をやるだけだ!とより一生懸命課題を頑張りました。秋になって目標の偏差値に届く様になりましたが、一喜一憂しない様に気をつけながら、塾の課題に加えて過去問を何度も解いて何度もやり直ししました。私が分からない時、いつも先生や友達が助けてくれました。勉強は楽しいのだなと、私は受験勉強を始めて知りました。勉強や日々のタイムスケジュールは母が作ってくれました。普段遊べなかった代わりに、時間を作って釣りやコンサートにも息抜きに連れて行ってくれました。息抜きのお陰で勉強のやる気がたくさん出ました。絶対に合格したかった!無事合格して思うのは、あきらめず走り抜けて良かったという事です。浜学園で本当に良かったです。先生、事務員さん、友達、家族、みんなに感謝しています。これからもコツコツと、勉強を続けていこうと思います。

  • 自分を信じて
    • 自分を信じて
    • 濵口 周也 くん

    • 西大和学園中学校合格
      高槻中学校合格
      愛光中学校合格

    •  ぼくは、5年の2月に浜学園に入塾しました。
       6年の春期講習では、最難関コースを受講しましたが、内容が難しいうえ宿題も多く、また上本町まで通うので結構疲れました。
       テストでは毎回社会に助けられるものの、春~夏にかけ成績はもう一つ振るいませんでした。そこで、夏期講習では、資格は取れていたものの、平常コースとのダブルにもなるので、何人かの先生と相談し、難関コースを受講して、そこで基礎をしっかり固めることにしました。でも、最難関校の難しさにも触れておく為、日特は最難関コースを受講することにしました。この選択はぼくにとって正解でした。最難関コースのギリギリのラインについていく、というのでは、精神的にもキツかったと思います。午前の自習は全て参加し、そこで夏期講習の宿題をこなし、先生に質問したり、難問集を解いたり、充実した時間を過ごすことができました。また夕方からの平常は、普段の教室へ移動しましたが、その移動も息抜きになり、また慣れた教室に戻ってくると安心感もあってよかったです。
       9月からは星光コースに入り、平常の居残りも取るようにしました。
      秋ごろ、それまで足を引っぱりがちだった算数が伸びてきました。夏に難問集をしっかりやったことも大きかったと思います。難問集は最終的に8冊になりました。
       冬ごろの入試練習やプレテストでようやく合格ラインに達することができるようになりました。
       冬休みは午前自習に、午後入試直前特訓と毎日一日中塾。お正月もテストと入試一色でしたが、そのおかげでだらけずに済んでよかったです。
       ぼくが志望校の西大和学園に入学することができたのも、その都度熱心に教育相談に応じてくださった先生のおかげだと思います。ありがとうございました。

  • ありがとうございました
    • ありがとうございました
    • K.M. くん

    • ラ・サール中学校合格

    •  ぼくはこの春、志望するラ・サール中に合格することができました。昨年の今頃、みなさんと同じように合格体験記集を読んでいたことがなつかしいです。ラ・サール中に進学する人は少ないかもしれないので何かの参考になれば幸いです。
       ぼくは、6年の5月に浜に転塾しました。天六教室は2クラスしかなく、1クラスあたりの人数も少なかったので先生方が非常によくみてくれました。特にぼくは国語が苦手でしたが、ラ・サール中は記述が多いということでテスト直しの記述のところは丁ねいに指導してもらいました。おかげで、当日は国語が良くできました。すぐに夏期講習の時期になり、ぼくは星光コースに入りました。難しい問題にふれることでラ・サール中の過去問はやりやすかったです。
       ラ・サール中の問題は特ちょうがありますので過去問をしっかりやった方が良いです。国語は漢字が難しいのでがんばって下さい。記述は復習テストの直しをがんばって下さい。算数は立体が難しいですがSクラスの復習テストの直しをがんばって下さい。計算もでますので小問の計算はがんばって下さい。理・社は問題数が多いので過去問でなれて下さい。理科は天体が多いので苦手な人は平常の最後にもう一回天体をやるので、そこでがんばって下さい。社会は時事問題が多いので新聞などで読むと良いと思います。大体の人は試験の前に鹿児島に泊まると思いますが、時間がありますので浜の「入試に出る新聞記事」の本を持っていくとよいと思います。
       入試の頃、鹿児島も寒いです。入試の次の日は大雪で飛行機が欠航になったほどです。大阪と同じ防寒対策をしてきて下さい。学校に着くと、黄色のジャンパーを着た浜の先生方がいてくれたので、ほっとしました。遠くから来て下さりありがとうございました。先生方、室長さん、お世話係さん、事務員さん、SGさん、本当にありがとうございました。もし、来年、ラ・サール中に行く人がいたら寮で声をかけて下さい。

天六教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

時間割

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