中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

神戸住吉教室
078-856-3690
住所:
〒658-0053 神戸市東灘区住吉宮町4-1-8
アクセス:
JR・六甲ライナー住吉駅より2分
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神戸住吉教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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神戸住吉教室で実施のイベント

    • 公開日:2022年05月05日
    • 「灘中日本一模擬入試」自宅受験のお知らせ
  • 趣旨
      いよいよ小6生の入試本番まであと8ヵ月となり、灘中をはじめ男子最難関中を受験する小6生は来年1月の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいることと拝察いたします。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、入試当日に最高の力が発揮できるように現在の自信をさらに確固たるものとするべく、日々努力を重ねていることでしょう。
      ただ、灘中をはじめ男子最難関中の入試本番はそんなに甘くはありません。夏休み前に受験生は難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果を参考にし、自分の夏休みの課題をしっかり見つけていただきたいと思います。従って、男子最難関中を志望する受験生は、少しでも時間があれば中学入試の天王山である夏休み42日間の前に入試本番とそっくりなテストである「灘中日本一模擬入試」に是非チャレンジして欲しいと思います。
      このような時期でありますので、灘中を少しでも考えている受験生が1人でも多く受験できるように、無料で自宅受験として実施させていただきますので、是非参加していただきたいと思います。また、Mコースで東大寺中・洛南中・西大和中・甲陽中・星光中・洛星中の6つの男子最難関中を第1志望としている受験生にも是非チャレンジしていただき、夏休み前に小6生となって受験勉強に頑張ってきた5ヵ月間の成果を試していただきたいと存じます。従って、今回は過年度の同時期に受験した先輩(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星を志望する過年度の小6生)の成績の入った分布表と今回受験した皆さんたちだけの分布表の2種類を提供します。この大母集団の中での成績比較は、夏休みに向けての受験勉強の大事な指針となるものだと思いますので、M灘コース生,Mコース生全員の受験を是非おすすめします。
    対象
    灘中をはじめ男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    6月18日(土)8:00~13:10
    実施方法
    自宅受験して6月18日(土)中に浜学園M灘コース事務局までお送りください。6月18日(土)に学校があり実施できない場合は、6月19日(日)に時間を5時間10分とって実施いただき(あるいは6月18日(土)と6月19日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(6月20日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、6月19日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表(今回の受験者のみと過年度の同時期に受験した先輩の人数も入れた分布表の2種類),個人成績表,灘中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて約15日後7月3日(日)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込期間
    5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年05月02日
    • 浜学園 副理事長・橋本憲一 × 医学博士・吉田たかよし先生Zoom講演会「脳医学が解き明かす! 合格実績を出し続ける浜学園の勉強法」
  • 概要
      最難関、難関中学の合格実績を出し続ける浜学園の勉強法と、保護者の家庭での関わり方について、浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一と、医学博士(浜学園教育顧問)の吉田たかよし先生が解説します。
    対象
    小1~小6生の保護者
    実施日
    5月26日(木) 10:30~12:00
    会場
    Zoomウェビナー
    内容
     
    1.「浜学園の実績と3つの勉強法」
    弁士 浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 スパイラル方式、復習とテスト、実績の積み上げによるプラスの効果
    2.「脳医学が解明する 浜学園の学習法と実績の関係」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    内容 復習主義、テスト、クラス編成が合格実績に結びつく理由を脳医学で解明
    3. 対談「「ついついしてしまうNG行動… 家庭での保護者の関わり方」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 実力テストが怖い… 保護者の心理
    勉強が好きになる! 子どもがフロー状態になるたった一つの方法
    子どもの弱点箇所はこう告げる「ポジティブフレームワーク」 など
    4. 質問タイム
    参加費
    無料
    プロフィール
    浜学園教育顧問・医学博士 吉田たかよし先生

    灘中学、灘高校、東京大学工学部(量子化学専攻)卒業。
    東京大学大学院(分子細胞生物学専攻)修了。
    東京大学新聞研究所修了(現・大学院情報学環)。
    北里大学医学部を経て東京大学大学院医学博士課程修了。
    現在、医師として受験生の脳機能や体調管理を専門に扱う心療内科院長を務める一方、学習カウンセリング協会代表として、受験生の脳機能やメンタル面の状態に適した勉強方法の普及活動に従事。
    注意事項
    定員に達し次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。
    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月24日(火)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/2(月)14時~5/23(月)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年04月20日
    • 佐藤ママとZoom座談会「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」
  • 趣旨
      このたび、「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」と題して浜学園アドバイザーの佐藤亮子さんと浜学園算数科主管の村田竜祐先生が浜学園,駿台・浜学園の保護者を応援するためにZoom座談会を実施いたします。ここでは、中学入試を見据えた塾通いをされている方、また塾通いの予定のある方を対象に小1~小5までの日々の学習スケジュールの立て方を学年別にお話しさせていただきます。
      座談会の流れは、佐藤さんと村田先生が親の立場と先生の立場でお話しします。また、事前質問にもできるかぎり答えていきます。
      この機会にぜひご参加いただき、新学年のスタートダッシュに役立てていただければ幸いです。
    対象
    小1~小5生の保護者
    Zoom実施日
    6月1日(水)
    12:30~14:30(Zoom講演会)
    14:30~15:00(チャット感想タイム)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤亮子様
    浜学園教科指導部次長,算数科主管 村田竜祐
    参加料
    塾生:330円
    一般生浜学園塾生でない方:550円(クレジット決済のみ)
    ※ 座談会が中止にならない限り返金は致しかねます。また、録画放映も致しませんのでご了承ください。
    事前質問について
    事前質問の募集は5月28日(土)17時で締め切らせていただきます。ご了承ください。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。

    座談会には、パソコン,タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/6(金)14時~5/29(日)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年04月19日
    • 第2回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」を兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月4日(土)・6月5日(日)
    実施時間
    学年 小1・小2 小3~小5 小6
    科目 算数25分・国語25分 算数30分・国語30分 算数45分・国語40分
    午前の部 10:30~11:50(両日) 10:30~12:10(両日)
    午後の部 14:30~15:50(4日)
    13:30~14:50(5日)
    14:30~16:10(4日)
    13:30~15:10(5日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は6月4日(土),5日(日)では異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※天王寺教室は本館にて実施します。
    ※名古屋教室では6月4日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(小1~小5はデジタル採点処理された答案)・「個人成績表」を添えて、約10日後に返却いたします。(小1~小5の「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/30(土)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

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入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

神戸住吉教室の写真

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神戸住吉教室責任者より一言

こんにちは。浜学園神戸住吉教室です。
浜学園神戸住吉教室は、神戸市でも特に教育熱心な灘区・東灘区を中心に中央区以西からも多くの方がご通塾いただいております。また芦屋・西宮・尼崎と東方面からもご通塾いただける立地となっております。
また、灘中に一番近い教室ということで、小1~小5の灘中合格特訓という神戸住吉教室でしか受講できない講座には全国からご通塾いただいております。

中学入試当日には、灘中受験者が神戸住吉教室に集合し、受験本番に臨む拠点ともなっており、大変活気のある教室となっております。

神戸住吉教室は灘中を始めとする最難関だけではなく、六甲学院や神大附属、神戸海星女子学院や甲南女子など 地元からの人気の高い中学校にも毎年多くの合格者を輩出しております。
神戸住吉教室では、熱意溢れる講師陣が一人ひとりの塾生の志望校合格に向けて、しっかりとサポートいたします。

浜学園に、そして神戸住吉教室に通ってよかったと保護者様・生徒様に思っていただけるよう、講師・教室職員 一同取り組んでおります。
ぜひ一度神戸住吉教室までお越しください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。

神戸住吉教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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神戸住吉教室出身者の合格体験記

  • 合格までの道のり
    • 合格までの道のり
    • K.Y. くん

    • 金蘭千里中学校合格
      桃山学院中学校合格

    •  僕は、3年生の秋に浜学園に入塾しました。最初は宿題をこなすのがとても大変でしたが、段々と慣れてきて、4年の夏にSクラスにあがりました。しかし、5年生になった頃、コロナで学校が休校し、ペースが乱れました。夏にはHクラスに落ちてしまいました。
       なかなか成績が上がらず、もう少し負担の少ない塾に転塾することも考えて冬期講習は、そちらの方に通いました。でも、授業の進み具合がゆるやかで、宿題の量もびっくりするくらい少なくて、物足りなさを感じ、「やっぱり浜学園でがんばる!」と自分で決めて親に言いました。それからはHクラスで基本問題を中心にこなし、秋からは、高槻、神戸海星、三田学園の志望校別コースに入りました。
       そして、学校説明会に行った金蘭千里中学校が、コース別にわかれてないことや、案内してくれた教頭先生がとても熱心だったことで、この学校に入りたいと思いました。過去問をこなし、年末年始の入試直前特訓では、これまでにないくらい集中してがんばりました。本番の入試でも、手応えを感じました。
       合格をもらい、あの時、浜学園をやめなくて本当に良かった!と心から思いました。お世話になった先生方、本当にありがとうございました。

  • やっておいたらよかったこと
    • やっておいたらよかったこと
    • H.N. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      帝塚山中学校合格
      岡山中学校合格

    • (初めに)
       私は神戸女学院に合格することができました。3年間の浜学園での受験勉強の中で後悔したことがあるので、体験記を書くことにしました。
       私が後悔したことは5年生の国語の最後の方の漢字や理科の力学の宿題が出来ずにやらなかったことです。5年生のときは学校が新型コロナウイルスの影響で休校になっていた分の授業をするために毎日6時間目までありました。それによって宿題が思うように回らなくなってしまいました。その時は宿題をやっていなくても大丈夫だと思っていました。後になって6年生になる前に漢字は最後までやりましたが、理科の宿題はできませんでした。そうすると最初は大丈夫だと思っていたが、出来なかった漢字は書けなくて、理科の浮力などの力学が解けなくて苦手になっていました。理科の浮力などの力学は6年生のマスターコースの授業を受けて出来るようになりましたが漢字は今でも苦手なので、5年生のときに最後まで漢字や理科の宿題をちゃんとやっていればもっと楽に出来ていたのではないかと後悔しました。ここで私が言いたいことは、どんなに忙しくて宿題が回るかわからなくなっても、宿題をやらないという選択はしないでほしいということです。今は大丈夫だと思っても後々大丈夫ではなくなり、宿題をしなかったことを後悔することになります。宿題をやらずにモヤモヤする気持ちを抱えたまま受験を迎えるのは嫌だと思うので、宿題をやらないことを選択しないでほしいです。後悔をせずに受験勉強を最後までやり遂げ、受験本番で全力を出せるように頑張ってください。後悔をしてしまっても諦めずに軌道修正をして頑張って欲しいと思います。
      (最後に)
       浜学園での3年間で宿題のコメントなどで褒めてもらったりしてとても前向きに勉強をできて良かったと思います。先生方の教え方がとてもわかりやすく勉強が楽しくなりました。宿題がもしできなくても受験には受かるので落ち着いてコツコツと勉強して最後まで諦めずに頑張ってください。

  • 合格までの軌跡
    • 合格までの軌跡
    • K.M. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は、5年生スタート時に浜学園に入りました。算数が得意だったのでⅤクラスに入ることができましたが、理科は公開学力テストの偏差値が30台前半とひどい成績でした。そんな中、新型コロナの影響で塾の授業もWeb配信になったので、そのまま半年間ほどWebスクールで学び、その間に皆に追いつけるように理科の勉強を頑張りました。
       5年生の秋、マスターコースに復帰した頃には理科の偏差値も50台後半くらいになっていました。しかし今度は国語の成績が下がり始めたため、初めて教育相談を受けました。後にアドバイザーとなる甲陽コースの先生に宿題のやり方について教えてもらい、このころには本気で甲陽を目指すことを決めていたので、記述は苦手でしたが頑張りました。先生は宿題のコメントで問題点はもちろん、必ず僕のいいところをほめてくれるのでやる気が出ました。
       そして6年生の春ごろには理科も偏差値60以上で安定し、国語の成績がいい時は100傑に入ることが出来ました。
       夏からの日曜志望校別特訓、夏期講習は男子最難関1組で受講しました。膨大な量の宿題をするのに必死でした。
       9月になると甲陽コース1組で受講し、過去問演習も始まったので完全にパンク状態になりました。寝不足で調子もいまいちだったので、10月ごろからは22時には寝るようにしました。宿題は全然終わらなかったけれど、日曜志望校別特訓や過去問を中心に勉強し、睡眠をたっぷりとったことで調子は戻りました。ただ、11月と12月の公開学力テストの結果は良くなく、12月の日曜志望校別特訓と入試直前特訓PART1で2組になってしまいました。これが僕の初めてのクラス落ちでした。特に国語は散々な結果でしたが、先生に公開学力テストの国語と甲陽の国語は傾向が違うので、気にしすぎることは無いと言ってもらえたので、前向きになれました。そして日曜志望校別特訓の復習テストなどを頑張り、入試直前特訓PART2では1組に戻ることができました。
       入試練習4回とプレ入試、前受け校に全て合格していたので、本番では自信を持って臨むことができました。1日目の理科の出来が不安でしたが、おやすみコールをもらい、2日目に向けて気持ちを持ち直しました。その結果、合格することが出来ました。
       お世話になった浜学園の方々、家族の皆、ありがとうございました。そして、塾の友達へ。みんながいたから頑張れました。ありがとう!!

  • D判定からキセキ
    • D判定からキセキ
    • T.Y. くん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      関西学院中学部合格

    •  突然ですが、質問します。みなさんは、どういった人が志望校に合格できると思いますか?「最後にA判定をとった」人?、「偏差値が高い」人?そういう人ですか?でも僕は第一志望校(神大附属)はD判定しかとったことがない上、最後の公開学力テストでは、合格可能性が低い、偏差値50を下回ってしまいました。さて、こんな僕がどうやって合格を実現させたのか、今から紹介していきます。まず僕が浜学園に入塾したのは4年生のときでした。そのときはまだ受験ということを意識しておらず友達が塾に行っていたから、という理由で入りました。そして1年が経ち、5年生になり、ようやく「受験」について考え始めました。色々な学校の学園祭に行き、「この学校に入りたい!」と思ったのが神大附属でした。そこから僕は頑張って勉強をしました。すると順調に成績が上がり、嬉しくなりました。でも喜びはつかの間、6年生になると成績が伸び悩み、公開学力テストの結果も悪くなっていきました。また、6年生から新しく合否判定学力テストというものが出てきました。僕は、最初から最後までそのテストで神大附属はD判定で、D判定以外の判定が一度も出ませんでした。そんな僕もこのままではまずいと思い始めたのが、11月の後半でした。そのときから過去問を家で何度もくり返し、直しノートをつくり何度も、まちがえたところの復習をしました。するとだんだんと自信がついてきて、やる気が出てきました。そして1月19日、試験本番、パニックになることが20回くらいあったけれど、最後の1秒まであきらめずに問題に手をつけていきました。試験後は頭痛がひどく激しく、あまり覚えていないけれど、達成感は十分にありました。そして見事合格。今まで経験したことのない嬉しさでした。さて、テーマにもある「合格をして一言」を伝えようと思います。たとえ模擬試験の結果が悪くても、そこから一歩ずつ努力をしていれば必ず合格は見えてきます。大事なのは結果じゃなくて、そこに向かう姿勢と気持ち、努力です。今までの努力は必ず報われると信じて、残りの塾生活を一生懸命に頑張り、自分の手で合格をもぎ取ってください!

       

  • 暗記は諦めないで
    • 暗記は諦めないで
    • H.K. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      甲南女子中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、社会の暗記が苦手でした。何度も覚えて何度も忘れて覚えるのにとても時間がかかりました。そんな私の暗記方法を紹介します。

       まずは、歴史の年代の暗記です。はじめは、大まかな流れを覚えます。その次に、覚えやすい年代を覚えて、その周辺の年代を語呂合わせやリズムで覚えます。空いた時間などは、資料集の年表などを見ていました。

       次に、公民の覚えにくいところの暗記です。公民は、親などに聞けば、いろいろ教えてくれます。そして、なぜそのような決まりになったのかを一通り知ります。そうすれば、問題を解いていてわからなくなっても、落ち着いて考えたら大丈夫です。

       最後に地理の暗記です。地理は感覚で覚えられることも少なくないですが、わからない地名が出てきたら、地図帳を見ることが重要です。

       「社会の征服」を何度もやって定着させていけば、必ず社会はできるようになります。なので、最後まで諦めないで頑張ってください。

  • 志望校に合格するために
    • 志望校に合格するために
    • E.N. さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      親和中学校合格
      夙川中学校合格

    •  私は志望校を決めるのがとても遅かったです。普通なら4・5年生で学校見学会や説明会に行きますが、新型コロナウイルスの影響で中止や説明会出席の人数制限があり、6年生の10月まで決めることが出来ませんでした。結局、直接学校を見ないまま第一志望校を決めました。

       10月、最後のマスターコースクラス替えで念願のSクラスに上がることが出来ました。Sクラスに上がるために休校期間中(4・5月)は、今までやっていなかった計算テキストの⑦~⑩など、今自分ができることをコツコツと全てやるようにしました。すると、2~3カ月後くらいから復習テストでベストにのる確率が上がり、公開学力テストでも偏差値50以上がとれるようになりました。私は、浜学園の先生が言っていた通り基礎を固めることがとても大切だということをその時改めて実感しました。

       12月、入試直前になりだんだん焦りを感じるようになりました。その頃、周りの子たちが浜学園のハチマキを持って来るようになりました。私は知らなかったので急いで家族に相談しました。所属教室の受付で買えることを知り、すぐに買ってもらいました。そのハチマキに浜学園の先生、家族、小学校の先生にメッセージを書いてもらい、私はたくさんの人に応援してもらっているから大丈夫だと思えるようになりました。そして、目の前の課題を1つ1つこなしていけるようになりました。

       あっという間に入試1週間前になりました。私は、毎日ハチマキを見るようになり平常心を保つことが出来ました。入試前日になり、アドバイザーの先生と所属教室の先生からおやすみコールをかけてもらい、緊張も和らぎ安心して眠ることが出来ました。

       入試当日、やっぱり緊張していましたが、試験会場の学校の校門前に黄色いベンチコートを着た浜学園の先生がいました。最後の応援メッセージをもらい、そのおかげでいつも通りの自分を出すことが出来ました。結果、第一志望の神戸海星女子学院中学校に合格することが出来ました。

       最後に私がここまで頑張ることが出来たのは、浜学園の先生や家族、小学校の先生がいつも応援してくれたおかげだと思っています。皆さんも浜学園の先生を信じて、最後まで精一杯頑張って下さい。

  • 合格までの道のり
    • 合格までの道のり
    • A.Y. さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  3年生の2月から浜学園に入塾しHクラスからのスタートでした。2カ月ごとに、H、VSSへと順調に上がっていきました。

       4年生の後半は偏差値が55前後で順調でした。

       5年生で社会を選択し、面白かったのですが、4教科を勉強するのは大変でした。

       5年生で偏差値が少し落ち、志望校を大阪の四天王寺中の英数Sに変えました。さらに、秋ごろには得意だった国語の公開学力テストが難しくなり、偏差値が50を切ることもあり、Sクラスをキープしていましたが、どうにかしないといけないと焦りました。

       6年生になり、苦手な算数の成績を上げるため、トップレベル算数を受講し、日曜錬成特訓、さらに受験対策のために個別指導のHamaxにも通い始め、5年生の時とは比にならないほど忙しくなりました。そこにコロナ禍が加わり、学校や塾の休校が3カ月間続き、完全にペースが乱れ、受験生なのに勉強のやる気がなくなりました。

       コロナ禍で遠方の四天王寺に通うことに不安もあり、夏頃に自宅から近場の神戸海星女子に志望校を変え、日曜志望校別特訓では「RD高槻・神戸海星・三田学園コース」を選択しました。やることが多く、くじけそうなときもあったけれど、秋からは過去問を解き、6~7割取れていたので希望が持てました。

       入試直前特訓では、今までにないくらい頑張り、入試当日は緊張もなく、これまでの自分のベストが出し切れた達成感がありました。Webで合格の文字を見た時は、とてもうれしかったです。

       無事合格することができ、指導してくださったマスターや特訓の先生方に感謝しています。

       中学受験は何度も挫折しそうになるけれど、あきらめずに頑張ることで合格を勝ち取ることができます。がんばってください!

  • 僕の特訓体験記
    • 僕の特訓体験記
    • S.N. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      六甲学院中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  僕は4年生の4月に入塾しました。

       5年生からはマスターコースに加え、算数の最高レベル特訓を受け始めました。そのおかげで算数の公開学力テストの成績が上がり、9月には総合30傑内に入り、灘中合格特訓を受ける資格を得ました。最初は「灘中合格特訓」という名前の重圧が自分には重くて行けませんでした。でも親に背中を押され一度受けてみました。すると授業や勉強が思っていたより面白く、刺激も多くて続けて受講するようになりました。6年生6月の最後まで続けました。資格が取れたらチャレンジしてみるといいと思います。

       6年生7月、ついに日曜志望校別特訓が始まります。最初は灘コース1組でした。賢い子ばかりいるので少しのミスも命とりになります。緊張感がありました。なかなか点数が取れず悔しい思いをしたこともありました。

       9月から甲陽コースが設定されたので移りました。甲陽形式の問題を徹底的に繰り返しました。特に甲陽の国語は、最初は何をどう書いて答えたらいいのかわからなかったのですが、解き方のポイントをまとめたプリントを先生がくれ、授業でも説明してくれたので、それを活用するとコツがつかめるようになりました。過去問添削では、足りないところを具体的にアドバイスしてもらえたのでありがたかったです。年内に2年分、年明けに1年分、教育相談でも添削してもらえたことが自信につながりました。理科は、とにかく授業をしっかりきくことが大事です。先生の雑談が他のテストに出題されることもありました。算数は好きな科目なので、難しい問題でも楽しく取り組めました。マスターコースや最レや夏期講習、日曜志望校別特訓の宿題を手を抜かずにしていたからだと思います。秋以降の甲陽と洛南の入試練習では、計6回すべて10傑内にのることができて嬉しかったです。

       僕が無事合格できたのは、励ましてくれた家族や先生方、仲間のおかげだと思います。ありがとうございました。

       

  • 辛く楽しかった浜学園
    • 辛く楽しかった浜学園
    • 永瀬 幹太 くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくは春から六甲学院中学に進学します。そこで浜学園の4年間を振り返りたいと思います。

      3・4年生 3年生は土曜マスターコースのクラスでスタート。国語が悲さんでしたが楽しく通いました。4年生は算数のおかげでSクラスになり、初めて自信が持てたことでより勉強が楽しくなりました。6月からはVクラスになり、最レ算数を始めたことをきっかけに自分なりの目標を2つ決めました。宿題は絶対やり切ること、わからない所は必ず先生に質問することです。

      (5 年 生) 最レで1組になり、益々やる気が出たことで算数の成績は上がりました。しかし国語は苦手なままで、このままではヤバいと思い宿題は最低2回転し記述の練習にも励みました。なかなか成果は出ませんでしたが、5年の終わりには甲陽学院を目指そうと思える成績まで上がりました。

      (6 年 生) ずっと続けていたテニスを辞め、本気で頑張ろうと思った矢先にコロナによる休講となり、授業が全てWebに…とても不安になりました。しかし浜の先生方が電話でアドバイスを下さり、心強く前向きになれました。でもやはり、学校も塾もなかったあの頃が一番しんどかったです。

      春期講習、夏期講習は最難関コースを、また日曜志望校別特訓は甲陽コースを取りました。自分なりに努力しましたが、第1回甲陽中入試練習で合格を取れず両親と相談して六甲コースで頑張ろうと決めました。その後の六甲中プレ入試では1位を取ることができ、それまで最難関コースで努力して来たことが無駄ではなかったと思うことができました。

      秋からは過去問を10年分解き、日曜志望校別特訓の復習で苦手項目を見直し、宿題は全てやり切りました。そのおかげで、入試当日も緊張せず自信を持って挑むことができました。

      4年間、浜学園での思い出は楽しかったことばかりです。それは、ぼくの質問に最後まで付き合って下さった先生方、住吉教室のみなさん、一緒に頑張って来た多くの仲間、そして温かく見守ってくれた家族のおかげです。ぼくを支えてくれた方々に感謝の気持ちでいっぱいです。

       

  • 努力から合格へ
    • 努力から合格へ
    • 荘野 心咲 さん

    • 白陵中学校合格
      甲南女子中学校合格
      岡山中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は、塾の先生方、事務の方、支えてくれた家族のおかげであこがれの白陵中学校に合格することができました。この体験記が、これから受験するみなさんのお役に立てるとうれしいです。

       私の受験生活は、4年生の夏休み、Hクラスからスタートしました。まずは復習テストでベストに入ることを目標とし、宿題を必死にがんばりました。

       5年生の初めにSクラスに上がることができました。しかし、算数の勉強が難しくなり、宿題のできない所が増えてしまい、勉強が嫌になりました。でも、先生に質問したり、Web全問解説を見たりすることで、できる問題が増えました。

       そして、6年生。このころから、成績が不安定になりました。けれど、くじけずに勉強したおかげで、少しずつ算数と理科は偏差値が上がりました。しかし、国語は下がり40台になりました。そこで、算数と理科をさらに強化しようと勉強し、わからない所は先生にたくさん質問をしました。

       前受けの岡山中学校、岡山白陵中学校は本番のための練習だと思い、落ち着いて受けたので、合格することができました。

       第一志望校の白陵中学校を受ける前日、落ち着かずドキドキしていましたが、おやすみコールのおかげで安心して眠ることができました。そして、当日も緊張することなく問題が解け、無事合格することができました。自分の番号を見つけた時は今までで一番うれしかったです。

       次の日受けた甲南女子中学校も、Sアドバンストコースに合格することができました。

       塾の先生方、事務の方、本当にありがとうございました。

       これから受験するみなさんも最後まであきらめずにがんばって下さい。応援しています。

  • 五年間のがんばり
    • 五年間のがんばり
    • A.Y. さん

    • 高槻中学校合格
      甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格
      片山学園中学校合格

    • (はじめに)この冬に高槻中学校に合格することが出来ました。この体験記がみなさんのお役に立てればいいなと思います。

      (小2)11月頃に浜学園に入塾し、最高レベル特訓に行き始めました。当時はまだ慣れていなかったのか、復習テストや計算テストでは、いい結果を出すことはあまり出来ませんでした。

      (小3)慣れてきたので、最高レベル特訓のテストが良くなり始め、自分に自信がもてました。

      (小4)2月からマスターコースが始まり、Vクラスでスタート。女の子が2人しかおらず、ベストをとることが出来なかったのであせり、最終的にはHクラスまで落ちてしまいました。

      (小5)この頃はHクラスとSクラスを行き来していました。それでも、Hクラスでは出来るだけベストをとるという目標を立て、がんばりました。結果、Sクラスにとどまることが出来ました。

      (小6・春)姉が進学している甲南女子中学校が第一志望校でした。

      (小6・夏)夏期講習がとても忙しかったので、夏休みが一瞬に感じました。

      (小6・秋)夏期講習やトップレベル特訓でがんばったので、算数の偏差値が上がりました。

      (小6・冬)志望校が本当に甲南女子でいいのか話し合いました。結果、高槻中学校に決まりました。あと○日という文字を見ると、あせりや不安がこみあげてきました。

      (当日)とても緊張したので思うように解けず、計算ミスなどをしてしまいました。

      (2日目)1日目より落ちついて解くことが出来ました。

      (合格発表)1日目はダメでしたが、2日目で合格することが出来ました!

      (最後に)クラスや偏差値がとどいていなくても、最後まであきらめずにがんばることが大切だということが私の結果から出たと思います。そして、私が合格できたのは、先生方や事務員さん、友達や家族のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 周りの人がいての合格
    • 周りの人がいての合格
    • 大塚 美羽 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が合否判定学力テストでD判定だった志望校に合格することができたのには3つ理由があります。

       1つ目は家族の支えです。特に母は私が志望校のレベルを下げたほうが良いのではないかと思われるほどの成績を取っても、私をずっと信じ続けてくれました。またいっしょに考えてくれたおかげで分かった問題も多くありました。そして合格が分かった時、まるで自分のことのように喜んでくれて、とてもうれしかったです。

       2つ目は先生の支えです。私は算数が苦手で、4回くらい三者面談をしました。その際、算数の先生は成績の上がり下がりをみて、的確なアドバイスをくれました。そのおかげで本番、算数を落ち着いて解くことができました。また質問をとてもたくさんしましたが、1つ1つていねいに教えてもらえ、解くことができる問題が増えました。

       3つ目は塾の友達の支えです。分からないところをいっしょに先生に質問したり、互いに教えあったりしました。近くにライバルがいることで受験はそう簡単なものではないということを意識できました。

       このように合格は多くの人の支えであるものだと思います。「自分は1人で頑張っているんだ」と思うことがよくあると思います。でも、心の片すみで「みんなに支えてもらっている」という感謝の気持ちを持って頑張ってください。応援しています。

  • 最後まであきらめない
    • 最後まであきらめない
    • A.T. さん

    • 須磨学園中学校合格
      親和中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は3年生の2月に浜学園に入塾しました。最初はHクラスからのスタートでしたが、復習を確実にこなしていくうちに成績も上がっていき、10月にはVSSクラスに上がることができました。VSSクラスでは授業も難しく、最初は下から4番目の順位でしたが、マスターコースの復習をしっかりやることで何とかついていくことができました。

       5年生では復習テストや公開学力テストの直しをあまりしなかったため、目指していたVクラスに上がることはできず、ずっとSクラスでした。たまにテストの直しを続けてみると、苦手教科の成績が上がったので、テストの直しをするのはとても大切な事だと思います。

       6年生では塾のない日に復習テストの直しをして、分からない問題は先生に聞いて、分からない問題をなくすようにしていきました。

       夏期講習では女子最難関(L)コースに入れましたが、理科は応用問題ばかりで基礎を固めていなかった私は授業についていけませんでした。だから私は、理科の基礎を固めることにしました。サイエンスのレベル3までを完璧に復習してから、復習テストに臨むようにすると点も伸びてきました。

       ところが、12月の公開学力テストで大失敗してしまい、須磨学園を受験できないのではないかと思って、入試までの一ヶ月は全力で勉強に取り組みました。

       自宅で過去問を集中的に解き、時には1日に3年分×4教科をすることもありました。入試直前特訓のテキストも何度も解き直し、早朝特訓で先生にたくさんの質問をしました。こうして分からない問題をなくしていったおかげで自信もつき、最高の状態で須磨学園の試験会場に向かえたと思います。1回目は残念でしたが、2回目と3回目で上のクラスに合格することができました。

       これまで私を支えてくださった浜学園の先生方、塾の友達にはとても感謝しています。浜学園で勉強させてもらった3年間は一生の宝物です。

       今まで本当にありがとうございました。

       これから受験する皆さん、12月の成績が悪くても、それまでの自分の努力を信じて絶対に諦めず、頑張ってください。

       

  • あきらめないことの大切さ
    • あきらめないことの大切さ
    • 常松 鼓太朗 くん

    • 六甲学院中学校合格
      高槻中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕には受験勉強の中で一つ後悔していることがあります。それは5年生の時、宿題に真面目にとりくまなかったことです。5年生の時、僕は遊ぶことをがまんできず、勉強をおろそかにしてしまいました。そのせいで、成績もどんどん悪くなり、気がつけば志望校合格もあやうくなっていました。そして、クラスも落ちてしまい、ようやく自分が勉強をおろそかにしていることに気がつきました。
       僕は、志望校に合格することができた今でも、あの時真面目にしていれば…と思います。これから受験に立ち向かっていく後輩たちには、絶対にそんな思いはしてほしくないと思っています。
       勉強をおろそかにしていることに気づいた僕は、これからは真面目に勉強しようと決意しました。そんな僕がまず初めにしたことは、復習テストで毎回ベストをとるという目標をたてることでした。そして、その目標を達成するために、マスターコースの宿題を徹底的にやることにしました。すると、ベストをとることができるようになり、成績も少しずつ上がっていきました。次に僕がしたのは、先生から出された課題をすることです。その課題も何とかこなし、さらに成績は上がりました。そして、これらのことをきちんとすることで、成績は下がる前よりさらに良い成績をとることができ、その結果、志望校に合格することができました。
       僕は、たとえ成績が下がっても、あきらめずに出された課題を一生懸命こなしていけば、成績は上がり、志望校に合格することができるということをこの一年間で学びました。これから受験に立ち向かっていく後輩のみなさんは、この話を胸にがんばっていってほしいと思います。

  • 復習テストに最適!! 浜教材
    • 復習テストに最適!! 浜教材
    • 和田 美海 さん

    • 甲南女子中学校合格
      武庫川女子大学附属中学校合格

    •  私は、4年の夏期講習が終わってから入塾しました。入塾してからの復習テストは国語以外はあまり問題はありませんでした。小5の時はWebで授業を受けていたので、復習テストの合格点などがどれぐらいなのか分かりませんでした。私が小6になった時、小5の方が宿題が多いと感じました。でも、Webでは宿題は提出しなくていいので小5の時はみんなより楽をしたかなと少し思いました。
       小6になると合否判定学力テストなど小6しか受けられないテストや授業があります。小6の時にはもう志望校は決めていました。しかし、まだ国語が苦手でした。国語のテストはいつも語句などから解いていましたが、入試に近くなると語句の問題もなかなか分からなくなりました。そこで、私は返ってきた復習テストで分からなかった語句、まちがえた語句を紙や単語帳にまとめて、ひまな時(特に電車に乗る時)に見ていました。何回か練習してまちがえたところは印などをつける、それを何回もくり返ししました。その時まとめにつかった復習テストは入試直前特訓の国語の復習テストです。あとは、小6の国語の教材「知識分野の達人」もよく見ておくと良いと思います。社会をまとめる時には「入試に勝つ新聞記事」をおすすめします。
       復習テストはもちろん良い点数をとってベストなどにのるのがいいですが、復習テストの点数が悪くてへこむことはありません。復習テストはどこができてどこができないのかが分かるひとつの教材です。それで、どこができなかったのかをふまえ、今度はまちがえないようにして、受験にいどんでみてください。入試本番ではあまりテストのことを考えないようにするのをおすすめします。前やったテストが気になって今解いているテストに集中できなくなるからです。入試の時、他人の解いているえんぴつの音が気になっても、「あいつはスラスラ解いてる。そんなかんたんに解けるわけがない。あいつはまちがっている」と思えば大丈夫。私はそう思って入試にいどみました。

  • スタートが遅くても
    • スタートが遅くても
    • 岩佐 美桜 さん

    • 高槻中学校合格
      四天王寺中学校合格
      須磨学園中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 私は父の仕事の関係で2年間ほどアメリカに住んでいましたが、受験をする予定だったので、小5の2月から浜学園のWeb授業を始めました。小5の7月に入塾し、Hからスタートしました。
      (小 5 夏) 最初は4科でしたが、社会の成績があまり良くなかったので、3科で勝負することにしました。すると、入塾して3カ月でSに上がることができました。
      (小 6 春) 成績が順調に上がっていき、春期講習を女子最難関コースで受講できるようになったので、思い切って受けることにしました。しかし、そこには神戸女学院や洛南を受ける子もいたのであまりついていけませんでした。
      (小 6 夏) トップレのおかげか、夏期講習は女子最難関の0,1,2,3組のうち、2組に入れるようになりました。このころから、理科や国語の暗記を固め始めました。
      (小 6 秋) 日曜志望校別特訓はL四天コースにしました。そこでは、1組の上位に残れるようにするため、宿題を3回したり、質問をしに行ったりしました。その中でも一番大切にしたのは、テストの間違い直しです。母が「間違い直しノート」を作ってくれました。それでわからなかったところは、必ず質問に行くようにしました。また、私は理科と算数が得意だったので、苦手な国語を後回しにして、理科と算数を極めるようにしました。
      (小 6 冬) ここからは、過去問に集中して取り組みました。しかし、得意だと思っていた算数や理科も点数が低く、焦りを感じ始めていました。そして、「過去問ノート」も作り、何度も解き直しました。マスターコースでは、結局Vに上がることができず、その悔しさがやる気を増しました。
      (直 前 期) 5,6年生のB問題を完璧にできるようにしました。過去問は相変わらずでしたが、今年の問題は解けるようにコースの先生に質問をしまくりました。また、暗記分野を再確認し、難しい問題に応用できるようにしました。
      (受 験 日) 1日目は抑えの学校を受けることにし、高槻はB日程で受けることにしました。結果は見事合格。お世話になった先生方、両親、事務の方、今まで本当にありがとうございました。

  • コツコツがんばることの大切さ
    • コツコツがんばることの大切さ
    • 山浦 麟太郎 くん

    • 西大和学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風中学校合格
      愛光中学校合格
      岡山中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくは、3年生から浜学園に通いはじめ、最初はHクラスでした。4年生でSクラスになり、5年生からはVクラスでした。
       浜学園の宿題は、いつも次の授業までに3回は解いていました。公開学力テストは悪いときもありましたが、宿題をきちんとしていたので、復習テストは安定していました。
       5年生の夏に、浜学園のイベントで西大和学園に行き、岡田学園長先生(西大和学園中学校・高等学校 学園長)のお話を聞いて、絶対にここに行きたいと思いました。
       6年生の秋からの日曜志望校別特訓は、星光コースに行きました。はじめての天王寺教室で友達もいませんでしたが、先生方の授業がおもしろく、友達もすぐにできました。
       星光コースの宿題の星光プレミアムブック算数は毎日コツコツ解きました。また、過去問や入試演習をまとめた算数情熱難問集も作って提出しました。間違えた問題について、その原因を分析して自分で書くことはとてもためになりました。先生方が添削してくださった星光プレミアムブック算数と算数情熱難問集は、いまでも大切に持っています。
       星光コースの宿題、過去問で難しい問題をやるようになって成績が上がり始めました。公開学力テストで、過去最高の28位をとったときは、自分でもびっくりしました。
       秋から冬にかけては、入試演習やプレ入試、入試直前特訓があり、とても忙しかったですが、ペースを崩さず、コツコツ宿題をしました。
       ぼくは、受験した学校すべてに合格することができましたが、それは、浜学園の宿題をコツコツやってきたからだと思います。
       浜学園のテキストやテスト、過去問の間違えたところをしっかり復習してがんばってください。

  • 直前2週間の苦しみ
    • 直前2週間の苦しみ
    • 廣田 乃都椛 さん

    • 四天王寺中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、入試の約2週間前が一番苦しかったです。その理由は、三つあります。
       一つ目は、私は1年前からずっと受験までのカウントダウンをしていたのですが、約2週間前になった瞬間に1日、1日をものすごく長く感じるようになったからです。あともう少しで受験、あともう少しで勉強から解放されるのに、ものすごく遠い未来のように感じました。
       二つ目は、他者からのプレッシャーが強かったからです。私が受験すると知っている人はみんな「絶対合格」「がんばってね」と言ってくれました。でも、それを言われるととても苦しかったです。特に、「がんばってね」という言葉は最も苦しかったです。なぜなら、「もうがんばっているのにもっとがんばれってどうしたらいいの」と思ったからです。でも、この言葉を発した人からすると純粋に受かってほしいと願ってくれているのだと考え、「がんばります」と言い続けました。しかし、これは自分にプレッシャーをかけました。
       三つ目は、何も緊張していないのにものすごく不安になったからです。本当にこのままで受かるのだろうかとものすごく不安になりました。だから、私は入試が終わるまで大好きな本を読むことをやめました。それは苦しかったけれどやってよかったと思うので後輩の皆さんも好きなことを最後だけは我慢するのもいいかもしれません。
       一番苦しい時、私は何度も思いました。「もし、自分が行った塾が浜学園でなければもう少しは楽だったのではないか。1日に約12時間も塾になんていなくても良かったのではないか」しかし、この考えは入試の体験をして変わりました。浜学園は色々と考えて大変なことを私達にさせてくれていたのだと分かりました。本番でも浜学園で解いたことのあるような問題が多く、公開学力テストを受けている気分で落ちつくことができました。また、入試の2日目、浜学園で長時間勉強していたからこそ体力が続きました。私は本当に浜学園に入ってよかったと身をもって実感しました。本当にありがとうございました。後輩の皆さんも最後まで自分を信じてください。

  • 合格までの道のり
    • 合格までの道のり
    • 川下 将慶 くん

    • 雲雀丘学園中学校合格
      甲南中学校合格
      報徳学園中学校合格

    • 僕は小学校4年生頃から浜学園に通い始めました。兄が同じ浜学園に通って勉強している姿を見てチャレンジしてみたくなりました。最初の方は簡単でしたが学年が上がっていくにつれ、学校の授業では取り扱わない高度な内容になってくるので、理解するのが大変でした。教科で苦手なのは国語でした。長文の読解で設問と照らし合わせながら重要な部分を探し出すのに苦労しました。公開学力テストでも国語の成績がいつも足を引っ張っていましたが、記述力錬成テストでは良い成績が出て、母に褒められた時は少し自信がつきました。
      国語のテキストの中で気に入った文章があれば、作品名が紹介されているので、その本を買って全文を読んでみるのも良いかもしれません。
      驚いたことに、ある中学の入試問題で、浜学園のテストで見たことのある文章が出たので、毎回の復習テストの見直しをする事はお勧めです。
      6年生の入試直前の冬休みは、志望校の過去問を解いたり、算数の頻出傾向を調べて父と一緒に浜学園のテキストで復習しました。
      終わりに、受験したすべての中学から合格通知を頂きとても満足していますが、Webサイトでの合格発表だったので、自分より先に母が受験番号見つけたのは少し残念でした(笑)

  • 大きな進歩
    • 大きな進歩
    • M.T. くん

    • 岡山白陵中学校合格

    • 僕は、この春に岡山白陵中に合格しました。教えてくださった先生方に本当に感謝しています。ありがとうございます。
      4年生の半ばから、神戸住吉教室に入り、Hクラススタートで、5年生になるまでにはSクラスに上がるぞという思いで取り組み、5年生になると同時にSクラスになりました。さらに、Vクラスに上がりたいと感じ努力しましたが、上がることはできませんでした。6年生の春、最レの国語と算数と理科が入り、すべて受講することになり、しんどかったけれど取り組んでいきました。
      夏では、天王山ともよばれている夏休みをのりこえ、マスターコースと夏期講習を両立していくことが特につらかったです。秋と冬の、ラストスパートの日曜志望校別特訓では、M甲陽コースに入り、取り組みました。これまででもよりつらかったのは、公開学力テストでした。算数では偏差値は60ぐらいで、理科は57ぐらいなのに、国語では48ぐらいでした。国語で足をひっぱらないように努力したものの、甲陽学院中に落ちてしまいました。だけど、前受けの中の岡山白陵中に合格しました。第一志望に行けなかったというくやしさもあったけれど、この経験は、自信へとつながりました。

  • 夢を諦めてもいいことは必ずある
    • 夢を諦めてもいいことは必ずある
    • R.N. くん

    • 六甲学院中学校合格
      高槻中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は受験した全ての中学校に合格することができました。僕は小4の頃から浜学園に通い始めました。最初は六甲教室で友達と楽しく通っていただけで、入試についてはまったく考えていませんでした。小5になると神戸住吉教室のVクラスに移りました。このころから入試を意識しはじめるようになり、5年生の時の志望校は甲陽でした。苦手な算数を克服するために最レ算数にも行きはじめました。宿題の量も増えて最初は大変だったけれどしだいに慣れてきて、宿題も2回ほど解いてから復習テストに臨むことができるようになりました。5年生の終わりの志望校判定模試で甲陽のA判定をとり自信がつきました。6年生になってからは、最レ理科もとり、理科をさらに得意にするように努めました。7月からの夏期講習は灘コースの2組で受けたけど、みんなのペースに全然ついていけず、日曜志望校別特訓も始まったので宿題がまわらず、最レを両方ともやめて取り組みました。しかし、9月の第1回「甲陽中入試練習」で不合格となってしまいました。2回目・3回目も不合格になってしまい自信がなくなっていたときに、当時のマスターコースの算数の先生が志望校を変えてはどうかと六甲を勧めてくれました。その先生はよく僕のことを気にかけてくれていたので、一晩かけてじっくり考え、六甲に志望校を変えようと思いました。11月の半ば、日曜志望校別特訓や過去問特訓のコースを変えたりして生活はばたばたでした。11月末の「√六甲」では僕は思うように点がとれず、後で国語の先生に文章を難しく考えすぎだとアドバイスをもらったりして反省しました。PART1が始まり、前受け校の北嶺の過去問も解いてさらに自信がつきました。PART2も終わり前受け校の入試を受けました。意外とおちついてテストを受けられ、合格することができました。むかえた本番、僕はあまり緊張せずに受けることができました。先生もずっと学校内にいてくれ、心強かったです。結果は合格。お母さんから合格したと聞いたとき、とてもうれしかったです。高槻Bも合格。これで僕の入試は終わりました。僕を支えてくれた両親、先生方、事務の方々、SGさん、全ての人に感謝します。

  • 一つ一つの努力
    • 一つ一つの努力
    • A.I. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 私は、第一志望の神戸女学院をはじめ、受験した全ての学校に合格することができました。この体験記がこれから受験するみなさんのお役に立てばうれしいです。
      ( 小 3 ) 入塾し、最初はHクラスから始まりましたが、次のクラス替えでSクラスになることができました。最レはWebで受けていました。
      ( 小 4 ) 理科が入ってきました。理科の暗記はチェックペンで覚えていました。4年の理科のテキストはとても詳しく、5年生になってからとても役に立ちました。
      ( 小 5 ) 社会が入ってきました。地理は難しかったけれど、歴史は楽しくて、得意科目でした。算数が苦手で、最レはとても難しく感じましたが、5年の最レは6年に向けての土台になりました。
      (小 6 春) 社会では副学園長①社会クラスに入りました。実力テストの点数はすごく悪かったけれど講義をレコーダーで録音しノートを作りなおしているうちに、安定してきました。復習テストの問題数が多いおかげで、公開学力テストなどでは時間に余裕をもつことができました。
      (小 6 夏) 夏期講習と日曜志望校別特訓が入ってきて、宿題の量が増えたけれど、集中して取り組みました。スケジュールは日曜志望校別特訓にあわせて2週間ごとに決めました。日曜志望校別特訓の宿題は毎日少しずつやりました。
      (小 6 秋) 6年になってから不安定だった算数の成績が安定してきて、トップレ算数は0組に入ることができました。理科の「神戸女学院LS特訓」や「暗記テキスト」は真面目に取り組み、冬にとても役に立ちました。
      (小 6 冬) 「社会の征服」というテキストをもらいましたがこのテキストはすごく重要です。日曜志望校別特訓では理科以外0組になり、うれしかったです。入試直前特訓では自習時間や授業の間にほとんど宿題を終わらせ、かなりのスピードで進みました。神戸女学院中プレでは3位をとることができました。
      (最 後 に) 受験勉強はつらいですが、一つ一つの努力が入試直前特訓や入試本番に役立ちます。あきらめないでください。私を支えてくださったみなさん、本当にありがとうございました。

  • 続けることの大切さ
    • 続けることの大切さ
    • 大月 なづな さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格

    • (はじめに) 私はこの春、第一志望の神戸女学院に合格できました。この体験記が皆さんの役に立てることができればいいなと思っています。
      ( 小 5 ) マスターコースに入りました。他の人より入塾が遅く、Hクラスからだったので上がれるか心配でしたが、くり返し復習したので、すんなりと上がれました。9月に神戸女学院の学祭に行き、神戸女学院に行きたいと思うようになりました。
      ( 小 6 ) Sクラスの上位を保ち続けてはいましたが、算数の成績が思わしくありませんでした。そこで、毎回3回復習するようにしました。また、分からない問題は徹底的に質問するようにし、質問した後も何回も解き直して完全に分かるようにしました。後期から「トップレ算数」を始めましたが、授業も分かりやすく、基礎をしっかりと復習できるのでおすすめです。また、習い事はリフレッシュになるので、無理のない範囲で続けることをお勧めします。成績は良い時もあったけど、安定してはいませんでした。でも、入試直前特訓では上位に入れるようになり、算数が科目として武器になりました。
      ( 当 日 ) ミニ講義を聞き、心を落ち着かせて試験に臨む事ができました。
      (おわりに) 短い期間でしたが、浜の先生方のおかげで、皆と一緒に頑張ることができ、合格できました。本当に有難うございました。

  • ミスの克服
    • ミスの克服
    • T.I. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      須磨学園中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    • ( 小 4 ) 算数では、計算ミスが多くなかなか点数がとれませんでした。そのことが悔しく何度も落ちこみました。最レ算数をWebでやっていました。このときはまだ、受験の意識はあまりありませんでした。
      ( 小 5 ) 最レ算数を西宮教室で受講しました。下の方のクラスでした。どうしたら計算ミスが減るかを考えると、計算式をきれいに書いて、見直しをできるようにしたらいいと気づきました。それを実行し、算数をがんばるとクラス替えで1組に上がることができました。とてもうれしかったです。
      (小 6 春) 春期講習では1組になることができて、うれしくてとてもがんばりました。
      (小 6 夏) 夏期講習では、苦手だった理科を特にがんばりました。全体的にがんばって、灘コース1組10位台に入れました。3冠本もがんばりました。日曜志望校別特訓では灘コースの2組でした。このころに、甲陽を受けようかなと考えていました。
      (小 6 秋) 今までのマスターコース理科のがんばりがあったので、理科はとても成績があがりました。日曜志望校別特訓は甲陽コースに変わり、楽しくなりました。宿題もあまり大変ではなかったです。
      (小 6 冬) 甲陽の入試練習やプレ入試では全て上位10名に入ることができました。そのことが自信になり、大変な勉強の心の支えになったと思います。入試直前特訓は午前も午後も取りました。
      ( 甲 陽 ) 2日とも、とても落ちついてテストを受けられました。
      (最 後 に) ぼくが甲陽に合格できたのは、ミスを治そうと努力したことや、先生・家族が支えてくれたおかげだと思います。みなさんも、合格できるようにがんばって下さい。

  • 自分を信じて
    • 自分を信じて
    • 小幡 陸 くん

    • 六甲学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくは、六甲学院中学校と須磨学園中学校と北嶺中学校の3校に合格しました。入塾した時は六甲学院に合格できるようなレベルではありませんでしたが、兄二人が六甲学院に通っていたので『ぼくも六甲生になりたい!』という強い意志で3年間頑張りました。
       4年生はHクラスでスタートし、公開学力テストではいつも点が取れませんでした。とても落ちこみましたが、宿題と復習をしっかりやって復習テストでベストをとることをまずめざしました。5年生になる時一年間の努力が実ったのか、公開学力テストが良くなりようやくSクラスに上がれました。毎日の計算で計算力がつきました。また、最高レベル特訓の算数を受講し始め、実戦テストを沢山すると多くの問題への対応力がついて自信をもてるようになりました。6年生になると公開学力テストの偏差値が高くなりましたが、なかなかVクラスには届かず、あせりも生まれました。その時、歴史上のある偉人の「我は我、彼は彼で行こう」という言葉を思い出して、「自分なりにSクラスで頑張って最終的に六甲学院に合格する事が目標であり、それが自分にとって勝つことなんだ」と思い、一生懸命勉強しました。入試直前特訓では六甲学院の過去問や六甲学院の入試レベルの問題をできるだけたくさん解くようにしました。
       もし受験生のみなさんが他の人よりも自分がうまくいかずに苦しんだ時は「我は我、彼は彼で行こう」を思い出して、人とは比べずに今の自分は何に取り組んで頑張るべきなのかを見直し、最後まであきらめずに努力して頑張って下さい。

  • 努力は実を結ぶ
    • 努力は実を結ぶ
    • 藤浦 有希 さん

    • 神戸女学院中学部合格
      高槻中学校合格
      神戸大学附属中等教育学校合格
      神戸海星女子学院中学校合格
      愛光中学校合格

    • (はじめに) 私はこの春、神戸女学院中学部をはじめ、受験校すべてに合格することができました。この体験記が、これから受験する方々にとって少しでもお役に立てば幸いです。
      (小  3) SHHで入塾しました。宿題を3回まわし、国語のテキストを毎日読み、すぐにSクラスに上がることができました。
      (小  4) VSVでスタートすることができました。理科が始まり、私は暗記の鬼になりました。母が山のように作った語呂合わせを必死に覚えました。最レで週1回西宮本部に行くのが楽しみでした。
      (小  5) 社会が始まり、さらに暗記の鬼になりました。チェックペンを使って覚えました。6年で副学園長先生の①テスト組に入ることを目標に頑張りました。小5最レ算数はさほど難しくなく、とても基礎力がついたように思います。
      (小6前期) 神戸女学院特訓・理科をどんなにしんどくても毎回きちんと仕上げて提出しました。理科の計算分野の力がこれで相当ついたと思います。
      (小6夏休み) 早朝特訓がとても良かったです。家にいるより集中でき、勉強がはかどりました。計画を立て、決めた時間内に終えるように頑張りました。算数本はなるべく早く1回目を終わらせ、早目に2回目にとりかかるのが良いです。
      (小6後期) 学校の2学期が始まり、忙しくなって苦しくなりました。社会の偏差値が突然10下がり、どうしていいかわからなくなり、副学園長先生に母が教育相談を申し込みました。アドバイスを頂き、翌月には執念で偏差値を12上げました。
      (直  前) PART2から理科が不調になりましたが、それまでの貯金で最後は乗り切りました。
      (入  試) どの科目も手応え良く解けたと思います。L神女コースのカリキュラムをしっかりこなせば、困ることはほとんどないと思います。
      (終わりに) 算数は、最レを小3から取っていたのがとても役に立ちました。社会は暗記が大変ですが、初めのうちはバラバラに覚えたことも、学習が進むにつれてどんどんつながります。今まで支えて下さった副学園長先生、多くの先生方、お世話係さんや事務の方、そして家族に心から感謝します。中学に入学しても頑張ります。

  • 苦手分野の克服
    • 苦手分野の克服
    • S.S. さん

    • 関西学院中学部合格
      啓明学院中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、植物や動物や人体などの暗記分野が苦手でした。覚えようとしてもなかなか覚えられず、とても苦労していました。しかし、私は「暗記ノート」というものを作ったおかげで、暗記分野を大体克服することができました。「暗記ノート」とは、一冊のノートに様々な暗記分野をくわしくまとめたものです。自分でまとめることで暗記につながるし、大切なキーワードをかくして覚えるなど、とても便利です。それに、苦手分野しか書いていないので、どこを見ても勉強になります。そして、少しの待ち時間におすすめの勉強法です。「暗記ノート」を一冊持ち歩いているだけで、毎日少しずつ覚えることができます。
       また、理科の教科書のファイナルアプローチもおすすめです。暗記分野などの様々な分野の、基本的なことから発展的なことまで、要点のまとめに書いています。ファイナルアプローチも持ち歩くと良いでしょう。
       しかし、結局私が受けた受験校の入試には、ほとんど暗記分野が出題されませんでした。ですが、苦手分野が出たらどうしよう、という不安がなく安心して受験することができたので、苦手分野を克服しておいて良かったと思いました。なので、皆さんも苦手分野を克服した方が絶対に良いと思います。苦手分野が暗記分野の人も、暗記分野ではない人も、「暗記ノート」のようなものを作ってみてはいかがですか。

  • 努力の大逆転!
    • 努力の大逆転!
    • K.F. さん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      須磨学園中学校合格

    • 私が浜学園に出会ったのは4年生の冬でした。きっかけは、Hamaxで国語と算数につぎ理科もやりたくなりHamaxの先生に相談して勧められたからでした。4年生はHクラスからのスタートでただ楽しんで行っていました。5年生ではあまり受験のことは考えていませんでしたがこのままではいけないと思い復習テストをがんばり見事冬にはSクラスにあがることが出来ました。そしてついに6年生。Sクラスからスタート。この頃から受験というものを考えはじめました。私は算数が苦手で先生にいつも質問に行っていました。(みなさんも質問に行ったほうがよいと思います。)それでも点数が伸びないのでテーマ教材を2,3回しました。また難問解説集を見て算数にじっくり取り組みました。すると点数が少しあがりうれしかったです。しかしその喜びもつかのまで1回目の合否判定学力テストでは書いたほとんどの学校がD判定。ショックでした。このままではいけないと思い苦手な算数や漢字の紙をトイレにはって、漢字はまちがえた熟語を10回ずつ書きだしました。天王山の夏期講習で算数をみっちりしました。この頃から志望校が決まりよりいっそう勉強をするようになりました。そして2学期がはじまりだんだん学校と塾の両立もつらくなりました。だけどいきたい中学を思いうかべて勉強しました。その結果算数も順調に点数があがり合否判定学力テストでは志望校全てにA判定がでました。ずっとD判定だったのでとてもうれしかったです。そして最後の直前特訓。毎日1時間かけて明石まで通いました。だんだん成績がおちていき不安でいっぱいでした。だけど友達とはげまし合いがんばりました。そして須磨学園中受験日。手ごたえはありましたが不合格。ショックでした。そして2回目も不合格でもうダメだと思いました。3回目はただテストのことだけを考えました。そして見事合格うれしかったです。神大附属中のテストは部分点を取れるように丁ねいに取り組みました。面接ははきはきとこたえました。そして合格。うれしくてとびはねました。私が合格できたのは母や父、ペットやお世話係の方、先生のおかげです。ありがとうございました。

  • 小6の夏からの合格
    • 小6の夏からの合格
    • 森本 帆南 さん

    • 神戸龍谷中学校合格

    • 私は小学6年生の夏に浜学園に入塾しました。もともと浜学園に入ったのは友達にさそわれたからです。思い切って入ったのですが他の子と差がひらいていたので復習テストや公開学力テストはなかなかいい点がとれませんでした。ベストなども全然入れなくて、本当に受かるのかと心配でした。その他にも、しらない友達ばかりだし、自分から話しかけられなかったし、困った事ばかりでした。そんな事もありながら初めての平常授業がありました。教室に入って待っていると、夏期講習で同じだった友達が話しかけてくれました。それからみんなと仲良くなり、だんだん授業になれてきました。平常授業で、テストの点も少し上がる時もあったりして少し自信がついてきました。でも全然勉強をしていなかったのでお母さんに怒られてばかりでした。そんな時習い事の先生が、「紙とかに『自分の第一志願校に通っています』ってかいて、前向きになればいいんだよ」と教えてくれました。その言葉を心に刻み勉強しました。私は6年生の夏に入ったし、Hamaxやはまキッズなども入っていませんでした。そんな私の勉強法はさきほど書いたように、常にポジティブに、前向きになりもう自分は、第一志願校に通っているんだと心に言い聞かせ、ネガティブにならずに勉強することです。そして夜に勉強をせず朝にすること、一日どこまでやるかを決めてやることです。夏期講習や入試直前特訓などはとても時間も長いし期間も長いですが私は、入試直前特訓に行って終ったあとに友達と帰るのが楽しかったです。だから塾に行くのが楽しいと思えば、きっと勉強も楽しいと思います。短い期間でも浜学園で頑張れば、きっと合格できます。

  • 最後まで fight!!!
    • 最後まで fight!!!
    • H.Y. さん

    • 甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      土佐塾中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) この冬に甲南女子中に合格することができました。この体験記がみなさんのお役に立てば、幸いです。
      ( 小 4 ) 9月に土曜スクールに通い始めました。理科にとても興味を持ち、これから先の得意科目になりました。
      ( 小 5 ) 5年生から、平常に通いました。この時に苦手だった国語をさぼってしまったので、後々大きな負担になりました。みなさんは苦手教科でものりこえてください。
      (小 6 春) 曜日も合わなくなり、習い事をやめていきました。5年生から第一志望を甲南女子中にしようと決めていましたが偏差値が足りないのに「どうにかなる」と思いのんびりしていました。
      (小 6 夏) とにかく忙しかったのですが、目の前にある問題を一つ一つ解いていきました。この時から国語をがんばりはじめました。初めは大変でしたが、線を引くという作業が大切だと知ったのも、この時でした。
      (小 6 秋) 夏休みにがんばったからか偏差値が上がりました。復習テストで毎週ベストにのれるようになりました!!(国語はちょっと…笑)しかし、公開学力テストが悪かったので、Sクラスに上ることは、できませんでした。
      (直前PART1) 
      早朝特訓は友達が行っていなかったこともあり、早朝特訓はつらかったです。しかし今になったら、やっていてよかったなと思います。
      (直前PART2) 
      行き帰りの電車で友だちといっしょでとても楽しかったです!!後(あと)○(まる)日(にち)という文字を見ると、ドキドキやさみしさなどが交じり合う気持ちでした。
      ( 当 日 ) 思ったより緊張したので、思うように解けませんでした。
      (二 日 目) 気持ちを切りかえ次の問題へと進みました。
      (合格発表) 結果は、スタンダードだけでしたが、後から追加合格をもらいました!Sアドを2回受けていて、2回目でした。本当に、行きたい学校があるのなら、2回目も3回目も、受けることをおすすめします!
      (最 後 に) たくさんの先生方、事務員さん、友だち、そして家族。本当に一人一人に、感謝しています。ありがとうございました!

  • 自分を信じる
    • 自分を信じる
    • 橋本 真里菜 さん

    • 白陵中学校合格
      甲南女子中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は、小学4年生で浜学園に入塾し、受験勉強を始めました。真面目にやったり、結構さぼったりをずっとくり返していた私は、他の人よりも成績のアップダウンがとても激しかったです。
       6年生になったばかりの2月、私は所属教室のトップクラスに上がりました。しかし、6月には一つ下の、元のクラスに落ち、10月にはさらに下のクラスに落ちました。くやしくて、悲しくて、たまりませんでした。けれども、負けん気の強い私は、そのくやしさをバネにして、本気で努力し、合格を勝ち取りました。
       合格して気持ちが落ち着いた今だからこそ言える事ですが、受験直前にクラス落ちが続き、全力でがんばった私は、きっと、他のどの合格者よりもうれしいのではないかなと思います。そして、とにかく自分を信じる事が大切だと思います。「自分を信じる」これは、担任の先生が私がクラス落ちが続き、落ち込んでいる時にかけてくれた言葉です。自分を信じていれば、挑戦できる。あきらめないでいられる。だから、これから生きていく中で、この言葉は一番、大切だと思います。
       私の将来の夢は、医者になる事です。医者とは、体を治すだけでなく、心も治し、かん者さんの笑顔の花を咲かせる職業だと、私は思っています。人を救い、笑顔にする。それって、とても素敵な事だと思います。だから、今までの私は、ただ単に、医者になれればそれでいい、そう思っていました。しかし、受験を境に、少しだけ変わりました。医大の教授になりたいと思うようになったのです。理由は、ただ一つ。受験でお世話になった、担任の先生のように、人を後押しできる人になりたいと思ったからです。担任の先生はいつも、私の背中をそっと押してくれました。だから、私も、困っている人の背中をそっと押して、その人の夢をかなえさせてあげたいです。そして、常に自分を信じる強い心を持ち、夢へ向かってはばたきます。

神戸住吉教室の開講コース

学年名称
小1
灘中合格特訓
超難問演習で灘中上位合格を狙う講座です。創設以来2997名の灘中合格実績(合格者数日本一36回達成)を誇る浜学園の灘中受験指導のノウハウを駆使し、早期より灘中上位合格に向けて徹底指導します。マスターコースで基礎力をつけて、最高レベル特訓で応用力・発展力を磨いた上で、さらに超難問を解くセンスを身に付ける最高難度の講座です。
学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
灘中合格特訓
超難問演習で灘中上位合格を狙う講座です。創設以来2997名の灘中合格実績(合格者数日本一36回達成)を誇る浜学園の灘中受験指導のノウハウを駆使し、早期より灘中上位合格に向けて徹底指導します。マスターコースで基礎力をつけて、最高レベル特訓で応用力・発展力を磨いた上で、さらに超難問を解くセンスを身に付ける最高難度の講座です。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
灘中合格特訓
超難問演習で灘中上位合格を狙う講座です。創設以来2997名の灘中合格実績(合格者数日本一36回達成)を誇る浜学園の灘中受験指導のノウハウを駆使し、早期より灘中上位合格に向けて徹底指導します。マスターコースで基礎力をつけて、最高レベル特訓で応用力・発展力を磨いた上で、さらに超難問を解くセンスを身に付ける最高難度の講座です。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
灘中合格特訓
超難問演習で灘中上位合格を狙う講座です。創設以来2997名の灘中合格実績(合格者数日本一36回達成)を誇る浜学園の灘中受験指導のノウハウを駆使し、早期より灘中上位合格に向けて徹底指導します。マスターコースで基礎力をつけて、最高レベル特訓で応用力・発展力を磨いた上で、さらに超難問を解くセンスを身に付ける最高難度の講座です。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
灘中合格特訓
超難問演習で灘中上位合格を狙う講座です。創設以来2997名の灘中合格実績(合格者数日本一36回達成)を誇る浜学園の灘中受験指導のノウハウを駆使し、早期より灘中上位合格に向けて徹底指導します。マスターコースで基礎力をつけて、最高レベル特訓で応用力・発展力を磨いた上で、さらに超難問を解くセンスを身に付ける最高難度の講座です。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

時間割

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神戸住吉教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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