詳しい周辺地図をGoogle Mapで開く| 1月24日(土)<午前の部> |
| 西宮・西神中央・三田・神戸住吉・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・四条烏丸・京都駅前・北大路・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘 |
| 1月24日(土)<午後の部> |
| 西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇 |
| 1月25日(日)<午前の部> |
| 西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・千里中央・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・名古屋 |
| 1月25日(日)<午後の部> |
| 西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・名古屋 |
| 1月31日(土)<午前の部> |
| 西宮・西神中央・三田・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・京橋・天六・高槻・四条烏丸・北大路・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・八事・御器所 |
| 1月31日(土)<午後の部> |
| 西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇 |
| 2月1日(日)<午前の部> |
| 西宮・西神中央・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・四条烏丸・西大寺・学園前・和歌山・名古屋・千種・八事 |
| 2月1日(日)<午後の部> |
| 西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事 |
| 2月7日(土)<午前の部> |
| 西宮・西神中央・明石・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方京橋・天六・四条烏丸・西大寺・学園前・名古屋・千種・八事・御器所 |
| 2月7日(土)<午後の部> |
| 西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇 |
| 実施日程 | 時間 |
西 宮 |
西 神 中 央 |
三 田 |
明 石 |
神 戸 住 吉 |
芦 屋 |
六 甲 |
神 戸 元 町 |
伊 丹 |
宝 塚 |
川 西 |
姫 路 |
加 古 川 |
上 本 町 |
天 王 寺 |
豊 中 |
千 里 中 央 |
枚 方 |
な か も ず |
京 橋 |
天 六 |
茨 木 |
高 槻 |
堺 東 |
| 1/24 (土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 1/25 (日) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||||
| 1/31 (土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 2/1 (日) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||
| 2/7(土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| 実施 日程 | 時間 |
い ず み |
泉 大 津 |
四 条 烏 丸 |
京 都 駅 前 |
北 大 路 |
円 町 |
草 津 |
西 大 寺 |
王 寺 |
大 和 八 木 |
学 園 前 |
和 歌 山 |
岡 山 |
名 古 屋 |
千 種 |
八 事 |
御 器 所 |
藤 が 丘 |
豊 田 |
一 宮 |
刈 谷 |
本 山 |
星 ヶ 丘 |
那 覇 |
| 1/24 (土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 1/25 (日) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||||
| 1/31 (土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |
| 2/1 (日) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ||||||||||||||||
| 2/7 (土) | <午前の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | |||||||||||||||||
| <午後の部> | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
| <午前の部> | <午後の部> |
| 10:30~12:00 | 14:30~16:00 |
塾生・一般生※浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。
(なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)塾生・一般生※浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。
(なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)| 学年 | 小1・小2 | 小3~小5 |
| 科目 | 算数25分・国語25分 | 算数30分・国語30分 |
| 午前の部 | 10:30~11:50(両日) | |
| 午後の部 | 14:30~15:50(17日) 13:30~14:50(18日) | |

塾生・一般生※浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。
(なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)塾生・一般生※浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。
(なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。
| 公開学力テスト | 無料オープンテスト | 土曜入塾テスト | 特別扱い入塾テスト | |
|---|---|---|---|---|
| 学年 | 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。 | |||
| 費用 | 有料 | 無料 | 無料 | 無料 |
| 申込 | お申し込みはコチラ | 必要 | お申し込みはコチラ | 教室より折り返しご連絡いたします |
| 実施日 | 毎月第2日曜 | 年4回(2月・6月・11月・1月) | 毎週土曜14:30~ | ご都合に合わせて 各教室にて実施 |
| 入塾判定の お知らせ |
その週の木曜に 郵送で通知 |
実施の約10日後に 郵送で通知 |
その場で判定 | その場で判定 |
| 答案返却 | あり | あり | なし | なし |
| その他 | 成績及び順位、偏差値 も併せて通知 |
成績も通知 | - | - |




石塚 咲祈 さん
大谷中学校合格
帝塚山学院中学校合格
私は母にすすめられ、4年生から浜学園に通い始めました。浜学園では先生が工夫して授業をしてくれるので、楽しく学ぶことができました。気さくな先生が多く気軽に質問ができるので、私はすごく気に入っていました。
5年生で初めて志望校判定模試を受けたときは、志望校の第一志望である医進コースがD判定でした。その判定は6年生になっても変わりませんでした。しかも、学校で行われたプレテストでもD判定だったので、私は医進コースをほとんどあきらめていました。けれどプレテストを受けた後に浜学園のお世話係さんからアドバイスをもらえる機会がありました。このアドバイスをもらって、私は自信がつきました。
それからは、志望校の過去問を必死に解き、何度も復習をしました。毎日の入試直前特訓はとてもつらかったですが、自分が医進コースに合格する姿をイメージして乗り越えました。そして浜学園での最後の授業の日に先生たちに応援していただいて、私はすごく嬉しかったし、自信もつきました。
受験当日を迎え、1日目に特進コースに合格しました。私は「もしかしたら医進コースにいけるかもしれない」と思い、すごく勇気がわいてきました。
そして、最終日は全力を出し切ることができました。最終日の合格発表の日、母から医進コースに合格したと聞きました。私はとても嬉しく、誇らしい気持ちになりました。
受験生の皆さん、「努力は必ず報われる」という言葉を信じてがんばってください。皆さんにも私が受験で味わった達成感を味わってほしいです。
C.F. さん
西大和学園中学校合格
四天王寺中学校合格
帝塚山中学校合格
私は6年生に進級するタイミングで浜学園に入塾しました。浜学園で学習する内容はとてもレベルが高く、ついていくのが大変でした。はじめは宿題やテストをやるだけで、間違えた問題のやり直しなどする余裕はありませんでした。そのせいか、秋以降は思うような成績が取れず、得意だった国語や社会まで少しずつ成績が下がってきてしまいました。
このままじゃ第一志望校どころか他の学校にも受からないかもしれない、と不安になった時、お世話係の方が「大丈夫!焦らずがんばって!」と優しく声をかけてくださり、教科の先生が授業後もわからない問題を丁寧に教えてくださったことがありがたかったです。
おかげであきらめることなく、日曜志望校別特訓後半からは過去問の添削をしてもらったり自習室で質問を積極的にしたりして、自分の弱点を見つけ、対策することができました。
同じ中学を目指す友達もできて、わからなかった問題を解きあうことでお互いを高め合えました。何よりも浜学園の先生の授業が興味深く楽しすぎるものだったので、毎日勉強ばかりという辛い環境の中でも塾に通うことが嫌になることはありませんでした。
そして迎えた第一志望の中学の入試当日。珍しくかなり緊張していた私が試験会場に行くと、10本以上の「常在戦場」ののぼりと黄色いベンチコートの集団が目に入り…あまりの衝撃に緊張が吹っ飛び大爆笑!の後、朝早くから私たちのために集まってくださったたくさんの先生方の熱意が嬉しくて泣きそうになりました。
試験会場に入る前に先生が「計算間違いだけはするなよ!」と一言だけ言って送り出してくださったことが忘れられません。私がこれまで大事な場面で凡ミスや計算ミスをしていたことを先生はわかってくださっていたのだと思います。その結果、いつも通りの感覚で試験に臨むことができ、実力を精一杯出し切って第一志望の中学に合格することができました。
あの黄色一色の景色が、今となっては私の浜学園生活で一番心に残った場面となりました。
たった1年間でしたが、今までで一番充実した濃い1年でした。本当にありがとうございました!
太田 七海 さん
帝塚山学院中学校合格
私は浜学園でたくさんのことを学ぶことができました。勉強のことはもちろんですが、友達、先生、お世話係の方、家族が私を支えてくれているということに気づくことができました。
まず、私が一番良かったと思うことは、友達と一緒に切磋琢磨しながら志望校に合格するという、同じ目標に向かって勉強できたことです。テストで思うような結果が出ず落ち込んだ時、「まわりの友達も頑張っている」、「あの子に追いつきたい」という気持ちが芽生え、頑張ろうと思えました。また日曜志望校別特訓の環境になじめず、通塾するのが辛い日もあったのですが、一緒に通う友達が頑張っている姿を見て「一緒にがんばろう」と思えることができました。
先生の授業はわかりやすく、また面白く教えてくださったので、私は特に社会が好きでした。その他にも社会が好きな理由は、今の経済の状況や今までの歴史がわかるからです。社会が得意教科になり、受験でも点数が取れて強みになりました。
お世話係の方には志望校の相談に乗ってもらったり、弱みを分析してもらってどのような勉強をすればよいか教えていただいたりしました。志望校に迷い、偏差値が届いていなかった時も、お世話係の方に相談に乗ってもらいました。
家族は日々の送迎、お弁当作り、体調管理など一番近くでいつも見守ってくれました。
私にとってたくさん大変なことがありながらも受験の日を無事迎えられたのは、これらの皆さんがいたからです。誰一人欠けても合格できなかったと思います。
皆さんもこれからたくさん苦しいことや大変なことがあると思います。そんな時は、周りにいる人への感謝を忘れずに、第一志望の学校の制服を自分が着ている姿を想像し、頑張ってください。
丸尾 友香 さん
西大和学園中学校合格
洛南高等学校附属中学校合格
四天王寺中学校合格
愛光中学校合格
岡山中学校合格
私は、幼稚園年長の時から飛び級生として浜学園に通学していました。小学5年生の時には、王寺教室で勉強をしていました。その時に出会った先生に「良い大学を目指そう」と言われ、そのために西大和に合格しようと考え、受験勉強に本腰を入れて取り組むようになりました。その後も先生には、成績が下降するたびに面談をしていただきました。
また、小学5年生、6年生の時、マスターコースや入試直前特訓で国語を教えてくださった先生は、私が入試直前特訓の最終回を休んだときに、過去問の添削を王寺教室まで持ってきてくださいました。本当にありがたかったです。
この先生方に出会えたのも、浜学園で受験勉強をしたからだと、改めて実感しています。
私が受験を乗り切ることができたのも、浜学園の先生たちのおかげです。ありがとうございました。
K.O. さん
帝塚山学院中学校合格
4年生の時に帝塚山学院の説明会に初めて参加し、校舎が小学校と全然違っており、特にトイレに清潔感がすごくあったことで、とても興味が湧きました。それから説明会には全て参加して、体験授業を受ける度に、この学校に通ってこの教室でこうやって授業を受けたいなと思うようになりました。
私は低学年の頃から浜学園に通っていたのですが、勉強が苦手で、特に算数は大の苦手でした。6年生までは頑張って宿題をこなすことだけを意識し、6年生になってからは授業の無い日も自習に通い、お世話係さんがとても丁寧に勉強を見てくださったおかげもあり、算数も基本のところの点が少しずつ取れるようになりました。
王寺教室でのマスターコースの授業が終わり、天王寺教室にのみ通う入試直前特訓の授業が始まると、入試に向けてさらに気合いが入りました。教室もいつもと雰囲気が違ったのですが、天王寺教室からの帰りに王寺教室が近くなると、お世話係さんと自習で頑張ったことを思い出し、「合格して嬉しい報告をするぞ!」という気持ちになり、基本を繰り返しました。
試験ではやり切った気持ちはあったのですが、合格発表で関学コースのところに自分の受験番号を見つけたときには、「まさか私が?!本当に?!」と少し混乱してしまうほどで、実感が湧くまで時間がかかってしまいました。
帝塚山学院への合格は、私1人ではなく、お世話係さん、各教科の先生、教室の事務の方に支えてもらえたからだと思っています。ありがとうございました。
これから受験を迎える皆さんも、自分が興味を持てる学校に出会い、合格に向けて頑張ってください。
K.T. さん
大阪教育大学附属天王寺中学校合格
奈良女子大学附属中等教育学校合格
奈良学園中学校合格
大谷中学校合格
私は、3年生の冬期講習から浜学園に通い始めました。Hクラスからのスタートでしたが、算数のむずかしい問題にもできるだけ取り組みました。すると、4年生の秋にSクラスに上がることができました。
入塾当時から附属天王寺志望であり、ニュースや新聞をよく見るようにし、副教科も意識して取り組みました。学校の教科書もすみずみまで読んでおくと良いです。実際に2次テストで保健体育の教科書から問題が出ましたが、私はそれが書けなかったのでもっと見ておいたら良かったと後悔しました。
合否判定学力テストではだいたいA判定でしたが、実際に過去問を解いてみると思うように点数が取れず、お正月に最新年度の算数を解くと、60点中12点で、絶望して泣いてしまいました。とにかくやり直しをしっかりし、わからないところは先生に質問し、時間内に解く練習をたくさんしました。対策講座は全て受講し、作文はどんなテーマが出題されても書けるように30本近く書き、アドバイザーの先生に添削をお願いしました。
入試本番、1次テストの国語は記述に時間をかけすぎて作文の時間が足りなくなりましたが、なんとか書き切りました。算数は過去問より易しく感じ、スラスラと解けました。2次テストは全体的に難しく、合格発表の日までずっと落ち込んでいました。検査Ⅰのグラフの問題を後回しにし、完成できなかったことを悔やんでいました。
2次テストの合格発表前に第二志望の奈良女子大学附属の試験があり、必死に対策をしました。今まで先生方に添削していただいた問題をもう一度見直し、学校説明会で配られた2年分の過去問とその解答解説をじっくり読むと答え方とねらいがよく分かり、役立ちました。
結果、全ての学校に合格できて嬉しかったです。応援してくださった先生方、事務員さん、友達、家族、皆さんのおかげです。特に、アドバイザーの先生にはいつも的確な意見をいただき、お世話係さんはいつも温かく優しく励ましてくださいました。支えてくださった方々に感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございました。
三條場 大和 くん
大阪星光学院中学校合格
帝塚山中学校合格
北嶺中学校合格
僕は小3の夏にHクラスで入塾しました。
小5からはマスターコースに切り替えないといけなかったため、マスターコースに切り替えました。
小5の夏になるとSクラスに上がることができました。
小6の夏期講習では難関クラスと迷いましたが、思い切って最難関クラスに入りました。しかし『自分は、最難関クラスでは力不足なんじゃないか』という不安があり、早朝特訓や夏期講習の授業、マスターコースを連日休まずに受けました。とにかく「全て出席する!そしてVクラスに上がる!」を目標に夏を乗り切りました。
夏で少しは自信がついたけど、公開学力テストでは偏差値が星光に届きませんでした。その上、2学期は、運動会練習や修学旅行が重なって、集中することができませんでした。
そして、12月の最後のクラス替えでは、Sクラスの1位でした。両親は「1位だからすごいことだよ」と喜んでくれたけれど、自分は『Vクラスじゃないと、安心して最難関に合格できない』と思っていたので、不安で心がいっぱいになっていました。
最後の合否判定学力テストではA判定を取れたけれど、結局4回あったうち1回しかA判定を取れませんでした。そして始まった入試直前特訓では3組からスタートしました。12月31日の星光中入試練習ではまた不合格でした。翌日からのお正月特訓に備えて西宮のホテルに向かいましたが、道中はずっと泣いていました。元日の星光中プレ入試ではA判定を取ることができたけれど、心は不安で仕方がありませんでした。しかし、問題を解いているときは集中し不安を感じなかったため、過去問を解き続けました。
そして前受け入試を受けました。結果は1校合格、1校不合格でした。その時、不合格の不安が今までで一番大きく襲いました。この時、志望校別クラスは2組にあがっていましたが、「まだ1組じゃない」と不安ばかりでした。ここから、星光受験までの一週間は、記憶がないくらい過去問を解きました。『前日まで偏差値は伸びる』という先生の言葉を信じて頑張りました。
そして入試当日は、今までで一番問題が易しく感じました。合格の結果を聞いた時は、震えが止まりませんでした。何度も合格通知サイトを見直しました。最後まで絶対に諦めず、志望校に入りたいという気持ちを忘れずに、不安で仕方なかった時期も問題を解き続けた結果、合格することができました。
1月に入ってから、何度も先生から電話をもらったり、励ましてもらったりしました。そのたびに先生から「絶対合格するから安心して、落ち着いて!」と励まされていました。思うように成績が伸びない時期もあるかもしれませんが、全員、僕のように前日まで偏差値が伸びます。
R.U. さん
大阪教育大学附属天王寺中学校合格
帝塚山中学校合格
大谷中学校合格
岡山中学校合格
私が合格できた理由は、平常心だと思います。試験の前は、緊張したり、眠れなかったりすると聞いていましたが、私はいつも通り落ち着いて過ごすことができました。なぜ平常心が受験前に持てたかというと、自分がその学校に向けての勉強をすべてやり切ったという自信があったからです。1週間前には、「今受験しても受かるぞ」という感覚がありました。残りの1週間は小さな見直しと、暗記だけで過ごすことができました。
私は毎日の勉強のスケジュールを決めて、計画的に進めていました。毎日のスケジュールをこなすと、すっきりとしました。睡眠時間は、7時間とると気持ちよく目覚めました。勉強の仕方はいろいろありますが、私は早めに進めたほうが良いと思います。2018年の附属天王寺の算数の過去問題を1か月前にやってみたところ、60点分の6点でした。その理由は、最初の問題の意図が読み取れず、引きずったまますべての問題を解き続けたからです。お世話係さんと算数の先生に、慌てて相談しました。「解ける問題をきっちり解いて、変わった問題は見極めることが大切だよ。試験当日ではなくて良かったね。変わった問題が出ることがわかっただけでも良かったね」と言ってくれました。「この学校の問題は、あなたがミスをしない限り解ける」その言葉で私は、一問一問を大切にして、解けない問題があっても切り替えて次の問題に挑む強い気持ちを持ちました。
最後の1か月はその学校の傾向に沿った勉強をしましょう。必ず合格に導いてくれます。お世話係さんの「あなたならできる。十分頑張っているから」という励ましも私を最後まで支えてくれました。自分の努力、先生のご指導、お世話係さんの心の支え、すべてがそろい、自信を持った受験ができました。
Y.Y. さん
四天王寺中学校合格
私が浜学園に行きはじめたのは、4年生の夏期講習のころでした。元々、私は今通っている小学校の内部進学で、中学校に行こうと思っていました。入塾時から私はSクラスでした。クラスが落ちるのは嫌だったので、宿題はやっていましたが、ついつい手をぬいてしまうこともあり、そんな時はやはり復習テストの点数は悪かったです。でも、宿題をしっかりやって復習テストに臨むとテストの点数が良く、ベストに載ることもありました。復習テストは宿題で差が出てくるなと思いました。特に算数は2回すると良かったです。
6年生になりました。みんなが受験に向かって行く中、私はまだ内部進学で中学校に進学しようと思っていました。しかし、親や先生から「見るのは自由だから一度学校見学に行ってみたら?」と言われたので、四天王寺中学校を6年生の夏ごろに見学してみることにしました。実際見てみると、案外楽しそうで、四天王寺中学校を受験しようと決意を固めたのです。しかし、「いざ受験」となっても意識はあまり変わらず、受験を決意する前と勉強方法はあまり変わりませんでした。しかし、このままではいけないなと思い、11月から心を入れかえて勉強しました。食事と入浴の時間以外は勉強をしていました。途中から、「つらいなぁ」という思いから、挫けそうになったときもありましたが、ここでサボると今までの勉強が水の泡になってしまうと思い、一生懸命勉強しました。受験までの残り2ヶ月は、周りのライバルもラストスパートをかけてくるので注意しなければなりません。そして結果、第一志望校の四天王寺中学校に合格することができました。そのときは、とてもうれしかったです。受験勉強は、わからない問題も多く、辛くて嫌になることも、たくさんあると思うけれど、楽しい学生生活を送るためだと思って、頑張って下さい。
N.S. くん
奈良学園中学校合格
僕は、小1の2月から浜学園に通い始めました。奈良学園中学校の医進コースに親戚の子が通っていて、楽しかったことを聞いていたため、中学受験を決めた時から入学したいと思っていました。
小5の4月まで、週1回、西大寺教室の土曜マスターコースに通いました。Sクラスに在籍し、宿題をこなすのがやっとの3年間でした。小5の5月からは、王寺教室のマスターコースに通いました。引き続きSクラスのスタートでしたが、真面目に宿題に取り組んでいると、徐々に成績が上がり、クラスでベストをとり、公開学力テストも目標の得点がとれるようになりました。小6になってからVクラスに上がり、受験前には、男子最難関コースに在籍できるまでになりました。
受験前は、宿題と過去問の両方をするのが本当に大変でした。観たいテレビも我慢し、やるだけのことは、やってしまおうと自分に言い聞かせて頑張りました。何度もやり直しをして、自分がわかっていない所を知り、理解するようにしました。
文化祭、説明会、プレ試験と何度も行った奈良学園中学校でしたが、受験当日は、緊張しました。でも、浜学園の先生方が来てくださっていたので、少し緊張もほぐれました。そして、やるだけのことはやったという気持ちで試験に取り組みました。希望していた医進コースに合格できて本当にうれしかったです。僕の受験の教訓は、試験結果が思わしくなくても後ろは振り向かず、前を向くということです。そうしたら、必ず道は開けます。
浜学園に通って、勉強する習慣がつき、本当によかったと思っています。真面目に宿題に取り組んでいたら、自然と成績も上がり、うれしかったです。勉強の楽しさを教えてくださった先生方、いつもあたたかい声かけをしてくださった事務員さんには、感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。
M.U. さん
奈良学園中学校合格
私は3年生の秋からWeb生として入塾し、4年生からマスターコースに通い始めました。その時は受験するという意識はあまりなく、ただ復習テストでベストに入る事を目標に宿題を頑張りました。5年生の夏からはSクラスに上がり、「Sクラスをキープしたい」という気持ちで宿題を2回し、復習テストで平均点を超える事を目標に必死に頑張りました。その結果少しずつ成績も上がっていき、Sクラスのまま6年生を迎える事が出来ました。私はもともと国語が苦手で、特に公開学力テストの説明文は全く頭に入ってこない事が多く、テストはなかなかいい偏差値がとれませんでした。そんな時、お母さんが小学生新聞をとってくれて、毎朝10分新聞を読むようにしました。日曜錬成特訓でも苦手な国語を受講しました。公開学力テストではSクラスキープのプレッシャーもあり、毎回緊張して、特に国語と算数が良かったり悪かったりの繰り返しで結局、最後まで偏差値は安定しませんでした。9月に第一志望を奈良学園に決め、事務員さんにサポートしてもらい社会を得意にするために苦手な地理と歴史の問題を毎日少しずつする事にし、その結果社会はいつの間にか得意科目になっていました。それでもテストでは緊張して、最後の合否判定学力テストでは奈良学園がB判定でした。そこからは焦って必死に頑張りました。先生にも何度も質問にいき、過去問もたくさん解いて問題の傾向に慣れるようにしました。
そして迎えた本番、1日目は今まで以上に手が震え緊張しました。算数と理科が全然出来なくてこれは終わったと思いました。2日目は落とせないと思ったのと1日目よりも受験生が沢山いたので1日目以上に緊張しました。でも終わってみると1日目より出来ていました。結果、1日目、2日目ともに合格でした。
勉強はとても大変で結果が出ない時は辛かったです。でも、一度も浜学園へ行きたくないと思った事はありませんでした。なぜなら、先生方の授業は分かりやすく楽しかったし、公開学力テストで良い結果が出なかった時には事務員さんが優しく励ましてくれました。そして何よりも、一緒に頑張っている友達ができ、時には励ましたり、お喋りしたり出来たのでとても楽しかったです。
私はすぐ緊張する性格なので、試験当日もすごく緊張しました。でも、浜学園で勉強やテストを頑張ってきたおかげで、合格することが出来たと思います。
R.H. さん
四天王寺中学校合格
帝塚山中学校合格
大阪桐蔭中学校合格
私は、令和2年度に受験したすべての学校に合格することができました。5年生の秋から辛いことを乗り越え、努力してきたかいがあったと思っています。
6年生の春は特別5年生と変わったことをしたわけではなく、春期講習では難関コースの1組で学びました。夏も上本町教室で難関コースをうけて、夏休みなのであまった時間に復習などをして、春と夏は基本のところをおさえるのに尽力しました。秋は運動会の練習があり、塾と両立するのが大変で、成績が下がることもありました。でも、平均点も下がるのでしっかり夜に休息をとり、体調管理をすることが大切だと思います。冬になり、過去問も解きはじめました。算数の点があがらず焦ったり落ち込んだりした時は、マスターコースなどでもらう先生からのコメントやテストのコメントを読みかえしたりしました。入試直前特訓は、とにかく算数と理科を解きました。自習の時間があるので、そこで先生に質問して分からないところをなくしていきました。入試前日の合格宣言はとても気合いが入りました。1日目は第一志望の四天王寺中学だったので、とても緊張していましたが、直前の「絶対受かるから、普段通り頑張って」という先生の言葉もあり、落ちついて試験に挑むことができました。その後の大阪桐蔭中学や2日目の帝塚山中学もすべて合格でした。第一志望の合格を知った時はとてもうれしかったです。
私が無事にすべての中学校に合格することができたのは、分からないところを丁寧に教えてくださったり、面白い授業をしてくださった先生方や励まし合い競い合った友達、どんなときでも温かく見守り、エールを送り続けてくれた家族がいたからです。本当に感謝しています。浜学園ではたくさんの思い出をつくることができました。四天王寺中学でも頑張っていきたいと思います。本当にありがとうございました。これから入試をむかえるみなさん、入試が終わった後、絶対に悔いのないよう、しっかり努力を積み重ねていってください。頑張れ!
M.M. さん
帝塚山学院中学校合格
両親にすすめられて中学受験のために浜学園に通い始めたのは小学3年生の夏休みでした。小さい頃から「3年生になったら塾に入るんだよ」と言われていたので「とうとう塾に入る日が来たか」という気分でした。3年生のうちは土曜マスターコースなので、平日は今まで通り放課後に友達と遊べましたが、4年生になると平日に授業がある日が週2回入りだしたので、「どうして私だけ放課後に友達と遊べないの?」と思っていましたが、その夏に母に帝塚山学院のオープンスクールに連れて行ってもらって、クラブ体験や学校見学をすると、校内の雰囲気も良く、制服姿の先輩方が優しく接して下さり、この学校に憧れるようになりました。それからの3年間は週3回の塾通いの日々。各教科毎回の復習テスト、月1回の公開学力テスト、春夏冬の季節講習、6年になってからは月2回の日曜志望校別特訓など、テストテストの日々でした。また、入試直前の約1か月間の直前特訓では毎日天王寺教室まで通いました。
振り返れば、成績がなかなか上がらず、何度も受験をやめたいと思ったこともありましたが、根気よく指導して下さった先生方やいつもはげまして下さった事務員さん、生活面で支えてくれた家族のおかげで最後までやりとげ、志望校合格を勝ち取ることが出来ました。本当にありがとうございました。
中学校に入ったらこの3年半で頑張ってきたことを自信に変えて、何事にも前向きに色々なことにチャレンジして、将来の目標をみつけていこうと思っています。
K.U. くん
近畿大学附属中学校合格
僕は、4年生の11月頃に入塾しました。その時は自分が本当に受験するとは思っていませんでした。しかし、6年生の春頃になってようやく受験をするんだという気持ちが芽生えてきました。でも、まだ何ヶ月もあると思い、余裕だと思っていたのでまだその頃は少しなまけていました。
しかし、夏になるとその余裕もなくなり、真面目に勉強に取り組むようになりました。夏期講習が毎日あり、宿題が追い付かない日々が続いていました。毎日母親に「宿題をしなさい」や「まじめに勉強しなさい」と言われ、日に日にストレスを感じ、勉強を全然していない時期もありました。しかし、少しでも自分の学力を上げたいと思い、頑張りました。学校の夏休みの宿題は夏期講習が始まる前に終わらせていたので、塾に集中できたと思います。
秋になり、入試がすぐそこに来ていると思い緊張し、プレッシャーを感じていました。だからこそ、もっと勉強を頑張りました。
そして冬、もうあと1ヶ月くらいしかなく、これまで以上に緊張とプレッシャーを感じていました。これまで通っていたマスターコースの教室とは違う、慣れない教室に通いました。入試直前特訓ではこれまで頑張ってきた自分の成果が現れ始めました。どんどん復習テストの点数が上がってきましたが、今になって点数が上がるのは少しおそいのではないかと思い、焦りがありました。前日特訓では、少しでも明日に向け学力を上げようと思い、最後の追い込みで頑張って勉強しました。その日の夜は翌日の入試本番に備え、好物のおいしいうな重を食べ、早めに就寝しました。
入試当日、いい感じの緊張感を持って本番に挑みました。自分の実力を出し切り、無事に合格することが出来ました。
辛い時もありましたが、合格を勝ち取ることができ、頑張ったかいがあったと思います。欲を言えば、もっと早くからコツコツ頑張れば、もっと楽に受験に臨めたのではないかと反省しています。
| 学年 | 名称 |
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| 小2 |
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| 学年 | 名称 |
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| 小3 |
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| 学年 | 名称 |
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| 小4 |
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