中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

京橋教室
06-6881-5565
住所:
〒534-0024 大阪市都島区東野田町2-5-1(脇田京橋第一ビル 7F)
アクセス:
京阪・JR・地下鉄京橋駅より徒歩2分
休館日について
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
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京橋教室で実施のイベント

    • 公開日:2021年07月30日
    • 第3回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
      受験学年の生徒諸君にとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
      「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生
    実施日時
    8月29日(日)
    3科(国・算・理) 10:00~15:30
    4科(国・算・理・社) 9:00~15:30
    会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室・一宮教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    テスト時間割
      集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50分間)
    国語 Ⅰ 10:10~11:00(50分間)
    算数Ⅰ 11:10~12:00(50分間)
    昼 食 12:00~12:30
    理科 12:40~13:30(50分間)
    国語Ⅱ 13:40~14:30(50分間)
    算数Ⅱ 14:40~15:30(50分間)
    持ち物
    受験票、筆記用具、昼食(弁当を持参してください)
    受験料〈税込〉
    4科テスト(国・算・理・社) 7,150円
    3科テスト(国・算・理) 6,050円
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・答案(デジタル採点処理)など)を約2週間後に、返却いたします。また、本テストの全問Web解説を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    お断り
    1.本テストの解答・解説は全科目終了後配布いたします。
    2.当日欠席の方には、問題と解答などを送り、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    3.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    4.社会を課せられてる学校が1つでもある場合は、必ず4科テストを受験してください。社会を受験されない場合、4科目校については、判定できません。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:8/5(木)14時~8/19(木)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年07月19日
    • 8月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    8月21日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・姫路・加古川・神戸元町・上本町・京橋・枚方・西大寺・一宮・那覇
    8月21日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月22日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・高槻・上本町・枚方・西大寺・なかもず・和歌山・京都駅前・名古屋・那覇
    8月22日(日)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・岡山・豊中・上本町・枚方・西大寺・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事・那覇
    8月28日(土)10:30~12:00
    三田・西神中央・上本町・京橋・枚方・西大寺・天王寺
    8月28日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・川西・千里中央・茨木・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月29日(日)10:30~12:00
    なかもず・名古屋・御器所
    8月29日(日)14:30~16:00
    天王寺・なかもず・和歌山・名古屋・御器所・豊田
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    8/21(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/22(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/28(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/29(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    8/21(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/22(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/28(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    8/29(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料) (1) 「浜学園入塾案内書」 (2) チラシ (最新版) (3) 中学入試合格実績年度別比較表 (4) 教室別時間割 (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年07月19日
    • 夏期学力テスト
  • 改訂
      以下の日程を追加実施いたします。追加日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    ・JR京都駅前教室:8/22(日)午後
    ・名古屋教室:8/21(日)午前・8/21(土)午後
    趣旨
      子供たちの学力低下問題については中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心ごとだと拝察いたします。夏休みの間に過年度や一学期の復習、宿題に取り組み、奮闘された生徒さんを対象に「夏期学力テスト」を8月21日・22日に実施することとなりました。是非この機会にご受験いただき、夏休みの勉強の成果を点検されることをお勧めします。
      なお、本テストの結果により入塾資格を取得いただけます。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日程
    各日・各時間とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    テストの科目は算数・国語です。
    8月21日(土)
    10:30~11:50
    西宮・西神中央・三田・明石・芦屋・六甲・伊丹・姫路・神戸住吉・加古川・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・京橋・天六・茨木・泉大津・高槻・北大路・円町・草津・西大寺・大和八木・岡山・名古屋(※)・御器所・豊田・一宮・那覇
    8月21日(土)
    14:30~15:50
    西宮・西神中央・三田・明石・芦屋・六甲・伊丹・川西・姫路・神戸住吉・加古川・宝塚・神戸元町・上本町・天王寺・豊中・枚方・なかもず・京橋・天六・千里中央・茨木・いずみ・堺東・泉大津・高槻・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・名古屋(※)・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    8月22日(日)
    10:30~11:50
    西宮・西神中央・三田・姫路・神戸住吉・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・なかもず・茨木・堺東・高槻・京都駅前(※)・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・藤が丘・那覇
    8月22日(日)
    13:30~14:50
    西宮・西神中央・三田・明石・姫路・神戸住吉・神戸元町・上本町・天王寺・豊中・枚方・なかもず・千里中央・茨木・堺東・四条烏丸・京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・藤が丘・那覇
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします。
    (※)これらの日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    実施日程
    8月21日(土)・8月22日(日)
     
    学年 小1~小5
    実施
    時間
    10:30~11:50(21日・22日)
    14:30~15:50(21日)
    13:30~14:50(22日)

    各日・各時間とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    テストの科目は算数・国語です。
     
    実施
    日程
    時間 西
    西








    西

























    8/21
    (土)
    午前の部          
    午後の部
    8/22
    (日)
    午前の部                      
    午後の部                
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします。

     
    実施
    日程
    時間















    西



















    8/21
    (土)
    午前の部                  
    午後の部  
    8/22
    (日)
    午前の部                          
    午後の部                      
    ※これらの日程での受験を希望される方は、実施教室へお電話にてお申し込みください。
    持ち物
    筆記用具
    受講料
    無料
    お問い合わせ
    本テストに関することなど、ご質問ございましたら浜学園各教室にお電話ください。
    入塾説明会
    申し込み不要の入塾説明会を実施いたします。 別途ご案内をご参照ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:7/19(月)14時~各実施日の前日17時】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年07月16日
    • 算数が劇的に伸びる7つのルール・戦略編~子供を応援しよう~Zoom講演会
  • 趣旨
      中学受験において算数は最重要科目であることは言うまでもありません。塾での算数の内容は学校とは違いかなり高度なレベルまで扱います。そのため「算数は苦手」「算数は嫌い」と言って諦めてしまう人がいますが、ちょっと待ってください。
      算数が苦手な人はセンスがないのではなく、明らかに「勉強方法」に原因があるのです。一度やり方を改善してみませんか。また、小さな頃から算数が好きで、いつも良い点を取る子がいます。しかし、好きだけでがむしゃらに進み続けると、いずれ目の前に大きな壁が立ちはだかり、伸び悩んでしまう事があります。「好きこそ物の上手なれ」ではありますが、算数を得意科目にしていくには、「好き」以外の大切な「鉄則」があるのです。受験学年でも通用するやり方に近づけませんか。
      浜学園の先輩たちも悩んで、改善して合格を勝ち取りました。その伸びる要素7つのルールをわかりやすく伝授いたします。この講演会は次のような保護者におススメです。
      ◎これから浜学園で勉強するお子様の保護者 ◎将来、浜学園に入ろうと思っているお子様の保護者 ◎すでに浜学園塾生の保護者 ◎算数を頑張らせたい保護者 ◎算数の勉強法で悩んでいるお子様の保護者 ◎一度参加したが、再度モチベーションを上げたい保護者 ◎算数のケアレスミスで悩んでいる保護者 ◎お子様の算数をさらに伸ばしたい保護者 ◎伸びる生徒のノートが見たい保護者 などです。
      今までに20000人以上が納得した劇的に伸びる講演会シリーズの決定版「算数が劇的に伸びる7つのルール」。この講演会に参加された保護者から、「もっと早く聴いておけばよかった!」というコメントが多く寄せられましたので、今回「戦略編~子どもを応援しよう~」と題して親のサポート用に再編集いたしました。必ず、伸びるヒントがあります。この機会に是非ご参加ください。
    対象
    小2~小5生の保護者
    実施日
    9月1日(水)
    実施時間
    12:00~13:30
    ※13:30~14:00にはチャットで感想をいただく時間がございます。
    実施会場
    Zoomウェビナー
    参加料
    塾生:無料
    一般生浜学園塾生でない方:330円(クレジット決済のみ)
    弁士
    進学教室浜学園 算数科主管 村田竜祐
    村田竜祐先生のプロフィール&メッセージ
      浜学園算数科主管,駿台浜学園熱烈応援プロジェクト統括,小6灘コースプロジェクト担当,小6星光・東大寺コース統括。浜学園で約30年トップ講師として教壇に立ち、灘,星光,東大寺,洛南,西大和等、担当する志望校コース対象校全てにおいて日本一を達成している。また、講演会も20000人以上の保護者・生徒が参加し好評を得ている。
    「コロナ禍にあって、自宅学習が多くなり、正しく学習できる人とそうでない人の差が見られます。この機会に、原点に立ち返り、勉強方法を見直してみませんか? 今回は、子どもを応援する保護者のための〈戦略編〉です。保護者が子どもにアドヴァイス&サポートする上で大切なポイントを余すところなくお伝えします。」
    尚、〈親子編〉も年内に実施する予定ですが、今回は保護者の目線での講演会になります。
    お断り
    定員に達し次第、受付を終了させていただきますので、あらかじめご了承ください。
    注意事項
    講演会には、パソコン、タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。Zoomミーティングに参加するための情報は8月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
      また、予めZoomのアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
      Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:7/29(木)14時~8/29(日)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年07月01日
    • 第2回「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      7月23日から男子最難関中合格に向けて夏期講習もスタートし、ご子息は中学入試の天王山となる夏休みに「寝る以外は勉強」の精神で一心不乱に努力されることと思います。春先から必死に取り組んできた「1時間あたりの学習効率アップ」を目標とした受験勉強の効果がいよいよ発揮されます。そのためにも、ご子息には夏休みの間も常により成長した質良い受験勉強ができるように、常にスケジュールを作って1日の受験勉強に取り組み、テストと同じように時間を計って問題をこなして、緊張感のある集中した第1志望校合格に直結する努力をさせて欲しいと願います。この受験勉強こそご子息に「この夏休みはよくこれだけ頑張ったなあ」と実感させる充実感・達成感のある努力となり、秋以降のテストで必ず、1点、1分の重みがしっかりと分かる受験生に成長していきます。従って、9月以降の多くの模擬テストで第1志望校の合格判定が5回中4回以上A判定をとって自信を持って来春の入試で実力を発揮できるように、悔いの無い受験ができるように、この夏休みは大事に過ごしていただきたいと切望いたします。その秋からの模擬テストの前哨戦として、夏の終わりに第2回「灘・甲陽・星光・洛星 合格判定模試」自宅受験を無料で実施させていただきます。近畿圏統一入試日の初日にこの4校の男子最難関中入試の受験を少しでも考えておられる受験生は全員是非受験していただきたいと思います。
      注:8月28日(土)実施「灘・甲陽・星光・洛星合格判定模試」の4つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    灘中・甲陽中・星光中・洛星中を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    8月28日(土)
     
    灘 中 8:00~13:10
    甲陽中 8:00~12:55
    星光中 8:00~10:50(3科)
    8:00~11:35(4科)
    洛星中 8:00~11:00(3科)
    8:00~11:55(4科)
    実施方法
    自宅受験して8月28日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。8月28日(土)に学校があり実施できない場合は、8月29日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは8月28日(土)と8月29日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月30日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、浜学園事務室でもご提出いただけます(8月29日(日)16:00までに限る。)なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中  
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中  
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,解答・解説を添えて約20日後9/17(金)以降に返却いたします。
    (ただし、今回は期限内に答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(期限内に答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項」に同意の上、お申し込みください。(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)
    申込方法
    【申込期間:7/22(木・祝)14時~8/18(水)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。
    • 公開日:2021年07月01日
    • 「白陵・東海・同志社・帝塚山 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      ご好評をいただいております自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。学習の成果をご確認いただき、秋以降の学習の指針としていただきたく存じます。
      ※8月21日(土)実施「白陵・東海・同志社・帝塚山合格判定模試」の4つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    8月21日(土)
    白陵中 9:00~12:40
    東海中 9:00~12:55
    同志社中 9:00~10:25
    帝塚山中 9:00~11:05
    実施方法
      自宅受験して8月21日(土)中に浜学園事務局までお送りください。8月21日(土)に実施できない場合は、8月22日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは8月21日(土)と8月22日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月23日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、8月21日・22日に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    8月21日(土)開館教室:全教室
    8月22日(日)開館教室:西宮・西神中央・三田・明石・姫路・神戸元町・上本町・豊中・枚方・天王寺・なかもず・千里中央・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    スケジュール
      白陵中
      9:00~10:10 国語 (70分)
    10:15~11:25 算数 (70分)
    11:30~12:40 理科 (70分)

      東海中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)
    11:10~12:00 社会 (50分)
    12:05~12:55 理科 (50分)

      同志社中
      9:00~  9:40 国語 (40分)
      9:45~10:25 算数 (40分)

      帝塚山中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)

    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,解答・解説を添えて約20日後9/10(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込方法
    【申込期間:7/22(木・祝)14時~8/11(水)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

テスト名 対象学年 実施日
公開学力テスト こちらから 毎月第2日曜日
入塾テスト(無料) 入塾希望教室
の設置学年
土曜入塾テスト
毎週土曜日14:30~実施
※土曜マスターコースの有無・開始時間にかかわらず、13時30分からお越し頂けます。
特別扱い入塾テスト
あらかじめ日時を決めて随時実施

※お申し込みは、入塾の流れをご参照ください。

京橋教室の写真

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浜学園京橋教室
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玄関ホール入口
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7階廊下
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ちょっと安めな自動販売機
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消毒もしっかり!
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面談ブース
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学校資料もたくさん!
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弁当注文サービス!

京橋教室責任者より一言

最難関中から有名難関中まで、中学受験をするなら浜学園京橋教室へ!!
偏差値はもちろん、校風や特徴など、あらゆるデータが京橋教室にはあります!
お子様の学力や性格を踏まえたうえで、より良い入塾タイミングや勉強法をご提案させていただきます!
ぜひ一度、浜学園京橋教室へテストを受けに来てみてください!

①浜学園のノウハウから裏打ちされた、圧倒的な合格実績!
 京橋教室2021年度では、最難関中(東大寺学園・西大和学園・神戸女学院・大阪星光・四天王寺)への合格者を多数輩出!
 清風南海・清風・明星・同志社香里・大阪桐蔭・開明・大谷・その他関関同立系などへも合格者を多く輩出しております!

②駅チカ!交通の利便性抜群!!
 地下鉄長堀鶴見緑地線・JR環状線・JR学研都市線・京阪本線の4つの路線が乗り入れ、各駅から徒歩3分圏内!
 電車で通塾されたお子様は、お帰りの際、各駅の改札まで大人がしっかりお見送りするので安心!
 もちろん、自転車や徒歩で通塾されている方もおられます。

③アットホームな雰囲気づくり
 我々が大切にしていることは、明るい挨拶と、子供もご両親も相談しやすい雰囲気づくりです。
 また、大きすぎない教室であるが故に全員に目が行き届き、面倒見の良さと手厚いフォローが自慢の教室です!

④プロの講師の素晴らしい授業!
 浜学園は、講師と教室職員の完全分業制です。
 それによって講師は、より授業に専念でき、他にはないわかりやすくて面白い授業が毎日行われています!

中学受験の成功とより良い将来に向け、この京橋教室で一緒に勉強していきましょう!
もちろん資料請求や体験授業も可能です。
職員一同、お問合せ並びにご来塾をお待ちしております!!

京橋教室出身者の合格体験記

  • がんばるしか
    • がんばるしか
    • C.Y. さん

    • 帝塚山中学校合格
      大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、小学3年生の夏期講習から浜学園に3年と半年間通っていました。その中でも私が一番、きついなと感じたのは6年生の時です。6年生になると問題が今まで以上に難しくなったり、宿題やテストの量が多くなったりします。だから、宿題やテストの勉強のため、真夜中まで起きていなければならなかった時もありました。そのためか、日が過ぎれば過ぎるほど、ストレスがたまってすごくイライラしてしまい、弟に強く当たったり、自分の部屋に閉じこもって、物を投げたりしていました。でもそんなことをしていても、入試の日は近づくだけなので、とにかく勉強一筋でがんばるしかないと思いました。特に2020年は新型コロナウイルスの影響で、小学校や塾が長期間休みになったので、より強くがんばるしかないと思いました。秋には志望校の過去問を解き始めました。また合否判定学力テストや志望校別プレ入試など、さまざまなテストをたくさん受けました。さらには日曜志望校別特訓が始まり、やることが増えとても大変になってきました。冬になるとマスタコースのすべての科目が終わりました。またこの時期から日曜志望校別特訓に代わって、入試直前特訓が始まりました。そして1月16日から18日まで入試を受けました。私は第一志望の学校は合格できなかったけれど、第二志望の学校には合格できたので、どれも悔いのない良い思い出になったと思います。もし今受験勉強で苦しんでいる人がいたら、ずっと苦しまずに前向きに「もう、がんばるしかない」というふうに切り替えてがんばって下さい。ファイトです!!

  • 復習テストを大切に!
    • 復習テストを大切に!
    • Y.H. さん

    • 同志社香里中学校合格
      帝塚山学院中学校合格

    •  私は、3年の冬期講習から入塾し、4年は土曜マスターコース、5年からマスターコースで、6年になると同時に、Hクラスから念願のSクラスに上がることができました。とても嬉しかったのと同時に、今まで以上に難しくなるだろうと覚悟して気合を入れました。ですが、Sクラス(Vクラスと合同)の授業は格段に難しく、授業についていけなくなり、Hクラスではずっと取れていた復習テストのベストもそう簡単には取れなくなっていました。またコロナ禍で、Web授業が続いた期間は、家でなかなか集中できず、通塾のありがたさを実感しました。真剣さもまだ足りず、夏期講習前にはHクラスに落ちてしまい、ただひたすら悔しくて、情けなかったです。焦る気持ちでいっぱいなのに、私はまだ現実を甘く見ていました。ベスト1取れるかも、とまで思っていたHクラスに落ちて1回目の算数のテストが、

      65点しか取れなかったのです。もう情けなすぎて仕方なかった私は、そこでやっと火が付きました。「Sクラスに絶対また上がるぞ」と、夏期講習から、ただがむしゃらに頑張ることを決意しました。

       9月以降は、学校の行事やマスターコースと日曜志望校別特訓の宿題など、全てを両立しようと夜中まで必死に毎日毎日頑張りました。目の前の復習テストでベストを取ることをキープした結果、私の成績はぐんぐん伸びていきました。その頃、ようやく説明会に行くことができた同志社香里中学校を第一志望に決めました。第一志望校が決まったことで、私のやる気はさらに高まり、最後のクラス替えでは、Sクラスに戻ることができました。入試直前特訓では、ライバルに勝つことを意識したおかげで、入試前日に配られた最後の成績表は、RD開明・同志社香里・大阪桐蔭コース1組で1位でした。それらのことが自信につながり、最高のコンディションで受験当日を迎え、無事合格を手にしました。

       私の合格までの道のりを振り返って、皆さんにアドバイスしたいことは、まず目の前の復習テストでしっかりと点数を取ることです。その積み重ねがいつのまにか大きな実力になります。また、先生への質問や早朝特訓、午後特訓の参加は積極的にするべきだということ、暗記分野は最後の最後まで伸びるので直前まで頑張ることです。皆さんも毎週の積み重ねを大切にして、合格をつかみ取ってください。

       

  • 最後まであきらめずに
    • 最後まであきらめずに
    • T.N. くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      清風南海中学校合格
      清風中学校合格
      海陽中等教育学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は4年生の春頃から土曜マスターコース生として浜学園に入塾しました。当時はカードゲームに夢中だったため宿題に全く手を付けないまま復習テストを受けるということも少なくありませんでした。そのため、4年生の冬頃になっても、ぼんやりと考えていた第一志望校に合格できるほどの学力が全く身に付いていませんでした。自分でもこれはいけないと思って1ヵ月に1回だった宿題の回数を3回に増やしました。それでも、偏差値は53~54でそれ以上は上がらなくなり、いよいよ本格的に勉強するために5年生の秋、マスターコースに切り替えました。Sクラスから始まったので、Hクラスしかなかった土曜マスターコースとはちがい、算数はテーマ教材に加えB問題、国語は標準問題に加え発展問題、理科はレベル2までに加えレベル3等々、宿題の量が一気に増えました。それに、周りの友達が皆かしこかったため、復習テストは平均点をとるだけでも精一杯でした。それでもあきらめずに宿題をこなしていると、徐々に点数も上がっていき、6年生の夏頃になるとほぼ毎回ベストに入れるようになりました。しかし、肝心の公開学力テストの偏差値はあまり変化がなく、少しあせりが出てきました。でもそんな時、所属教室のお世話係さんやMコースアドバイザーの先生、両親等、色々な人が優しく支えてくれて、だんだんと落ちつきを取りもどすことができ、公開学力テストでも結果を出せるようになってきました。そして8月には男子最難関コースの資格を取り、9月から11月にかけて4組から2組、2組から1組へと上がることができました。さらに12月には、念願のVクラスに到達することができました。ここまでこれたのは浜学園のおかげです。本当にありがとうございました。Hクラスでも、夏からでも秋からでもあきらめずに努力をすれば志望校に合格することができます。みなさんも最後まで頑張ってください。

  • 自分を信じて!
    • 自分を信じて!
    • Y.M. さん

    • 帝塚山学院中学校合格

    •  私は小さい頃から浜学園に通っていたので、塾に通うことが当たり前すぎて「受験をする」と意識したのは5年生になってからでした。コロナで休校だった間に5年生の浜学園のテキストを使って母が作った時間割で復習を進めましたが、なかなか成績は伸びませんでした。はじめは同志社女子中学校を目指して勉強をしていましたが、母にすすめられて帝塚山学院中学校の説明会に行ったときに、可愛い制服を見て「この学校に行きたいな」と思いました。帝塚山学院中のプレテストでは関学コースがB判定だったので、「一次A入試での合格の可能性が高い」と学校の先生におっしゃっていただきました。迷って家族で話し合った結果、12月の末に帝塚山学院中学校に出願しました。年末年始の入試直前特訓も頑張りました。宿題をしっかりやって、間違った問題は2回以上解きました。塾が休みの日は母の作った時間割で苦手単元を勉強しました。あきらめず入試の朝まで勉強しました。入試当日は「一次Aで関学コースに合格しないと!」とすごく緊張しました。午後のE入試では算数が難しかったです。2日目の一次B入試では、一次Aの合格発表を控えていたので手が震えるくらい緊張しました。でも、学校にアドバイザーの先生が来てくれて手を握って応援の言葉をくれたおかげで緊張がとけて、一次B入試を頑張れました。先生が言ってくれた「自分を信じて!」の言葉をテスト中に思い出して頑張りました。一次B入試のあとに合格発表がありました。関学コースのところに自分の受験番号を見つけたときは嬉しくて涙が出ました。一次B入試ではエトワール資格ももらえました。エトワールコースを取れると思っていなくて関学コースに行くのか国公立大学を目指すエトワールコースに行くのかぎりぎりまで悩みました。合格後、帝塚山学院中学校から初めて出た宿題は応援してくれた人に感謝の気持ちを伝えることでした。自分を信じて頑張れたのは先生や家族、友達がいたからです。ありがとうございました。

       

  • 続けることは結果になる
    • 続けることは結果になる
    • 松本 真奈 さん

    • 四天王寺中学校合格
      清風南海中学校合格
      大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は浜学園に3年の冬期講習から入塾して、4年から本格的にマスターコースで勉強を始めました。浜学園での3年間で私が言える事は、どんな事でもていねいにあきらめずに努力を続けることが大切だという事です。入塾してHクラスから始まり、4年でSクラス、5年の夏前にVクラスに上がれました。それまで、そんなに勉強はきちんとせずにいたのですが、それでもVクラスに上がれたので、少し思い上がっていたと思います。

       宿題はしていたのですが、浜ノートには式や解き方など書かずに答えだけ書いていました。復習テストや公開学力テストも終わったらそのままで、間違い直しなどはせずにいました。それでも、5年までVクラスにいれたのですが、6年になり、算数の成績が急激に下がり、Sクラスに落ちてしまいました。予想はしていたのですが、実際になるととてもショックでした。そこで、先生と教育相談をして、5年算数のマスターコースのテキストを全部ていねいに解き方を書いて解き直ししたり、さぼっていた「計算ドリル」を毎朝解きました。テストの間違い直しノートを作って、毎回先生にみてもらい、質問も沢山しました。すぐには成績は上がらなかったけど、秋からの志望校別クラスで最後まで1組にいるという事を目標にしてがんばりました。先生のアドバイスを受けて、必死に立て直しをしていった事で、問題をていねいに解く事が出来るようになり、少しずつ成績が上がってきました。そして、四天王寺中プレ入試で良い結果が出た時は、すごくうれしかったです。がんばって勉強してきた事が良かったと思えました。毎日勉強を続ける事はめんどくさかったり、嫌だと思う事もあったけど、それでもがんばって続けた事が合格につながったと思います。今でも、あの時もう少ししていればと後悔する事は沢山あります。なので、これから受験される皆さんは後悔のないように、あきらめず努力し続ける事が大切だと忘れずにいてください。

       最後に、沢山のノートチェックと指導してくださった担任の先生、お世話になった先生方、お世話係さんをはじめとする京橋教室のみなさん、本当にありがとうございました。

       

  • 努力の3年間
    • 努力の3年間
    • A.I. さん

    • 四天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  姉が通っていたこともあり、あまり深く考えることもなく、4年生から土曜マスターコースに通い始めました。初めは、受験を意識することなく、習い事の1つという感覚でした。そんな感じで通常の授業に加え、資格がとれたので最高レベル特訓の算数をWebで受講していましたが、やる気はなく、真面目にやっていませんでした。

       5年生になり、マスターコースに移りました。最高レベル特訓算数は真面目にやっていなかったためにやめ、マスターコースの勉強に専念をすることにしました。最初はSクラスでしたが、徐々に周りの人がVクラスに上がっていき、内心あせっていました。そして私も、おくれないためにと思い、宿題にも丁寧に取り組み、公開学力テストへの対策などをして、無事Vに上がることができました。その時はとても嬉しく、家に帰ってから、何度も何度も確認をしました。しかし、上がってから何度もSクラスへ落ちそうになりました。そんな時私は、今までの苦手な分野を教科ごとに見つけて、やり直すことで、何とか残ることが出来ました。

       6年生になり、家から近いこともあり、志望校を四天王寺中学校に決めました。夏休みに入ると日曜志望校別特訓や夏期講習などいろいろ始まり、大変でした。そのころから、成績が下がり始めました。このままではいけないと考え、過去問に取り組み始めました。過去問では、算国理社の先生からポイントや解説をしてもらって点数が少しずつのびていきました。

       受験当日は、朝の特訓から行き少し緊張しました。また、四天王寺中学校の後に午後入試で帝塚山中学校へと移動して、しんどかったです。

       結果、第一志望の四天王寺中学をはじめ受験したすべての中学に合格することができました。

       最後になりましたが、浜学園の先生、事務員さん、SGさん、家族にお礼を言いたいです。

       ありがとうございました。

       

  • 浜学園で習ったこと
    • 浜学園で習ったこと
    • M.K. くん

    • 明星中学校合格

    •  ぼくが浜学園にきたのは5年生のときです。最初は、マスターコース所属でした。習った範囲の宿題をせず、成績は少しも上がりませんでした。でも、6年生になると、受験の大切さを知り、アドバイザーの先生の指導で宿題をするようになりました。すると、成績もしだいに上がりはじめ、復習テストでも20点ぐらい上がりました。電車の乗車時間や塾に着いた後の時間も有効利用しました。

       春、夏、冬の講習などをふりかえると、夏がぼくとしてはかなり苦しかったです。マスターコースや夏期講習、日曜志望校別特訓の宿題などがかなりしんどくて、ついていけなくなったときもありました。

       ぼくのオススメの勉強法は、時間を決めてすることです。例えば、学校から帰って1時間勉強、1時間休んでまた勉強。休みの日は、8時におきて、朝食をとり、9時から2時間勉強して、昼食がすんだら1時間勉強して1時間休むのくり返しです。そして夜7時に夕食をとり、また1時間学習します。

       自分の成長した点は、時間割を立て、守れるようになったことです。浜学園からスケジュール表をもらい、自分で決めて、それを実行にうつすことができたのです。もう一つは、細かい目標を立てられるようになったことです。スケジュール通りの勉強をしているときに、「何ページから何ページまで」とノートに書き、達成できたらサインをもらうようにしていました。

       最後に、受験勉強を通して分かったのは、自分の考えと、大人の考えがちがったときは、大人の言うことをきくのが大事ということです。大人の人たちは色々と経験していますから、適切なアドバイスをくれます。「今、○○した方がいい」といわれたのにしなかったら後悔するのは自分です。がんばってください。

  • 努力の成果
    • 努力の成果
    • 谷 麻由香 さん

    • 大阪女学院中学校合格
      帝塚山学院中学校合格

    • 私は5年生からこの浜学園に入塾しました。勉強は嫌だけど、ここだとがんばれるかなと思いましたが、そううまく行くことはありませんでした。特に夏期講習。もちろんマスターコースだけでも大変ですが、夏期講習は特別大変でした。
      そして、6年生の後半になると、月に2回日曜日に上本町教室で日曜志望校別特訓もあり、毎日がとても大変でした。
      夏期講習、マスターコース、日曜志望校別特訓、それぞれ全教科宿題があるので、一つ一つ終わらせるだけでも大変。復習する時間もあまりありませんでした。そんな中、母は言いました。「この夏頑張った人は秋から成績が一気に上がっているし、こんなに大変な夏休みは最後なんだから頑張って」
      本当かなと思っていましたが、秋の終わり頃になると少し成績が上がってきました。また、勉強することに慣れてきて塾に行くことが楽しくなってきました。
      やがて入試が近づくにつれ、私にもあせりが出てきて、今のままで大丈夫か不安になりました。
      でも、たくさんやってきたし、早く入試が終わって欲しいという気持ちもありました。
      入試当日、大阪女学院に来た時、知らない人たちばかりで不安でしたが、浜学園の先生や友達がいたので、とても安心しました。教室に入るとライバルがいっぱいで緊張したけど、落ち着いて受けることができました。
      合格発表で、合格の文字を見た時、思わず涙が出てきました。合格までの道のりは大変だったけど、あきらめずに頑張って本当によかったと思いました。

  • 自分に合った勉強方法
    • 自分に合った勉強方法
    • 岡本 真奈 さん

    • 大阪桐蔭中学校合格
      開明中学校合格

    •  私は5年生の終わりごろに入塾しました。わからないところが多く宿題をためずにできるか心配でしたが、段々慣れていき全部こなせるようになっていきました。
       私はほかの人に比べて勉強を始めるのが遅かったので、その分わからないことがたくさんありました。特に社会の地理が苦手でした。これは授業の復習や宿題、テストの直しをていねいにこなしているうちに徐々に覚えられるようになりました。
       また、算数の計算が遅くほかの人よりも計算問題に時間を使い、テストで見直しをする時間がなかなかありませんでした。これは計算テキストをさぼって毎日していなかったせいです。とても後悔しているので、みなさんは計算テキストをさぼらないですることをおすすめします。
       私は浜学園のテストで自分の思うような結果が出ることはあまりありませんでした。しかしあきらめずにテスト直しをきちんとして、最後まであきらめずに勉強を続けていたら、12月の大阪桐蔭中プレテストでも1月の入試本番でも結果をのこすことができました。
       ですから、皆さんも自分の志望校に向けて、夢をもって頑張ってください。

  • まじめにふまじめ
    • まじめにふまじめ
    • D.W. くん

    • 明星中学校合格

    • 僕は4年生の時に浜学園に入りました。最初は授業についていくのに精一杯で、復習テストの結果も散々でした。授業に慣れてくると少しずつ成績が上がり、5年生の最初には上のクラスに上がる事が出来ました。しかし、授業内容と宿題の量に圧倒され、手を抜いてしまいすぐに下のクラスに戻ってしまいました。戻ってからも手を抜く癖は直らず、特に苦手科目の算数の勉強を疎かにしてしまい、5年生の間は成績も上がりませんでした。
      そんな5年生の時に学校説明会や文化祭等多数に参加し、両親と相談して明星中学を志望校に決めました。
      6年生になってからは足を引っ張っていた算数をなんとかしようと居残り授業に参加し、疑問点はその日の内に解決する様にしました。また、僕には妹と弟がいるため、家にいるとつい一緒に遊んでしまうので、教室の自習室に毎日通いそこで勉強しました。特に夏休みと冬休みは朝から自習室を活用しました。それでもなかなか算数の成績が上がってこないので、計算問題と簡単な問題、自分が得意な問題を確実に解き、割り切って全問解く事をやめて、国語と理科で算数の点数を補うスタイルで入試に挑む事にしました。
      冬休みに入ってから、過去問をさらにすすめました。上述のスタイルが功を奏して、毎年度合格点には達していたのですが、やはり算数次第で特進に届くかどうかという感じでした。そのため入試
      当日は不安な気持ちで迎えましたが、なんとか特進クラスに潜り込む事が出来ました。
      3年間を振り返ると、5年生の時にもっと自分の不得意なところから逃げず向き合っていれば、もう少し上位校にいけたのではという後悔です。これからの6年間はこの経験を無駄にせず、苦手なものにも上手く向き合う努力をして過ごそうと思います。

  • 充実した塾生活
    • 充実した塾生活
    • E.K. さん

    • 帝塚山中学校合格
      帝塚山学院中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私は、4年生の頃に入塾しました。人見知りなこともあり、最初は全然慣れませんでした。優しくしてくれる子もいたけれど、話しかけたりすることは出来ませんでした。半年ほどすると、慣れてきて、先生の授業のやり方やノートのとり方も分かってきました。
       5年生になると、授業や宿題が増えたけれど、仲間も増えました。テスト前に、わからない所を教え合ったり、先生のところへ一緒に聞きに行ったりしていました。お弁当の時も、次のテストのため復習をしたり、授業の予習をしたりしていました。お互いにはげまし合ったり、なぐさめ合ったりして、信頼出来る仲になりました。公開学力テストなどで緊張している時でも、仲間がいると心強く、やる気が出ました。
       先生とも親しくなり、色々な話をしました。友達と一緒にその先生と話すのがとても楽しかったです。わからなかった問題も、親切に教えて下さいました。
       6年生になると、受験生という自覚が芽生え、先生もみんなもピリついていきました。日曜志望校別特訓では休み時間に、友達と問題を出し合ったり、時には見直しをしたりしていました。気分転換におしゃべりをしたりしていると、リラックスできて良かったです。
       先生は、合格がいかに難しいかなど、私たちに教えて下さいました。入試2週間前には、受験に大事なことを色々話して下さり、勇気づけてもらいました。
       入試直前のおやすみコールでは、先生に「あなたに関わった全ての先生が応援しているからね。がんばって下さい」と言ってもらえた時に、感激しました。友達や先生、家族が応援してくれていると思うと、力がみなぎっていき、勇気が出ました。
       勉強以外にも、様々な事を学ぶことができ、充実した3年間を送ることができました。

  • 周りの応援
    • 周りの応援
    • 玉木 慶子 さん

    • 関西創価中学校合格

    •  「中学受験したいから塾に行かせて!!」と両親に頼み4年生の頃から浜学園に通いました。学校が終わってから週3回、帰りはいつも10時頃になります。行きたくないな、遊びたいな、と思う時もありましたが、受験に合格したい!!という気持ちの方が強く、頑張って勉強してきました。解らない問題は塾に早く行き、先生にいっぱい質問してその都度、克服していました。質問がたくさんある時は塾に相談して先生に時間をとってもらって教えてもらう事も出来ました。何より担当してくれた京橋教室の事務員さんには、大変、感謝しています。公開学力テストが悪くて落ち込んでいた時には声をかけてくれ、アドバイスをしてくれたり、体調が悪い時にはひざ掛けを持って来てくれたりとか、とても優しくしてもらいました。塾を続けられたのは、この事務員さんのおかげだと思います。
       家族にも協力してもらいました。母は理科の単語帳を作ってくれ、行き帰りの電車の中で覚えました。また、私の苦手な所のテストをもう一回出来る様に作ってくれました。父には、過去問の採点をしてもらいました。兄と姉は仕事や学校が終わってから面接の練習をしてくれました。夏休みは朝から晩まで塾で、昼食も夕食も弁当を持って行っていました。塾の友達とも仲良くなり励まし合いながら、勉強する事が出来ました。入試直前、学校の友達が入試頑張れ!!と色紙に寄せ書きをして持って来てくれました。とっても、うれしかったです。見るたびに、クラス一人一人の顔が浮かんで、みんな応援してくれてる!!頑張ろう!!ととても勇気づけられました。この受験を通して感じた事は「諦めなければ夢は叶う」という事です。そして、私一人だけでは乗り越えられなかった壁も家族をはじめ、塾の先生、事務員の方、学校の先生、友達の応援があって全て乗り越えられたと感謝しています。

  • 浜学園での1年半
    • 浜学園での1年半
    • K.I. さん

    • 同志社香里中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      帝塚山学院中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    • (入塾時に困ったこと)
       私は5年生の夏期講習から浜学園に通い始めて、入塾テストもギリギリでした。「5年生の夏からで遅いスタートだけど、がんばってね」と言われて、本当に不安でした。私より塾に長く通っている人ばかりで、勉強もみんなできました。私は初めて習うことばかりで、本当に宿題を終わらせることだけで大変で、ほぼ毎日夜遅くまで勉強していました。時々、わからない問題が多すぎて泣きながらしていたときもありました。とにかく「負けない」そんな気持ちで夏期講習に行っていました。
      (浜学園生活を振り返って)
       5年生の10月になると塾にも慣れて、算数の問題も夏期講習の時よりスラスラ解けるようになりました。友達も増え、わからない問題を教えてもらったり、先生に質問もするようになり、解けることが楽しくなっていました。12月には1つ上のクラスにあがり、不安でしたが、レベルアップしたことはうれしかったです。とにかくクラスをキープするために復習テストをがんばりました。6年生になって宿題が増えて毎日宿題に追われていました。みんなに追いつくために、算数・理科の宿題を2回しました。復習テストは全教科間違い直しをしましたが、公開学力テストや実力テストでは、なかなか点数が取れず、苦戦しました。夏以降はとにかく受講講座が増えて、本当に宿題に追われる日々でした。でも自分だけがつらいわけじゃないと思って、あきらめずにがんばりつづけました。12月から1月は志望校の過去問を3回し、無事に志望校に合格しました。大変なこともあったけど、浜学園に行って本当によかったです。

  • 伝えよう、感謝の気持ち
    • 伝えよう、感謝の気持ち
    • 藤戸 礼菜 さん

    • 金蘭千里中学校合格
      大谷中学校合格

    •  私が志望校に合格出来たのは、楽しく指導して下さった先生方、いつも温かく見守って下さった事務員さん、励まし合ったり、他愛ないおしゃべりでなごませてくれた友達、そして何よりずっと支えてくれた家族のおかげです。
       4年生の時、土曜マスターコースに入りました。周りの皆はとても賢くて、すっかり自信をなくしました。先生方のアドバイスを受け、まず復習テストで平均点を取る事を目標にコツコツ取り組むと、小さな努力の積み重ねが公開学力テストへとつながり、ペースをつかめるようになりました。
       ところが5年生。マスターコースになると、一挙に忙しくなり、勉強と習い事の両立が難しくなりました。時間にも、自分の心にも余裕がなくなってしまい、「中学受験」がつらく感じました。
       ついに6年生。志望校が決まり受験一色。朝から晩まで「浜漬け」の毎日でしたが、自分の目標の為だと思うとつらくはなくなりました。むしろ先生や友達に会えるのが楽しくなっていました。
       この受験は一人では決して乗り越えられませんでした。同じ目標を持つ仲間がいてくれたから、乗り越えられたのです。浜学園で過ごした時間と仲間は「私の宝物」です。私はこの受験で「嬉し涙」も「悔し涙」も味わいましたが、今まで頑張ってきた自分を信じて前向きに進んでいきたいと思います。こんな貴重な経験「中学受験」をさせてもらえて、私は幸せだと感じました。
       そして、中学受験を終えた今、今まで応援して下さった全ての人に、感謝の気持ちを伝える事こそが、一番ステキなことだと気が付きました。
       本当にありがとうございました。

  • 6年生秋から入試までの日々
    • 6年生秋から入試までの日々
    • R.F. くん

    • 大阪桐蔭中学校合格
      開明中学校合格

    •  僕は新4年生からマスターコースに通っていましたが、宿題をこなすのに精一杯でなかなか日曜錬成特訓に申し込めないでいました。6年生の秋になり、日曜志望校別特訓が始まるという事で、これまで以上にハードな勉強量になるという覚悟の上で受講を決めました。第一志望校は、ずっと変わらず大阪桐蔭中学の英数選抜コース。日曜志望校別特訓は偏差値をクリアしていたのでRD明星・附天・南海コースを受講することにしました。日曜志望校別特訓が始まると想像以上の勉強量になりました。マスターコースと日曜志望校別特訓の宿題、それに毎月の公開学力テストと2ヶ月に一度の合否判定学力テスト。常に何かに追われている気分でしたが、一問一問しっかり解いていくことが合格に近付いているのだ…という気持ちで取り組みました。
       精神的にも体力的にも一番大変だったのは学校もある二学期だったような気がします。学校が冬休みに入ると、入試直前特訓に集中できるので落ち着いて受験勉強に向き合えました。浜学園の入試直前特訓は、各科目あらゆる単元を網羅したテキストだったので、入試まで残り1ヶ月弱の間、それを確実に解いて定着させることを心がけました。早朝特訓や午後特訓では、家で解いた過去問を先生がチェックして下さり、点数に結び付ける問題と捨て問の区別の見極めなどをアドバイスして下さいました。入試直前に試験本番をイメージできる事を教えていただけて本当にありがたかったです。
       おかげで入試は落ち着いて持てる実力を存分に出し切れたような気がします。第一志望校の希望していたコース、そして併願校すべて合格することができました。これも浜学園の先生方、お世話係さん、両親、僕を支えて下さった多くの皆さんのおかげです。
       これからの後輩の皆さんも浜学園の先生方とテキストを信じて頑張って下さい。

  • 基本を積み重ねれば合格につながる
    • 基本を積み重ねれば合格につながる
    • R.T. さん

    • 開明中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      大谷中学校合格

    •  私は6年生になる年の2月に浜学園に入りました。はじめに母に「5年生の時にみんなひととおり全部の単元をやっているから、おくれているけど頑張って」と言われ、とても不安でした。だけど私は早くみんなに追いつこうと思い、やっていない単元をWebで勉強したり、分からないところがあれば、すぐに先生に質問して教えてもらうようにしました。そして、思っているよりも早くたくさんの友達ができ、浜学園にすぐに慣れました。そんな私は毎回復習テストでベストをとる事を頑張りました。そして返された日のうちにやり直しをしました。すると、その解き方や大事なポイントが頭に入って同じ失敗をくり返しにくくなりました。
       私のオススメの受験勉強法は2つです。1つ目は、宿題を3等分して計画を立てることです。2つ目はそれを丸つけ直しまでしてキチンとした宿題を提出することです。
       私は夏期講習で下のクラスでした。友達のほとんどが上のクラスにいってしまい悔しかったです。でも母と二人三脚で、できない問題に付せんをはって何回も解き直しをして頑張りました。すると、苦手だった算数の成績がのびました。クラスはずっと変わりませんでしたが、それは気にしませんでした。友達がいたし、何よりゴールは合格だったからです。クラスが上がらなくたって、公開学力テストが悪くたって合格すればいい。そう思いました。そして私の一番の思い出は、頑張った夏期講習で成績優秀者のバッチがもらえたことです。その嬉しさの勢いで最後にはRD附天・明星コースの1組にも入れました。そして第一志望だった学校、ほかすべてに合格することができました。
       浜学園の先生達、事務員の方々、そして一緒に支えあった友達がいたからこそ、最後まで頑張ることができました。一年間本当にありがとうございました。そして受験生のみなさん、最後まで頑張って合格をつかみとってください。

  • 浜学園で勝ち取った合格
    • 浜学園で勝ち取った合格
    • M.K. さん

    • 大阪桐蔭中学校合格
      四天王寺中学校合格

    •  私は、5年生から浜学園に転塾してきました。浜学園でさらにレベルアップしたいと思ったからです。けれど、浜学園での宿題は予想以上に多く、全部をこなすことはできませんでした。とくに算数が苦手で、5年生の終わりあたりからどんどん差がついていきました。しかし、まだ5年生のころは、『受験』というものをあまり意識していなかったので、分からないところをそのままにしていました。「まだやらなくても大丈夫」と宿題もさぼっていくようになっていきました。私は、宿題をしなかったことをとても後悔しています。私はきちんとしていなかったため、みんなより6年生のスタートラインでおくれてしまいました。6年生では5年生の算数のC問題がB問題になるので、きちんとしていないと差がどんどんひらいていきます。そして、計算テキストを毎日することをおすすめします。私は毎日はやっていなかったので、計算もはやくありませんし、もし毎日していればもっと算数ができるようになっていたと思います。公開学力テストの直しも必ずしてください。
       6年生の秋頃、一度VクラスからSクラスに落ちてしまいました。とても悔しく、Vクラスにもどれるようにがんばり、Vクラスに2か月でもどれました。6年生からは、まわりとの差を実感し、真面目に宿題をするようになっていきました。けれど成績はなかなか上がりませんでした。そんな私に転機がおとずれたのは日曜志望校別特訓です。L四天・清南コースで受けたのですが、私にとってちょうど良いレベルで、その宿題をすべてこなすことを心がけました。すると、そのころから成績が上がりはじめました。入試直前特訓でも、自分に合ったレベルの問題を解くことで、どんどん成績は上がっていきました。私の場合は、直前に成績が上がっていきました。だから、ちゃんと宿題をしているのに成績が上がらない人はまだあせらないでください。努力を継続することが大切です。自分を信じて、がんばってください。

  • ギリギリ
    • ギリギリ
    • S.F. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      西大和学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      明星中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は志望校に合格する事が出来ましたが、後悔が多々あります。
       僕は5年生になって入塾テストで合格したけど、あまり点数が良くありませんでした。
       そして僕はHクラスに入り、最初は先生の言う事が分からず成績はあまり伸びずダメでしたが、その時は死にものぐるいで頑張り半年でSクラスに上がりました。
       Sクラスで僕はついつい気を抜いてしまい成績表はほぼ真ん中でした。
       そして6年生になり日曜も塾があるようになり、そこでさらに復習テストの見直しで手を抜いてしまいました。それにより僕は辛い目にあいました。
       日曜志望校別特訓や夏期講習のMコースは公開学力テストで偏差値56が必要なのに、僕は56.1とギリギリで資格をとりました。
       皆さんは良い歩みじゃないと思うかもしれませんね。僕は最高レベル特訓に行ってません。
       受験の天王山で眠気と戦い、そして過去問を家では東大寺・西大和を、塾では星光をしました。
      3校の過去問で受験までに受かったのは…たった一回だけです。
       危機にいる中で、Hの時に思ったテストの見直しを重点に頑張りました。
       ちなみに僕の得意な科目は「社会」です。社会以外の3科は頑張っても下の方でした。
       でもある時、先生に「最後はクラスなんて関係ない!全力で頑張れ!!」と言われその言葉で必死に頑張りました。
       受験には3科と4科がありますが、午後入試は2科のところも多くあるので、算数か国語を得意科目にすると良いと思います。
       ギリギリと言うのは自分の体に悪く、精神力も削ります。
       何とか入試で緊張せず、全校合格し結果は良かったけど、それまではギリギリでした。
       僕みたいにギリギリから受かるより、皆さんは余裕を持って合格出来るようになって欲しいです。違うテスト内容だったら僕のような場合、落ちる可能性が高いと思います。復習テストの直しは必要だったと今でも後悔しています。

  • 一度もあきらめなかった
    • 一度もあきらめなかった
    • K.T. くん

    • 西大和学園中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格

    •  ぼくが西大和を目指すきっかけになったのは、5年で参加した浜学園主催の学校説明会で、アンバサダーとしてお手伝いで参加していた先輩との出会いが大きかったです。
       西大和中がいいなと思っていたので、説明会終了後に自由質問で話しかけて、1時間以上勉強のコツや西大和の魅力を教えてもらい、いつでも相談のるよと電話番号を交換してもらいました。先輩にアドバイスしてもらいながら勉強していましたが、1回目の合否判定学力テストではC判定。まだまだ実力が足りません。他の志望校はA判定で必要な力の差を感じました。
       6年の1回目のクラス替えで念願のVクラスに上がりましたが、難しくすぐSクラスに戻ってしまい、その頃の合否判定学力テストがD判定で傷ついたことを覚えています。
       夏期講習ではなんとか最難関コースに入れましたが、やる気もなく成績はどんどん下がり、夏休み明けの模試は過去最低でそれまでA判定だった志望校もBやC判定に。公開学力テストでは得意の国語ですら大きく偏差値を下げてしまいました。
       最後の模試でもD判定で志望校の変更を考えましょうというような結果が届きましたが、先輩からの励ましやアドバイスを受けながら、最後の1ヶ月半とにかくがんばって、苦手な理科と算数の過去問は40回ずつやりました。
       塾の休憩時間や電車では友達と話して息抜きにしていました。
       入試ではこれ以上できないほど力を出し切って、合格することができました。
       ぼくが合格できた大きな支えはどんなことがあっても、一度も志望校をあきらめなかった強い心だと思います。
       入試前夜はいつもの寝ぞうの悪さを最大限に発揮できるほどリラックスしていました。
       そのおかげで合格できたのもあると思います。

  • 受験勉強生活
    • 受験勉強生活
    • 辻本 麗帆 さん

    • 大阪女学院中学校合格

    •  私は、5年生の9月から浜学園に入塾しました。最初は、電車で通うのが少し不安で、道に迷ったりしましたが、すぐに慣れて、少し大人の仲間入りをした気がして電車での通塾が楽しくなりました。
       6年生になって夏休みに入ると、早朝特訓や日曜志望校別特訓、夏期講習が始まり、朝から晩までずっと浜学園に通っていました。まず、朝は早朝特訓。朝の9時30分から上本町教室に行って自習。そして、昼からは京橋教室で夏期講習というように、夏休みの間はほぼ毎日上本町教室から京橋教室への移動で、結構しんどかったです。
       しかし、しんどいだけではなく、楽しみもありました。それは、浜学園で同じクラスの友達3人と一緒にお昼のお弁当を食べていたことです。友達と一緒に楽しくご飯を食べると勉強も楽しくできる気がしていました。
       そして、夏休みが終わって秋になりました。秋は、学校の運動会の練習で疲れて家に帰り、学校と浜学園の宿題も重なってとてもしんどかったです。
       冬休みになって、入試直前特訓が始まり、それから受験までは毎日学校が終わってすぐに上本町教室に通っていたので、学校の宿題と両立させるのが難しかったです。だから、「もう受験辞めたい!」と思ったことが何度もありました。
       受験当日の朝、緊張しながらも家を出て、電車に乗って、受験会場である大阪女学院に行きました。電車の中で緊張のあまりおなかが痛くなってしまいました。受験会場に着くと、浜学園の先生達が入り口で待っていてくださり、応援の声に勇気をもらいました。教室に行くとピリピリした空気がただよっていました。この教室にいる人たちは全員ライバルなんだ、ということを改めて実感しました。
       試験が終わって合格発表までの時間は、ドキドキしていてすごく長く感じました。合格の通知を見た時は、飛び上がるほどうれしかったです。これまでしんどくてもがんばってきて良かったなと思った瞬間でした。
       春からの中学校生活がとても楽しみです。

  • 一年で勝ち取った合格
    • 一年で勝ち取った合格
    • Y.H. くん

    • 大阪教育大学附属平野中学校合格
      常翔学園中学校合格

    • (はじめに) ぼくの合格体験記が役に立つ人がいればとてもうれしいです。
      (6年・春) ぼくは6年生で入塾しました。今まで塾に行ったことがなくマスターコースの週3日がとても不安だったので、上本町教室の土曜マスターコースに入塾しました。
      (  夏  ) まだ、受験生としての自覚がなく遊んでばかりいました。夏期講習後半になり周りの成績が上がっていくのを見てあせりを感じました。
      (  秋  ) このころから、受験生としての自覚を持つようになりました。そのきっかけは、日曜志望校別特訓です。Rコースの内容がマスターコースより難しくなったからです。とくに、苦手な国語は成績が下がりいつも30点台でした。なので自宅に帰ると不安なところをすべて克服するために見直しや、テストをもう一度解いたりしました。
      (冬 前 半) 土曜マスターコースに慣れて、京橋教室のマスターコースに通うようになりました。しかも自習室にも時間があれば行くようになりました。
      (冬 後 半) 前日特訓が始まりました。クラスはRコースでした。そこで話すことのできる友達ができました。中には同じ志望校の人もいました。そのことを知り1年で1番勉強しました。
      (大教大附属天王寺中) 
      1次は合格しましたが2次でおちてしまいました。
      (常翔学園) 二類で合格しました。
      (大教大附属平野中) 
      入試前日に先生方からアドバイスをしてもらい安心して入試にのぞむことができました。2次は面接もありとても緊張しましたが、合格しました。
      (最 後 に) 大教大附属天王寺中に合格できなかったのは、夏から真面目に勉強をしなかったからだと思います。みなさんにはこのような経験をしてほしくないです。がんばってください。

  • 悔いのないように
    • 悔いのないように
    • A.T. さん

    • 開明中学校合格
      大谷中学校合格
      大阪女学院中学校合格

    •  私は、今とても喜びに満ちあふれています。でも約2ヵ月前までは、くやしかったり、後悔で満ちていました。なぜなら、私の第一志望校に、前期も後期も落ちてしまったからです。その時、もっと勉強しておけばよかった、あそこを勉強しておけば受かったかもという後悔がどっとおしよせてきて、くやしくて、思わず涙がでてきてしまいました。しかしそこでへこんではいけませんでした。なぜなら、まだ2次があったからです。私にとっては、だれかが助けてくれているような気がしました。そして、家に帰る前に、浜学園の京橋教室に行って、2次の過去問をコピーしてもらい、少し話をして家に帰りました。そのプリントの一番上に、メッセージが書いてあるプリントを読んで涙がいっぱいでてきました。その時、私は、「絶対に受かってやる!」という前向きな気持ちになりました。そして夜も姉が私のために手伝ってくれたおかげで2次に受かりました。合格したときは、今まで体験したことのない喜びであふれました。そして、合格して言えることは、自分が後悔しないように、苦手な所や何回やってもまちがえてしまう問題を、そのままにせず、ちゃんと克服することが大事ということです。そうしないと、入試の時に、答えられなくなってしまいます。私も実際にわからない問題もありました。そしてもう一つは、難しい問題は、なやまずにスキップすることです。私は、どうしても解けない問題ばかりやっていて時間が無くなってしまったことが多くありました。もし、解けない問題があれば、スキップして残りの時間で考えてみるか、あきらめて計算問題を確実に取るために、もう一回計算するなどの対策もいいと思います。最後に、入試は一回しかないので悔いのないように、苦手な問題をなくしていった方がいいと思います。がんばってください!応援しています!

  • 初志貫徹を貫く力
    • 初志貫徹を貫く力
    • 池脇 崚介 くん

    • 洛星中学校合格
      清風南海中学校合格
      高槻中学校合格
      清風中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格

    •  ぼくは、2年生の時に母親のすすめで浜学園に入塾しました。周りの人のレベルが高くて、学習進度が早かったので一旦マスターコースの受講をやめてしまいました。今となってはこの事をとても後悔しています。
       それからぼくは、他の個別教室やHamaxで3年生から5年生までの課程を教わりました。先ほどマスターコースはやめたと書きましたが、浜学園が実施されている公開学力テストは2年生から6年生までずっと受け続けていました。そして、当時は算数の成績が良かったため、4年生から算数の最高レベル特訓を受講し始めました。ぼくにとってはこれが最も成績に大きな影響をあたえました。今までは偏差値55あたりだったのが60を超えて、最高13位となるまで算数の実力を上げる事ができました。この事がきっかけでぼくはこのままマスターコースを再開すれば、全体的に成績が伸びるのではないかと考えました。その考えは的中しました。
       6年生になって再開するとテキストがわかりやすく、先生方がていねいに一つずつ知識を教えてくださったり、わかりやすく語呂合わせを教えてくださったおかげで理科の偏差値が40台から60を超えるまでになりました。その結果、平均偏差値が58を超える時も多くなってきました。そして、この時期になると、12耐特訓や日曜錬成特訓、日曜志望校別特訓などハードな内容の講義が山盛りです。ここで重要となってくるのは宿題を計画立ててこなし、直しもおこたらないという事です。この事はMコースの講師の方が何度も言われていた事です。このようにして復習テストを受けると、テストの成績が伸び、うれしくなるのでより学力を向上させようとはげみました。そうして、志望校の過去問を解いていってどうしてもわからなかった問題は、入試直前特訓の質問受けの時に講師の方にていねいに解説していただけるので、とてもうれしかったです。ぼくは講師の方々や受付の方に支えられてここまで頑張ってきたので、本番もほとんど緊張せず本気で臨めました。

  • 浜に通った4年間
    • 浜に通った4年間
    • 玉置 紘市 くん

    • 開明中学校合格
      清風中学校合格
      常翔学園中学校合格

    •  僕は3年生から浜学園に通い始めましたが、自発的に勉強ができないのでマスターコース以外の講座もすべて受講していろんな教室に行きました。4年生の1年間は枚方教室で最レを受けて、帰りの京阪電車でおやつを食べるのが楽しみでした。この時、公開学力テストで10傑に入った最レのクラスメイトは電車の中で宿題をしていたそうです。最レにはだんだんついていけなくなったので、5年生になった時、教室の責任者に「資格があっても最レよりマスターコースの宿題をするように」とアドバイスされたのでやめました。でも、4年生での1年間は、最レの先生から「図はフリーハンドで書く」等の8つの宿題方法を教わり、僕の輝いた時間でした。その後、公開学力テストで理科の好きな範囲が出た時、100点をとったものの、自宅では欠席Webを見ながら寝てしまうし、宿題もあまりしていなくて5年生の中間くらいでHクラスに落ちてしまいました。6年になっても同じ小学校で受験する人が少なく、友達と遊んでばかりの日々がつづき、夏期講習に入りました。午前中は上本町校で早朝特訓を受けて、2人の友達と一緒に京橋教室に向かいました。3人とも進む中学校は違うけど、いい友達にめぐまれたおかげで僕は、長時間の4科受講にも耐えられたし、むしろ楽しい思い出となり自信がつきました。いつかまた、3人で集まりたいです。日曜志望校別特訓はRコースでしたが、自宅にいると遊んでしまうので9月からA冠特訓も受けました。1月には理科は浜で受講するだけにして、送迎の車の中ではサクセスの社会の暗記カードを見て、帰宅後は睡眠を多くとるために早く寝ました。夏と冬の早朝特訓で学習計画を立てる習慣が身に付き、入試直前には浜の自習で開明と清風の過去問をするなど、自ら勉強できるようになりました。
      開明の1次の合格は2つとも理数コースでしたが、とりあえず入学の切符を手に入れたのだし、過ぎたことは考えないようにして2次試験に集中しました。2次でスーパー理数コースに合格できたのは、浜の先生方や事務の方々のおかげだと感謝しています。

  • 私ががんばることができたわけ
    • 私ががんばることができたわけ
    • M.I. さん

    • 大谷中学校合格
      大阪女学院中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  私は3年生の夏期講習から浜学園に通い始めました。勉強はあまり好きではありませんでしたが、姉が通っていたためなんとなく通い始めました。初めて授業を受けるときはついていけるかどうか不安でしたが、先生方の授業がとてもおもしろくて、あっという間に時間がすぎていきました。次回の授業までに宿題をしなくてはならないので、宿題をしているうちに自然に勉強する習慣がつきました。
       5年生の冬になり「志望校判定模試」を受けることになり、初めて志望校を意識するようになり、姉が通っていた大谷中学校に進学したいと思いました。6年生になり、宿題がおいつかなくなり、とても苦労しましたが、教室の自習室を利用して終わらせました。
       いよいよ統一入試日、大谷中学校の入試を受けました。私は医進コースが第一志望でした。しかし、1日目の結果は2つとも特進コースでした。2日目も受けましたが、やはり特進コースでした。大谷中学校には二次試験が3日目にありました。私はまよいました。しかし今までの努力がむだになると思い受験することにしました。しかしまた特進コースでした。くやしかったです。しかし「私には特進コースがあっているんだな」と思い特進コースに進学することに決めました。やはり自分にあっているコースがいいと思ったからです。
       ここまで続けることができたのはいっしょに通っていた友達や事務員さんや先生や家族がいたからです。先生や事務員さんや友達はなやみ事や相談にのってくれ、家族は送りむかえをし、支えてくれたからです。
       中学入試を無事にのりこえられたのは浜学園があったからです。

  • 受験の一年間
    • 受験の一年間
    • 栃谷 篤哉 くん

    • 西大和学園中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風中学校合格

    •  私は2年生で浜学園に入塾しましたが、5年生までは、宿題をすると希望の偏差値になるものの、油断すると、成績はすぐ下がるという不安定な状況を繰り返しながら6年生に突入しました。
       春に日曜錬成特訓が始まりました。ここでは比較的やさしい問題を通して基礎的な知識や解法などを教えて下さいました。夏からの入試に向けた本格的な問題を解くための準備として、とても役に立つことが後になって分かりましたが、最初は「どうしてこんなことを繰り返すのだろうか」と思いながら過ごしていました。
       夏になり入試対策が始まると、宿題が一気に増え全部こなすのが難しくなってきました。先生と夏の計画を立てましたが、なかなか計画通りに進みませんでした。でも、毎日3冠本だけは絶対するようにし、特に国語は読解力がつき成績が上がりました。
       秋になって小学校が始まると、運動会の練習などで体力が奪われました。眠気と戦いながらやった宿題は、あまり理解できず、復習テストも悪い点数ばかりでした。そこで両親から「しっかり寝て疲れをとってから、集中して勉強すれば」と言われ、疲れを取ることができた日は、宿題の内容も理解できました。
       冬に入ってからも、国語の勉強方法のアドバイスをもらい、なんとか乗り切れました。しかし、入試一週間前に自分の不注意でインフルエンザにかかってしまい、前受けの愛光を受けられませんでした。本番2日前から何とかペースを取り戻し、結果は連戦連勝で第一志望を含めて受験した4校全て合格することができました。
       入試直前にインフルエンザにかかっても合格できたのは、支えてくださった先生方、事務の方々のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 志望校に合格するために
    • 志望校に合格するために
    • 岩佐 晃士 くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      同志社香里中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  僕は、4つの学校に合格することができました。僕のこの体験記がみなさんのお役に立てれば光栄です。ここでは僕が良い勉強だと思ったおすすめの勉強法について記しています。
       6年生になるまでは公開学力テストや復習テストで良い成績が修められるようにしてください。僕の場合は「公開学力テスト・復テ直しノート」を作り、どのような問題をよく間違えるのかを研究しました。また、公開学力テストが返ってきたときに入っている正答率の表を参考にしてもいいと思います。
       6年生になると、いよいよ受験に向けての特訓が始まります。それが、日曜錬成特訓,日曜志望校別特訓です。受験直前になると入試直前特訓も始まります。まずは2月~6月の日曜錬成特訓で基礎を固めてください。その上で7月から始まる日曜志望校別特訓を受けてください。主に日曜錬成特訓の復習や応用させたものが多数出て来ると思うので、ここで成績をぐんと上げてやるぞという気持ちでがんばってください。また、日曜志望校別特訓が始まる7月・8月は浜学園で「受験の天王山」と呼ばれているように一番しんどい時期だと思いますが、自分との戦いで自分に負けないようにしてください。実際、僕もこの時期に全力を尽くして成績が大幅に上がりました。6年夏の成績を見て、専願校はもちろん、併願校もどこを受験するのかを確実にしておけばいいと思います。そしていよいよ12月です。12月下旬くらいになると入試直前特訓が始まります。受験に向けて全力でがんばってください。また、特訓の宿題ばかりに追われず、過去問も着実に進めていってください。1月に入ってすぐ、前受けという本格的な受験の前に仮の受験をしてみるのもいいかもしれません。あとは、志望校の受験に全力を尽くすのみです。
       これから受験をするみなさん、自分に合った勉強法を見つけて、まずは成績向上に向けてがんばってください。また、それぞれの志望校の説明会や講座など色々とあるはずなので、それに申し込んでみてくださいね。では合格に向けてがんばってください。

  • 待っている
    • 待っている
    • 北村 愛美 さん

    • 開明中学校合格

    •  ドキドキしてきた。あと1分で12時になるからだ。12時になにがあるか?そう、今日は1月16日で開明中の1次前期と1次後期の合格発表だ。前期は自信がある、後期もかなりの手応えがあった。だが、張り出された合格者人数と合格最低点を見て急に自信がなくなった。なぜか?それは私が勝ち取りたいのはスーパー理数コースの方だが人数が少なすぎる、しかも今までにないくらいの高い合格最低点だ。厳しい。私はそう思った。そしてあれこれ考えているうちに12時になった。先生方がドンドン張り出していく。前期の方を探そうとする前に父の声がした。
       「愛美!あったで!」という父の声が。私は「やった」と喜ぶひまなく後期の方を人ごみの中をかきわけて見に行った。見ると無かった。もう一度きちんと見ると男子の方だったのだ。私はやっぱ馬鹿だと心の中で思った。女子の方に来た。(神様、仏様、大仏様、かみなり様、おてんと様、誰でもいいからお願い)と心の中で願いながら探していたらあった、あったのだ。すぐに母の所へ行き合格したことを伝えて、コース分けの紙をもらいに行った。これこそ私が一番見たいものだ。もらって開けて見てみると、前期、後期どちらも理数コースだった。悔しかった。入学手続きをしてから2次を受けることを決意した。まだ可能性はあるから次の日に受けた。1つ心配なことがあった。それは合否判定学力テストで良い判定をもらえなかったこと。でも受け終わってから考えると手応えはあった。いけると思った。次の日の合格発表は母に行ってもらった。自信がないのではなくて、学校でみんなと喋りたかったからだ。でも待ちきれず学校の公衆電話で聞くと、理数だった。結局3つとも理数なのだ。でも私はまぁいっかと思った。なぜならこれから頑張ればいいと思ったから。将来の夢もきっと叶えられる。合格して言えること。それは全てが終われば楽しいことが待っているということである。どこにでも好きな場所へ行ける。次の受験生たちよ頑張れ!楽しいことが待ってるから!!あと終わったら家族や先生にありがとうの一言を伝えてほしい。支えてくれた人たちに。

  • 為せば成る
    • 為せば成る
    • 中元 英吾 くん

    • 清風南海中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      明星中学校合格

    • (6 年 春) 自分は受験生だという実感がまだなく、気持ちがゆるんでいました。なので、上本町最難関コースで受講した春期講習の宿題は半分程度しかこなせず、その結果公開学力テストの偏差値が安定しないまま夏をむかえるということになってしまいました。
      (夏  前) 春の気のゆるみが影響し、7月の公開学力テストは3科が51で4科53と、かなり偏差値が落ちこみました。このとき、お世話係の人に「このままではいけない」と言われ、やる気が出ました。
      (夏期講習) 早朝や授業中にたくさん質問し、自習時間や家での時間を利用して宿題をするというスタイルで平常(マスターコース)(上本町S)、夏期講習(上本町最難関コース2組)、日曜志望校別特訓(男女難関コース)の宿題をこなしていきました。
      (  秋  ) 清風南海合格を確実にするために、9,10月日曜志望校別特訓は天王寺星光コース4組に行きました。ですが、まわりのレベルの高さについていけず、そして同じ学校を目指すライバルがいなかったので、11月からは清風理Ⅲプレミアムコースに行きました。このころから、私が京橋教室でトップの成績だったこともあり、大阪星光学院中の受験をすすめられるようになりました。
      (冬12月) 12月日曜志望校別特訓も直前特訓も清風理Ⅲプレミアムコースで受講。算数と理科の宿題は2回解いていました。なので5年生から6年生の前半にかけて苦手だった算数と理科も、直前には得意になりました。そして、11月,12月の公開学力テストの4科偏差値が59以上だったので、結局大阪星光学院中を受験することにしました。
      (直前特訓) 直前特訓で必死に頑張って合格できない学校はないという強い気持ちを持っていました。苦手だった記述は、過去問の添削、やり直しで力がつきました。
      (入試当日) リラックスしていたので、全く緊張しませんでした。結果は第一志望清風南海、チャレンジ校大阪星光、併願校明星、すべて合格!「為せば成る」その言葉どおりの結果でした。

  • 季節の階段
    • 季節の階段
    • N.T. さん

    • 帝塚山中学校合格
      開明中学校合格
      土佐塾中学校合格

    •  まずは、春の苦しみです。それは、新学年になり、テキストや曜日がかわったりして、勉強もむずかしくなって、大変だったことです。その大変さを減らすためには、もらったテキストの目次を見て単元を知っておくことです。そうすることで、「次は○○か」と知る事ができ、それだけでもだいぶ大変さがへります。
       つぎは、夏の苦しみです。それはもちろん、夏期講習です。授業時間がいつもより長く、その分つかれもたまりますが、塾で時間をつかってしまうので、休める時間が本当にわずかしかありません。それに、宿題もあるので、本当に全然時間がありません。そこで、早朝特訓に参加し、そこで宿題を全て終わらせてしまいます。そして、家に帰ったら、早めに寝て、しっかりとつかれをとります。私も、夏休み中は何度も心が折れそうになりましたが、夏休みでのがんばりが、合否を決めてくれたと思うので、そのときにあきらめずにがんばってよかったと思います。
       秋は、ニガテつぶしができる最後のチャンスです。なぜなら、入試直前の冬は、授業も全て今までの総復習に入るからです。冬にそなえて、しっかりと自分のニガテをつぶしておくことがおすすめです。
       そして入試直前の冬は、いままでの総まとめです。暗記分野では、忘れている所がないかチェックし、算数などで解き方があいまいな所があれば、しっかりと分かるまで確認しておきましょう。そして、過去問を解きましょう。これは、本番あわてないようにするためです。
       春夏秋冬をとおして、受験をあきらめかけてしまうこともありましたが、それでも、志望校へ行く自分の姿を想像すると、がんばろうという気持ちになりました。
       最後に、協力してくれたり、手助けをしてくれた家族や先生のみなさん、本当にありがとうございました。

  • 最後まであきらめない!
    • 最後まであきらめない!
    • 笹田 壱吹 くん

    • 西大和学園中学校合格
      清風南海中学校合格
      高槻中学校合格

    •  僕は6年生になってから浜学園に通い始めました。5年生までは家でお父さんと勉強していて、私立中学に行くかどうかも迷っていました。5年生の秋ごろにいくつか学校見学に行って、その中で西大和学園がとても楽しそうな学校だと思いました。お父さんに「西大和学園に行きたい」と言うと、「本当に行きたいなら塾に行かないとだめだ」と言われました。そこから塾を探し始めました。
       最初に講習会に参加した塾では、やっぱり僕には合わないと思ったけど、浜学園の講習会に参加したときには、先生の話がとにかく面白くて、説明もすごく分かりやすくて、浜学園に通うことに決めました。
       はじめはHクラスから始まって、少ししてSクラスに上がれたけど、最後までVクラスには上がれませんでした。西大和中プレテストでも西大和学園の判定はD判定でした。だけど僕は「絶対に西大和学園に行ってやる」といつも思って最後まで一度もあきらめませんでした。
       僕は算数と理科が好きで、成績もだいたい良かったけど、国語が苦手で、成績も偏差値で30台を取ってしまうこともありました。どうやったら国語ができるようになるのか全然分からなかったので、とにかく浜学園の先生が言うとおり全部やろうと思いました。宿題をやって、テストの解き直しをやって、毎晩寝る前に語句マスターをやりました。記述問題がずっと苦手だったけど、「間違ってもいいから必ず自分で考えて書け!」と言われて、頑張りました。
       結局、最後の合否判定学力テストになっても、西大和学園の偏差値には一度も届きませんでした。でも、国語で偏差値50ぐらい取れるようになってきたので、得意な算数と理科でかせげば絶対にいけると思いました。
       浜学園で頑張って勉強したから、受験本番では緊張しませんでした。自分の力を出して、第一志望の西大和学園に合格することができました。

  • 感謝
    • 感謝
    • 硯 巴奈 さん

    • 大阪桐蔭中学校合格

    •  1月15日。私は、大阪桐蔭中学校英数選抜に合格しました。そして、それまでいかに多くの人に支えられていたかに気づかされました。6年前、1年生だった頃、私は、その頃から浜学園に通っていました。1年生から4年生までは上本町までずっと送り迎えをしてくれました。5年生から6年生までは、お弁当を作ってくれたり、そのお弁当を京橋教室まで運んでくれたり。学校がある日は京橋まで重い荷物を持って来てくれて、また帰りは、私のランドセルなどの重たい荷物を持って帰ってくれました。感謝するのは、お父さん・お母さんだけでなく、同じ京橋教室の友達にも感謝しています。休み時間に問題を解いて教えあったり、いっしょに質問に行ったりしました。そして、事務の方やお世話係の方には大変お世話になったと思っています。いつも、やさしく声をかけてくださったり、はげましの言葉をかけてくださったり、体調が悪かった時には心配して上着をかしてくださったり、気軽に話してもらったりと小さなことまで気を使っていただいて、うれしかったです。そして最後に、今までお世話になった先生方、担任の先生。とくに担任の先生は、受験当日に緊張していた私に「過去問しっかり解いているから大丈夫」と声をかけてくれました。先生は、1日目と2日目の2日間、大阪桐蔭に来てくださいました。応援のおかげもあり、私は大阪桐蔭の英数選抜に合格することができました。6年間、浜学園で勉強できたことに感謝します。これからは大阪桐蔭で努力し、夢に向かってがんばります。

  • 為せば成る、為さねば成らぬ何事も
    • 為せば成る、為さねば成らぬ何事も
    • 岸本 将大 くん

    • 大阪桐蔭中学校合格
      同志社香里中学校合格

    •  僕は第一志望の、英数選抜コースに合格することができました。この体験記を読んで、大阪桐蔭中学校を志望する皆さんのお役に立てれば幸いです。
       僕が入塾したのは、5年生の6月でした。最初は土曜スクールに行っていましたが、2月からは平常授業に切りかえ教室も変わり、あわただしく春は過ぎていきました。しばらくして、6月にクラスが上がりました。すごく嬉しかったです。夏期講習が始まってからは、さらに宿題も増え、勉強をする時間も長くなり、細かなことを考えるよゆうがなかったですが、このときの成績が今までで一番良かったです。
       夏休みを乗り切り、秋を迎えた頃、学校行事との両立ができず、成績が下がり、スランプになってしまいました。そして、冬が近づく中、志望校の選択で悩んでいたとき、大阪桐蔭中学校のプレテストを知り、受けることにしました。結果は、算数の点数がひどくてショックでした。本番では絶対にこんな点数を取りたくないと思い、ようやく火がつきました。それからの僕は、自分の苦手な算数の単元を克服する努力をしました。解説を見てもわからないところは、必ず質問をして理解することを心がけました。早朝特訓や午後特訓は、集中して勉強に取り組めますが、長時間となるので自分の体調を考えて無理だけはしないようにしました。
       入試直前の週は過去問をして過ごしました。そして、入試当日、緊張しましたが、だんだん気持ちが落ち着いていき、プレテストでは感じられなかった手ごたえがありました。後悔もありませんでした。これも全て、直前まで頑張って勉強してきたからだと思うと、とても気持ちが良いものでした。試験前日に担任の先生から電話があって安心して眠れました。当日、学校での先生方からの激励はとても心強く思いました。
       浜学園でお世話になった先生や事務の方々、そして家族に感謝します。ありがとうございました。最後に皆さんが、もし悩んだりつまずいたりすることがあっても、あせらないで大丈夫ですよ。前向きに自信を持って進んで下さい。きっと合格をつかみ取れます!

  • 自分のベストをやりつくせ
    • 自分のベストをやりつくせ
    • 田浦 智大 くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      同志社香里中学校合格
      開明中学校合格

    • (はじめに) ぼくはこの春大阪教育大学附属天王寺中学校を含む3つの中学校に合格することができました。この体験記がみなさんの役に立てば光栄です。
      (小4・2月) ぼくは、家族のすすめで京橋教室の土曜スクールに入塾しました。まだこのころは、受験のことなど全く考えていなくて、学校の友達とよく遊んでいました。
      (小5・2月) 京橋教室には、小5の土曜スクールがないので上本町教室に通うことになりました。レベルは上がりましたが、宿題の間違いを何度も見直し、Sクラスにあがることができました。しかしすぐにHクラスにおちてしまいました。ぼくは、とてもショックでした。それと同時に京橋の平常授業に移ることにしました。そして、小6までにSクラスに上がりたいと思い必死に勉強しました。すると、小5と小6のクラスがえの時にVSSクラスに上がることができました。とてもうれしかったです。
      (小6・2月) このころ第一志望を附属天王寺にしました。先生に「附天を受けるには、一次試験の算数と国語をがんばれ」と言われました。なので、国語は毎回先生に作文を出すようにしました。
      (小6夏期~11月)
      受験の天王山といわれる夏期講習は、なんとか宿題を終わらせるようにしました。日特や平常とも重なっていてとても大変でした。でも夏期講習が終わり、秋になると得意な算数や理科は、公開の偏差値が53~55ぐらいをキープしていました。しかし、苦手な国語は、いつも50以下でした。ぼくは、先生に何度も教育相談をしました。そして、国語の点数の取り方がすこしずつ分かってきました。そのおかげで「男子難関統一プレ」では、8位をとることができました。
      (直前特訓) このころは、夏期と同じくらいしんどかったですがなんとか気合いでのりこえました。附天対策講座も全て受講しました。早朝特訓もとりました。たくさんの質問ができるのでとった方がいいと思います。
      (天王寺入試) 何度も作文を書いたので自信をもって書けました。二次では、社会でてこずりましたが、理科や音楽でまきかえすことができました。合格と言われた時は、今まで経験したことのないほどのうれしさでした。
      (同志社香里・開明入試)
      おちついて受験することができました。同志社香里は合格。開明もスーパー理数で合格できました。
      (最 後 に) ぼくが合格できたのは、家族・先生方・事務の方のおかげです。自分の力を出しきることができれば不可能はありません。後輩のみなさんも入試直前に自分のベストが出せるようきちんと基礎をかため、わからない問題は先生に質問して入試に挑んでください。

  • 浜学園でがんばった3年間
    • 浜学園でがんばった3年間
    • 明照 彩加 さん

    • 大谷中学校合格
      帝塚山学院中学校合格

    •  私は小4の3月から入塾しました。初めはついていくのが大変でしたが、学校の授業より楽しく通塾するのは楽しかったです。宿題は授業の前日までかかっていました。宿題をきっちりやっていった時は復習テストも点数がよかったのですが、公開学力テストは点数がとれませんでした。
       5年生になり、まだ志望校は決まっていませんでしたが、4教科受験の方がいいと聞いたので、社会の授業をうけることにしました。宿題の量もふえ、とても大変でした。でもきっちりやるようにしました。8月のクラス替えではSクラスにあがることができましたが、夏休みは平常授業と夏期講習があるので、宿題が多く、また問題も難しくなり、全部こなすのが難しく、9月のクラス替えではHクラスに戻ってしまいました。
       6年生になると、日錬が始まり、特に算数は苦手なところがふえ、宿題でわからないところはWeb講義を利用し、先生の解説を見て勉強していました。夏休みは家にいるとダラダラすごしてしまうので早朝特訓に参加しました。夏期講習の宿題を早朝特訓で終わらせるように頑張りました。9月からは運動会の練習もありましたが、しんどい時でも基本問題だけは取り組みました。また、宿題がすべてできていないときも浜ノートは出すようにしました。特訓に加え、イベント講座にもできるだけ参加しました。「A冠特訓」は単元別に基本的な問題の再確認ができてよかったです。問題でまちがった漢字やことわざなどは家に帰ってやり直しをしました。平常授業も終わりPART1が始まりました。冬休みも早朝特訓に参加しました。早朝特訓では過去問をやったり、宿題をやったりしていました。冬休みは夏休みとちがいコース別の教室でコースの先生がいるので質問もしやすいです。
       入試前日は前日特訓をうけました。前日ということもあり、少し緊張しながら授業をうけました。夜はおやすみコールでコースの先生や担任の先生からはげましてもらいました。入試当日、学校の前に行くと浜の先生が立っていて安心し、あまり緊張せずに問題に取り組むことができ、合格することができました。
       浜の先生方、事務員さん、家族のみんな、本当にありがとうございました。

  • 第一志望校に合格できた喜び
    • 第一志望校に合格できた喜び
    • 村中 千尋 さん

    • 四天王寺中学校合格
      大阪桐蔭中学校
      大谷中学校
      開明中学校
      金蘭千里中学校
      帝塚山中学校
      愛光中学校合格
      土佐塾中学校合格

    •  私はまず、どんな学校があるか知らなかった。最初は、家のとなりにある中学校に行くつもりだったが、地元の塾の先生に中学受験をすすめられて、母がさがしてくれて浜学園のテストを受けた。授業も楽しく、お友だちもすぐにできた。学校見学にもたくさん行った。文化祭も楽しかった。いくつか学校を見てまわったけど、私はいまいちピンとこなかったが、四天王寺中に行って話を聞いて、学内見学をした。一番うれしかったことは、理科の実験室の顕微鏡がずらりと並んでいたことだ。先生が戸を開けて下さった時に私は思わず、「やったー」と叫んでしまった。すると先生は「ありがとう。あなたが来るのを待っているね」と言って下さった。母も色々な学校を調べてくれていて、その中のいち押しにも入っていたので、私は、「絶対に四天王寺中に入りたい」と5年生の時に思った。どんどん勉強も難しくなり、宿題も多くなり、大変な毎日が続いた。学校の宿題も増えてくるし。担任の先生や、事務の方にもいつも声を掛けてもらい、各教科の先生にもたくさんアドバイスをもらった。受験が近づくにつれてどこの学校を受けるか決めないといけなくなった。私は、自分の力をためしてみたくてあちらこちらと受けたいと思った。母は「受けたければ受けたらいい。頑張ってきたんだから挑戦したらいい」と言ってくれた。それからさっそく日程表を作って担任の先生と相談してくれた。結局10校受験することになった。「女の子だし体力的にもどうかなと…でも元気なお子さんなので」と担任の先生も言ってくれた。受験がはじまった。緊張は全くなかった。全部合格してやる気でいた。結果8校合格した。のこりは後もう少しのところだったみたいだ。でも第一志望には合格できた。うれしかった。私は社会が苦手だ。宿題もしていかなかったことが多くある。でも宿題の大切さを感じた。だからみんなにも頑張って欲しい。逃げ出したい時もあるけど、合格した時の喜びはとても大きい。先生方や事務の方も自分の事の様に喜んで下さった。感謝の気持ちでいっぱいだ。みなさん、ありがとうございました。

京橋教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

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