中学受験で圧倒的合格者数【浜学園】
偏差値アップで「中学受験でわらう」子供を増やす。

【Webサイト】今年度より塾生全員に非認知スキル教育を提供!
【対談記事】浜学園が「非認知能力」に注目する理由
無料体験入塾
無料体験入塾
入塾説明会
公開学力テスト
無料体験入塾
無料体験入塾
入塾説明会
公開学力テスト
泉大津教室
0725-20-5230
住所:
〒595-0025 大阪府泉大津市旭町20-1アルザ泉大津7F
アクセス:
南海鉄道本線 泉大津駅 よりすぐ 詳細アクセスマップ
休館日について
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
イメージ 詳しい周辺地図をGoogle Mapで開く

泉大津教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

お子さまのお名前(カタカナ)

姓:

名:

電話番号
(半角数字)

メールアドレス

学年

※学年選択は現学年でお願いします
※4月1日からは新学年で選択ください

説明会の参加人数

お申込のきっかけ

個人情報登録の同意について

泉大津教室で実施のイベント

    • 公開日:2024年05月23日
    • 第2回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
     受験学年の生徒の皆さんにとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
     「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    6月23日(日)
    4科(算国理社) 9:00~15:30
    3科(算国理) 10:00~15:30
    実施会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    時間割
    集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50 分間)
    国語Ⅰ10:10~11:00(50 分間)
    算数Ⅰ11:10~12:00(50 分間)
    (昼食 12:00~12:30)
    理科 12:40~13:30(50 分間)
    国語Ⅱ13:40~14:30(50 分間)
    算数Ⅱ14:40~15:30(50 分間)
    持ち物
    受験票,筆記用具,昼食
    受験料〈税込〉
    4科(算国理社) 7,150円
    3科(算国理) 6,050円
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は5月27日(月)に口座振替させていただきます。判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,100円〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)
    ※公開学力テストを4科目受験している方で、3科目受験希望者は所属教室にお申し出ください。
    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)
    判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    申込期間
    5/30(木)14時~6/13(木)17時
    ※合否判定希望校も上記期間内に登録してください。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。
    ※ 問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    本テストの全問Web解説講義を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    塾生限定
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。後日、相当値の成績が反映された個人成績帳票を返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2024年05月18日
    • 第1回「超難関中オープン模試(桜蔭中オープン模試)」自宅受験のお知らせ(245090)
  • 趣旨
     お子様にはそろそろ志望校について関心を持ち始めた頃かと思いますが、なかなかその気持ちを持続して、5・6月の家庭学習における集中力を高めるのが難しいのが現実です。しかし、年々入試の難度が増す中で、5・6月のスタートダッシュのウェイトはかなり大きなものがあります。
     受験勉強の天王山といわれる夏休みを、お子様に何とか少しでも‘受験生としての自覚’をもたせ、志望校合格に向けて頑張らせたいものです。
     そこで、志望校へのより確かな合格判定を探るために、難易度の高い桜蔭中入試をベースに作成した問題で行う模試を無料で自宅受験として実施いたします。この模試の結果により知識の幅が広がり、志望校への夢がふくらんでくる可能性発見のためにも、積極的な受験をお勧めします。
    対象
    2025年春入試において桜蔭中ならびに関西最難関女子中・共学中受験予定の小6女子生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月19日(水)から6月23日(日)の間に自宅で受験して、6月24日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月24日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月24日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月10日頃よりお渡しする予定です。
    時間割
    第1時限(9:00~9:50)国語50分
    第2時限(10:00~10:50)算数50分
    第3時限(11:00~11:30)社会30分
    第4時限(11:40~12:10)理科30分
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、個人成績票,解答・解説などを添えて7/8(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方に限ります。)
    Web解説
    7月13日から8月13日まで、Web解説講義を配信いたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/25(土)14時~6/8(土)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回 新小6 公開学力テストに挑戦!!(241071)
  • 趣旨
     受験の天王山である夏期講習を目前に、現在の学力や志望校合格への到達度をご確認してみられませんか?
     本テストは過年度実施の公開学力テストを用いて、「偏差値」「問題ごとの正答率」をご確認いただくことができます。
     また、浜学園の「クラス判定」「日曜志望校別特訓のコース判定」「夏期講習のコース判定」も可能です。
     テスト結果をもとに教室責任者が個別に学習相談を承りますので、ぜひ、この機会に本テストをご受験ください。
     受験者全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年新小6
    科目算数45分・国語40分
    午前の部10:30~12:10(両日)
    午後の部14:30~16:10(1日)
    13:30~15:10(2日)
    ※全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    答案処理
    答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回「無料オープンテスト」(241070)
  • 小学生学力向上を牽引する
    浜学園最大級の学力向上テスト

    学力診断無料オープンテスト 6月1日 土曜 17時まで受付中!

    無料オープンテストに申し込む

    学習意欲の向上・勉強に向かうきっかけづくりお子様の学習可能性を最大限にするテストです!

    • 勉強癖をつけたい
    • 得意・苦手な領域を見つける
    • 課題意識を明確にする
    • ご自分が持っている能力をみつけたい
    • 家庭学習が中心で客観的に学力が見えづらい
    • 学校の成績表だけだと能力が見えづらい
    無料オープンテストに申し込む

    無料オープンテストで
    診断できること

    単元別内容成績表

    棒グラフはあなたの得点を表し、オルパスくんアイコンは平均点を表します。

    単元別内容成績表

    得意不得意の内容まで分析できるので
    今後、どんな勉強をすると成績が伸びやすいのかが一目で分かります

    これまでの成績推移

    これまでの成績推移表

    過去の成績が反映されていない方は教室へお問い合わせください。

    過去、試験を受けたことがある方には成績の推移も表示させることができます

    無料オープンテストに申し込む
    趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(1日)
    13:30~14:50(2日)
    ※各学年、全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)をウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。(「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月14日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 日本一模試」自宅受験のお知らせ(241065)
  • 趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じレベルの模試に挑戦していただき、これから夏休み前までに自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、受験の天王山である夏休みに向け、6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組むことを願います。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月12日(水)から6月16日(日)の間に自宅で受験して、6月17日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月17日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月17日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     灘中
    灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
     甲陽中
    甲陽中入試一日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の算数テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の理科テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の算数テスト(55分間)
     星光中
    星光中入試形式の国語テスト(60分間)
    星光中入試形式の算数テスト(60分間)
    星光中入試形式の理科テスト(40分間)
    星光中入試形式の社会テスト(40分間)
     洛星中
    洛星中入試形式の理科テスト(50分間)
    洛星中入試形式の国語テスト(60分間)
    洛星中入試形式の算数テスト(60分間)
    洛星中入試形式の社会テスト(50分間)
    ※自宅でこの時間で取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、成績通知個人票,得点分布表,合格判定基準表,解答・解説を添えて7月1日(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    7月6日から8月6日まで、Web解説講義を配信いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    申込期間
    5/2(木)14時~6/1(土)17時
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月3日ごろよりお渡しする予定です。
    申込方法
    参加ご希望の方は各校別のインターネット申込画面(申込期間:5/24(金)14時~6/1(土)17時)からお申し込みください。
    灘中
    甲陽学院中
    大阪星光学院中
    洛星中

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 教室へお申し込みください。 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

泉大津教室責任者より一言

①①合格実績
泉大津教室2023年度は、大阪星光学院・西大和学園・神戸女学院・高槻(女子)などの最難関中、清風南海・四天王寺・愛光・帝塚山・帝塚山泉ヶ丘中などの有名難関中を含む約30の中学校に合格者を輩出しました。

②教室のサポート
中学受験を成功させるためには、学習習慣・学習サイクルの確立が重要です。一人ひとりをしっかりと観察し、個性に応じて生徒に声をかけ、生徒の声をできるだけ聞く。全職員で個々の生徒について話し合い、生徒の成長をサポートしています。
卒塾後も「期末テストの結果、数学は学年で2番です!」「学校が楽しいです!」など、気軽に立ち寄り報告してくれる生徒が多い、というのが泉大津教室の特徴です。

③通塾のしやすさ
泉大津駅改札口から徒歩約3分!雨の日でも傘なしで登塾できます。帰りは職員が改札口までお送りします。また、車で送り迎えされる場合、施設の駐車場(アルザ泉大津・地下1階)の無料サービス(3時間まで)があります。同施設内に泉大津市立図書館シープラがあることも魅力の一つです。

④感染症対策
教室の消毒をこまめに行っています。換気システムによる空気の入れ替えと加湿空気清浄器を併用し、可能な限り快適な環境で学習できるよう心がけています。

泉大津教室出身者の合格体験記

  • 念願の志望校合格!
    • 念願の志望校合格!
    • H.K. さん

    • 大阪府立水都国際中学校合格
      帝塚山学院中学校合格
      堺リベラル中学校合格

    •  私が浜学園に入塾したのは、周りの人よりは遅めの5年生でした。スタートが遅かったため、なかなかクラスの人たちに追いつくことができず、5年生の11月にクラスが下がってしまった時には受験をやめたいと思ったほど辛かったです。でも所属教室の先生に面談をしていただき、勉強は自分のペースで進めればいいことに気付かされました。

      6年生の夏ごろ初めて水都国際中学校の存在を知り、見学に行ってみると今まで聞いたことのない授業や校舎内に見たことのないスペースがあったりと、色々なことにチャレンジできそうな学校だと感じました。水都国際中学校は英語や作文を強化している学校で、浜学園の授業だけでは対策ができないため、所属教室の先生に相談し、作文の特訓やおすすめの英語の対策方法などを教えてもらいました。

      受験の結果は、水都国際中学校合格と帝塚山学院中学校・堺リベラル中学校の特待生での合格というとても嬉しい結果だったので、浜学園での学習を頑張ったかいがあったと感じました。

      浜学園で過ごしたこの2年間は、私の一生の宝物です。この2年間で、これほど自分が成長できたのは、所属教室の先生方をはじめ、アドバイザーの先生、日曜錬成特訓・日曜志望校別特訓の先生方のおかげです。本当にありがとうございました。

      最後に、はちまきは早目に買って、色々な先生にメッセージをいただくことをおすすめします。私は受験当日、たくさんの先生方のメッセージをよんで、少し緊張がほぐれました。

  • 第一志望校にむけて
    • 第一志望校にむけて
    • S.S. くん

    • 清風南海中学校合格
      清風中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕は第一志望校の清風南海中学校に合格することができました。
       僕の通える場所には浜学園がなかったため4年生の時のWeb授業から浜学園生活が始まりました。その時は別に受験に落ちてもよいと軽い気持ちでした。5年生では公開学力テストと夏期講習はできる限り通塾していました。6年生の時に転校することになり、完全に通塾生となりました。それからは自分のペースでやっていたWeb授業とは違い、どんどんと授業が進み、宿題・復習テストがあるため学習ペースをつかむのが少し大変でした。でも通塾のよかった点はWeb授業にはない、先生が近くにいて質問しやすかったことです。通塾の方が復習テストの点数がよく、どんどん偏差値が上がっていったのですが、まだまだ清風南海への合格への道は厳しかったです。
       夏期講習が終わってからは、わからない問題が少なくなり、秋にSクラスに上がることができました。それから、過去問を解きはじめ、清風南海の算数の相似が好きになっていき、過去問の点数が上がってきました。
       そして入試直前特訓は清風南海コース1組に入り、最後のテストで100点をとり、本番へ向けて最高のスタート地点に立つことができました。清風南海のA入試で合格をつかむことができ、念願の第一志望校に通う姿を想像すると嬉しかったです。
       受験を通して、わからないところは先生にどんどん質問する!自分の不安要素をとりのぞく!という二つのことが大事だと思いました。そしてもう1点、ゲームをすることを早めに禁止しないと苦しみます(僕はぎりぎりでした)。それに注意して自分の目標校に向けて頑張ってください。
       これから受験する浜学園の皆さん、応援しています。
       お世話になった先生方、ありがとうございました。

  • 楽しかった受験生活
    • 楽しかった受験生活
    • K.I. さん

    • 清風南海中学校合格
      開明中学校合格
      帝塚山中学校合格
      大谷中学校合格

    •  受験を終えて振り返ると2年間の受験生活はとても楽しかったです。塾に通い始めた頃は、授業についていけるかどうかとても不安でしたが、通ってみると友達はとても優しいし、先生も優しくて面白いので、充実した受験生活を送ることができました。友達と一緒に自習したり、電車に乗って帰ったりすることが今までになかったので、とても楽しかったです。
       塾に通い始めた頃は、宿題を最後までできなかったこともありました。最初は難しく量も多いので毎日の時間配分がうまくいきませんでした。「このままではいけない」と思いながらも、毎日が過ぎていく中で、一生懸命教えてくれる塾の先生に対してどこか申し訳なさを感じるようになってからは、頑張れるようになりました。そして、時間配分に苦労しながらも宿題を仕上げることができるようになりました。
       今は第一志望の中学校に合格できて、とても幸せな気持ちです。同じ塾の友達と中学校に合格できて、今から中学校生活が楽しみです。
       最後になりましたが、一緒に高めあい、競いあい、笑いあった浜学園のみんな、分からないところは分かるまでみっちり教えてくれた先生方、本当にありがとうございました。とても感謝しています。

  • 最後の最後で受験生になれました
    • 最後の最後で受験生になれました
    • S.N. くん

    • 愛光中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕はこの春、愛媛県の愛光中に入学し、寮生活を送ることに決めました。浜学園に入塾したのは小学3年生くらいだったので、その時は寮のある学校に入学するのはおろか、中学受験というものも分かっておらず、行きたい中学も決まっていませんでした。まず一つ目の後悔は、色々な中学校を実際に見たり、父や母にもっと色々と聞かなかったことでした。早くから行きたい中学校を見つけることができれば、目標ができるので勉強も真剣にやれると思います。
       浜学園では3年生や4年生は学習範囲も少ないので、宿題をしていれば成績は上がっていきました。でも、宿題のやり方が雑だと、5年生以降で急激に成績が下がっていきます。2つ目の後悔は、5年生以降も適当な宿題のやり方で大丈夫と思っていたことです。僕は特に行きたい中学もなかったので、成績が下がろうが気にすることもなく、あとからやれば何とかなると思っていました。
       6年生になっても相変わらず適当に宿題をしていましたが、授業時間が増えたことで動画を見る時間は減りました。しかし近くに誘惑する環境があると、意志の弱い僕は動画を我慢することができません。このままでは勉強以前に無気力で何も考えることのできない人間になってしまうと悩んでいました。その時に泉大津教室のお世話係さんから寮に入ってみるのはどうかと言われ、校舎も綺麗で、個室もある愛光中に行きたくなりました。父や母にもそれはいい考えだと言われ、すぐに愛光中について調べてみました。その時すでに秋になっていましたが、過去問などに取り組みました。家では相変わらず集中することが難しかったので、浜学園で過去問をこなし、休みの日は父と図書館等で勉強しました。年末になると動画を見ることは激減し、自分から浜学園に勉強しにいくようになり、ようやく受験生になることができました。せめて6年生の春にこのような状況になっていれば良かったと思います。
       結果は、愛光中、岡山白陵中、岡山中に合格しましたが、大阪の中学は、すでに愛光中に合格していたので、しぶしぶ試験を受けました。今思えば、折角受験をさせてもらえたのだから、きちんと最後まで走りぬいたら良かったと3つ目の後悔をしました。
       受験が終わってから父と母に、合格できたことは良かったけれども、後悔することがあったのなら、同じ後悔をしないように、先を見ながら生きていけるようにしなさいと言われました。今後は、後悔をできるだけ少なくしようと思います。
       最後になりましたが、毎日家が揺れるほど怒りながらもお弁当を作ってくれた母、遠くの教室に行くときは送ってくれた父、こんな真剣さのない僕を最後まで見捨てなかったマネージャー、お世話係さん、アドバイザーの先生や各教科の先生、本当にありがとうございました。愛光中ではこのような後悔をしないようにしたいと思います。

  • 算数の偏差値が45から57になった勉強法
    • 算数の偏差値が45から57になった勉強法
    • M.N. さん

    • 帝塚山中学校合格

    •  私は算数が大の苦手科目で、公開学力テストの偏差値は5年生のときも、6年生になってからも40台でした。それが6年生の8月頃から安定して50以上とれるようになり、10月に55。11月、12月には57をとることができました。その方法をお伝えします。
       まず、小学6年生になってからのマスターコースの復習テストについてです。私はSクラスだったので、宿題範囲は、テーマ教材と演習教材のB問題でした。普通に宿題をこなしても、合格点もとれない状態(30点くらい)が続いていたので、やばいと思い、演習教材のB問題を2回することにしました。そうしたらやっと合格点に入れたので、そのまま続けました。
       公開学力テストでの点数のとり方ですが、基礎ができていたら偏差値55はとれるようになると先生から聞いたので、基礎を固めるために5年生のときからサボっていた計算テキストを全てやりました。それと、5年生のテーマ教材もNo.1から苦手なところを取り出してやりました。
       そうやって、基礎を固めてきたところ、応用問題に取り組めるようになりました。6年生の夏までの私は、授業の説明を聞くどころか問題に取り組んで解くことさえできていなかったので、算数の問題が解けたときの嬉しさは半端なかったです。その嬉しさのお陰で、私は算数が大好きになりました。
       私は6年生になってから挽回しましたが、4年生、5年生のときの自分に言いたいことがあるとすれば、「ちゃんと宿題をやりなさい」ということです。「当たり前!」と思われる人もいるかもしれませんが、宿題を完璧にこなすのは案外難しいです(勉強が大嫌いな私の場合)。浜学園から出された宿題をちゃんとやれば、ある程度成績は伸びると、私は受験を終えて分かりました!遅すぎるかもしれません。けれど、中学受験はあくまで通過点です。私は大学受験で今回の受験経験を活かしたいと思っています。
       自分に合うやり方は他にもたくさんあると思いますが、私みたいに算数がかなり苦手な人は、ぜひ基礎を固めることを本当に大切にしてください。

  • 私の中学受験
    • 私の中学受験
    • R.S. さん

    • 智辯学園和歌山中学校合格
      帝塚山泉ヶ丘中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、智辯学園和歌山中学校に合格しました。私はこの受験を通して中学受験に真剣に取り組む塾の友達や、学校見学などで楽しい中学校生活を送っている人に出会いました。
       私が浜学園に入塾したのは4年生の時で、住んでいる地域から通える浜学園がなかったため兄弟とともにWeb授業を受講していました。6年生で転校することになり通塾生に変わりました。
       通塾するまではWeb授業を受けることで満足してしまい、宿題や復習テストまでは十分にできず、なかなか成績は上がりませんでした。しかし通塾してからは一緒に頑張る受験生に出会い、毎回の授業では復習テストもあり順位も出るためベストをとるとやる気もパワーアップして頑張ることができました。
       一番大変だった時期は夏期講習でした。別教室に行っていたので、午前中は別の教室、午後は所属教室に移動してマスターコースの授業という毎日で、宿題も大量にあり、こなすのに必死でした。正直最後の方は宿題も終わることができないまま授業に行くこともしばしばありました。しかし、苦手な分野だけでも解いていこう!ここまでは頑張ろう!と自分で決めて頑張っていました。冬休みでは入試直前特訓に加えて、受験校の過去問を解きまくる日々を送りました。算数が思うように点数が取れずお父さんに教えてもらいながらがんばりました。
       私が合格できたのは、塾の友達との支え合いや塾の先生方、家族の応援、最後まで諦めない自分の気持ちがあったからだと思います。これから受験をする浜学園生のみなさん、思うように成績が上がらない時期、あせりや不安でいっぱいになる時期があると思います。私は浜学園の先生からのアドバイスや一緒にがんばっている友達の姿が励みになり、乗り越えることができました。最後まであきらめずに合格をつかみとってください。
       お世話になった先生方、ありがとうございました。

  • 七転び四起き?
    • 七転び四起き?
    • Y.T. くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      西大和学園中学校合格
      清風南海中学校合格

    •  ぼくは小学4年生の最後の方にプール生として入りました。小学5年生になるとVクラスになり、Sクラスになりそうなこともありつつも灘を目指してがんばっていました。しかし、6年生になるとSクラスになり灘という強豪にチャレンジすることが難しくなり、大阪星光学院中を目指すようになりました。
       6年生の大きなイベント、7冠特訓では第1回で全落ちしてしまいました。その原因は日曜錬成特訓でロクにノートを書かず、サボっていたからだと思います。第2回は灘以外の学校全てに合格。これは得意な問題ばかり出たからであって本当の実力ではないと思います。最後に受けた第3回では洛星以外全落ちし、いよいよやばくなってきたと思いました。
       夏期講習ではM3組、日曜志望校別特訓でも1回だけ2組に行けた程度で、だいたい3組でした。星光中入試練習の第1~3回までは不合格、第4回は合格になりました。第4回の前後は自習がはかどることが少ないため家で親に見てもらいながら勉強していました。その時から自信をまた持ちはじめました。
       正月には星光のプレテストや入試直前特訓PART1など大忙しでしたが、どんどん実力が上がっていく実感がありました。今思うのは社会の先生の授業がとてもおもしろかったことや算数の先生の言うことを聞いていればだいたい合格できること、最後に正月から自分に一番合っている時間の使い方をすることによって合格にぐーんと近づけるということです。皆さんはこれをいつ読んでいるかはわかりませんが、受験中は大なり小なり自分の感覚と合わなかったり、緊張したりします。つまり、必要以上に緊張せず、自分の感覚を確かめながら次の問題に取り組んだほうが合格につながることもあると思います。

  • 私が理科の暗記が得意になったわけ
    • 私が理科の暗記が得意になったわけ
    • 横山 花美 さん

    • 清教学園中学校合格

    •  私は元々それほど理科の暗記が得意なわけではありませんでした。初めの頃は志望校も決まっていなかったので、親に言われるがままに、とりあえず手渡された「女子最難関コースの理科暗記テキスト」の問題を毎日寝る前に半ページずつ解いていました。私は少しずつだけど毎日コツコツとできるタイプだったので、間違った問題に印をつけながら解いていくと2カ月半くらいで全て解き終わることができました。その後は、間違った問題だけを解き直していくことにしました。解き直して、もう一度間違った問題に印をつけて、さらにもう一度解き直しての繰り返しをしていました。しばらくすると、間違える問題がなくなってきて、公開学力テストでも暗記の問題はだいたい解けるようになり、以前より得点しやすくなってきました。しばらくして志望校が決まり、受験する学校主催の11月の模試では理科のテストで1位という最高点をとることができました。その時の気持ちは「暗記テキストをやっててよかったな」というものでした。この模試の結果は自分の自信にもつながったし、自分のやっていたことは無駄ではなかったのだという安堵の気持ちで、入試に向けてまた頑張ることができました。
       結局入試までに「女子最難関コースの理科暗記テキスト」は8周、日曜志望校別特訓でもらった「男女難関コースの理科暗記テキスト」は4周まわしました。おかげで無事に志望校に合格できました。
       このことから私のおすすめの勉強法は、繰り返し繰り返しめげずにコツコツと続ける、すぐに結果が出なくても自分のやってることを信じて頑張る、ということです。しんどくてやめたくなる時もありますが、ちょっとずつの積み重ねが最後の自信につながります。頑張ってください。

  • 辛かった特訓を乗り越えて
    • 辛かった特訓を乗り越えて
    • R.T. くん

    • 帝塚山学院泉ヶ丘中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕が日曜錬成特訓、日曜志望校別特訓、入試直前特訓で頑張ったことや次の6年生へのアドバイス、そして役に立ったことについて語っていきたいと思います。まず頑張ったことが二つあります。一つはできるだけ教科書の問題をすらすら解けるようになることです。浜学園の授業は早く進んでいくのでできるだけ早く間違えないように問題を解いていくことが大事です。もう一つは周りの子を気にしないことです。僕は4年生、5年生の時は周りの子のことを気にして勉強に集中できていませんでした。しかし、6年生の時に先生から「君は周りの子のことを気にし過ぎだ」と注意されました。その時、言われてみれば自分は周りの子のことを気にしすぎているかもしれないと思い、日曜錬成特訓や日曜志望校別特訓、入試直前特訓の時には注意しました。これが僕の頑張ったことです。

       次は、6年生へのアドバイスです。一回ぐらい日曜志望校別特訓のテストで点数が悪くても落ち込むのではなく、次どんな風に勉強したらいいかを考え、次のテストで高得点をとれるようにすることで第一志望校に受かる可能性はずっと高くなると思います。

       最後に入試に役立ったことについて説明します。僕は理科が本当に苦手だったのでテストの点数が4教科の中で一番悪く、一言で言うとまさにピンチでした。そんな時、理科の先生に「5年生で習ったことをノートにコピーして貼り付け、5年生の復習をしたら成績が上がる」と言われたので僕は毎週5年生の時の問題をノートに解いていき、それを毎週先生に提出していきました。すると徐々に公開学力テストの理科の点数が上がり、良い時には60点以上も点数がとれるようになりました。もし苦手な教科があったらこの方法で復習してみるといいと思います。

       

  • 悪戦苦闘
    • 悪戦苦闘
    • 山下 こころ さん

    • 清教学園中学校合格
      大谷中学校合格

    •  私は第一志望校にはとどかなかったけれど第二志望校の清教学園中学校に合格しました。他にも大谷中学校の医進コースにも合格しました。私は5年生の時に入塾しました。でも5年生の頃は「私は受験をするんだ!!」という強い意志はさほどありませんでした。でも6年生になってから、全く新しい教材が配られ、気持ちが180度変わってやる気が出てきました。いよいよ、中学受験の天王山である夏がきました。夏は夏期講習に日曜志望校別特訓と宿題が増え、毎日宿題に追われていると一日が短く、あっという間に夏が終わってしまいます。だから一日一日「今日はこれができるようになった」という自信をつけていくと夏を乗り越えられると思います。夏で頑張った結果は10月以降に出ます。夏が終ってからの9月という一ヶ月はなかなか成績が上がらず、自信が失われていきました。9月は私の中では地獄の一ヶ月でした。でも、10月に入って少しずつ成績が上がってきて自信を取り戻しつつ過ごせましたが、「受験まであと三ヶ月しかない」というあせりが出てきて、一つ一つの問題への理解がうすくなりました。みなさんは「受験までまだ三ヶ月ある」とプラスに考えるといいと思います。秋になると日曜志望校別特訓が始まって周りの雰囲気が変わり、私は不安になりました。年を越して、正月に親せきと集まるのが毎年ありましたが、私は30分だけ参加し、あとは家で過去問をやりまくっていました。その時はとてもつらくて周りに流されてしまいそうになりました。流されそうになった時は、私が本当にしないといけないことや将来どんな風になっていたいのかを考えて、一生懸命頑張りました。いよいよ入試前日です。前日は暗記物だけして、早く寝ることが大切だと思います。当日はとにかくあせらないことが大切です。私はあせって失敗をしたので本当に後悔しました。でも中学生になってからの努力で後は変えられる!!と思って、とにかくあせらず自分を信じてテストを受けることが大切だと思います。これからの受験生、自分を信じて栄光を勝ち取ってください。頑張れ!!

  • 浜学園での最後の一年
    • 浜学園での最後の一年
    • K.T. さん

    • 清風南海中学校合格
      四天王寺中学校合格
      帝塚山学院泉ヶ丘中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は今年、第一志望校であった清風南海中学校に無事合格しました。その実力は、浜学園で過ごした最後の一年あってこそのものだと思っています。
       6年生になったばかりの春先のころは、「自分が受験生だ」という自覚はほとんどありませんでした。ただ春期講習のときは、マスターコースと比べて人が多いことで、小さなライバル意識が出て、普段よりもがんばることができました。
       学校の夏休みに差しかかると、一気にいそがしくなりました。普段通りのマスターコースに加え、夏期講習と日曜志望校別特訓が始まったからです。浜学園に居る時間が増え、必然的に家での勉強時間も長くなりました。すると、自分の時間と睡眠時間が減り、勉強に対するストレスが増える一方でした。夏休み前よりも確実にいそがしくなり、何度も何度もめげそうになりました。でも、少しずつ上がっていく成績を見て、「この先の自分のためにがんばろう」と努力を続けました。それと同時に、「これが受験生なんだ」と、自分が受験生であるという自覚も芽生えました。
       秋ごろになったら、夏期講習が終わったものの、学校行事との両立が難しくなりだしました。学校に居る時間は以前と変わりませんが、運動会の練習があったので、体力的には一番キツかった時期だと思います。この時期は自分でも本当にがんばったと思います。
       そして入試直前。3学期の最初の方は学校を休んで、入試直前特訓に専念しました。中でもしんどかったのは最後の3日間。朝から入試直前特訓が始まる夕方までの自習時間は、過去問を解き、丸つけ・やり直し、そして、わからない問題は極力質問する。そのくり返しでした。最後の方では、苦手だった算数も楽しく解けるようになりました。
       第一志望校合格は、最後の一年での味わった苦しさあってこそだと思います。最後の一年での貴重な経験をこれから先でも生かしていきたいです。

  • やっと終わった中学受験
    • やっと終わった中学受験
    • K.K. くん

    • 西大和学園中学校合格
      清風南海中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は、浜学園で学んだことを発揮し、西大和学園に合格することができました。

       その合格までの道のりを紹介します。

       僕は、3年生の途中から浜学園に入塾しました。

       そして、順調に課題をこなし、4年生からSクラスでスタートすることができました。

       その後は、ずっとSクラスを維持し、6年生になって、ついにVクラスに上がることができました。

       それは、コロナによる休校期間中に、5年生の公開学力テストの間違えたところを何度も繰り返しやり直したからだと思います。

       6年生になって、最初の大きな講座は、日曜錬成特訓です。

       2時間×4教科の日曜錬成特訓を天王寺教室まで電車で通っていたので、家に帰ってきたときの顔は、死んでいたそうです。

       でも、学んできたことを忘れないように、帰ってきたらその日のうちにノートを見るようにしていました。

       一番しんどかったのは、マスターコースと夏期講習と日曜志望校別特訓を一気に受けていた夏だと思います。僕は、全ての宿題を効率よくこなすために、母にも協力してもらい毎回計画表を作っていました。1日分や1週間分の計画表を作って、終わったら上から線を引き消していくというやり方で進めていました。

       自分が所属していた教室は特別講座やイベント等はない小さい教室だったので、Webでしか見たことがない先生に会えるのを少しの楽しみにして、いろんな教室にテストや授業を受けにいっていました。

       そして1月15日は、前日特訓を受けずに家で理科や社会などの暗記分野に力を入れました。

       入試本番は、今まで頑張ってきた成果を発揮することができました。

       西大和学園に合格することができて、すごく満足しています。

       浜学園の皆様、お世話になりありがとうございました。

       最後に、はちまきは早目に買って、機会を見つけて先生に書いてもらったらいいと思います。僕も少し後悔しています。

       

  • 私の受験勉強法
    • 私の受験勉強法
    • R.I. さん

    • 清風南海中学校合格
      四天王寺中学校合格
      帝塚山学院泉ヶ丘中学校合格

    •  この冬、私は無事に第一志望校に合格することができました。ここにくるまでには、決して楽ではありませんでしたが、それを乗り越えたからこそ、この嬉しい結末を手にすることができたのだと思います。

       私は、他の子より少し遅く、5年生から塾に通い始めました。最初は、とてもついていけないほどではなく、宿題もさほど重荷ではありませんでした。しかし、だんだん内容が難しくなっていき、宿題の量がだんだんと増えて、最初の頃のようにはいかなくなってきました。でも、一生懸命頑張って、Sクラスに上がることができました。6年生になると、講義も宿題も、もっと大変になってきました。

       そして、特にしんどかったのはなんといっても入試の直前期。この時はもう頭がパンクしそうでした。でも、その時に第一志望校の合格につなげてくれたのが、「やり直しノート」です。これは過去に、自分がまちがえた問題をくり返し解き、自分の苦手なところを補強するためのものです。私は算数が一番苦手だったので、復習テストや公開学力テスト、あとは志望校の過去問などで、自分がまちがえた問題をノートに貼って、何度もくり返し解きました。その問題を解くコツや自分が引っかかりやすいところの注意点なども書いておくとわかりやすいです。このノートは入試当日にも持って行くと、直前に苦手な問題の解き方を見直せ、気持ちがリラックスできます。私も実際にそうやって入試当日にも持って行ったら、とても役に立ってよかったです。

       もちろん、入試の直前期は宿題が大量に出る中、過去問もしなくてはいけないと思うのでこのノートはすきま時間を使って活用するのがいいと思います。

       以上、私がおすすめする、受験勉強法でした。

泉大津教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

時間割

教室へお問い合わせください。