中学受験で圧倒的合格者数【浜学園】
偏差値アップで「中学受験でわらう」子供を増やす。

【Webサイト】今年度より塾生全員に非認知スキル教育を提供!
【対談記事】浜学園が「非認知能力」に注目する理由
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入塾説明会
公開学力テスト
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公開学力テスト
伊丹教室
072-775-0387
住所:
〒664-0851 伊丹市中央1-1-1(伊丹ショッピングデパート 7階)
アクセス:
阪急伊丹駅北出口より徒歩すぐ
休館日について
毎週木曜休館です。
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
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伊丹教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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※学年選択は現学年でお願いします
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伊丹教室で実施のイベント

    • 公開日:2024年05月23日
    • 第2回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
     受験学年の生徒の皆さんにとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
     「小6合否判定学力テスト」は年間4回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    6月23日(日)
    4科(算国理社) 9:00~15:30
    3科(算国理) 10:00~15:30
    実施会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    時間割
    集合時刻 4科 9:00  3科 10:00 (テスト開始後 10 分以上の遅刻の方は受験できません。)
    社会 9:10~10:00(50 分間)
    国語Ⅰ10:10~11:00(50 分間)
    算数Ⅰ11:10~12:00(50 分間)
    (昼食 12:00~12:30)
    理科 12:40~13:30(50 分間)
    国語Ⅱ13:40~14:30(50 分間)
    算数Ⅱ14:40~15:30(50 分間)
    持ち物
    受験票,筆記用具,昼食
    受験料〈税込〉
    4科(算国理社) 7,150円
    3科(算国理) 6,050円
    コード表
    合否は10校まで判定いたします。希望する学校はこちらの コード表をご覧ください。
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は5月27日(月)に口座振替させていただきます。判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,100円〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)
    ※公開学力テストを4科目受験している方で、3科目受験希望者は所属教室にお申し出ください。
    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)
    判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    申込期間
    5/30(木)14時~6/13(木)17時
    ※合否判定希望校も上記期間内に登録してください。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。
    ※ 問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    本テストの全問Web解説講義を1ヶ月間限定で無料公開いたします。
    塾生限定
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。後日、相当値の成績が反映された個人成績帳票を返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2024年05月18日
    • 第1回「超難関中オープン模試(桜蔭中オープン模試)」自宅受験のお知らせ(245090)
  • 趣旨
     お子様にはそろそろ志望校について関心を持ち始めた頃かと思いますが、なかなかその気持ちを持続して、5・6月の家庭学習における集中力を高めるのが難しいのが現実です。しかし、年々入試の難度が増す中で、5・6月のスタートダッシュのウェイトはかなり大きなものがあります。
     受験勉強の天王山といわれる夏休みを、お子様に何とか少しでも‘受験生としての自覚’をもたせ、志望校合格に向けて頑張らせたいものです。
     そこで、志望校へのより確かな合格判定を探るために、難易度の高い桜蔭中入試をベースに作成した問題で行う模試を無料で自宅受験として実施いたします。この模試の結果により知識の幅が広がり、志望校への夢がふくらんでくる可能性発見のためにも、積極的な受験をお勧めします。
    対象
    2025年春入試において桜蔭中ならびに関西最難関女子中・共学中受験予定の小6女子生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月19日(水)から6月23日(日)の間に自宅で受験して、6月24日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月24日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月24日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月10日頃よりお渡しする予定です。
    時間割
    第1時限(9:00~9:50)国語50分
    第2時限(10:00~10:50)算数50分
    第3時限(11:00~11:30)社会30分
    第4時限(11:40~12:10)理科30分
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、個人成績票,解答・解説などを添えて7/8(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方に限ります。)
    Web解説
    7月13日から8月13日まで、Web解説講義を配信いたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/25(土)14時~6/8(土)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回 新小6 公開学力テストに挑戦!!(241071)
  • 趣旨
     受験の天王山である夏期講習を目前に、現在の学力や志望校合格への到達度をご確認してみられませんか?
     本テストは過年度実施の公開学力テストを用いて、「偏差値」「問題ごとの正答率」をご確認いただくことができます。
     また、浜学園の「クラス判定」「日曜志望校別特訓のコース判定」「夏期講習のコース判定」も可能です。
     テスト結果をもとに教室責任者が個別に学習相談を承りますので、ぜひ、この機会に本テストをご受験ください。
     受験者全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年新小6
    科目算数45分・国語40分
    午前の部10:30~12:10(両日)
    午後の部14:30~16:10(1日)
    13:30~15:10(2日)
    ※全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    答案処理
    答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月17日
    • 第2回「無料オープンテスト」(241070)
  • 小学生学力向上を牽引する
    浜学園最大級の学力向上テスト

    学力診断無料オープンテスト 6月1日 土曜 17時まで受付中!

    無料オープンテストに申し込む

    学習意欲の向上・勉強に向かうきっかけづくりお子様の学習可能性を最大限にするテストです!

    • 勉強癖をつけたい
    • 得意・苦手な領域を見つける
    • 課題意識を明確にする
    • ご自分が持っている能力をみつけたい
    • 家庭学習が中心で客観的に学力が見えづらい
    • 学校の成績表だけだと能力が見えづらい
    無料オープンテストに申し込む

    無料オープンテストで
    診断できること

    単元別内容成績表

    棒グラフはあなたの得点を表し、オルパスくんアイコンは平均点を表します。

    単元別内容成績表

    得意不得意の内容まで分析できるので
    今後、どんな勉強をすると成績が伸びやすいのかが一目で分かります

    これまでの成績推移

    これまでの成績推移表

    過去の成績が反映されていない方は教室へお問い合わせください。

    過去、試験を受けたことがある方には成績の推移も表示させることができます

    無料オープンテストに申し込む
    趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月1日(土)・6月2日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(1日)
    13:30~14:50(2日)
    ※各学年、全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※名古屋教室では6月1日(土)をウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。(「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:4月26日(金)14:00~各開催日の前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2024年04月14日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 日本一模試」自宅受験のお知らせ(241065)
  • 趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じレベルの模試に挑戦していただき、これから夏休み前までに自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、受験の天王山である夏休みに向け、6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組むことを願います。
    対象
    男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施方法
    6月12日(水)から6月16日(日)の間に自宅で受験して、6月17日(月)までに下記答案郵送先宛にご投函ください(6月17日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください)。また、6月17日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     灘中
    灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
     甲陽中
    甲陽中入試一日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の算数テスト(55分間)
    甲陽中入試一日目形式の理科テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の国語テスト(55分間)
    甲陽中入試二日目形式の算数テスト(55分間)
     星光中
    星光中入試形式の国語テスト(60分間)
    星光中入試形式の算数テスト(60分間)
    星光中入試形式の理科テスト(40分間)
    星光中入試形式の社会テスト(40分間)
     洛星中
    洛星中入試形式の理科テスト(50分間)
    洛星中入試形式の国語テスト(60分間)
    洛星中入試形式の算数テスト(60分間)
    洛星中入試形式の社会テスト(50分間)
    ※自宅でこの時間で取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、成績通知個人票,得点分布表,合格判定基準表,解答・解説を添えて7月1日(月)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    7月6日から8月6日まで、Web解説講義を配信いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    申込期間
    5/2(木)14時~6/1(土)17時
    問題は期限通り申し込んでいただいた方のみ6月3日ごろよりお渡しする予定です。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 教室へお申し込みください。 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

伊丹教室の写真

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阪急伊丹駅
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伊丹駅より関西スーパー入り口を見る
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連絡通路より関西スーパーを見る
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エスカレーターより
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伊丹教室玄関
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受付カウンター
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教室廊下を見る

伊丹教室責任者より一言

こんにちは。浜学園伊丹教室のページへようこそ。
浜学園伊丹教室は、1973年(昭和48年)4月に浜学園2番目の教室として開設いたしました。今年で丸48年となります。この間、長きにわたり、地元の皆様には親しくお付き合いをいただき、親子様でご利用いただいております。
伊丹教室は阪急伊丹駅前の伊丹ショッピングデパート内(7F)にあり、非常に通いやすい場所にございます。清潔、安全、安心をモットーにアットホームで親しみやすい教室を目指しています。伊丹教室に通って、ほんと良かったと言っていただけるように、講師、スタッフ共に一生懸命に取り組んでおります。
中学受験をするしないにかかわらず、「勉強の習慣を身につけて欲しい」「勉強の楽しさを感じてもらいたい」等の思いがございましたら、どうぞ、お気軽に当教室にお立ち寄りください。スタッフ一同、心よりお待ちしております。

伊丹教室出身者の合格体験記

  • 自分のできる限りを
    • 自分のできる限りを
    • F.M. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私はこの春、第一志望の神戸女学院に合格することができました。この体験記が皆さんのお役に立てることを願っています。
       私は4年生に上がるタイミングで入塾しました。初めはSクラスでしたが5年生になり、Vクラスができたので勉強を頑張り、その次のクラス替えでVクラスに上がることができました。しかし、Vクラスに上がると急に宿題がむずかしくなったり、テストでいい点を取ることもできなくなったりとかなり苦しみました。
       6年生になり、苦手な算数を中心に宿題が終わらないことが増えました。夏期講習が始まると、より多くの宿題が出され、苦しむことになりました。夏期講習が終わっても日曜志望校別特訓があり、宿題に追われる日々が続きました。12月になってマスターコースも終わって受験直前という雰囲気になり、西宮教室での入試直前特訓が始まりました。その頃、苦手科目の理科は応用問題になればなるほど周りとの差を感じるようになりました。それでも神戸女学院中プレ入試では得意科目の社会でよい点数を取ることができたことで多少の自信につながりました。
       私はほとんどの授業で真ん中のクラスでした。少し自信はなかったけれど大晦日特訓や前日特訓、当日特訓で言われたことを考えながら本番に挑みました。国語では記述問題はすべてうめるようにしました。算数もわかるところまでたくさんのことを書きました。自分のできる限りで解いたテストだったので自信はなかったけれど後悔のない入試でした。体育も二重跳びや後転など苦手なものばかりだったけれど、大きな声で返事をするなど自分のできる限りを尽くして挑みました。
       苦手科目ばかりでも、自信がないところばかりでも、合格することができました。皆さんも今までしてきたことを信じながら、受験勉強頑張ってください。

  • 僕と鉄道と中学受験
    • 僕と鉄道と中学受験
    • A.R.くん

    • 高槻中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格
      岡山中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  僕は小さい時から鉄道好きでした。いくつかの私立中学のクラブ活動には「鉄道研究部」があることを知り、鉄道一筋の僕はそれがきっかけで中学受験を決意し、浜学園に通い始めました。
       僕がこの3年間前向きにがんばれたのは、二つの軸があったからです。一つは、「鉄道研究部のある学校に行きたいという強い気持ち」、もう一つは「目の前の目標を一つずつ乗り越えること」です。
       4年生の時は、Sクラスで復習テストのベストに入ることを目標にしました。宿題は計画的に進めて、間違えた問題はもう一度解き直し、復習テストや公開学力テストの直しもしました。4年生で勉強の進め方の土台が作れたと思います。
       5年生ではVクラスとなり宿題も増えて、この時期が一番しんどかったです。しかし、時間の使い方を工夫して、ペースがつかめるようになりました。また、夏期・冬期講習は復習中心の内容なので、ここでしっかり苦手分野の宿題を丁寧に取り組んで、弱点をなくしていきました。
       6年生の前半では、公開学力テストで100傑に入ることを目標にしました。テストで間違えた部分のまとめノートを作り、苦手意識のある分野はもう一度マスターコースのテキストに戻り、自分の弱点をつぶしてきました。すると100傑表に名前がのるようになり、自分がやってきたことに達成感もありましたが、さらに自分の学力を上げたいという向上心もわきました。
       夏期講習では、講習会は西宮へ、マスターコースの授業は伊丹でと移動もあり、昼から晩まで塾にいる日が続きましたが、一緒に頑張る教室の友達の存在が力になっていました。
       後半では土曜日に高槻中対策講座、日曜日に日曜志望校別特訓と目まぐるしい一週間が続きました。しかし高槻中学に合格するという目標がはっきりあったので、気合を入れて取り組むことができました。
       入試直前期は、過去問を解くことと、テストの間違いを集めた自分用のノートを解き、「問題が解けた」という自信をつけていきました。
       高槻中学の入試本番は、今までの自分を信じ、いつも通りを心がけました。その結果、無事に合格することができ、さらに男子の合格者最高得点を取ることができました。今まで頑張ってきたこと、努力は報われるのだと思いました。これも浜学園の先生方やお世話係さん、いつ何時も一緒に頑張ってきた伊丹教室の仲間、常に癒しをくれた弟、隣で支えてくれた母、お弁当のチャーハンを作ってくれた父のおかげです。本当に感謝しています。ありがとうございました。
       僕は目標を持つことで日々をがんばることができました。そして目の前の目標に一つずつ取り組むことで、成長することができたと思います。また、辛い時もありましたが鉄道研究部に入りたいという思いがあったからこそ乗り越えられたのだとも思います。これからもこの経験を活かし、高槻中学校で勉強と鉄道研究部、色々な活動をがんばっていきたいと思います。

  • 僕の大好きな浜学園
    • 僕の大好きな浜学園
    • K.Y. くん

    • 三田学園中学校合格
      甲南中学校合格

    •  僕は、4年生の時に浜学園のWeb授業を受講し始めました。6年生になってからは3教科で浜学園へ通うことにしました。学校から急いで帰って夕飯を食べて、週3回通うことはすごく大変だったけれど、浜学園の授業と先生が大好きだったので楽しく通うことができました。復習テストでは黒板に自分の名前が載ることが嬉しく、毎日宿題を頑張りました。月曜日~日曜日まで何の宿題をするかお母さんと一緒に計画を立てて、忘れないように机の前のボードに計画表を貼り付けていました。宿題で間違えたところは解説動画を見たり、知識問題は暗記をして正解するまで何度もやり続けました。理科と知識問題は、間違えたところは1か月後に確認もしました。宿題を頑張っていると、理科の復習テストで何度もベスト1を取ることができるようになりました。そこで僕は理科が得意なんだということに気が付き、さらに得意になるように12月が終わるまでに理科の宿題は5年生の分から2回解きました。浜学園の宿題は大変だったけれど、たくさん覚えることができたので過去問を解くときも難しく感じませんでした。
       入試前日はとても緊張していましたが、浜学園の先生と電話で話すことができ、落ち着いて眠ることができました。入試は集中して問題を解いたため、あっという間に終わりました。公開学力テストで試験に慣れていたのが良かったのだと思います。
       学校見学や説明会で一番気に入った三田学園中に合格し、入学することがとても楽しみです。中学校へ入ってからも、浜学園で勉強したことを無駄にしないように頑張ろうと思います。そして、大きくなったら大好きな浜学園の先生達に会いに行きたいです!

  • 最後の追い込み
    • 最後の追い込み
    • S.S. くん

    • 三田学園中学校合格
      明星中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕は浜学園に4年生の5月から通い始めました。初めのうちは通塾だけで大変でしたが、年に3回の講習の宿題だけはがんばりました。
       5年生になり、コロナ禍で通塾できない日々の中で、苦手分野の克服に時間をかけることができ、そこから成績があがってきたと思います。
       6年生では日曜錬成特訓、日曜志望校別特訓、入試直前特訓と、土日まで西宮へ行ってがんばるのはしんどかったけれど、先生方の言う通り宿題は2回ずつ解きました。志望校を決めたのは5年生の時です。何度か三田学園を訪れるうちに、ここに通う自分の姿を想像するようになりました。
       僕はずっとHクラスでしたが、ちゃんと目標を持ってがんばってきたことが自信になり、受験当日には受かると思って試験に臨めました。

  • Sクラス、C判定でもあきらめない!!
    • Sクラス、C判定でもあきらめない!!
    • T.A. くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      明星中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      北嶺中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕は3年生の7月に土曜マスターコースに通い始めました。楽しかったですが、公開学力テストは難しくて国語は偏差値30台を何度もとっていました。
       4年生はマスターコースになり、Hクラスでした。国語は相変わらずの点数でしたが、算数と理科で点数がとれていたおかげで4月にSクラスに上がれました。
       5年生は最高レベル特訓算数をWeb生として受講しました。最高レベル特訓算数は難しい問題もありましたが好きでした。このおかげで、6年生のマスターコース算数がスムーズにできたように思います。受講してよかったです。
       6年生になり、僕は大阪星光学院中学校を目指すことを決めました。公開学力テストの算数と理科は偏差値60を超えていましたが、国語が40台だったので、夏期講習の最難関クラスや秋からの星光コースの資格を取るまで苦しかったです。7月に体調を崩し、2週間ほど小学校や浜学園に通えなくなったことがありました。体重は3kg減り、歩けなくなるほど体力も落ちました。すごくあせりましたが、夏期講習が始まる前になんとか回復し、夏休みは全力で授業と課題に取り組みました。秋から始まった星光コースは優秀な子たちの中で8時間ハードな授業を受けることが毎回不安でつらかったです。でも、入試直前特訓が始まって毎日通うようになると徐々に慣れてきました。休みなく大量の課題をすることは大変でしたが、充実していました。
       合否判定学力テストでは毎回C判定、星光のプレテストは全て不合格、16年分した過去問の合否は半々。自信はなかったけど、あきらめず、ただただ大阪星光合格に向かって走り切りました。そして、大阪星光に合格することができました。合格した時は、本当なのか?と信じられませんでした。目標に向かって精一杯がんばってよかったです。
       わかりやすくて楽しい授業をしてくれた先生、サポートしてくれた伊丹教室の職員さん、国語が苦手な僕の相談にのり励ましてくれた先生、お世話になりました。ありがとうございました。僕は大阪星光学院中学校でも浜学園での3年半のようにコツコツとがんばろうと思います。

  • 頑張った3年間
    • 頑張った3年間
    • 川西 颯介 くん

    • 関西大学北陽中学校合格

    • (はじめに)ぼくは、第一志望の関西大学北陽中学校に合格することが出来ました。最初は受かる自信がなかったけど、勉強をがんばってやっていくうちに自信がわいてきました。

      ( 小 4 )4年生の10月に浜学園に入りました。みんなよりおくれて入ったので復習テストや、公開学力テストの点数もとても悪かったです。

      ( 小 5 )5年生に入ると、4年生の時より、授業についていけるようになり、復習テストも4年生の時より、点数が上がりました。しかし、公開学力テストの点数は、4年生の時と変わりませんでした。そこで、しっかり復習テストの直しをしました。

      (小6 春)6年生になってマスターコースの宿題が増えて、習い事のサッカーとの両立が大変でした。

      (小6 夏)日曜志望校別特訓と夏期講習が始まり、ほぼ毎日塾でした。宿題の量は増えましたが、復習はしっかりしました。8月に関大北陽の学校見学に行き、ここを志望校にしました。

      (小6 秋)合否判定学力テストでは関大北陽はA判定だったが、関大北陽のプレテストではC判定でした。ちょっと油断していたと自分で感じました。プレテストの結果を見て苦手な所をもっと勉強しないとだめだと自分で思うようになりました。

      (小6 冬)入試直前特訓が始まりました。ひたすら過去問を解きました。最初は点数が悪かったが、2回目からは点数がよくなり、何回か解き直すことで5年分全て満点をとれるようになりました。

      理科は「ファイナルアプローチ」で花のつくりや化学の勉強をしました。国語は「語句マスター1500」を使って四字熟語や慣用句やことわざをひたすら覚えました。算数はテーマ教材を使い、速さの復習をしました。受験の日の前日のおやすみコールでは、先生からの応援で自信がつきました。

      (最 後 に)浜学園の先生方、事務の皆さん本当にありがとうございました。

  • C判定からの逆転合格
    • C判定からの逆転合格
    • 竹中 千尋 さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は2021年の中学校入試で、塾の先生方をはじめ、たくさんの方に支えてもらい、第一志望校に合格することができました。私の経験を書いたこの体験記が少しでもお役にたてれば嬉しいです。

       私は10月下旬に行われた最後の合否判定学力テストで、第一志望校の神戸海星女子学院中学校がC判定でした。入試本番までの残された時間を思うと、とても落ち込みました。今思えば、私がC判定になった一番の理由は、他のみんなが勉強に追い込みをかける時期に、思うように宿題が出来ず、出来ない事に焦っていたことだと思います。

       9月からはマスターコースと日曜志望校別特訓が行われており、どちらも宿題があります。しかし、日曜日は公開学力テストや日曜志望校別特訓があり、まとまった宿題の時間はとれませんでした。そのため、マスターコースの宿題も日曜志望校別特訓の宿題も十分にはできず、この時期の復習テストの結果は非常に悪かったです。さらに、小学校ではコロナ禍で運動会が11月下旬に延期になり、10月からは運動会の練習が連日行われていたため、体力的にも気持ち的にもこの9月から11月までの3か月間が一番苦しかったです。

       この経験をふまえ、みなさんに意識して行っていただきたいことが2つあります。1つ目は、今やらなければいけないことを全て書き出すことです。そうすることで、「今自分がやらなければならないこと」が明確になり、計画が立てやすくなります。計画が立てられると、計画に沿って進めることだけに集中し、必要以上にあせらずにすみます。2つ目は、マスターコースの宿題を優先して取り組むことです。マスターコースは基礎となる授業であり、復習テストでよい点数が取れると、その教科の自信にもつながります。

       C判定で落ち込んだ私は、一番得意だった国語の宿題をいつも以上に丁寧に行い、復習テストではベスト1が取れるように、出来る限りの準備をしました。その結果、少しずついつものリズムと自信を取りもどすことができ、入試本番を迎えることができました。

       入試本番の日、目の前にテスト用紙がきた時に「私あれだけ頑張ったから!」と思えるように、頑張ってください。

  • ポジティブに考える
    • ポジティブに考える
    • K.S. さん

    • 須磨学園中学校合格
      金蘭千里中学校合格

    •  私は、5年生の春、浜学園に通い始めました。志望校は池附・高槻でしたが、何をすればいいのか分からず、家では宿題を、塾ではテスト勉強だけをしていました。しかし、そのお陰かHクラスからSクラスに上がることができました。

       6年生の春、国語の成績が落ちたので、豊中教室で行われていた「記述力養成講座」を受けてみました。すると、文章構成を学べて、国語の成績が上がりました。なので、国語の苦手な人はこの講座を受けてみることをおすすめします。

       夏になり、算数が壊滅的な成績になって、マスターコースでも最下位に近く、とても焦りました。なので、早朝特訓ではわからない問題は自力で解けるまでとことん質問し、塾が無い日は図書館で5、6時間程自習していました。

       秋のはじめ、夏の成果が出て偏差値は20、30上がり、マスターコースでも1位をとることができました。

       11月の終わり、高槻と同じレベルの学校である須磨学園のプレテストを受けてみました。判定は散々でしたが、学校の雰囲気が気に入り、私は急遽、第一志望校を須磨に変えました。すぐさま過去問を購入し、最低2回全てやるために計画をたてていきました。

       冬になり、入試直前特訓が始まりました。いよいよ入試が目前に迫ってきたけれど、塾の宿題もあって過去問はなかなか思うように進みませんでした。ただ、元々あまりくよくよ考え込むタイプではないので、入学後の自分の姿を想像しながら、とにかく目の前の課題をこなすようにしました。最初は手も足も出なかったような問題も少しずつ理解でき、合格点がとれるようになりました。

       受験勉強一色の1ヶ月半が過ぎ、受験当日、須磨のミニ講義で先生が「君たちほど、沢山の問題にとりくんできた受験生はいない。」とおっしゃい、それが自信に繋がりました。《自分が分からない問題は皆わからない》と思い、わかる問題はしっかりととれるように全力で取り組みました。その結果、第一回はAで、第二回はBで合格できました。

       受験に関わらず、とにかく諦めずに考えをポジティブにすることが大事だと分かりました。急な志望校変更なのに「応援します」と言ってくださった先生、いつも優しく見守ってくださった事務員の方々、勉強のサポートをしてくれたお母さん、本当にありがとうございました。

  • 努力したこと
    • 努力したこと
    • K.M. くん

    • 大阪教育大学附属池田中学校合格
      清風中学校合格
      明星中学校合格

    •  僕は5年生の2月から浜学園に通い始めました。塾に入った初めの頃は暗記の多い理科が苦手でした。塾の復習テストはいつも平均点より下で、初めての公開学力テストは偏差値が40を下回る結果でした。理科をどうにかしようと思い、理科のマスターコースの授業を受けた後、家でWeb講義を見て、先生がやっていた通りに宿題をやり、間違っているところがあったら、もう一度やり直すというやり方をすることにしました。すると、復習テストの点数が徐々に上がってきました。3か月経つと理科が一番得意な教科になっていました。苦手な教科がある場合は、今回のようにすればいいと思いました。

       僕は志望校の過去問を10年分解きました。しかし、第一志望の学校の入試本番では算数の問題があまり解けず不合格となってしまいました。その後2校受け、池附の受験日まで3日間しかありませんでした。池附の入試問題は作文があるため、作文を中心に過去問に取り組みました。過去問のやり方を少し変えて、年度の新しい過去問を何度も解くというやり方にすることにしました。そして池附に合格することができました。過去問のやり方を変えたのが良かったのではないかと思います。

  • 受験勉強の長い道のり
    • 受験勉強の長い道のり
    • T.E. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      六甲学院中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は4年生の4月ごろに浜学園に入って受験勉強を始めました。3年間の受験勉強の道のりを紹介します。

       僕が浜学園に入った理由は、かしこくなりたかったからです。でも、塾が始まると予想以上にいそがしく、思っていたよりしんどかったです。5年生から最高レベル特訓をとりはじめ、5年生の終わりごろに志望校を意識しはじめました。6年生になると、日曜錬成特訓や日曜志望校別特訓が始まりました。受験日が近づくにつれて、勉強はどんどんしんどくなっていきました。夏休みは、テレビを禁止して勉強だけに集中しました。日曜志望校別特訓では最難関コース→甲陽コースを選びました。それから志望校を変えることはしませんでした。どんどん受験日が近づいてきて、冬休みが始まりました。冬休みも夏休みと同じようにテレビを禁止にして、勉強をがんばりました。入試直前特訓では早朝特訓も午後特訓もとって勉強に集中してがんばりました。そして冬休みが終わった後は、入試直前の追い込みをしました。過去問をしたり、算数の演習教材をやり直したりしました。前受けは2校受けた内2校とも受かり、安心して甲陽の受験に臨むことができました。

       甲陽の受験の前日は前日特訓を受けました。受験のことを考えて夜はあまり眠れませんでしたが、受験当日は自分の力を100パーセント出しきれたと思います。

       僕は自分が合格を勝ちとれたのは家族や浜学園の先生方のサポートのおかげだと思います。僕の合格体験記が皆さんの参考になればうれしいです。

伊丹教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

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