中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

枚方本部
072-846-1400
住所:
〒573-0032 枚方市岡東町12-1(ひらかたサンプラザ1号館 5F)
アクセス:
京阪枚方市駅徒歩3分
バス/自転車:
運行バス時刻表
自転車置き場
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枚方本部で実施のイベント

    • 公開日:2021年10月07日
    • 11月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    11月6日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月6日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月7日(日)10:30~12:00
    枚方・西大寺・名古屋
    11月7日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・京都駅前・名古屋・千種・八事
    11月13日(土)10:30~12:00
    枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月13日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)13:30~15:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月23日(火・祝)10:30~12:00
    名古屋
    11月23日(火・祝)14:30~16:00
    名古屋
    11月27日(土)10:30~12:00
    神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・枚方・西大寺・天王寺・名古屋・千種・一宮・那覇
    11月27日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月28日(日)10:30~12:00
    西神中央・姫路・岡山・上本町・西大寺・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    11月28日(日)14:30~16:00
    西神中央・姫路・神戸元町・岡山・上本町・西大寺・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年10月07日
    • 第3回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    11月20日(土)・11月21日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(20日・21日)
    午後の部14:30~15:50(20日)
    13:30~14:50(21日)
    ※ 各学年・全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※ 午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室
    ※ 天王寺教室は本館にて実施します。
    ※ 名古屋教室は11/20(土)は桑山ビルにて実施します。(定員:40名)
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(デジタル採点処理された答案)・「個人成績票」を添えて、約10日後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:申込期間:10月19日(火)14:00~各実施日前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年10月02日
    • 『ドラゴン桜』編集者・佐渡島庸平さんによる「受験に必要な保護者力」
  • 趣旨
      今回は、あの『ドラゴン桜』の編集者、佐渡島庸平さんをお招きして「受験に必要な保護者力」をテーマにお話しをいただきます。浜学園豊中教室に通われていたという佐渡島さん。
      浜学園、灘校、東京大学文学部へと進まれ講談社に入社。『ドラゴン桜』はじめ『宇宙兄弟』『働きマン』などの編集を担当し、次々とヒット作を生み出しました。
      講演会では、『ドラゴン桜』のエピソードを交えながら、ご自身の中学受験のお話しや勉強法を伺います。
      さらに近著『観察力の鍛え方』より、“観察”をキーワードに、お子さまとの関係性をよくし、受験に必要な“保護者力”を高める思考法についてもお話しいただきます。
      チャットでは、佐渡島さんへのご質問も受け付けます。この機会にご参加下さいませ。

    <お話しの内容(予定)>
    1.ご自身の体験
        ご自身の中学受験のお話し、高校受験前の浜学園での体験、灘高時代のお話し
    2.勉強法・心構え
        中学受験での勉強法
    3.保護者力
        子どもへの観察力の鍛え方
    4.質問タイム
        参加者からの質問(10~15 分程度)
    対象
    小1~小6生の保護者(幼児~高校生の保護者も見ていただけます)
    Zoom実施日
    10月29日(金)10:00~11:10
    弁士
    編集者・佐渡島 庸平(さどしま ようへい)
    プロフィール
     2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。従来の出版流通の形の先にあるインターネット時代のエンターテインメントのモデル構築を目指している。
    Twitter: @sadycork / Youtube「編集者 佐渡島チャンネル」/ https://bit.ly/3fopD9P
    参加料
    無料
    事前質問について
    事前質問を受付いたします。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。また、申込締切後のお申込は一切受付いたしかねます。予めご了承ください。

    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は10月27日(水)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:10/2(土)14時~10/26(火)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年09月14日
    • 10月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    10月2日(土)10:30~12:00
    三田・加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月2日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・豊中・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月3日(日)10:30~12:00
    上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月3日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・岡山・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月9日(土)10:30~12:00
    加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月9日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月16日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月16日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月17日(日)10:30~12:00
    神戸元町・上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月17日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月23日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月23日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月24日(日)10:30~12:00
    千種・那覇
    10月24日(日)14:30~16:00
    なかもず・四条烏丸・千種・御器所・那覇
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/16(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
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    10/16(土) 10:30~12:00
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    10/17(日) 10:30~12:00
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    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

枚方本部の写真

イメージ
イメージ
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枚方本部責任者より一言

浜学園枚方教室にアクセスいただき、ありがとうございます。

浜学園枚方教室は、京阪本線枚方市駅すぐの、ひらかたサンプラザ1号館の5階にあり、駅直結の通路がビル3階に繋がっていますので、大変便利です。
また授業後は、スタッフが枚方市駅の改札口まで引率いたしますので、安心して通っていただけます。
さらに、JR長尾駅からは送迎バスも運行いたしておりますし、駐輪場も無料でご利用いただけます。

枚方教室では、これまでに大阪星光学院、洛星、洛南高附属、四天王寺といった最難関中や、高槻、大阪桐蔭、開明、同志社香里といった地域の人気校、さらには関関同立の系列校や大阪、京都の国立附属校などに合格者を数多く出しております。

中学受験は「親の入試」とも言われます。生徒たちはもちろんのこと、保護者の皆さまにも寄り添いながら、講師と職員が一丸となって志望校合格に向けて全力でサポートさせていただきます。
ぜひ一度お問い合わせください。スタッフ一同心よりお待ちいたしております。

枚方本部出身者の合格体験記

  • ポジティブで行こう!!
    • ポジティブで行こう!!
    • N.F. さん

    • 高槻中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      立命館中学校合格

    •  私は浜学園に入る前から本を読むことがとても好きだったので入塾した時は国語はそれなりにできましたが、算数が苦手でした。入塾したのは4年生の秋で、その時は土曜マスターコースに入っていたのであまり負担を感じることなく塾に通うことができました。

       5年生になり、クラスがSクラスからVSVクラスになりました。VSVクラスにはとても頭の良い人がたくさんいて、ベストにのるどころか平均点より上もあまり取れませんでした。4年生までは3科だったのに4科になったことも大変になった一因でした。しかも、算数がとても難しくなりました。あまり授業についていけないまま1年が過ぎました。

       そして6年生になりました。クラスはVSVのままで、算数はさらに難しくなりました。宿題をこなしきれるはずもなく、算数だけでなく他の教科も苦手意識を持つようになってきて、テストを採点されるのが嫌でした。算数の宿題はテーマは解かずにB問題だけをやっていました。C問題どころかB問題が終わらない回もありました。しかし、計算テキストだけは必ず毎日解くようにしていました。

       過去問は第一志望校である高槻中は共学になってからの分をほぼ全て解きました。AとB合わせて1回だけ合格最低点に少し届きませんでした。悔しかったです。その他の学校は1年分しか解きませんでした。そして私は入試直前特訓のPART2に参加しませんでした。家で暗記分野を頑張ろうと思ったからです。

       私がみなさんにおすすめしたいと思うことは、とにかくポジティブになることです。いくらテストでいい点が取れなくてもこれは本番ではないし、できなかったところを確認していけば良いと受け止めていました。ネガティブに考えても何もいいことはありません。受験本番でも「なんとかなるさ、なるようになるさ」と思うと少しリラックスできます。うじうじ考えずに何事もポジティブに考えましょう。授業についていけなくて、宿題の意味が分からなくてもテストの点数がひどくても受験を乗り越えることはできます。応援しています!!

       

  • 浜での日々
    • 浜での日々
    • 野村 哩央 さん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      四天王寺中学校合格
      高槻中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は、3年生で浜学園に入塾し、土曜マスターコースと最高レベル特訓算数を受講していました。公開学力テスト対策には類問をやっていました。まだ志望校についても全く考えておらず、のんびりとした生活でした。

       4年生になり、土曜マスターコースと最高レベル特訓算数を続けていました。先生が面白かったので、授業は好きでしたが、算数のテストは気が重かったです。算数が苦手で、恥ずかしい思いをする気がするからです。この思いは、4年間変わりませんでした。それでも、VSクラスに残ることができました。この年に、ピアノの習い事をやめました。

       5年生になり、マスターコースに移りました。VSVクラスに入ることができましたが、夏休みくらいから算数の復習テストの成績が落ちました。そのため、秋からは、算数を父ではなく母に教えてもらうようになりました。この頃から、算数は自力で解けるようになるまで、解き直すようになりました。多い時は、6回やりました。5年生の秋で、1番好きな英会話塾2つをやめました。母とはよく口論しました。算数の成績はなかなか上がりませんでしたが、第1回、2回女子最難関中チャレンジテストは共に金賞を貰うことが出来ました。3月頃から新型コロナウイルスによる休校に入りました。塾と学校が大好きだった私にとっては辛かったです。1日40分程度の休み時間と食事やお風呂以外は、勉強漬けだったこの時が1番辛かったです。5月に浜学園が再開し、遅れて学校も再開した時は、とても嬉しかったです。最高レベル特訓算数は、宿題をこなせなくなり6月にやめました。8月の女子最難関中オープン模試は金賞でした。9月からは、過去問もやるようになりました。まず1回解いて先生に見ていただいて、捨て問題を教えていただきました。これも、捨て問題以外をやり直し、理解が深まりました。学校と浜学園が大好きで、ハードですが楽しい最後の1年を過ごすことが出来ました。

       合格まで支え導いてくださった先生方、事務の方々、家族、VSVクラスと学校のクラスメート達、本当にありがとうございました!

       

  • 受験を通じて感謝した人
    • 受験を通じて感謝した人
    • Y.O. くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      海陽中等教育学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕には、受験や受験勉強を通じて、たくさんの人との関わりがありました。その中でも、同じ学校を受験する「友達」であり「ライバル」である人と関わったことで、受験勉強を最後までちゃんと頑張ることができました。受験勉強を通じてたくさんの友達ができ、一緒に頑張ることができてよかったと思います。

       受験勉強を通じてできた友達以外に、両親のおかげで受験勉強を頑張れたこともありました。一番は家や自習室での勉強です。なぜなら、「何を家や自習室でするといいか?」などをいつもすぐに教えてくれ、自分で迷う時間がなくなり、迷わずにすんだ分の時間を勉強時間にあてられたからです。そのこと以外にも、初めて行く浜学園の教室には、父か母のどちらかがついてきてくれ、自分でその教室への行き方を覚えることができました。6年生になってからは、4年生や5年生でもらった理科や国語のことわざ・慣用句などのプリントをちゃんとファイルにして、電車や車でも見やすくしてくれました。そのおかげで電車や車でもちゃんと勉強をすることができました。

       友達や両親に加えて、自分の勉強を手伝ってくれたり、特別に暗記プリントを作ってくれた先生のおかげで、厳しい受験勉強を続けることができ、洛南高等学校附属中学校に合格することができたと思います。いろいろな先生が、僕の困っていたことやわからないことを解決してくれました。

       友達、家族の協力、先生のどれか一つでもなければ、僕は志望校に合格していないと思います。受験勉強を振り返って、僕は、友達、家族、先生にとても感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 0点からの東大寺への道
    • 0点からの東大寺への道
    • H.K. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      清風中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は、この春、東大寺学園中をはじめとする5つの学校に合格することができました。

      (小4)僕は、浜学園に入塾しました。Hクラスのスタートでしたが、やる気を出して勉強したこともあり、夏にはSクラスにあがることができました。

      (小5)算数の最高レベル特訓の受講を始めました。最初はなかなか点数がとれませんでしたが、慣れていくうちに点数が徐々に上がっていきました。

       夏ごろにVクラスに一度あがることができましたが、なかなか点数がとれず、クラスが下がりました。

      (小6夏)この頃から東大寺学園中を意識し始め、東大寺中日本一模試を受けましたが、算数がまさかの0点でショックでした。

       しかし、8月の合否判定学力テストでは、社会の偏差値84をとれたおかげで東大寺学園中A判定になりました。

      (小6秋)日曜志望校別特訓やプレ入試が始まりました。西大和中プレ入試では、算数が悪くC判定でした。

       しかし、日曜志望校別特訓のクラスが上がったり、東大寺中プレ入試で社会が2位、総合でA判定を取れたので、自信になりました。

      (入試直前期)正月星光中プレ入試では、社会が1位、総合でA判定が取れたので、前受けの北嶺中や愛光中の入試に自信を持って臨むことができました。

       入試直前特訓PART1からPART2になるときにクラスが下がってしまいましたが、それでもあきらめずに勉強しました。

       PART1・2の直前自習室では、わからない問題は質問して、わかるまで解き続けました。そして移動時間に、得意な社会の勉強をしました。

      (入試本番)プレ入試や入試練習をたくさん受けてきたり、前日のおやすみコールや、当日に僕の大好きな先生のはげましがあったりしたおかげで、あまり緊張せずに入試に臨むことができました。

       今まで支えてくれた先生方、事務所の方々、SGさん、そして、お父さん、お母さん、本当にありがとうございました。

       

  • 決してあきらめない!!
    • 決してあきらめない!!
    • K.Y. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      西大和学園中学校合格
      清風中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (はじめに)僕は第一志望の東大寺学園に合格することができ、とてもうれしいです。

      (6年春)5年生に続いてVクラスでスタートしました。コロナで塾が休みになり、だらだらと勉強をしてしまいました。どのような状況でもやる時はやらないといけないと後悔しました。

      (6年夏)学校の夏休みが短縮されて10日くらいしかなく、塾の勉強だけに集中できる期間は短かったです。体力的にしんどかったのですが、勉強のペースを崩さないように毎日の目標を決めて、夜遅くなってもその日のうちにやるべきことを終わらせていました。

      (6年秋)9月からの日曜志望校別特訓はM星光・東大寺コースに行きました。算数の情熱難問集を先生に提出すると、それぞれの問題について詳しくポイントを書いて返してもらえたので、それを見直すことで受験レベルの算数を解けるようになっていきました。苦手な国語は、アドバイザーの先生が何度も過去問を添削して下さり、励みになりました。先生の授業はとても分かりやすく、必死に聞いて宿題を完璧にこなしました。そして、テキストを最低2回くり返して解きました。

      (6年冬)入試直前特訓の宿題は提出まで日にちが少なくて大変でしたが、集中して全問解きました。東大寺・洛南・西大和入試練習や男子最難関中プレ入試の結果も本番に向けて徐々に仕上がっていきました。

      (入試本番)星光の本番では緊張して最初の国語ができず、試験が終わった後もずっと不安を感じていました。翌日、西大和の試験前に先生に緊張をほぐしてもらい全力で入試に挑むことができ、手ごたえを感じました。西大和の試験終了後、星光の不合格を知り、とても辛くて号泣して落ち込みましたが、先生と電話で話をして落ち着き、「明日の東大寺は絶対やってやる!あきらめないぞ!」と気持ちを切り替えました。結果は合格でした。合格と不合格の経験は、僕にとって今後の財産になると思います。皆さんも、どんなことがあっても自分を信じて前を向き、諦めずに頑張ってほしいと思います。僕の受験でお世話になった全ての人に感謝します。ありがとうございました。

  • 京女受験への道のり
    • 京女受験への道のり
    • M.N. さん

    • 京都女子中学校合格
      帝塚山中学校合格

    •  私はこの春、京都女子中学校のⅢ類、第一志望校に合格しました。なぜ、京都女子中学校に行きたかったかというと、私は本が好きで、図書室に読みたい本がたくさんあったからです。学校説明会で図書室に行った時、本の多さに圧倒されました。また、学校が創立されてから長い年月が経っているためか、私には心が落ち着く感じがあったというのも理由でした。

       6年の前半は、あまり緊張感を持っていませんでした。でも、京女のプレテストの結果があまりにも悪かったので、合格できないかもと焦り始めました。それ以後は、テストで答えがわからなかったり、違うかもと思ったりしても書くようにして、空欄を少なくする事と、授業で問題を解く時間に、わからないとボーっとしがちでしたが、とりあえず解くように気をつけていました。

       宿題に関しては、国語は、宿題提出で先生に指摘されたところを二度と間違えないようにして、算数では、わからなかった問題を必ず解き方を理解するまで答えを確認したり、家族に教えてもらったりしました。理科は、レベル1ではその単元のまとめを見ながら、レベル2は自力で、レベル3は教えてもらいながらしていました。社会は、時間があれば単語カードをするように心がけていました。

       また、入試直前特訓が始まる前の自習の時間は、過去問を持っていって、たくさん質問をするようにしていました。受験前日から、緊張して吐き気がずっとしていました。でも、前日に算数の先生からおやすみコールをもらって、緊張が少しほぐれました。緊張は続いていましたが、受験当日は自分の力を出しきれたと思います。浜学園は、楽しく過ごせたので本当によかったです。分かりやすく授業をして下さった先生と支えてくれた家族に、本当に感謝しています。

  • 努力は積み重ね
    • 努力は積み重ね
    • M.H. くん

    • 開明中学校合格
      清風中学校合格

    •  僕は新6年生の2月に浜学園に入塾しました。中学受験の勉強を始めたのがかなり遅かったので、最初はついていくのに苦労し、宿題を終わらせることが大変な日々でした。コロナの影響でWeb授業になったり、また夏期講習が始まりましたが、学校の夏休みは11日間しかなく、忙しい毎日でしたが、浜学園と家庭学習もしっかり頑張りました。しかし、あんなに一生懸命頑張ったにもかかわらず合否判定学力テストや公開学力テストの偏差値は、志望校に全然届いていませんでした。何度もくじけそうになりましたが、その度に先生方にアドバイスをもらいました。「まずは、しっかり基礎を定着させると共に復習テストで毎回ベストを目指すように」と言われ、そのように心がけました。算数の宿題では、式をしっかり書き、作図は必ず書くように意識して問題を解きました。僕はずっと理科が足を引っぱっていました。皆が取れているような暗記分野が弱いので、「暗記分野の踏破」や今までの復習テストの解き直しをして、しっかり覚えるようにしました。11月からは過去問に取りかかり、合格最低点を意識し、何度も何度も解きました。理数の合格最低点を超えることはあっても、スーパー理数の合格最低点を超えることはほとんどありませんでした。そのため、最後の追いこみ時期である入試直前特訓では早朝特訓、午後特訓がある日は必ず参加し、その時にもらえるプリントを正解するまで、しっかり解き直しました。理科の暗記分野や国語では漢字や語句を見直しました。そのおかげで僕は、開明中のスーパー理数と清風中の理Ⅲに合格することができました。「努力は積み重ね」だと信じて皆さんも精一杯がんばってください。これまで支えてくださった浜学園の先生方、お世話係さん、事務の方、そして健康を第一に考えてくれた父と母に心から感謝したいと思います。本当にありがとうございました。

       

  • 合格を後押しした先生の言葉
    • 合格を後押しした先生の言葉
    • S.H. くん

    • 同志社香里中学校合格

    •  僕が合格した後期試験は、特に男子は例年にない狭き門でした。それを突破出きた背景には、以下のような内容があったからだと思います。まず、「コースアドバイザーの先生の言葉」です。後期試験当日に来ていたのがその先生でした。そこでかけられた言葉「まだ戦えるか?」という一言、この言葉が僕を奮い立たせてくれました。くじけそうになっていた気持ちを後押ししてくれたのです。これは、僕にとって、とても大きな一言でした。次に、お世話係さんの言葉です。それは、前期試験不合格の連絡を入れた時の言葉でした。「まだ、受験は終わっていません」「同じ問題は出ないが、傾向の似た問題は出る場合があるので、前期試験を復習するように」という言葉を頂きました。そこで問題をやり直すと、不正解だった問題がどれも解ける問題ばかりでした。特に算数では、5年生の「演習教材」の中に、ほとんど同じ問題があるのを見つけました。これは後期受験の前夜でしたが、そこで落ち着きを取り戻し、今までやってきた解き方が本番で出来れば、きっと合格出来るという確信を持ちました。三つ目に「質問の大切さ」です。11月下旬にコースアドバイザーの先生と面談をした時「質問に来る回数が減っている」と指摘を受けました。それから少しでも疑問に思った問題は質問するようにしました。実際に質問した問題が受験で出たので、改めてわからない問題をわかるようにすることは大切だと思いました。最後になりますが、僕は浜学園での勉強が嫌いではありませんでしたが、何度も逃げ出そうとしました。その時に支えてくれたのは、先生方でした。そして受験本番でも、先生方の後押しや今までの学習内容が僕を助けてくれました。合格出来たのは、皆さんのおかげで頑張れたからです。ありがとうございました。

  • 開明中学に合格して
    • 開明中学に合格して
    • T.S. くん

    • 開明中学校合格

    •  ぼくは開明中学校に合格しました。とても嬉しかったです。ですが、滑り止めのはずの学校に落ちてしまいました。とても悔しかったし、開明中にも合格しないんじゃないかと思いました。でも、自分がこれまでやってきたことをしっかりと出しきれるように、気持ちをきりかえました。

       ぼくは、4年生の時に浜学園に入りました。でも5年生に上がった直後、いったんやめてしまいました。しかし、自分がやりたいことをするためには、中学受験は必要だと思いなおし、もう一度6年生になった時に入りました。6年生になってから中学入試に挑戦をする人は少ないです。なぜなら、浜学園では5年生で多くの単元を終わらせ、6年生では6年間の復習が中心になるので、他の人との差も激しく、また、覚える物も多く、とてもしんどいからです。でも、ぼくは、中学受験で絶対に合格したかったので、浜学園の授業でたくさんの事を学び、家では復習をして、頭の中にたたきこむように猛勉強をしました。しかし、最後の合否判定学力テストでは開明中はD判定でした。合格するまで109点足りない状況でした。他の人との圧倒的な差にぼくは、他の人とはレベルが違うんだと痛感したのです。でも、ここからもっと努力をすれば、他の人に近づけるんじゃないかと前向きに考えることができました。おかげで開明中に合格することができました。

       ぼくが思うのは、努力を続ければ、どれだけ差があっても、必ず近づけるということです。ですから努力をし続け、成果がでても油断せずにがんばり続けてほしいです。

  • やれることはやった
    • やれることはやった
    • K.K. くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      西大和学園中学校合格
      洛星中学校合格
      帝塚山中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格
      愛光中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    • (2~5月の春先)Vクラスでスタートし、6年生からは最高レベル特訓の算数を受講し始めました。初めて見る問題があったり、宿題量が多かったり、イベントに行ったりと新しい経験ばかりで、宿題をこなすのも難しい毎日でした。成績を維持するのでせいいっぱいでした。

      (6~8月の夏前、夏期講習)6年生の宿題をこなしているうちに、家ではなまけてしまうことが分かってきました。そこで、塾で過ごす時間を少しでも長くするため、夏期講習をM灘コースではなく、近くの枚方教室の男子最難関コースで受けて、電車での移動時間を減らして早めに塾に行き、早朝特訓も受講するようにしました。すると、宿題を一問一問ていねいに解くことができるようになり、あまった時間を苦手な分野に費やすことができるようになって成績が急上昇しました。すると、それまで無理だった3科で100傑にのることもできるようになっていきました。

      (9~11月の秋・学校行事との両立)9月になると運動会の練習で体がつかれた状態になって学校から帰ってくるので、夏につくったリズムを続けることが難しくなりました。そして、一度気を抜いてしまった途端、成績が11月に大きく下がってしまいました。

      (冬・入試直前 ・入試当日)11月に一度下がった成績に落ちこみ、夏を思い出して勉強しました。すると、12月にはもとの偏差値まで上がってほっとしました。冬期講習も夏と同じように早朝特訓を受け、年末年始のころのイベントもできるだけ全て受けるようにしました。そして空き時間があると、特に国語や理科、社会の暗記分野をしっかりとやりました。入試本番では不思議と塾で受けるテストと同じように思えて「できることはやった」と思い、落ちついて問題を解くことができ、受けた学校に全て合格することができました。

      (おわりに)浜学園の先生方、事務員の方、SGさん、そして家族の助けがあったからこそ合格することができました。自分だけではできなかったと思います。また、浜学園のクラスの友達と刺激し合った経験は忘れられません。これまでの2年間半、本当にありがとうございました。

       

  • 6年生からの受験勉強について
    • 6年生からの受験勉強について
    • K.N. くん

    • 東大寺学園中学校合格

    •  ぼくがやっていた、6年生からの受験勉強について書きたいと思います。

       算数では、復習テスト、公開学力テストなどで間違えた問題をコピーしてもう一度解いていました。おかげで、自分の苦手な所が分かり、克服も出来ました。大変だったけど、なんとかがんばってやっていました。

       国語では、まずは先生に教えてもらったことを復習テストなどでも実践することが大切だと思います。また、テストの時は時計をこまめに見て残り時間を確認して、本番を意識して取り組んでいました。

       理科では、算数と同じように、間違えた問題を解きなおしていました。また、分からない問題は質問にいきました。

       社会では、補助教材をコピーして問題を何回も解いていました。また、入試練習などのイベントでもらえる、一問一答の問題を何回も解いていました。とにかく、問題を多く解いて、暗記していました。すると、5年生の時よりも偏差値が上がり、55→62になりました。

       また、ぼくは、過去問を9月くらいから始めて、同じ問題を何回かやっていました。そうすることで学校の入試問題の傾向をつかむことができました。

       12月24日からは、学習計画表を作成して、毎日、勉強することを書いていました。おかげで、なんとか大量の宿題をこなすことが出来ました。

       以上が読んでくれた人の役に立つと嬉しいです。

  • 先生、ありがとう
    • 先生、ありがとう
    • S.H. さん

    • 高槻中学校合格
      帝塚山中学校合格
      京都女子中学校合格

    •  私は、4年生のときから3年間浜学園にお世話になりました。3年間通った中で、最も大変だった年は、もちろん6年生の年です。「最後の年なのでがんばってVになるぞ!」と意気込んでいた私は、目標を立てました。今まで受けてきた公開学力テストの中で最も良い成績をとろうと思い頑張りました。結果として、努力が実を結びVからスタートすることができました。ですが、このとき「やればできるじゃん、私!」と浮かれてしまい、さぼり癖がでて、すぐにクラスが下がってしまいました。それでも今回はたまたま下がっただけだと思い込み、だらだらと過ごし何の成果も得られないまま夏休みが終わりました。普通なら焦るはずなのに、能天気な私は、「大丈夫・何とかなる」とヘラヘラしていました。その様子を見かねた算数の先生が、「お前、合格する気あんのか」と叱ってくださいました。私は泣きそうになるのを隠すために手のひらに爪をくいこませて我慢していましたが、きっと気づかれていたと思います。今思えば、そのときに叱ってくださらなければ、貧血でつらかったときも、過去問で思うように点数がとれなかったときも乗り越えることができなかったと思います。入試直前期まで体調が悪かった私は、直前特訓は算数と理科しかとっていませんでした。ですが、社会科のアドバイザーの先生は私の体調を気にかけて心配してくださいました。入試当日になると前日とはうってかわって緊張の波が押し寄せてきましたが、おやすみコールを思い出すと、自然と緊張が和らぎました。入試会場には、算数の先生がいて安心しました。苦手だった理科に手ごたえを感じて安心して、午後の帝塚山を受けに行きました。
       結果は合格。本当にうれしかったです。私を教えて下さった先生方、事務の方、あのとき叱ってくださった算数の先生、本当にありがとうございました。先生に教えていただいて本当に幸せでした。

  • 本番前の模擬試験
    • 本番前の模擬試験
    • 奥田 悠斗 くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      洛星中学校合格
      高槻中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    •  僕は、浜学園に通って洛南高校附属中学校に合格しました。浜学園だからこそ合格したポイントが三点あります。一点目は浜学園の模擬試験を受けることによって、テスト形式にも慣れ、本番でも緊張せずに試験を受けられました。模擬試験の問題の出し方や問題冊子の作り方も同じように作られているので、机と問題用紙の大きさを比べることもでき、文房具の置き場所など細かいところも練習できました。二点目は、イベントで練習した模擬試験のわからないところを先生に質問して理解することができたということです。浜学園の問題は受験校に合わせて作られているので予想問題のようになっています。だから受験校特有の問題を練習することができます。さらにそれを先生に質問して教えてもらうことで受験校の問題に強くなれて、本番でも見たことがある問題は絶対に点数にできるようになります。三点目は、テストだけのイベントであっても必ず後日分かりやすいWebの解説があり、自分がわからない問題を自宅で正しく理解することができることです。ただしWeb解説をみてもわかりにくい点がもしあれば、また先生に質問することもでき、自分がわからない問題をゼロにすることができます。今まで話してきたとおり、浜学園には自分のわからない問題をなくす手段がいろいろとあります。これから受験を始める人にとって一番重要なことは、自分がわからないと思っている問題をどんどんなくしていくことだと僕は思います。自分のわからない問題を放っておかないようにして捨て問以外はできるようにしておけば必ず合格できます。最後になりましたが、僕が志望校に合格できたのは先生や家族、そしてお世話係さんのおかげです。先生には、直前までわからない問題の質問を聞いてもらい、おやすみコールでは安心でき自信をもって試験に臨むことができました。本当にありがとうございました。

  • 附属天王寺合格への道
    • 附属天王寺合格への道
    • 桑原 瑠香 さん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      開明中学校合格

    • (はじめに) 私は4月から、第一志望の大阪教育大学附属天王寺中学校に通います。この体験記が、皆さんのお役に立てるとうれしいです。
      (4 年 生) 土曜マスターコースに通いはじめ、何も考えずに、ただ、宿題だけをしていました。
      (5 年 生) マスターコースに移りました。週3回通うことになり、宿題の量も増えたので、慣れるのに苦労しました。1年生から習っていたピアノは、両立が厳しくなったため、10月にやめました。
      (6 年 生) 春期講習は、男女最難関を受講しました。私はVSSだったので、VSVが中心の授業についていくのが大変でした。
      日曜錬成特訓は、苦手な国語だけを受講し、授業が終わってからは、自習室で宿題をしていました。家で勉強するよりも集中できたので、良かったと思います。
      7、8月の日曜志望校別特訓は、枚方教室で受講し、夏期講習は上本町教室の女子最難関を受講しました。夏期講習の後、枚方教室に移動し、マスターコースの授業を受けるのは、体力的にとてもきつかったですが、電車での移動中に宿題を進めるようにして、何とか宿題をこなしていました。
      9月頃に第一志望を大阪教育大学附属天王寺に決め、附属天王寺の対策講座は、全て受講しました。入試直前特訓は、勉強時間を確保するため、枚方教室で受講しました。同じ教室に附属天王寺を目指す仲間がいたので心強かったです。
      10月頃から過去問に取り組みました。苦手だった作文は、国語の先生に附属天王寺作文課題を添削して頂いた後、必ずやり直し、もう一度見て頂きました。20数本書き、大きな自信になりました。
      副教科(家庭科、音楽、図工)は知識が中心だったので、冬休みに小学校の教科書に載っている道具の名前や使い方を少しでも多く覚えるように努力しました。音楽の作曲、図工のデッサンは、先生に添削して頂いて自信をつけました。
      (おわりに) 3年間浜学園に通い、テストをたくさん受けていたので、入試本番でも不安になったり、緊張したりすることは全くありませんでした。良い先生方に恵まれた3年間でした。本当にありがとうございました。

  • 前向きに考えよう
    • 前向きに考えよう
    • R.S. さん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      四天王寺中学校合格
      高槻中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      京都女子中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は、3年生の冬期講習から入塾しました。Hクラスからのスタート、授業について行くこと自体が難しかったです。得意科目の国語はベストにのれるのですが、苦手な算数は宿題でも行き詰まっていました。苦手教科に行き詰まったら、好きな科目の宿題をする…など、時間を有効に使うことは、この頃から心がけていました。
       4年の春頃、Sクラスに上がることが出来ました。その頃には、理科も好きになりつつありましたが、やはり算数は苦手なままでした。なんとか平均点を取っていたテストも徐々に下がっていきました。でも、先生の授業はとても面白くて友達もたくさんいたので、毎回楽しく通うことができました。
       5年生になり、最レ算数を取り始めました。この頃から「最難関中学に行きたい」と考え始めました。普段の授業に更に最レが増え、宿題が回せなくなってきていました。先生に宿題の範囲について相談して、基礎を固めることに集中しました。Vクラスに上がり、得意科目はベストにのれるように常に意識していました。国語や社会でベストにのれるとやる気が出ました。この頃はクラス落ちしたくなくて必死に勉強しました。
       6年生になりマスターコース以外の授業や特訓が増え、最レ算数を取ることはあきらめました。友達がどんどん上のクラスに上がってくる中、公開学力テストでひどい点数を取ってしまいクラス落ちしてしまったときは辛かったです。一刻も早く戻りたくてテストや宿題の直しを徹底し、先生に見て貰うようにしました。それまであまり行かなかった質問も積極的にするようにしました。夏休み前にVクラスに戻れたときは嬉しかったです。夏期講習以降は志望校別の授業や宿題を優先的に考えました。洛南中入試練習の判定は決して良いものではありませんでした。でも最後まであきらめず、入試直前特訓での頑張りが合格につながったと思っています。魅力ある授業をしてくれた先生方、最後まで支えてくれた家族にとても感謝しています。

  • 全ては周りの人達のおかげ
    • 全ては周りの人達のおかげ
    • 佐藤 花音 さん

    • 京都女子中学校合格
      京都聖母学院中学校合格

    •  私はこの春、京都女子中に合格することができました。合格することができたのは自分を支えてくれた友達、家族、そして入試直前まで見守って下さった浜学園の先生方のおかげです。そんな人たちと過ごした日々を自分自身この体験記でふり返りたいと思います。私が入塾したのは小学5年生の夏からで宿題量も多く、さらに学校の勉強よりも難しいと感じていたので、この頃はいつも宿題で四苦八苦する毎日でした。そのせいか復習をあまりしていなかったので復習テストの成績も悪く、特に苦手な算数ではいつも下から2番目くらいの成績でした。今ふり返ってみると、この時から「時間の使い方をよく考え、復習の時間を確保しておけば良かった」と後悔しています。6年生になり、5年生の時よりもさらにテキスト量や宿題が増えて大変でしたが、5年生の時の教訓から「宿題を早めに終わらせて残った時間で復習するようにしよう」ということを意識してテストに臨みました。すると、テストの点がどんどん上がっていき、ベストも取れるようになっていきました。夏、やはりマスターコースと夏期講習両方の宿題をすることがきつかったです。そのきつさに負けそうになり、「塾をやめたい」と思ったこともありました。でもそんな時、友達や家族が色々な言葉をかけてくれて「自分を応援してくれている人達を悲しませたくない。恩返しがしたい」と思い、自信を取り戻し、より勉強に励むことができました。前の自分より少し成長したと思えた夏になったと思います。秋から入試直前にかけては今よりいっそう緊張感を高め、授業に臨むようにしました。先生の話もしっかり聞き、大事だと思った所はメモして対策していました。でも京都女子は算数が難しい学校で、自分の苦手科目ということもあり、入試2日前まで心配でした。先生に相談すると「普段通りの自分でいいんだよ」と返ってきたので本番も考えすぎずに普段の自分で、でも全力でやろうと思い臨みました。そして現在に至ります。やはり入試を乗りこえるには自分だけでなく、周りの人達の力も必要です。なのでこれから受験するみなさんも勉強だけでなく人との関わりも大切にするようにして下さい。

  • 人生山あり谷あり
    • 人生山あり谷あり
    • 山田 大介 くん

    • 東山中学校合格
      岡山中学校合格
      香川誠陵中学校合格

    •  ぼくは小4のマスターコースが始まる2月に浜学園に入塾しました。最初はテストの点数が悪かったり、同じクラスの先に入っていた人にからかわれたりと浜学園に行くのが嫌になってしまいました。しかし、そんな中で教室の人が助けてくれました。それからは、ずっと浜学園に行くのが楽しくなりました。そして、小5から社会も受講し、高得点を取るなど社会は高成績を得ました。しかし、小6になってから偏差値が一気に下がりました。原因は理科と算数でした。社会は55以上を取るなど良く、国語は上がったり下がったりで不安定でした。算数は少しずつ上がりましたが、理科は上がるどころか更に下がり25程度になるほど不調でした。過去問でもあまり良い点が取れず困りました。しかし、それでも合格できた理由は浜学園の授業をちゃんと聞き、家でも学習したからだと思います。そして、一番ぼくがおすすめする講座は、入試直前特訓の「早朝特訓」です。理由は自分より成績の良い人がいるため、あせることができたり、質問の先生が優しいからです。次に、受験の時にした勉強法について書きます。まず絶対にしてほしいことは、自分の第一志望校の過去問一冊全部を解き、間違い直しをすることです。しかし、入試統一日の受験に緊張するぼくに、さらに追いうちをかけてくる一言が先生の口から出てきました。その正体は「絶対合格宣言」です。先生が思い切り声を出した時、ぼくは半泣きになりました。いつも優しい先生がそんな声を出すなんて…とぼくは思いました。そして、受験が終わったとき、ぼくはすでに、緊張がなくなっていました。そして2校目に行ったら、ぼくの担任の先生がいました。ぼくはホッとしました。そして、落ち着いて受験に臨むことができました。しかし、本番になると、朝晩すべてが過酷でした。これから受験する皆さんもしっかり対策をとり、体力をつけましょう。

  • 何度もする事
    • 何度もする事
    • 丹羽 大志 くん

    • 洛星中学校合格
      西大和学園中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格
      愛光中学校合格

    •  僕は浜学園に4年生の冬期講習から入りました。そして5年生の間は、夏まではHクラスでしたが、夏からはSクラスに上がることができました。そのころは宿題用浜ノートを何度もコピーして4回、5回していました。そういうこともありSクラスに上がることができたんだと思います。また夏からは最高レベル特訓を始めました。最初は30点、40点ぐらいでしたが、次第に70点、80点、最後のテストでは120点満点で100点をとることができました。いまでもその喜びは忘れられません。なぜ点数が上がっていったかというと、Sクラスの宿題をしっかりと仕上げてから最レの宿題をしっかりと何度も解き、わからない所があれば最レの先生以外にも質問しました。そして多いときには、最レの宿題を4回もして、1回のNo.で1冊のノートを使うこともありました。その時の最高レベル特訓は決して簡単ではなかったですが、その問題に喰いついていくことで学力も上がったんだと思います。そして6年生。ぼくは最初は甲陽学院中学を目指し、最高レベル特訓を受けていましたが、復習テストも周りが90点や100点でもぼくは60点や70点と落ちていました。しかし、講義でわからなかった所をマスターコースの先生に質問をすることでどんどん出来ることが増えていきました。やっぱり何事でも喰いついて、出来るまで質問をするなどしていった方がいいと思います。

  • 土壇場の集中力
    • 土壇場の集中力
    • R.Y. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      大阪星光学院中学校合格
      西大和学園中学校合格
      愛光中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格
      清風中学校合格

    • (はじめに) 僕は第一志望校の東大寺学園を初め、受験した全ての中学に合格することができました。僕の体験記がたくさんの人のお役に立つことができれば光栄です。
      (6 年 春) この頃は浜学園のテキストを繰り返すことで、力がついていき、公開学力テストで4科10傑に入ることもありました。
      (6 年 夏) 受験の天王山と言われる夏はお世話係さんの勧めで上本町教室でM灘の夏期講習を受けました。マスターコースと夏期講習の宿題の他にも、3冠本をやらなければならずとても大変で、疲れのせいか集中できないこともありましたが、何とかこなしました。また、上本町教室のライバルたちと復習テストで競う経験も、その後の勉強に活きたと思います。
      (6 年 秋) 僕は社会が好きで4科で東大寺を受験したかったので、秋からは、M星光・東大寺コースに入りました。1組スタートで、1組から落ちないように授業をしっかり聴いて宿題を仕上げ、復習テストでベストが取れるよう基本問題を重点的に繰り返すようにしました。入試直前特訓に入るまでに過去問を星光・東大寺それぞれ6年分、西大和2年分を終わらせました。秋は9月も続いたプール、運動会の練習、修学旅行と学校行事が続き、浜学園との両立が体力的にきびしかったです。でも浜学園に行っている時間は楽しくてがんばれました。
      (6 年 冬) 夏の上本町への通塾の経験があったので、入試直前特訓は体力的にしんどいと思うことはあまりありませんでした。入試直前特訓と並行して東大寺用の漢字テキスト『漢字倶楽部』を完璧に仕上げ、また星光プレミアムブックの直しを繰り返しました。11月以降の入試練習、プレ入試では全て合格だったのですが、正月の星光プレ入試でなんとD判定を取ってしまったので、このままではいけないと思い、絶対合格するという強い気持ちになりました。それから僕の試験に臨む姿勢が変わり、一問一問集中して解くようになりました。東大寺の入試で『漢字倶楽部』からたくさん出題されました。東大寺を含めた全ての学校に合格できたのは、家族や浜学園の先生、事務員さんやSGさんの支えがあったからです。本当にありがとうございました。

  • つぶせ!苦手教科
    • つぶせ!苦手教科
    • A.K. さん

    • 開明中学校合格
      四条畷学園中学校合格



    •  私は、浜学園には、6年生の夏頃に入塾しました。入塾した直後の私の理科の偏差値は、50を下回っていました。私は、3教科受験なのに理科が出来ないなんてどうすれば良いのか分かりませんでした。
       入塾してみると、周囲の人たちは理科の復習テストで100点を取ったりしていて、私はますます不安を感じました。けれども、この不安や緊張感のおかげで私は集中して理科を勉強することができました。この気持ちが受験勉強での最大の原動力になると感じました。
       平常授業(マスターコース)でも、四天・清南コースでも、私の質問に先生方は優しくていねいに教えて下さいました。一緒に浜学園に通っていた友達も、私が質問などをすると、ていねいに教えてくれました。
       私は家での勉強も頑張りました。浜学園は、受験直前になってもいつもより多めに授業を入れたりはしないでくれるので、家庭学習の時間が確保できます。理科は、暗記が多いのですが、私はなかなか大量に暗記するという事が出来ませんでした。そこで私は、浜学園のテキストの内容を自分でまとめて、その紙を目の届く所に貼ったり、先生方が教えて下さった面白い語呂合わせを何度も唱えたりして、多くの事を効率的に覚える事が出来ました。その覚えた事を活用して、問題が解けるととても嬉しくなり、それが更に新たな推進力につながりました。特に、公開学力テストなどで解けたら、自分の努力とその結果が結びついた事を感じ、非常に嬉しかったです。
       受験が終わり、振り返ってみると、あんなにも苦手だった理科が今では楽しい教科となりました。中学校でも、この経験を活かして社会などの暗記を得意にしたいと思います。そう思えるようになれたのも浜学園の先生方や友達、家族などの支えがあったからだと思います。

  • あきらめず、最後まで!!
    • あきらめず、最後まで!!
    • 岩本 香羽音 さん

    • 大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、この春『大谷中学校 医進コース』に合格することができました。この体験記がみなさんのお役に立てれば光栄です。
       3年生の夏、私は浜学園にHクラスで入塾しました。そのころは、全く中学受験のことは考えてもいませんでした。しかし、4年生の頃から『四天王寺中学校』を目指してがんばり始めました。成績も上がっていきましたが、Sクラスに入ることはできませんでした。5年生の終わりごろには成績が下がり、やる気がなくなっていました。そして、6年生が始まってから、姉に「なぜ、四天に行きたいの?」と聞かれました。私は理由を3つ答えたのですが、どれも『大谷中学校』にあてはまったのです。このころから志望校を大谷中学校に変えました。社会をやめ、大谷中学校だけを目指しました。けれど、社会をやめて気が楽になっていたのか成績がどんどん悪くなり、公開学力テストの偏差値は40を切ってしまいました。母に怒られ、姉にも怒られ、本当に受験をあきらめようと思ったほどです。しかし、同じクラスだった友達に声をかけられ、やる気が出ました。前受けの岡山中学校のテストは、本当に緊張しました。手がふるえて集中できませんでした。しかし、見事合格。最後の公開学力テストはとても良く、自信がつきました。前受け校は絶対受けておいた方がいいです!そして入試当日。前日のおやすみコールをもらったせいかあまり緊張せず、スラスラと問題が解けました。そして見事合格。本当にうれしかったです。仕事中の父にすぐ電話しました。たくさんたくさん「おめでとう」と言ってもらいました。これから受験するみなさん、たくさん努力してください!! 楽しいことがいっぱい待っていると思います。がんばってください。大谷中学校に合格できたのは最後までやさしく見守ってくれた家族とたくさん教えてくださった浜学園の先生方、事務員さん、友達のおかげです。本当に本当にありがとうございました。

  • 自分を信じて
    • 自分を信じて
    • M.I. さん

    • 高槻中学校合格
      帝塚山中学校合格
      奈良学園中学校合格

    • (はじめに) 私が浜学園に通い始めたのは4年生の秋からです。ここでは、6年の一年間の勉強について書きたいと思います。
      (2月~5月) まだこの頃は受験というものを意識していませんでした。ですが、復習テストのやり直し、公開学力テストのやり直しはするようにしていました。
      (夏期講習) 夏期講習と平常(マスターコース)の両方があって大変でした。私は、早朝特訓をとっていましたが、早朝に行くと朝から勉強するくせがつき、また、質問もできてとても良かったです。
      (9月~11月) 11月頃から過去問を解き始めました。この頃、公開学力テストの成績が伸び悩んで落ちこみましたが、担任の先生がはげましてくれました。
      (12月~入試直前) 直前PART1、2でも早朝、午後特訓はずっと行っていました。真剣な空気の中で勉強することで私もやる気がでました。
      (入試本番) 担任の先生に書いてもらったメッセージを筆箱に入れて行きました。今までやってきたことを信じて合格を取りに行こうと思いました。
      (アドバイス) 入試で一番大事なことは、絶対にあきらめないことです。私自身も、最後まであきらめなかったことで高槻中学校に合格することができました。皆さんもあきらめずに頑張ってください。
      (最 後 に) 最後になりましたが、解らない問題をていねいに教えていただき、最後まで、支えてくださった先生方、本当にありがとうございました。

  • みんなに感謝
    • みんなに感謝
    • M.I. さん

    • 洛南高等学校附属中学校合格

    •  私はこの春、第一志望校の洛南高附属中に進学することになりました。この体験記が皆さんの受験生活の一助になれば幸いです。小4の7月に入塾した時は、席次としてはほぼ真ん中あたりで、洛南合格には程遠い立ち位置でした。この頃はまだ小学校の友達と遊ぶことで頭がいっぱいでしたが、週に1回浜学園に通い続けるうちに、浜でも楽しい友達ができ、先生の面白い授業を聞いているうちに、浜が生活の一部となっていきました。優秀なまわりの友達に影響されて、洛南を目指したいと思うようになりました。新小5スタートと同時に、勉強のやる気スイッチをいれました。1週間宿題を頑張ってこなすと復習テストでいい点がとれ、大変だけど3ヶ月続けると公開学力テストで少し点数が上がりました。そして、つらいけどその生活を我慢して続けた小6秋に、ようやく洛南合格圏に入ることができました。終わってしまった今となっては、あっという間でしたが、受験生真っ只中の時は、家でやってもやっても終わらないのではないかと思われる膨大な宿題に追われながら、「いやだなーしんどいなー」と思うことはしょっちゅうでした。でもそれに耐えられたのは、やる気を引き出してくれる面白い先生、賢いのに、取るに足りないようなネタで盛り上がれるよい友達にいっぱい恵まれたからです。友達との塾の行き帰りの時間は癒しの一時でした。みんなと一緒に洛南に行きたいという思いが私を洛南に導いてくれました。最終的には友達の進学先も色々とわかれてしまいましたが、あっちこっちの学校でみんなが今度は大学受験に向けて頑張っているんだと思うと励みになります。大学でまた浜の友達と一緒になれたら素敵だなと思います。
       最後になりましたが、私のタメ口にもにこやかに接して下さった各教科の先生方はもとより、親身にお世話係をして下さった先生、親切で明るい事務の方々、安全面に気を配って下さったSGさん、そして車で送迎してくれた父、塾弁を作ってくれた母、喧嘩腰ながらも何かと面倒と見てくれた兄に感謝の気持ちを表したいと思います。本当にありがとうございました。

  • 信じぬいてつかみとった合格
    • 信じぬいてつかみとった合格
    • 出島 健士郎 くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      明星中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は第一志望校の洛南高等学校附属中学校に合格することができました。この体験がみなさんの役に立てばうれしいです。
       4年生から枚方の土曜スクール(土曜マスターコース)に通い始めて、5年からは平常(マスターコース)に移りました。その後5年の6月にSクラスに上がりました。洛南高附属中に合格するため、「6年生になるまでにはVクラスにならないと」とがんばったけれど、なかなかVには上がれませんでした。
       6年になって今までよりも勉強する時間を増やしたのに成績はなかなか上がらず、やはり6年生になりみんなも勉強しているんだと実感しました。その後も洛南高附属中の入試練習やプレ入試を受けても合格点には届かずにいたので、一番点数が悪い算数の過去問を何年分も解き、冬休みの直前特訓も一生懸命がんばりました。
       前受けは2校受けました。北嶺中は受かりましたが、愛光中は3点差で落ちてしまい、いつも言われていた1問の重みを感じました。そして統一日、洛星中を受けましたが落ちてしまい、その翌日に受けた高槻中も落ちてしまいとても落ち込みました。だいぶ落ちこんでいる自分に先生方からおやすみコールをいただいて、とても自信がつきました。それで安心して洛南高附属中を受けることができました。合格発表まで少し不安だったけれど、自分の受験番号を見つけたときは本当にうれしかったです。
       僕の経験から、これから受験する人たちに伝えたいことは、成績を上げるためにはできなかった問題から逃げないことが大切ということです。
       最後に僕を支えてくれた先生方、お世話係さん、事務員さん、SGさん。本当にありがとうございました。

  • 何をすべきか考える
    • 何をすべきか考える
    • 篠原 正光 くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      西大和学園中学校合格
      愛光中学校合格

    •  ぼくが本格的に受験勉強をし始めたのは、6年生の夏ごろからだった。なぜならVSSクラスからVSVクラスに上がることができ、目標とする洛南高附属中受験に現実味がでてきたからだ。
       ぼくには国語の点数は良いのだが算数の点数が悪いという傾向があった。そこで、テストの点数を上げるために先ず、算数を苦手教科でなくすように、たくさんの問題を解いた。さらに、国語では少しでも多く点数がとれるように分析し、弱点である外来語を重点的に勉強した。その結果、点数は上がったが友達はもっと頑張っているのだろうと思い、やるべき事を紙に書いてスケジュール化し努力を続けた。次に先生のアドバイスを聞き、捨て問を見極めることができればどれだけ点数が上がるのか知り、先生に絶対に正解しなくてはいけない問題を教えてもらった。
       直前期は今までやったテストの直しをしたり、ペンの持てない移動中などに「12耐特訓」でもらった暗記カードや電車の友などをしたことで、今まで点数がとれなかった問題も正解できるようになった。
       入試会場ではミニ講義で配られたプリントを見て、書かれている漢字やアドバイスをしっかり覚えた上で試験に臨んだ。そして入試中は落ち着いてミスをしないようにゆっくりとていねいに解くことを心がけた。国語については、分からない問題は「国語が得意なぼくでも解けないような難問なのだからみんな分かっていないのだ」と自分の力を信じ自分を落ち着かせていつもの力を出し切るようにしました。算数や理科は「あれだけ頑張ったのだから」と自分に言いきかせ、最後の一秒まであきらめず考えぬいた。結果、洛南高附属中に合格することができた。
       このように様々な勉強のポイントの中でも、常に第一志望校合格には何をすべきかを考え実行したことが良かったと思う。みなさんも何をすべきなのか常に意識して行動し、合格を勝ち取ってきてください。

枚方本部の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

時間割

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