中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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【姫路】生徒募集
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姫路教室
079-281-6133
住所:
〒670-0926 兵庫県姫路市東駅前町62(スターパーキングビル1F)
アクセス:
JR姫路駅より徒歩約3分
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姫路教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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姫路教室で実施のイベント

    • 公開日:2022年05月19日
    • 「白陵中の先生が語る入試攻略法」と「白陵中の魅力講演会」
  • 趣旨
    暑い夏を前に、お子様におかれましては、日々勉強やスポーツに取り組んでいただいていることと存じます。
    この度、地元で永く人気・実績を誇る「白陵中学校」の先生にお越しいただき、これから白陵中を目指すにあたりどのような事に気をつけて勉強にお取り組みいただくかというお話と、白陵の魅力について講演していただくことにいたしました。学校紹介をしていただき、大いに学校の特色をアピールしていただきます。
    白陵中は人気とともに倍率が上がり、合格を勝ち取ることが年々難しくなってきております。学校の先生の生の声が聞けるチャンスとなっておりますので、是非この機会にご参加いただきますようお願い申し上げます。
    また、9月に西神中央教室にて小4・小5生を対象とした同内容の説明会を実施予定です。
    R4年度 白陵中・高等学校 大学実績「登竜門」
    東京大学20名 京都大学16名ふくむ国公立大学139名(内医学部28名)
    その他難関国公立・私立大学合格者多数
    対象
    小3~小6生保護者 ※保護者様のみのご参加でお願いします。(各家庭1名まで)
    一般生浜学園塾生でない方の保護者の方の参加も歓迎いたします)
    実施日時
    ・会場
    実施日程実施時間実施会場
    6月19日(日)(小3~小5)11:00~12:30明石教室
    (小6)13:30~15:00
    7月17日(日)(小3~小5)10:00~11:30加古川教室
    (小6)12:30~14:00
    6月30日(木)(小3~小5)11:00~12:30

    姫路教室
    (小6)13:30~15:00
    7月24日(日)(小3~小5)11:00~12:30
    (小6)13:30~15:00
    内容
    「白陵中の先生が語る入試攻略法」と「白陵中の魅力講演会」
    参加料
    無料
    お断り
    席数の都合で定員になり次第締め切らせていただきますので、お早めにお申し込みください。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:6/2(木)14時~各実施日3日前17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年05月05日
    • 「灘中日本一模擬入試」自宅受験のお知らせ
  • 趣旨
      いよいよ小6生の入試本番まであと8ヵ月となり、灘中をはじめ男子最難関中を受験する小6生は来年1月の入試当日に向けて一心不乱に勉強に取り組んでいることと拝察いたします。入試本番に向けて不安な教科・単元については徹底的に対策を立てて不安を全て払拭すると同時に、自信のある得意な教科・単元についてはより得点が稼げるよう、入試当日に最高の力が発揮できるように現在の自信をさらに確固たるものとするべく、日々努力を重ねていることでしょう。
      ただ、灘中をはじめ男子最難関中の入試本番はそんなに甘くはありません。夏休み前に受験生は難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果を参考にし、自分の夏休みの課題をしっかり見つけていただきたいと思います。従って、男子最難関中を志望する受験生は、少しでも時間があれば中学入試の天王山である夏休み42日間の前に入試本番とそっくりなテストである「灘中日本一模擬入試」に是非チャレンジして欲しいと思います。
      このような時期でありますので、灘中を少しでも考えている受験生が1人でも多く受験できるように、無料で自宅受験として実施させていただきますので、是非参加していただきたいと思います。また、Mコースで東大寺中・洛南中・西大和中・甲陽中・星光中・洛星中の6つの男子最難関中を第1志望としている受験生にも是非チャレンジしていただき、夏休み前に小6生となって受験勉強に頑張ってきた5ヵ月間の成果を試していただきたいと存じます。従って、今回は過年度の同時期に受験した先輩(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星を志望する過年度の小6生)の成績の入った分布表と今回受験した皆さんたちだけの分布表の2種類を提供します。この大母集団の中での成績比較は、夏休みに向けての受験勉強の大事な指針となるものだと思いますので、M灘コース生,Mコース生全員の受験を是非おすすめします。
    対象
    灘中をはじめ男子最難関中(灘・東大寺・洛南・西大和・甲陽・星光・洛星中)を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    6月18日(土)8:00~13:10
    実施方法
    自宅受験して6月18日(土)中に浜学園M灘コース事務局までお送りください。6月18日(土)に学校があり実施できない場合は、6月19日(日)に時間を5時間10分とって実施いただき(あるいは6月18日(土)と6月19日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(6月20日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、6月19日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    答案郵送先:662-0832 兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号 アーク西宮北口ビル5F 浜学園M灘コース事務局
    テスト時間割
     
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目形式の国語テスト(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目形式の算数テスト(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目形式の理科テスト(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目形式の国語テスト(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目形式の算数テスト(60分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表(今回の受験者のみと過年度の同時期に受験した先輩の人数も入れた分布表の2種類),個人成績表,灘中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて約15日後7月3日(日)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を郵送された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込期間
    5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/5(木・祝)14時~6/8(水)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年05月03日
    • 「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験のお知らせ
  • 改訂
    申込期間を変更いたしました。
    趣旨
      4月に実施し、ご好評をいただきました自宅受験模試を、対象校を拡大して実施いたします。まだまだ現時点では難しいと思いますが、男子最難関中統一入試の灘・甲陽・星光・洛星中から1校を選んでいただき、本番の入試と同じ程度の模試に挑戦していただき、これから夏休み前までの自分がつけなければいけない力をしっかりと認識していただきたいと思います。そして、その結果をふまえて、夏休み前の6月~7月中旬の勉強に一心不乱に取り組み、受験の天王山である夏休みに勢いをもって突入していって欲しいと願います。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    5月21日(土)
    灘 中 8:00~13:10
    甲陽中 8:00~12:55
    星光中 8:00~11:35
    洛星中 8:00~11:55
    実施方法
    自宅受験して5月21日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。5月21日(土)に学校があり実施できない場合は、5月22日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは5月21日(土)と5月22日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(5月23日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、5月22日(日),23日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。(開館状況と営業時間を予めお確かめください。なお、5月23日(月)の提出受付は19時までに限ります。)
    662-0832
    兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号
    アーク西宮北口ビル 5F
    浜学園最難関コース事務局
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中 (3科・4科)
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中 (3科・4科)
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    申込期間
    5/3(火・祝)14時~5/15(日)17時
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績表,合格判定基準表,解答・解説を添えて約20日後6/10(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)」に同意の上、お申し込みください。
    注意事項
    お申し込みの際は、いずれか1校のみをお選びください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年05月02日
    • 浜学園 副理事長・橋本憲一 × 医学博士・吉田たかよし先生Zoom講演会「脳医学が解き明かす! 合格実績を出し続ける浜学園の勉強法」
  • 概要
      最難関、難関中学の合格実績を出し続ける浜学園の勉強法と、保護者の家庭での関わり方について、浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一と、医学博士(浜学園教育顧問)の吉田たかよし先生が解説します。
    対象
    小1~小6生の保護者
    実施日
    5月26日(木) 10:30~12:00
    会場
    Zoomウェビナー
    内容
     
    1.「浜学園の実績と3つの勉強法」
    弁士 浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 スパイラル方式、復習とテスト、実績の積み上げによるプラスの効果
    2.「脳医学が解明する 浜学園の学習法と実績の関係」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    内容 復習主義、テスト、クラス編成が合格実績に結びつく理由を脳医学で解明
    3. 対談「「ついついしてしまうNG行動… 家庭での保護者の関わり方」
    弁士 医学博士 浜学園教育顧問 吉田たかよし先生
    浜学園副理事長(前学園長)橋本憲一
    内容 実力テストが怖い… 保護者の心理
    勉強が好きになる! 子どもがフロー状態になるたった一つの方法
    子どもの弱点箇所はこう告げる「ポジティブフレームワーク」 など
    4. 質問タイム
    参加費
    無料
    プロフィール
    浜学園教育顧問・医学博士 吉田たかよし先生

    灘中学、灘高校、東京大学工学部(量子化学専攻)卒業。
    東京大学大学院(分子細胞生物学専攻)修了。
    東京大学新聞研究所修了(現・大学院情報学環)。
    北里大学医学部を経て東京大学大学院医学博士課程修了。
    現在、医師として受験生の脳機能や体調管理を専門に扱う心療内科院長を務める一方、学習カウンセリング協会代表として、受験生の脳機能やメンタル面の状態に適した勉強方法の普及活動に従事。
    注意事項
    定員に達し次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。
    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月24日(火)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/2(月)14時~5/23(月)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年04月20日
    • 佐藤ママとZoom座談会「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」
  • 趣旨
      このたび、「中学入試を成功に導く学年別学習スケジュールの立て方」と題して浜学園アドバイザーの佐藤亮子さんと浜学園算数科主管の村田竜祐先生が浜学園,駿台・浜学園の保護者を応援するためにZoom座談会を実施いたします。ここでは、中学入試を見据えた塾通いをされている方、また塾通いの予定のある方を対象に小1~小5までの日々の学習スケジュールの立て方を学年別にお話しさせていただきます。
      座談会の流れは、佐藤さんと村田先生が親の立場と先生の立場でお話しします。また、事前質問にもできるかぎり答えていきます。
      この機会にぜひご参加いただき、新学年のスタートダッシュに役立てていただければ幸いです。
    対象
    小1~小5生の保護者
    Zoom実施日
    6月1日(水)
    12:30~14:30(Zoom講演会)
    14:30~15:00(チャット感想タイム)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤亮子様
    浜学園教科指導部次長,算数科主管 村田竜祐
    参加料
    塾生:330円
    一般生浜学園塾生でない方:550円(クレジット決済のみ)
    ※ 座談会が中止にならない限り返金は致しかねます。また、録画放映も致しませんのでご了承ください。
    事前質問について
    事前質問の募集は5月28日(土)17時で締め切らせていただきます。ご了承ください。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。

    座談会には、パソコン,タブレットでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は5月30日(月)にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。)
    また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:5/6(金)14時~5/29(日)17時) からお申し込みください。

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    • 公開日:2022年04月19日
    • 第2回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」を兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    6月4日(土)・6月5日(日)
    実施時間
    学年 小1・小2 小3~小5 小6
    科目 算数25分・国語25分 算数30分・国語30分 算数45分・国語40分
    午前の部 10:30~11:50(両日) 10:30~12:10(両日)
    午後の部 14:30~15:50(4日)
    13:30~14:50(5日)
    14:30~16:10(4日)
    13:30~15:10(5日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は6月4日(土),5日(日)では異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園 全教室
    ※天王寺教室は本館にて実施します。
    ※名古屋教室では6月4日(土)午前・午後の部ともにウインクあいちにて実施します。
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(小1~小5はデジタル採点処理された答案)・「個人成績表」を添えて、約10日後に返却いたします。(小1~小5の「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方用マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:4/30(土)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

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入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

姫路教室の写真

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※写真は2019年以前に撮影したものです。

姫路教室責任者より一言

こんにちは。浜学園姫路教室です。

2022年春入試において、姫路教室からは浜学園の白陵中合格者総数の2割強を輩出しており、白陵中学校への関心を高く持った方が多く在籍されている教室です。それは姫路市内はもとより東は高砂、西は赤穂・たつのといった幅広い地域から生徒さんがお越しいただいているいわば兵庫県西部の基幹教室としての位置付けがあるためです。2006年の開校以来、灘・甲陽・神戸女学院といった最難関校を目指される方はもちろん、白陵・岡山白陵・淳心学院・須磨学園といった地域の人気校まで幅広い志望校への対応ができるカリキュラム・講座をそろえており、地域の学校であればほぼこの姫路教室で開講しているカリキュラム・講座で完結させることができます。

私たちは塾生や保護者の皆さまが中学受験を終えたとき、あるいは中学校に進学された後、「浜学園で勉強してきてよかった」と思っていただけるよう皆さまの中学受験に対するお考えを尊重しつつ、、サポートをさせていただきたいと常に考えています。

入塾テストやご面談はいつでも日時のご相談に対応させていただきますので中学受験にご興味をお持ちの方はお気軽に当教室までお問い合わせください。

職員一同心よりお待ちしております。

姫路教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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姫路教室出身者の合格体験記

  • 6年生からの受験生活
    • 6年生からの受験生活
    • J.Y. くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格

    •  僕は6年生から受験生活を始めました。入塾テストはギリギリで通過し、なんとか入塾することができましたが、入ってすぐの授業は知らないことがたくさんあり、圧倒されました。最初の公開学力テストも算数18点という、今までの人生でとったことがない点数で、算数が得意だと少し自信を持っていた僕にとって、解けない問題にかなり気持ちが落ち込みました。もう、無理かもしれないと思いました。先生に相談すると、「知らないことを解けないのは仕方がない。だって習っていないんだから。だからこれからの授業でわからないことをそのままにせず取りこぼしのないように頑張ればいい。必ずかしこくなる」と励ましてもらいました。
       塾の授業は学校では教えてもらえない楽しい授業ばかりで、すぐに夢中になりました。みんなにとっては復習もかねた授業。でも、僕にとっては初めての授業で最後の授業。そんな気持ちで取り組みました。最初は宿題の量にびっくりしましたがなんとかこなし、わからない問題は先生に必ず聞きました。間違えた問題はできるまで解き直しました。復習テストでベストを取れるようになり、それが嬉しくて宿題への意欲も高まりました。そうすると、6月にはHクラスからVSSクラスに上がることができたのです。
       しかし、復習テストでは点数が取れるのに、公開学力テストや合否判定学力テストではまるっきり点数が取れないことに苦しみました。偏差値も39~48で、52以上取れない。日曜志望校別特訓の白陵コースに入れないかもしれないというプレッシャーがますます僕を苦しめました。そんな時に明石教室で開かれる「サクセスへの道」を受講しました。サクセスへの道ではテストの結果で志望校判定がその日に出ます。スライドでの順位発表もありドキドキしました。そこでの結果は初めての志望校への合格範囲。数点で順位が前後する現実に受験の怖さも感じました。得意と思っていた科目も点数がとれたり、とれなかったり、そうするうちにどんどん押し寄せてくる月日に気持ちが押しつぶされそうでした。そんな時に先生に相談すると、「やり方は間違っていない!そのままで大丈夫」と言われました。自信はなかったものの、先生を信じて復習を頑張った結果、公開学力テストで偏差値57まで上げることができ、日曜志望校別特訓の白陵コースにも11月からギリギリ入ることができました。
       それから白陵中プレでもA判定を取れましたが、まだまだ不安でいっぱいでした。不安を打ち消すために、先生が言っていた、国語は「語句マスター1500」を3回、算数は入試直前特訓を3回、理科は苦手な分野を主に復習しました。12月から過去問も5年間やり通しました。ボロボロになった問題集が自分への励みになりました。受験当日は震える手をカイロで温めてのぞみました。試験では算数が思ったよりできなくて、焦りました。お弁当も味を覚えていないくらい、顔面蒼白でした。しかし、「きっとみんなも同じ気持ちのはずだ!ぼくだけじゃないはず!」と奮起して理科を乗り切りました。
       結果、無事にすべての受験校に合格できた時はとても嬉しかったです。
       これも、最後まで熱い授業や励ましの言葉がけをしてくださった先生や事務員さん、塾の送迎やサポートをしてもらった両親のおかげだと思っています。

  • 合格に必要な3つのこと
    • 合格に必要な3つのこと
    • 木下 寛啓 くん

    • 淳心学院中学校合格
      岡山中学校合格

    •  浜学園の公開学力テスト、合否判定学力テストで一度もA判定を取ったことがない僕が、本番の入試では全勝することができました。合格を知った時は飛び上がるほど嬉しく、家族と抱き合って喜び合いました。

       冷静になって振り返ってみると、入試を突破するためには、以下の3点が大事であると思います。

       1点目は、「マスターコースの完全理解」です。

       2点目は、「徹底的な基礎力の強化」です。

       3点目は、「過去問対策の徹底」です。

       上記の事柄は、浜学園の先生が繰り返し、繰り返し言い続けてくれたことであり、本当に大事なことなので、絶対やるべきだと思います。

       この合格体験記を読んで頂いている方に伝えたい言葉があります。『継続は力なり』、『努力は人を裏切らない』です。この言葉には受験勉強で挫けそうになった時、力をもらいました。

       これから受験に立ち向かっていく皆さん、浜学園の先生を信じて、自分を信じて、入試突破のために頑張って下さい。応援しています。

  • Webマスターコース生として
    • Webマスターコース生として
    • S.M. くん

    • 白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  僕は3年生の時プール生となり、4年生からWebマスターコース生として入塾しました。Webなのでまわりに友達はおらず、クラス変動が年1回しかなかったので実力が明確にわかりませんでした。そこで僕は公開学力テストを受けました。Web生は、公開学力テストは選択制でした。5年生では最高レベル特訓算数を受けました。学力をつけることが出来たと思います。6年生では最高レベル特訓算数と最高レベル特訓理科を受けました。マスターコースにゆとりのある方は、受講をおすすめしたいと思います。

       僕の第一志望校の白陵中では、2年前から国語の試験が120点満点になりました。そのうち増えた20点分は語句だったので、日曜志望校別特訓でもらえる語句マスターを3周しました。そして白陵中は記述が多いので、国語記述力錬成テストを5年・6年と受けました。僕はそのおかげで記述力がついたと思います。5年生と6年生の白陵志望の方は、ぜひこのテストを受けて下さい。コロナ休校中僕は、理科の勉強として浜学園の教材「自由自在」と「完全理解」をしました。2学期に入るとマスターコースと特訓講座で時間がいっぱいになっていたので、コロナ休校中にやっていて良かったと思いました。

       宿題は5年生では最レ算数、マスターコース算数、マスターコース理科は2回、国語は1回復習テストが届くまでにしました。6年生では算数と理科は2回、それ以外は1回して復習テストをしました。復習テストはためないように気を付けていました。

       Webの授業はおもしろく、配信されるのが待ち遠しかったぐらいでした。Webの中で教えていただいた先生に、日曜志望校別特訓(白陵・須磨コース)で直接ご指導いただいて、アドバイザーにもなっていただき嬉しかったです。これまで教えて下さった先生方、加古川教室の皆様、お世話係さん、姫路教室の皆様、有難うございました。遠方でしたが、浜学園にWebコースがあって良かったです。

  • 全力で取り組んだ3年間
    • 全力で取り組んだ3年間
    • 柏原 遼太 くん

    • 淳心学院中学校合格
      東洋大学附属姫路中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくは小4からマスターコースを始めました。小5から算数を得意にしたくて最高レベル特訓を受講することにしました。最レの先生に宿題ノートについて「解き方をしっかり残しなさい」と厳しく指導してもらい、先生に認められるような宿題ノートを作ろうと思いました。先生からのコメントが励みになり、算数の成績は上がりました。しかし、国語や理科は苦手なままだったので、このまま小5を終えていいのかと思い11月に最レをやめて、マスターコースの宿題を頑張ることにし選択問題の範囲もすることにしました。小6の3月に学校が休みになったので、コツコツと公開学力テストのやり直しに取り組みました。そして、7月には宿題がすごく多くなり日曜志望校別特訓は長時間勉強するので疲れました。今までで一番辛かったですが、10月からVSSクラスに上がれたので「もうちょっと受験勉強を頑張ろう」という気になれました。

       ぼくは、第一志望をどうするか最後まで悩みました。白陵中を受けたいけど、合否判定学力テストではA判定をとったことがなく、プレ入試はC判定でした。でも後悔を残さないためにも白陵中を受けることにしました。そして、迎えた白陵中の入試では緊張してしまい得意の算数でも手がふるえてパニックになりました。かなり自信をなくしてしまいましたが、午後入試で受けた東洋大姫路中では手応えがあったので自信を取り戻せました。翌日に受けた淳心学院中もいつも通りの感じで受けることができました。結果、白陵中は不合格でしたが、その他の学校は合格を掴むことができました。

       ぼくは、第一志望に合格することができなかったけれど、後悔がない中学受験ができたので満足しています。この3年間、全力で取り組むことができたのは、家族、友達、先生方、事務員さんのおかげです。今まで受験生活を支えてくださり、ありがとうございました。

  • 諦めずにつかみとった合格
    • 諦めずにつかみとった合格
    • A.K. さん

    • 白陵中学校合格
      須磨学園中学校合格
      啓明学院中学校合格
      滝川第二中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、4年生の時に浜学園に入塾しました。Hクラスからのスタートでした。初めは算数の問題が難しく授業についていくので精一杯でしたが、宿題を3回繰り返していくうちに算数でもベストを取ることができ、4ヵ月後にはSクラスに上がることができました。

       5年生はSクラススタートでした。5年生のうちにVクラスに上がろうと目標を決め、習い事をすべてやめ浜学園一本にしました。すると時間に余裕ができたので、算数の復習をしました。また、復習テストでベストを取ることを第一に考え、解けなかった問題は動画解説を何度も見て理解していきました。すると、8月にVクラスに上がることができました。しかし、夏期講習の時期と重なっていたので宿題をこなすのが大変で、夏休み中はどこへも行かず毎日夜中の2時まで勉強を続けました。苦しい夏休みでしたが、Vクラスに残ることを絶対にあきらめませんでした。9月頃からは算数でもベストに入れるようになりましたが、C問題ばかり解いていたので基礎がぬけてしまい、9月の公開学力テストでは算数が平均点を下回ってしまいました。それからは、B問題を完璧にしてからC問題を解くようにしました。

       6年生もVクラススタートでした。コロナで学校が休校となり、これはチャンスだと思って、休校の間に5年の算数を総復習しました。すると、次の公開学力テストでは算数の偏差値が60を超えました。その後も算数の勢いが止まらず、気付いたら算数が得意科目になっていました。マスターコースの宿題と復習をしっかりしたからだと思います。7月・8月からの日曜志望校別特訓は女子最難関コースを受講しました。1組スタートで嬉しかったです。夏期講習は基礎を固めるため難関コースにしました。9月からの日曜志望校別特訓は、RD須磨・白陵コースにしました。10月からは白陵の過去問にとりかかり、6年分をしました。

       入試統一日の1週間前から基礎の復習をし、理科の重要分野のレベル4をしました。入試本番では、理科でレベル4の問題が出題され「よし!いける」と思いました。結果全校合格。今まで支えてくれた方々、有難うございました。

  • 自信を持って臨んだ入試
    • 自信を持って臨んだ入試
    • K.S. くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格

    •  僕は念願の白陵中学校に合格することができました。
       僕が書いた体験記が、今頑張っている人たちの力になると嬉しいです。
       僕は4年生から浜学園に入塾しました。僕は5年生の終わりから6年生の半ばまでⅤクラスでしたが、途中Sクラスに落ちてしまいました。その時はとても悔しくて、苦手なところを繰り返し復習しました。夏になると、夏期講習が始まり多くの宿題をこなしたので、11月の白陵中学校のプレ入試に自信をもって臨む事ができました。プレ入試がいい結果で、入試に対して自信がつきました。しかし、それでも岡山白陵中学の受験はとても緊張しました。試験の最中にあまり内容が頭に入ってこなくなりました。その時に先生からの「君ならできる!」という言葉が頭をよぎり、緊張をほぐすことができました。
       12月と1月の入試直前特訓では、分からないところをたくさん質問するようにしました。そして先生に言われた通り問題を一つ一つ確実に理解していきました。
       入試前日は、おやすみコールを聞いて緊張をほぐすことができ、ぐっすりと眠ることができました。入試当日は、ミニ講義を聞いて心を落ち着かせることができ、その気持ちのまま試験を受けることができました。いつもの力を出せたと思います。
       最後に、僕が合格することができたのは、僕が最後まであきらめることなく頑張ったことと、家族や先生方、事務員さんが応援してくれたおかげです。今まで応援してくれて本当にありがとうございました。

  • 最後までたえぬけば…
    • 最後までたえぬけば…
    • 奥本 蒼也 くん

    • 淳心学院中学校合格
      岡山中学校合格

    •  何もかもわからなかった4年生の春。ぼくは入塾したそのころは、受験というものの重さをわかっていなかった。だが、春期講習がはじまると、その宿題の量の多さなどにびっくりして、受験にうかるには、このようなびっくりする量の宿題をこなしていかなければいけないということと、受験はそうとう厳しいものなのだろうということがわかった。
       だが、ぼくは5年生の終わりごろまでは、受験までまだまだ日があると、自分をあまやかし続けた。ぼくをかえてくれたのは5年生の終わりごろにあった志望校判定模試だった。なぜなら自分の判定が全てDだったからだ。ぼくはその時あまりのひどさにおどろいた。自分はこれまで勉強してきたのに判定がDだったのだから。だが、その時両親が「まだ時間があるから」となぐさめてくれたのだ。このなぐさめがもしなかったら、ぼくは心が折れて受験などしなかったかもしれないと思う。
       それから時が過ぎ、前受けの岡山中学校の受験日がきてドキドキしながら、暗記問題を見ていた。そして試験監督の「はじめ」という声とともにぼくは問題を無我夢中に解き始めた。あっという間に3科目全てが終わった。ぼくは国語はあまりできなかったと思っていた。家に帰ってからは、悪いイメージばかりうかんでいた日々だった。ある日、ポストの中にでかい物が入っていた。ぱっと見て何かわからなかったので父に聞くと、岡山中学校の通知書だと分かり、いっしょにあけ、紙を出すとすぐに「合格」と書いてある文字が見え、ぼくは安心した。とてもうれしかった。
       そしてさらに時が過ぎ、淳心学院中学校の受験日になった。校内に入り席にすわると、いままで積み重ねてきた努力がむだになるのでは、という考えが頭をよぎった。だからなのかはわからないが、覚えていたことをほとんどわすれてしまうということが受験3日間すべておきた。もしあの時平常心を保つことができていればと後悔している。

  • 最後まであきらめない者が勝つ
    • 最後まであきらめない者が勝つ
    • 木下 義悠 くん

    • 淳心学院中学校合格
      岡山中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  僕がこの合格体験記を通じてみなさんに伝えたいことは、入試は最後まであきらめない人が合格を勝ちとることができるということです。僕は最初、淳心学院中学校が第一志望校ではありませんでした。しかし、6年生の後半から少しずつ成績が下がってしまいました。今思えば、成績が安定していた時期に、勉強の仕方が甘かったと思います。それで、志望校を淳心学院中学校に変えました。そして、僕はついにマスターコースなどの授業を経て、入試本番をむかえました。
       淳心学院中は、前期A日程と前期B日程と後期があります。僕は、前期A日程の過去問を約10年分を解いてすべて合格最低点をとれていたので、自分の心の中では、『たぶん合格できるだろう』と思っていました。しかし、前期A日程も前期B日程も結果は不合格でした。僕は、結果を受け入れられず、絶望しましたが、浜学園の先生が、君なら合格できるとはげましてくださり、後期試験にのぞむことができました。そのおかげで、僕は今自分の出せる最大の力を出せたと思います。
       そして僕は、淳心学院中学校に合格することができました。合格したことを知った時は、飛び上がるほどうれしかったです。すぐさま、浜学園の先生に合格を知らせに行くと、先生たちは涙目になって「本当によくがんばったな」と笑顔で言ってくれました。その時僕は、心の底から最後まであきらめずに本当によかったと思いました。
       この合格体験記を読んでくださっているみなさんの中にも前期A日程B日程で悲しくも不合格となってしまう人がいるかもしれません。しかし、後期試験が終わるまで決してあきらめてはいけません。あきらめずに前に進むと合格できると思います。決して中学受験は簡単ではなく、心が折れる時もあると思いますが、未来の合格できた自分を想像してあきらめずにがんばってください。

  • 二年間の思い出
    • 二年間の思い出
    • T.T. くん

    • 白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格
      岡山白陵中学校合格


    • (はじめに)僕は5年生からHクラスで入塾し、第一志望の白陵中学校に合格することができました。
      (5年)初めの頃は、Sクラスに上がることを目標に勉強していました。Sクラスに上がると、必修範囲は増えましたが、Hクラスの時からSクラスの範囲までやっていたので負担にはなりませんでした。でも、国語の文章問題に時間をかけすぎて宿題ができなくなることがあったため、勉強のサイクルをつくることを意識し、まずSクラスの真ん中まで上がることを目標にしました。
      (6年2月~5月)春期講習では最難関コースを受講しました。しかし、宿題がとても難しく、時間も足りなくなり、復習テストの成績もボロボロでした。春期講習後は、地域の球技大会練習のため勉強時間が少なくなりましたが、なんとか勉強と両立させることができました。
      (6年6月~10月)5月の成績が良かったので、Vクラスに上がることができました。しかし、宿題が増え、算数の苦手単元も重なり、わずか2ヶ月でクラス落ちしました。その後も成績は下がり続け、スランプにおちいりました。先生との面談でアドバイスを受け、夏の成果か成績は少しずつ上がっていきました。夏の頑張りが無駄ではなかったことを実感しました。
      (6年11月12月)先生が10月までに過去問をするのは早いとおっしゃったので、11月から過去問をやり始めましたが、本当にその通りでした。最初は合格最低点に届かなかったのが、月日がたつにつれ、勉強の成果がでて点数が取れるようになり、自信がついていきました。
      (最後に)自分がやってよかったと思う勉強方法ですが、「語句マスター」や理科の暗記を一問一答できる暗記カードに作りかえ、答えがすぐ確認できるようにしました。時間のない直前期に役立ちました。あと、1日の学習計画を日々ホワイトボード等に書くと効率よく勉強できました。その日の勉強内容と時間をノートに記録し、反省点を次にいかすようにしました。よかったら試してみて下さい。お世話になった先生方、事務員さん本当にありがとうございました。

  • 先生のはげましに支えられて
    • 先生のはげましに支えられて
    • 中山 もも さん

    • 白陵中学校合格
      甲南女子中学校合格
      親和中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は、年長の時に神戸住吉教室の「はまキッズオルパスクラブ」に遊び感覚で通っていました。そこから飛び級で浜学園の西宮教室に入塾しました。飛び級でSクラスを維持するため、復習テストや公開学力テストの復習をしっかりやりました。そして4年生になった時飛び級をやめました。そこから油断をしてしまい復習テストや公開学力テストの成績が落ちました。5年生になって姫路教室のマスターコースに通うことにしました。初めはVクラスでしたが2ヵ月でSクラスに落ちました。そこから、算数の宿題を1週間に2回するようにしました。するとベストにのれたり、平均点以上の点数を取れたりしました。しかし最高レベル特訓は宿題が最後まで終わらず復習テストではいつも悪い点数ばかりでした。苦手な理科はなかなか成績があがりませんでした。得意な国語でしたが公開学力テストでは波がありました。6年生になり5年生のころより宿題が多くなりました。得意な国語の宿題を優先させたので算数と理科がおろそかになってしまいました。春期講習は女子最難関中(L)コースでしたが夏期講習は男女難関コースにしました。このころは偏差値が国語は60ぐらいありましたが、算数は53、理科は40台と低迷していました。日曜志望校別特訓が始まると宿題が回らなくなってきました。入試直前特訓でも宿題は多かったのですが早朝自習室で宿題や今まで出来ていなかった宿題、過去問もすることができました。そして語句マスターや理科は何周もくり返しました。

       ここまで私が頑張ってこられたのは、塾の先生方、事務員さん、SGさん、そして家族のサポートのおかげです。本当にありがとうございました。

       これから受験をするみなさんも浜学園を信じて最後まであきらめず頑張って下さい!

  • 迷わずつき進めば…
    • 迷わずつき進めば…
    • 村上 直音 くん

    • 淳心学院中学校合格

    •  合格した時、真っ先に感じたのは安堵感でした。自信をもって受験をむかえたとはいえ、不安や緊張がなかったとはいえず、合格できるかどうか少し心配だったからです。
       僕が入塾したのは、3年生の冬です。入塾当初から淳心学院中学校への進学を考えて勉強していました。入塾してすぐSクラスに上がり、5年生ではずっとあこがれだったVクラスにも上がれました。そこまでは順調な日々でしたが、6年生になり、今までにない試練が待っていました。
       まず、春期講習です。毎日の通塾と宿題に多くの時間と労力を費やすので大変でした。日曜錬成特訓も始まって、さらに一週間の授業時間が長くなり、1年間たえられるか、と心配にもなりました。でも、4月の初めての合否判定学力テストでは、先生に「結果にふり回されるな」と言われていたので、少し楽な気持ちでのぞめました(2回目以降の合否判定学力テストでは、成績が志望校に行けるだけの充分なものかを考える必要があると思います)。
       7月には日曜志望校別特訓が始まります。加えて、夏休みに入ると、夏期講習も始まります。マスターコースの宿題もあり、塾の宿題はあわせて約3倍の量です。学校の宿題もあります。ここが1年の中で重要な時期です。先生にはよく「夏休みの宿題の仕方で入試の結果が変わることもある」と言われたので、必死に取り組みました。
       夏休みが終わると、受験に関する話をすることがとても多くなります。そこで僕は、受験が終わった後のことを考えてしまい、心にすきが生まれ、そのせいで3回目の合否判定学力テストで大失敗しました。先生や両親に指摘され、僕は余計なことを考えず、合格という結果に向けて集中し進んでいかないといけない、ということに気付きました。
       その後、最後の合否判定学力テストを無事乗り越え、入試期間に入って前受け受験と順調に進み、いい状態で入試統一日をむかえることができました。みなさんも、受験勉強の中で一度や二度、苦しくなったり、何か他のことに逃げたいと思ったりするかもしれません。けれども、あきらめず、余計なことを考えず最後までつき進めば、すばらしい結果にきっとたどり着けると思います。
       受験勉強を、がんばってください。

  • 一念天に通ず
    • 一念天に通ず
    • 山野 朔弥 くん

    • 白陵中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格

    •  僕は、第一志望校の白陵中学校に合格することができました。この合格体験記が少しでも皆さんの役に立ち力になれたら嬉しいです。
       僕は小学5年生の夏期講習から浜学園に入塾しました。その前にも違う塾に通っていたのですが、もっと上を目指せるのではないかと思い、浜学園を選びました。
       はじめはSクラスで入塾したのですが、宿題をこなして復習テストで点をとることができたので、次のクラス替えの時にVクラスに上がり、その後もVクラスに居続けることができました。
       6年生になり、やはり志望校を明確に決めていかなければならないと思いました。白陵中学校は通学圏内で授業数も多く僕の性格に合っているように思い決断しました。
       夏を迎えマスターコースに加え、夏期講習や日曜志望校別特訓があり大変でした。日曜志望校別特訓では男子最難関中コースに挑戦し学力的にも精神的にも成長することができました。秋が過ぎ、入試も間近になってくると不安に思うこともありました。しかし、その不安をなくす為に勉強しました。
       そして、受験前日の夜になり少し不安に思う気持ちもあったのですが、おやすみコールで先生に「君なら大丈夫だ。」と激励してもらい不安がなくなり翌日に向けて気合いが入りました。
       ついに当日になりました。ミニ講義では各教科の先生に熱い言葉を投げかけて頂き、適度の緊張と悔いの残らない結果を出そうという思いになりました。そして見事、第一志望校の白陵中学校に合格することができました。さらに、洛南高附属中学校などの他の学校も全て合格することができました。
       浜学園は宿題も多くて大変です。しかしその分、授業をしっかりと聞き宿題にしっかり取り組み理解しようと努めれば合格は見えてくると思います。先生を信じ、テキストを信じて合格に向かってがんばってください。

  • 努力することで…
    • 努力することで…
    • A.N. さん

    • 岡山白陵中学校合格

    • (はじめに) 私は、第一志望である岡山白陵中をはじめ、受験校全てに合格することができました。この体験記が少しでもみなさんのお役に立てば光栄です。
      ( 小 4 ) 姉が行ってる塾と違うため不安があり、また、受験という意識も全くありませんでした。だからでしょうか、正直に言うと塾があまり好きではありませんでした。
      (小 5 春) 少しずつ受験という意識がでてきました。
      (小 5 秋) 小5の秋は、春・夏とは全く反対に成績がすごく悪くなりました。母にもすごく怒られました。でもこの挫折がふみ台となりました。
      (小 6 夏) 初めて、夏期講習でSやVの子がたくさんいる上のクラスにいけました。いつもとても難しい問題を解いている子についていけるか心配でした。考えていた通り、すごくスピードが速く大変でした。でも、大変なのは誰でも同じ。自分だけが苦しいのではないと思い、勉強にはげみました。思えばこの3年間で一番大変であったと思います。
      (小 6 冬) 過去問は難しかったけど、間違った所は何回もやり直していきました。苦しくても、友達とはげまし合い、先生からはアドバイスをもらい、合格へ向けて進んでいきました。
      ( 前 日 ) 緊張したけど、母からはげましの言葉をもらい、安心して寝ることができました。
      (岡山白陵中) 特に理科が一番難しく感じました。今までしたことを、ひねり出してテストに挑みました。
      (最 後 に) 私がこの合格を勝ち取れたということは、母や、父・姉・祖母・祖父のたくさんの方のおかげです。母と家で勉強についてけんかをしたのは、今までの私にとっても、これから私にとっても大きな力となると思います。浜学園の方・家族・親せきに本当に感謝しています。みなさんも合格に向かって、がんばってください。

  • Do your best!
    • Do your best!
    • 井上 愛菜 さん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      須磨学園中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格

    •  私は第一志望校の白陵中学校に合格することができました。この体験がみなさんの役に立てば嬉しいです。
       私が入塾したのは新小5でした。5年生からはピアノと英語以外の習い事はすべて辞め、受験勉強に集中して取り組めるようにしました。苦手な算数を克服するために計算テキストや毎週の宿題に力を入れて頑張りました。そして夏には、支えてくださった先生達のおかげでVクラスに上がることができました。
       6年生になってからはマスターコースに加え、夏期講習や日曜志望校別特訓などの宿題、過去問など、やる事が増えました。6年生の夏は特に大変だったけれど、それを乗り越えたからこそ合格することができたのだと思います。
       冬休みには入試直前特訓が始まりました。直前なので少し緊張感がありました。お正月で浜学園がない期間には、白陵中学校や須磨学園中学校の過去問をたくさん解いていました。洛南高附属中学校は過去問以外の対策はあまりしていませんでした。
       私がとても印象に残っているのは、白陵中学校のミニ講義と洛南高附属中学校入試の前日の夜です。白陵中のミニ講義でマスターコースの算数の先生に、これまで努力してきた自分を信じて頑張るよう励まされ、いつも通り落ち着いて臨めました。算数の入試問題に浜学園で解いた問題がそのまま出題されていて驚きました。それが、これまで一生懸命算数を頑張った甲斐があったと一番思った瞬間でした。
       洛南高附属中入試の前日の夜には国語の過去問1年分を解きました。その時には第一志望の白陵中学校に合格していると分かっていたため、自分のベストを尽くそうと心に決めて取り組みました。国語では前日に練習したこともあり、落ち着いて解けました。次の算数であまり手応えがなく不安になりましたが、理科でベストを尽くせるよう知識分野をもう一度見直しました。終わった後は「自分ができることはやった」と思えたので、特に不安は無かったです。
       合格発表で自分の番号を見つけた時は、とても嬉しかったです。最後まで諦めずに努力した結果が出た、と強く思いました。
       私が白陵中学校をはじめ受験校すべてに合格できたのは先生方や事務のみなさん、そして応援してくれた家族のおかげです。今まで私を支えてくれてありがとうございました。
      これから受験を迎えるみなさんも、浜学園で努力してきた自分や先生方を信じて夢に向かって頑張ってください。
       Do your best!

  • 合格への道
    • 合格への道
    • 嶋根 清仁 くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      淳心学院中学校合格
      岡山中学校合格

    • このたび、僕は受験した4つの学校に全て合格することができました。僕の浜学園での体験が、次に受験する皆さんの力になれば幸いです。
      4年生から土曜マスターコース(当時は土曜スクール)に行き始めました。あまり入試というものを考えておらず、気楽に楽しく受けていました。でも、Sクラスから1年間落ちなかったのは、まあまあ復習テストの為に宿題を頑張っていたからかなと思い返しています。
      5年生では2月にVクラスになりましたが、僕1人だけだったので競争相手がおらず、成績も伸び悩み、4月にはSクラスに落ちてしまいました。いよいよ入試というものを感じ(宿題が多かったからかな)、一生懸命に宿題や復習テストの直しを頑張りました。おかげでHには落ちずに済みました。
      6年生になり、さらに宿題の量も増え、しんどくて辛かったです。でも先輩の合格体験記を読んで、自らを奮い立たせていました。
      夏休みで差がつくと知っていたので、周りと少しでも差をつけようと必死で頑張りました。その甲斐あってか、公開学力テストでは国語の偏差値が70台、算・理は60台を記録できました。
      秋から冬は不調でした。得意だった国語も落ち込み、算数の復習テストの悪い点数に悲鳴をあげるばかりでした。そこで算数を強化するために復習テストの直しにもっと力を入れ、先生にたくさん質問をしました。すると、少しずつでしたが、苦手な所も克服できました。
      前受け(岡山中学校)は本番の為のシミュレーションだと思い、落ち着いて受けました。合格でした。
      岡山白陵中学校も合格。大本命の白陵中学校の前日、おやすみコールで安心できました。白陵中学校の試験が始まる前、今まであった事を思い返しました。翌日、淳心学院中学校を受けてから白陵中学校で、自分の受験番号を見つけた時はとても嬉しくて、飛び上がって喜びました。
      最後になりましたが、先生方、SGの皆さん、本当にありがとうございました。

  • 一年の苦しみ
    • 一年の苦しみ
    • S.I. くん

    • 淳心学院中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  僕がこの一年間で一番苦しかったのは、冬期講習です。冬期講習の何が苦しかったかというと、授業と授業の間が近いということです。授業と授業の間が近いから、宿題を早く終わらせないといけません。ほとんどの時間、浜に行っていたので時間をみつけることも大変でした。時間がないと休けいもできないので苦しかったです。宿題をしているときに外から声が聞こえたらイライラしました。外で遊んでイライラをなくしたいのに、外で遊べないということも苦しかったです。
       二番目に苦しかったのは夏期講習です。夏期講習では、早朝特訓で朝の10時ぐらいから浜に行きました。とても暑かったけど、浜はクーラーがきいていてすずしかったです。早朝特訓の後にある夏期講習は、時間が長くとても苦しかったです。その後もいろいろなことがあり、家に帰ったらすぐに寝てしまうこともありました。
       この一年間は、苦しかったけどうれしかったこともありました。何がうれしかったかというと合格したことです。苦しいことを乗りこえたら合格にたどりつくと思います。苦しことがあった後の合格は、とてもうれしいことです。がんばって合格してください。

  • 自分自身と浜学園を信じて
    • 自分自身と浜学園を信じて
    • M.M. さん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、この春第一志望校に合格することができました。この機会に、今までのふり返りをしようと思います。私は、3年の春期講習で、Sクラスからの入塾でした。私は、このころ塾のほかに、水泳とピアノも習っていました。学校で習うこととは違うことを勉強するのが楽しく、勉強することがとても楽しかったです。4年生では、公開学力テストで、たまに100傑にのることができました。一般コース(マスターコース)になって、理科も加わりましたが、このころから私は暗記が苦手で、あまり良い点数をとることができにくくなっていました。5年生では、算数の最高レベル特訓にも通うようになり、5月ごろからはVクラスになりました。でも、講座も増え、クラスも上がったので、宿題がしだいに回らなくなってきて、復習テストがとてもボロボロでした。公開学力テストでは、私は点数に波がありすぎて、時には、偏差値が60を上回ることがあれば、40台の時もありました。白陵中トライアルテストでは、総合はA判定でしたが、算数だけがBでした。私はミスが多かったので、算数の計算でたくさん点数を落としていました。6年生になり、一般コースに加えて、日曜錬成特訓なども始まりました。このころは、Sクラスでなんとか宿題が回っていました。夏休み、一般コースに加えて、夏期講習の宿題などが増え、どれもまんべんなく勉強する事が難しくなり、いつもどれかがおろそかになっていました。算数に加えて国語も悪くなり、時には偏差値が52を下回る時もありました。下がったまま、過去問特訓が始まりました。過去問でも点数に波があり、とても不安定でした。幸い、国語の点数が上がってきて、全体の引き上げをしていたのでよかったです。岡山中学校も、岡山白陵中学校も合格することができ、残りは白陵のみになりました。最後の過去問特訓であまりにも国語の点数が悪く、自信をなくしてしまいました。おやすみコールでは、先生に、「今までずっとがんばってきた自分と浜のテキストを信じてがんばれ!」と言われ、緊張がほぐれ、ゆっくり休むことができました。自分を信じてがんばった結果、白陵に合格できました。浜学園の先生方やスタッフさん、本当にありがとうございました。

  • 2年間の充実した浜学園生活
    • 2年間の充実した浜学園生活
    • 小倉 爽歌 さん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      就実中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格

    • (はじめに) 私は第一志望校である白陵中学校に合格することができました。この体験記がみなさんのお役に立てれば幸いです。
      (小  5) Hクラスのスタートでしたが、復習テストで1位を取るという目標を定め頑張ったので、4月にすぐにSクラスへ上がれました。7月末にVクラスへ上がれる電話をもらいましたが一旦見送り、10月からVクラスになりました。算数の復習テストがSクラスよりも一段と難しく、圧倒されました。
      (小 6 夏) 夏期講習が始まり、きちんと宿題をやるためにSクラスへ下げてもらいました。明石教室まで早朝特訓に行き、大量に出された宿題をこなしました。質問も沢山できたので、早朝特訓は取って良かったと思います。夏休みは朝から夕方、または夜まで塾で過ごしたのでとても大変でしたが、今から考えてもよく勉強し、頑張ったと思います。
      (小 6 秋) 公開学力テスト算数の偏差値が70を2回取れ、夏休みの成果が出たのかなと自信がつきました。土曜集中特講で白陵の過去問をやり始めましたが、理科が難しく、理科の先生に相談しノートを作り、見てもらうようにしました。11月の公開学力テストの算数は時間配分を間違え、偏差値50を取ってしまいショックでした。しかし気持ちを切り替えて受けた白陵中プレでは10位を取って名前が載ったので、とても嬉しかったです。
      (前 受 け) 緊張はしなかったです。清秀S奨学生、就実特別特待生、岡白合格。
      (PART1・PART2)
      積極的に質問し、過去問の理科をやり直しました。
      (白陵前日) おやすみコールで、2人の先生から「君なら大丈夫」とメッセージをもらい、安心して眠れました。
      (白陵当日) 少し緊張しましたが、講義のときに先生の話を聞いているうちに緊張がほぐれました。最初の国語で記述を3問空白にしてしまい焦りました。しかし算数では気持ちの入った答案を意識し、全部うめました。結果は合格。自分の番号があったときはとても嬉しかったです。
      (最 後 に) 私が4つの学校に合格できたのは、いつも支えて下さった先生方のお陰です。本当にありがとうございました。これから受験のみなさんも頑張って下さい。

  • 合格への道のり
    • 合格への道のり
    • Y.N. さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      甲南女子中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    • 小学4年生の時に、学校の友達が行っていたので土曜スクール(土曜マスターコース)に通い始めました。5年生になり平常(マスターコース)に通えないのでWebに変えました。でも習い事が忙しく、Webを見れなかったり宿題をしなかったりしたのでやめることにしました。6年生になり受験を意識しだし、もう一度通うことにしました。最初は宿題がなかなか追いつかず、復習テストで悪い点ばかり取っていました。でも、慣れたらやり直しをきちんとするようになりました。とくに算数は何度もやり直しをしました。そのおかげでベストにかなりの確率で入るようになりました。
      神戸海星に初めて行ったのは、5年生の秋でした。その時に校風や校舎や在校生の雰囲気がとても良く、気に入りました。その後、何度も見学に行き、海星に通いたいという思いが強くなりました。
      9月に始まった日曜志望校別特訓で私は西宮のDコースに通い始めました。宿題のやり繰りがうまくいかず、前日に遅くまで起きてやったりしました。
      直前特訓が始まると、早朝特訓も午後特訓もうけていたので大変でしたが、授業が楽しかったので苦もなく続けられました。
      最初の入試は岡山中でその次は岡山白陵でした。岡山白陵は岡山中よりは自信がありませんでした。しかし見事合格。
      海星の前日特訓で、浜学園に通っていた海星の在校生の中学1年生が来て下さいました。入試のアドバイスなどを聞けて良かったです。あと、もらったチョコに「ファイト」と書いてあったのがとてもうれしかったです。その日の夕方、おやすみコールの先生の応援で自信を持ちました。
      当日はあまり緊張せずに受けることができました。自分なりに出来たと思いました。合格発表で、自分の番号を見つけた時、とてもうれしく今まで努力したかいがあったと思いました。
      海星の次の日に受けた甲南女子のSアドも、自信はなかったですが合格できて良かったです。
      勉強が大変でもそれを乗りこえれば明るい未来があるのだと信じ、みなさんもがんばって下さい。

  • 何故、合格できたのか。
    • 何故、合格できたのか。
    • 小西 嘉宏 くん

    • 滝川中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格

    •  僕は、第一志望校に決めていた滝川中学校に合格することができました。この体験記がこれから受験する皆さんのお役に立てればうれしいです。
       僕は、2年生から浜学園でコツコツと勉強し合格を勝ち取りました。特に思い出に残るのは、入試直前期です。ここに合格の秘訣があることに気が付きました。
       1つ目は、入試直前に受験校の過去問を時間を計って解くことです。これにより受験校の問題形式に慣れることができました。僕はそのことで、かなり本番でスムーズに解くことができました。
       2つ目は、直前自習室の時間に、自分のわからない問題を質問することができたことです。特に算数の過去問に数列の問題が出ていたのですが、それと全く同じような問題が入試当日に出たのにはおどろきました。
       3つ目は、前受けで岡山学芸館清秀中学校を受験して、合格したことです。これによって、自信をつけることができ第一志望校の受験に集中して、落ち着いていどむことができました。
       4つ目は、最後に、あたり前のことなのですが、浜学園の授業をしっかりと聞くことです。国語の入試の最中に気付いたことなのですが、最後の国語の授業で文中に「環境」という漢字が出てきたのですが、それまでその漢字はおぼえていませんでした。それが国語の試験の問題に出てきて、それもまたおどろきました。浜学園の授業を聞くことで自然と合格に近づけていたことに気がつきました。
       中学受験を志す皆さん、受験に大切なのは、過去問に積極的に取り組むこと、授業をよく聞くこと、前受けをして受験の経験をしておくこと、浜学園の先生、事務員さんを信じて頑張ることです。最後の最後まで応援してくれたおばあちゃんありがとう。
       みなさんも後悔のないようがんばってください。

  • ぼくならできる
    • ぼくならできる
    • 浦里 拓人 くん

    • 淳心学院中学校合格
      滝川中学校合格
      岡山中学校合格

    •  ぼくはあこがれていた淳心学院中学校のヴェリタスコースに合格することができました。この体験記を読んでいるみなさんが淳心学院中学校に合格するためのお役に立てるといいな、と思っています。
       ぼくが浜学園に入ったのは小2の土曜スクールからでした。最初は宿題がたくさんあって、少しつらいなと思うこともありましたが、コツコツとがんばるうちにだんだん慣れていき、4年生になると夏期講習にも通い始めました。ハードスケジュールでしたが、大好きな算数の授業を聞けることがうれしかったです。でも、5年生以降になると勉強がつらくなってきました。とくに小6の夏期講習は本当に苦しくて、浜と学校の宿題を合わせると、今まで自分がやったことのないような量になりました。だけどここで気を抜くとダメだと言い聞かせました。正直大変でしたが、やり終えたあとには達成感がありました。
       とうとう受験当日になりました。少し緊張していましたが、緊張しているのは当然のことなのだと考えると落ちつきました。結果も合格でした。合格発表を見たときは、とてもとてもうれしかったです。天にものぼるような気持ちでした。
       あせっていてはなにもできません。まわりの人を気にして、どうしても落ちつかないときには、深呼吸をしてみましょう。きっと自分のことだけに集中できると思います。リラックスすることはとてもいいことなので、ぜひしてみてください。「ぼくならできるんだ」と、自信が持てて、合格した自分の将来の姿も目にうかぶかもしれません。ぼくはがんばる受験生のみなさんを応援しています。合格をつかみ取ってください。ファイト!

  • 白陵合格への道のり
    • 白陵合格への道のり
    • 兒嶋 勇人 くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  年中から1年まで神戸住吉教室のはまキッズオルパスクラブで遊び感覚で勉強していたが、遠いので2年から姫路教室の浜学園に変わった。母が作る週間学習計画で月曜から土曜まで宿題を3回繰返し、日曜は1週間の復習をした。計画どおりに勉強していると成績は上がりさぼると下がった。理科と算数は公開で30%以上の正答率で間違えた問題ノート(表に問題、裏に解答)でやり直しをした。国語は5年から記述力錬成テストを受け、テストの前に過去のテストの解説を読んで解き直しをしたら記述が得意になった。白陵中の国語は記述が多いのでこれが得点源になったと思う。受験当日のシミュレーションの為5年の時1月統一入試日に白陵中に行き、受験当日の緊張を体験し次は自分の番だとやる気になった。しかし、白陵中は理科の配点が高く暗記分野は確実に点を取りたいのに僕は暗記単元の点が伸びず、姉がまとめノートで得意になったと聞いても面倒で作らなかったり、白陵中の算数は計算の過程で部分点が取れるのに計算の過程を書かなくて先生に叱られたりした。土曜集中特講の過去問で点数が取れず最後の志望校判定もB判定で焦り、母と11月末に教育相談で全教科の先生に次の白陵対策アドバイスを受けた。算数:2次対策として言葉の説明を書く為まとめ教材と日特のB・C問題を中心に浜の解説をそのまま書き写す。理科:基礎を固める為過去問よりファイナルアプローチのまとめ単元のレベル1・2を優先。国語:物語文と論説文が出るので、物語文は状況・出来事・心情に種類を変えた線を引いて解く。また1週間後に解き直す。説明文はキーワードを見つける練習で平常の第二分冊の学習のポイントをやり直す。語句マスターで漢字の語句を完璧にする。この勉強法で1月の入試まで集中して勉強し合格することができた。白陵中の文化祭や学校説明会で学校に行くだけでなく白陵中プレ入試で受験会場になる教室や時間配分に慣れたことも受験当日に問題に集中できた勝因の一つだと思う。最後まで叱りながら激励してくれた先生やサポートしてくれた事務の方、家族の支えに感謝します。

  • 自分のミスパターンと向き合う
    • 自分のミスパターンと向き合う
    • 木村 碩人 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    • (はじめに) 僕はこの春、第一志望である甲陽学院に合格することができました。僕の体験記が皆さんのお役に立てば嬉しいです。
      (小  4) 土曜スクールと最レを受講。受験という意識がまだ低かったので成績に波がありました。
      (小  5) Vクラスに上がりました。最レの先生に「本気になればもっと伸びる」と言われ、期待を裏切らないように頑張ろうと思いました。趣味の合気道もいったん休会しました。
      (小 6 春) 公開学力テストで100傑に入りました。この頃に甲陽を第一志望校に決めました。
      (小 6 夏) 夏期講習・日特を神戸元町教室、平常は姫路教室で受講。朝の自習室は質問ができるのでとても良かったです。12耐、入試練習では甲陽に合格することができました。
      (小 6 秋) スランプにおちいり日特のクラスが下がりました。担任の先生に相談すると、難問にこだわりすぎて基礎の問題を落としていることが分かりました。そこで、5,6年生のテキストで苦手単元を徹底的に解き直しました。その結果、10月の合否判定学力テストはA判定でした。
      (小 6 冬) 冬休みに体調を崩したので体調管理を最優先させました。ミスパターンをノートに書きだし頭に叩きこみました。結果、甲陽中プレ入試は合格、直前特訓は1組に上がりました。
      (甲陽入試前日)
      おやすみコールで先生が心強い言葉をかけて下さり、安心して眠れました。
      (甲陽1日目)
      自分の熱意や努力を甲陽の先生に伝えよう、という気持ちで頑張りました。
      (甲陽2日目)
      1日目のことは忘れ、最後の最後まで気を抜かないように気をつけました。
      (甲陽合格発表)
      学校の「光庭」で自分の番号を見つけた時、嬉しさと同時にホッとしました。
      (最 後 に) 一緒に頑張った友達、最後まで僕を信じて応援してくれた家族、そして質問にいつも真剣に答えて下さり、不安な時は力強い言葉を下さった先生方のおかげで合格することができました。感謝の気持ちを忘れずにこれからも頑張ろうと思います。

姫路教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

時間割

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姫路教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

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