中学受験で圧倒的合格者数【浜学園】
偏差値アップで「中学受験でわらう」子供を増やす。

資料請求・無料体験 受付中!
土曜入塾テスト
無料体験入塾
【御器所】入塾説明会
公開学力テスト
土曜入塾テスト
無料体験入塾
【御器所】入塾説明会
公開学力テスト
御器所教室
052-859-2711
住所:
〒466-0027 名古屋市昭和区阿由知通5-1
アクセス:
地下鉄御器所駅3番出口 徒歩約3分
受付時間:
【平日】15:00〜20:00
【土】 10:00~20:00(通常授業時)
【日】 第2日曜 9:00~17:00
講習期間中、その他の日曜は授業やイベントの有無及びその時間帯により異なります。Googleマップをご参照いただくか、教室へお電話をお願いします。
イメージ 詳しい周辺地図をGoogle Mapで開く

御器所教室で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

お子さまのお名前(カタカナ)
姓:
名:
電話番号
(半角数字)
メールアドレス
学年

※学年選択は現学年でお願いします
※4月1日から新学年で選択ください

説明会の参加人数
お申込のきっかけ
個人情報登録の同意について

御器所教室で実施のイベント

    • 公開日:2026年01月18日
    • 新小6 公開学力テストに挑戦!!(263005)
  • 趣旨
    受験の準備期間である春を期に、現在の実力をご確認してみられませんか?
    本テストは過年度実施の公開学力テストを用いて、過年度受験者母体を基に、「相当偏差値」,「相当順位」,「問題ごとの正答率」をご確認いただくことができます。
    また、浜学園の「入塾判定」、「日曜特訓前期<灘コース>」,「志望コース別春期講習」の受講判定も可能です。
    テスト結果をもとに教室責任者が個別に学習相談を承りますので、ぜひ、この機会に本テストをご受験ください。
    対象
    新小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    2月14日(土)・2月15日(日)
    実施時間
    学年新小6
    科目算数45分・国語40分
    午前の部10:30~12:10(両日)
    午後の部14:30~16:10(14日)
    13:30~15:10(15日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室・AIC浜学園広島校
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・シャープペンシルと、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    特典
    都道府県ファイル おもて
    おもて

    都道府県ファイル うら
    うら

    参加者には、参加賞として「オリジナル都道府県ファイル」をプレゼント!
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:1/18日(日)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年01月18日
    • 新小2~新小5「総合型トライアルテスト」(263004)
  • 趣旨
    これまで多くの皆さまに受験いただいた「学力診断無料オープンテスト」は、2026 年2月より「総合型トライアルテスト」へと名称を変更し、その内容を大幅に刷新いたします。
    近年、大学入試においては自ら考え表現する力を問う「総合型選抜」の比重が高まっており、その傾向は中学入試にも顕著に見られ、従来の教科知識だけでは測れない力が必要とされつつあります。
    本テストではこれからの中学入試で求められる「非認知スキル」を問う問題を導入し、お子さまの現在の学力点検のみならず、将来を見据えた「新しいカタチの学力指標」を提示します。
    なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「春期講習受講資格判定テスト」も兼ねております。
    対象
    新小2~新小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    2月14日(土)・2月15日(日)
    実施時間
    学年新小2新小3~新小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(両日)
    午後の部14:30~15:50(14日)
    13:30~14:50(15日)
    ※両日、両時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室・AIC浜学園広島校
    科目
    算数・国語
    答案処理
    デジタル採点処理された答案・「個人成績票」を添えて、約2週間後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    Bより濃い鉛筆・シャープペンシルと、よく消える消しゴム
    参加料
    無料
    特典
    都道府県ファイル おもて
    おもて

    都道府県ファイル うら
    うら

    参加者には、参加賞として「オリジナル都道府県ファイル」をプレゼント!
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb解説講義で徹底的に復習が出来ます(申込制)。
    お知らせ
    ご質問等ございましたら浜学園各教室にお問い合わせください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:1/18(日)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年01月15日
    • 第1回「小6合否判定学力テスト」
  • 趣旨
     受験学年の生徒の皆さんにとってはあらゆる角度から学力の点検を定期的に行い、その結果を次のステップへの指針として学習することが肝要です。そのために浜学園では公開学力テスト以外にも各種テストを通年で計画的に実施しております。
     「小6合否判定学力テスト」は年間5回実施いたしますが、公開学力テストより多少難度を高め、出題形式も多様にして、入試レベルに柔軟に対応できるようにするとともに、公開学力テストとは異なる視点から学力を把握することを意図しています。さらに志望校判定は各校の判定点の割合に合わせることで精度の高い判定を行います。公開学力テストと併せてこのテストを受験していただくことによって、現在の各自の学力を多角的に評価判定することができ、今後の志望校の決定や受験勉強の的確な指針としていただけます。
    対象
    新小6生(マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生は全員受験)
    実施日時
    2月22日(日)
    4科(算国理社) 9:00~13:00
    3科(算国理) 9:55~13:00
    実施会場
    浜学園 全教室(神戸住吉教室を除く)
    *マスターコース生は所属教室での受験となります。
    時間割
    社会 9:00~9:45(45分間)
    国語 9:55~10:55(60分間)
    理科 11:05~11:50(45分間)
    算数 12:00~13:00(60分間)
    ※テスト開始後10分以上の遅刻の方は受験できません。
    持ち物
    受験票,筆記用具(Bより濃い鉛筆,よく消える消しゴム)
    受験料〈税込〉
    4科(算国理社) 5,500円
    3科(算国理) 4,290円
    申込方法
    【マスターコース生・<東海>土曜集約マスターコース生】
    公開学力テストにて登録している科目数で受験するものとし、受験料は1月27日(火)に口座振替させていただきます。
    判定希望校登録をマイページより行ってください。
    ※公開学力テストを3科目受験している方で、4科目受験希望者は社会テスト受験料1,2110〈税込〉をマイページにてお申込みください。(クレジット決済のみ)

    【土曜マスターコース生・特訓生・Webスクール生・一般生浜学園塾生でない方
    判定希望校登録ならびに受験料の決済をマイページより行ってください。(クレジット決済のみ)
    ※判定希望校の中に社会を課せられている学校が1つでもある場合は、必ず4科目を受験してください。社会を受験されない場合、4科目校の判定ができません。
    答案処理
    個人成績帳票(総合成績・得点分布表・各志望校判定・デジタル採点処理答案など)を約2週間後に直接返却または郵送いたします。
    ※問題用紙と解答解説はテスト当日にお持ち帰りいただきます。
    Web解説
    3月4日から4月4日まで、全問Web解説講義を配信いたします。
    Web成績表
    塾生の方はWeb成績票をマイページにてご利用いただけます。この機能では事前登録した判定校だけでなく、様々な学校の合否を判定できます。また、入試カレンダーを作って併願パターンをいろいろと試すことができます。なお、閲覧可能期間は3週間です。
    お断り
    1.当日欠席の方には、問題と解答などをお送りし、受験料の返戻はいたしません。あらかじめご了承ください。
    塾生の方はご自宅で時間を計って問題に取り組んでいただき、答案をマイページよりご提出ください。期限内にご提出いただいた場合、相当値の成績が反映された個人成績帳票を後日返却いたします。
    2.本テストは一切、事後の販売をいたしませんのであらかじめご了承ください。
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:2/1(日)14時~2/12(木)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2026年01月06日
    • 小1~小5「特別入塾テスト」(253206)
  • 趣旨
     2026年度授業がいよいよ2月より開始いたします。新年度より入塾をご検討の方でまだ入塾資格を取得されていない方は是非このテストを受験してください。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日時・教室
    各日・各時間とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    1月24日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・神戸住吉・神戸元町・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・四条烏丸・京都駅前・北大路・草津・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    1月24日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    1月25日(日)<午前の部>
    西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・千里中央・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・名古屋
    1月25日(日)<午後の部>
    西宮・明石・神戸元町・上本町・天王寺・枚方・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・名古屋
    1月31日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・三田・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・京橋・天六・高槻・四条烏丸・北大路・西大寺・大和八木・学園前・名古屋・八事・御器所
    1月31日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    2月1日(日)<午前の部>
    西宮・西神中央・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・四条烏丸・西大寺・学園前・和歌山・名古屋・千種・八事
    2月1日(日)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・四条烏丸・京都駅前・西大寺・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事
    2月7日(土)<午前の部>
    西宮・西神中央・明石・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方京橋・天六・四条烏丸・西大寺・学園前・名古屋・千種・八事・御器所
    2月7日(土)<午後の部>
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・学園前・和歌山・岡山・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・本山・星ヶ丘・那覇
    実施日時・教室
    各日・各時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日程 時間 西
    西















    西




















    1/24 (土) <午前の部>                      
    <午後の部>
    1/25 (日) <午前の部>                                  
    <午後の部>                                    
    1/31 (土) <午前の部>                        
    <午後の部>
    2/1 (日) <午前の部>                            
    <午後の部>                        
    2/7(土) <午前の部>                        
    <午後の部>
    実施 日程 時間













    西

























    1/24 (土) <午前の部>                        
    <午後の部>
    1/25 (日) <午前の部>                                      
    <午後の部>                                    
    1/31 (土) <午前の部>                                  
    <午後の部>
    2/1 (日) <午前の部>                                  
    <午後の部>                              
    2/7 (土) <午前の部>                                  
    <午後の部>

    実施時間
    全日とも同一です。
    <午前の部> <午後の部>
    10:30~12:00 14:30~16:00
    持ち物
    筆記用具
    費用
    無料
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:1/7(水)14時~各実施日の前日17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月10日
    • 【Web配信決定!】西宮教室リニューアル記念 反響多数につき、Webでの配信が決定!!
      浜学園アドバイザー「佐藤ママ」特別講演会!(258187)
  • 趣旨
     西宮教室リニューアル記念講演会につきまして、遠方にお住まいの方や、当日ご都合がつかない方より「会場に行けないが、ぜひ視聴したい」「Webでの配信をしてほしい」という熱いご要望をいただきました。つきましては、より多くの保護者様に佐藤ママのメッセージをお届けするため、当日の講演の様子をWeb配信することといたしました。
     東大理Ⅲに4人のお子様を合格させた佐藤亮子さんが、新年度2月を控えているこのタイミングで、新学年をより良くスタートするための「冬休み・年末年始の過ごし方」や「新学年に向けての取り組み」「中学受験への意識づけ」などを、ご家庭で実践してきた経験をもとにご紹介いたします。
     ご家庭での学習サポートにお役立ていただける内容ですので、この機会にぜひお申し込みください。
    対象
    小1~小5生保護者
    視聴期間
    12月20日(土)~1月31日(土)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤 亮子 さん
    費用
    無料
    視聴方法
    浜学園マイページ「Web教室」よりご視聴ください。
    一般生浜学園塾生でない方の方でマイページのご登録がお済みではない方は、浜学園ホームページから「マイページ」登録をお願いいたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/10(水)14時~1/26(月)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月01日
    • 佐藤ママとヨンデミーが語る「受験に強くなる『読む力』の育て方」~浜学園の新たな取り組み ヨンデミーで学びの基礎を固める~(258185)
  • 趣旨
     「本を読まない」「読解力が心配」―― そんな悩みを抱える保護者の方は多いのではないでしょうか。家庭で「読む力」を伸ばすのは、思っている以上に難しいものです。
     こうした課題に応えるため、浜学園では2025年8月より小1マスターコースに読書をサポートする「ヨンデミー」を導入しました。塾と家庭をつなぎ、読書習慣を育てる新しい学びの形です。
     本対談では、東大理Ⅲに4人のお子様を合格させた佐藤亮子さんが、読書と中学受験のつながりを語り、ご自身も筑駒・東大を現役合格された Yondemy 代表の笹沼颯太さんが、AI時代に求められる「読む力」とその育て方を紹介します。
     「読む力」が、お子様の受験にも、その先の学びにもどう生きるのか。お子様の可能性を広げる、未来へのヒントが詰まった対談です。
    内容
    佐藤亮子さんと Yondemy 笹沼社長が、AI時代の読書とこれからの学びについて語る特別対談。
    対象
    年長~小5塾生・一般生浜学園塾生でない方の保護者
    視聴期間
    12月8日(月)~1月31日(土)
    弁士
    浜学園アドバイザー 佐藤 亮子さん
    株式会社 Yondemy 代表取締役 笹沼 颯太さん
    費用
    無料
    注意事項
    お申し込みいただいた方には、メールで視聴用URLをお知らせいたします。
    ※お知らせメールが迷惑フォルダに入る場合がございますのでご注意ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:12/1(月)14時~1/26(月)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2025年12月01日
    • 「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」(258186)【12月3日 改訂】
  • 改訂
    12月3日改訂 配信開始予定日を変更しました。
    趣旨
     この度、浜学園史上初の試みとして、元環境大臣で、浜学園の卒塾生でもある丸川珠代氏をお招きして、下記の要領で「YouTubeスペシャル対談~特別企画~」を浜学園チャンネルでおなじみのYouTubeスペシャルインタビューの形で開催する運びとなりました。是非、この機会にご視聴いただきますよう、ご案内申し上げます。
    対象
    年長~小6生保護者
    動画配信
    12月20日(土)頃 配信開始予定
    プラット
    フォーム
    YouTube浜学園チャンネル
    https://www.youtube.com/@hama_gakuen
    内容
    元環境大臣 丸川珠代氏による講演会
    ファシリテーター:担当部長 兼 北摂・大阪奈良エリア本部長 水野雅弘
    参加料
    無料
    申込方法
    お申込みは不要です。浜学園公式YouTubeチャンネルよりご視聴ください。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 お申し込みはコチラ 必要 お申し込みはコチラ 教室より折り返しご連絡いたします
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

御器所教室の写真

イメージ
イメージ
イメージ
イメージ
イメージ

御器所教室責任者より一言

浜学園御器所教室にご興味いただき、ありがとうございます。

最寄りの御器所駅から徒歩3分のところにあります。
御器所駅は、地下鉄桜通線と鶴舞線の二つの路線が通っていることもあり、昭和区に加え、近隣の瑞穂区や千種区、桜通線沿線上の緑区から多くのお子様にお通いいただいております。

浜学園で勉強をする・中学受験に挑む中で、お子様・保護者様共に日々様々な疑問や不安などが出てまいります。
御器所教室ではそれぞれの状況に合わせて職員と講師が一体となり、サポートしておりますので、楽しくそして、効率的に学習してもらえるのがこの教室の強みです。

勉強することって本当は楽しいもののはず。
私たちはいつもそんな想いで子供たちとしっかり向き合い、学ぶことの大切さ、そして勉強そのものの仕方を学んでもらい自学自習のできるお子様に成長して欲しいと日々指導を行っています。
成績をあげることだけが大切なことではありません。
是非、浜学園の魅力触れてみてください。

御器所教室の入っているビルは、東海浜学園本部があるビルとなっており、1階から5階まで、浜学園グループの様々な業態の教育施設が集まっています。
幼児教育から大学受験まで対応が可能な環境です。

中学受験をお考えのご家庭が多い昨今、お蔭さまで浜学園御器所教室も年々益々多くのお子様にご入塾いただき、皆さん頑張っていらっしゃいます。

是非一度、体験授業への参加やご相談などお気軽にお問合せ下さい。
講師・職員一同お待ちしております。

イメージ
御器所教室担当 三品 昌大

御器所教室出身者の合格体験記

  • 6年時の受講講座について
    • 6年時の受講講座について
    • Y.Y. さん

    • 南山中学校女子部合格
      名古屋葵中学校合格
      愛知中学校合格
      愛知淑徳中学校合格
      滝中学校合格

    •  私は3年生から浜学園に通っていましたが、3年生~5年生は「自分が受験に合格するんだ!」という意識はあまりありませんでした。ただ成績を安定させてしっかり勉強するんだということを意識していました。そんな私が6年生の時に受講していた授業やおすすめの勉強法についてお話しします。

      私は、6年生の時マスターコースに加えて最難関レベル特訓国語を受講しました。5年生の頃に担当してもらっていた先生に勧められて受講したのですが、先生も面白く教科書もわかりやすかったので受講して良かったと思います。授業は7月に終わるのですが、そのあとは夏期講習や過去問などがあり大変忙しいので、授業が無くなったことで暇になるということはないと思います。

      6年生のマスターコースはVクラススタートだったので、春期講習は男女最難関コースを受講しました。所属教室の御器所教室が近くだったのに対して毎日遠くの名古屋教室に通うのは大変でしたが、授業のレベルが高くスピードも速く楽しい授業だったので、最難関コースで良かったと思いました。また、最難関コースの授業で解いた文章が南女の入試にも出ました。

      夏期講習は男女難関コースを受講しました。最難関コースは名古屋教室しかやっておらず、夏期講習の後にマスターコースがあり移動が大変という理由で男女難関コースを選択しました。

      7月・8月の日曜志望校別特訓は、男子最難関コースを選択しました。女子最難関コースは東海地区ではやっていなかったのでどのコースを受講するか悩みましたが、お世話係さんや授業を担当してくださっていた先生と相談して決めました。男子最難関コースはスピードが速く、特に算数のレベルが高かったので大変でしたが、わからないところがあればすぐに先生に質問をし解決していました。

      9月以降の日曜志望校別特訓は、東海・滝・南女コースを受講しました。教科書に加えて東海・滝・南女の過去問や類題を解くので、東海・滝・南女を志望している人におすすめです。

      そのあとは入試本番までに自分の嫌いな教科とやっておきたいところをひたすらやりました。そしてわからないところがあったらすぐ先生に質問しました。わからないままモヤモヤしていたりまた今度と思っていると気づいたら、入試はすぐやってきます!

      また、私がぜひおすすめしたいのが前日特訓で申し込めるおやすみコールです。自分のことをよく知ってくれている先生から電話がかかってきます。応援をしてもらったり、心配なことを聞いたり、たわいのないお話をして落ち着かせてくれたりします。

      最後になりますが、私が浜学園に通っていた4年間支えてくれた先生方、事務員の皆様ほんとうにありがとうございました。

  • 絶対に諦めない!!
    • 絶対に諦めない!!
    • M.S. さん

    • 南山中学校女子部合格
      愛知淑徳中学校合格
      滝中学校合格
      金城学院中学校合格

    •  私はこの春晴れて、南山中学校女子部に入学することができました。そんな私が入試直前までやっていたことをここに記します。少しでも皆様の力になれたら幸いです。
       私は中学受験をしてみないかと言われ、小3の9月から浜学園に入塾しました。小4の3月までずっとHクラスで、小学校でもやらない算数の問題に苦戦していました。小4までは算数だけいつも母と一緒に解いたり解説してもらったりしていました。また小4からは理科と社会が加わることにより、(理社はもともと得意な方だったので)4月・5月はSクラス、6月からはVクラスへ行くことができました。しかしそれでも算数のペースには全くついていけず、C問題まで頑張って手を付けても復習テストの点数が上がることはありませんでした。
       小5の(おそらく)5月のことでした。大事な算数の復習テスト中に寝てしまったのです。点数はわずか5点。とても恥ずかしかったのを今でも鮮明に覚えています。しかしその経験から生活は一変します。浜学園はいわゆる『夜型』の塾だったので、小学校から帰ってすぐ30分ほど仮眠をとり、夜の塾に備えることにしたのです。このおかげでテストや授業のときに眠くなることはなくなりました。
       小6に入りSクラスへ下がり少し落ち込みましたが、その後4ヶ月だけVクラスに戻ることができました。しかしクラス替えの成績には私が得意としていた社会は含まれず、Vクラスは算数も他との差が1.5倍になるため、算数の点数を維持しつつも他の科目でも取っていかなくてはならずとても大変でした。結局、最終的にはSクラスでした。小6になってからはB問題レベルを完璧にしていこうとしていたので、日曜錬成特訓・日曜志望校別特訓と詰め込んでいて大変でしたが、苦手分野に集中して勉強をこなしたことが結果につながったのだと思います。
       また、小6に入って国語の成績の低迷が明らかになりアドバイザーの先生(国語の先生)と教育相談をしました。そこで直しの仕方に問題があるとわかり、間違えた記述問題を2回やるのではなく間違えたところについて詳しく自分の言葉で表すことにしました。すると9月頃から好成績を取り戻すことに成功しました。
       そして、過去問ははじめの頃は4教科をバランスよく違う学校のものを解いていましたが、12月に入ると自分の第一志望校である南山女子の国語と算数に絞りました。算数は先生に難易度目安として◯△×をつけてもらい、国語は記述問題を直接先生にみてもらうことで実際の入試に近い採点基準で採点ができたと思います。
       待ちに待った南山中女子部の入試当日、友達がたまたま隣の席だったことにより安心して受けることができました。私の受けた年は、感触として国語の文章が読みにくく算数が難しかったので、より理科と社会を頑張ろうと思いました。
       最後まで諦めず常に基本を落とさないことを心がけた結果、南山女子に合格できました。はじめはこれは誰か違う人の結果が間違って家に届いたのだとずっと思っていましたが、何度見ても自分の名前が書かれた合格通知書だったので「本当に合格したんだな」と確信を持つことができました。
       浜学園の先生方、事務員の方々、応援してくれたすべての人々に感謝を伝えます。本当にありがとうございました。

  • 苦しみ続きの受験生活
    • 苦しみ続きの受験生活
    • T.M. くん

    • 東海中学校合格
      名古屋中学校合格

    •  僕は5年生から塾に通い始めました。最初は周りと差が激しくて大変でしたが新しいことを知ったり成績が上がったりすることが楽しくて、あまり塾を嫌とは感じませんでした。
       塾が大変になって来たのは5年生の終わりごろからでした。このころから受験というものを意識してきてプレッシャーを感じ始めたからだと思います。
       6年生は春期講習が大変でした。かなりハードスケジュールで塾に行くのが嫌でした。夏期講習はマスターコースの授業もあるのか、大変だ!と嘆いていたことを覚えています。僕は社会を6年生から取ったのでなおさらでした。これはかなり痛手でした。それまで社会は講習でやっていた程度だったので、6年生のはじめは量が増えた宿題にプラスして遅れている社会をやらなければならず、とても大変でした。そのせいか4月5月はやる気が出なくてグズグズしていました。6月頃からちゃんとやるようになりましたが、塾は嫌なままでした。また、このころ算数の成績が振るわなくて落ち込んでいました。
       夏期講習は大変でしたが、春期講習のときに案じていたほどではなかったような気がします。ただ、問題は算数と社会でした。算数は手を抜いていたわけではなかったのですがなかなか成績が上がらず、いつも4科の中で下でした。算数がなぜ上がらないのかをじっくり考えたところ、くり上がりミスをしたり、正しいものと誤っているものとを逆にしたり、転記ミスをしたりと割とケアレスミスが多かったです。アドバイザーの先生に相談したところ「答えを書く前に一呼吸おいてそれでいいか確認する」というアドバイスをもらいました。これを実践したらミスが減り、算数でいい成績を出せました。
       11月はインフルエンザとコロナウイルスに立て続けにかかり、勉強が丸々1ヶ月ほどできなくなりました。そのせいで周りとの差が開いてやる気が無くなり、勉強が手につかない時期がありました。そんなとき両親の励ましが自分を奮い立たせてくれました。
       このように僕の受験は苦しい毎日でしたが冬休み以降には前向きな気持ちになって努力できました。このことが合格につながったと思います。最後まで支えてくれた塾の先生や両親に感謝しています。

  • 浜学園での3年間
    • 浜学園での3年間
    • S.O. さん

    • 南山中学校女子部合格

    •  私は、4年生から浜学園に通っていました。クラスはSクラスとVクラスを上下していました。そんな私の勉強方法を紹介します。
       4年生のときはそれほど真剣にはやっていませんでした。国語が得意で、苦手な算数を国語でカバーする感じでした。5年生ではVクラスになり、ベストをとろうと宿題を一生懸命にやっていたと思います。また、最高レベル特訓算数をWebで受けていました。6年生の教材にのっているものもあって、受講してよかったと思います。
       6年生になるとまわりのレベルが上がってきて、必死に勉強しました。過去問は11月ぐらいから解きました。塾のない火曜日と木曜日、土曜日は自習室に行っていました。御器所教室は小規模校ですが、生徒と先生方の距離が近いところがとても良かったです。質問することをオススメします。私は全然やっていなくて後悔しました。
       入試直前特訓は八事教室で受けました。難関コースにしましたが、丁度いい難易度で自信をつけることができました。最後の公開学力テストで100傑に入れたのも自信になりました。
       受験当日は想像していたより緊張しませんでした。雰囲気に圧倒されそうになりましたが、入試直前特訓で先生が言っていたことを思い出し、リラックスできました。南山中女子部は作図が出ますが、作図特訓を受けていたため、落ちついて取り組めました。私はルーティーンを決め、実行していました。
       最後になりますが、丁寧に教えてくださった先生方、事務員の皆さん、本当にありがとうございました。

  • 6年生の苦労
    • 6年生の苦労
    • M.S. くん

    • 東大寺学園中学校合格
      西大和学園中学校合格

    •  僕は、小学3年生から浜学園に入りました。その3年生から6年生の中でも突出して難しかったのが6年生です。
      (6年生春)5年生から進級してきてから最初に始まるのが春期講習です。内容自体は難しいわけではないのですが、量が5年生に比べてかなり増えました。5年生と6年生の違いを実感しました。
      (夏)マスターコースはさほど変わらないですが、夏期講習がとても難しかったです。夏期講習は内容が難しくなったのに加え、量も2倍ぐらいに増えました。僕はマスターコースを最優先にやり、夏期講習は重要なもの以外はあまり無理してやらないようにしました。
      (秋)夏期講習が終わり気が抜けてしまう季節ですが、勉強の量を減らさないように注意し、成績をキープしました。
      (冬)入試直前特訓が始まりラストスパートに突入しました。入試直前特訓では、「自分ができる問題を落とさないようにすること」と「みんなはできているけれど自分ができない問題を解けるようにすること」に注意しました。入試直前特訓では自分ではできない問題もかなり増えてきたのでWeb教室を活用しました。
      (受験会場では)海陽中等教育学校、東大寺学園中、西大和学園中、灘中学校を受けましたが、どの受験でも、制限時間と問題を解く順番を決め、最後まであきらめないようにしました。

  • 私の6年生の1年間
    • 私の6年生の1年間
    • M.T. さん

    • 南山中学校女子部合格
      滝中学校合格
      愛知淑徳中学校合格
      愛知中学校合格

    •  今年度は、新型コロナウイルスにより、マスターコースがWebになることもあったり、日曜錬成特訓がZoomになることもあったりと他とは違う一年だったと思います。

       そんな年の春、私は学校の休校中、5年生の復習テストをもう一度全部解き直しました。間違えた問題は2回目、3回目と解いていました。だんだん自分の苦手なところばかりが残っていき、最後は大変でしたが、そこで自分の苦手をかなりつぶせたと思っています。春期講習は、名古屋教室で最難関コースを受けました。周りが自分より賢い人ばかりで、少しでも気を抜くとすぐに点数が悪くなってしまうなど周囲にくらいつくのが大変でした。しかし、自分の未熟さを思い知らされ、その先もっと頑張ろうという気持ちにつながり、今振り返るととてもよかったと思います。

       夏期講習は所属教室で受けました。秋に向けて、自分の苦手な単元を残さないようにと頑張りましたが、最初はやる気が空回りしたのか算数№1の講義Ⅰの後半をやり忘れてしまったことがありました。夏期講習前の総決起集会での副学園長先生の言葉を思い出し、改めて油断禁物と思いながら頑張りました。

       そして秋になると、6年生の算数B問題を№1から36まで順番に解いていきました。解いていくことにより、自分の得意な単元とそうでない単元が浮き彫りになっていきました。休校中の5年生の復習テストのように間違えた問題は2回目、3回目、4回目と解いていたら、秋ごろに始めたはずなのに、いつの間にか冬…入試直前になっていて、実のところ全ての問題が解けるようになるのは南山女子部の入試には間に合いませんでした。もう少しペースをあげて取り組めばよかったなと思っています。

       私は、浜学園に通った3年間、塾と塾の教材を信じて頑張りました。今、振り返りとても充実した3年間でした。

      浜学園のみなさん、ありがとうございました。

  • 自分との闘い
    • 自分との闘い
    • K.K. さん

    • 南山中学校女子部合格
      愛知中学校合格
      春日丘中学校合格
      愛知淑徳中学校合格

    •  私が初めて浜学園の講義をうけたのは、4年生の春期講習でした。私はそれまで塾へ行ったことが無く、学校の勉強しかしていなくて割り算の筆算が分かりませんでした。なのに、周りの子達はスラスラ解いているのを見て、自分だけ遅れていると思い焦りました。とにかく皆に追いつきたいと思い、1日のほとんどを勉強に費やしました。通常授業になってもノートをとるスピードについていけず、毎回それだけに必死でした。それでも続けていくうちに、授業についていけるようになりました。この頃になると、頑張れば復習テストでも良い点を取れるようにもなってきました。すると、秋ごろにSクラスに上がることができました。Sクラスに上がれた!と喜んでいたのもつかの間、宿題の量は増えるし、問題一つ一つも難しいので、頭がパンクしそうになりましたが、必死に頑張りました。このころ両親によく言われたのが「浜学園の子は優秀な子ばかりだから比べていても仕方がない。今自分に足りない物を一つでもできるようにしていきなさい」という言葉でした。そこからは、周りと比べて焦ったりするのではなく自分自身との闘いになりました。6年生になると、浜学園に行く日数が増えましたが、その日その日で宿題をできるだけやるようにしました。また、入試直前には間違えた箇所や南山女・滝特訓のやり直しをひたすらにやりました。

       南女試験当日はとても緊張しましたが、いままで一緒に頑張ってきた仲間の顔を見て少し安心することができました。同時に、仲間たちと頑張って勉強してきたことを解答用紙に全てぶつけようと思いました。そのおかげか、試験が終わった時には「やれることは全てやった!」とスッキリした気分でした。浜学園での3年間は、常に自分との闘いでしたが、頑張れたのは一生懸命教えてくれた先生方や、いろいろと支えてくれた事務員さん、応援してくれた家族のおかげだと思います。ありがとうございました。

御器所教室の開講コース

学年名称
小2
土曜集約マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜集約マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。

時間割

教室へお問い合わせください。