中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

3冠達成!
第1位

アンケートモニター提供元:ゼネラルリサーチ 調査期間:2020年1月22日〜24日
調査方法:インターネット調査 調査概要:進学塾10校を対象としたサイト比較イメージ調査
調査対象:全国の20代〜50代の男女(お子様がいる方)1027名

調査概要

ご覧いただいた進学塾について、あなたが当てはまる
と思うものをお選びください。(いくつでも)

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先生に、「計算のテキスト忘れました」と言いました。すると、いつもやさしい顔の先生の顔がおそろしい顔になり、すごい勢いで、叱られました。ぼくは、いろいろな面でその時足りていなかった部分を指摘され、宿題をしっかりとやってきていないこと、あらっぽいこと、そして、このままでは成績が低下してしまうことを教えられました。入塾したときの公開学力テストの偏差値が50くらいだったのに、最後の公開学力テストでは、偏差値が60をこえることができました。叱られているときは、とってもいらいらしていましたが、合格した今だからこそ思うのは、先生が叱ってくれたから、目が覚めたので、今は大きな感謝しかありません。叱られることはよくないけれど、叱られたから、それを素直に受けとめることの大切さを学ぶことができて、受験をしたことや、浜学園に入ったことをとてもうれしく思います。
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教育相談にのってくださった先生が、「これからが本番だからがんばれ」と言ってくださいました。先生に言っていただいた言葉でやる気が出て、100点を何回も取ることが出来、公開学力テストでも思いどおりの偏差値を取ることも出来ました。
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浜学園が大好きだった。授業も楽しかった。 気が付けば僕の周りにたくさんの先生方が寄り添ってくれていた。算数担当の担任の先生は、過去問の質問に遅くまで付き合ってくれた。「君ならできる。これからや、がんばれ!」と不安になる僕を励まし続けてくれた。苦手な国語も、担当の先生が授業以外でも声をかけてくれ、前日まで寄り添ってくれた。事務員さんは「大丈夫!成績上がってきてるよ!かぜをひかないようにがんばりや!」と、顔を見るたびというより、いつも僕を探して励ましてくれていた。一日一日と減っていく統一入試までの不安な日々を、僕は浜学園のたくさんの人達に支えられて乗り切ることができた。 担任の先生は最後まで寄り添ってくれて、土壇場で合格を勝ち取った時にはとても喜んで僕の最後のがんばりを讃えてくれた。僕は何よりもうれしかった。
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算数の先生は、勉強を頑張ったらノートに毎回褒め言葉をたくさん書いてくれました。この紙を壁に飾り、勉強がしんどくなったら眺めて頑張りました。算数の先生は、僕の雑さを注意してくれました。解ける問題が増えてきて、解くことがとても楽しく算数が大好きになりました。社会の先生に頑張ってると褒めてもらった事がうれしく、隙間時間は社会を暗記しました。授業は楽しくわかりやすく社会は得点源になりました。国語は一番苦手でした。でも先生は毎回宿題を細部にわたって添削してくれるから、これを見返して受験は頑張れました。事務員さん、SGさんはいつも優しく声をかけてくれました。直前特訓は天王寺教室で授業はとてもわかりやすいです。年末年始の勉強優先順位が分からず相談したら、先生方が丁寧に勉強方法を書いてくれ、入試前に効率良く勉強ができました。
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入塾時に「復習主義」というお言葉を聞いていましたので、とにかく授業の後の宿題をしっかりさせ、間違った間題をもう一度解きなおすというサイクルで勉強するとすぐに成績も上がりました。6年になった頃には灘中を志望し、多少のスランプはありましたが、その都度教育相談を受けて適切なアドバイスをいただくことで無事合格することができました。 落ち込むたびに教育相談を受けました。今、何をなすべきかという適切なアドバイス、そして精神的な励ましで親子共々とても助けられました。また、担任の先生は何度もお電話をかけてきてくださり、細かなことまでご指導くださいました。そして私自身、何度お世話係さんにお話を聞いていただいたことでしょう。伸び悩んでいるときは一緒に心配してくださり、良い成績のときは一緒に喜んでくださいました。
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先生方の授業がとてもおもしろいと毎日機嫌よく通っていたのを覚えています。 受験校を決める時期になりましたが、両親と本人との話し合いの中で、それまでに親が出席した学校説明会の内容と、本人が中学でしたいこととを突き合わせていくと自然に決まっていきました。担任の先生にもアドバイスをいただき、自信を持って最終決定することができました。