中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

三田本部
079-561-2121
住所:
〒669-1529 三田市中央町15-3
アクセス:
JR三田駅・神鉄三田駅前バスターミナルより徒歩約4分
送迎バス情報:
2022年度時刻表 2022年度夏期講習時刻表
イメージ 詳しい周辺地図をGoogle Mapで開く

三田本部で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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三田本部で実施のイベント

    • 公開日:2022年07月06日
    • 「白陵・帝塚山・大教大附属池田 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      ご好評をいただいております自宅受験模試を実施いたします。学習の成果をご確認いただき、秋以降の学習の指針としていただきたく存じます。
      ※「白陵・帝塚山・大教大附属池田中」の3つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    小6生(飛び級生不可)
    実施日時
    7月30日(土)
    白陵中 9:00~12:40
    帝塚山中 9:00~11:05
    大教大附属池田中 9:00~11:05
    実施方法
      自宅受験して7月30日(土)中に浜学園事務局までお送りください。7月30日(土)に学校があり実施できない場合は、7月31日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは7月30日(土)と7月31日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月1日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、7月31日(日),8月1日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確めください。なお、8月1日(月)の提出受付は19時までに限ります。)なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    スケジュール
      白陵中
      9:00~10:10 国語 (70分)
    10:15~11:25 算数 (70分)
    11:30~12:40 理科 (70分)

      帝塚山中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)

      大教大附属池田中
      9:00~10:00 国語 (60分)
    10:05~11:05 算数 (60分)

    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績票,解答・解説を添えて8/22(月)以降に返却いたします。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込方法
    参加ご希望の方はインターネット申込【準備中、申込期間:7/9(土)14時~7/20(水)17時】(申込開始をプッシュ通知でお知らせしますので、浜学園アプリのご登録が便利です。)からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年06月21日
    • 「星光・東大寺・西大和に強い浜学園のシステムと情熱」Web説明会
  • 趣旨
      このたび大阪星光・東大寺・西大和中を第一志望とする生徒の保護者様を対象に5月29日(日)に実施した説明会をWeb配信する運びとなりました。大阪・奈良の最難関校である3校に関して浜学園の合格システムと取り組みについてお話しさせていただきます。星光・東大寺・西大和中の3校は傾向に各校特徴はありますが、難易度は似かよっており、また受験日程も3校全てを受験することが可能であることから、3校全てを視野に入れて対策していくのが合格への近道であると考えております。システムの説明と並行して、受験の成功から逆算し、小6春の時点でとりくむべきポイントも簡潔にご提示いたしますので、この機会をのがさず、奮ってご参加くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    星光・東大寺・西大和中を目指す小6男子生の保護者
    実施概要
    7月11日(月)17:00~配信開始 8月11日(木)まで
    ※ 配信期間中は何度でも「浜学園Web教室」よりご視聴いただけます。
    ※ 5/29(日)上本町教室で実施した説明会と同じです。
    参加料
    塾生:無料
    一般生浜学園塾生でない方:330円 ※返金は致しませんのでご了承ください。
    注意事項
    ※締切日を過ぎますと原則お申込いただけませんので、必ず締切日までにお申込ください。
    ※標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時(年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:6/27(月)14時~7/8(金)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年06月19日
    • 夏期受講資格判定テスト
  • 改訂
    7/18(月・祝)の実施教室を変更しました。
    趣旨
      浜学園の夏期講習受講にあたりましては受講資格が必要となっており、夏期講習受講希望の皆様には5月より公開学力テストや入塾テスト等を通じ受講資格を取得していただいております。今回がその最後のチャンスとなりますので、夏期講習受講をお考えの方は、ぜひこの機会に奮ってご参加されますようお知らせいたします。
    対象
    小1~小6の一般生浜学園塾生でない方
    実施教室・時間
    各日・各時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします。
    6月25日(土)10:30~12:00
    西宮・西神中央・明石・神戸住吉・芦屋・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・円町・草津・西大寺・大和八木・名古屋・千種・御器所
    6月25日(土)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・那覇
    6月26日(日)10:30~12:00
    西宮・川西・加古川・上本町・天王寺・豊中・なかもず・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・王寺・名古屋・千種・藤が丘・一宮・刈谷
    6月26日(日)14:30~16:00
    西宮・三田・明石・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・なかもず・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・王寺・千種・藤が丘・一宮
    7月2日(土)10:30~12:00
    西宮・西神中央・明石・神戸住吉・芦屋・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・茨木・円町・草津・西大寺・大和八木・岡山・名古屋・千種・御器所
    7月2日(土)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・那覇
    7月3日(日)10:30~12:00
    西宮・西神中央・神戸住吉・芦屋・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・枚方・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・岡山・名古屋・千種・藤が丘
    7月3日(日)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・姫路・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・岡山・名古屋・千種・八事・藤が丘
    7月9日(土)10:30~12:00
    西宮・西神中央・明石・神戸住吉・芦屋・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・茨木・四条烏丸・円町・草津・西大寺・大和八木・名古屋・千種・御器所
    7月9日(土)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・四条烏丸・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・那覇
    7月16日(土)10:30~12:00
    西宮・西神中央・明石・神戸住吉・芦屋・神戸元町・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・千里中央・枚方・京橋・天六・茨木・円町・草津・西大寺・大和八木・岡山・名古屋・千種・御器所
    7月16日(土)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸住吉・芦屋・六甲・神戸元町・伊丹・宝塚・川西・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・千里中央・枚方・なかもず・京橋・天六・茨木・高槻・堺東・いずみ・泉大津・JR京都駅前・北大路・円町・草津・西大寺・王寺・大和八木・和歌山・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・刈谷・那覇
    7月17日(日)10:30~12:00
    西宮・西神中央・神戸住吉・芦屋・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・枚方・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・岡山・名古屋・千種
    7月17日(日)14:30~16:00
    西宮・西神中央・三田・明石・神戸元町・宝塚・姫路・加古川・上本町・天王寺・豊中・枚方・なかもず・堺東・四条烏丸・JR京都駅前・西大寺・岡山・名古屋・千種・八事
    7月18日(月・祝)10:30~12:00
    西宮・上本町・枚方・四条烏丸・北大路・円町・西大寺・名古屋
    7月18日(月・祝)14:30~16:00
    西宮・上本町・枚方・四条烏丸・北大路・円町・西大寺・名古屋
    ※一部の教室では夏期講習導入算数予備講義(小2~小5)を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…西宮・神戸元町・上本町・天王寺・JR京都駅前
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…芦屋・六甲・伊丹・宝塚・川西・和歌山・岡山・那覇
    ◎小6夏期講習を実施しない教室…六甲・刈谷
    実施日時・教室
    各日・各時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※一部の教室では夏期講習導入算数予備講義(小2~小5)を実施していますので、予備講義の受講もお考えの方はなるべく早めにご受験ください。
    ◎小1夏期講習を実施する教室…西宮・神戸元町・上本町・天王寺・JR京都駅前
    ◎小2夏期講習を実施しない教室…芦屋・六甲・伊丹・宝塚・川西・和歌山・岡山・那覇
    ◎小6夏期講習を実施しない教室…六甲・刈谷
    ※天王寺教室は本館にて実施いたします
    実施
    日程
    時間 西
    西















    西


















    6/25
    (土)
    10:30~12:00          
    14:30~16:00
    6/26
    (日)
    10:30~12:00                              
    14:30~16:00                      
    7/2
    (土)
    10:30~12:00              
    14:30~16:00
    7/3
    (日)
    10:30~12:00                        
    14:30~16:00                    
    7/9
    (土)
    10:30~12:00              
    14:30~16:00
    7/16
    (土)
    10:30~12:00            
    14:30~16:00
    7/17
    (日)
    10:30~12:00                      
    14:30~16:00                  
    7/18
    (月・祝)
    10:30~12:00                                    
    14:30~16:00                                    

    実施
    日程
    時間















    西




















    6/25
    (土)
    10:30~12:00                                
    14:30~16:00    
    6/26
    (日)
    10:30~12:00                          
    14:30~16:00                              
    7/2
    (土)
    10:30~12:00                              
    14:30~16:00    
    7/3
    (日)
    10:30~12:00                              
    14:30~16:00                            
    7/9
    (土)
    10:30~12:00                      
    14:30~16:00
    7/16
    (土)
    10:30~12:00                  
    14:30~16:00
    7/17
    (日)
    10:30~12:00                                
    14:30~16:00                              
    7/18
    (月・祝)
    10:30~12:00                              
    14:30~16:00                              
    持ち物
    筆記用具
    費用
    無料
    お断り
    本テストは受講資格判定のために実施するもので、答案の返却はいたしません。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:6/19(日)14時~各実施日の3日前17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2022年06月08日
    • 第2回「灘・甲陽・星光・洛星中 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      7月23日から男子最難関中合格に向けて夏期講習もスタートし、ご子息は中学入試の天王山となる夏休みに「寝る以外は勉強」の精神で一心不乱に努力されることと思います。春先から必死に取り組んできた「1時間あたりの学習効率アップ」を目標とした受験勉強の効果がいよいよ発揮されます。そのためにも、ご子息には夏休みの間も常により成長した質良い受験勉強ができるように、常にスケジュールを作って1日の受験勉強に取り組み、テストと同じように時間を計って問題をこなして、緊張感のある集中した第1志望校合格に直結する努力をさせて欲しいと願います。この受験勉強こそご子息に「この夏休みはよくこれだけ頑張ったなあ」と実感させる充実感・達成感のある努力となり、秋以降のテストで必ず、1点、1分の重みがしっかりと分かる受験生に成長していきます。従って、9月以降の多くの模擬テストで第1志望校の合格判定が5回中4回以上A判定をとって自信を持って来春の入試で実力を発揮できるように、悔いの無い受験ができるように、この夏休みは大事に過ごしていただきたいと切望いたします。その秋からの模擬テストの前哨戦として、夏の終わりに第2回「灘・甲陽・星光・洛星 合格判定模試」自宅受験を無料で実施させていただきます。近畿圏統一入試日の初日にこの4校の男子最難関中入試の受験を少しでも考えておられる受験生は全員是非受験していただきたいと思います。
    注意: 灘・甲陽・星光・洛星の4つの対象校から1校のみお申し込みいただけます。
    対象
    灘中・甲陽中・星光中・洛星中を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    8月27日(土)
    灘 中8:00~13:10
    甲陽中8:00~12:55
    星光中(3科)8:00~10:50
    星光中(4科)8:00~11:35
    洛星中(3科)8:00~11:00
    洛星中(4科)8:00~11:55
    実施方法
    自宅受験して8月27日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。8月27日(土)に学校があり実施できない場合は、8月28日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは8月27日(土)と8月28日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(8月29日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、8月28日(日),29日(月)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます。(開館状況と営業時間を予めお確かめください。なお、8月29日(月)の提出受付は19時までに限ります。)なお、締切後の答案提出は一切受付いたしません。
    662-0832
    兵庫県西宮市甲風園1丁目5番24号
    アーク西宮北口ビル 5F
    浜学園最難関コース事務局
    テスト時間割
    灘中  
    8:00~ 8:40 灘中入試一日目 国語(40分間)
    8:45~ 9:45 灘中入試一日目 算数(60分間)
    9:50~10:50 灘中入試一日目 理科(60分間)
    10:55~12:05 灘中入試二日目 国語(70分間)
    12:10~13:10 灘中入試二日目 算数(60分間)
    甲陽中  
    8:00~ 8:55 甲陽中入試一日目 国語(55分間)
    9:00~ 9:55 甲陽中入試一日目 算数(55分間)
    10:00~10:55 甲陽中入試一日目 理科(55分間)
    11:00~11:55 甲陽中入試二日目 国語(55分間)
    12:00~12:55 甲陽中入試二日目 算数(55分間)
    星光中 (3科・4科)
    8:00~ 9:00 星光中入試 国語(60分間)
    9:05~10:05 星光中入試 算数(60分間)
    10:10~10:50 星光中入試 理科(40分間)
    10:55~11:35 星光中入試 社会(40分間)
    洛星中 (3科・4科)
    8:00~ 8:50 洛星中入試 理科(50分間)
    8:55~ 9:55 洛星中入試 国語(60分間)
    10:00~11:00 洛星中入試 算数(60分間)
    11:05~11:55 洛星中入試 社会(50分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績票,合格判定基準表,解答・解説を添えて9月16日(金)以降に返却いたします。
    (ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、答案といっしょに解答・解説を発送させていただきます。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    視聴にあたり、塾生の方はWeb講義アカウントの登録が必要です。まだ登録されていない方は、マイページ「利用者情報」よりご登録ください。一般生浜学園塾生でない方は「Web講義視聴同意事項(https://hamagakuen-webschool.jp/regulation/)」に同意の上、お申し込みください。
    注意事項
    お申し込みの際は、いずれか1校のみをお選びください。
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年06月02日
    • 神大附属・大教大附属中Web進学説明会
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2022年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中 8月6日(土)~10月31日(月) 内容①
    大教大附属中 内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2022年春の入試結果および2023年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2022年春の入試結果および2023年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2022年春の入試結果および2023年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    申込期間
    6/16(木)14時~8/3(水)17時
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/13(土)・8/14(日)・8/15(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年06月02日
    • 「東大寺中・洛南中 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      7月から日曜志望校別特訓もスタートし、いよいよ受験勉強も本格的にスタートします。最難関中を絶対に合格するという強い決意のもと、現在も1分1秒たりとも無駄な時間を作らず、一生懸命に目標に向かって努力されていることと拝察いたします。やはり中学入試の天王山は夏期中42日間(7月21日から8月31日まで)であるのは間違いありませんし、自分に与えられた環境の中で最高の集中力を発揮して質の良い悔いの無い夏の受験勉強をしていただきたいと思います。ただ、その夏期まで、この6月下旬から7月中旬までまだ約1ヵ月あります。夏期に質の良い悔いの無い夏の受験勉強をするためには、その直前の1ヵ月の勉強姿勢が何よりも大事です。今からすぐにやるべき課題に真剣に取り組み、自分の受験勉強により勢いをつけて欲しいと切望いたします。
      そこで、今回は、2023年1月16日(月)に実施される東大寺学園中入試と洛南高附属中入試に向けて、「東大寺中日本一模擬入試」自宅受験と「洛南中日本一模擬入試」自宅受験を無料で実施します。なお、男子は東大寺中と洛南中が同一入試日ですので必ずどちらか一方の選択をして受験していただくことになります。(女子は洛南中受験のみとなります。)夏休み前に受験生にとって7ヵ月弱後の最難関中入試レベルの問題に打ち当たり、その問題の難しさ,量の多さを肌で感じていただいて、そんなに最難関中入試の問題は甘くないということを体験していただきたいと思っています。ただ、皆さん優秀な受験生ですから、夏期前に難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果に打ちのめされたとしても、その悔しさをこの夏期の最難関中合格のための受験勉強のモチベーションとし、自分の夏期の課題をしっかり見つけていただきたいと思います。東大寺中入試と洛南中入試は入試日程が近畿圏統一入試日の3日目ですので、東大寺中・洛南中第1志望の方はもちろんのこと、その他の最難関中(灘・西大和・甲陽・星光・洛星・四天王寺(医志)・須磨学園B(女子))を第1志望とされている方もぜひ受験していただくことをおすすめします。
    対象
    東大寺中・洛南中をはじめ最難関中(灘・西大和・甲陽・星光・洛星・四天王寺(医志)・須磨学園B(女子))を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    7月23日(土)
    東大寺中 (3科)9:00~11:50 (4科)9:00~12:45
    洛南中 (3科)9:00~12:05 (4科)9:00~12:55
    実施方法
    自宅受験して7月23日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。7月23日(土)に学校があり実施できない場合は、7月24日(日)に時間を計って実施いただき(あるいは7月23日(土)と7月24日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(7月25日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、7月24日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    テスト時間割
    東大寺中  
    9:00~ 9:50 東大寺中入試形式の国語テスト(50分間)
    9:55~10:55 東大寺中入試形式の算数テスト(60分間)
    11:00~11:50 東大寺中入試形式の理科テスト(50分間)
    11:55~12:45 東大寺中入試形式の社会テスト(50分間)

    洛南中  
    9:00~10:00 洛南中入試形式の国語テスト(60分間)
    10:05~11:15 洛南中入試形式の算数テスト(70分間)
    11:20~12:05 洛南中入試形式の理科テスト(45分間)
    12:10~12:55 洛南中入試形式の社会テスト(45分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    申込期間
    6/16(木)14時~7/13(水)17時
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績票,東大寺中・洛南中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて8月8日(月)以降に返却いたします。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に答案を提出された方のみ、Web解説を配信させていただきます。)
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。
    • 公開日:2022年06月02日
    • 「西大和中 合格判定模試」自宅受験
  • 趣旨
      7月から日曜志望校別特訓もスタートし、いよいよ受験勉強も本格的にスタートします。最難関中を絶対に合格するという強い決意のもと、現在も1分1秒たりとも無駄な時間を作らず、一生懸命に目標に向かって努力されていることと拝察いたします。やはり中学入試の天王山は夏期中42日間(7月21日から8月31日まで)であるのは間違いありませんし、自分に与えられた環境の中で最高の集中力を発揮して質の良い悔いの無い夏の受験勉強をしていただきたいと思います。ただ、その夏期まで、この6月下旬から7月中旬までまだ約1ヵ月あります。夏期に質の良い悔いの無い夏の受験勉強をするためには、その直前の1ヵ月の勉強姿勢が何よりも大事です。今からすぐにやるべき課題に真剣に取り組み、自分の受験勉強により勢いをつけて欲しいと切望いたします。
      そこで、今回は、ここ何年間でさらに難度が上がっている西大和学園中(2022年春大学入試結果:東大79名,京大40名,国公立大学医学部医学科46名)入試に向けて、「西大和中日本一模擬入試」自宅受験を無料で実施し、夏休み前に受験生にとって7ヵ月弱後の最難関中入試レベルの問題に打ち当たり、その問題の難しさ,量の多さを肌で感じていただいて、そんなに最難関中入試の問題は甘くないということを体験していただきたいと思っています。ただ、皆さん優秀な受験生ですから、夏期前に難問・超難問に精一杯チャレンジして、その結果に打ちのめされたとしても、その悔しさをこの夏期の最難関中合格のための受験勉強のモチベーションとし、自分の夏期の課題をしっかり見つけていただきたいと思います。西大和中入試は最難関中入試の中でも入試日程がずれており皆が受験できますので、西大和中第1志望の方はもちろんのこと、その他の最難関中(灘・東大寺・洛南(男子)・甲陽・星光・洛星・洛南(女子)・神戸女学院・四天王寺(医志)・須磨学園B(女子))を第1志望とされている方もぜひ受験していただくことをおすすめします。
    対象
    西大和中をはじめ最難関中(灘・東大寺・洛南(男子)・甲陽・星光・洛星・洛南(女子)・神戸女学院・四天王寺(医志)・須磨学園B(女子))を志望する小6生(飛び級生は不可)
    実施日時
    7月16日(土)
    (3科)9:00~11:50 
    (4科)9:00~12:35
    実施方法
    自宅受験して7月16日(土)中に浜学園最難関コース事務局までお送りください。7月16日(土)に学校があり実施できない場合は、7月17日(日)に時間を(3科)2時間50分,(4科)3時間35分とって実施いただき(あるいは7月16日(土)と7月17日(日)に分けて実施いただき)、下記住所宛にご投函ください。(7月18日(月)消印有効。なお、郵送料は受験者負担となりますので、ご了承ください。)また、7月17日(日)に開館している浜学園事務室でもご提出いただけます(開館状況と営業時間を予めお確かめください)。
    テスト時間割
     
    9:00~10:00 西大和中入試形式の国語テスト(60分間)
    10:05~11:05 西大和中入試形式の算数テスト(60分間)
    11:10~11:50 西大和中入試形式の理科テスト(40分間)
    11:55~12:35 西大和中入試形式の社会テスト(40分間)
    ※自宅でこの時刻に取り組んでください。
    受験料
    無料
    申込期間
    6/16(木)14時~7/6(水)17時
    答案処理
    答案は、得点分布表,個人成績票,西大和中日本一模試合格判定基準表,解答・解説を添えて8月1日(月)以降に返却いたします。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    Web解説
    答案返却後、各教科のWeb全問解説で徹底的に復習が出来ます。(ただし、期限内に全科目の答案を提出された方に限ります。)
    申込方法
    浜学園マイページよりお申し込みください。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

三田本部の写真

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三田本部責任者より一言

 こんにちは、浜学園 三田教室です。
 浜学園三田教室には、三田市全域・神戸市北区・西宮市六甲台をはじめ、丹波篠山市・加東市・西脇市などからもたくさんのやる気のある子どもたちが集まり、日々切磋琢磨しています。
 今春も灘中・甲陽学院中・神戸女学院中といった最難関私立中、地元の三田学園中をはじめとする難関私立中にも地域最大の合格者数を輩出しております。国立の神戸大附属中にも毎年合格者を出しております。徹底した『復習主義』、効率よく日々の学習ができる『学習の計画表』、そしてどこにも負けない熱意ある『一流の講師陣』がお子様を志望校合格へと導いてまいります。60年以上にわたる中学受験指導のエキスパートとして教育を通して地域に貢献できるよう一人ひとりに誠意をもって指導しております。
 加えて、受付スタッフも子どもたちを見守りサポートし、ご相談を通じて保護者の方々にも十分満足していただけるよう日々の業務に取り組んでおります。
 地域の方々に支持され続け20年以上、活気あるこの三田教室にぜひ一度お越しください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。

三田本部で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

※実施日の前々日以降の申込は、直接教室へお電話ください。

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三田本部出身者の合格体験記

  • あきらめないことが大事
    • あきらめないことが大事
    • 田原 宗一郎 くん

    • 海陽中等教育学校合格
      西大和学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は、海陽中に特別給費で受かりましたが、実は公開学力テストや合否判定学力テストによる海陽中特別給費の合格に関する判定はD、つまり合格の確率はとても低いということだったのです。
       僕はそれでも合格できました。だから、テストが悪くても落ちこんでしまったりせずに、あきらめず勉強を続けること。また、成績が伸びなくても、やはりあきらめず勉強を続けること。他にも、夏休みは受験の天王山といえるので、手を抜かないこと。自分に合った方法で勉強すること。これらを実現し、万全の心持ちで志望校を受けることが大事だと思います。

  • 人事を尽くして天命を待つ
    • 人事を尽くして天命を待つ
    • 宮本 茉桜 さん

    • 須磨学園中学校合格
      夙川中学校合格
      三田学園中学校合格
      啓明学院中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は11月の下旬にあった須磨学園の模試でC判定を取りました。そこからどうやって合格を手にしたか、各教科ごと(国算理)にお教えします。
       まず国語です。大事なポイントは3つです。
       1つ目は、小6のマスターコース教材、「合格完成への道」知識・漢字の分野をしっかりとすることです。私は、知識分野を宿題ノートとテキストに2回やり、わからない言葉は調べて意味をテキストに書き込み、また、漢字練習は入試が終わるまで毎日続けました。
       2つ目は、文章を印をつけたり線を引いたりしながら読む癖をつけていくことです。この癖をつけておくことで後で問題を解くのがとても楽になります。記号選択問題では大きなヒントになるし、記述問題でもすべて本文を読み返すことなく簡単にまとめることができます。
       3つ目は、毎日ニュースを見ることです。私は毎日朝と夜にテレビのニュースを見て最近起きた出来事をチェックしていました。須磨学園の説明文では、その年に起きた大きな出来事と深く関係した文章が出ることが多い気がします。私は、ニュースを見ていたことで、入試に出た説明文の内容をうまくつかみ取ることができました。
       次に算数です。大事なポイントは3つです。
       1つ目は毎日朝に「計算&小問完全マスター」をすることです。私はC判定を取ったその日から入試当日まで毎日欠かさず続けました。起きてからまず始めに計算を数問解くことで、すっきり目が覚めて次の勉強に気持ちよく取り組めると思います。
       2つ目は、とにかく問題を解きまくるということです。私は算数がとても苦手ですが、これが一番入試に効いた気がします。マスターコース、日曜志望校別特訓、入試直前特訓の教材の問題などをとにかくひたすら解きました。また、私は過去問は150点中40点を取ってしまうくらいひどかったので、自力ですべて解けるようになるまで過去4年分を3回解きました。
       3つ目は、2つ目のポイントとつながりますが、先生にわからない問題を質問することです。解いてもわからなかった問題を授業の前後や自習時間、早朝特訓などを活用して先生に質問してください。そして、質問した後には必ずもう1回その問題を自力で解いてください。私のように算数が苦手な人は、「ひたすら問題を解く→ひたすら質問する→ひたすらやり直す」というルーティーンを入試直前まで続けましょう。
       最後に理科です。大事なポイントは、計算分野と知識分野に分けて紹介します。
       まず、計算分野は先ほどの算数と同じく「ひたすら解いて質問してやり直し!」です。私は、マスターコースのレベル1~レベル3を完璧に解けるようになるまでこのルーティーンを繰り返しました。マスターコースの教材で溶解度の計算やエネルギーの計算などの基礎をしっかりと固めておくことで、応用もできるようになると思います。
       次に、知識分野は、”自分で自分なりの”まとめノートをつくるということです。私は、生物から力学まですべての知識分野をまとめたノートを作りました。ノート作りは、親に任せるのではなく自分で作るべきだと思います。何故なら、作っているときに「これはこうだったな」、「これはこういうことだったのか!」と思い出せることが重要だからです。私は、5年からマスターコースで使っていたノートの内容をすべてこの1冊にまとめました。
       これらが、私が合格を手にしたポイントです。
       「人事を尽くして天命を待つ」
       皆さんは、入試が終わるまでひたすら頑張るのみです! 応援しています!!

  • 初志貫徹!
    • 初志貫徹!
    • M.K. さん

    • 神戸大学附属中等教育学校合格
      三田学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は、憧れの神戸大学附属中等教育学校に受かることができました。しかし、合否判定学力テストではいつもD判定。最高でもC判定しか取ったことがなく、とても受かるとは思えない状況でした。それなのに夏休み頃には、周りが遊んでいるなか自分だけ勉強することが嫌になり、勉強をしているふりをしてこっそり遊んでいました。そんな状況でも塾に通うことは楽しかったのですが、勉強する気がないなら塾はやめさせると親に言われて一ヶ月間塾に行けなかったので、すごく時間を無駄にしました。私の成績はグッと下がってしまい、夏休みで成績を上げてきたみんなに追いつくのが大変でした。その後一生懸命に勉強したおかげで通塾も許可され、日曜志望校別特訓はL神女コースに通うことができました。周りの子の雰囲気やハイレベルな授業なども、私にいい刺激を与えてくれました。日曜志望校別特訓では宿題も多く、進むスピードも早いですが、ちょっとした空き時間に基礎を固めていくことが、あとになって一番大事になってきました。
       12月ごろから残り30日だ!と焦るようになり、過去問などを解き始めました。色々な年度の過去問を解くことで、「この学校はこんな問題を出してくるからここを鍛えよう」と特定した分野を勉強したり、「ここは捨て問」という区別ができるようになってきました。
       それぞれの教科を好きになっていると、長時間の取り組みができるようになってきます。私は、国語も算数も、理科も社会も先生方のおかげで好きになることができました。楽しく興味を持てる授業をしていただきありがとうございます。社会は「かれとぴ」やテレビのニュースなどで時事問題に興味を持つことができました。苦手な算数も段々と好きになってきていたので、勉強することがあまり苦になりませんでした。また友達と一緒に帰ったり、話したりすることが、ハードな受験勉強の中での楽しみでした。
       受験当日は緊張もしていましたが、黄色い服を着た浜学園の先生たちをみて、クスッと笑ったおかげか落ち着いてテストを受けることができました。授業での雑学やちょっとした豆知識なども役に立ちました。L神女コースなのに神戸女学院に受かることができなくて、担当の先生方には申し訳なかったです。でも滑り込みですが第一志望校に合格できたので、諦めないで神大附属を目指してよかったです。
       周りで支えてくれた先生方、お世話係の方、私に何度もやる気を与えてくれた家族、励ましあった友達、塾に通うことが楽しいと感じさせてくれたVSクラスのみんな、本当にありがとうございました。

  • 千里の道も一歩から
    • 千里の道も一歩から
    • S.W. さん

    • 三田学園中学校合格

    •  私は、2年生の冬期講習から浜学園に通うようになりました。学校の中ではそれなりにできる方だったので、浜学園でもできると思い込んでいました。しかし、入塾してみると進度が速く、わからないことが沢山あり、自分の思い上がりが恥ずかしくなりました。その頃の私が思いついたことは、先生に聞いたり解説動画を見たりするのではなく「わからなければ答えを写そう」ということでした。案の定、宿題では全問正解なのに、復習テストは全くできないという事態に陥りました。そして、気付いた母に叱られ泣きました。わからないことがあれば、先生に聞こうと心に決めた瞬間でした。4年生の頃でした。
       答えを写していた2年間を取り戻すのは、とても大変でした。そこで、得意な国語と社会は発展・応用問題まで、苦手な算数と理科は練習・基本問題までする、という方法で勉強するとだんだんと成績が上がってきました。テストもベストにのれるようになり、得意の国語は最高レベル特訓が受講できるほど安定して点数が取れるようになりました。ですが、始めは宿題をこなすのも難しく、2年前にタイムスリップして真面目にやり直したいと激しく後悔しました。そして、毎日少しずつ勉強する量を増やして5年生ではすべての宿題をこなせるようになりました。
       6年生では、毎日のように先生に質問をしてわからないところを解決していました。過去に宿題を溜めると大変なことになると学んだので、夏休みはマスターコースと日曜志望校別特訓と夏期講習の宿題を、1日も立ち止まることなく必死でこなしました。夏休み明けは、マスターコース以外の授業は全て西宮教室で授業を受けるようになりました。生徒数が多くついていけるか不安でしたが、宿題で間違えたところは今まで以上に丁寧にやり直すように心掛けると、わからないところも減り、自信を持って入試に挑むことができました。
       憧れの学校にSコースで合格することができたので、過去の失敗を繰り返さないよう毎日コツコツと努力しようと思います。先生方のお陰で努力をすれば結果がついてくることを学びました。最後まで励ましてくださりありがとうございました。

  • つらく楽しい受験勉強
    • つらく楽しい受験勉強
    • A.M. さん

    • 三田学園中学校合格
      岡山中学校合格

    •  浜学園には3年生の冬期講習から参加しました。4年生は何事もなく通いましたが、5年生の途中から算数が難しくなり通うのがつらいと思うことも多くなりました。宿題もとても時間がかかるようになりました。でも毎回の宿題だけは忘れずに提出できるように頑張りました。
       6年生になって日曜志望校別特訓は苦手な算数を中心に頑張りました。マスターコースのみんなに追いつくのは大変でしたが、自分なりにできることは頑張りました。
       直前講習では3教科あり毎日の宿題をするのも大変でした。寒い時期だったので通うのがつらかったですが、電車に乗って通うのは楽しかったので最後まで頑張れました。
       試験当日はあまり緊張することなく問題に取り組めました。国語や理科の問題は勿論、算数の問題がとても面白く楽しく取り組むことができました。
       受験勉強は大変なこともありましたが、国語のテキストには自分の読んだことのないお話がたくさんあり面白く受講できました。また理科では講義の中で先生方から聞く豆知識で理科により一層興味をもつことができました。苦手な算数で楽しく問題が解けたのは、過去問の添削を最後までしてくださったり、講義でたくさんの問題をわかりやすく解説してくださった先生方のおかげだと思います。
       合格して今までよりもっとたくさん読書の時間が取れることが今一番嬉しいことです。

  • 私のがんばり方
    • 私のがんばり方
    • H.S. さん

    • 親和中学校合格

    •  私は4年間浜学園に通いました。3年生からだったので塾通いには慣れていましたが最後の6年生の1年間はやはり大変でした。日曜錬成特訓が始まった最初は長時間の授業でつらかったです。日曜志望校別特訓が始まると宿題がさらに増え、全部の宿題をこなすのが難しくなりました。先生に相談してマスターコースの算数はテーマ教材だけに、国語は約半分の量にして確実に。理科はレベル1と2の重要問題に範囲をしぼりました。家では宿題をする時間を分けて取り組みました。朝は、計算テキストと漢字を朝勉と呼んで4年生からやっていました。入試2ヵ月前には朝勉に「小問スペシャル」を増やし算数はとにかく繰り返して問題を解くことを頑張りました。夜は理科の「暗記分野の踏破」、国語の「語句マスター1500」などをし、就寝前はお母さんが作った“過去問でまちがった所をまとめた対策ノート”を読みました。そして入試1ヵ月前はテレビやゲームを全てやめました。11月の親和中プレテストでは思う様な成績が残せませんでしたが、入試直前特訓でポイントをしぼった最後の見直しが出来たり、家で集中して勉強に取り組むことが出来る様になったことで、12月のマスターコースでのクラス内の順位も上がり、入試直前特訓の復習テストでもベストが取れるようになりました。浜の宿題をすることが受験勉強なので宿題にしっかり取り組むことが大切だと思います。プレテストではSコース合格は難しいとの判定でしたが最後の頑張りで、見事!親和中学のSコースに合格することが出来ました。時には受験をあきらめようかと思ったり、塾をやめたかった時もありましたが合格をもらえた時は本当にうれしく、頑張ってきて良かったと思いました。今は中学校がすごくすごく楽しみです。浜で同じ目標を持った友達がいるのも最後の頑張りの一押しになりました。皆さんも目標に向かってつらい時もありますが頑張ってください。

  • turn over
    • turn over
    • 森口 蓮央 くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      三田学園中学校合格

    •  私はこの春、白陵中学校をはじめとする3つの受験校すべてに合格しました!そこで、私が一番成長を感じる、入試直前特訓以降の話をさせていただきます。

       12月のマスターコースの時点で私はSクラスでしたが、勉強についていけず実際はHクラス程度の実力でした。入試直前特訓で志望校に向け姫路教室に移っても、テストでは全くと言っていいほど鉛筆が進まず、ほとんど40点台でした。しかし、算数科の熱い先生がおっしゃる通り算数のテキストを何周もすると、テキストに載っている問題だけでなく、全ての問題に対して様々な考えを持つ必要性を感じ、どのように問題を解くと良いのかが、段々とわかるようになりました。

       1月に入っても、テストの点は依然として40点台で、本当に受かるのかという疑問や不安で私の心は埋めつくされ、夢にまで浜学園や白陵が出てきました。この頃、白陵・須磨コース内での順位は下から3番目でした。しかし重要なことですが、宿題は2、3周しました。白陵入試1週間前に、兄から「説明文は一言一句抜き出しをし、物語文は状況や描写を基に心情や理由を考える。あと、部分点をもらうために絶対何か書くこと!」というアドバイスをもらいました。最初はそのアドバイスを軽視していましたが、それに基づいて問題に取り組むと意味がわかり、入試でも使いました。白陵の国語の配点の高さや記述の多さに頭を悩ませている人は、是非使ってください!

       最後の入試直前特訓で事務員さんから励ましをいただきましたが、姫路教室では何も結果を残せていなかったので、とてもとても不安な状態で前日特訓に参加しました。

       入試当日、白陵は過去最高の受験者数で、過去問も未完成だったので不安でしたが、皆こんな感じだろうと思い、気にせず受験しました。更に会場では先生方や事務員の方が総出でエールを送ってくださり、嬉しかったです。皆さん、楽しみ、安心することを忘れないでください。

       最後に、私の中学受験に関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。

  • クラス落ちからの受験勉強
    • クラス落ちからの受験勉強
    • 加藤 日々輝 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      西大和学園中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  僕は、夢の甲陽学院に合格できました!こう言うと大げさな気がしますが、5年の夏休みに旅行先で、全く勉強しなかったせいで、公開学力テストの成績が下がり、VクラスからSクラスに下がってしまいました。そんな僕が5年の11月に甲陽の音展を見に行って、どうしてもこの学校に入りたいと思った所から、受験勉強がスタートしました。6年からなんとかVクラスに戻れましたが、成績が安定しないので、小5最レをやり直しました。6年の基礎と発展レベルの問題がわかるようになり、授業についていけるようになりました。

       スタートが早かったおかげで、6月の公開学力テストでは28位になり、7,8月の日曜志望校別特訓は灘コースで受けられることになりました。

       このとき、問題を解くスピードやクラスの雰囲気など、いい刺激を受けました。でも、周りも勉強をし出したので成績が伸びず、10月には公開学力テストの成績が下がり、焦りました。

       夏休みの終わりくらいから、計算テキストがまわらなくなり、面白くなって難問ばかり解いていたので、基礎をおろそかにしてしまったからだと思います。

       この頃から、入試練習や過去問特訓などが始まり、実践に近い問題に絞って直しをするように切り替えたので、捨て問の選択もできるようになりました。

       そんなゆとりのない生活のなかで、友達は大きな支えになりました。

       電車でいろいろ話すことで、心が安らぎました。

       入試直前は、正直受かるとしか思っていませんでした。不安がなかったので、一生に一度の受験を頑張ろうと思いました。

       入試当日は、甲陽学院の中では緊張はしていましたが、一日目で受かったと確信しました。

       理科が難しかったけど、どうせみんな難しいのだろうと飛ばすことが出来ました。

       最後に、この栄えある結果を出せたのは、周りの人達の支えがあったからです。

       あきらめずに付き添ってくれた先生や、教室の人達、励ましてくれた家族、話して不安をなくしてくれた友達、皆さん、本当にありがとうございました。

  • 僕と野球と浜学園
    • 僕と野球と浜学園
    • 石井 柳

    • 明星中学校合格
      三田学園中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    •  僕は、5年生の時に明星中学校を第一志望校に決めました。理由は明星中学校の野球部に入りたいと思ったからです。

       そして、学校見学や行事を見に行くとこの学校に入りたいという気持ちが強くなりました。けれど、その時は公開学力テストの成績もよくありませんでした。

       そこから少しずつ成績が上がり、6年生になりました。6年生の最初のころ、コロナウイルスの影響で塾が休みになりました。僕は、この休みを利用して計算や理科の暗記分野を復習しました。夏期講習では、宿題に遅れが出ないように勉強しました。すると秋ごろから理科の成績がのび始めました。そして、最後の最後で苦手だった算数の成績が上がりました。国語は得意な方だったので、国語と理科で高得点を取り、算数は平均点を取るという目標で過去問に取り組みました。入試の初日が来ました。あまり緊張せず受けることができました。二日目の受験日の夕方に一日目の前期の結果が出ていました。英数コースに合格していました。合格がわかった時、とてもほっとしました。翌日、二日目の結果がわかりました。特進コースに合格していました。自分でも信じられませんでした。過去問でも、特進コースに届いていることがほとんど無かったのに本番では余裕をもって合格できていました。

       僕は、5年生になった時から少年野球のチームに通っていて塾と両立していました。5年生の時は、練習から帰ってきてすぐに土曜夜の理科の授業に行っていました。また、公開学力テストの日は、練習を休んでいました。

       6年生になると公開学力テストが午前中になったので、練習に行ける回数が少し増えましたが、テストが終わったら両親に迎えに来てもらい、車の中で弁当を食べて、ユニフォームに着替えて、グラウンドについて即試合に出たりしていました。

       直前は、日曜志望校別特訓や過去問特訓などで忙しくなったので、さすがに練習にはほとんど行けませんでした。けれど、今考えると、野球をやめて勉強ばかりしていても、野球ばかりしていても後悔していたと思います。

       だから、皆さんも受験勉強のために何かを諦めかけた時に、ほんとうに自分が後悔しないかを考えてください。そして、夏休みと冬休みにはしっかり勉強を続けて下さい。

       みなさんが合格されることを願っています。

  • 築いた算数の鉄壁
    • 築いた算数の鉄壁
    • 岩坂 拓 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくはこの春、無事に第一志望の甲陽学院中学校に合格することができました。この体験記が少しでも皆さんのお役に立てればうれしく思います。

       ぼくは入塾したときHクラスでしたが、上のクラスの人にあこがれて、たくさん勉強しました。そしてSクラスに上がっても、今度はベストに入ることを目指して努力しました。

       5年になると少し大変になってきました。なぜならマスターコースに加えて小5最高レベル特訓を受講し、毎週3日連続で通塾するようになったからです。ですが、この時の「小5最高レベル特訓算数」でぼくの算数の土台はできていったと思います。

       小6春には、コロナのために学校は臨時休校、浜学園の授業もWebになりました。そこで、なまけずに頑張ったのも合格できた理由だったかも知れません。そのときのぼくのスケジュールを振り返ると、勉強だけにならないように午後にリフレッシュするための運動をしていました。また、国語が苦手だったので、毎日読解の本を読んでいました。

       そして、夏になると早朝特訓が始まりました。ぼくはこのときに3冠本や復習テスト、公開学力テストなどの見直しをして、わからなければ解説を読み、まだわからなければ質問をしました。すると、算数や理科では新しい解き方に気づき、国語では新しい考え方ができるようになりました。

       秋になると、過去問を1週間に5題ずつするようにしました。過去問をしていて思ったのは、苦手な国語を得意な算数で補っているということです。この算数の力は、小5の最高レベル特訓算数の土台に、日々の努力を積み重ねることでできたのだと思います。甲陽中プレや入試演習でも、上位10傑に入ることができました。

       本番では、自信をもって受けることができました。算数は例年よりも簡単で、大きな差はつけられなかったと思いますが、国語では甲陽コースでの添削や質問受けなどによって養った力で差をつけることができました。2日目では、少し不安もありましたが、今までの自分の努力を振り返り、自信を持って取り組むことができました。そして、合格を勝ち取ることができたのは、今まで支えてきてくれた家族や先生のおかげだと思います。本当にありがとうございました。

  • 自分にあった学校を
    • 自分にあった学校を
    • S.K. さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      三田学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は4年生の4月から浜学園にお世話になりました。

       その時は受験がなにかも知りませんでした。もちろん志望校もありませんでした。

       5年生になり、いくつかの学校に見学に行ったり塾の先生と話し合ったりしましたが、それでも志望校ははっきりしないままでした。

       6年生になるとコース別にわかれるようになり、合否判定学力テストや公開学力テストの成績から須磨か四天王寺を志望校として、夏休みは女子最難関中(L)コースを選びました。秋からの日曜志望校別特訓ではL須磨・高槻コースを選択しました。

       しかし、11月になると無理がたたったのか、体調をくずし日曜志望校別特訓を休むことになりました。その後、須磨,四天王寺,三田学園,神戸海星の中で志望校を決めきれずに悩みました。アドバイザーの先生に志望校について相談もしましたが、最終的に通学距離、女子校希望であったこと、見学での印象、進学実績と自分の偏差値から、第一志望を神戸海星にしました。1月からの入試直前特訓では神戸海星・甲南女子コースを選びましたが、第一志望をしっかり決めているとコースでの勉強や、過去問対策など勉強の方法がはっきりして、最後まで頑張ることができました。

       浜学園のおかげで成績が伸び、受験校を決める時もいろいろと相談することで、納得できる学校選びができました。

       私がここまでこれたのは浜学園の先生方だけでなく、サポートしてくださった事務の皆さんと応援してくれた家族のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 諦めなくてよかった受験勉強
    • 諦めなくてよかった受験勉強
    • M.K. さん

    • 啓明学院中学校合格
      親和中学校合格

    • (はじめに)この3年間で学んだことが、受験するみなさんのお役に立つ事が出来たらと思います。

      (小4)まだこの頃は、入ったばかりだったので、ベストにのれるように頑張りました。その結果、Sクラスに上がることができました。

      (小5)小4の時のクラスのまま引き継ぎ、VSSクラスでスタートしました。小4の頃よりも勉強が難しくなったと感じました。算数がだんだん分からなくなり、分からない所を分からないままにしていました。そのせいで、相似や立体図形、速さ、時計算などが全く分からない状態で、6年生に上がることになりました。

      (小6春)そろそろHクラスに落ちる頃だろうと覚悟し始めていましたが、実際に落ちると分かると悔しくなりました。なので、勉強を頑張ろうと思いました。

      (小6夏)夏期講習が始まり、算数に専念する為に小5からとっていた社会をやめました。

      (小6秋)学校の過去問をやり始めました。時間は5分余裕を取るようにしました。

      (小6冬)受験1カ月前になって、受験するという実感がわきました。入試直前特訓の早朝特訓に行って、先生に沢山質問しました。

      (前日)筆箱や鉛筆キャップは机の上に出せないので、輪ゴムにとめていました。椅子がガタガタしないように、ダンボールの端を持っていきました。

      (最後に)私は、浜学園の先生方のおかげで、啓明学院に合格する事ができました。私はとても感謝しています。これまでどうもありがとうございました。これから受験するみなさんも頑張ってください。応援しています。

  • 友達や先生がいたから乗りこえられた受験
    • 友達や先生がいたから乗りこえられた受験
    • T.I. くん

    • 三田学園中学校
      北嶺中学校
      岡山白陵中学校

    •  僕が受験勉強を最後まであきらめずに頑張れた理由の1つには「友達と一緒に勉強した」ということがあったと思います。4年生ぐらいまでは第一志望校は三田学園としていましたが、成績が良かったため、5年生のころから第一志望校を甲陽学院にかえました。志望校を変えたことでさらにレベルの高いところまでいけるようになり、教えてもらえることも増えてきました。けれども直前や夏期講習のときに西宮教室までほぼ毎日通うのはきつかったです。その中でも通塾の電車の中では息抜きができ、つらかったけれどなんとか乗りこえていくことができました。これも友達のおかげだと思います。

       もう1つの理由に授業がとても楽しかったということがあります。レベルの高いところにいけばいくほど内容も難しいものとなりますが、その分授業も面白くなります。日曜志望校別特訓のときなどは授業はとても楽しいです。このように生徒のことを考えて一生懸命授業をしてくださった先生方にも感謝しています。授業の他にも、困っていたときに相談に乗ってくれたり、入試の前日などのおやすみコールなどをしてくださってとても嬉しかったです。

       結果はぎりぎり甲陽学院には受かることができなかったけれど、最後の最後まで僕のことを支えてくれていた甲陽コースの先生方、本当にありがとうございました。

       

  • 苦手を得意へ
    • 苦手を得意へ
    • H.N. くん

    • 三田学園中学校合格
      岡山中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望の三田学園中学校に合格することができました。
      (小  4) 三田学園に行きたいと思い、夏から入塾。土曜マスターコースのHクラスでスタート、公開学力テストでの偏差値は40前半でした。
      (小  5) マスターコースにきりかえ、どんどん公開学力テストの偏差値が上がり、6月にはVSSクラスに上がりました。そのころから苦手な算数を意識して、見直すようにしました。
      (小 6 春) 公開学力テストで、算数の偏差値が50をこえました。
      (小 6 夏) 夏期講習までに、偏差値が60をこえるようになりました。塾の先生の勧めもあって、夏期講習は、男子最難関コースに通いました。しかし算数がとても難しくて、ついていけなくなることもあり、とても気落ちしました。でも一日中勉強して、課題をこなすことによって、少しずつ理解しようと努力しました。
      (小 6 秋) 夏のつかれが出たのか、VSクラスからSクラスになってしまいました。これをきっかけに、もう一度気をひきしめてがんばろうと思いました。算数が課題だったので、算数の問題の解き直しを徹底しました。算数少人数レベルアップ特訓にも行って、わからないところを先生に質問しました。
      (小 6 冬) そのかいがあって10・11月の公開学力テストで100傑にのることができ、VSVクラスに上がりました。日曜志望校別特訓では、先生の勧めで、R六甲コースを受講。1組で3位をとることができ、とてもうれしかったです。
      (前 受 験) 岡山中、北嶺中を受験。北嶺中では、算数が難しく思えたので、結果が心配だったけれど、無事に合格でき、自分に自信がつきました。
      (当  日) 偏差値的には余裕があって、前受験もしていたので、リラックスして楽しんで、入試を受けることができました。算数もいい手ごたえでした。そしてSコースに合格できました。
      (最 後 に) 入試をサポートしてくれた先生方、事務員さん、SGさん、本当にありがとうございました。

  • 受験して良かった
    • 受験して良かった
    • S.F. さん

    • 三田学園中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私の受験での一番の思い出は、三田学園B日程を受ける直前の時です。
       私は三田学園A日程受験後、親和適性検査、翌日には親和後期日程、三田学園B日程を受験しました。
       三田学園A日程の合格発表は親和後期日程受験後にありました。いよいよ発表の時間です。第一志望はSコースでしたが、受かっていますようにと祈りながら見た結果は「Aコース合格」でした。残念ながら希望のSコースには届かなかったのです。この現実を受け入れるのに30秒程かかりました。とても悔しかったからです。そしてビックリするくらい泣きました。30分くらいは泣いたと思います。悔しさに押しつぶされるかと思うくらい泣きました。
       そばで見ていた母に受験後その時どう思ったか聞くと「あんなに泣くとは思わなかった。この状態では、B日程の受験は無理だろうと思ったのに、受けに行った時はビックリした」と言っていました。
       その時は泣いて少し落ち着いた時に母が、「B日程を受けるか?」と聞いてきたので、ここで終わりたくないと思い、力強く「受ける」と返事をして勉強しました。その時の勉強量は少ないですが、今まで浜学園で頑張ってきた積み重ねがある事を自信にB日程を受験しました。思い返すと今までで一番集中した時でした。またA日程よりもB日程のほうが手応えはありました。
       翌日の合格発表の結果は「Sコース合格」でした。嬉しすぎてまた少し泣きました。その後両親からも褒められました。親和も合格していました。あの時の感動は終わった今でも忘れられません。
       全力を出すには得意不得意なところはある、けれども少しずつの積み重ねで、出来るようになる。そして受験から学ぶのは勉強だけではない。という2つの事を学びました。これから受験するみなさんも不安になる事もありますが、こつこつと積み重ねてきたことは結果で出るんだということを伝えたいです。
       私は中学受験をして良かったと思います。

  • 自分の弱点と向き合って
    • 自分の弱点と向き合って
    • 守山 遥 さん

    • 神戸女学院中学部合格

    •  私は4年生から浜学園に入っていました。4年生の時から私は算数がとても苦手でした。前回の単元の復習を目的とする毎週の復習テストではいつも合格点より10点から15点ほど下で、1ヶ月に1回ある公開学力テストでは算数はいつも偏差値が45ほどでした。そこで4年生が終わり、5年生になるまでの春休みの間に4年生の時の算数のテキストを基本から発展まですべて、苦手なところは特にていねいに解いてみることにしました。そうすると5年生の公開学力テストでは算数の偏差値が50以上で安定していき、Vクラスにあがることができました。しかし、偏差値が56ほどで安定してしまい、志望校の偏差値には届きそうにありませんでした。そこで、どのような問題を間違えているのかを分析してみました。そうすると、私はくだらない計算ミスを毎回していることが分かりました。難しい問題も簡単な問題も同じ点数なのに計算を間違えるのはもったいない、そう思った私は毎日すきま時間をみつけて、計算問題を時間をはかって解くことにしました。そうすると、徐々に間違いが減っていき、だんだん点数や偏差値を上げる事に成功しました。さらに私はより確実に合格するために、難しい問題にもチャレンジして、解けるようにしようと思いました。しかし、いくら問題を解いてみようと思っても難しい問題は解けるようになりません。自分だけではどうすることもできない、そう思った私は勇気を出して先生に聞いてみることにしました。先生に聞いてみるとどの先生もとても親切で、とてもていねいに教えてくださいました。そうすることでわからない問題を確実に減らしていくことができ、合否判定学力テストでもA判定が取れるようになっていきました。また先生が「この問題は解けなくて良いよ」と教えてくださることもあり、解けなくていい問題と解けなければいけない問題の見分けがつくようになり、本番では合格することができました。ミスをしないよう練習をできるだけする、わからない問題は先生に聞く、これが一番効率的で効果的な勉強法だと思います。

  • ぼくの3年間
    • ぼくの3年間
    • T.K. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕の受験生活は、新小学4年生から始まりました。4年生の時は「受験」ということをあまり考えたこともなく、授業を聞いて、休けい時間や帰る時に友達と話して、そしてすべて宿題を終わらせる、ということをくり返していました。しかし、このくり返しが生活に定着するまでに時間がかかりました。また、そのころは、初めての塾生活で、最初から最高レベル特訓を受けていたということもあり、知恵熱を出してしまうこともありました。それでも、毎日宿題をこなしていくうちにどんどん勉強が習慣化されていきました。今となったら、この勉強の習慣こそが一番大切だったと思います。5年生は、一週間に算数がマスターコース2つと最高レベル特訓、計3つの授業に増え、常に時間に追われながら宿題をこなしていました。それでも、少しだけ時間を削って、スポーツの習い事を続けていました。ちなみに、スポーツは6年生の夏まで続けました。
       6年生の時は、マスターコース,最レ算数,日曜錬成特訓国語、理科をとりました。日曜錬成特訓と最レ算は時間が長くつかれましたが、日曜錬成特訓はその後の日曜志望校別特訓に、最レ算数は本番の入試に役に立ったので、とっておいてよかったと思います。
       夏は、夏期講習の後、マスターコースの授業を受けるために西宮教室から三田教室まで帰らないといけなかったのでしんどかったですが、周りの友達と仲良く帰れたのでつらさも半減しました。
       そして、第2回甲陽中入試練習では、今まで受けたテストが全部受かっていたから大丈夫だろう、と油断していたせいか、落ちてしまいました。このくやしさをバネにできたので、冬の最後の追い込みでもがんばれたのだと思います。
       そして迎えた当日。両日とも不思議と緊張せず受けることができ、見た限りではミスがなかったので「これで落ちたら実力不足だったんだ」と思い、合格発表まで緊張せずに待つことができました。合格できたのは、周りの人達の支えのおかげです。本当にありがとうございました。

  • 努力はむだにはならない!
    • 努力はむだにはならない!
    • Y.T. さん

    • 親和中学校合格

    • (はじめに) この合格体験記がみなさんのお役に立てればうれしいです。

      ( 入 塾 ) 私は小5のときに入塾しました。文化祭やオープンスクールに行ったとき、「親和っていいところだな」と思い、それをきっかけに志望校を親和と決めました。最初はHクラスからのスタートとなりました。

      ( 小 5 ) 最初は、「一つでも上のクラスに上がる!」と張り切り、宿題をやっていました。でも、そのうち「めんどくさいな」と思うようになってしまい、宿題をやらない日々が続きました。そのことを今でも後悔しています。それから宿題をやるようになると、復習テストでベストをいっぱいとるようになり、ついにSHクラスに上がりました。でも、SHクラスのレベルについていけず、小5から小6に進級する2月にHクラスに落ちてしまいました。

      ( 小 6 ) Hクラスからのスタートでした。私は、一回目のクラス替えでSHクラスに戻りたいと思ったのと、自分は受験生なんだと自覚を持つため、友達と遊ぶのをやめて勉強に集中しました。そのおかげでSHクラスにすぐ上がれました。私はSHクラスのレベルについていけるよう、宿題のわからないところをとことんなくし、暗記が多いNoはバスの中で友達と問題を出し合ったりして、少しずつ覚えていきました。大変だったのは、夏期講習、日曜志望校別特訓、入試直前特訓でした。夏期講習と日曜志望校別特訓ではマスターコースを優先し、入試直前特訓は授業でやった問題を優先しました。もし覚えきれなかったら暗記カードがおすすめです!移動中にも使えて便利です!

      (結果発表) 学校から帰り、結果をお母さんと確認しました。緊張しながらもボタンを押すと、そこには「Sコース合格おめでとうございます」と書かれていました。嬉しくて泣きました。

      (最 後 に) 今まで応援してくれた家族、教えてくれた先生方やバスの運転手さん、事務員さんに心から感謝します。ありがとうございました!

  • 受験はゴールではない
    • 受験はゴールではない
    • S.T. くん

    • 三田学園中学校合格

    • ( 4 年 ) 算数のみで受講を開始しました。算数だけだったので公開学力テストでの成績は普通でした。それでも4月からはSクラスに上がることが出来たのは、復習テストをしっかりとがんばったおかげだと思います。
      ( 5 年 ) 幼稚園から習っていた水泳を4月に卒業し、3教科に増やしたことで、受験を意識するようになりました。4月にはVクラスに上がったものの、12月以降勉強がおろそかになり、その結果、、、
      (6年春~) 残念ながらSクラスでスタートとなりました。夏前からがんばり始めて、夏期講習は西宮まで行って最難関コースを受講し、日々宿題をがんばりました。その甲斐あってか、Vクラスに戻り、上位に位置することが出来ました。
      (6年秋~) 第一志望は三田学園中学校だけど、とにかく上を目指してみようと先生に言われていました。まわりの友達にも刺激を受け、合否判定学力テストで甲陽、六甲のA判定がとれるようにがんばっていました。
      11月には、幼稚園から続けていた空手を受験終了までお休みし、受験に専念することにしました。
      (6年冬~) 日曜志望校別特訓では六甲クラスを受講し、1組1位をとれてとてもうれしかったです。年末の暗記大会でも1位、難関中プレテストでは算数1位、総合3位で初めて名前がのり、非常にうれしかったです。
      (入試直前特訓) 先生や両親と話をして、やっぱり三田学園中学校に行きたいと思い、当初の予定通り第一志望を三田学園中学校にしました。
      (入試当日) 偏差値的には余裕があったけど、入試当日はとても緊張しましたが、Sコースに見事合格しました。
      僕は三田学園中学校しか受験していないので、みんなとは少し違う受験だったかもしれません。それでも先生、事務の方は最後まで色々とアドバイスしてくれました。
      僕は算数と理科は良かったけれど、国語は最後まで足を引っ張っていたので、今から次の6年後に向けてがんばります。浜学園で学んだ勉強法は今後もきっと役に立つと思っています。

  • 駆け抜けた1年間
    • 駆け抜けた1年間
    • H.H. くん

    • 三田学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望の三田学園中学校に合格しました。
      ( 小 4 ) 一年間は算数だけ習いました。宿題も楽にこなせ、友達との交流もこれまでと変わらなかったです。
      ( 小 5 ) 小5からは国語も加えて、2科目でのスタートになりました。
      読書の習慣があったので、国語に対しては、スムーズに、特に苦手意識もなく取り組めました。6月ぐらいから理科もスタートし、9月から社会もしました。
      (小 6 春) 社会が苦手だったのでやめることにしました。日曜志望校別特訓が始まり、宿題の量がとても増えました。
      (小 6 夏) 復習テストでベストをとるために、少ない時間でも質を重視してやる勉強法でがんばりました。わからないところはそのままにせず、Webを見たり先生に質問したりしました。
      (小 6 秋) 時間が限られている中、友達との交流で気分転換をはかり、ON・OFFの切り換えを心がけました。
      (小 6 冬) 受験本番まであと少しだったので、新しいことはせず、復習や苦手分野の克服に力を入れました。
      (最 後 に) 3年間の通塾でしたが、自分なりに真面目に取り組んできたと胸を張って言えると思います。自分と真剣に向き合い、自分にとってプラスになる事があった受験生活でした。

  • あきらめないでよかった!
    • あきらめないでよかった!
    • 光武 春花 さん

    • 三田学園中学校合格

    •  私は第一志望の三田学園中学校に合格することができました。この体験記を読んだみなさんが、受験がんばろう!と思ってくれると嬉しいです。私は小5の夏から入塾しました。Hクラスからのスタートでした。スタートしてから初めて習った教科は、算数。復習テストのできが悪く、自分はこんなにも算数が苦手なのか…とかなりショックを受け、落ちこんでいました。だから、次に習う国語で絶対に良い点数を取るぞ!と決めました。そのために、ギリギリまで国語の宿題(テスト範囲)を見直しました。その結果、1問ミスの98点を取ることができ、ベスト1になりました。この時私は、『努力は報われる』という言葉をよく実感しました。この調子でがんばろう!と思えるきっかけにもなりました。だけど、小6になっても成績がのびず、国語が良くても算数が足を引っぱっていました。なので、よく両親には「受験やめたら?」とか「塾やめたら?」などと言われ、ケンカをしていました。正直、『受験』はつらく、苦しいものでした。そう感じていた私は、もう、浜学園をやめて受験もやめてしまおうかなと思っていました。だけど、浜学園に通うたびにその気持ちはうすれていきました。それは、優しくていねいに対応してくださった『事務員さん』、いつも見守ってくださった『SGさん』、安全運転をしてくださった『運転手さん』、いつもわかりやすく授業をしてくださった『先生』、明るく励ましてくれた『友達』の存在があったからです。そして、あきらめずにがんばることを決めました。いよいよ入試当日。家族に励まされ、少しプレッシャーになりつつ、真剣な気持ちで入試にいどみました。入試を終えてからも、いままで足をひっぱっていた算数の結果が気になりましたが、その日は落ちたときのことを考えずに、前向きな気持ちで過ごしました。そして、合格しているのをインターネットで見たとき、すごくうれしくて思わず泣きました。私が合格できたのは励まし、支えてくれた存在があったからだと思います。本当に感謝しています。みなさん、あきらめたらそこで試合終了!あきらめずにがんばって下さい!

  • つらかった浜学園
    • つらかった浜学園
    • 上野 修輝 くん

    • 六甲学院中学校合格
      北嶺中学校合格
      明星中学校合格
      高槻中学校合格

    • (2月~5月) 6年生が始まりました。このころは、まだ楽で、ベストに何度かのっていました。日曜錬成特訓は受けませんでした。
      (6月~8月) だんだん授業のペースがはやくなっていきました。このころは、宿題や復習テストのための勉強しかしていませんでした。また、本当に自分が入試に対応できるのかという不安も少しありました。
      (夏期講習) 早朝特訓,夏期講習,平常(マスターコース)を毎日やっていたのですが、とてもつらかったです。しかし、このつらいものをのりこえるときっとみなさんも合格できるのでがんばってください。ぼくは平常を西宮教室で受けることになったので友達があまりおらず、心細かったです。
      (9~12月) 日曜志望校別特訓が始まりました。ぼくは、甲陽コースでずっと受けていました。分からない問題もありました。10時から21時までの授業は、とても長くつらいものでした。
      (12~1月) しかし、このままでは受かることはできないと自分でも思ったので、志望校をかえて、直前特訓のコースを六甲コースにしました。
      (直前特訓) 早朝特訓,直前特訓,午後特訓を毎日、全て受けました。早朝特訓や午後特訓では、できるかぎりの質問をして、分からない問題を少しでも減らしましょう。午後特訓の最初は、六甲中プレ入試をするので、六甲志望の方は、必ず受けましょう。
      (六甲本番) とても緊張しました。でも、先生方に声をかけていただいて、少し緊張がほぐれました。問題はあまり難しくなく、自信がありました。結果を聞き、とてもうれしかったです。
      (明  星) 六甲中のテストが終わってから行ったので、気になっていたけれど、ミニ講義のとき、先生に「気持ちを切り替えて」と言われたので、気持ちを切り替えてテストに臨みました。テストは簡単でした。
      (高  槻) テストは、ふつうだったけれど、くりあげ合格でした。

  • 合格まであきらめないで
    • 合格まであきらめないで
    • 岩坂 秀悟 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      北嶺中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    • (はじめに) 僕は無事、第一志望校としていた甲陽学院中学校に合格することができました。この体験記が皆さんの力になれたらうれしく思います。
      (小  4) 僕は本を読むのが大嫌いだったので入塾テストは国語がボロボロ、そのためHクラスでのスタートでした。
       6月から入ったため周りと大きな差があり、あせりました。復習テストは国語はほったらかして算数と理科をがむしゃらにやり、Vの範囲まで知らずとやっていました。
      (小  5) 小4の終わりにSに上がり算数最レを始めました。
       このころから公開学力テストの成績は算数と理科はどんどん上がりましたが、国語はいつも偏差値が30~40でした。
       それなのに国語はほとんど勉強せず、算数と理科はたくさんしました。今とても後悔しています。
      (小  6) 算数最レは西宮へ行き、毎日が宿題でした。
      公開学力テストはテスト前にまちがえやすいところを見直し、復習テストのよかったものを見て自分に自信をつけました。最後は気持ちだと思うので、ぜひおすすめです。
      (最 後 に) 国語が全然出来ないぼくですが、最後にはVに上がり、甲陽1組で甲陽中プレ入試ではA判定を取ることができました。苦しく思うときもあると思います。それでも歯をくいしばりたえた人が合格をつかむことができるんです。テストが終わる最後の1秒までねばり、ぜひとも合格をつかみとってください。

  • 私の頑張った3年間
    • 私の頑張った3年間
    • A.W. さん

    • 三田学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格

    •  私は、この春2校に合格することができました。
       自分は、3年生の時に学校で友達と軽く受験したいね、ということを言っていたのがきっかけで浜学園に入りました。実際に通い出したのは4年生で、学校では結構良い成績だったし、自信もあったので算数だけを受けていました。そのときはまだ友達が全然いなくてしゃべる人はいなかったけれど、先生の授業はおもしろくて友達も少しずつでき、気楽に授業を受けていました。
       5年生になった時には、国語も受け始めました。2才から習っていた大好きなピアノもやめたくなくて、塾の宿題とピアノの練習をどちらもしていたので、なかなか時間がなかったです。
       そして、6年生になってからは、勉強に集中するためにピアノはお休みすることになり、4教科すべて受けました。今まで少しはあった時間も一気になくなり、友達と遊ぶ時間も少なくなりました。「もうやめたい」と思ったこともありました。でも、三田学園の説明会や授業・部活の見学に行き、やっぱりこの学校に行きたいと思い、毎日勉強ばかりの夏期講習もがんばれました。
       気がつくと、あっという間に夏は終わり、冬になっていました。
       頑張ったかいがあって、合否判定学力テストはすべてA判定。本番の前日も、遠足の前の日のようにわくわくしていたし、毎月受けていた公開学力テストのおかげでテストになれていたのか、余裕をもって受けることができました。
       三田学園は中高一貫校なので、大好きなピアノもまたゆっくり始めようと思います。部活も楽しみです。
       最後になりましたが、先生方、事務員の方、SGさん、浜学園に通わせてくれた両親、本当にありがとうございました。本当に浜学園に入塾してよかったと思います。

三田本部の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

時間割

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三田本部で開催の入塾説明会(保護者説明会)

実施日

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