中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

三田本部
079-561-2121
住所:
〒669-1529 三田市中央町15-3
アクセス:
JR三田駅・神鉄三田駅前バスターミナルより徒歩約4分
送迎バス情報:
2021年度時刻表
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三田本部で実施のイベント

    • 公開日:2021年10月07日
    • 11月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    11月6日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月6日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月7日(日)10:30~12:00
    枚方・西大寺・名古屋
    11月7日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・京都駅前・名古屋・千種・八事
    11月13日(土)10:30~12:00
    枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月13日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)13:30~15:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月23日(火・祝)10:30~12:00
    名古屋
    11月23日(火・祝)14:30~16:00
    名古屋
    11月27日(土)10:30~12:00
    神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・枚方・西大寺・天王寺・名古屋・千種・一宮・那覇
    11月27日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月28日(日)10:30~12:00
    西神中央・姫路・岡山・上本町・西大寺・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    11月28日(日)14:30~16:00
    西神中央・姫路・神戸元町・岡山・上本町・西大寺・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年10月07日
    • 第3回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    11月20日(土)・11月21日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(20日・21日)
    午後の部14:30~15:50(20日)
    13:30~14:50(21日)
    ※ 各学年・全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※ 午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室
    ※ 天王寺教室は本館にて実施します。
    ※ 名古屋教室は11/20(土)は桑山ビルにて実施します。(定員:40名)
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(デジタル採点処理された答案)・「個人成績票」を添えて、約10日後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:申込期間:10月19日(火)14:00~各実施日前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年10月02日
    • 『ドラゴン桜』編集者・佐渡島庸平さんによる「受験に必要な保護者力」
  • 趣旨
      今回は、あの『ドラゴン桜』の編集者、佐渡島庸平さんをお招きして「受験に必要な保護者力」をテーマにお話しをいただきます。浜学園豊中教室に通われていたという佐渡島さん。
      浜学園、灘校、東京大学文学部へと進まれ講談社に入社。『ドラゴン桜』はじめ『宇宙兄弟』『働きマン』などの編集を担当し、次々とヒット作を生み出しました。
      講演会では、『ドラゴン桜』のエピソードを交えながら、ご自身の中学受験のお話しや勉強法を伺います。
      さらに近著『観察力の鍛え方』より、“観察”をキーワードに、お子さまとの関係性をよくし、受験に必要な“保護者力”を高める思考法についてもお話しいただきます。
      チャットでは、佐渡島さんへのご質問も受け付けます。この機会にご参加下さいませ。

    <お話しの内容(予定)>
    1.ご自身の体験
        ご自身の中学受験のお話し、高校受験前の浜学園での体験、灘高時代のお話し
    2.勉強法・心構え
        中学受験での勉強法
    3.保護者力
        子どもへの観察力の鍛え方
    4.質問タイム
        参加者からの質問(10~15 分程度)
    対象
    小1~小6生の保護者(幼児~高校生の保護者も見ていただけます)
    Zoom実施日
    10月29日(金)10:00~11:10
    弁士
    編集者・佐渡島 庸平(さどしま ようへい)
    プロフィール
     2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。従来の出版流通の形の先にあるインターネット時代のエンターテインメントのモデル構築を目指している。
    Twitter: @sadycork / Youtube「編集者 佐渡島チャンネル」/ https://bit.ly/3fopD9P
    参加料
    無料
    事前質問について
    事前質問を受付いたします。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。また、申込締切後のお申込は一切受付いたしかねます。予めご了承ください。

    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は10月27日(水)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:10/2(土)14時~10/26(火)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年09月14日
    • 10月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    10月2日(土)10:30~12:00
    三田・加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月2日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・豊中・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月3日(日)10:30~12:00
    上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月3日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・岡山・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月9日(土)10:30~12:00
    加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月9日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月16日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月16日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月17日(日)10:30~12:00
    神戸元町・上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月17日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月23日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月23日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月24日(日)10:30~12:00
    千種・那覇
    10月24日(日)14:30~16:00
    なかもず・四条烏丸・千種・御器所・那覇
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/16(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
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    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

三田本部の写真

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三田本部責任者より一言

 こんにちは、浜学園 三田教室です。
 浜学園三田教室には、三田市全域・神戸市北区・西宮市六甲台をはじめ、丹波篠山市・加東市・西脇市などからもたくさんのやる気のある子どもたちが集まり、日々切磋琢磨しています。
 今春も灘中・甲陽学院中・神戸女学院中といった最難関私立中、地元の三田学園中をはじめとする難関私立中にも地域最大の合格者数を輩出しております。国立の神戸大附属中にも毎年合格者を出しております。徹底した『復習主義』、効率よく日々の学習ができる『学習の計画表』、そしてどこにも負けない熱意ある『一流の講師陣』がお子様を志望校合格へと導いてまいります。60年以上にわたる中学受験指導のエキスパートとして教育を通して地域に貢献できるよう一人ひとりに誠意をもって指導しております。
 加えて、受付スタッフも子どもたちを見守りサポートし、ご相談を通じて保護者の方々にも十分満足していただけるよう日々の業務に取り組んでおります。
 地域の方々に支持され続け20年以上、活気あるこの三田教室にぜひ一度お越しください。
スタッフ一同心よりお待ちしております。

三田本部出身者の合格体験記

  • turn over
    • turn over
    • 森口 蓮央 くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      三田学園中学校合格

    •  私はこの春、白陵中学校をはじめとする3つの受験校すべてに合格しました!そこで、私が一番成長を感じる、入試直前特訓以降の話をさせていただきます。

       12月のマスターコースの時点で私はSクラスでしたが、勉強についていけず実際はHクラス程度の実力でした。入試直前特訓で志望校に向け姫路教室に移っても、テストでは全くと言っていいほど鉛筆が進まず、ほとんど40点台でした。しかし、算数科の熱い先生がおっしゃる通り算数のテキストを何周もすると、テキストに載っている問題だけでなく、全ての問題に対して様々な考えを持つ必要性を感じ、どのように問題を解くと良いのかが、段々とわかるようになりました。

       1月に入っても、テストの点は依然として40点台で、本当に受かるのかという疑問や不安で私の心は埋めつくされ、夢にまで浜学園や白陵が出てきました。この頃、白陵・須磨コース内での順位は下から3番目でした。しかし重要なことですが、宿題は2、3周しました。白陵入試1週間前に、兄から「説明文は一言一句抜き出しをし、物語文は状況や描写を基に心情や理由を考える。あと、部分点をもらうために絶対何か書くこと!」というアドバイスをもらいました。最初はそのアドバイスを軽視していましたが、それに基づいて問題に取り組むと意味がわかり、入試でも使いました。白陵の国語の配点の高さや記述の多さに頭を悩ませている人は、是非使ってください!

       最後の入試直前特訓で事務員さんから励ましをいただきましたが、姫路教室では何も結果を残せていなかったので、とてもとても不安な状態で前日特訓に参加しました。

       入試当日、白陵は過去最高の受験者数で、過去問も未完成だったので不安でしたが、皆こんな感じだろうと思い、気にせず受験しました。更に会場では先生方や事務員の方が総出でエールを送ってくださり、嬉しかったです。皆さん、楽しみ、安心することを忘れないでください。

       最後に、私の中学受験に関わってくださった皆様、本当にありがとうございました。

  • クラス落ちからの受験勉強
    • クラス落ちからの受験勉強
    • 加藤 日々輝 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      西大和学園中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格
      海陽中等教育学校合格

    •  僕は、夢の甲陽学院に合格できました!こう言うと大げさな気がしますが、5年の夏休みに旅行先で、全く勉強しなかったせいで、公開学力テストの成績が下がり、VクラスからSクラスに下がってしまいました。そんな僕が5年の11月に甲陽の音展を見に行って、どうしてもこの学校に入りたいと思った所から、受験勉強がスタートしました。6年からなんとかVクラスに戻れましたが、成績が安定しないので、小5最レをやり直しました。6年の基礎と発展レベルの問題がわかるようになり、授業についていけるようになりました。

       スタートが早かったおかげで、6月の公開学力テストでは28位になり、7,8月の日曜志望校別特訓は灘コースで受けられることになりました。

       このとき、問題を解くスピードやクラスの雰囲気など、いい刺激を受けました。でも、周りも勉強をし出したので成績が伸びず、10月には公開学力テストの成績が下がり、焦りました。

       夏休みの終わりくらいから、計算テキストがまわらなくなり、面白くなって難問ばかり解いていたので、基礎をおろそかにしてしまったからだと思います。

       この頃から、入試練習や過去問特訓などが始まり、実践に近い問題に絞って直しをするように切り替えたので、捨て問の選択もできるようになりました。

       そんなゆとりのない生活のなかで、友達は大きな支えになりました。

       電車でいろいろ話すことで、心が安らぎました。

       入試直前は、正直受かるとしか思っていませんでした。不安がなかったので、一生に一度の受験を頑張ろうと思いました。

       入試当日は、甲陽学院の中では緊張はしていましたが、一日目で受かったと確信しました。

       理科が難しかったけど、どうせみんな難しいのだろうと飛ばすことが出来ました。

       最後に、この栄えある結果を出せたのは、周りの人達の支えがあったからです。

       あきらめずに付き添ってくれた先生や、教室の人達、励ましてくれた家族、話して不安をなくしてくれた友達、皆さん、本当にありがとうございました。

  • 僕と野球と浜学園
    • 僕と野球と浜学園
    • 石井 柳

    • 明星中学校合格
      三田学園中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    •  僕は、5年生の時に明星中学校を第一志望校に決めました。理由は明星中学校の野球部に入りたいと思ったからです。

       そして、学校見学や行事を見に行くとこの学校に入りたいという気持ちが強くなりました。けれど、その時は公開学力テストの成績もよくありませんでした。

       そこから少しずつ成績が上がり、6年生になりました。6年生の最初のころ、コロナウイルスの影響で塾が休みになりました。僕は、この休みを利用して計算や理科の暗記分野を復習しました。夏期講習では、宿題に遅れが出ないように勉強しました。すると秋ごろから理科の成績がのび始めました。そして、最後の最後で苦手だった算数の成績が上がりました。国語は得意な方だったので、国語と理科で高得点を取り、算数は平均点を取るという目標で過去問に取り組みました。入試の初日が来ました。あまり緊張せず受けることができました。二日目の受験日の夕方に一日目の前期の結果が出ていました。英数コースに合格していました。合格がわかった時、とてもほっとしました。翌日、二日目の結果がわかりました。特進コースに合格していました。自分でも信じられませんでした。過去問でも、特進コースに届いていることがほとんど無かったのに本番では余裕をもって合格できていました。

       僕は、5年生になった時から少年野球のチームに通っていて塾と両立していました。5年生の時は、練習から帰ってきてすぐに土曜夜の理科の授業に行っていました。また、公開学力テストの日は、練習を休んでいました。

       6年生になると公開学力テストが午前中になったので、練習に行ける回数が少し増えましたが、テストが終わったら両親に迎えに来てもらい、車の中で弁当を食べて、ユニフォームに着替えて、グラウンドについて即試合に出たりしていました。

       直前は、日曜志望校別特訓や過去問特訓などで忙しくなったので、さすがに練習にはほとんど行けませんでした。けれど、今考えると、野球をやめて勉強ばかりしていても、野球ばかりしていても後悔していたと思います。

       だから、皆さんも受験勉強のために何かを諦めかけた時に、ほんとうに自分が後悔しないかを考えてください。そして、夏休みと冬休みにはしっかり勉強を続けて下さい。

       みなさんが合格されることを願っています。

  • 築いた算数の鉄壁
    • 築いた算数の鉄壁
    • 岩坂 拓 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  ぼくはこの春、無事に第一志望の甲陽学院中学校に合格することができました。この体験記が少しでも皆さんのお役に立てればうれしく思います。

       ぼくは入塾したときHクラスでしたが、上のクラスの人にあこがれて、たくさん勉強しました。そしてSクラスに上がっても、今度はベストに入ることを目指して努力しました。

       5年になると少し大変になってきました。なぜならマスターコースに加えて小5最高レベル特訓を受講し、毎週3日連続で通塾するようになったからです。ですが、この時の「小5最高レベル特訓算数」でぼくの算数の土台はできていったと思います。

       小6春には、コロナのために学校は臨時休校、浜学園の授業もWebになりました。そこで、なまけずに頑張ったのも合格できた理由だったかも知れません。そのときのぼくのスケジュールを振り返ると、勉強だけにならないように午後にリフレッシュするための運動をしていました。また、国語が苦手だったので、毎日読解の本を読んでいました。

       そして、夏になると早朝特訓が始まりました。ぼくはこのときに3冠本や復習テスト、公開学力テストなどの見直しをして、わからなければ解説を読み、まだわからなければ質問をしました。すると、算数や理科では新しい解き方に気づき、国語では新しい考え方ができるようになりました。

       秋になると、過去問を1週間に5題ずつするようにしました。過去問をしていて思ったのは、苦手な国語を得意な算数で補っているということです。この算数の力は、小5の最高レベル特訓算数の土台に、日々の努力を積み重ねることでできたのだと思います。甲陽中プレや入試演習でも、上位10傑に入ることができました。

       本番では、自信をもって受けることができました。算数は例年よりも簡単で、大きな差はつけられなかったと思いますが、国語では甲陽コースでの添削や質問受けなどによって養った力で差をつけることができました。2日目では、少し不安もありましたが、今までの自分の努力を振り返り、自信を持って取り組むことができました。そして、合格を勝ち取ることができたのは、今まで支えてきてくれた家族や先生のおかげだと思います。本当にありがとうございました。

  • 自分にあった学校を
    • 自分にあった学校を
    • S.K. さん

    • 神戸海星女子学院中学校合格
      三田学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  私は4年生の4月から浜学園にお世話になりました。

       その時は受験がなにかも知りませんでした。もちろん志望校もありませんでした。

       5年生になり、いくつかの学校に見学に行ったり塾の先生と話し合ったりしましたが、それでも志望校ははっきりしないままでした。

       6年生になるとコース別にわかれるようになり、合否判定学力テストや公開学力テストの成績から須磨か四天王寺を志望校として、夏休みは女子最難関中(L)コースを選びました。秋からの日曜志望校別特訓ではL須磨・高槻コースを選択しました。

       しかし、11月になると無理がたたったのか、体調をくずし日曜志望校別特訓を休むことになりました。その後、須磨,四天王寺,三田学園,神戸海星の中で志望校を決めきれずに悩みました。アドバイザーの先生に志望校について相談もしましたが、最終的に通学距離、女子校希望であったこと、見学での印象、進学実績と自分の偏差値から、第一志望を神戸海星にしました。1月からの入試直前特訓では神戸海星・甲南女子コースを選びましたが、第一志望をしっかり決めているとコースでの勉強や、過去問対策など勉強の方法がはっきりして、最後まで頑張ることができました。

       浜学園のおかげで成績が伸び、受験校を決める時もいろいろと相談することで、納得できる学校選びができました。

       私がここまでこれたのは浜学園の先生方だけでなく、サポートしてくださった事務の皆さんと応援してくれた家族のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 諦めなくてよかった受験勉強
    • 諦めなくてよかった受験勉強
    • M.K. さん

    • 啓明学院中学校合格
      親和中学校合格

    • (はじめに)この3年間で学んだことが、受験するみなさんのお役に立つ事が出来たらと思います。

      (小4)まだこの頃は、入ったばかりだったので、ベストにのれるように頑張りました。その結果、Sクラスに上がることができました。

      (小5)小4の時のクラスのまま引き継ぎ、VSSクラスでスタートしました。小4の頃よりも勉強が難しくなったと感じました。算数がだんだん分からなくなり、分からない所を分からないままにしていました。そのせいで、相似や立体図形、速さ、時計算などが全く分からない状態で、6年生に上がることになりました。

      (小6春)そろそろHクラスに落ちる頃だろうと覚悟し始めていましたが、実際に落ちると分かると悔しくなりました。なので、勉強を頑張ろうと思いました。

      (小6夏)夏期講習が始まり、算数に専念する為に小5からとっていた社会をやめました。

      (小6秋)学校の過去問をやり始めました。時間は5分余裕を取るようにしました。

      (小6冬)受験1カ月前になって、受験するという実感がわきました。入試直前特訓の早朝特訓に行って、先生に沢山質問しました。

      (前日)筆箱や鉛筆キャップは机の上に出せないので、輪ゴムにとめていました。椅子がガタガタしないように、ダンボールの端を持っていきました。

      (最後に)私は、浜学園の先生方のおかげで、啓明学院に合格する事ができました。私はとても感謝しています。これまでどうもありがとうございました。これから受験するみなさんも頑張ってください。応援しています。

  • 友達や先生がいたから乗りこえられた受験
    • 友達や先生がいたから乗りこえられた受験
    • T.I. くん

    • 三田学園中学校
      北嶺中学校
      岡山白陵中学校

    •  僕が受験勉強を最後まであきらめずに頑張れた理由の1つには「友達と一緒に勉強した」ということがあったと思います。4年生ぐらいまでは第一志望校は三田学園としていましたが、成績が良かったため、5年生のころから第一志望校を甲陽学院にかえました。志望校を変えたことでさらにレベルの高いところまでいけるようになり、教えてもらえることも増えてきました。けれども直前や夏期講習のときに西宮教室までほぼ毎日通うのはきつかったです。その中でも通塾の電車の中では息抜きができ、つらかったけれどなんとか乗りこえていくことができました。これも友達のおかげだと思います。

       もう1つの理由に授業がとても楽しかったということがあります。レベルの高いところにいけばいくほど内容も難しいものとなりますが、その分授業も面白くなります。日曜志望校別特訓のときなどは授業はとても楽しいです。このように生徒のことを考えて一生懸命授業をしてくださった先生方にも感謝しています。授業の他にも、困っていたときに相談に乗ってくれたり、入試の前日などのおやすみコールなどをしてくださってとても嬉しかったです。

       結果はぎりぎり甲陽学院には受かることができなかったけれど、最後の最後まで僕のことを支えてくれていた甲陽コースの先生方、本当にありがとうございました。

       

  • 苦手を得意へ
    • 苦手を得意へ
    • H.N. くん

    • 三田学園中学校合格
      岡山中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望の三田学園中学校に合格することができました。
      (小  4) 三田学園に行きたいと思い、夏から入塾。土曜マスターコースのHクラスでスタート、公開学力テストでの偏差値は40前半でした。
      (小  5) マスターコースにきりかえ、どんどん公開学力テストの偏差値が上がり、6月にはVSSクラスに上がりました。そのころから苦手な算数を意識して、見直すようにしました。
      (小 6 春) 公開学力テストで、算数の偏差値が50をこえました。
      (小 6 夏) 夏期講習までに、偏差値が60をこえるようになりました。塾の先生の勧めもあって、夏期講習は、男子最難関コースに通いました。しかし算数がとても難しくて、ついていけなくなることもあり、とても気落ちしました。でも一日中勉強して、課題をこなすことによって、少しずつ理解しようと努力しました。
      (小 6 秋) 夏のつかれが出たのか、VSクラスからSクラスになってしまいました。これをきっかけに、もう一度気をひきしめてがんばろうと思いました。算数が課題だったので、算数の問題の解き直しを徹底しました。算数少人数レベルアップ特訓にも行って、わからないところを先生に質問しました。
      (小 6 冬) そのかいがあって10・11月の公開学力テストで100傑にのることができ、VSVクラスに上がりました。日曜志望校別特訓では、先生の勧めで、R六甲コースを受講。1組で3位をとることができ、とてもうれしかったです。
      (前 受 験) 岡山中、北嶺中を受験。北嶺中では、算数が難しく思えたので、結果が心配だったけれど、無事に合格でき、自分に自信がつきました。
      (当  日) 偏差値的には余裕があって、前受験もしていたので、リラックスして楽しんで、入試を受けることができました。算数もいい手ごたえでした。そしてSコースに合格できました。
      (最 後 に) 入試をサポートしてくれた先生方、事務員さん、SGさん、本当にありがとうございました。

  • 受験して良かった
    • 受験して良かった
    • S.F. さん

    • 三田学園中学校合格
      親和中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私の受験での一番の思い出は、三田学園B日程を受ける直前の時です。
       私は三田学園A日程受験後、親和適性検査、翌日には親和後期日程、三田学園B日程を受験しました。
       三田学園A日程の合格発表は親和後期日程受験後にありました。いよいよ発表の時間です。第一志望はSコースでしたが、受かっていますようにと祈りながら見た結果は「Aコース合格」でした。残念ながら希望のSコースには届かなかったのです。この現実を受け入れるのに30秒程かかりました。とても悔しかったからです。そしてビックリするくらい泣きました。30分くらいは泣いたと思います。悔しさに押しつぶされるかと思うくらい泣きました。
       そばで見ていた母に受験後その時どう思ったか聞くと「あんなに泣くとは思わなかった。この状態では、B日程の受験は無理だろうと思ったのに、受けに行った時はビックリした」と言っていました。
       その時は泣いて少し落ち着いた時に母が、「B日程を受けるか?」と聞いてきたので、ここで終わりたくないと思い、力強く「受ける」と返事をして勉強しました。その時の勉強量は少ないですが、今まで浜学園で頑張ってきた積み重ねがある事を自信にB日程を受験しました。思い返すと今までで一番集中した時でした。またA日程よりもB日程のほうが手応えはありました。
       翌日の合格発表の結果は「Sコース合格」でした。嬉しすぎてまた少し泣きました。その後両親からも褒められました。親和も合格していました。あの時の感動は終わった今でも忘れられません。
       全力を出すには得意不得意なところはある、けれども少しずつの積み重ねで、出来るようになる。そして受験から学ぶのは勉強だけではない。という2つの事を学びました。これから受験するみなさんも不安になる事もありますが、こつこつと積み重ねてきたことは結果で出るんだということを伝えたいです。
       私は中学受験をして良かったと思います。

  • 自分の弱点と向き合って
    • 自分の弱点と向き合って
    • 守山 遥 さん

    • 神戸女学院中学部合格

    •  私は4年生から浜学園に入っていました。4年生の時から私は算数がとても苦手でした。前回の単元の復習を目的とする毎週の復習テストではいつも合格点より10点から15点ほど下で、1ヶ月に1回ある公開学力テストでは算数はいつも偏差値が45ほどでした。そこで4年生が終わり、5年生になるまでの春休みの間に4年生の時の算数のテキストを基本から発展まですべて、苦手なところは特にていねいに解いてみることにしました。そうすると5年生の公開学力テストでは算数の偏差値が50以上で安定していき、Vクラスにあがることができました。しかし、偏差値が56ほどで安定してしまい、志望校の偏差値には届きそうにありませんでした。そこで、どのような問題を間違えているのかを分析してみました。そうすると、私はくだらない計算ミスを毎回していることが分かりました。難しい問題も簡単な問題も同じ点数なのに計算を間違えるのはもったいない、そう思った私は毎日すきま時間をみつけて、計算問題を時間をはかって解くことにしました。そうすると、徐々に間違いが減っていき、だんだん点数や偏差値を上げる事に成功しました。さらに私はより確実に合格するために、難しい問題にもチャレンジして、解けるようにしようと思いました。しかし、いくら問題を解いてみようと思っても難しい問題は解けるようになりません。自分だけではどうすることもできない、そう思った私は勇気を出して先生に聞いてみることにしました。先生に聞いてみるとどの先生もとても親切で、とてもていねいに教えてくださいました。そうすることでわからない問題を確実に減らしていくことができ、合否判定学力テストでもA判定が取れるようになっていきました。また先生が「この問題は解けなくて良いよ」と教えてくださることもあり、解けなくていい問題と解けなければいけない問題の見分けがつくようになり、本番では合格することができました。ミスをしないよう練習をできるだけする、わからない問題は先生に聞く、これが一番効率的で効果的な勉強法だと思います。

  • ぼくの3年間
    • ぼくの3年間
    • T.K. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      須磨学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕の受験生活は、新小学4年生から始まりました。4年生の時は「受験」ということをあまり考えたこともなく、授業を聞いて、休けい時間や帰る時に友達と話して、そしてすべて宿題を終わらせる、ということをくり返していました。しかし、このくり返しが生活に定着するまでに時間がかかりました。また、そのころは、初めての塾生活で、最初から最高レベル特訓を受けていたということもあり、知恵熱を出してしまうこともありました。それでも、毎日宿題をこなしていくうちにどんどん勉強が習慣化されていきました。今となったら、この勉強の習慣こそが一番大切だったと思います。5年生は、一週間に算数がマスターコース2つと最高レベル特訓、計3つの授業に増え、常に時間に追われながら宿題をこなしていました。それでも、少しだけ時間を削って、スポーツの習い事を続けていました。ちなみに、スポーツは6年生の夏まで続けました。
       6年生の時は、マスターコース,最レ算数,日曜錬成特訓国語、理科をとりました。日曜錬成特訓と最レ算は時間が長くつかれましたが、日曜錬成特訓はその後の日曜志望校別特訓に、最レ算数は本番の入試に役に立ったので、とっておいてよかったと思います。
       夏は、夏期講習の後、マスターコースの授業を受けるために西宮教室から三田教室まで帰らないといけなかったのでしんどかったですが、周りの友達と仲良く帰れたのでつらさも半減しました。
       そして、第2回甲陽中入試練習では、今まで受けたテストが全部受かっていたから大丈夫だろう、と油断していたせいか、落ちてしまいました。このくやしさをバネにできたので、冬の最後の追い込みでもがんばれたのだと思います。
       そして迎えた当日。両日とも不思議と緊張せず受けることができ、見た限りではミスがなかったので「これで落ちたら実力不足だったんだ」と思い、合格発表まで緊張せずに待つことができました。合格できたのは、周りの人達の支えのおかげです。本当にありがとうございました。

  • 努力はむだにはならない!
    • 努力はむだにはならない!
    • Y.T. さん

    • 親和中学校合格

    • (はじめに) この合格体験記がみなさんのお役に立てればうれしいです。

      ( 入 塾 ) 私は小5のときに入塾しました。文化祭やオープンスクールに行ったとき、「親和っていいところだな」と思い、それをきっかけに志望校を親和と決めました。最初はHクラスからのスタートとなりました。

      ( 小 5 ) 最初は、「一つでも上のクラスに上がる!」と張り切り、宿題をやっていました。でも、そのうち「めんどくさいな」と思うようになってしまい、宿題をやらない日々が続きました。そのことを今でも後悔しています。それから宿題をやるようになると、復習テストでベストをいっぱいとるようになり、ついにSHクラスに上がりました。でも、SHクラスのレベルについていけず、小5から小6に進級する2月にHクラスに落ちてしまいました。

      ( 小 6 ) Hクラスからのスタートでした。私は、一回目のクラス替えでSHクラスに戻りたいと思ったのと、自分は受験生なんだと自覚を持つため、友達と遊ぶのをやめて勉強に集中しました。そのおかげでSHクラスにすぐ上がれました。私はSHクラスのレベルについていけるよう、宿題のわからないところをとことんなくし、暗記が多いNoはバスの中で友達と問題を出し合ったりして、少しずつ覚えていきました。大変だったのは、夏期講習、日曜志望校別特訓、入試直前特訓でした。夏期講習と日曜志望校別特訓ではマスターコースを優先し、入試直前特訓は授業でやった問題を優先しました。もし覚えきれなかったら暗記カードがおすすめです!移動中にも使えて便利です!

      (結果発表) 学校から帰り、結果をお母さんと確認しました。緊張しながらもボタンを押すと、そこには「Sコース合格おめでとうございます」と書かれていました。嬉しくて泣きました。

      (最 後 に) 今まで応援してくれた家族、教えてくれた先生方やバスの運転手さん、事務員さんに心から感謝します。ありがとうございました!

  • 受験はゴールではない
    • 受験はゴールではない
    • S.T. くん

    • 三田学園中学校合格

    • ( 4 年 ) 算数のみで受講を開始しました。算数だけだったので公開学力テストでの成績は普通でした。それでも4月からはSクラスに上がることが出来たのは、復習テストをしっかりとがんばったおかげだと思います。
      ( 5 年 ) 幼稚園から習っていた水泳を4月に卒業し、3教科に増やしたことで、受験を意識するようになりました。4月にはVクラスに上がったものの、12月以降勉強がおろそかになり、その結果、、、
      (6年春~) 残念ながらSクラスでスタートとなりました。夏前からがんばり始めて、夏期講習は西宮まで行って最難関コースを受講し、日々宿題をがんばりました。その甲斐あってか、Vクラスに戻り、上位に位置することが出来ました。
      (6年秋~) 第一志望は三田学園中学校だけど、とにかく上を目指してみようと先生に言われていました。まわりの友達にも刺激を受け、合否判定学力テストで甲陽、六甲のA判定がとれるようにがんばっていました。
      11月には、幼稚園から続けていた空手を受験終了までお休みし、受験に専念することにしました。
      (6年冬~) 日曜志望校別特訓では六甲クラスを受講し、1組1位をとれてとてもうれしかったです。年末の暗記大会でも1位、難関中プレテストでは算数1位、総合3位で初めて名前がのり、非常にうれしかったです。
      (入試直前特訓) 先生や両親と話をして、やっぱり三田学園中学校に行きたいと思い、当初の予定通り第一志望を三田学園中学校にしました。
      (入試当日) 偏差値的には余裕があったけど、入試当日はとても緊張しましたが、Sコースに見事合格しました。
      僕は三田学園中学校しか受験していないので、みんなとは少し違う受験だったかもしれません。それでも先生、事務の方は最後まで色々とアドバイスしてくれました。
      僕は算数と理科は良かったけれど、国語は最後まで足を引っ張っていたので、今から次の6年後に向けてがんばります。浜学園で学んだ勉強法は今後もきっと役に立つと思っています。

  • 駆け抜けた1年間
    • 駆け抜けた1年間
    • H.H. くん

    • 三田学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望の三田学園中学校に合格しました。
      ( 小 4 ) 一年間は算数だけ習いました。宿題も楽にこなせ、友達との交流もこれまでと変わらなかったです。
      ( 小 5 ) 小5からは国語も加えて、2科目でのスタートになりました。
      読書の習慣があったので、国語に対しては、スムーズに、特に苦手意識もなく取り組めました。6月ぐらいから理科もスタートし、9月から社会もしました。
      (小 6 春) 社会が苦手だったのでやめることにしました。日曜志望校別特訓が始まり、宿題の量がとても増えました。
      (小 6 夏) 復習テストでベストをとるために、少ない時間でも質を重視してやる勉強法でがんばりました。わからないところはそのままにせず、Webを見たり先生に質問したりしました。
      (小 6 秋) 時間が限られている中、友達との交流で気分転換をはかり、ON・OFFの切り換えを心がけました。
      (小 6 冬) 受験本番まであと少しだったので、新しいことはせず、復習や苦手分野の克服に力を入れました。
      (最 後 に) 3年間の通塾でしたが、自分なりに真面目に取り組んできたと胸を張って言えると思います。自分と真剣に向き合い、自分にとってプラスになる事があった受験生活でした。

  • あきらめないでよかった!
    • あきらめないでよかった!
    • 光武 春花 さん

    • 三田学園中学校合格

    •  私は第一志望の三田学園中学校に合格することができました。この体験記を読んだみなさんが、受験がんばろう!と思ってくれると嬉しいです。私は小5の夏から入塾しました。Hクラスからのスタートでした。スタートしてから初めて習った教科は、算数。復習テストのできが悪く、自分はこんなにも算数が苦手なのか…とかなりショックを受け、落ちこんでいました。だから、次に習う国語で絶対に良い点数を取るぞ!と決めました。そのために、ギリギリまで国語の宿題(テスト範囲)を見直しました。その結果、1問ミスの98点を取ることができ、ベスト1になりました。この時私は、『努力は報われる』という言葉をよく実感しました。この調子でがんばろう!と思えるきっかけにもなりました。だけど、小6になっても成績がのびず、国語が良くても算数が足を引っぱっていました。なので、よく両親には「受験やめたら?」とか「塾やめたら?」などと言われ、ケンカをしていました。正直、『受験』はつらく、苦しいものでした。そう感じていた私は、もう、浜学園をやめて受験もやめてしまおうかなと思っていました。だけど、浜学園に通うたびにその気持ちはうすれていきました。それは、優しくていねいに対応してくださった『事務員さん』、いつも見守ってくださった『SGさん』、安全運転をしてくださった『運転手さん』、いつもわかりやすく授業をしてくださった『先生』、明るく励ましてくれた『友達』の存在があったからです。そして、あきらめずにがんばることを決めました。いよいよ入試当日。家族に励まされ、少しプレッシャーになりつつ、真剣な気持ちで入試にいどみました。入試を終えてからも、いままで足をひっぱっていた算数の結果が気になりましたが、その日は落ちたときのことを考えずに、前向きな気持ちで過ごしました。そして、合格しているのをインターネットで見たとき、すごくうれしくて思わず泣きました。私が合格できたのは励まし、支えてくれた存在があったからだと思います。本当に感謝しています。みなさん、あきらめたらそこで試合終了!あきらめずにがんばって下さい!

  • つらかった浜学園
    • つらかった浜学園
    • 上野 修輝 くん

    • 六甲学院中学校合格
      北嶺中学校合格
      明星中学校合格
      高槻中学校合格

    • (2月~5月) 6年生が始まりました。このころは、まだ楽で、ベストに何度かのっていました。日曜錬成特訓は受けませんでした。
      (6月~8月) だんだん授業のペースがはやくなっていきました。このころは、宿題や復習テストのための勉強しかしていませんでした。また、本当に自分が入試に対応できるのかという不安も少しありました。
      (夏期講習) 早朝特訓,夏期講習,平常(マスターコース)を毎日やっていたのですが、とてもつらかったです。しかし、このつらいものをのりこえるときっとみなさんも合格できるのでがんばってください。ぼくは平常を西宮教室で受けることになったので友達があまりおらず、心細かったです。
      (9~12月) 日曜志望校別特訓が始まりました。ぼくは、甲陽コースでずっと受けていました。分からない問題もありました。10時から21時までの授業は、とても長くつらいものでした。
      (12~1月) しかし、このままでは受かることはできないと自分でも思ったので、志望校をかえて、直前特訓のコースを六甲コースにしました。
      (直前特訓) 早朝特訓,直前特訓,午後特訓を毎日、全て受けました。早朝特訓や午後特訓では、できるかぎりの質問をして、分からない問題を少しでも減らしましょう。午後特訓の最初は、六甲中プレ入試をするので、六甲志望の方は、必ず受けましょう。
      (六甲本番) とても緊張しました。でも、先生方に声をかけていただいて、少し緊張がほぐれました。問題はあまり難しくなく、自信がありました。結果を聞き、とてもうれしかったです。
      (明  星) 六甲中のテストが終わってから行ったので、気になっていたけれど、ミニ講義のとき、先生に「気持ちを切り替えて」と言われたので、気持ちを切り替えてテストに臨みました。テストは簡単でした。
      (高  槻) テストは、ふつうだったけれど、くりあげ合格でした。

  • 合格まであきらめないで
    • 合格まであきらめないで
    • 岩坂 秀悟 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      北嶺中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    • (はじめに) 僕は無事、第一志望校としていた甲陽学院中学校に合格することができました。この体験記が皆さんの力になれたらうれしく思います。
      (小  4) 僕は本を読むのが大嫌いだったので入塾テストは国語がボロボロ、そのためHクラスでのスタートでした。
       6月から入ったため周りと大きな差があり、あせりました。復習テストは国語はほったらかして算数と理科をがむしゃらにやり、Vの範囲まで知らずとやっていました。
      (小  5) 小4の終わりにSに上がり算数最レを始めました。
       このころから公開学力テストの成績は算数と理科はどんどん上がりましたが、国語はいつも偏差値が30~40でした。
       それなのに国語はほとんど勉強せず、算数と理科はたくさんしました。今とても後悔しています。
      (小  6) 算数最レは西宮へ行き、毎日が宿題でした。
      公開学力テストはテスト前にまちがえやすいところを見直し、復習テストのよかったものを見て自分に自信をつけました。最後は気持ちだと思うので、ぜひおすすめです。
      (最 後 に) 国語が全然出来ないぼくですが、最後にはVに上がり、甲陽1組で甲陽中プレ入試ではA判定を取ることができました。苦しく思うときもあると思います。それでも歯をくいしばりたえた人が合格をつかむことができるんです。テストが終わる最後の1秒までねばり、ぜひとも合格をつかみとってください。

  • 私の頑張った3年間
    • 私の頑張った3年間
    • A.W. さん

    • 三田学園中学校合格
      雲雀丘学園中学校合格

    •  私は、この春2校に合格することができました。
       自分は、3年生の時に学校で友達と軽く受験したいね、ということを言っていたのがきっかけで浜学園に入りました。実際に通い出したのは4年生で、学校では結構良い成績だったし、自信もあったので算数だけを受けていました。そのときはまだ友達が全然いなくてしゃべる人はいなかったけれど、先生の授業はおもしろくて友達も少しずつでき、気楽に授業を受けていました。
       5年生になった時には、国語も受け始めました。2才から習っていた大好きなピアノもやめたくなくて、塾の宿題とピアノの練習をどちらもしていたので、なかなか時間がなかったです。
       そして、6年生になってからは、勉強に集中するためにピアノはお休みすることになり、4教科すべて受けました。今まで少しはあった時間も一気になくなり、友達と遊ぶ時間も少なくなりました。「もうやめたい」と思ったこともありました。でも、三田学園の説明会や授業・部活の見学に行き、やっぱりこの学校に行きたいと思い、毎日勉強ばかりの夏期講習もがんばれました。
       気がつくと、あっという間に夏は終わり、冬になっていました。
       頑張ったかいがあって、合否判定学力テストはすべてA判定。本番の前日も、遠足の前の日のようにわくわくしていたし、毎月受けていた公開学力テストのおかげでテストになれていたのか、余裕をもって受けることができました。
       三田学園は中高一貫校なので、大好きなピアノもまたゆっくり始めようと思います。部活も楽しみです。
       最後になりましたが、先生方、事務員の方、SGさん、浜学園に通わせてくれた両親、本当にありがとうございました。本当に浜学園に入塾してよかったと思います。

  • 合格への成長
    • 合格への成長
    • 川島 悠慎 くん

    • 三田学園中学校合格

    • (はじめに) ぼくは第一志望の三田学園中学校に合格することができました。この体験記が少しでもみなさんのお役に立てばうれしいです。
      (小  4) 新年度の授業が2月から始まると知らなかったので、途中の4月から入塾しました。授業のスピード、宿題の多さ、テストの難しさが学校とは全然違い驚きました。この頃は、それについていくだけで精一杯でした。
      (小  5) 徐々に授業のスピードや難しさにも慣れてきたけれども、授業中体調を崩すことが多くあり、事務員さんや家族にたくさんの迷惑をかけて辛かったです。成績も下がる一方で塾をやめたいと思うことさえありました。
      (小6・春~夏)
      オープンスクールなどに参加し、三田学園に行きたいという気持ちが大きくなりました。同じ頃から、復習テストで点が取れるようになり、自分の中でやる気が湧いてくるのを感じました。
      (小6・秋~冬)
      この頃、過去問に取り組み始めました。公開学力テストより簡単に感じたし、良い点も取れたので、これまでの勉強の手応えを感じることができました。その上で、苦手な単元の克服と、ケアレスミスを無くすことを目標にがんばりました。
      (入試当日) 朝からとても緊張していたけれど、激励に来てくれた先生方を見たときにリラックスでき、その時に頂いたカイロとミニ講義プリントのおかげで、落ち着いて試験に臨むことができました。
      (合格発表) 手応えはありましたが、不安で仕方ありませんでした。しかし、結果はなんとSコース合格!とても嬉しくて泣いて喜びました。
      (最 後 に) 浜学園では上のクラスに上がれなかった僕ですが、Sコースに合格することができました。みなさんも最後まで諦めずに自分を信じて本番に臨んでください。
      最後まで応援し、支えてくれた浜学園の先生方、事務員さん、そして家族のみんな、本当にありがとうございました。

  • 絶対、あきらめない心
    • 絶対、あきらめない心
    • 森 奏斗 くん

    • 白陵中学校合格
      京都共栄学園中学校合格
      岡山中学校合格

    • (初 め に) この度は第一志望に合格することができて、とてもうれしく思います。この合格体験記がみなさんのはげみとなればうれしいです。
      (3年~5年)
      何の目的もなく塾に通っており、へんさちは40~45程度でした。この頃から白陵中志望でした。
      (6  年) さすがにまずいと思い必死に勉強しました。するとHからVSSに行くことができました。とてもうれしかったけれど、2カ月で落ちてしまい、すごくショックでした。それでも、必死にがんばり白陵中プレではB判定を取り自信が少しつきました。しかし、白陵中の過去問では9月から一度も合格最低点に届かず、最後は最下位でとてもショックでした。12月の終わりになると直特PART1が始まりだんだん点数が取れるようになってきました。そして、あっというまに1月になりました。
      (岡 山 中) 算数と国語ができて、理科は出来ませんでした。結果は合格でした。
      (岡 白 中) ぼくの第一志望に近い学校でした。手応えが全くなく、結果は不合格。
      (白 陵 中) 前日のおやすみコールで安心して寝ることが出来ました。会場に行くと、合格宣言が始まり、入試モードになりました。最初の科目は国語でした。答案を書き間違えてしまったり、シャーペンがつぶれてしまい、とてもあせりました。しかし、最後まであきらめずに空白はうめました。次の科目は理科でした。例年に比べ難しくなっていたが本気で立ち向かいました。最後の科目は得意な算数でした。1次も2次も解き方をしっかり書き残しました。そして次の日、母が合格発表を見に行きました。ぼくは京都の中学校を受けていたので見にいけませんでした。試験後、母から電話があり、結果は合格でした。とても、うれしかったです。
      (最 後 に) この合格は塾の先生や事務員さん、SGさん、家族の力があってこそつかみとった合格だと思います。ぼくからみなさんに伝えられることは、「何があってもあきらめない」ということです。

三田本部の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

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