中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

岡山教室
086-234-7161
住所:
〒700-0907 岡山市北区下石井1-1-3(日本生命岡山第2ビル 本館 6F)
アクセス:
JR岡山駅東口よりすぐ
休館日について
毎週月曜休館です。
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岡山教室で実施のイベント

    • 公開日:2021年10月07日
    • 11月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    11月6日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月6日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月7日(日)10:30~12:00
    枚方・西大寺・名古屋
    11月7日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・京都駅前・名古屋・千種・八事
    11月13日(土)10:30~12:00
    枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月13日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)13:30~15:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月23日(火・祝)10:30~12:00
    名古屋
    11月23日(火・祝)14:30~16:00
    名古屋
    11月27日(土)10:30~12:00
    神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・枚方・西大寺・天王寺・名古屋・千種・一宮・那覇
    11月27日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月28日(日)10:30~12:00
    西神中央・姫路・岡山・上本町・西大寺・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    11月28日(日)14:30~16:00
    西神中央・姫路・神戸元町・岡山・上本町・西大寺・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年10月07日
    • 第3回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    11月20日(土)・11月21日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(20日・21日)
    午後の部14:30~15:50(20日)
    13:30~14:50(21日)
    ※ 各学年・全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※ 午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室
    ※ 天王寺教室は本館にて実施します。
    ※ 名古屋教室は11/20(土)は桑山ビルにて実施します。(定員:40名)
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(デジタル採点処理された答案)・「個人成績票」を添えて、約10日後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:申込期間:10月19日(火)14:00~各実施日前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年10月02日
    • 『ドラゴン桜』編集者・佐渡島庸平さんによる「受験に必要な保護者力」
  • 趣旨
      今回は、あの『ドラゴン桜』の編集者、佐渡島庸平さんをお招きして「受験に必要な保護者力」をテーマにお話しをいただきます。浜学園豊中教室に通われていたという佐渡島さん。
      浜学園、灘校、東京大学文学部へと進まれ講談社に入社。『ドラゴン桜』はじめ『宇宙兄弟』『働きマン』などの編集を担当し、次々とヒット作を生み出しました。
      講演会では、『ドラゴン桜』のエピソードを交えながら、ご自身の中学受験のお話しや勉強法を伺います。
      さらに近著『観察力の鍛え方』より、“観察”をキーワードに、お子さまとの関係性をよくし、受験に必要な“保護者力”を高める思考法についてもお話しいただきます。
      チャットでは、佐渡島さんへのご質問も受け付けます。この機会にご参加下さいませ。

    <お話しの内容(予定)>
    1.ご自身の体験
        ご自身の中学受験のお話し、高校受験前の浜学園での体験、灘高時代のお話し
    2.勉強法・心構え
        中学受験での勉強法
    3.保護者力
        子どもへの観察力の鍛え方
    4.質問タイム
        参加者からの質問(10~15 分程度)
    対象
    小1~小6生の保護者(幼児~高校生の保護者も見ていただけます)
    Zoom実施日
    10月29日(金)10:00~11:10
    弁士
    編集者・佐渡島 庸平(さどしま ようへい)
    プロフィール
     2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。従来の出版流通の形の先にあるインターネット時代のエンターテインメントのモデル構築を目指している。
    Twitter: @sadycork / Youtube「編集者 佐渡島チャンネル」/ https://bit.ly/3fopD9P
    参加料
    無料
    事前質問について
    事前質問を受付いたします。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。また、申込締切後のお申込は一切受付いたしかねます。予めご了承ください。

    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は10月27日(水)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:10/2(土)14時~10/26(火)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年09月14日
    • 10月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    10月2日(土)10:30~12:00
    三田・加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月2日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・豊中・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月3日(日)10:30~12:00
    上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月3日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・岡山・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月9日(土)10:30~12:00
    加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月9日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月16日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月16日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月17日(日)10:30~12:00
    神戸元町・上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月17日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月23日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月23日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月24日(日)10:30~12:00
    千種・那覇
    10月24日(日)14:30~16:00
    なかもず・四条烏丸・千種・御器所・那覇
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/16(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/16(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年09月03日
    • 第1回「国際標準論理文章能力検定」
  • 趣旨
     国語力が問い直されている現代。特に、リーダーとして社会で活躍する人物には、「言葉の力」で人々の心を動かす力が必須といえます。そこで、近年注目されているのが、読解力・思考力・表現力の土台となる論理力です。
     文章や資料を分析し、自分のことばで「論理的に」論述する能力は、大学入試改革や小中学校での新指導要領でも重視されており、中学入試においても徐々にその影響が出始めています。その実力がどの程度身についているか、検定を受けることで客観的な評価を意識し、より実力を磨く指針としてください。
    対象
    小学生
    実施日時・会場
     
    実施日 受検教室 時間
    11月6日(土) 西宮、上本町、千里中央、四条烏丸、
    JR京都駅前、千種、八事
    11:00~12:00
    11月7日(日) 明石、豊中、なかもず、西大寺、
    和歌山、岡山、名古屋
    ※Levelによって試験時間が異なります。
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    受検料〈税込〉
    Level0-1,Level2-3 2,300円
    Level4-5,Level6-7,Level8-9 3,300円
    答案処理
    塾生は所属教室にて、一般生浜学園塾生でない方は郵送にてお渡しいたします。
    ・すべての受検者の方に→「検定結果通知」・「成績証明書(カード型)」
    ・合格ラインを越えた方に→「合格証書」・「合格証明書(2枚)」・「検定結果通知」・「成績証明書(カード型)」
    お断り
    ① 申し込みはキャンセルできません。受検料の返戻はいたしませんのであしからずご了承ください。つきましては、検定当日に参加される別の講座やイベントと時間が重ならないか十分にお確かめのうえお申込みください。
    ② 受検できなくなった方ならびに当日欠席者には後日問題、解答・解説をお渡しいたします。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:9/17(金)14時~11/3(水・祝)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

岡山教室の写真

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岡山教室責任者より一言

JR岡山駅から徒歩5分!
岡山駅から一番近い中学入試専門塾!
岡山県内では津山市から、県外では香川県、広島県、さらには鳥取県や島根県からご通塾の方もいらっしゃいます。
Webスクールでは高知県や福岡県など、中国・四国・九州地区まで西日本一円に在籍生がおられます。

岡山近県の国立大学教育学部附属中、岡山県立高校附属中・中等教育学校、岡山近県の私立中、関西・関東の最難関中・難関中など、多種多様な志望校合格を実現させています。
岡山県内外の国立・県立・私立の中学受験対策は浜学園岡山教室で!
夢を鍛えて現実に変えよう!

2021年春入試においても
岡山大学附属中・広島大学附属中・広島大学附属福山中
岡山大安寺中・岡山操山中・広島英知学園中・県立広島中
岡山白陵中・岡山中・就実中・岡山学芸館清秀中・AICJ中・広島学院中
灘中・神戸女学院中・西大和学園中洛南高附属中・洛星中・四天王寺中
白陵中・須磨学園中・愛光中・海陽中・ラサール中・慶応普通部・慶応中等部など
様々な夢が現実のものとなりました。

浜学園岡山教室マネージャーより

「私たちは、人々の夢を育み、未来をひらく教育機関を目指します。」
この浜学園の理念を実現させるために、浜学園岡山教室の講師・職員は一丸となって日々取り組んでおります。厳しさの中にも和を保ち、和やかさの中にも強い信念を貫いて、最良の学習環境を維持しています。励まし合い、切磋琢磨する生徒たちは、明るく元気に学習を進めています。
勝利への一本道を疾駆する塾生さんと保護者様を、伴走者として駆け抜ける岡山教室スタッフ一同が、皆さまからのお問合せをお待ちしております。是非、浜学園の輪の中に加わってください。

岡山教室出身者の合格体験記

  • D判定からの逆転合格
    • D判定からの逆転合格
    • A.F. くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格
      就実中学校合格

    •  僕が浜学園に通い始めたのは、小2の冬でした。最初はHクラスで、頑張ってベストを目指していたところ、小3の秋にはSクラスに上がることが出来ました。その後はSクラスをキープしました。

       小5になり、白陵中の説明会と学園祭に行き、明るく楽しそうな学校だったので、志望校に決めました。そして迎えた小6、みんなも頑張り始めたせいなのか、RD白陵・須磨コースの受講資格がなかなか取れませんでした。それでも何とかギリギリ資格を取り、岡山教室の友達と2人で新幹線に乗り、9月から毎回姫路教室まで通いました。9月からは朝も起床時間を早め、朝の学習時間を増やすなど、自分としては頑張っているつもりでしたが、日曜志望校別特訓のテストでも苦手な算数が振るわずあせりました。日曜志望校別特訓の先生たちに弱点克服につながる勉強法を指導してもらい、必死に頑張るも、10月の合否判定学力テストはD判定、11月の白陵中プレ入試はC判定でした。10,11月と公開学力テストで3科の偏差値52はクリアしたものの、合格判定書もC判定で9月以降、A判定はおろかB判定すら取ることができませんでした。しかし、先生に言われたとおり、諦めずに「小問スペシャル」等をコツコツやった結果、少しずつ手応えがありました。

       12月になり、岡山の学校を前受けで受験し、合格をもらうことで少しずつ自信がつきました。冬休みに入り、岡山教室で入試直前特訓を受けると言う友達と離れて、1人で姫路教室に毎日通いました。入試直前特訓では、苦手な算数については、これだけは絶対に身につけなければならないという問題に印をつけてもらい、その問題を何度も練習しました。本当に受かるのだろうかという不安はありましたが、浜学園の先生とテキストを信じて入試直前特訓の問題をひたすら解きまくり、合格を手にすることが出来ました。僕のようにA判定やB判定が出ていなくても、先生と自分を信じて頑張れば、合格できると信じています。

       夜遅くまで僕の質問に付き合って教えて下さった岡山教室と姫路教室の先生方、色々と支えて下さったスタッフの皆様方、ありがとうございました。

       

  • 勉強を楽しもう!!
    • 勉強を楽しもう!!
    • 内田 七菜子 さん

    • 神戸女学院中学部合格
      神戸海星女子学院中学校合格
      就実中学校合格

    • 私はこの春、第一志望の神戸女学院に合格することができました。この合格体験記が、未来の受験生の役に立てれば光栄です。

      (自分の道)

       私は入塾当初、受験をするつもりではありませんでした。けれど神戸女学院のオープンスクールで、美しい校舎を見て「ここに通いたい!!」と思い受験することを決めました。

       私は4年生の岡山教室Hクラスからはじまり、入塾してすぐSクラスに上がることができました。しかし、いつまでたってもVクラスに上がれず、結局受験までずっとSクラスでした。

       6年生では、日曜志望校別特訓女子最難関コースの資格を何とか取り、毎回岡山から西宮教室に新幹線で通いました。しかし、社会が壊滅的に苦手な私は一番下のクラスでもついて行けなくなり日曜志望校別特訓は3教科で受けました。後半の日曜志望校別特訓も何とか神女コースの資格を取り西宮に通いました。神戸女学院中プレ入試というテストでは、算数1位、理科平均少し上、国語平均、社会ほぼ最下位、という極端な成績でした。

       受験一ヶ月前からは、担当の先生のアドバイスで、大阪に住み、上本町教室へと通いました。上本町の神女コースは人数も少なく集中して勉強することができました。その中では私が成績最下位でしたが、他の人が自分より勉強ができたのも良い勉強になったのかもしれません。

      (皆さんに伝えたいこと)

       私が受験生活を経験して皆さんに伝えたいことは、6年生になるくらいまでは、塾を楽しむということです。受験勉強が完全に始まるまで勉強を嫌いにならないでください。そうするだけで受験前の勉強が少しは楽になるはずです。

       もう一つは自分にあったレベルの勉強をするということです。難しい勉強ばかりしていても身につきませんし、勉強が嫌いになるだけです。(私の場合は社会が苦手だったので、受験直前まで基本をくり返ししました。)教科ごとの先生に相談して何をすれば良いか聞きましょう。

       あとはあきらめずに頑張るのみです。

       あらためて私を合格まで導いてくださった浜学園の先生方、本当に有り難うございました。

       

  • 努力は裏切らない
    • 努力は裏切らない
    • 森下 裕貴 くん

    • 清風中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕は5年生から浜学園にHクラスで入りました。復習テストや公開学力テストの点数が思うように取ることができず、勉強が嫌いになりそうでした。でも、授業のペースに慣れてくると内容が理解できるようになってきたのか、復習テストの点数も上がってきました。これに伴い、公開学力テストでも偏差値50を超えるようになり、念願のSクラスへ上がることができました。しかし、目標を達成すると宿題をすることも復習をすることも無くなってしまいました。当然Hクラスへ戻る結果となり、悔しい思いをしました。その後、新型コロナにより学校が休校になるという誰も経験したことのない期間がやってきましたが、ほとんど勉強することなく過ごしてしまい、相変わらず成績は上がりませんでした。さすがにこのままではダメだと思い夏休みから心を入れ替え、宿題をきちんとこなし、授業内容の復習も必死でやることにしました。そうすると、これまで低迷していた成績が再び偏差値50を超えるようになりました。このままこのペースを維持することを心がけ、受験直前には少し自信を持つようになっていました。但し、必要以上に緊張してしまうという壁に当たりました。先生からは「色々と経験するしかない」とのアドバイスを受け、プレテストや前受け受験に参加することで少しずつ緊張しないようになりました。

       このように色々と取り組んで迎えた入試前日、先生からのおやすみコールに少し安心し、無事に入試初日に臨むことができました。結果的にはこの初日で合格を掴むことができ、僕の中学入試は終わりました。合格という結果を目にしたときにはとても嬉しかったです。浜学園の先生方、そして両親へは感謝しかありません。今が辛くても最後まで頑張って下さい。きっと努力は裏切りませんよ。

  • 受けて良かった!適性検査対策講座
    • 受けて良かった!適性検査対策講座
    • 城崎 心美 さん

    • 岡山中学校合格
      広島叡智学園中学校合格
      岡山大安寺中学校合格

    •  私が浜学園に入ったのは5年生のときです。もともとは受験をするためではなく、計画性を持って自主的に勉強する習慣をつけるために入塾しました。しかし、先生方やクラスメイトから中学校についての話を聞いているうちに入りたい学校が見つかったのです。その学校は教科型ではなく、自分の考えや解き方を説明し、答えを導き出す適性検査型の入学試験でした。私はすぐさま両親に相談し適性検査型対策講座を受けることにしました。

       適性対策を受講し良かった点を紹介したいと思います。1つ目は、自分のレベルに合った指導が受けられる点です。浜学園の先生は、一人一人の解答をじっくり見て下さるので、どこから間違えたのかがよくわかり、自分が思いつかなかった考え方を身につけることができ、さらに自分の考えを深く掘り下げることができました。2つ目は、全員が発言することでクラスメイトからの気づきが得られる点です。特に適性型の理科や社会でよく出るグラフの読み取り問題に役立ちました。注目したポイントをクラス内で共有することで新しい視点が生まれ、次に問題を解くときに活かせました。3つ目は授業で入試の過去問を解いて分かるまで解説して下さる点です。自分で受験校以外の過去問を解く機会は少ないので、色々なタイプの問題に触れることが出来ました。実際の入学試験でもそれまでに解いてきた問題と同じレベルだったので落ち着いて解くことが出来ました。この適性検査型対策講座のおかげで第一志望校への合格だけでなく、他2校も適性検査型で受験し、全て合格することが出来ました。

       最後に浜学園に通って良かったことを書きたいと思います。やはり第一に自分がここに入学したいという学校と出会い、高い競争率にもかかわらず合格できたことです。それに加えて入塾時の目的だった勉強習慣の習得も達成することができました。浜学園の授業を通して学力が向上したのはもちろん、試験前に先生方からいただいた応援メッセージが大きな力となりました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。ありがとうございました。

  • キセキの合格
    • キセキの合格
    • 安達 瑞生 さん

    • 岡山白陵中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格

    •  私は3年生の夏休みから浜学園に通い始めました。初めは、塾というものがなにかもわからずただ行ってるだけでした。そのただ行っているだけがずっと続いて、少しお尻に火がつき始めたのが5年生になってからでした。たまにベストに入ったりしましたが、クラスはHのまま・・・また算数だけは全くベストに届かず成績は上がりませんでした。

       そして迎えた6年生。内容も入試問題のような難しさになり、ベストに入る機会が減ってきました。公開学力テストも合否判定学力テストも第一志望の学校の学力には程遠く、あきらめようと思ったことが何回もありましたが、宿題だけは毎回きっちりしていました。くじけそうになった時も、お世話係の方がたくさん励ましてくださって頑張れました。

       日曜志望校別特訓で少しでも解らない問題があったら付箋を付けて、その日のうちに質問して理解して家に帰りました。

       第一志望校の受験日の10日前にインフルエンザになってしまい、入試直前特訓に行けなくなってしまいましたが、家でできる限りのことをして、できなくて不安になった時も先生がFaxで教えてくださいました。苦手な算数も最後まで諦めず、先生から「大事だよ!」と言われた問題は何回も解きました。

       前日特訓では休んでいた時に解らなかった問題を先生に質問し、やるべきことはやり、受験にのぞみました。

       そしてキセキは起こりました!前日特訓の時に質問していた算数の問題が出たのです。1番足を引っ張っていた算数が

      1番できました。そして私は家から1番近い第一志望校に合格することができました。

       私は浜学園に通えたおかげで最後まで諦めず頑張ることができ、キセキの合格を勝ち取りました。

  • 僕の中学受験
    • 僕の中学受験
    • 林 浩輝 くん

    • 西大和学園中学校合格
      灘中学校合格
      海陽中等教育学校合格
      東大寺学園中学校合格
      開成中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格

    • (はじめに)

      僕はこの春、志望校に無事合格し、進学することができました。それまでの僕の受験勉強の経験が少しでも皆さんのお役に立てればと思います。

      (2月~6月)

      日曜日にも授業(日曜錬成特訓)があり、最初の頃はマスターコースの宿題をこなすだけで精一杯でした。その間、模試があり祝日もつぶれます。さらにその模試の結果は、C判定でした。この時期はメンタル面で非常に落ち込む時期でした。しかし、それでも毎週確実に宿題などをこなしていくと、やがて慣れます。最初の頃は、苦しいとは思いますが頑張ってください。それが後々生かされていきます。

      (7月~8月)

      7月から日曜志望校別特訓が始まります。僕は、M灘コースの授業が開催される西宮教室まで遠征していました。そんな中、宿題も一気に増えます。しかし、ここで春、努力した甲斐があったのです。春に努力していると自然と、大量の宿題を短い時間でこなす力がついてきます。勿論、夏期講習が始まったらさらに忙しくなります。そこでも、死に物狂いで取り掛かりました。夏の灘中オープンでは、初めてA判定を取ることができました。

      (9月~11月)

      学校が始まり、過去問も解き始め、イベントなども増え、今まで以上に忙しくなってきます。イベントのほとんどが西宮で開催されるため、全てのイベントに参加するのは不可能です。そこで、沢山活用させていただいたのは、M灘コースアドバイザーの先生です。沢山あるイベントの中で、出るべきイベントと出なくてもいいイベントのふるいわけをしていただきました。また、過去問を解く際に間違えた問題の解説もしていただきました。

      (12月~1月)

      遂に直前期になり、入試直前特訓が始まりました。PART1は西宮教室で受けることにしました。そこで、西宮近くのホテルに泊まることにしました。その時は、両親に時間とお金の両方をめいっぱいサポートしてもらいました。入試直前特訓の問題はハイレベルなものが多く、最後のラストスパートをかけることができました。そして、正月の灘中プレ入試ではA判定を取ることができました。

      (受験前日・当日)

      僕は受験前夜にアドバイザーの先生に「おやすみコール」をしていただきました。そして、次の日は気持ちよく朝を迎えることができました。結果は全て合格。その時は、すごく嬉しかったです。

      (おわりに)

      僕が全ての学校に合格できたのは、浜学園の先生方や事務の方々、家族によるサポートのおかげだと思います。本当に有り難うございました。

       

  • 6年生5月偏差値44からの道のり
    • 6年生5月偏差値44からの道のり
    • S.K. さん

    • 四天王寺中学校合格
      帝塚山中学校合格
      岡山中学校合格
      就実中学校合格

    •  私は6年生の5月に浜学園に入塾しました。この時、偏差値は44でした。入れてくれそうな中学校がないので、とにかく勉強するしかないと思いました。そこで私は、片道1時間半の電車時間を全て勉強に費やしました。しかし、偏差値44の世界というのは、厳しいもので、特に偏差値30台の理科と社会が浜学園のテキストを見ても何と書いてあるのかすら分かりませんでした。なので、市販されているすごく簡単なテキストをやりました。算数も一番簡単なすらも間違えていたので、市販の簡単なテキストをやりました。そのかわり、休みの日には1日13時間、平日は6時間以上勉強し、ようやく浜学園のテキストを理解できるようになった夏休み明けには、偏差値が54にまで上がっていました。そのおかげで私は、L四天コースに入ることができ、私はお医者さんになりたかったので四天王寺中学に入りたいと思うようになりました。

       L四天コースに入っても、困ったことはたくさんありました。浜学園の岡山教室までの通塾が1時間半なのに岡山から上本町教室に行くまでにさらに1時間以上かかるので、日曜志望校別特訓の日は、深夜の1時頃に帰宅でした。それから、復習に力を入れて公開学力テストで点数を取るのを優先した為、Sクラスに上がれず、算数のB問題C問題と理科のレベル3は独学でした。何度も何度もやってみて、できないところは先生に聞きに行きました。迷惑をかけているのにも関わらず先生やスタッフさんはいつでも優しく応援してくれました。そのかいもあり、冬には過去問で、医志コースに入れるくらいの点数を取ることもあり、落ちることはないと確信することができました。

       合格発表の日、コース落ちしてしまい、少しがっかりしましたが、志望校に入ることができました。私を支えてくれた、お母さん、妹、岡山教室・上本町教室の先生方、スタッフさん、本当に有難うございました。

  • 適性検査合格への道
    • 適性検査合格への道
    • N.E. さん

    • 岡山中学校合格
      大安寺中等教育学校合格
      就実中学校合格

    •  私は適性検査型の入試で中学校に合格しました。適性検査は自分の考え方を文章で答える問題が多いのが特徴です。私はそのような問題を解けるようになるために、小学5年生から適性検査の対策講座を受けていました。適性検査の対策講座の問題は簡単ではありませんが、解いていくうちにだんだん慣れていきました。そこで私が大事だと思ったのは、普段のマスターコースで基礎学力を身につけ、その上で適性検査の問題に取り組むことです。適性検査は、基礎的な内容を基にして文章にするので、それが身についていないととても書くことが難しくなってしまうからです。なのでマスターコースと適性検査の対策講座の両方ともしっかり取り組むことが大切です。
       他にも私は面接対策講座も受けていました。その講座では、「面接の心得」という冊子が配られ、先生に面接のアドバイスをしていただいたあと、実際に面接の練習をしました。練習だけれど私はとても緊張してしまい、思っていたことが上手く話せませんでした。けれど、冊子には「緊張してもかまいません!」と書いていましたし、面接官役の先生からのコメントにも、「緊張が伝わります。やる気があることのあらわれです」と書いていただいたおかげで、「緊張しても大丈夫なんだ!」と、この講座を受けて自信がつきました。
       入試直前には、過去問に取り組みました。過去問は、自分で解答解説を見て採点するより、塾の先生に丸付けをしてもらいアドバイスをいただくほうが、確実に進歩できると思います。最初は制限時間内に問題を解き終われず、先生によく「何か書こう」と言われました。そこで私が頑張ったのは、「全ての問題を埋める」ということです。適性検査の問題では、何か少しでも書いていれば部分点がもらえることがあります。私は入試を、空欄をつくったら落ちる!というくらいの気持ちでのぞみました。
       このように、いろいろな対策を浜学園で実施していただき、それにコツコツ取り組むことによって無事に合格することができました。皆さんも合格を目指して頑張ってください。

  • 気持ちが大切!!
    • 気持ちが大切!!
    • I.K. くん

    • 岡山県立倉敷天城中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格
      岡山中学校合格

    •  僕は5年の夏期、冬期講習と6年の1年間、浜にお世話になりました。
       僕は他の浜生とは違うかなり特殊なケースだと思いますが、岡山の県立一貫校を第一志望としている方に少しでも参考にしていただければ光栄です。
       僕は4年の終わり頃に中学受験を決めました。それまでは自宅で学習していましたが、4年で浜の公開学力テストを受けたことがあり、母に勧められて、夏期講習を受けてみることにしました。
       5年夏:浜の授業についていくだけで大変でした。体力面には自信がありましたが、猛暑の中、運動系の行事等も重なり、2回倒れてしまいました。学校の宿題もあり中々ハードでしたが、浜についていくことができれば、志望校に合格することができるかもしれないと思いました。
       秋は行事で忙しかったため、冬期講習受講と同時に6年から浜に通うことを決めプール生になりました。
       6年春:通塾に時間がかかるため、復習テストをきちんと受けることがあまりできませんでしたが、理科でベストがとれたことがきっかけとなって、どの科目もベストに入ることを目標に頑張りました。
       6年夏:5年の時に倒れたので、6年の夏からは色々な習い事をやめて浜1本にしました。倒れそうになった時は無理せず早めに休むことを心がけたので、6年では倒れませんでした。
       岡山は12月から入試が始まり、最初の学校の入試から県立一貫校の試験日まで約1か月半ありました。その間、最後まで気持ちを保つことに大変苦労しました。
       浜には岡山白陵中第一志望の人が多かったこともあり、最初は真剣に考えていなかった岡山白陵中に自分も挑戦したくなり受験しました。岡山白陵中に合格できたことが県立一貫校の受験に向けて大きな自信になりました。
       県立一貫校では作文が出題されますが、僕は作文が苦手だったので、浜の先生に毎回見ていただいていました。そのおかげで何とか書けるようになりました。
       県立一貫校の適性検査は独特な形式ですが、過去問をしっかり解いて、とにかく記述に慣れることが大事だと思います。日々の宿題の記述にしっかり取り組めばかなり力がつくと思います。
       最後は、合格する!!という気持ちを、周りの人の誰よりも強く持つことが一番大切だと思います。
       あと周りの家族、浜の先生方など自分を支えてくれている人たちへの感謝を忘れないようにしてください。試験は自分ひとりで受験しますが、決して自分だけではここまで来ることはできません。自分に負けないように、周りに流されないように頑張り、自分の手で合格をつかみ取ってください。

  • やれば出来る!
    • やれば出来る!
    • 百田 佳祐 くん

    • 白陵中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望校の白陵中学校に合格することが出来ました。
      (5年・秋) みんなより少し遅い5年生の秋、Hクラスからスタートしました。最初の頃は何をすれば良いかわかりませんでした。復習テストで平均点以上を取ることを目標に、授業を真剣に受けました。
      (5年・冬) 入塾して4ヶ月後、Sクラスに上がることが出来ました。ここでも復習テストで平均点以上が取れるように頑張りましたが、テストの難易度が上がり今までの勉強量では足りずすぐにHクラスに戻ってしまいました。
      (6年・春) Hクラスから始まった6年生。これまでもずっとピアノを習ってコンクール出場を続けていた僕は、勉強との両立に苦労していました。そんな時、5月初めには左腕橈尺骨遠位端骨折をして、ピンで固定する手術を受けることになりました。ピアノどころか、いよいよ受験勉強を本格的にはじめなければならない時にこんなことになるなんて。
      これからのことを不安に思いました。しかし、受験を諦めることはありませんでした。「骨折がまだこの時期で良かった、受験前に骨折していたら。それに比べたらまだ大丈夫」と先生やお世話係の方が励ましてくれました。考え方を良い方に変えて、ピアノの時間を勉強に迷わず当てることができるし今は勉強に集中しようと思って頑張りました。
      (6年・夏) 成績がこの頃から安定してきました。復習テストでベストを取れるようになりました。怪我が治ってからも、ピアノの練習時間を減らして勉強に打ち込みました。浜の勉強で集中力がついてきて、ピアノの練習は短時間で効率よく効果的にできるようになりました。
      (6年・秋) 今までの復習テストのやり直しを始めました。苦手なところを強化して、VSSクラスに上がることが出来ました。しかし、割と得意だった国語の記述問題が埋めにくくなっていきました。
      (6年・冬) 受験校の過去問に取り組み始めました。白陵中学校は受験3科目のうち、特に国語の記述問題が多くて難しいので、苦戦していた国語記述問題を重点的に取り組みました。過去問は5年分を全てやり切り岡山教室の先生に添削アドバイスをしてもらいました。算数の解答は、採点者にわかりやすく説明するように言葉も使いながら記述したら良いと教えてもらいました。
      (入試当日) 僕は、過去問をたくさんしたから大丈夫、と自分に言い聞かせました。落ち着いて自信を持って受けることが出来ました。
      (最 後 に) 第一志望校に合格出来たのは、一生懸命に教えてくれた先生方、事務員さん、SGさんそして両親のおかげです。本当にありがとうございました。

  • 遠くても最後まであきらめないで!
    • 遠くても最後まであきらめないで!
    • T.T. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      須磨学園中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      就実中学校合格

    • (はじめに) 私はこの春、第一志望の神戸女学院中学部に合格することができました。遠方からの受験だったのでこの体験記が今後遠方から受験される方の参考になればうれしいです。
      (小  5) 小4から岡山の教室に通っていましたが、小5から始まった「女子最難関への道」は上本町教室で受講しました。最初は難しく宿題も沢山あったので大変でしたが、授業に集中して、片道約2時間の通塾時間に復習して頑張りました。添削で先生にはげまされた事がとてもうれしかったです。
      (小 6 春) 社会は先生の授業がとても面白かったので、マスターコースを毎回真面目に復習しました。
      (小 6 夏) 夏期講習は毎日西宮教室に通うのが難しかったので、先生と相談してWebで受けました。毎日勉強しましたが、やはり家で一人でやるのは大変でスムーズに進みませんでした。夏期講習だけでもいっぱいだったので日曜志望校別特訓は受けませんでした。
      (小 6 秋) 夏休み明けに思うように成績が伸びなかったので、秋になりあせりました。9月からは社会以外の日曜志望校別特訓を豊中教室で受けました。LS特訓の宿題もあり大変でしたが、夏休み分を取り戻すために一生懸命頑張りました。算数はトップレの教材を一回だけもらいましたが、いそがしくて全くできませんでした。理科の「暗記テキスト」は計画を立ててやったので、直前にとても役立ちました。
      (小 6 冬) 入試直前特訓は西宮教室に毎日通いました。「社会の征服」も通塾時間にやりましたが、これを入試当日復習できてよかったです。早朝・午後特訓には行けませんでしたが、その時間に自宅で計画通り宿題を終わらせました。私はケアレスミスが多かったのですが、試験中に必ず見直す時間をとる事で秋頃には理科と算数の成績が安定してきました。本番は算数がとても難しく不安になりましたが、最後の最後まであきらめず、書けることを全て解答用紙に書きました。
      (最 後 に) 私は細やかに相談にのってくださった浜の先生方、事務の方々、家族のおかげで合格できました。最後の最後まであきらめない事と周りの人に感謝する事の大切さを今感じています。

  • 『万が一』が起こる受験
    • 『万が一』が起こる受験
    • 古川 秀暉 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      岡山白陵中学校合格

    •  僕は中学受験で、「受験は万が一が起こりうる」という事を知りました。この事を少しでも分かってもらえれば嬉しいです。
       その「万が一」が起こったのは、本命の甲陽の受験の時でした。その前までは、甲陽中入試練習や甲陽中プレ入試でも、大きなミスをすることはなく、良い順位がとれる時もありました。前受け校でも緊張はしましたが、「取り返しのつかないミスをしてしまった」と自分で思ったことはありませんでした。なのに、本命でそれをしてしまったのは、やはりあがってしまっていたのだと思いました。
       甲陽の入学考査、1日目の国語でした。2日間にわたる入試の、最初の試験です。
       「やめ。鉛筆を置きなさい」という声が聞こえて、僕は鉛筆を置きました。目の前には、自分の答案用紙があります。10問近くある記述問題のうち、いつもはほとんどが埋まっています。しかし、その時目の前にあった答案用紙には、5つほど何も書かれていない解答らんがありました。
       つまり、本命の受験の、しかも1本目の試験で国語の記述を半分ほど(おそらく約40点ほど)を空白にしてしまったのです。これが僕の「万が一」です。本番でこのような致命的なミスをする人は、少ないとは思います。「万が一」なのですから。しかし、自分がこの状況に陥った時の動揺と絶望は計り知れません。大学受験でも、本番で致命的なミスをしないように気をつけようと思いました。みなさんがこのような状況になったときにするべきことは、とにかく深呼吸などをして心を落ちつかせることです。一般論ですが、これをいざしようと思うと、思った以上に難しいです。しかし、心を落ちつかせることができぬまま後の受験をすると、本当に不合格になってしまいます。甲陽は2日入試のため、まだ他の学校と比べ挽回がしやすいです。そう思い受験に臨んでくれると嬉しいです。僕は友達やアドバイザーの先生のおかげで、何とか2日間頑張ることができました。最後まであきらめない、その気持ちが合格を引き寄せてくれたと思っています。

  • 浜学園での最後の1年
    • 浜学園での最後の1年
    • 佐藤 奏 さん

    • 岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 私は、新3年より浜学園に通いました。3年生と4年生は土曜マスターコース、5年生からはマスターコースに通いました。
      (小6・春) 2月、3月は小学校ではまだ5年生なので6年生という自覚がなかなか持てませんでした。春期講習は、5年生までと比べ、授業時間が長くなり、環境の変化になかなか慣れることができませんでした。
      (小6・夏) 夏休みになると、夏期講習の宿題とマスターコースの宿題の2つをこなすのが大変でした。理科の成績を上げるために、4年生と5年生のときの公開学力テストを全て解き直しました。
      (小6・秋) 小学校では、修学旅行など楽しい行事がたくさんあり、あまり浜の勉強に集中できませんでした。苦手な算数は、この時点でも苦手なままでした。
      (小6・冬) 理科は、日曜志望校別特訓の「暗記分野の踏破」を毎日解き、覚えたことを忘れないようにしました。算数は、依然として苦手なままでしたが、日曜志望校別特訓のテキストを使って復習しました。このころから、過去問も解き始めました。
      (小6・直前) 1月31日から岡山白陵入試の2日前まで浜はありませんでした。この4日間は、算数しかしませんでした。入試直前特訓のA問題とB問題を何も見ないで解けるようになるまで解きました。また、夏期講習で解いた、小問ばかりの小テストを満点が取れるまでくり返し解きました。
      (入試当日) 前日に先生から電話をもらい、落ち着いた状態で入試をむかえることができました。
      (最 後 に) 最後に、私は浜学園に通えて本当に良かったです。先生方、ありがとうございました。みなさんも最後まであきらめずにがんばってください。

  • 浜学園でつちかった物
    • 浜学園でつちかった物
    • 髙田 大晴 くん

    • 岡山中学校合格
      岡山県立操山中学校合格
      岡山白陵中学校合格
      就実中学校合格
      岡山学芸館清秀中学校合格

    •  ぼくは、入塾当時4年生のころ、まったく公開学力テストが解けませんでした。とくに国語の長文に慣れるのが大変で最初はまったく解けなくて、とても苦労しました。そこで、まずは全ての宿題をきちんとするように努めてみました。最初の方は、あまり理解ができなくて宿題ができない日も多くありました。しかし、授業をきちんと受け、宿題もこなせるようになってくるとぼくの国語の力は格段にのび、とてもうれしかった記憶が残っています。また6年に進級し、勉強がむずかしくなり、学校と勉強の両立がむずかしくなって、それとともにぼくの成績も落ちてしまいました。これではいけないと思っていたまま夏休みに入ってしまいました。さすがに危機感を感じ、まずは夏休みに習ったことを完全にこなせるようになろうという目標を立てて、夏期講習や日曜志望校別特訓やマスターコースについていくと、習ったところが意外にもいままでの総復習になりました。ついていくのは、とても苦しくて大変でした。けれど、努力すればそれだけのことが身につくと実感したし、浜学園のカリキュラムはすごいなと思いました。また、最後は理科を得意にしようとがんばったところ、理科の偏差値もとてもあがってあらためて浜学園はすごいと実感しました。ぼくが受ける学校は適性検査型の試験もあって、あまり対策していないように感じていましたが、本番はスラスラと問題が解けて、基礎である知識もしっかりとつけてくれるすばらしい塾だと感じています。勉強はけっして楽な訳ではなく、とてもきつかったのですが浜の先生や家族に支えられて楽しくやってこれたとは思います。これからも、浜学園でつちかった努力と勉強する楽しさを忘れずがんばっていこうと思います。

  • 諦めずにコツコツと
    • 諦めずにコツコツと
    • H.A. さん

    • 岡山白陵中学校合格
      岡山県立岡山大安寺中等教育学校合格
      就実中学校合格
      岡山中学校合格
      清心中学校合

    • (4 年 生) 私は、4年生の2月から浜学園に入りました。4年生は、土曜マスターコースで、
      毎週楽しく塾に通っていました。Hクラスからのスタートでした。復習テストで全科目ベストに入れるように努力していました。その結果、9月には、Sクラスに上がることができました。
      (5 年 生) マスターコースに変わりました。Sクラスになると、ベストに入るのが難しくなりました。特に苦手な算数は、宿題をしてから、何度も解き直しました。しかし、テスト
      勉強をしているのに全く点が上がりませんでした。また、公開学力テストの点数も悪いのですが、なんとか5年生は、Sクラスのままで過ごすことができました。
      (6 年 生) 6年生では、宿題が増え、大変でしたが、宿題は何度もして、頭に入れようとがんばりました。しかし、悪かった公開学力テストの点数も、さらに落ちていきました。そして、7月終わりのクラス替えでは、Hクラスに落ちてしまいました。
      (6年生・夏期講習) 
      夏期講習が始まりました。宿題もさらに増えましたが、2組だった分、ベストにも、のれました。夏休みは、苦手な単元などもしっかりと取り組むことができました。
      (  秋  ) 過去問を中心に問題を解いていきました。夏休みの成果が出始めたのか、成績も少しずつもとにもどり、最後のクラス替えでSクラスにもどることができました。
      (受験当日) 連番で受験したので、あまり緊張していませんでした。わかる問題から少しずつ落ちついて解くことができました。県立は、解き方をしっかり残して、ていねいに解いていきました。結果、全ての学校に合格することができました。
      合格できたのは、先生方、事務の方、そして両親のおかげです。本当にありがとうございました。

  • そして、夢は叶った
    • そして、夢は叶った
    • 久住 倫太朗 くん

    • 岡山白陵中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      西大和学園中学校合格
      明星中学校合格
      愛光中学校合格
      岡山中学校合格
      金光学園中学校合格

    •  4年生の夏、ぼくは他塾から浜学園に移ってきました。最初の頃は学校と塾との両立が難しく、浜の宿題はほとんどできませんでした。でも、授業がとてもおもしろく、復習テストの点数が悪くても楽しく浜に通えました。5年生になると、マイペースなぼくも少しは宿題をするようになりました。しかし、比較的よかった国語の成績が下がってしまい、とても焦ったのを覚えています。それでも宿題は時々だすだけで、ずっとSクラスのままでした。5年生の最後にスランプにおちいり、一度Hクラスへ下がってしまいました。そんなぼくを先生方ははげまし続けてくださり、とても嬉しかったです。おかげで6年生になるころには、スランプからぬけだすことができました。でも、6年生になるとすぐ大きな壁がたちはだかりました。国語の記述問題です。算数ばかりに力をいれていたぼくは、国語の力がおちていることに気付きませんでした。そのせいで、ぼくの国語の成績はふるわなくなってしまいました。でも、救世主が現れました。最高レベル特訓でつちかったひらめき力です。おかげで理系に強くなれました。すぐにテストの点数に直結はしませんでしたが、算数のおもしろさを知ったぼくはゲームをするように楽しく宿題をこなしていました。そのおかげで念願のVクラスに入ることができました。授業が遅くまであり、香川から通っていたぼくには学校との両立が大変で、逃げてしまいたい時もありました。そんな時も、どんな時もプレッシャーをかけず、そっと見守ってくれた両親にはとても感謝しています。ぼくの受験勉強はつらく、大変だったというよりは、楽しく充実感のあるものでした。浜の先生方の、とても笑えるおもしろい授業のおかげで算数のおもしろさを知り、手が届かないはずだった数々の学校の合格を手にすることができ、今、達成感でいっぱいです。今から受験に立ち向かう後輩がいたら、迷わず浜学園をすすめたいと思います。なぜなら、そこには心から信頼できる先生方と絶対に負けられないライバルがいるからです。

  • 続けることの大切さ
    • 続けることの大切さ
    • 佐藤 かのん さん

    • 岡山中学校合格

    •  私が入塾したのは、小学5年生の2月で、受験までの1年間をどのように過ごすか真剣に考えた頃でした。私は、こつこつと続ける事が苦手で、それを克服するためにどうすれば良いかを考え、塾での復習テストを利用することにしました。必ず、毎回ベスト3以内に入る!という事を目標に頑張りました。その事を目標にしてからは、少しずつ色々な事に対しての気持ちが変わってくるのが分かりました。以前より授業に集中し、宿題の間違えた所を何度も解き直すようになりました。そして、1点足りずベストに入れないくやしい思いをする事で、1点というものにこだわるようになりました。目標を定める事で、こつこつ続ける事が出来るようになり、ベストに入る回数も増えていきました。この勉強法を続けていけば良いという自信にもつながりました。私はもともと理科が好きだったのですが、この頃、日曜志望校別特訓でクラスが上がり、得意だと思えるようになりました。そして以前よりもっと理科を好きになりました。私が最後までベストに入る事にこだわり、頑張り続ける事が出来たのは、一緒に頑張っている塾での仲間の存在が大きかったと思います。皆が頑張っているからこそ、その中で取れたベストというものが、より自信につながりました。目標を定め、毎日続けて頑張る事は、とても大変ですが、浜学園の先生方がはげまして下さり、最後まで頑張る事が出来ました。塾生活は私にとって、心に残る、とても成長出来た1年でした。今後もこの経験を生かし、支えて下さった方への感謝の気持ちを忘れず、努力を続けていきたいと思います。ありがとうございました。

  • 後悔からの成功
    • 後悔からの成功
    • 船曳 虎哲 くん

    • 岡山中学校合格

    •  ぼくは、受験勉強における「後悔」があります。4年生から浜学園に入塾したのですが、そのころは宿題をやっていませんでした。ゲームばかりをして勉強をしていなかったため、両親に「計画的にやれ」とよく怒られていました。それにもかかわらず、ぼくはめんどくさいからといって全くやらなかったのです。そのせいで復習テストの点数はよくありませんでした。先生には「もうちょっと勉強の時間をふやしたほうがいいんじゃない」と言われ、ぼくも少しは「本気でやってやろうかな」と思いました。しかし、どんなに必死にがんばろうとしても、すぐにあきらめてしまっていました。もし、そこで弱い自分に負けなければ、宿題をちゃんとやっていたかもしれないし、復習テストの点数もよかったのではないかと思います。
       5年生になると、はじめは宿題をきちんと毎週やるようにしていました。だけど、だんだんとめんどうくさくなり、最終的にやらなくなってしまいました。6年生になっても、宿題に取り組むことは少なかったです。だから、授業も復習テストもとても困りました。入試が近付くと、これでは合格できないと「後悔」し、必死に勉強に取り組みました。そのおかげで、志望校に合格することができました。今となっては、もっと早く両親の言うことを聞き、塾の勉強をしておけばと「後悔」しています。4年生のころから、浜学園の先生には勉強について厳しく言われてきました。その先生のアドバイスをしっかりと受け入れておけば、怒られることも少なく、テストの点数もよかったのではないかと思います。浜学園で感じたこの「後悔」を、しっかりと「反省」し、「成功」できるように、これからもがんばりたいと思います。

  • 努力あるのみ
    • 努力あるのみ
    • 利根 愛子 さん

    • 岡山白陵中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が入塾したのは小5の春からですが、塾での勉強のペースに少し慣れてきた小5の秋に、もともと好きだった算数を得意教科にするために、最高レベル特訓算数を受講し始めました。最初はついていけず、時間もかかり、とても大変でしたが、周りのお友達の「復習を何度もしている」という話を聞き、自分も繰り返し、繰り返し解き直すやり方に変えました。塾の先生が言われるように、「やはり復習が大切なんだな」と思いました。平常の算数ではB問題C問題を自分が理解できるまでWeb講義などを利用しながら何度も解くことを心がけ、特に間違えた問題は2回、3回と解き直してやり方を頭に入れました。
       最も苦手意識があったのは国語ですが、文章を読むのが苦手な分、漢字や語句マスターは確実に覚えることを意識して努力しました。読解や記述は苦手でしたが、授業で出てきた文章を繰り返し読み、記述も実際に繰り返し書くことを続けるうちに、少しずつ苦手意識は薄れていきました。どの教科も見直しを念入りにすることで、苦手意識をなくし、自信を持つことができました。
       私は朝が強くて集中できるので、平日も休日も朝5時から勉強を始め、課題に取り組みました。そのかわり、塾のない日は8時ごろ、塾のある日でも10時半には寝ていました。小6の夏には、平常・夏期講習・日曜特訓が重なり、夜も遅くなり、とても大変でしたが、自分なりに目標を定めて、毎日がんばりました。その努力が欲しかったオルパス君につながり、本当にうれしかったです。
       2年間は本当に大変でしたが、楽しい雰囲気で切磋琢磨しながら仲間と一緒に勉強できたのは、今後も心に残ると思います。つらい時も励ましてくださった浜学園の先生方、事務の方、そしてクラスのみんなに心からありがとうを言いたいです。
       みなさんも受験まで気を抜かずに努力を続けて、がんばってください。

  • 小学校での過ごし方
    • 小学校での過ごし方
    • 今岡 海斗 くん

    • 岡山大安寺中等教育学校合格
      岡山中学校合格
      就実中学校合格

    • ぼくが勉強以外に配慮したことは、小学校での生活の仕方です。大安寺中等教育学校は小学校での成績がとても重要な学校です。成績は、5年生の時のものが最も重視されます。つまり、この学校を受けようかな、などを思ったときはなるべく早く準備をした方が良いです。
      小学校の5年生で気を付けたことは、まず「授業態度」です。授業では、発表回数を多くしたりノートをきれいに書いたりしました。4・5月はかなり大変なのですが、だんだんと慣れてきます。また、ノートをきれいに書くことで、浜学園の授業でもノートを素早くきれいに書くことができたので授業が理解しやすくなりました。
      次に気を付けたことは「特別な役割」です。学習発表会の特別楽器や運動会の応援団、卒業式の呼びかけなどにぼくは参加をしました。このような役割は自分から立候補することで積極性が高まります。積極性が高まると、浜学園の授業でも気楽に発表することができ、授業が理解しやすくなりました。これをやるためのコツは「はずかしがらない」ことです。入学試験での面接も同じです。はずかしがってしまうと、やらされているような感じがして、本来の力を発揮できなくなります。なので、自分の中の辞書から「はずかしい」という言葉を消してしまえば良いです。
      今、しょう介したこれらのことをやっていけば自分が志望している中学校にも入れます。そして自分の人生の道に光が差し込んでくるはずです。

  • 一日一日の積み重ね
    • 一日一日の積み重ね
    • 髙橋 康介 くん

    • 西大和学園中学校合格
      灘中学校合格

    • (はじめに) 僕は今年、第一、第二志望校に合格できました。この合格は浜学園の様々な先生のおかげです。心から感謝しています。
      (3 年 生) Webで講義を聞いていました。公開学力テストは、2回に1回くらい100傑に入るというくらいでした。志望校は意識していませんでした。
      (4 年 生) 土曜スクールのSクラスでした。夏期講習はVクラスに入れましたが、成績はよいというわけではなく、Vクラスの中で2位になってしまい、くやしかったです。
      (5 年 生) 最初は土曜スクールでしたが、僕と同じように福山から通っていた人が一般コースに入っていたので、ぼくもそうしました。6年生の人も福山から通っていて、その人が伝説の岡山教室のV0にいたので、その人を見習って勉強しました。また入試で社会を受ける可能性がある人は、5年生でしっかりやっておくべきだと思います(6年生のときにするのが大変なので)。
      (6年生夏) 宿題の量がおどろくほど多く、全てやりきることはごく一部の人にしかできないと思うので、授業で解き方を身につけるようにしましょう。
      (直前特訓) 西宮教室のM灘コースに行きました。私語厳禁を守ると精神力がきたえられるので、しっかり守りましょう。
      (愛光中入試) 気楽にとりかかってしまい、見事に不合格。気をつけましょう。
      (西大和県外入試) 
      注意しましたが不合格。全部落ちるのではないかと少し不安になりました。
      (灘中入試) ミニ講義で先生がおっしゃった「算数1日目は『10分とく+3分見直す』を3セットして、あとの21分でとけなかった問題をとく」をすると、いいテンポでとけました。
      (西大和本校入試) 
      西大和学園中の県外で落ちていたので本校を受けました。算数が少し不安でしたがほかの教科はある程度できました。
      (合格発表) 灘中の合格発表のときは、自分の番号を見つけると夢じゃないだろうなと思って何度もたしかめました。西大和学園中の合格発表のときにも番号があったので、すごくうれしかったです。
      (最 後 に) 灘中、西大和学園中に合格できたのは浜学園の先生方の最高のサポートのおかげだったと思います。僕のことを支えてくれた方々には心から感謝しています。本当に有難うございました。

岡山教室の開講コース

学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
最高レベル特訓 理科
ハイレベルな内容の講義と演習を通して理科の強化を図る講座です。理科は、単元や分野ごとに得意・不得意の差が大きい科目です。得意分野は得点源となるようさらに強化し、不得意分野は克服しながら、失点を防ぐことを目指します。
日曜錬成特訓
入試必出重要単元を総ざらいし、基礎学力を確立する講座です。「強化講座」と「基礎講座」に分け、各教科入試必出事項のテーマを絞って、教科別能力別クラス編成で、徹底的に学力の基礎を作りあげます。各講座ともに指導方法に工夫をこらし、その回毎に実力をつけることを意図した、やりきり講座です。
日曜志望校別特訓
志望コース毎に分析対策を行う受験生の必須講座です。志望校を同じくする者同士が同じ志望コースで共に学習することによって、志望校合格への意欲と実力を高め合うことができます。各中学校の出題傾向、問題の特色、難易度なども掴めるように分析と対策を行います。指導内容を3期に分けて、入試日まで段階的に指導内容を収斂させています。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

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