中学受験は、心身ともに大きくステップアップするチャンスです。
浜学園は中学受験生に寄り添っていきます。

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教室案内

茨木教室
072-625-7087
住所:
〒567-0817 茨木市別院町2-12(浜学園ビル)
アクセス:
阪急茨木市駅西出口より西へ徒歩3分
送迎バス情報:
送迎バス時刻表
休館日について
日曜日はテスト等のイベントがない限り、基本的には閉館しております。
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茨木教室で実施のイベント

    • 公開日:2021年10月07日
    • 11月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    11月6日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月6日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月7日(日)10:30~12:00
    枚方・西大寺・名古屋
    11月7日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・京都駅前・名古屋・千種・八事
    11月13日(土)10:30~12:00
    枚方・西大寺・天王寺・名古屋
    11月13日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・泉大津・和歌山・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月20日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・いずみ・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)10:30~12:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月21日(日)13:30~15:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・六甲・伊丹・宝塚・西神中央・明石・姫路・加古川・神戸元町・岡山・豊中・川西・千里中央・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・天王寺・なかもず・泉大津・王寺・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月23日(火・祝)10:30~12:00
    名古屋
    11月23日(火・祝)14:30~16:00
    名古屋
    11月27日(土)10:30~12:00
    神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・千里中央・上本町・枚方・西大寺・天王寺・名古屋・千種・一宮・那覇
    11月27日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・泉大津・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・北大路・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    11月28日(日)10:30~12:00
    西神中央・姫路・岡山・上本町・西大寺・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    11月28日(日)14:30~16:00
    西神中央・姫路・神戸元町・岡山・上本町・西大寺・京都駅前・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    11/6(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/7(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/13(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/20(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/21(日) 10:30~12:00
    13:30~15:00
    11/23
    (火・祝)
    10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/27(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    11/28(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年10月07日
    • 第3回「学力診断無料オープンテスト」
  • 趣旨
     子供たちの学力低下問題は中学受験をするしないに係わらず、保護者の皆様にとって最大の関心事だと拝察いたします。
     さて、このような昨今の状況を踏まえ浜学園では年4回塾生でない一般の方を対象に国語と算数の分野別習熟度の点検を目的とする「学力診断オープンテスト」を無料で実施しております。この機会に大勢の皆さんが積極的に参加し、現在の学力を点検されることをお勧めいたします。
     なお、本テストは「入塾テスト」ならびに「講習会受講資格判定テスト」も兼ねております。
     みなさん全員に参加賞を進呈します。
    対象
    小1~小5の一般生浜学園塾生でない方
    実施日
    11月20日(土)・11月21日(日)
    実施時間
    学年小1・小2小3~小5
    科目算数25分・国語25分算数30分・国語30分
    午前の部10:30~11:50(20日・21日)
    午後の部14:30~15:50(20日)
    13:30~14:50(21日)
    ※ 各学年・全時間帯とも同じ内容です。ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    ※ 午後の部の実施時間は実施日によって異なりますのでご注意ください。
    実施会場
    浜学園全教室
    ※ 天王寺教室は本館にて実施します。
    ※ 名古屋教室は11/20(土)は桑山ビルにて実施します。(定員:40名)
    科目
    算数・国語
    答案処理
    答案(デジタル採点処理された答案)・「個人成績票」を添えて、約10日後に返却いたします。
    (「個人成績票」は実施後最初の木曜日に一般生浜学園塾生でない方マイページにも掲載します。)
    持ち物
    硬度(濃さ)Bの鉛筆と、よく消える消しゴム
    費用
    無料
    お知らせ
    ご質問等ございましたら各教室にお問い合わせください。
    また、本イベントと同時並行して「保護者説明会」を実施する教室もございます。是非ご参加ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面【申込期間:申込期間:10月19日(火)14:00~各実施日前日 17:00】
    または一般生用マイページからお申し込みください。
    • 公開日:2021年10月02日
    • 『ドラゴン桜』編集者・佐渡島庸平さんによる「受験に必要な保護者力」
  • 趣旨
      今回は、あの『ドラゴン桜』の編集者、佐渡島庸平さんをお招きして「受験に必要な保護者力」をテーマにお話しをいただきます。浜学園豊中教室に通われていたという佐渡島さん。
      浜学園、灘校、東京大学文学部へと進まれ講談社に入社。『ドラゴン桜』はじめ『宇宙兄弟』『働きマン』などの編集を担当し、次々とヒット作を生み出しました。
      講演会では、『ドラゴン桜』のエピソードを交えながら、ご自身の中学受験のお話しや勉強法を伺います。
      さらに近著『観察力の鍛え方』より、“観察”をキーワードに、お子さまとの関係性をよくし、受験に必要な“保護者力”を高める思考法についてもお話しいただきます。
      チャットでは、佐渡島さんへのご質問も受け付けます。この機会にご参加下さいませ。

    <お話しの内容(予定)>
    1.ご自身の体験
        ご自身の中学受験のお話し、高校受験前の浜学園での体験、灘高時代のお話し
    2.勉強法・心構え
        中学受験での勉強法
    3.保護者力
        子どもへの観察力の鍛え方
    4.質問タイム
        参加者からの質問(10~15 分程度)
    対象
    小1~小6生の保護者(幼児~高校生の保護者も見ていただけます)
    Zoom実施日
    10月29日(金)10:00~11:10
    弁士
    編集者・佐渡島 庸平(さどしま ようへい)
    プロフィール
     2002年講談社入社。週刊モーニング編集部にて、『ドラゴン桜』(三田紀房)、『働きマン』(安野モヨコ)、『宇宙兄弟』(小山宙哉)などの編集を担当する。2012年講談社退社後、クリエイターのエージェント会社、コルクを創業。著名作家陣とエージェント契約を結び、作品編集、著作権管理、ファンコミュニティ形成・運営などを行う。従来の出版流通の形の先にあるインターネット時代のエンターテインメントのモデル構築を目指している。
    Twitter: @sadycork / Youtube「編集者 佐渡島チャンネル」/ https://bit.ly/3fopD9P
    参加料
    無料
    事前質問について
    事前質問を受付いたします。
    ※事前質問はお申込みの際にご記入いただけます。
    注意事項
    定員になり次第、申込受付を終了いたします。お早めにお申し込みください。また、申込締切後のお申込は一切受付いたしかねます。予めご了承ください。

    講演会には、パソコン,タブレット,スマートフォンでご参加いただけます。Zoomはアカウント登録なしでも利用できます。
    Zoomミーティングに参加するための情報は10月27日(水)18時にメールにてお知らせいたします。(お知らせメールが迷惑メールフォルダに入る場合がございますのでご注意ください。) また、予めZoomアプリをインストールしていただき、動作確認(https://zoom.us/test/)していただく必要がございます。
    Zoomアプリの利用についてご不明の方は、Zoomヘルプセンター(https://support.zoom.us/hc/ja)でご確認ください。
    申込方法
    参加ご希望の方は インターネット申込画面(申込期間:10/2(土)14時~10/26(火)17時) からお申し込みください。

    塾生・一般生浜学園塾生でない方でマイページをお持ちの方はマイページからお申し込みが便利です。

    (なお、塾生の方はマイページからお申し込みください)
    • 公開日:2021年09月14日
    • 10月入塾説明会・保護者説明会
  • 主旨
    入塾説明会の開催の有無に関わらず浜学園各教室におきましては保護者様の要請に応じて、随時、教室の担当責任者が浜学園の学習システム等について詳しくご説明いたしますので、お気軽にお電話または教室窓口へお申し出ください。入塾テスト同時実施(当日申し込み可)
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    10月2日(土)10:30~12:00
    三田・加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月2日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・豊中・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・北大路・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月3日(日)10:30~12:00
    上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月3日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・岡山・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月9日(土)10:30~12:00
    加古川・枚方・西大寺・名古屋
    10月9日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・川西・茨木・高槻・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・草津・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月16日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月16日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・芦屋・西神中央・明石・姫路・神戸元町・豊中・川西・千里中央・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・和歌山・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月17日(日)10:30~12:00
    神戸元町・上本町・枚方・西大寺・名古屋
    10月17日(日)14:30~16:00
    三田・神戸元町・上本町・枚方・西大寺・なかもず・四条烏丸・京都駅前・名古屋・千種・八事
    10月23日(土)10:30~12:00
    三田・枚方・西大寺・名古屋
    10月23日(土)14:30~16:00
    西宮・神戸住吉・三田・西神中央・姫路・神戸元町・川西・上本町・天六・京橋・枚方・西大寺・大和八木・なかもず・四条烏丸・京都駅前・円町・名古屋・千種・八事・御器所・藤が丘・豊田・一宮・那覇
    10月24日(日)10:30~12:00
    千種・那覇
    10月24日(日)14:30~16:00
    なかもず・四条烏丸・千種・御器所・那覇
    実施日時・教室
    全日・両時間帯とも同じ内容ですので、ご都合のよい日時・会場を選んで、ご参加ください。
    実施日 時間 西








    西












    西










    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/9(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/16(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/23(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    実施日 時間 西






































    10/2(土) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    10/3(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
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    14:30~16:00
    10/17(日) 10:30~12:00
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    14:30~16:00
    10/24(日) 10:30~12:00
    14:30~16:00
    資料進呈
    説明会参加者の皆様へは下記の各種資料を進呈いたします(無料)
    (1) 「浜学園入塾案内書」
    (2) チラシ (最新版)
    (3) 中学入試合格実績年度別比較表
    (4) 教室別時間割
    (5) 2021年春 中学入試合格実績
    申込方法
    入塾説明会ご希望の方、またご質問・ご不明な点等ございましたら、教室窓口またはお電話にてお問い合わせください。
    • 公開日:2021年06月03日
    • 「神大附属・大教大附属中Web進学説明会」
  • 趣旨
     このたび、神大附属中,大教大附属中の受験を考えられている保護者様に対して、2021年春の入試状況とその結果および各学校の入試対策についてご説明させていただきたく、進学説明会をWeb配信いたします。
     神大附属中,大教大附属中の入試を知る絶好の機会だとお考えいただき、ぜひ、ご視聴くださいますようご案内申し上げます。
    対象
    神大附属中・大教大附属中を志望する小1~小6生の保護者
    配信期間
     
    神大附属中
    7月17日(土)~10月31日(日)
    内容①
    大教大附属中内容②,③
    内容
    ① 神大附属中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ② 大教大附属天王寺中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ③ 大教大附属池田中の2021年春の入試結果および2022年入試対策について
    ※配信を希望される内容をお選びください。
    参加料
    無料
    ご注意
    ※ 標記のインターネット配信の視聴にはWeb講義アカウントが必要となります。(すでに申請された方は不要)
    ※ 配信の準備が整いましたら、「受講(視聴)可能期間のご通知」をメールにて送信いたします。
    ※ 浜学園「Web講義」をはじめて利用される方や、利用方法でご不明な点は、ご遠慮なく下記インターネットサポートデスクまでご連絡ください。
    【浜学園インターネットサポートデスク】
    営業時間 [平日]13時~21時 [土日祝]10時~18時
    (夏期特別休業日(8/14(土)・8/15(日)・8/16(月))・年末年始・合格祝賀会当日を除きます)
    電話番号 0798-64-1199
    申込方法
    【申込期間:6/17(木)14時~10/17(日)17時】
    参加をご希望の方はマイページからお申し込みください。
    一般生(塾生ではない方)のマイページはこちらからご登録ができます。

入塾テストについて

入塾をご希望の方は下記のいずれかのテストを受験し、入塾資格を取得してください。

公開学力テスト 無料オープンテスト 土曜入塾テスト 特別扱い入塾テスト
学年 学年によりテストは異なります。詳細は入塾説明会にご参加いただくか、お電話でお問い合わせください。
費用 有料 無料 無料 無料
申込 必要 必要 不要 必要
実施日 毎月第2日曜 年4回(2月・6月・11月・1月) 毎週土曜14:30~ ご都合に合わせて
各教室にて実施
入塾判定の
お知らせ
その週の木曜に
郵送で通知
実施の約10日後に
郵送で通知
その場で判定 その場で判定
答案返却 あり あり なし なし
その他 成績及び順位、偏差値
も併せて通知
成績も通知 - -

茨木教室の写真

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茨木教室責任者より一言

こんにちは。浜学園 茨木教室です。

浜学園茨木教室は、阪急茨木市駅すぐの商店街を抜けたところにあり、ご通塾いただくにあたり便利な立地です。阪急茨木駅から教室までは車道をほぼ通らずに済むので、安心してご通塾いただけます。また、教室敷地内には駐輪スペースもあるので、自転車でのご通塾もいただけます。
さらに、JR茨木駅方面からは通塾バスを運行しておりますので、こちらもご利用いただけます。

茨木教室では、灘中学、洛南高附属中学、大阪星光学院中学、洛星中学、四天王寺中学といった最難関校はもちろん、高槻中学や同志社、立命館、関西大学の系列校や、金蘭千里中学などの地域の人気校にも合格者を数多く出しております。

浜学園茨木教室には、お子様の夢や目標に向かってチャレンジするための環境が整っております。中学受験はお子様はもちろん、保護者様も大変な道のりですが、お子様が大人になる過程で多くの経験値を得るチャンスでもあります。ぜひ私たちに、中学受験を通してお子様が成長するサポートをさせてください。
中学受験をご検討中の方は、ぜひ一度茨木教室までお問合せください。
職員一同心よりお待ちしております。

茨木教室出身者の合格体験記

  • 5年生からのスタート
    • 5年生からのスタート
    • A.S. さん

    • 立命館中学校合格
      関西大学中等部合格
      関西大倉中学校合格

    •  私が浜学園に入塾したのは5年生の夏期講習でした。浜学園が私にとって初めての塾で、周りに比べて勉強が遅れていて、入試まで時間がありませんでした。今まで塾に通っていなかったので、私には習っていない範囲が多く、公開学力テストはびっくりするほど点数が悪かったです。

       そこで、私がとった公開学力テスト対策を紹介します。私は特に理科が悪かったので、理科を中心に対策しました。入塾前に終わってしまった単元を全部復習するのは時間がかかるので、お母さんがマスターコースで今習っている単元と今までに公開学力テストに出た単元から次の公開学力テストで出そうな単元を予想し、その単元を中心に勉強しました。予想した単元が出ると成績が上がり、とても嬉しくなりました。算数は計算が苦手でよく計算ミスをするので、365日計算マスターで早く正確に計算できるように意識して、計算力をつけました。公開学力テストでは、難しい問題は無理して解かず、A問題とB問題を中心に解きました。

       5年生の終わりに行われた志望校判定模試では、志望校はA判定が出ました。この頃にはだんだん成績が安定してきたので、公開学力テストのA問題全部とB問題の正答率40%以上の問題を正解できることを目指しました。

       算数はHクラスの時もSクラスの範囲の宿題まで解き、わからない問題は理解できるまで何度も解きました。また、国語については、私は本が好きなので、1週間に5冊くらい色々なジャンルの本を読むようにしました。そのおかげで、文章を速く読めるようになり、また物語を深く読むことができるようになりました。テスト前は文法や漢字を中心に勉強しました。

       最初からいい点数や偏差値を目指すのではなく、まずはA問題をミスなく解くこと、次にB問題の正答率60%以上、それが達成できたら正答率40%以上の問題を正解できるようにと、少しずつ目標を高くしていくことで達成感と自信がつき、着実に志望校に向かっていけたんだと思います。皆さんも悪い点をとっても落ち込むのではなく、次へ進めるように頑張ってください。

  • 失敗談
    • 失敗談
    • 細井 一広 くん

    • 高槻中学校合格
      立命館中学校合格
      海陽中等教育学校合格
      愛光中学校合格

    •  私は3年生の2月に浜学園に入学しました。私は無事に第一志望の高槻中学校に合格できましたが、実際に受験をしてみて色々と後悔することばかりでした。これからその後悔について書いていきたいと思います。

       私は国語の漢字が苦手でした。特に毎週の復習テスト等はその漢字が原因で、点数が伸びませんでした。その理由は4~6年生の小学校で習う漢字の宿題を適当に取り組んでいたからです。小学校の宿題はあなどれません。

       次に算数ですが、6年生の10~12月の間に過去問を中心に復習に力を入れれば十分に効果はあります。しかし、私の場合は復習時間が十分にとれませんでした。この経験から、6年生の6月頃には復習を行っていくべきだと思います。また、苦手な単元を一つずつ集中的にやっていく方が効果的だと感じました。

       次に理科ですが、生物の暗記や実験等は直前にしても間に合いますが、計算等のテクニックが必要な分野は9月くらいから復習すれば良かったと思いました。

       社会は6年生から始めてもどうにかなる科目だと思います。それまでは軽くまっぷるや時事ワード等の本で楽しく学ぶことをお勧めします。私が後悔していることは、社会を楽しく覚えるということを止めてしまったことです。社会は休憩時間等に楽しく覚えていくことが理想的だと思います。

       最後に受験本番についてです。受験本番はとても緊張します。その緊張は模擬試験のものとは異なるもっと重い緊張です。そのため色々なことが心配になったりして、トイレに行くことを我慢してしまうようなこともありました。今合格点より10点、20点上をとれていて余裕だと思っている皆様は、受験までには30点40点上を取っておいた方がいいと思います。私は模擬試験で合格点の50点ほど上回っていた中学校の試験は不合格でした。まだまだチャンスはあります。そのチャンスを逃さずに、楽しい中学校生活を思い描きながら頑張ってください。

  • わたしの中学受験
    • わたしの中学受験
    • M.S. さん

    • 同志社女子中学校合格
      帝塚山学院中学校合格

    •  わたしが浜学園に入ったのは、5年生の9月ごろです。浜学園の先生の授業は、面白く楽しかったです。ですが、テーマの途中からの開始でわからないこともあったり、宿題は多く、テストも難しかったです。このままではだめだと思い、マスターコースの宿題は2回するようにしました。すると復習テストでは、よくベストをとれるようになりました。宿題を2回やってよかったと思っています。

       6年生では日曜錬成特訓が始まり、とても忙しくなり宿題が2回できなくなってしまいましたが、色々な講座のおかげで夏休みが始まる前にクラスが上がりました。とてもうれしかったです。今年はコロナで夏休みが短く、二学期からは学校の行事も忙しくなり、学校と浜学園の両立はとてもしんどくてできない宿題もありましたが、基本問題が大事と言われ、「語句マスター」「暗記分野の踏破」「小問スペシャル」だけは必ずやるようにしました。

       そして、11月から同志社女子中学校の過去問を始めました。はじめは時間が足りなかったり、解き方の書き方がわからなかったりしましたが、先生の添削でできるようになっていきました。先生の添削は、少し面白かったり、とてもわかりやすかったです。冬休みからは、四条烏丸教室に毎日通い大変でしたが、同じ志望校の友達もでき、楽しかったです。

       そして迎えた入学試験ではとても緊張しましたが「絶対合格するぞー」という強い気持ちで挑みました。結果、念願の同志社女子中学校に合格することができ、併願校も特待生資格までもらえてとても嬉しかったです。

       今振り返ってみるとコロナで休校になり、心配なこともありましたが、その時はWeb授業やZoom授業を受けたり、私にとって中学受験はとても良い経験で、良い思い出になりました。春からの新しい中学校生活がとても楽しみです。

       今まで支えて下さった浜学園の先生、事務の方々、家族には本当に感謝しています。これから受験をするみなさん、けっして努力は裏切りません。ですので、我慢したり、勉強はしんどい時もありますが、自分の志望校に向かって頑張ってください。

  • 最後まであきらめない
    • 最後まであきらめない
    • Y.I. さん

    • 高槻中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が高槻中学校に合格して言えることは、最後まであきらめずに勉強し続けることが大切だということです。

       私は合否判定学力テストの判定が、いつも悪かったです。たとえA判定であっても合格できるかわからないので、判定がいつも悪い私は合格できないと思っていました。ですが、魅力的な高槻中学校に絶対に行きたいと思ったので、もしかしたら合格できるかもしれないと信じて、母とけんかをしながら必死に頑張りました。その結果、高槻中学校に合格することができました。必死に最後まであきらめずに頑張ったから、高槻中学校に合格することができたのだと思っています。

       大変だったけど、入試直前特訓は全て行き、早朝特訓も行けるときは行きました。私は国語が苦手なので、早朝特訓で過去問をたくさん解きました。そして、記述問題を先生に見てもらい、採点してもらいました。直接細かいアドバイスをもらえて、そのおかげで、前より記述の問題が解けるようになってきました。

       高槻中学校を受ける前に、岡山中学校を前受験として受験しました。試験中に、お腹が痛くなったり、鼻血が出たり、トラブルが起きたけど、それを自分で対処することができたので、これがいい経験になりました。岡山中学校の試験で、Sスカラーという特待生になったので、自信もつきました。私は、前受験をしていてよかったなと思います。

       私が言いたいことは、どんなことがあっても頑張ることは大切だということです。できなくてもいいので、自分なりに頑張り、自分が今まで勉強してきて学んだことを出し切ることです。合格することも大切ですが、本番で全てを出し切ることも大事だと思います。みんな人それぞれ頑張ることは違うので、自分なりに頑張ることが大切だと思います。皆さんも、あきらめず、一生懸命、受験を頑張って下さい。

  • 最高の仲間と最高の先生方との出会い
    • 最高の仲間と最高の先生方との出会い
    • 鳥居 七菜香 さん

    • 高槻中学校合格
      立命館中学校合格
      開明中学校合格
      関西大倉中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は小学4年生の10月に浜学園に入塾しました。入塾当初のクラスはHで、5年生に上がるまで替わりませんでした。

       5年生になるとクラスの分け方が変わりSHHになりました。私は国語が得意でしたが、他の教科はとても苦手でした。なかなか上がらない成績に落ち込むこともありました。それでも志望校合格を目指して一生懸命努力すると、段々と成績は上がり、5年生の夏期講習からVSSクラスに上がることができました。やはり上のクラスでは皆のレベルがとても高く、ベストに載るのが難しくなり、気を落とすこともありましたが、その克服のために先生方に質問して自分のわからないところを一つずつなくしていこうと頑張りました。

       そして6年生になると、日曜錬成特訓がマスターコースと並行して始まり、想像していたよりも大変になりました。でも、そのときにマスターコースの先生がおっしゃった「入試は合格者を決めるテストではなく、不合格者を決めるテストです。」という言葉に奮い立たされ、苦手な教科についても積極的に質問をして、また解説を一から理解するようにして、それまでにしたことをしっかりと見直すことを大切にしました。9月には日曜志望校別特訓が始まり、アドバイザーの先生がついてくださり、アドバイスをしていただいたおかげで、次のクラス替えでは、上のクラスに上がることができました。そして私の受験勉強における最高の思い出は、この後に2つできました。

       1つ目は、先生方が、自信を無くしていた私に明るい言葉をかけてくださり、自信を持たせてくださったことです。2つ目は、マスターコースの終盤に、私のわからないところと、同じクラスの子がわからないところを、互いに教え合うことで、尊敬し合える関係を築くことができたことです。私を合格へと導いてくださった先生方には感謝しかありませんし、またライバルであり、仲間であったクラスメイトとは、ときに戦い、ときに助け合う最高の関係を築くことができたことは、かけがえのない最高の思い出になっています。そんな『最高』は浜学園の受験勉強でしか得ることのできないものではないかと思っています。

  • 日曜志望校別特訓で学んだこと
    • 日曜志望校別特訓で学んだこと
    • 林 泉 さん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      高槻中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は7月から日曜志望校別特訓の女子最難関コースを四条烏丸教室で受講しました。初めての女子だけの講座でマスターコースや最高レベル特訓とは雰囲気が違いました。

       茨木教室のマスターコースと違い、日曜志望校別特訓ではどれだけ頑張ってもベストにのれませんでした。また、四条烏丸教室やJR京都駅前教室の子は友達がいるため、休み時間もおしゃべりをして楽しく過ごしていましたが、私は同じ教室の友達がいなかったため、孤独感を味わいました。

       どうしても復習テストでベストにのりたかったので、間違えた問題は繰り返し解くようにし、わからない問題はマスターコースの先生に質問しました。国語は文章に印を入れながら読むことを意識しました。算数と理科は片っ端から問題を解きました。社会は授業をしっかり聞くようにしました。また、全科目で板書をうつすことに時間をかけすぎないようにして、先生が言っている大事なことを聞きのがさないことを意識しました。その結果、苦手な算数でもベストにのれるようになりました。

       初めの頃は「勉強方法はこれでいいのか」という不安がありましたが、ベストにのることで不安が消えました。自信がついたことで胸を張ることができ、他教室の友達もできました。そして、もともと楽しかった日曜志望校別特訓がさらに楽しくなりました。「もっと上を目指したい」と思うことで、難しい宿題も乗り越えることができました。

       入試当日はこのL洛南コースのメンバーと部屋が一緒になり、安心して集中できました。受験会場の教室はもちろん、廊下やトイレでも共に切磋琢磨したメンバーに会い、絶対に合格して一緒に通いたいと思い、気合が入りました。

       女子最難関コースに行って、1番良かったのは10傑常連のような子から勉強法を学べたことです。これはマスターコースだけでは学べなかったことだと思います。私は小規模な教室に所属していたので、マスターコースと日曜志望校別特訓のメリハリがあり、茨木教室への愛着もわきました。日曜志望校別特訓に行って、本当に良かったと思います。

  • 楽しんで受験に取り組むことのすすめ
    • 楽しんで受験に取り組むことのすすめ
    • K.O. くん

    • 高槻中学校合格
      同志社中学校合格

    •  私は、一番大事だと思う6年生の夏と冬のことについて書こうと思います。夏が始まるとこれまでにないぐらい大変な時期になります。そこで大事なことがあります。

       1つ目は、どのクラスに行けるかです。クラスでその時から合否が決まると思うと怖いですが、そんなこともないのでどんどん頑張って楽しめるとよりいいと思います。

       2つ目は、テストについてです。夏期講習には科目ごとに2つテストがありました。どちらのテストも入試に出るような良い問題ですので、冬になってから何度も解き直しすると苦手なものがわかってきます。見直しをすることで「わからない」が「わかる」になると思います。

       あと冬については教室間の移動があると思います。その時間は勉強するのではなく友達と楽しくしゃべるのもいいと私は思います。

       最後に、1日に朝1つ、昼2つの過去問をやるとパーフェクトだと思います。直前講習になるまでは第一志望校の過去問をしなくてもいいので、冬期講習中はこれからのテストや今までの公開学力テストの直しをしてわからなかったら先生に質問してください。そして解き直しをすると伸びるのでぜひ頑張ってください。新しい問題をたくさん解くよりも、今までに間違えた問題の解き直しが大切だということです。

       それではこれから受験をする皆さんの健闘を祈ります。

  • 支え
    • 支え
    • M.A. さん

    • 高槻中学校合格
      大阪桐蔭中学校合格
      開明中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私は第一志望の高槻中学校に無事合格することができました。しかし、それは私の力だけではないと思います。どんな時も支えてくれた家族、先生、そして、ライバルでもあったたくさんの友達に本当に感謝しています。

       2年生の時に入塾して以来、たくさんの先生、友達に出会いました。その中でも入試直前特訓で出会った友達は特に忘れられません。本当に直前まで支えあった友達。「また会おうね」そう笑ってくれた友達。受験の時に頑張ることが出来たのも、その子たちに出会えたからだと思います。そんな友達にまた会いたい、そんな気持ちが強かったからこそ、やる気がでたのは間違いないと思います。

       受験で頑張り続けることができたのは、先生の存在も大きかったです。第一志望の高槻中学校のA日程の時、私は行きの電車の中や歩いている時に緊張からかお腹が痛くなってしまいました。でも、「頑張れ」と言ってくれる先生達を見て、お腹の痛みも和らぎました。A日程の結果は不合格でしたが、先生達のおかげで力は出せたと思います。翌日のB日程。午前中に他の学校を受けている時にA日程の不合格がわかりました。父と一緒にそのままB日程に向かったのですが、電車の中では何も話すことができませんでした。しかし、ミニ講義の会場に着き、A日程の時よりも多くの先生から「頑張れ」と激励され、「やってやろう」という気持ちが強くなりました。その後、1人の先生が座っている私のところまで来て「見直しをきちんとしなさい。お前ならできる。やって来い」と言ってくれ、より一層やる気になりました。私は先生に言われた言葉を胸に試験に臨みました。結果は合格。私はずっと目指していた学校に入ることができました。

       2年生から支えてくれた家族、先生、そして友達。私の合格には支えてくれたたくさんの人たちがいます。

       

  • 人事を尽くして天命を待つ!
    • 人事を尽くして天命を待つ!
    • 加藤 瑞香 さん

    • 大阪教育大学附属池田中学校合格

    •  私は小3の12月に入塾し、小6の夏まで全く受験勉強をしたことがありませんでした。そのため合格するためには、夏~入試当日まで相当勉強しなければいけないと考えました。

       まず、第一志望の大阪教育大学附属池田中学校(池附)の勉強や過去問を解くようにして勉強時間を増やしました。その結果、なんと10年分の過去問を「完璧」に解けるようになったのです!

       また、7月~12月までの毎月2回行われていた日曜志望校別特訓では、私はできるだけ難しい問題が解きたかったので7月~8月は女子最難関中(L)コース、9月~12月は女子最難関コースの中のL須磨・高槻コースに行くようにしました。9月~12月ではテキストに池附の過去問と似ている問題も何問か出ていたので過去問を解き直すきっかけにもなりました。

       他にも、演習教材を全問解き直すことにも取り組みました。5年生の分はC問を解き、6年生はB問全てとC問一部を解きました。更に直しも行いこちらも「完璧」な状態にすることができたと思います。苦手な算数の偏差値も、5月の47から12月には54まで上げることができました。

       このようにしたことで、私は自信を持って入試に臨むことができました。もちろん、絶対に合格しなければいけないというプレッシャーもありましたが、それは「これまでたくさん勉強したから対策は『完璧』だ!」と思うことで楽に試験を受けることができました。入試問題は難しいものもいくつかありましたが、そういう問題はあまり熱中して解かないようにしました。試験が終わり帰る時もあまり問題のことを考えずに、自信を持って家に帰りました。合格発表で自分の番号を見つけたときの喜びは絶対忘れたくないし、忘れないと思います!

       私は、私なりの勉強法を試して合格をすることができたので、みなさんもぜひ自分に合う勉強法を探してみてください!!

  • 目の前のドア
    • 目の前のドア
    • 髙杉 良玖 くん

    • 高槻中学校合格
      立命館中学校合格
      六甲学院中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  まず、合格することができて言えることはただ一つです。人生で一回だけの中学受験、楽しまないともったいないです。楽しむためには明確な目標を持って、楽しくない勉強に楽しいことを結びつけてみてください。楽しくなれば無敵です。そんなことを言っているのに僕は楽しみ続けることはできませんでした。そのたびにいろんな先生や友達に助けられました。先生たちは僕たちの合格をずっと願ってくれています。だから不安になったり心細くなったら、まわりの先生に頼ってみてください。それに加えて浜学園のテキストは最強です。だからテキストの問題はできなくても気にしなくて大丈夫です。もちろんパーフェクトにするのが一番です。だけどパーフェクトを続けることはとても難しいです。なのでグッドを当たり前のように続ける方が楽しめると思っています。それに中学受験は遠くにあるとてつもなく大きなドアでそのたった一つの大きなドアを開けることができたらゴールだと思っていませんか。本当はそんなことないと思います。きっと遠くまでたくさんの自分の力だけで開けられるようなドアが並んでいるだけで、それがつい大きなドアに見えてしまっているのだと思います。その中に不安や緊張、心配のドアがきっと現れます。そのドアはもしかすると自分の力だけでは開けられないかもしれません。そのときは先生や友達、家族がそのドアを開けるのを手助けしてくれます。だけど一番最後のドアを開けることは自分にしかできません。だけどその時までたくさんのドアを開けることができたということを思い出してみてください。そうすると、最後のドアはスッと開きます。今までのどのドアよりも簡単に開きます。もし開かなかったら後ろをふり返ってみてください。ドアを開け忘れているかもしれません。ならそのドアを開けに戻ればいいだけです。まだまだ受験日まで長いと思っていても、目の前のドアをがむしゃらに開け続けていれば志望校の机と向かい合っているかもしれません。中学受験を最後の一秒まで楽しみ抜いてください。みなさんの合格を願っています。がんばってください。

  • 合格へ
    • 合格へ
    • A.S. くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格
      立命館中学校合格

    • (はじめに) 僕は、第一志望の大阪教育大学附属天王寺中学校に合格することができました。この合格体験記が参考になればうれしいです。
      (入  塾) 小5の時にマスターコースに入りました。Hクラスでスタートしました。
      (小  5) 途中からVSSクラスに変わりましたが、テストではなかなか良い点数を取ることができませんでした。
      (小6 春) このころは成績が上がったり下がったりしていました。
      (小6 夏) 夏期講習も日曜志望校別特訓も難関コースにしました。夏期講習は、基本をしっかりとしました。また、早朝特訓を活用して勉強を効率よく進めることができました。集中できるので行った方が良いと思います。
      (小6 秋) このころから天王寺教室に日曜志望校別特訓を受けに行くようになりました。
      (小6 冬) 周りの人よりもおそく過去問を解き始めたので、急いでしました。暗記分野を完璧にしました。また作文もたくさんしました。
      (附天1次) とても緊張しました。国語が少しむずかしく感じました。合格。
      (立命入試) あまり緊張せずに受けることができました。合格。
      (附天2次) 空らんにせずに全てうめました。合格。
      (最 後 に) いろいろな人に助けられて合格できました。今まで本当にありがとうございました。

  • 憧れを現実に
    • 憧れを現実に
    • A.H. さん

    • 同志社中学校合格
      同志社香里中学校合格
      同志社女子中学校合格
      岡山中学校合格

    •  私が同志社中学を志望しだしたのは、小5のときに見学に行ったのがきっかけです。自然の中で広々とした開放的な校舎の雰囲気が一瞬で好きになりました。校内見学で理科の教室に行くと、本物の大きさのカバのはく製やいろんな標本が置いてあり、ここで勉強出来たら面白そう!と思いました。その後、小5の秋に参加した英語の体験授業では、音楽を聴くようにリズムを大切にしたゲームのような授業が楽しく、やっぱりこの学校に通いたいと改めて思いました。
       途中、ダンス部の強い学校と第一志望を迷った時期もありましたが、私の志望校は憧れをもとに決めました。反面、最後まで直しをさぼったままだったせいか、私の浜での成績は、得意な国語以外はなかなか上がることはありませんでした。しかし、8月の合否判定学力テストが悪く、さすがに私も少しショックを受けました。ふらふらしていた気持ちを少し引き締め、大好きなピアノも9月の発表会を最後にお休みすることにしました。
       その頃からやっと受験に対するモチベーションを上げるように勉強の努力をし始めました。でも秋からは、日曜志望校別特訓や同志社合格への道も始まり、ますます宿題に追われる日々でしたが、たくさんの問題を解く中で苦手な算数の成績がちょっとだけ安定してきました。直しは相変わらずサボり気味なままでしたが、浜の膨大な宿題量のおかげで(私はこなせませんでしたが、笑)反復の中でだんだんと知識が定着していった気がします。結果、最後のクラスはVSSでしたが、周りの真剣さとスピードについていくのが必死ながらも、目の前の問題から逃げない様にしました。
       そんなしんどい12月のある日、同志社中学からかわいいクリスマスカードが届き(見学で住所を書くと毎年届く)、とても励みになり、そこからは迷いなく受験当日まで私なりに頑張りました。ただ、過去問に取り組んだのが12月に入ってからと遅かったので、受験前日まで併願する系列校含め過去問解きに追われていました。入試直前特訓の宿題もあり最後の1ヶ月はハードでしたが、四条烏丸から友達とおしゃべりしながらの帰り道はホッとできるひと時でした。
       受験当日はお天気も良く、学校からは社会で習った比叡山がきれいに見渡せました。「絶対合格する」と思って試験に臨み、無事に合格することができました。志望校を自分の目で見ることは大切だと思うし、勉強のやる気に絶対つながります。

  • 受験勉強を振り返って
    • 受験勉強を振り返って
    • M.I. さん

    • 立命館中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  私は、4年生の4月から浜学園に入塾しました。初めはHクラスで、初めての公開学力テストの偏差値は40台。初めはクラスでも下の方でした。しかし、母から「5年生に上がるまでにSクラスに上がっていないと浜学園を辞める」という条件付きで入塾したので、一生懸命勉強しました。
       4年生の2月、浜学園では5年生の授業が始まり、4年生までは、「土曜マスターコース」だったのが、5年生から「マスターコース」に変わったので、小学校と浜学園の両立に慣れるのに時間がかかりました。公開学力テストでは、2・3月が悪くてこのままSクラスをキープできるか不安だったけれど、4月からは偏差値が55ぐらいで安定するようになりました。そして、7・8月の偏差値が60台になったので、Vクラスに上がりました。なぜクラスがあがったのかを今考えると5年生の2・3月だけ「最高レベル特訓算数」に行っていたからかなと思います。その当時はとてもしんどかったです。そして6年生になり、夏期講習前にVクラスからSクラスに落ちてしまい、公開学力テストの成績も悪く、夏期講習をL(女子最難関)コースと男女難関のどちらにしようか迷い、主事とも面談しました。そして、L(女子最難関)コースでがんばると約束し、L(女子最難関)コースにしました。西宮教室の友達などもでき、レベルの高い友達に「絶対勝つ!」と意気込んで勉強しました。その結果、公開学力テストで100傑に入り、とてもうれしかったです。日曜志望校別特訓では、L洛南・西大和コースかL四天・清南コースのどちらにしようかとても迷いました。が、L四天・清南コースにしました。L四天・清南コースでは、私が目指していた中学校を志望する人がとても多かったです。「ハチマキ」も買って、色々な先生にコメントを書いてもらって、やる気を高めました。
       皆さんも受験勉強がんばってください。

  • 前受け不合格からの逆転勝利
    • 前受け不合格からの逆転勝利
    • 新名 凱斗 くん

    • 甲陽学院中学校合格
      高槻中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    • (志望校決定~直前期)
       6年生になると、合否判定学力テストや7冠特訓など色々な模試があります。ぼくは、7冠特訓では最後の最後まで灘と東大寺の合格が果たせませんでした。公開学力テストも5年生までは100位前後でしたが、6年生の後半くらいからは200位前後をうろうろしていました。10月まで受けていた灘コースも2組。灘中入試練習も不合格ばかり。その状況の中、僕は親と話し合って秋に志望校を甲陽に変えました。すると甲陽合格のラインはキープしていたものの、少しゆるみが出たのか成績がダウンしてしまいました。しかし、入試直前特訓が始まると気持ちが変わりました。あと少しで受験だということで焦りが出てきたのです。そのおかげで大晦日特訓は10傑に入り、正月の甲陽中プレ入試も19位で合格。プレ入試の算数2日目はⒶ判定を取ることが出来ました。
      (前受け受験~本試験)
       前受けは函館ラ・サールと愛光を受験しました。愛光の方が簡単だったように思いましたが、結果は不合格でした。父の母校だったのでなおさら悔しさがこみあげてきて、泣いてしまいました。でも両親に「前受けに落ちた人の方が気合が入って受かりやすい。前受けに受かって浮かれている人を見返してやろう」と言われました。そこで気合が入りました。そして本命入試までの1週間、全ての甲陽中模試でA判定が取れていたことを心の支えにして必死に頑張りました。本番1日目はあまり自信がなかったけれど、2日目はとても自信がありました。結果は合格。愛光に落ちたことを引きずらずに頑張って本当に良かったと思いました。
      (最 後 に)
       皆さんも模試で結果を残すことが出来なくても、前受けが不合格であったとしても、絶対にあきらめないで下さい。そして前受けの合否に一喜一憂しないで下さい。もちろん受かって素直に喜ぶのはいいけれど、それで浮かれてしまうと元も子もありません。本命の試験にどれだけつなげられるかが勝負です。皆さんは浜学園で鍛え上げられた人達。そのことを誇りに思いながら、自信をもって本番に挑んで下さい。

  • 受験のメンタル
    • 受験のメンタル
    • Y.S. くん

    • 高槻中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      片山学園中学校合格

    •  僕は無事、第一希望である高槻中学校に合格しました。5年生の時に行った学校見学の時から、高槻中学校はずっと僕の第一希望でした。そこには優しい先輩方がいて、体験授業も面白く、学校の雰囲気も楽しくて、見学が終わった時には、この学校に通いたい!と強く思うようになっていました。
       それから僕は合格できるよう一生懸命勉強しましたが、思うように点数は伸びなくてなかなか上のクラスには上がれませんでした。僕が浜学園に入ったのが5年生の夏と遅かった事もあったので、内心すごく悔しかったです。でも、僕は落ち込んだり悔しがったりする素振りは見せないようにしました。それは、落ち込んでたら宿題や復習テストがはかどらなくなってしまうからです。もちろん、現実をみる事も大事だと思います。ですが、その時できなかった事は勉強してくつがえしていこう!、最後に納得できる結果を出せば良いのだから、と自分に言い聞かせ、更に日曜志望校別特訓や合否判定学力テストにもチャレンジしていきました。
       クラスは上がったり下がったりして最終的にはVSクラスになれましたが、合否判定は最後までA判定をもらえませんでした。それでも僕はあきらめず、冬休みからは朝から晩まで塾に通い、自主勉強は過去問を中心にやっていきました。すると、だんだんと手ごたえを感じられるようになってきました。
       試験当日は、緊張しましたが、やってきた努力を信じて全力を出しきろう!とチャレンジしました。そして次の日の合格発表で、自分の番号を見つけた時は本当に本当に嬉しかったです。
       僕が中学受験を体験して思った事は、絶対に最後まであきらめない、努力は必ず報われる!という事です。その事を教えてくれた中学受験は自分にとってかけがえのない経験になりました。
       最後に、お世話になった先生方には感謝の気持ちでいっぱいです。本当に最後までつきあってくださってありがとうございました。

  • 思いっきり部活を頑張りたい
    • 思いっきり部活を頑張りたい
    • 岡 純平 くん

    • 同志社中学校合格

    •  僕は、4年生のとき浜学園に入り、5年生になって同志社中学校を志望しました。
       僕が、同志社中学校を志望した理由は、ラグビー部があるからです。僕はラグビースクールでラグビーを1年生からやっています。しかし、地元の中学校にはラグビー部がないので、中学で続けにくいと思っていました。そこで、ラグビー部がある中学を中心に選ぶことにしました。オープンスクールでおとずれた同志社中学校は、芝生のグラウンドがあり、ラグビーが思う存分できそうだと思いました。また、ラグビー部の先輩たちは一生懸命練習していて、とてもかっこよかったです。「僕も先輩達みたいに上手になりたい。チームメイトとこのグラウンドで一緒にプレーしてみたい」と思い、同志社中学を第一志望にして頑張ることにしました。
       しかし、実は6年生の春の合否判定学力テストはD判定でした。そこであきらめるのは早いし、チャンスを捨てるのはもったいないと思い、志望校は変えずにコツコツと塾の宿題を頑張りました。その間もラグビーは続けていて、土日の練習や試合には12月までできるだけ参加しました。6年生の12月からはラグビーを休み、日曜志望校別特訓に行ったり、過去問を解いたりしました。判定はDからBまで色々変わりましたが受かることを信じて、あきらめませんでした。
       1月19日の本番では、絶対に合格するぞと思って受験しました。その思いがかない合格できたのだと思います。
       同志社中学では、ラグビー部に入って頑張りたいと思います。また、留学などの制度もあるので、ニュージーランドに行って英語と本場のラグビーを体験したいと思います。

  • 浜学園の2年間で偏差値23upして洛南高附中へ
    • 浜学園の2年間で偏差値23upして洛南高附中へ
    • S.M. くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      清風南海中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は5年生の始めから浜学園に入塾した。はじめのクラスはH1だった。特に算数が難しく、僕より前から浜学園に通っていた人の顔を見ると余裕そうで、少し焦っていた。Sクラスに上がりたかったため、復習テストで点数を取ることに専念すると、6月にはSクラスに上がることができた。算数の成績を上げるために、演習教材のB問題を2・3回することにした。すると、10月にはVクラスに上がることができた。僕は、算数が苦手な人は、問題を何回も解くことをオススメする。
       Vクラススタートとなった6年生では、大変だったことが2つあった。1つ目は、夏休みだ。夏期講習は、算数と理科の計算が難しかった。そのため、算数は、分からない問題を先生に質問し何度も解いた。また理科は今までのサイエンスを見直した。早朝特訓は朝が早いけど、集中ができる環境が整っていたし、みんなが勉強していると思うと自分も頑張れたので、行って良かった。
       過去にない勉強量だったが、8月の公開学力テストは6年生の中で過去最低だった。夏期講習の疲れがでてしまったからだ。夜は早く寝るなどして休養を取っておけばよかったと思った。またそのせいで、10月にはSクラスに落ちてしまった。しかし、事務の人や先生方、両親に励まされて心機一転して頑張ろうと思った。全教科2回以上宿題をすると、ほとんどベストにのることができ、12月にはVクラスに戻ることができた。
       2つ目は、日曜志望校別特訓の宿題のぼう大な量だ。国語は、答えを見てなぜこの答えになるのか考えることを意識した。算数と理科は夏休みと同じように取り組んだ。社会は得意だったので常に全問正解する気持ちで解いた。僕は、7月から12月までM洛南,洛星コース1組だったが、12月にはクラスで1位になれた。
       洛南高附中入試前日は今まで授業をしてくれていた先生からおやすみコールを頂けたし、当日には、学園長のミニ講義をきいたので落ち着いて試験に臨むことができた。
       最後になりましたが、この受験を支えてくれた浜学園の先生方、事務の方々、両親に感謝しています。本当に有り難うございました。

  • 好きこそものの上手なれ
    • 好きこそものの上手なれ
    • M.A. さん

    • 大阪教育大学附属池田中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      開明中学校合格
      立命館中学校合格
      岡山中学校合格

    • (入試まで) 私は第一志望である大阪教育大学附属池田中学校に合格することができました。この体験記がこれから受験する皆さんのお役に立てたらうれしいです。入塾したのが4年生にもかかわらず、本格的な勉強をスタートさせたのは6年生からでした。苦手な教科である算数を克服するために、まずは基礎を固めることにしました。5年生の演習問題から問題を引っ張ってきて解いていきました。何回も繰り返し解いていくうちにだんだんと分かるようになっていきました。5年生の演習問題のB・Cはきちんとやっておいた方がいいです。附属池田は基礎的な問題が多いので、基礎を固めるといいと思います。入試の直前には浜学園で販売している「常在戦場」と書かれたはちまきに、友達や先生、家族にメッセージを書いてもらいました。そのおかげですごくやる気が出ました。このはちまきは各受験日に、お守りとして大事に持って行きました。
      (池附1次) これまでに何校も受けてきたということもあり、緊張はしませんでした。学園長から色んな言葉をいただいて、「頑張ろう」という気持ちがよりいっそう強まりました。
      ( 国 語 ) 例年通り、附属池田特有の作文がありました。原稿用紙の基本的な使い方を把握していたら大丈夫です。
      ( 算 数 ) 一題を約5分で解かないといけないという厳しさの中、一問一問をていねいに解きました。どちらとも自信はなかったです。
      (池附2次)
      ( 社 会 ) 記述が多いです。
      ( 音 楽 ) ピアノを選んだのですが、間違いだらけでボロボロでした。しかし歌と感想でなんとか挽回しました。大きな声ではっきりと堂々と言うことが大切です。
      (最 後 に) 今まで私の事を支えてくれた家族、友達、先生本当にありがとうございました。私が合格できたのは皆さんのおかげです。この感謝の気持ちを忘れずに、中学校に行っても頑張りたいと思うので、これからも応援よろしくお願いします。

  • 復習あるのみ
    • 復習あるのみ
    • 小林 美花里 さん

    • 金蘭千里中学校合格
      関西大倉中学校合格

    •  私が受験をしたいと思って塾に入ったのは5年生の2月でした。一年だけの受験勉強ということもあり、最初はみんなについていけず、人一倍勉強しました。そして私は算数が特に苦手なので算数を中心に勉強しました。そのかいあってか最初のクラス替えで一つ上のクラスへ上がることができました。2月~5月にかけてしたことは、とにかくみんなに追いつくことです。夏期講習の時期になると、マスターコースに夏期講習が加わるので一気に忙しくなります。夏期講習では春にやったことの復習をしてくれるので、忘れていたところも思い出すことが出来ます。夏期講習などの時期は特にですが、宿題などはできるだけ授業を受けたその日のうちか、次の日までに終わらせておくのが良いと思います。宿題の提出日の前日などに急いでやると、授業の大事なことを忘れてしまい、なおかつ、復習ができません。人は忘れてしまう生き物なので、毎日毎日、復習を積み重ねることが大切だと思います。そして秋は、私の学力が上がった時期でした。春の時よりかは、とても上がったと思います。これも春、夏に、テストの点が悪くてもくじけず、復習を毎日していたからこそです。冬は今まで習ったことの総復習をしました。さきほども書きましたが、私は算数が苦手でした。ですので、入試で算数の一問一問を確実に取るために、何度も解き直しました。入試直前の10日間ほどは入試直前特訓でもらった教材を解き直しました。そして入試当日。入試前の10日でやった問題とよく似た問題が出題されました。心配していた算数も、すべての問題を解くことができました。ですから、復習というのはとても大切なものだと思います。復習は必ずするべきものです。復習を毎日積み重ねていくことが合格への近道だと私は思います。

  • ライバルがいてつかんだ合格
    • ライバルがいてつかんだ合格
    • 井上 百恵 さん

    • 金蘭千里中学校合格

    • わたしは小学5年生で浜学園に入りました。最初は一番下のクラスでした。上のクラスに上がりたいと思い、がんばりました。2ヶ月後、Hに上がることができました。しかし、Hでは上位だったのにHに来たら真ん中より下でした。「もっとがんばらなければ」と思いつつ、「まだ6年じゃないから大丈夫」という気持ちもあり、なかなかHからぬけだせませんでした。そして5年は終わりました。
      そして6年になり、さすがにあせりはじめました。友達もでき、競いあいながら成績はじょじょに上がっていきましたが、Sクラスに上がることができず、もうずっとHかなと思いました。6年の夏期講習も下のクラスで、ずっとあせっていました。そして夏期講習が終わりました。
      8月のクラスがえ、やっとSクラスに上がることができました。うれしかったです。わたしは公開学力テストの点数が悪かったので、復習テストでできるだけベストを取れるようにがんばりました。Sクラスに上がれたのは競い合った友達のおかげでもありました。9月からSクラスでの授業が始まりました。やはり、Sクラスはレベルが高くて、合格点にも達しませんでした。がんばろうという気持ちはあるものの、宿題の量が増えたことで宿題に追われていました。2ヶ月後の最後のクラスがえは、Hに落ちるか、落ちないかというところでした。落ちませんでしたが、後ろから数える方が早かったです。そして、マスターコースが終わり、入試直前特訓になりました。わたしはDコースでした。やはり下のクラスでした。志望校に合格するために上のクラスに上がりたいと思い、早朝特訓を受け、がんばりました。その結果1組に上がることができました。Dコースは女子だけなので友達も増え、競う相手も多くなり、楽しいことも多くなりました。
      わたしが合格できたのは、友達のおかげだと思います。ライバルでもあり、もちろん、大切な存在でもある友達を受験生のみなさんに大切にしてもらいたいです。

  • 合格までの道のり
    • 合格までの道のり
    • 玉木 諒 くん

    • 洛星中学校合格

    •  私は4年生の時Sクラスで入塾しました。その時はまだ授業についていけた方でした。でも5年になると、VSSクラスでついていけるぎりぎりのところで、成績は復習テストでは順位を伸ばせず、公開学力テストで保っていたようなものでした。
       そしていよいよ最後の6年がやってきました。しかし6年になって一度クラスが落ちてしまいました。それでも、成績はあまりよくならず中間あたり。合否判定学力テストでは、なかなか伸びず毎回偏差値53ぐらい…。そして日曜志望校別特訓のクラス分けの最後の公開学力テスト。そこで私は、洛南・洛星のコースに入れるギリギリの偏差値(56)で入れて喜んでいました。しかし、やはり授業内容が難しいこともあって、なかなかついていけなくて、はじめは下から数えた方がはやかったのですが、だんだん成績が上がってきました。そして残された時間は少し、もう最後の追いこみ、いわゆる入試直前特訓に入ってきてしまいました。この時には、もうクラスのまん中くらいまで成績が上がっていました。そこから、過去問などもたくさんやって、質問もたくさんしました。そうすると、わからないものがあってもわかるようになってできるようになります。
       そんな努力もあり私は無事合格することができました。私は「努力は、絶対いずれいいことにつながる」と思いました。いままで近くで見守ってくれた事務員さん、いつもわかりやすく授業をして下さった先生のみなさま方ほんとうにありがとうございました。

  • 弱点を自信に
    • 弱点を自信に
    • 酒井 匠誠 くん

    • 洛南高等学校附属中学校合格
      洛星中学校合格
      高槻中学校合格
      清風中学校合格
      北嶺中学校合格

    • ぼくが浜学園に通い出したのは小学4年生の夏でした。最初は国語と算数だけ授業を受け、理科は受けていませんでした。正直、初めはあまり受験を考えていなかったのですが、お父さんやお母さんと相談して5年生から本気で受験勉強を始めました。ぼくは算数と理科は得意で調子が悪いこともなかったのですが、国語が本当に苦手で足を引っ張ることが多く、国語のせいでクラスが落ちたり、テストの点も平均にいかなかったりとずい分悩まされました。先生にもお父さんにも相談し、色々な問題集をやったのですがなかなか成績が上がらず、とうとうそのままの状態で6年生の冬を迎えました。もう、算数と理科で勝負するかと思いながら洛星の過去問を解いていた時でした。問題の選択肢をいつもより丁ねいに読んでいたら、選択肢同士の違いや、どちらの選択肢がより正解の可能性が高いか何となくわかるようになりました。問題の物語や説明文にはいつも線を引くことをしていたのですが、選択肢に線を引くことはそれまでしてきませんでした。選択肢を丁ねいに読んで、大事な所に線を引く。やったことはこれだけなのですが、ぼくの国語の成績は大きく上がりました。お父さんにこのコツの話をしたら「え?それって最初からお父さんが言ってた事だよね?」と言われました。ぼくが受験勉強を通じて一番思ったことは、人にいくら教えてもらってわからないことも、あきらめずに努力していれば必ず自分で気付くことができること。そして自分で気付いたものの方が、教えてもらうよりも何倍も大きな力や自信につながるということでした。この自信のおかげで受験は全勝することができました。受験勉強は得意科目を伸ばすことも大事ですが、苦手科目にしっかり取り組み不安のない状態で本番にのぞむことが成功のカギだと思います。これから受験されるみなさん、がんばって下さい。お世話になった先生方、ありがとうございました。

  • 慢心は最大の敵だ!
    • 慢心は最大の敵だ!
    • R.K. くん

    • 同志社中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      同志社香里中学校合格

    •  僕は4年生の冬に初めて浜学園の入塾テストを受けました。入塾基準には達したものの、学校では見たこともない散々な点数でした。なので、僕はその場で泣いてしまいました。この苦い経験が僕の浜学園との出会いです。
       その後、僕はHクラスに入り、最初の頃は宿題も辛くてたまりませんでした。しかし、だんだん浜学園の勉強も楽しくなってきて、毎日ちゃんと宿題もこなせるようになりました。そのおかげで、5年生の秋ごろにはSクラスに入ることができました。
       6年生になり、日曜志望校別特訓や同志社合格への道も始まって、ますます休みもなく、忙しくなりました。けれど、マスターコースの宿題はおろそかにせず、分からないところがあったら質問するということは欠かしませんでした。僕のために授業後に時間を割いてまで質問を受けてくださった先生方に、今でも感謝しています。
      そして、合否判定学力テストでは毎回A判定が取れるようになりました。入試直前に過去問をした時には、算数は9割から満点が取れるようになっていたので、「算数はもう大丈夫だ」と思って復習程度にし、最後は国語や理科を中心に取り組みました。
       入試当日、少しおろそかにしていた算数のテストに分からない問題が出てしまい、「落ちた…」と思いました。その後、沈んだ気持ちのままテストを続け、午後入試、二日目、三日目の試験を受けました。三日目の入試終了後、父から同志社中学校の合格を聞き、ホッとしました。やはり、合格証を見ると、合格点ぎりぎりに近い結果でした。僕はその時、シェイクスピアの「慢心は人間の最大の敵だ」という言葉を思い出しました。いくら過去問で良い点を取り続けていたからといって、「安心は禁物!最後の最後まで手を抜かず努力を続けることが大事だ!」と思いました。みなさんは、僕のように油断せず、合格まで頑張ってください。

  • 先生を信じて
    • 先生を信じて
    • C.K. さん

    • 四天王寺中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      大谷中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 私は第一志望の四天王寺中学校英数Ⅱに合格することができました。一番頑張った小6の一年をまとめました。
      (  春  ) VSSからスタートしました。勉強が進まず教育相談を受けました。宿題の計画の立て方、間違いノートを作り、ミスした理由を書き記す事、正答率の高い問題をとりこぼさない事など細かく指導して下さいました。
      (  夏  ) 正答率30%以上の問題を取るために計算の書きなぐりをやめる、筋道を立てて解くことを意識しました。間違いノート作りは手間がかかりますが自分のミスが記憶に残るので面倒でも頑張って続けました。夏休み前にVSVに上がれましたがすぐに西宮で夏期講習が始まり、日曜志望校別特訓、トップレ算数、マスターコースと、宿題が多く忙しかったです。私は宿題がたまるとあせってしまうのでスケジュール帳に宿題の計画を毎週書き、何が終わって、どの宿題が終わっていないのかを目に見えるようにしました。
      (  秋  ) VSSに落ちひどく落ちこみました。先生の「夏休みの成果は秋以降に出る」という言葉を信じ、問題の取りこぼしがないよう暗記テキスト、計算テキストを毎日欠かさずしました。
      (  冬  ) 四天医志A判定が出て、合格圏内に入れ安心しました。過去問を解き始めると何年分解いても合格最低点がとれないピンチに…。毎回家で大号泣しました。母が教育相談を申し込んでくれ、翌日、先生が茨木教室まで来て下さいました。先生は私が過去問をどう間違えているのか細かく見て好きな科目の質問ばかりしない事(国語の質問は入塾時から一度もしていない自分を反省)、過去問を入試本番サイズのA4に拡大コピーして解いてみる事のアドバイスをして下さいました。早速拡大コピーして解くと問題が見やすいのと、余白スペースがあり書き込みやすく合格点をとることができました。四天の過去問は拡大コピーして解くことをオススメします。
      (最 後 に) 茨木教室まで何度も教育相談に来て下さった先生、面白く授業を進めて下さった先生方、優しい事務員さん、そして一緒に勉強を頑張って不安を笑いに変えてくれた大切な友達、ありがとうございました。浜学園での生活は一生忘れません。

  • 最後まであきらめないで!
    • 最後まであきらめないで!
    • 山口 明日音 さん

    • 四天王寺中学校合格
      金蘭千里中学校合格
      土佐塾中学校合格

    •  私はこの春、志望校である四天王寺中学校に合格することができました。支えて下さったみなさんに感謝します。この体験記がみなさんの受験勉強に役立てば幸いです。小2の時、姉が浜学園に通いはじめ、私も入塾テストを受け、浜学園に入りました。そして土曜スクール(土曜マスターコース)に入り、習い事は1つやめました。小3になり、土曜スクールのままで進級。姉は受験でしたが、私は受験のことは気にせず、宿題は早く終わらせて友達と遊んでばかりでした。小4になると、少し受験について考えるようになり、土曜スクールから平常(マスターコース)に変えました。平常はSクラスでした。学校の友達もいて、楽しく授業を受けていました。このころから、志望校を姉と同じ四天王寺中学校にしました。小5になり、土曜スクールにいた人たちも平常に入ってきました。私は、はじめはVSSでしたが、何とか頑張って、VSVに上がりました。でも、思ったより宿題が多いしテストも難しく、クラスは上がったり下がったりで安定しませんでした。あと、四天王寺中のイベントはほぼ5年のうちに行っておきました(6年になると時間がないので…)。ついに小6になり、特訓やイベントも増えました。例えば四天対策は公開学力テスト対策になります。私は7月あたりで公開学力テストの成績が上がり、100傑に入ったりもしました。秋になると学校との両立も難しくなってきます。日曜志望校別特訓の時はL洛南コースにしました。私はそのときから、少し成績が下がり気味でした。四天ベーシックも受けました。直前特訓もL洛南コースのままで受けました。早朝・午後の特訓も受けました。過去問も徹底的に解きはじめました。テストも点が上がりました。
       PART2からは体調管理と努力をとにかくしました。四天入試当日。前日のおやすみコールのおかげでやる気が出ました。連番で受けたので友達の近くでした。国語と社会が特に難しかったです。結果は合格でした(前受け入試のおかげか、全く緊張しなかったです)。受験はまさに「あきらめたら試合終了」なものです。自分を信じて、息抜きも時々しながら、悔いのない受験をみなさんにしてほしいです。

  • 夢を叶えるまでの道
    • 夢を叶えるまでの道
    • N.K. さん

    • 神戸女学院中学部合格
      高槻中学校合格
      立命館中学校合格
      京都女子中学校合格
      土佐塾中学校合格

    • (はじめに) 私はこの度、長年あこがれていた神戸女学院に合格することができました。
      (小 6 春) 6年生になると宿題の量が増え、忙しくなり5年生の頃よりペースを上げなければいけません。なので私はわからなかったらずっと考えず質問に行っていました。副学園長先生の①組社会の授業はかなり速いけれどとても役に立ち、ますます社会が面白く感じられました。5、6月の公開学力テストで成績がかなり下がりショックでした。だけど所属教室のお世話係の方が「今ならまだ間に合う」と励まし、迅速な対応をとって下さいました。理科の先生の指導のおかげでうなぎのぼりに理科の成績が上がりました。
      (小 6 夏) 「夏は受験の天王山」と言われていたのでがんばりました。夏期講習の後に平常授業(マスターコース)がありハードで大変でした。私は夏期講習の宿題をその日の平常授業が始まるまでに大体終わらせていたので、スムーズでした。そんな中、国語の成績が下がった時期がありましたが、国語の先生の指導のおかげで国語が得意になりました。その為か女子最難関中オープン模試で3位でした。
      (小 6 秋) 神女中プレでは算数で1位がとれてうれしかったです。
      (小 6 冬) 私は神戸女学院本を解き、電車で社会を覚えていました。12月に配られる「社会の征服」はマスターするべきです。入試の苦手な○×問題で「社会の征服」の内容が出ていて、副学園長先生に感謝しています。
      (前 受 け) 土佐塾…初めての入試で緊張しました。結果は特Aの特待生として合格。
      (1・3日目) 神戸女学院…自分の中で悔いの残らないよう全力を尽くしました。結果は合格。
      (2 日 目) 立命館・高槻…神戸女学院とは違う傾向で少し不安はありました。結果は両方合格。
      (3 日 目) 京都女子…最後の入試だったのでリラックスして受けられました。結果は合格。
      (最 後 に) 今まで支え、応援してくれた家族、合格のために指導してくれた先生方、受付の方、そしてSGさん、本当にありがとうございました。

  • 基礎を大事に
    • 基礎を大事に
    • H.S. くん

    • 大阪星光学院中学校合格
      愛光中学校合格

    •  僕は、第一志望校であった大阪星光学院中学校に合格することができました。この体験記がみなさんの役に立てればうれしいです。
       僕は4年生の2月に入塾しました。最初は中学受験のことなど考えておらず、塾はどんな所だろうと、遊びのような気持ちでした。Hクラスから入塾しましたが、Sは9人ぐらいだったので、Sに入ることができるよう、がんばりました。すると、Sに入ることができました。
       5年生では、Vのクラスが投入され、初めの2ヶ月はVに入ることができました。でも、その後は、VとSの行ったり来たりでした。でも、主事の方に、Sでもがんばれば星光に行くことができると聞き、無理に難しい問題を解かず、基礎を固めていこうと思いました。
       6年生になると、勉強の量も増え、復習をしているひまがなくなりました。でも、休日の空いている時間に苦手な理科を、4年生の№1からやり直しました。
       受験の天王山といわれる夏では、宿題におわれ、とてもつらい日々でした。でも、あの勉強量を全てこなしたから、合格したのかなぁとも思います。
       秋には、日曜志望校別特訓が始まり、毎回(月に2回)1時間かけて、天王寺教室まで通いました。でも、電車の中で、友達と話している時間は楽しかったです。星光・東大寺コースでは、先生方が、熱血指導してくださり、力がたくさんついたと思います。そのため、入試練習は、9月10月11月は、合格できました。しかし、12月は気をぬいていたのか、落ちました。そのことが悔しく、次の日の星光中プレ入試でがんばり、A判定をとれました。
       入試当日は、あまり緊張せず受けることが出来て、結果は合格。うれしすぎて、とびあがりました。
       今まで温かく見守ってくれた家族、先生方、本当にありがとうございました。

  • くじけず前に進む
    • くじけず前に進む
    • 金島 碩柊 くん

    • 灘中学校合格
      東大寺学園中学校合格
      愛光中学校合格
      函館ラ・サール中学校合格

    •  ぼくはこの春、灘中に合格しました。それは、自分に色々なことを教えてくれた先生方、いつもぼくのサポートをしてくれた親のおかげだと思っています。とても感謝をしています。
       ぼくは、4年生の4月から浜学園に入塾しました。入塾したのは、その頃入っていたサッカークラブの友達が浜学園に行っていたため、その友達につられてなんとなくで入塾しました。4年生は宿題の量が少なく、一般コース(マスターコース)しか行っていなかったため、とても楽でした。
       5年生では、ぼんやりと志望校を決め始め、その頃は男子最難関とも言われる星光中に行きたいと思っていました。でも、ぼくは一般コースにしか行っていませんでした。最初は最レ算数も受けていたけど4月でやめてしまい、あとはイベントが少しあった位で、あまり大変ではありませんでした。塾の友達とも仲が良かったので、「受験って楽だな」と思っていました。
       しかし、6年生になってそんな考えはすぐ壊されました。最レ算数・国語・理科が増え、とても大変でした。でも、西宮に行ったことで、競争心がわき、成績が上がりました。なので、志望校を灘中に変えました。そして第2回灘中オープンを受けて受かりました。しかし、大変な夏期講習と日曜志望校別特訓が始まり、つかれていた時に第3回灘中オープンを受けました。結果、受かりませんでした。その時ぼくはショックでした。灘中受験をあきらめようとも思いました。でも、親が支えてくれたので立ち直れました。相変わらず勉強は大変で特に日曜志望校別特訓がしんどかったのですが、友達といるのが楽しくて塾に行き続けました。その内に直前特訓が始まり、「私語厳禁」になりました。友達と話せず、つらかったです。でもがんばって直前特訓を乗り切った、と思った時にはもう本番前でした。そこからは今までにないほど勉強をし、緊張しながらも灘中合格をつかみとれました。
       灘中に合格できたのは、くじけずに前に進み続けたからだと思います。
       浜学園の先生、事務の方、本当にありがとうございました。

  • あきらめずにやろう
    • あきらめずにやろう
    • 野中 恒耀 くん

    • 高槻中学校合格
      立命館中学校合格
      岡山中学校合格

    • (はじめに) 僕は第一志望の高槻中学に合格しました。この体験記がみなさんの参考になればうれしいです。
      (小4~5) 最初の公開学力テストは後ろから14番目という結果でした。宿題をこなすのもしんどかったので、主事さんに心配されるほどでした。時にはさぼることもありましたが、先生にはすぐ見破られました。小5の秋からHamaxにも行き始め、苦手な理科を重点的に教えて頂きました。
      (小6春~夏) 
      授業以外でも宿題、復習テストの直し、公開学力テストの直しを母に見てもらい少しずつ成果も出て、VSSに上がれました。日曜錬成特訓は上本町教室で苦手な算数と理科を受け、夏休みは西宮教室に行き、早朝特訓や自習室での勉強を続けました。このおかげで偏差値も53に上がり安定してきました。
      (小6秋~冬) 
      アップグレードが始まり、さらに宿題も増えたこともあり一番苦しい時期で泣きながら行くこともありました。
      (12月岡山中受験) 
      前受験をしてB特待で合格。
      (直前特訓) この頃の成績は、西宮Rコース1組の真ん中でした。PART1の早朝・午後特訓では色々な質問が出来たので分からないところが解消でき、PART2でも試験対策を重点的に受けることが出来ました。友達と電車で一緒に行き来し、頑張ろうとはげみました。
      (前日特訓) 最初の社会で出来が悪く少し落ち込みましたが、他の教科でばん回することができ、良い気分で本番を迎える準備が出来ました。合格宣言は力いっぱい声を出して勇気が出ました。
      (高槻中受験) 
      いつもの傾向と違う問題や文章もありましたが、A日程で合格できました。前日特訓の気持ちの切りかえがうまく出来たのが良かったと思います。
      (立命館中学校) 
      雪の日で高槻中の発表前という中で集中出来ました。(アドバンスト合格)
      (最 後 に) 高槻中で合格発表を見たときは涙が止まりませんでした。先生方にもその場で報告できみんなが喜んでくれました。今まで支えて下さった先生方、両親、お世話係の方、友達すべての人に感謝しています。本当にありがとうございました。

  • 諦めなければ夢は叶う
    • 諦めなければ夢は叶う
    • 松田 ももこ さん

    • 関西大倉中学校合格

    •  私は、第一志望の関西大倉中学校に合格しました。この合格体験記がみなさんのお役に立てば嬉しいです。
       私は4年生の春期講習から入塾しました。授業では、ほとんどが理解できず、どんどん進んでいくのでどうしたらよいか全くわかりませんでした。でも先生の言ってる話をよく聞くと少しわかって、そのときはとても嬉しかったです。6年生の夏期講習で、私は国語と社会をがんばりました。ベストにはのれなかったけれど、予想以上の点が取れて嬉しかったです。
       11月にあった関西大倉中学校のプレテストでは、結果が良くありませんでした。私はだんだんあせってきて、このままでは落ちてしまうと思いました。そして私は夜、母と苦手な算数と理科を猛勉強しました。
       12月からの直前特訓では、私は真剣にとりくみました。直前特訓がおわると毎晩、算数と理科をやっていました。
       入試当日は緊張しすぎて、パニックになりました。でも、入試当日に先生の教えてくださった言葉を思い出して、だいぶ気持ちが楽になりました。
       私が合格できたのは両親、浜の先生方、事務所の方、友達のおかげだと思っています。本当にありがとうございました。みなさんも自分を信じて、最後の最後まで諦めずに落ちついて問題を解けば、必ず合格すると思います。頑張って下さい。

  • 浜学園で学んだこと
    • 浜学園で学んだこと
    • K.K. さん

    • 大阪教育大学附属池田中学校合格
      四天王寺中学校合格
      土佐塾中学校合格

    •  この合格体験記が皆さんのお役に立てればいいなと思います。
       私が附属池田中に合格できたのは、浜学園に通塾したからです。私は入塾したとき理科の偏差値が31でした。でも、浜学園のテキストで暗記を重点的にやると偏差値が50まで上がり、最高では65まで上がりました。私は、5年生の間はVクラスに上がることを目指して頑張っていました。でも、6年生になるとVクラスに上がることよりも志望校に向けて頑張りたいと思うようになりました。そのため、たくさんの女子最難関コースの講座を受けました。「GS特訓」「NKS理科対策&SW特訓」「サタデーチャレンジ」「西大和特訓」「大晦日特訓」、直前特訓の早朝特訓と午後特訓です。私が受けて特に良かったと思う講座は3つあります。1つ目は「GS特訓」です。それは、「GS特訓」で配られた算数と理科のテキストがとても役に立ったからです。算数はたくさんの問題が解けて、実力が上がりました。理科は暗記がしやすい構成になっているテキストでした。2つ目は「NKS理科対策&SW特訓」です。これは、理科対策は大切なことをもう一度見直すことができ、SW特訓では質問をすることで、理解を深めることができたからです。3つ目は直前特訓の早朝特訓と午後特訓です。これも、SW特訓と同じように質問ができたので理解を深めることができました。私は特に直前ということもあり過去問の質問をたくさんしました。先生に分からないところをそのままにせず理解できるまで教えてもらえたので精神的に安定した状態で入試に挑むことができました。附属池田中に合格できたのは、これまでの努力の集大成だと思います。しかし、残念ながら第一志望の中学には、合格できませんでした。それは早い段階で計画的に勉強を進めることができなかったからだと思います。今回の中学受験で改めて時間管理の大切さを痛感しました。附属池田中に合格できたのは、浜学園の先生方、事務の方々、SGさん、そして家族のみんなが支えてくれたおかげだと思います。本当に感謝しています。ありがとうございました。

  • 良きライバル友達
    • 良きライバル友達
    • W.Y. さん

    • 立命館中学校合格

    •  私が志望校である立命館中学校に合格できたのは、浜学園のおかげです。また、家族の支えや友達の応援もあり合格することができました。

       私は、3年の夏休みにプール生として浜学園に入塾しました。最初は、「これからどんな子たちと勉強していくのだろう」と緊張していました。しかし、その緊張は一気になくなりました。なぜなら、保育園からの友達がいたからです。その子とは志望校はちがいました。ただ、平常授業のクラスは同じだったので、休み時間に先生の所に一緒に質問に行ったり、質問しあったりしました。また、テストが終わった時には、点数を聞きあいました。そうして私は、ライバルがいることは大切なことだと思いました。自分がその子よりも悪い点数をとったなら、「次は勝つぞ」と努力をするし、その子よりも良い点数をとったなら、「努力をしたかいがあったなぁ」と自分をほめることもできます。また、その保育園からの友達以外にもVクラスの人達には影響を受けました。なぜなら、Vの人達は、公開学力テストの100位以内に入っていたり、志望校判定模試の10位以内に入っていたからです。そこで、100位以内に一度は入ってみたいと思い、公開学力テストの前日にはしっかり勉強して受けるようになりました。結局、公開学力テストなどで100位以内に入ることができませんでしたが、記述力錬成テストでは何回か100位以内に入ることができました。その時は、飛び上がるほどうれしかったです。また、達成感を味わうこともできました。6年の最後の方になってくると、各コースに分かれて勉強をすることが多くなりました。私はEコースで勉強していたのですが、最初はなじめずにいました。しかし何度か通ううちに、授業がおもしろくなり、休み時間も友達と時々しゃべるようになりました。

       最後に、塾では一人ぐらい友達をつくるといいと思います。無理につくらなくてもいいですが、友達がいると塾に行くのが楽しくなり、勉強をするのが楽しくなると思います。また、受験が終わった後は、今までお世話をしてくれた家族や先生にお礼を言いましょう。

  • しくじり受験生
    • しくじり受験生
    • 松崎 夏鈴 さん

    • 関西大倉中学校合格

    • (はじめに) 私は第一志望の関西大倉中学校に合格しました。この体験記が、みなさんのお役に立てば嬉しいです。
      (5  年) 春期講習から入塾しました。授業のペースが速く、宿題が追いつかなかったので、まずは授業を聞く事を優先しました。すると段々分かるようになりました。復習テストでベストに入れた時は嬉しかったです。
      (6 年 春) 志望校が決まっておらず、6月頃から学校見学に行きましたが、入りたいと思う学校がなかなか見つかりませんでした。
      (6 年 夏) 夏期講習は午前西宮、午後茨木教室で大変でしたが、友達と励まし合ってがんばりました。早朝特訓での「親と講師の連絡簿」にSやAをもらうと、励みになりました。
      (6 年 秋) 日特ではDコースに入れたので、苦手な算数に力を入れましたが、国語も算数も成績が下がってしまいました。これは、直しができていなかったからだと思います。先生に質問するだけでなく、やり直しすることが大切です。10月末に関西大倉中学校の学校見学に行きました。自然も多く、勉強も基礎からしっかり学べるとの事だったので、この学校に合格したいと思いました。プレテストではB判定をもらい、自信がつきました。
      (入試直前) 12月からは、過去問6年分を新しい年度から本番のつもりで時間を計って解くようにしました。前日のおやすみコールは、たくさんの先生方から温かいエールをもらえて落ち着くので、ぜひ申し込んで下さい。
      (入試当日) 全然緊張していないと思っていましたが、テスト開始のチャイムが鳴ったとたん、頭が真っ白になりました。語句は出来ました。次に物語文を読みましたが、全く頭に入らず、説明文を読んでも同じであせりました。落ち着こうと思い、深呼吸を何回かしたら、いつもの調子にもどりました。
      (最 後 に) 私が合格できたのは、浜の先生方、事務所の方、SGさん、友達、そして毎日電車でお弁当を届けてくれた両親のおかげだと思っています。ありがとうございました。みなさんも、最後の1秒まで、あきらめずに自分を信じて、一問一問を大切に解けば、必ず合格することができます。がんばって下さい。

  • 努力の意味
    • 努力の意味
    • 須々木 那意 くん

    • 大阪教育大学附属天王寺中学校合格

    • 僕は小学校5年生から2年間浜学園で合格に向けてひたすら勉強しました。振り返ってみると、合格には二つのポイントがあると思います。
      今僕は合格が決まり、浜学園での2年間はよい思い出になっていますが、つらいことも多くありました。小学校の友達は放課後遊んでいるのに塾があり、遊べないことはあたりまえのことで、テレビ番組や芸能人の話題にもついていけないこともしばしばでした。塾生のみなさんもこのようなことは経験があるのではないでしょうか。なぜここまで努力をしなければいけないのか。努力する意味はあるのか。このようなことを考えることも一度や二度はあると思います。そんな時はなりたい自分を思い描いてみてください。理想の自分になるためには何が必要なのかを考える、そうすれば自ずと勉強への意欲がわいてくるはずです。
      また、あたりまえのことですが努力は大切です。努力することには必ず意味があります。受験本番にどれだけ自分本来の力を発揮できるかが合格へ大きく影響しますが、それはどれだけ自分に自信を持てるかだと思います。当日は誰でも緊張すると思いますが、その時には自分の努力した過去を思い出してください。そうすれば、自然と落ち着いてきます。いざというときに頼れるのは過去の自分です。努力は報われるとは限りませんが、必ず自分に返ってきます。
      耳に痛いことも多いと思いますが、周りの人の言うことをよく聞いて合格に向けてがんばってください。
      最後になりましたが、2年間楽しい授業をしてくださった先生方、暖かく見守ってくれた家族、そしてともに切磋琢磨しあった友達、本当にありがとうございました。

  • あきらめない!!
    • あきらめない!!
    • Y.N. さん

    • 同志社女子中学校合格

    • 私が浜学園に通い始めたのは5年の2月からです。初めは思っていたより宿題が多くて大変でした。そして6年の夏ごろから日特も始まりそして学校のプールも始まりました。学校のプールの後に塾に行ったり、友達からの遊びのさそいも断ったりと色々大変でした。でも、それ以上に大変だったのが10月、11月です。運動会や音楽会などの色々な小学校最後の行事がたくさんあり、行事の練習で疲れた後にさらに塾の宿題があってすごく大変でした。だから私は1回同志社女子中を見に行ったらやる気がでるかなと思ってオープンキャンパスへ行ってみました。すると、絶対にここに行きたいと思えるようになったのでまた今から頑張って勉強して合格しようと思い頑張りました。冬休みになるとすぐに直前特訓が始まりました。毎日毎日あって、ものすごく大変でした。自分は何のためにこんなに勉強しているのだろうとかもよく考えたりしました。だから合格したら毎日遊びに行こう、1日中ずっとねていようなど合格できた明るい未来を思いうかべて今頑張ろうと思い頑張りました。そしてすぐに入試のときがきました。入試の前日になっておやすみコールがかかってきてもあんまり明日が入試だと実感がないのが不思議でした。そのおかげであんまり緊張せずに試験を受けることができました。合格発表のとき、自分の受験番号があってみつけた瞬間今まで頑張ってきたかいがあったなと思いものすごくうれしかったです。今まで色々なことを乗りこえてきたからこそここまで達成感があるんだなと思いました。この1年間色々な方々にお世話になりました。受付の人や先生方や親などたくさんの人に支えてもらったからこそ合格できたんだと思います。お世話になった方々、本当にありがとうございました。これから受験するみなさんも頑張ってください。

  • 勉強の結果は必ず出る!!
    • 勉強の結果は必ず出る!!
    • 竹上 聡一郎 くん

    • 洛星中学校合格
      西大和学園中学校合格
      北嶺中学校合格

    •  僕は中学入試を考えて4年生のときに浜学園に入塾しました。入塾テストが良かったのでSクラスでした。4年生の時は土曜スクールと算数最レ(Web)を取っていました。土曜は授業が終わると浜の友達と少し遊んだり、この頃はあまり何も考えずにいました。宿題は日曜にほとんどやってしまい、平日は遊んでのんびりと過ごしていました。5、6年の大変さを知らずに…。この頃の公開学力テストは100位台後半から300位ぐらいとまあまあでした。
       5年生は一般に移り、クラスはVSVでした。一番上のクラスだと調子に乗っていたのか、クラス内の順位は悪く、公開学力テストの成績でなんとかVSVを維持していました。講習も行かなかったので秋くらいになると成績が落ちてきて11月の公開学力テストの偏差値が50くらいでした。なんとかしなければと思い冬休みは必死にお母さんの作ってくれた解き直しノートで今までの間違えた問題を解きまくりました。すると、成績は良くなり公開学力テストも100位台くらいで偏差値も60を取り戻しました。
       6年生になると流石に成績は安定してきて、僕は結局最後までクラスは維持できました。この頃気づいたのですが、勉強方法は平常の宿題を全てこなし、講習も取って下さい。更に、余裕があれば他の講座も取るようにしましょう。ちなみに僕は4年から6年の7月まで算数最レを取っていました。それから6年の夏期講習が終わっても安心しないで下さい。この後の秋や直前特訓は肉体的にも精神的にももっとキツイです。過去問は第一、第二志望は6年分、すべり止め校は2年分やりました。僕は9月に始めましたが、計画を立ててどんどんこなさないと僕の場合は4教科あったので結構時間を取られました。直前特訓は大変だけど宿題を全てこなせるように心がけました。入試当日、僕はマイペースだったのであまり緊張せずに合格しました。僕が志望校に合格できたのは浜学園の先生や事務の方たち、お母さんのおかげです。本当にありがとうございました。

  • 合格を勝ちとるために
    • 合格を勝ちとるために
    • R.H. くん

    • 甲陽学院中学校合格
      洛南高等学校附属中学校合格
      西大和学園中学校合格
      愛光中学校合格
      北嶺中学校合格

    • (はじめに) 僕はこの春、第一志望の学校である甲陽学院に合格することができました。この合格体験記が、今頑張っている皆さんのお役に立てたら光栄です。
      (小  5) 僕は入塾したばかりの頃、「勉強」というものを本当の意味で理解していませんでした。この頃は、浜学園から出された宿題を1回ずつしかしていなかったので、この頃の成績はあまり良くありませんでした。
      しかし、学校での運動会が終わった頃からやっと「何度も繰り返す」ということを始めました。すると、小6になる少し前にVSVになることができました。
      (小6 春) この頃、また成績が伸び悩み、何度もクラスが落ちかけました。その時から「難問集」を本格的にやり始め、クラスが落ちることはありませんでした。やはり、「やり直す」ことが大事だと思います。
      (小6 夏) 日特と平常、夏期講習とすることが増えますが、この頃、少し勉強が楽しくなりました。そして夏休みが終わると成績がとても上がっていて嬉しかったです。また、この頃に甲陽学院を目指すことにしました。
      (小6 秋) 入試練習で何度か10傑に入り、自信がつきました。
      (小6 冬) ハードな直前特訓と風邪で、とてもしんどい時期でした。ですがそんな中努力し続け、1月のプレ入試では良い結果をとることができました。
      (入試当日) 絶対に受かると信じ、最高の状態で入試を受けました。やはり最後は、絶対に受かると信じることが最も大事なのでしょう。
      (最 後 に) 時には休み、やる時にはやる。そして絶対に自分は受かると信じれば、必ず合格できます。皆さんも最後まで頑張ってください。

茨木教室の開講コース

学年名称
小2
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小3
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小4
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
土曜マスターコース
習い事の兼ね合いや近辺に浜学園教室がないなどの理由で、マスターコースへの通塾が難しい方に最適のコース。週1回(土曜日)の通塾で、マスターコースの講義内容を受講できます。
学年名称
小5
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
最高レベル特訓 算数
難問にチャレンジしながら算数のおもしろさに触れる講座です。この授業は最難関中受験算数への第一歩になります。算数のおもしろさに触れて、算数の応用力をより確固たるものにします。
国語記述力養成講座
中学入試に出題される様々なジャンル・パターンの文章に触れながら、受験国語で必須となる記述問題への対応力を養う講座です。初めは指定字数が短めな問題や空欄補充形式の問題から取り組み、6年生になる前にまずは自分なりの答案を作り上げる力を身につけます。
学年名称
小6
マスターコース
浜学園受験指導の中心となるコースです。中学受験に必要十分な学力の習得を目標に指導します。経験豊富な講師陣が学習計画表に基づいて指導するので効率的に学習できるほか、毎回実施する復習テストにより各単元ごとの到達度を測るとともに答案作成能力も培われます。
国語記述力養成講座
受験国語において合否のカギをにぎるとも言われる記述問題を「書ける・得点源になる」ことを目指す講座です。講義部分で心情、理由説明などの問題ジャンルに合わせた具体的な答え方を講師からレクチャーし、その後演習プリントで類似問題を実践的に解き、採点の基準となる要素を明示することで得点に繋がる記述力の定着を図ります。

時間割

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