浜学園 春期講習

浜学園 春期講習ご連絡先

はじめて進学塾を検討されている方

「クラスの友達が塾に通いだした…。
 うちもそろそろ?」

出遅れスタートで受験を失敗させたくない。
難関中学を見すえる新小2~新小6生の保護者の方へ

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\ 2017年春 合格者数日本一達成! /
灘中・甲陽学院中・六甲学院中・清風中・明星中・北嶺中・神戸女学院中・四天王寺中・神戸海星女子学院中・大谷中・洛南高附属中・西大和学園中・大教大附属池田中・大教大附属天王寺中・金蘭千里中・高槻中・須磨学園中・岡山中・土佐塾中・愛光中
春期講習 受講資格判定テストに申し込む

中学受験で不安を抱えていませんか

  • 中学受験を考えているけれど、何年生ごろから塾に通えばいいのか迷っている
  • まわりの家庭がそろそろ動き出しているようで、ちょっと焦っている
  • 子どもによると、学校の友だちも塾に通い出しているらしい
  • かといって、うちの子どもにとって今が入塾のタイミングなのかわからない
まずは浜学園の春期講習をご覧ください。

なぜ浜学園の春期講習は塾選びにぴったりなのか

  • 春期講習に通ったからといって、入塾しなくてもいいし、入塾してもいい。
  • 計6日間の授業を体験できるので、十分に検討できます。
  • 浜学園の普段の授業とおなじ形式で行うため、講義内容を理解でき、お子さまにマッチするか判断できます。
  • 塾生でない方は、講習前に「算数の導入予備講義」があるので、抵抗感なく授業の内容にとけこめます。
  • 同じ学年のどんな仲間が他にいるのか分かります。
  • 春期講習は初めて受講するお子さまが多いので、すぐになじめます。
  • お試しで受講するには実はリーズナブルな受講料金。

春期講習 5つの特徴

勉強が楽しくなる学習計画表

学習計画表には効率よく春の勉強ができるよう、授業のポイント、アドバイス、重要問題を記載し、達成すべき学習内容を具体的に記していきます。ひとつ達成して次の目標へ進むことで、着実に習得できるようになっています。
また、小刻みな目標設定は達成しやすいため、生徒のヤル気にもつながります。

能力に応じたクラス編成

受講資格判定テストの結果にもとづき、各自の学習到達度に応じたクラス編成で春期講習を受けていただきます。学習レベルに応じた授業をすることで、誰かが授業の進みに遅れることなく、同じ学習効果が得られます。(ただし、新小6生は志望コース別クラス編成となります。)

予習はいっさい無用の復習主義

授業で「わかった」ことを「できる」に定着していくには、繰り返し自分で問題を解いて、習ったことを使えるようにしなければ実力はつきません。その習慣づけが浜学園の復習主義です。
毎回の学習内容を出題範囲とした「復習テスト」を実施するので、学習到達度や弱点分野を自分自身で確認することができます。何度もしつこく繰り返すことで、一度経験した問題を忘れることはありません。

一流の講師陣

あなたは考えたことがありますか?なぜ一流のアスリートは、一流のコーチから学ぶのか?それは、ムダのない効率的なレベルアップにつながるからです。
授業も同じです。浜学園では、1年間に講師になれる数は、1000人中たったの50人(2015年度ベース)。いわば超精鋭集団です。灘や神戸女学院をはじめ、多くの生徒を各地の難関校に導いています。他の人よりも一歩リードする生徒は、講師にうまく助けを求めて、的確なアドバイスをもらえたら、即、実践しています。
すでに実績のある講師から教えてもらうことができたら、効率的に成績がアップすると思いませんか?

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モリモリ学力をつける集中講義

これまで春期講習をお試し感覚でおすすめしてきましたが、講義そのものは学力アップのためにカリキュラムされた充実の内容です。春期講習を受けることで、お子さまにはどんなメリットがあるのでしょう?

  • これまでに習ったレギュラー授業の単元をぎゅっと凝縮して総復習。初受講の方は塾生より近道ができます。
  • 基礎の見直しが中心なので、春の間に苦手科目の学力をおぎなえます。
  • 勉強ぐせや生活の良いリズムが身につきます。
  • 学校の授業より一歩すすんだ内容なので、新年度から友達に差をつけられます。
  • 春期講習が終わっても、使用したテキストで何度も復習できます。
  • 算数

    算数という教科は、そのおもしろさを発見することができるかできないかで、学力を無理なく伸ばせるか伸ばせないかが大きく左右されるものです。そのため算数をおもしろく感じてもらうためのきっかけ作りが大変重要です。
    本講座では、計算を中心に、文章題や規則性の問題まで取り組み、算数のおもしろさを発見しながら、理解し、解ける喜びを味わってもらいます。そして、これからの土台となる算数の力をつけていきます。

    学習内容

    計算講義
    No.1大きな数(1)九九をつかおう
    No.2かけ算(1)数のしくみ・きまりを見つける
    No.3大きな数(2)・かけ算(2)大きさくらべ・いろいろなもんだい

    国語

    文章を読むためには「ことばの知識」が必要です。一方で、ことばの知識をふやすためには「文章を読む」ことが必要です。春期講習では、物語の読解を通して「読むことのおもしろさ」を知ると同時に、いろいろな「ことば」にふれていただきます。また、今後の学習に役立つ勉強法も指導していきます。

    学習内容

    No.1物語文とことば①
    No.2物語文とことば②
    No.3物語文とことば③

    新小2実施要領と受講料

    期間
    3月25日(土)〜4月5日(水)
    クラス編成
    能力別クラス編成
    実施教室
    全教室(六甲・芦屋・伊丹・川西・宝塚・王寺・岡山・和歌山除く)
    受講料
    科目日数実施時間受講料(税込)
    国・算6日間
    (国・算 各3日間)
    1日1.5時間/計9時間9,720円

    ※受講料のほか、テキスト代が必要です。
    マークは、3/24(金)までにマスターコースまたは土曜マスターコースへ入塾手続きを完了し、4/15(土)までに受講を開始された方に受講料を不要とさせていただく特別なキャンペーンです。
    ※適用条件がございますので、詳細は浜学園各教室にお問い合わせください。

  • 算数

    春期講習では、整数のしくみについての基礎から応用までと、数列などの規則性の問題や図形、そして、いろいろな文章題といった柔軟性を身につける内容を扱います。
    塾生の皆さんは小2で学んだ知識をさらに深めること、また、春期講習から初めて浜学園の授業に参加する皆さんは、浜学園のシステムに慣れることを目標にしてください。4月からのマスターコースの授業にスムーズに合流できるように考慮しています。

    学習内容

    計算講義
    No.1たし算・ひき算・虫食い算大きな数・かけ算
    No.2かけ算(1)規則性・図形
    No.3かけ算(2)文章題

    国語

    春期講習では、基本事項をしっかりとおさえさせ、今後の学習に役立つ勉強法を指導していきます。「文章を読む」こと、「ことばの知識」をふやすことを前提とした学習内容です。「文章」単元では、2年生より長めの文章を用いながら「物語文」「説明文」それぞれの文章読解の基礎を学習します。「ことば」では、「かなづかい」にはじまり、正しい文章読解に必要な「主語・述語」「指示語」を学習します。

    学習内容

    No.1物語文とことば①
    No.2物語文とことば②
    No.3説明文とことば

    新小3実施要領と受講料

    期間
    3月25日(土)〜4月5日(水)
    クラス編成
    能力別クラス編成
    実施教室
    全教室
    受講料
    科目日数実施時間受講料(税込)
    国・算6日間
    (国・算 各3日間)
    1日2時間/計12時間12,960円

    ※受講料のほか、テキスト代が必要です。
    マークは、3/24(金)までにマスターコースまたは土曜マスターコースへ入塾手続きを完了し、4/15(土)までに受講を開始された方に受講料を不要とさせていただく特別なキャンペーンです。
    ※適用条件がございますので、詳細は浜学園各教室にお問い合わせください。

  • 算数

    春期講習では、浜学園小3マスターコースで取り扱った数の計算の復習が中心となります。
    塾生の方は、浜学園の小3で学習した計算の重要単元ですので、基本の単元をしっかりマスターすることにより、これからのマスターコースの問題もどんどん解けるようになるはずです。
    春期講習から初めて浜学園の授業に参加される方は、基本問題・応用問題を確実に解いていってください。これからのマスターコースの授業に無理なく合流できるようにしてあります。
    学習内容は、No.1では、大きな数,整数の計算がテーマです。けた数の多いかけ算・わり算,末位に0のつくかけ算,わり算が、速く・正確に解けることが最大の目標です。余力のある人は、虫くい算もマスターしてください。
    No.2では、およその数がテーマです。四捨五入・切り捨て・切り上げをどの位で概数にしていくかを確実に身につけてください。また、計算のきまりとくふうについても復習します。
    No.3では、小数がテーマです。小数のかけ算・わり算が、速く・正確に解けることが目標となっています。

    学習内容

    計算講義
    No.1たし算・ひき算大きな数・整数のかけ算・わり算
    No.2かけ算およその数(概数)・計算のきまりとくふう
    No.3わり算小数とその計算

    国語

    春期講習では、基本事項をしっかりとおさえさせ、今後の学習に役立つ勉強法を指導していきます。「文章を読む」こと、「ことばの知識」をふやすことを前提とした学習内容です。「文章」単元では、やや長めの文章を用いながら「物語文」「説明文」それぞれの文章読解の基礎を学習します。「ことば」では、文脈を理解しながら考える「多義語」、正しい文章読解に必要な「主語・述語」「指示語」を学習します。

    学習内容

    No.1物語文を読む①・ことば①
    No.2物語文を読む②・ことば②
    No.3説明文を読む ・ことば③

    理科(選択科目)

    最近の入試では、理科の入試内容は単なる知識ではなく観察力や思考力を要求する内容が増えてきており、それらに対応できるようになるためには、小4段階から実力を養成する必要があると考えます。
    春期講習ではその点を考慮し、理科に少しでも興味を持ち、積極的に学習に取り組むことができるように、小3で学習した内容の中で特に重要な3つの範囲について、理解度の確認と発展的な学習を行っていきます。

    学習内容

    No.1
    No.2磁石
    No.3電流と回路

    新小4実施要領と受講料

    期間
    3月25日(土)〜4月5日(水)
    クラス編成
    能力別クラス編成
    実施教室
    全教室
    受講料
    科目日数実施時間受講料(税込)
    国・算6日間
    (国・算 各3日間)
    1日2時間/計12時間12,960円
    理(選択)
    〈申込要〉
    3日間1日2時間/計6時間6,480円

    ※受講料のほか、テキスト代が必要です。
    マークは、3/24(金)までにマスターコースまたは土曜マスターコースへ入塾手続きを完了し、4/15(土)までに受講を開始された方に受講料を不要とさせていただく特別なキャンペーンです。
    ※適用条件がございますので、詳細は浜学園各教室にお問い合わせください。

  • 算数

    講義Ⅰは算数の基本道具になる整数・小数・分数の復習を、講義Ⅱは講義Ⅰの内容のより総合的な視点からのとらえ直しを中心に2,3月の他の既習分野の復習も目指しております。
    特に分数はその割合としての意味の展開が小5のこれ以降の学習の中心になります。この講習では大きさとしての意味の定着はもちろんのこと、この割合としての意味への導入も目指しておりますのでこれ以前の学習内容の定着にとどまらずこれ以降の学習内容へ役立つものになっております。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1整数数える
    No.2小数測る
    No.3分数比べる

    国語

    小5になると、文章の種類や、新しい語句が増え、文章を難しく感じることが多くなってきます。春期講習では、この点を踏まえ、比較的読みやすい文章を使い、文章の構造を正確にとらえる練習をしていきます。また、韻文も読みやすいものを使い、その内容をとらえていきます。講義Ⅰでは「話題とその説明、筆者の意見(感想)」、講義Ⅱでは「主人公(作者)の心情変化と主題」を意識して読んでいくとよいでしょう。
    今後、ふれることになっていく入試レベルの文章に対応できる読解力の基礎をつけることをねらいとしておりますので、4月以降の学習内容を意識して、「考えて読む」ことを心がけてください。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1随筆文物語文
    No.2説明文
    No.3論説文短歌・俳句

    理科(選択科目)

    小4の履修範囲で特に質問が多かったり、小4・小5の公開学力テストにおいて正答率の悪い範囲を取り扱います。講義Ⅱは計算中心で、講義Ⅰは小5のスタート時の生物 範囲をもう一度定着させる必要があると考えて設定したものです。少しでも理科に興味をもってもらい、積極的に取り組んでもらうことを意図しています。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1花と種子太陽の動き
    No.2植物のからだのつくりもののとけ方
    No.3植物のからだの働きてことてんびん

    社会(選択科目)

    2月から開講している選択社会の講義内容のうち、中学入試頻出の3単元の基礎的内容をより深く理解し、定着させることを目的とします。また、プリント演習として「都道府県」「日本各地の地形」の見分け方にも取り組み、地理学習の土台固めを図ります。

    学習内容

    No.1日本の位置・周囲
    No.2地形図の読み取り
    No.3日本各地の気候

    新小5実施要領と受講料

    期間
    3月25日(土)〜4月5日(水)
    クラス編成
    能力別クラス編成
    実施教室
    全教室
    受講料
    科目日数実施時間受講料(税込)
    国・算6日間
    (国・算 各3日間)
    1日2.5時間/計15時間16,200円
    理(選択)
    〈申込要〉
    3日間1日2.5時間/計7.5時間8,100円
    社(選択)
    〈申込要〉
    3日間1日2時間/計6時間6,480円

    ※受講料のほか、テキスト代が必要です。
    マークは、3/24(金)までにマスターコースまたは土曜マスターコースへ入塾手続きを完了し、4/15(土)までに受講を開始された方に受講料を不要とさせていただく特別なキャンペーンです。
    ※適用条件がございますので、詳細は浜学園各教室にお問い合わせください。

  • 算数

    小6受験学年のスタートにあたる春に算数で絶対に身につけて欲しいのは知識や技術よりも考える姿勢です。そこでこの春期講習では、『問題の条件を整理し、自分の持っている知識を使ってみる。』という姿勢を身につけてもらうことを第1の目標に置きます。そのために扱う単元は『図形』。特別な条件整理法があるわけでもないので誰もが簡単に取り組めて、考える姿勢を一番身につけやすい単元です。もちろん『図形』という単元はその応用では数の分野や数量関係等他の単元にもまたがりますので、5年生までの知識の復習もかねております。
    春期講習に5年生までの知識を総動員して考えるこの経験は、これまでの知識や技術の整理はもちろん、これからの学びに必ず大きな効果をもたらすと思っております。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1直線図形の求積曲線図形の求積
    No.2柱体の求積錐体の求積
    No.3平面図形のいろいろな問題立体図形のいろいろな問題

    国語

     春期講習は、みなさんが受験学年のスタートを切ってから、日々の国語の学習が本当に受験学年の国語の学習にふさわしい実戦的な取り組み方になっているかどうかを検証するためのものです。
    たとえば、選択肢問題で、本当に明確な根拠にしたがって解答しているかどうか、また記述問題では、要求される記述内容のポイントをさぐるヒントを、本文中から明確に読み取っているのかどうか等です。
    具体的には、上記の計画表にしたがって講義が進められます。なお、テキストの構成は志望コース別とはいえ、やや大きなわく組で分けています。これは春期という時期を考えて、各コース共通に必要な文章読解の基本や、語句分野を今のうちにしっかりと学習してもらうためです。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1説明的文章の読解語句(1)漢字
    No.2文学的文章の読解語句(2)ことばの問題
    No.3文章読解のまとめ韻文の読解

    理科(選択科目)

    受験学年として1年間のスケジュールを見てみると夏休みまでは未習範囲の基本的な内容を、秋からは暗記内容と総合発展的内容を重視しており、春期はそのスタートラインになっています。各単元それぞれ小4・小5の復習をかねながら、コース別という志望校意識も高めてもらうために、授業内容をかえております。大きく分けて最難関中コースは発展的内容を、難関中コースは基本的内容を重点的に学習します。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1天体(太陽・月)植物
    No.2てこ・ばね動物
    No.3気体の発生・燃焼人体

    社会(選択科目)

    中学入試社会における出題のうち、約30%~40%をしめる地理分野の土台にあたる国土を講義Ⅰで徹底強化し、定着させます。また、講義Ⅱでは、2月からの選択社会で学んだ歴史分野の知識を再確認しながら定着を図ります。また、この他にも農業・工業のプリント演習を行い、知識の確認・定着を図ります。

    学習内容

    講義Ⅰ講義Ⅱ
    No.1国土総合①(日本の位置)原始・古墳時代
    No.2国土総合②(各地の地形)飛鳥時代
    No.3国土総合③(半島・島・海流)奈良時代

    新小6実施要領と受講料

    期間
    3月25日(土)〜4月5日(水)
    クラス編成
    志望コース別クラス編成
    実施教室
    全教室(大和八木・藤が丘除く)
    受講料
    科目日数実施時間受講料(税込)
    国・算・理9日間
    (各科目 3日間)
    各科目1日4.5時間
    /計40.5時間
    37,800円
    社(選択)
    〈申込要〉
    3日間1日2.5時間
    /計7.5時間
    8,100円

    ※受講料のほか、テキスト代が必要です。
    マークは、3/24(金)までにマスターコースまたは土曜マスターコースへ入塾手続きを完了し、4/15(土)までに受講を開始された方に受講料を不要とさせていただく特別なキャンペーンです。
    ※適用条件がございますので、詳細は浜学園各教室にお問い合わせください。

お申し込みの流れ

まずは受講資格判定テストをご受験ください

春期講習受講資格判定テスト以外にも様々なテストで資格を取得できます。
すでに受験済のテストで受講資格が取れていたかどうかは各教室にお問い合わせください。


受講資格を取得&受講申し込み

受講資格を取得された方は、受講申込書に必要事項をご記入の上、受講料・テキスト代等をそえ浜学園各教室でお申し込みください(入学金は不要です)。


導入予備講義(算数)【希望者のみ、Web配信は有料】

普段慣れていない教室で受ける授業なので、少し処理能力を必要とする算数だけでも前もって授業を受けておいていただけると、精神的にもずいぶん楽になり、授業に抵抗感なくとけこめます。
※お子さまの都合により受講できない(含、欠席)方のために、講義を撮影した映像をインターネットで配信します。


受講開始

詳しい時間割はこちらでご確認ください。

春期講習 受講資格判定テストに申し込む

4つの特徴

日本で今、関西を中心とした難関校の合格実績数が飛び抜けて高いのは浜学園だけです。
春期講習で日本のトップの授業を経験し、同じマインドのもった仲間と勉強することで、学力が伸びるだけでなく、本当の進学塾というものを肌で感じることができます。もちろんお子さまは学校の同級生の知らない場所に行くことができるでしょう。

4つの特徴

浜学園は春期講習と同じ授業システムで、たくさんの難関中合格者を輩出しています。中には、4年生の段階で神戸女学院中にほど遠かった生徒が合格した事例や、勉強を嫌っていた3年生の男の子は、お母さんに連れられてきた春期講習でがぜんヤル気が出て、洛南高附属中に見事合格した例など、挙げればきりがありません。

そして、浜学園の難関校の合格者数は他塾を圧倒しています。

難関私学中
兵庫
甲南中43
甲陽学院中83
淳心学院中59
滝川中53
灘中90
六甲学院中75
甲南女子中58
神戸海星女子学院中43
神戸女学院中60
親和中84
武庫川女子大学附属中27
啓明学院中23
三田学園中54
須磨学園中120
滝川第二中64
白陵中64
雲雀丘学園中54
大阪
大阪星光学院中80
清風中260
高槻中212
明星中169
大阪女学院中34
大谷中101
四天王寺中107
帝塚山学院中61
大阪桐蔭中75
開明中99
関西大倉中36
近畿大学附属中33
金蘭千里中172
清風南海中137
帝塚山学院泉ヶ丘中46
桃山学院中10
履正社学園豊中中40
京都
東山中102
洛星中84
京都女子中43
洛南高附属中116
奈良
東大寺学園中105
帝塚山中193
奈良学園中44
奈良学園登美ヶ丘中15
西大和学園中180
和歌山
智辯学園和歌山中23
岡山
岡山中557
岡山白陵中177
関関同立系中
兵庫
関西学院中35
大阪
関西大学第一中18
関西大学中等部11
関西大学北陽中60
同志社香里中69
京都
同志社女子中64
同志社中35
同志社国際中13
立命館中53
立命館宇治中15
滋賀
立命館守山中22
国公立中高一貫校
兵庫
神戸大学附属中49
大阪
大阪教育大学附属池田中52
大阪教育大学附属天王寺中44
大阪教育大学附属平野中12
京都
西京高等学校附属中4
洛北高等学校附属中10
奈良
奈良女子大学附属中7
滋賀
滋賀県立守山中1
岡山
岡山県立大安寺中7

《おことわり》
合格者数は浜学園塾生のみの実績数です。
公開学力テスト、合否判定学力テストおよび春期・夏期・冬期講習、各種イベントのみの参加者は一切 合格者数に含まれておりません。

これだけの実績を持つ浜学園ですから、学力と意識の高い生徒が集まってきます。それだけ競争意識がうまれ相乗効果が発揮されるのはお分かりのことでしょう。そして、講師は中学入試を知りつくした超精鋭たち。生徒の学力をアップさせるプロです。

そんな浜学園の春期講習を試さない理由が、どこにあるでしょうか?少なくとも「試す」価値はあるはずです。

もっと早く塾に行かせればよかった

そう口にされるお母さまもおられます。一方で、あと半年遅くてもよかったね、という方もおられます。どちらが良かったのか、お子さまやご家庭の方針によって違いますが、いずれにしても何らかの判断はしないといけません。

もちろん、春期講習の段階ではその判断をする必要はありません。入塾する必要がないので、お試し感覚で講習を受けることができます。塾に行く行かないの判断は、春期講習が終わってからでも大丈夫です。リスクはありません。

浜学園は「あのとき塾に入ってよかったね」と過去を喜んでいただけるきっかけづくりができればと思います。逆に「もっと早く塾に行かせればよかった…」と後悔させたくありません。もし、あなたが「受験を失敗させたくない」とお思いなら、いちど春期講習を試してみてください。後々になって、ご自分の選択を後悔するよりずっと良いはずです。

浜学園でお待ちしています。

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